支援医師リスト

ニュース 2007年



2007-12-22
関東地区講演会・交流会・総会を行いました。講師は松本美冨士先生で90名近い参加がありました。


2007-12-15
「患者の声をいかに医療政策決定プロセスに反映させるか」シンポジウム2007に参加しました。


2007-12-13
共産党高橋千鶴子議員と懇談しました。
リハビリ問題で厚生労働部門合同会議民主党に要望しました。


2007-12-12
民主党谷博之、共産党小池晃、公明党坂口力議員に要望しました。


2007-12-10
自民党山内俊夫議員に要望書を渡し説明しました。


2007-12-10
線維筋痛症患者で闘病中の尼崎ゆらさんの著書を紹介します。
ぼやき短歌「なんでこうなんのん」車椅子の目から見た世界 文芸社 800円+税


2007-12-6
関西支部・会員ミーティングを1月20日行いました。


2007-12-6
リハビリ問題に取り組んでいる免疫学者多田富雄先生の著書を紹介します。

「わたしのリハビリ闘争」最弱者の生存権は守られたか 青土社 1,200円+税


2007-12-6
12月2・3日「患者・家族の声を」全国大行動が行われました。厚生労働大臣、財務大臣、総理大臣に要請を行い、各党の議員にも要望書を提出しました。 詳しくはブログをご覧ください。


2007-12-2
東北支部医療講演会・交流会を行いました。


2007-11-29
平成19年度通常総会の議案を纏めましたので参照してください。


2007-11-22
東京女子医科大学付属青山自然医療研究所クリニックの班目健夫先生の著書を紹介します。

「湯たんぽを使う」と美人になる マキノ出版 1,200円+税。
体の「冷え」をとって病気を治す 大和書房 1,400+税。



2007-11-18
ヘルスケア関連団体ネットワーキングの会関東学習会に出席しました。


2007-10-30
障害者自立支援法全国大フォーラムが日比谷野外音楽堂で開催されました。


2007-10-29
リハビリ問題に関して民主党議員に要望書を提出しました。


2007-10-21
日本経済新聞に記事が掲載されました。


2007-10-21
ヘルスケア関連団体ワークショップに出席しました。


2007-10-18
会報19号を発行しました。
厚生労働省健康局疾病対策課に要望書を提出しました。


2007-10-15
厚生労働省と国会議員27名に要望書を提出しました。


2007-10-14
今後の難病対策勉強会に出席しました。


2007-10-11
札幌交流会を行いました。
1時から3時半までで和やかな会でした。今後も開催する予定です。


2007-10-11
朝日新聞「ひと」に友の会5周年の記事が掲載されました。


2007-10-11
アメリカ Fibromyalgia AWARE に寄稿した記事が掲載されました。


2007-10-11
第5回大阪交流会が行われました。


2007-10-8
JPA難病・長期慢性疾患・小児慢性疾患の総合対策を求める国会請願署名用紙をお送りしましたのでご協力お願いします。


2007-10-4
「難病と在宅ケア」10月号にて、線維筋痛症の第二弾の小特集が掲載されました。
(株)日本プランニングセンター月刊雑誌「難病と在宅ケア」編集部


2007-9-27
9月23日・24日第一回線維筋痛症研究会が開催されました。
第1回 線維筋痛症研究会プログラム
【第1日目 プログラム】
10:30〜10:35 ご挨拶厚労省研究班長代表世話人西岡久寿樹先生(聖マリアンナ医科大学難病治療研究センター)
10:40〜13:00 一般演題1 座長: 今野孝彦先生(北星病院リウマチセンター)
[1-1] 白石尚基先生(杏林大学医学部解剖学)
[1-2] 山田貴志先生(山田歯科医院)
[1-3] 班目健夫先生(東京女子医科大学附属青山自然医療研究所クリニック)
[1-4] 伊藤和憲先生(明治鍼灸大学附属鍼灸センター)
[1-5] 河野泉先生(千葉県勤労者医療協会市川市民診療所)
[1-6] 大久保義則先生(痛みと内科の大久保クリニック)
[1-7] 劉金宙先生(劉整形外科クリニック)

座長: 後藤眞先生(桐蔭横浜大学医用工学部臨床工学科不老科学加齢制御学部門)
[1-8] 大浦孝先生(おおうらクリニックリウマチ科)
[1-9] 戸田克広先生(廿日市記念病院リハビリテーション科)
[1-10] 飯嶋正広(高円寺南診療所内科・心療内科・リウマチ科・リハビリテーション科)
[1-11] 永田勝太郎先生(浜松医科大学心療内科)
[1-12] 椎木孝幸先生(行岡病院リハビリテーション部理学療法科)
[1-13] 中山弥生先生(日本大学医学部付属練馬光が丘病院小児総合診療科)
[1-14] 宮前多佳子先生(横浜市立大学小児科)

