千鶴 第X話 -女性器撮影会-



淫神との戦闘から1週間、月代城跡で肉便器にされていた千鶴は他の性巫女達によって無事回収された。
それから、傷だらけの千鶴は休養を与えられ、久々に普通の女子高生の生活を送ることが出来た。

「天原様、千鶴をお連れしました。」
その後、体力の回復し、肢体にこびりついた精液を洗い落とした千鶴は天原の元へと連れていかれた。
「大変だったそうじゃな、ゆっくり体は休められたかの?」
「はい。」
「どれ、見せてもらおうか。」
天原がゆっくりと立ち上がると、脇にいた性巫女が千鶴の服を脱がし、両膝をもって抱えあげる。
「ぁッ……こんな格好……アソコが丸見えに……。」
そして、天原はその女性器を開き、奥まで覗き込んで調べ上げる。
「うむ、見事に回復しておるようじゃな。
 膣内の裂傷も、腫れも回復したようじゃ。流石は性巫女、産まれながらの神器よの。
 これならすぐにでも次の淫交も行けそうじゃの。」
天原の脇にいた性巫女が、パラパラと記録をめくって状況を確認する。
「地鎮祭の依頼が数件来ています。
 あとは……京の行ってる奴隷牢があまりよくない状況です。」
「京ちゃんがッ!?なんでッ……なんで京ちゃんが!」
「彼女は、偶然、白濁の儀式を受けているあなたを見てしまったのよ。
 そして、貴方を助けるためにって、自分から性巫女に志願したわ。」
「そんな……、それによくない状況て、京ちゃんどうなっちゃうんですか……?」
「このまま時間が経てば……肉奴隷に調教され、どこか変態に売られ一生辱められるでしょうね。」
「助けに行きます、行かせてくださいッ!」
「しかし……そこの調教は過酷だから、千鶴も奴隷に仕立てあげられてしまうのでは……。」
「行かせてやれい、ただし、本来の目的は獄長の持つ淫宝の奪取じゃ。忘れるでないぞ。」
「はい、やってみせます。」


天原の裏細工の元、千鶴は奴隷商人に連れられ船で孤島にある奴隷牢へと連れて行かれた。
「この中に……京ちゃんが……。」
「貴女が神月千鶴ね。素敵だわ……、ふふ…さぁまずはこっちよ……。貴女の身分証となる写真を、撮影しないといけないわ。」
綾と名乗った案内人の後を、千鶴はついていく。

「ぅぁぁぁああああああんッ!!」
「ひぐぅッ!!んぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!」

通路を歩くと、左右の固く閉ざされた扉の中から、女性の嬌声や悲鳴が耐える事なく聞こえてきた。
「ココは精液奴隷の調教部屋なのよ。心配しなくても貴女にはきっと関係ない所よ。」

「さぁ、ココよ、」
連れて来られた部屋に入って、千鶴は蒼然とした。
中には数にしてざっと……40〜50くらいの男が居たのだ。
(これって……この人達に犯されるんじゃ……。)
「怖がらなくても大丈夫よ。この人達は精液奴隷用の要員よ。貴女には関係ないわ。
 でもね、服を脱いでその綺麗な肢体を男たちに魅せてあげなさい。」
「はい……。」
千鶴は着ていたセーラー服を脱ぎ捨てると、部屋の中、一人だけ全裸となった。

