実務の友
期間(日数・逆日数・時間)計算
年齢計算機/年齢早見表
初日不算入
初日算入
始 期
計 算
終 期
年
月
日
時
分
<- この間の日数- >
日
年
日
-> 始期から,何日後 ->>
0
1日後
2日後
3日後
4日後
5日後
6日後
7日後(1週間後)
8日後
9日後
10日後
11日後
12日後
13日後
14日後(2週間後)
15日後
16日後
17日後
18日後
19日後
20日後
21日後(3週間後)
22日後
23日後
24日後
25日後
26日後
27日後
28日後(4週間後)
29日後
30日後
31日後
32日後
33日後
34日後
35日後(5週間後)
36日後
37日後
38日後
39日後
40日後
41日後
42日後(6週間後)
43日後
44日後
45日後
46日後
47日後
48日後
49日後(7週間後)
50日後
51日後
52日後
53日後
54日後
55日後
56日後
57日後
58日後
59日後
60日後
61日後
62日後
63日後
64日後
65日後
66日後
67日後
68日後
69日後
70日後
71日後
72日後
73日後
74日後
75日後
76日後
77日後
78日後
79日後
80日後
81日後
82日後
83日後
84日後
85日後
86日後
87日後
88日後
89日後
90日後
91日後
92日後
93日後
94日後
95日後
96日後
97日後
98日後
99日後
100日後
150日後
200日後
250日後
300日後
年
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
日
時
分
時間計算
(基準時は「始期」)
日にち単位:
-72
-48
-24
0
+24
+48
+72
時間後
時間単位:
時間後
2002.4-2009.6 MYSYS Ver.5.0
【参考資料】
□
期間計算の一般原則
□
期間計算の根拠条文
□
期間計算の裁判例
□
年齢計算に関する法律
利 用 方 法
1 日数計算
(始期〜終期の期間内の日数を算出する)
(1)
始期と終期の年・月・日を入力すれば,自動的に求める日数が算出・表示されます。
実日数と同時に,暦日(暦に従った)計算による期間(年数と日数)も求められます。
日数計算は,初日算入か不算入かを選択して,計算できます。
(2)
年月日の入力の仕方
西暦の年・月・日の▼印箇所をクリックすると,数字リストが出ますので,目的の数字を選び,クリックすれば,年月日の入力ができます。これにより,自動的に,年月日に対応した「和暦」と「平年・閏年の区別」,「曜日」が表示されます。
初日設定欄から始めて,リターンキーを押していくと,順次,次の入力欄に自動移動していきます。年・月・日の数値は,矢印キーで↑↓の操作をし,数値が決まったらリターンキーを押します。
(3)
ホイールボタン付きマウスの場合,年月日の入力欄でホイールを回転操作すれば,年・月・日の数字がスクロールし,素早く入力できます。フォーカスを外す場合は,欄外の適当な箇所でクリックします。
(4)
日にちの入力は,月の大小に対応した自動表示の仕組みにはなっていませんので,その点の判断とチェックは必要になります。
2 逆日数計算
(始期から一定日数後の終期を算出する)
(1)
始期を入力し,求める日数を入力すれば,その日数後の日にちが終期欄に表示されます。
年月日の入力の仕方は,前記のとおりです。
(2)
ホイールボタン付きマウスの場合,日数の入力欄でホイールを回転操作すれば,それに応じた日数後の終期が自動表示されます。
(3)
この場合には,年月日は,月の大小に対応した自動判別が行われ,例えば,4月30日の1日後は5月1日が表示されます。
(4)
求める日数は,連続して100日までですが,その後,50日ごとに300日後まで求められます。その他の日数を入力して求めることはできません。
3 時間計算
(始期(時間から一定時間後の終期を算出する)
(1)
始期(時間)を入力し,求める時間数を入力すれば,その結果が終期欄に表示されます。
年月日の入力の仕方は,前記のとおりです。
(2)
左側の時間数リストは24時間単位,右側の時間数リストは1時間単位であり,ホイールボタン付きマウスの場合,時間数の入力欄でホイールを回転操作すれば,時間数がスクロールし,それに応じた時間後の終期が自動表示されます。
(注) リセット
「リセット」ボタンをクリックすると,クリックした時の時間でリセットされ,すべての値が初期化されます。
次の計算操作をするときには,一度リセットをかけるようにしてください。
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