トピックス111号 04/05/18発行

ロイヤル資産クラブと自分年金クラブの事業内容(保存版)

法人でMan社のファンドを申し込む場合の必要な書類について
上場会社と非上場会社によって必要な書類が違いますが、非上場会社の場合は、@登記簿謄本及び定款、 A全役員リスト(氏名、役職、生年月日、現住所)、B10%以上保有する全株主リスト、C全役員のうち少なくとも2名、 発行済10%以上の株主全員の本人確認、D上記役員の現住所確認書類とE代表署名登録、この5点の書類が全て必要です。
申込締切より3ヶ月以内であれば不足書類を補うことが出来ます。
その際はシンガポール事務エージェントより連絡があります。
書類が揃わない場合、最悪強制的な解約もあるそうですので、ご注意下さい。
「ロイヤル資産クラブに出来ること」
1、数々の世界トップレベルファンドの情報提供
・実績年率40%超、S&Pで最高の五つ星評価ファンド。米ドル建てとユーロ建てあり。  1万5000米ドル、1万5000ユーロから投資可。
・3万米ドルから投資でき実績年率23%の米ドル建て英国系商社ファンド。
・39ヵ月の運用で、月別成績34勝5敗。その間の実績年率約13%という安定的な英国系商社の優良ファンド。
・満期時元本確保型で年率5〜20%の英国系商社ファンド。米ドル建て、ユーロ建て、豪ドル建て、NZドル建てあり。
*この他にも多くの魅力的なファンド情報を提供している。
2、格付AA(ダブルA)の外資系銀行を特別ルートで紹介
為替手数料最大約50%OFF(10万米ドルを両替した場合、邦銀と比較して為替手数料が約5万円安くなります)。
また、海外送金業務の質の高さにも定評があります。(シティバンクではないようです)
3、生保保険の見直し、分析
多くの方は、なんとなく安心だからというだけの理由で保険に入っています。
しかし、今契約している生命保険は本当に必要なのでしょうか?
生保見直しにより年間数百万円のコストを削減された方もおられます。(別途コンサルティング料金がかかります)
4、不動産資産家の悩み解決
不動産と借金の問題、不動産有効活用など。
中には不動産がらみの相続対策で億単位の税金が返ってきた例もあるそうです。(別途コンサルティング料金がかかります)
5、専属のフィナンシャル・プランナー(CFP)がいつでも皆様からの質問・相談を承っています。
年会費は16万円。
投資余裕資金が3000万円以上の方で純資産が1億円以上の方向きのようです。
(あまりこだわる事はありませんが、管理者側が勝手に思うには、ハイリスク・ハイリターンのファンドも扱っている関係上、余裕資金の枠が大きいのかなと思います)
「自分年金クラブ」にはこれができる
1、世界中から選りすぐったファンドに関する情報提供
「自分年金クラブ」で提供した海外ファンド(クアドリガは扱ってないようです)等については、お客様が直接運用会社に投資を申し込む形になります。
しかし、その申込方法、また有利な送金の仕方については当クラブで丁寧にアドバイスさせて頂きますので、過去に投資経験がまったくない方でもご心配はいりません。
 投資には収益期待だけではなくリスクもあります。
実際の投資に当たっては、ご来社、お電話等で担当者に十分助言を受けることをお勧めします。
・3万米ドルから投資可能で、設定来、年率平均利回り約23%の英国系商社ファンド(過去の実績では下げ相場に強い。運用会社の起源は250年の歴史を持つ英国の巨大商社のファンド)
・1万ユーロから投資可能な英国系商社ファンド(上記のファンドと同じ運用会社ながら、通貨、運用方法が異なり上記のファンドとの組み合わせには最適。年率13.5%を目論む)
2、海外送金に卓越したノウハウを持つS&P格付AA(ダブルA)の外資系銀行の紹介
3、海外口座開設サポート
開設からその後のサポートまで日本語で対応可能な銀行を紹介します。
4、会員向けレポートを年4回発行します。
5、経済トレンドレポートを無料サービス
6、会員向けレクチャーを年2回開催
年会費74,000円。投資余裕資金が400万円〜800万円位の方には最適なようです。
当ホームページに「ロイヤル資産クラブ」と「自分年金クラブ」はどのように違うのかの問い合わせが多いので、比較掲載させて頂きました。
ここ2年間位は嵐の前の静けさで、景気が上昇気運をとりそうです。
しかし、日本国の財政状態は先送りでなんとか格好をつけていますが、企業で言えば完全に死体(しにたい)です。
マスコミなどの大本営発表に踊らされることなく、現実を直視して対策を怠りなく取って2010年から2015年の暴風雨に呑み込まれないようにしたいものです。
Ouadriga社から新しく発売予定のQuadriga Superfund Cについて、ロイヤル資産クラブの方に問い合わせが殺到しているそうです。
まだこのファンドについての詳細な情報はシンガポールの事務エージェントにも届いてないそうです。
早くても5月下旬になりそうです。
なお、募集スタート後すぐ募集を締め切ってしまうようなことはないそうですので、投資をされる際は落ち着いて投資のタイミングをお考え下さいとの事です。


トピックス・コーナーは経済情報とか投資判断の参考となる情報の提供を目的としたものです。
投資勧誘を目的とはしておりません。
経済予測及び投資の最終決定はご自身の判断でなさるようお願い致します。
なお、日本インベストメント・リサーチ主催のロイヤル資産クラブに入会されたいとお思いの方は 下記Mailをクリックして申し込み用紙をご請求下さい。
その際、必ず住所・氏名・電話番号をご記入ください。
現在紹介キャンペーン中なので、12万円の入会金が半額になります。



情報に興味のある方は下記バナーをクリックして下さい。他にも沢山の情報が満載です。