(あ、あんまり見ないでぇ……。)
全裸になった千鶴は両手で胸と股間を隠しつつ、ちょっと前屈みになっていた。
「ぬ、脱ぎました……。」
「そう。それじゃ、ソコに立って自分でおマンコ広げてみせなさい。」
千鶴は、数台のカメラが下から見上げるように配置されたお立ち台に上がり、隠していた手もどけて裸を晒した。
(こっ、こんな角度でおマンコ広げたら……奥まで撮られちゃう……。)
女性器の奥の奥を覗き込もうとレンズを光らせているカメラを見下ろすだけで、なかなかその先に進まない。
「もっとふともも広げて、おマンコ広げる!」
「ッ……、は、はい。」
千鶴はカメラから視線を逸らし、ちょっとづつ閉じたふとももを開いていった。
と同時に、お立ち台から離れた男たちにも千鶴の女性器が良く見えるよう大画面に映し出された。
「こッ、こんな……。は、恥ずかしい……。」
陰毛も、割れ目も、お尻の穴さえも無防備に映し出され、男たちの目に晒されていた。
「これが千鶴ちゃんのマンコかーッ。」
「陰毛濃いんだな、ちゃんと手入れしてんのーー?」
「やっぱ髪の毛長いと、陰毛も長いんかねー?」
「い、いやぁ……。」
次々と浴びせられる恥辱の言葉。
(ぅぅ……。我慢、我慢しなくちゃ……。)
「それじゃ、大陰唇を広げなさい。」
「はい……。」
千鶴は左右の手で、そっとビラビラを広げていく。
画面には、露になっていく尿道、小陰唇も映し出される。
「すっげーー!超ピンクジャン!やっぱ処女は違うねー!!」
「すっげー、クリトリスでっけー!」
(こんな……はやく、早く終わって。)
「ふふ、それじゃ最後に膣内を撮影しましょう。そのままの格好でいるのよ?」
綾が広げられた性器にライトを当てて穴の奥まで良く見えるようにし、膣口を広げていった。
画面にもウネウネと蠢く桃色の美肉が写しだされていく。
「すげー!、エローー!」
「おおお、挿入れてぇ!!」
各々が歓喜の声をあげる中、チェックしていた綾は神妙な顔になる。
「あら……?処女膜が見当たらないわね……?」
「!?……あっ、あの……わたし……。」
忘れたくても忘れない出来事……千鶴に、処女を散らされ、一晩中浮浪者の慰み者にされた記憶が蘇る。
さらに、雰囲気から処女じゃない事で「おしおき」されると思ってる千鶴は恐怖に震える一方だった。
「そんなに怖がらなくてもいいわよ。
 それに私もうれしいわ。千鶴が精液奴隷なら、この綺麗なおマンコ毎日可愛がってあげられるんだもの。」
(な、なに……?どういうこと?……わたしどうなっちゃうの?)
「予定変更よ。精液奴隷の身分証となるとね、おマンコから精液垂れ流してる写真じゃないといけの。」
「……そ、それって……!」
「よく分かってるみたいね。とりあえず、膣内出し1週ね。どの穴使ってもいいけど、射精するときは全部膣内に出すのよ。」

ちなみにココではこんな身分があったりする。
 処女奴隷:獄長様の次に偉い。処女のまま最高の教育を受け、獄長様のために政治や経済を支配する。
 調教奴隷:精液奴隷の中から、獄長様の目に止まるほどの技法を持った女奴隷が出世する。
 精液奴隷:主に女性器を使ったショーを行ったり、各地の変態さんへ売買される存在。人権などはなく、どんな奉仕も快く受けなければならない。
 精液便女:壊れてしまった精液奴隷達。稀に、特異体質を持つ女性は正気のまま精液便女へと調教される。

飛び掛った男たちに、手足を掴まれ、身体を大の字に開かれてしまう。
「いやぁぁッ……、やめてぇ!!」
「……綺麗な色のマンコじゃん、いろんな処女マンコ見てきたけど、どれよりも処女っぽいぜ。」
「しっかり抑えていろよ。……んじゃ、入れるぞ。」
男は臍までそり返ったペニスを千鶴の女性器へと宛がっていく。
「待っ……て、まだ濡れてなッ……イアアアアッ!!」
いきなり、ずぶずぶと音を立てながら、肉襞を割って進入してくるペニス。
男はそのまま先端が子宮口にぶつかるまで深く挿入していく。
「やぁぁああッ!んぁぁぁぁぁッ!!」
意識とは裏腹に、度重なる陵辱で開発された千鶴の女性器は、挿入されたペニスに絡みつき、締め付けて精液を搾り取ろうとしていた。
「こ、これはスゲェ……、こんなマンコは初めてだぜ。」
「くッ……、はやく、抜いて……。」
男は勝手に絡み付いてくる千鶴の肉襞をしばらく楽しんでいたが、周りから「早くしろ」と急かされ腰を振りはじめた。
「仕方ねぇ、初めっから、ガンガンいくぞ!」
パンパンパンパンパンッ!!
千鶴と男の腰がぶつかる音が激しく響き渡る。
「んぁッ、あッ、い……ッ、はッ、げしいッ!」
男は巧みに腰を操りながら、抜けそうなほどまで戻しては、奥に当てるまで深く挿入する。
そんな動きを高速に行っていた。
「あ゛うッ、ダメッ、おくに当るぅぅ!!」
「くぅぅ、出すぞッ、膣内にぶちまけてやるッ!!」
限界の訪れた男のペニスがさらに膨らみ、ビクビクと痙攣する。
「やッ……だぁッ!膣内には、膣内には出さないでぇッ……!」
「へへッ、全部膣内に出すように言われてるからな……、くぅッ!」
ビュッ!!ドクッドクドクッドクドクドク!!
千鶴の子宮目掛けて勢いよく精液が飛び出る
「う゛あ゛あ゛あああッ!!あ、熱いのがッ、奥に当ってる!!せ、精液が、子宮に突き刺さるぅぅぅ!!」
断続的にビクビクと震えながら千鶴の膣内に一滴残らず注ぎ込む。
そして、射精した男が抜き去ったところに、次の男がすぐさま挿入する。
前の男の精液も潤滑液となり、今度は難なく根元まで飲み込んでいく。
「ん゛ぁぁぁぁッ、ま、またッ!!」
進入してきたペニスが奥に当ったと思うと、そのまま子宮めがげて射精が始まった。
ドクンッ、ドプッドプッ!!
「うぁぁ、出てる……、ぁぁ……子宮の中に入ってくるぅ……。」