13:50〜14:40 一般演題
座長: 本田哲三先生(輝山会記念病院総合リハビリテーションセンター)
[2-1] 加藤智啓先生(聖マリアンナ医科大学疾患プロテオーム・分子病態治療学)
[2-2] 後藤眞先生(桐蔭横浜大学医用工学部臨床工学科横浜総合病院リウマチ科)
[2-3] 松本美富士先生(藤田保健衛生大学七栗サナトリウム内科)

14:40〜15:40 一般演題
座長: 天野恵子先生(千葉県衛生研究所)
[3-1] 長田賢一先生(聖マリアンナ医科大学神経精神科学教室)
[3-2] 山野嘉久先生(聖マリアンナ医科大学難病治療研究センター)
[3-3] 遊道和雄先生(聖マリアンナ医科大学難病治療研究センター先端医薬開発部門)
[3-4] 岡 寛先生(聖マリアンナ医科大学難病治療研究センター)

【第2日目 プログラム】
9:00〜11:10 FMSトピックス座長: 浦野房三先生(篠ノ井総合病院リウマチ科)
横田俊平先生(横浜市立大学医学部小児科学教室)
[T-1] 植田弘師先生(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科分子薬理学)
[T-2] 浦野房三先生(篠ノ井総合病院リウマチ膠原病センター)
[T-3] 岡 寛先生(聖マリアンナ医科大学難病治療研究センター)
[T-4] 村上正人先生(日本大学医学部内科学講座日本大学板橋病院心療内科)

12:30〜15:30 FMSコンセンサスカンファレンス総合司会: 西岡久寿樹先生(聖マリアンナ医科大学難病治療研究センター)
[E-1] 松本美富士先生(藤田保健衛生大学七栗サナトリウム内科)
[E-2] 行岡正雄先生(行岡病院)
[E-3] 西岡久寿樹先生(聖マリアンナ医科大学難病治療研究センター)


2007-9-27
9月23日第四回広島交流会を行いました。


2007-9-27
9月22日第三回九州地区交流会を行いました。

2007-9-17
JPA難病部会に出席しました。


2007-9-4
「障害者自立支援法の抜本的な見直しに関する申し入れ」に友の会からの案も取り入れられました。


2007-9-4
障害者・患者団体との懇談会に参加しました。


2007-9-3
難病対策予算の大幅拡大を各党議員に要請しました。


2007-9-2
JPA今後の難病対策勉強会に出席しました。


2007-9-1
第1回岡山交流会を10月14日開催しました。


2007-8-28
会員専用掲示板は新たなパスワードが必要です。事務局まで必要事項をご記入の上申請していただきますようお願いいたします。


2007-8-21
JPA難病部会に出席しました。


2007-8-16
慢性疾患の人のためのセルフマネジメントプログラム説明会が9月1日にありました。


2007-8-16
リウマチ・皮膚筋炎関する市民公開フォーラムがありました。
9月30日(日)16:30-18:00(小ホール)パシフィコ横浜  
 『リウマチ診療の治療の実際』  
   司会  野間 剛 (北里大学医学部小児科)       牧 美幸 (あすなろ会)     
1 『皮膚筋炎患者の診療と生活指導』 : 神奈川県こども医療センター感染免疫科部長 赤城邦彦
2 『若年性特発性関節炎(若年性関節リウマチ)と最新の治療』:
  横浜市立大学小児科教授 横田俊平     
3 『治療をうけている患児・親からの治療の現状報告』 :あすなろ会 石垣成子     
4 『総合討論』 :座長 横田俊平 、赤城邦彦     
5 『まとめ』 :横田俊平     
6 『閉会の辞』:あすなろ会 牧 美幸


2007-8-12
「日本医事新報」2007年8月11日号に記事が掲載されました。


2007-8-7
日本難病・疾病団体協議会(JPA) 主催 第16回難病部会での話し合いにより、
標榜科変更に関して、厚生労働省に説明を求めました。

2007-8-5
朝日新聞生活面に「線維筋痛症に救いの手」と題した記事が掲載されました。


2007-7-22
第四回大阪交流会を行いました。


2007-7-26
日本難病・疾病団体協議会(JPA) 主催 第16回難病部会に出席し、
神経内科標榜・未承認薬使用の拡大・難病患者のつどいについて話し合いました。


