怖いものなどありゃしない
ある日レオさんからリクエストをいただきました。「にらみ合ってるガンツとレオリナで!」
ガンツが描きたくて仕方ないのに構図が思い浮かばず腐っていた私にとって
とてもありがたいお言葉でした。
しかし、私の中でガンツとレオリナがにらみ合うと、ガンツが負けるんです、どうしても。
「レオリナが一番クール」「ガンツは三枚目」「ガンツは女が苦手」等々の要因があったせいです。
そういうわけでにらみ合うのではなく仲良くしていただきました。
勝手に変えてしまってすみません。しかもポーズも突っ立ってるだけだし…
しかもわざわざサンセットビーチで(似合うと思ったから…)しかも逆光、最悪。
陰影をどうつけていいかわからず、かなりデタラメです。ごめんなさい。この絵は嘘ついてます。暗いし。
 
でもこのチームは最強です。
最もクールな二人が組んだら、試合開始前から相手チームは「迫力負け」ですから。(笑)
そんでもってR1の挑発がハモると嬉しいですね。
「そんなもんか?」┐
「その程度か?」─┴同時
さらに負けポーズも似てるし!(←負けてんじゃん)
見た目カッコイイチームなだけにラブリーアタックで仲良く昇天させてあげたり
カオティックダンスで優雅に踊っていただいたりするのも楽しい遊び方(いぢめ方)でございます。へっへっへ…
 
なお、上の方の英語は「おっぱじめようぜ!」「勝たせてもらう!」の英訳のつもりです。
海外のクロノアファンの目を意識していると言われればはいそのとおりですとしか言えません。(笑)
少しでもガンツの事を知ってもらえればいいなあと…
とりあえず名前覚えてください、Guntzです。Gruntsじゃありません。His name is Guntz, not Grunts.
 
ガンツの勝ちゼリフは英語にすると「You are not my match!」ってとこか…