男がペニスを引き抜くと、半開きの膣口からドロっと精液が溢れ出す。
「あああ……、もうこんなに精液が一杯……しちゃうぅ…。」
「へへへ、まだまだだぜ。千鶴ちゃんのお腹がザーメンでポッコリ膨らむまで出してやるからな。」
「はぁ、はぁ、はぁ……くあああああッ!」
精液ですべりの良くなった膣内に、次の男が入ってくる。
「はやくぶち込めッ!精液が漏れる前に栓しねーと。」
男たちも、撮影時に溢れる精液を撮る為に、千鶴の子宮に精液を溜め込まなければならない。
千鶴の腰を少し浮かして高くし、間髪入れずに挿入を繰り返す。
そして、なるべくストロークせずにどんどん射精していった。
男たちの射精量も半端でないため、みるみるうちに千鶴の下腹部が精液で張っていった。
一突きされるごとに、千鶴は子宮の中で精液がたぷんたぷんと揺れているのを感じていた。
「もうッ、もうダメ、これ以上膣内に出さないッでぇッ!!」
そんな千鶴の声はよそに、男達はどんどん千鶴の膣内に射精していく。
いまや千鶴の子宮内では天文学的な数値の精子が、卵子を求めてバトルしてることだろう。
「孕ーめ!孕ーめ!孕ーめ!」
そして、男たちから千鶴に暖かい「孕め」コールが鳴り響く。
「ひい゛、いやぁッ!!妊娠なんてッ、いやぁぁぁぁぁぁ!!!」
それから数時間、精液で見事に膨らんだお腹に千鶴が諦めるまで、延々と「孕め」コールは続けられていた。

千鶴「おマ×コ撮っちゃダメぇ……」


それから、男達が1週、千鶴の膣内で射精した後、再び写真撮影が再開された。
千鶴はガクガク震える足でカメラの前に立った。
そして、脚を開いて指で、いまだに射精され続けてる感覚の女性器を広げる。
「ビラビラ赤く腫れあがってエロいマンコになりやがったぜ。」
「陰毛がザーメンで白く固まってやがる。」
「マンコの中が動いてるのまで全部見えるぜ。」
そして、トロトロと精液の溢れ出る膣を次々とカメラに撮られていく。
(こんなの、もう耐えられない……はやく終わってぇ……。)
カメラマンの横で千鶴を見ていた綾が呟いた。
「あれだけ膣内出しされたのに、ザーメン出てこないわね。普通もっとドロっと出てくるはずなのに。」
「ぁぁ……なんで……?」
綾はそのまま千鶴の足元に近づくと、膣内を覗き込んで観察した。
膣内の肉襞には所々精液がこびりついているが、大物が見つからない。
「子宮口がヒクヒクしてるわね、まるで孕みたがってるみたい……。」
そこまで言って、ふと気が付いた綾は、千鶴の下腹部を指圧してみる。
すると、千鶴の子宮口からビュビュッっとまるで射精のように精液が溢れ出し、膣内を覗いていた綾の顔にかかった。
「ふぅん、千鶴ちゃんも特別な体質の持ち主だったのね。」
「特別……。」
(そういえば……、あの時も子宮から精液が溢れなくって……。あの時は手で……もしかして、また……。)
「ねぇ、あなた。ちょっとこの人数じゃ足りないわ。もう40〜50人連れてきてくれるかしら?」
「な、なにを……。」
「あなたに必要なのは性器から溢れるザーメンよ。まだ写真撮影終わってないでしょう?」
また膣内に出される、しかもさっきの倍近い人数になっている。
「ぁぁ……もう、本当に……止めてぇ……。」
しばらくすると、先ほど声をかけられた男が大勢を連れて帰ってきた。
皆人一倍大きいサイズを持ったツワモノ達ばかりだ。
人数が揃ったところで、改めて千鶴を陵辱する内容を確認する。
「この千鶴ちゃん、ただの精液奴隷かと思ってたんだけど、どうやら精液便女だったみたいだわ。膣内はもちろん、全身ザーメン塗れにしていいわ。
 それと、しっかり千鶴ちゃんの子宮までねじこんで犯すのよ。子宮口ガバガバにしないとザーメン溢れないわ。」
「ひぃッ!?」
男達が大量に補充された時点でまた輪姦されるだろうとは思っていたが、具体的な内容を聞かされ怖くなる。
「……いやぁ……、もう、許してください……子宮が壊れちゃいます……。」
「あらぁ……千鶴ちゃんの子宮は大喜びのはずよ。一杯ザーメン飲まして孕ませてってね。」
「へっへ、今度は5発は出してやる!」
「オレは10発は出してやる。」
男たちも互いに他よりも多く千鶴を犯すことにペニスを昂ぶらせていく。。
「きゃぁッ……ぁぁぁぁああああああああッ!!」

