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年齢計算
生年月日
現  在

   
数値欄では,↑↓キー操作で数値の変更が,リターンキーで次の入力欄への移動ができます。


現在年齢




年齢早見表


昭和10年代,昭和20年代,昭和30年代・・と
10年刻みで表示。
基準年設定



1950年代,1960年代,1970年代・・と
10年刻みで表示。


【参考資料】
  □ 期間計算の一般原則   □ 期間計算の根拠条文   □ 期間計算の裁判例   □ 年齢計算に関する法律


利 用 方 法
(1) 現在日,生年月日を入力して「計算実行」ボタンを押せば,求める現在年齢が算出・表示されます。
(2) 年月日の入力の仕方は,下記のとおりです。
(3) 年齢早見表では,「和暦10年刻み」又は「西暦10年刻み」の選択により一覧が表示されます。

【年月日の入力方法】
(1) 西暦の年・月の▼印箇所をクリックすると,数字リストが出ますので,目的の数字を選び,クリックすれば,年月の入力ができます。これにより,自動的に,年月に対応した「和暦」と「平年・閏年の区別」が表示されます。
(2) 始期,終期の年月日の入力操作が終了してから,「計算実行」ボタンを押せば,求める月数が算出・表示されます。
(3) (1)で▼印をクリックし,引き続いて入力欄をクリックすると該当数字が反転表示されます。
   ホイールボタン付きマウスの場合,年・月・日の入力欄にフォーカスを移せば、入力数値のスクロールができ,スムーズな入力が行えます。
   生年月日欄の「生年」欄で「↑」「↓」キーで数値を設定してリターンキーを押すと,次の月欄に移動します。同様の方法で数値を設定しリターンキーを押していけば,生年月日欄の数値入力が簡単に行えます。
(4) 現在,このソフトでは,大小の月に対応して日にちを表示する仕組みにはなっていませんので,その点の判断とチェックは必要になります。

2002.04-2011.06 MYSYS Ver.8.0

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