2007-8-5
8月5日第34回難病患者・障害者と家族の全道集会・分科会(北海道難病連主催)において、線維筋痛症部会「医療講演会」を開催いたしました。



2007-7-5
「線維筋痛症ハンドブック」西岡久寿樹先生編 日本医事新報社 5800円+消費税が発行されました。書店でお取り寄せください。


2007-7-5
「難病と在宅ケア」  2007年7月号(株)日本プランニングセンター 1000円
線維筋痛症が特集されています。リンク先から目次を見ることができます。


2007-7-5
会報18号を発行しました。


2007-7-2
武見敬三副大臣にリウマチ科存続の要請をしました。


2007-6-22
北海道支部交流会を行いました。

2007-6-21
アメリカFDAでファイザー社のリリカが線維筋痛症の治療薬として承認されました。


2007-6-16
東北支部交流会を行いました。


2007-6-12
日本難病・疾病団体に参加して各党へ難病対策を要請しました。


2007-6-11
6月11日厚生労働省医道審議会診療科目標榜部会を傍聴しました。


2007-6-7
5月21日、厚生労働省から、医療機関が掲げる診療科の表記を解りやすくするという名目で、同省の医道審議会医道分科会 診療科名標榜部会に対し、診療科の見直し案が提示されました。
その内容は、現在38科あるものを26科にするというものです。その削減案の中には「リウマチ科」が含まれています。線維筋痛症はリウマチ科が主に診療しています。署名をして下さった皆様にお礼申し上げます。今後の厚生労働省の動きを見守る必要があります。


2007-6-1
6月1日より日本難病・疾病団体協議会に加盟しました。


2007-7-8
東海地区医療相談会・交流会を2007年7月8日に行いました。

2007-6-16
第3回東北支部交流会を2007年6月16日に行いました。


2007-5-27
難病対策勉強会に出席しました。



2007-7-22

7月22日 第4回大阪交流会を開催しました。


2007-6-22
北海道支部交流会が6月22日開催されました。

2007-4-17
4月17日「クローズアップ現代」で線維筋痛症が取り上げられました。

2007-4-15
4月15日「今後の難病対策」勉強会に出席しました。

2007-4-12
「線維筋痛症 こうすれば楽になる」チェット・カニングハム著
末吉杉子訳 浦野房三先生監修 保健同人社 1,890円
書店でお取り寄せください。
すでに出版されている「線維筋痛症とたたかう」西岡久寿樹先生監修 医歯薬出版社 2,520円も合わせて参考にしてください。

2007-4-10
読売新聞「医療ルネッサンス」で線維筋痛症の記事が連載されました。

2007-3-12
第51回リウマチ学会がパシフィコ横浜で開催されました。
線維筋痛症関連では次の演題が行われました。
4月26日(木)13:00〜14:20 演者松本先生 行岡先生 萩原先生
4月27日(金)12:00〜13:00 座長村上先生 演者浦野先生
4月28日(土)10:30〜11:30 座長西岡先生

2007-3-31
こころとからだの痛み研究会があり3つの症例が発表されました。

2007-4-5
毎日らいふ5月号に線維筋痛症の記事が掲載されました。

2007-3-22
線維筋痛症療養相談会が4月15日に開催されました。

2007-5-27
第3回広島交流会が5月27日開催されました。

2007-4-14
第2回九州地区の交流会を4月14日行いました。

2007-3-12
厚生労働省特定疾患対策懇談会が開かれました。


2007-3-11
第三回関西支部交流会を開催しました。


2007-3-8
会報17号を発行しました。


2007-3-4
線維筋痛症療養相談会がありました。


2007-2-28
線維筋痛症調査研究医療公開シンポジウムが開催されました。


2007-3-22
下記の番組で線維筋痛症が報道されました。
2月3日TV朝日「スーパーJチャンネル」
2月4日TV朝日「サンデースクランブル」
2月5日TV朝日「やじうまプラス」
2月5日TV朝日「スーパーモーニング」
2月5日TV朝日「ワイドスクランブル」
2月5日フジテレビ「スーパーニュース」
2月5日フジテレビ「とくだね」
2月6日TV朝日「スーパーモーニング」
2月6日TBSテレビ「2時っチャオ」
2月15日「のりゆきのトークで北海道」
2月26日TBSテレビ「ドキュメントナウ」


2007-2-1
第2回広島交流会が1月28日に開催されました。


2007-1-25
湘南ビーチFMで電話インタビューに出演しました。

2007-1-17
「医薬経済」2007年1月15日号に友の会が紹介されました。

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