「うぶッ、んッ、んぐッ!!おうううううッ。」
陵辱は先ほどを上回る内容で再開された。
男達は再び千鶴の肢体を押し広げると、口に、膣にペニスを挿入した。
ずッ、ずぶぶぶぶぶ……ゴッ、ゴリュッ!!
「ぐあッ!……んあ゛あ゛あ゛あ゛ああああッ!!!!」
千鶴の奥に達したペニスは、勢いを止めず無理やり子宮口にめり込ませていく。
「がふッ、あ、あがッ、おぐぅッ!!」
子宮に進入してくる異物に、千鶴は口をパクパクさせながら呻く。
「ぐおお、すげぇ、膣内に締められ、さらに子宮口に締められ……たまらねぇッ!!」
「いあ゛あ゛あ゛……、やめッ……やめてぇ……!!」
子宮底まで抉っては、膣の入り口まで抜く。
長いストロークを繰り返えされ、その度に千鶴は子宮が引っ張り出されるような感覚に苦しんでいた。
(こんな子宮セックスが出きるなんて、千鶴なら最高の精液便女になれるわ。)
「で、出るぞ、子宮の中に直接出してやるからな。」
「ぅあ゛あ゛ッ、い、いやぁぁぁぁぁ!!」
そして、子宮内に進入したペニスがグッと膨らみ、大量の精液を子宮内に撒き散らす。
ドクドクドクドクドクッ!!
「いやぁ、ダメッ!!あッ、熱いぃぃぃぃぃ!!」
放出された精液はそのまま千鶴の卵子を目指して奥へ奥へと流れていった。
「おおお、早く替われッ!」
そして、千鶴には休むまもなく次の男が進入する。
「くおおッ!!」
「ああ゛あ゛ッ、いやぁぁぁぁあッ!」
続く男にも、容赦なく子宮底を突き上げられる。
さらに、膣から溢れた精液で濡れた尻穴に、別の男が問答無用で挿入する。
「ぐぁぁぁぁぁッ!!」
ごりごりと進入したペニスが、千鶴の直腸を擦り、汚物を押し戻しながら突き進む。
膣と直腸に挿入された巨大なペニスがお互い擦れあって千鶴を責めたてる。
「精液で腹一杯にしてやるからな!」
「あぐぅぅぅぅぅッ、ひぎぃぃぃぃぃぃッ!!」
美少女の二穴挿しを見て、待っている男たちもどんどん加熱していく。
「おい、待ちきれないぜ、」
「下の穴は一杯だぞ。上にしとけ。」
「こっちもチンポで一杯だよ。ホレ。」
男は、千鶴の左右の乳房がくっつくように両乳首を結ぶ。
「千鶴ちゃんのマシュマロおっぱいにでも挿入とけ。」
「おおお、これもすげー気持ちイイ。」
「尿道にもなんか入れておこうぜ!」
「ぐぶぅぅぅぅぅッ!!」
穴という穴、さらに胸にもお腹にもペニスを擦りつけられていく。
肢体にも次々と精液がかけられては、別の男がペニスを擦りつけていった。

千鶴「おマンコえぐれるぅぅぅ……!!」


パンパンパンパンッ!!
「ふぐッ、んぁぁぁああああああッ!!」
ジュブッ、ジュボッ、ジュブッ、ジュボッ!!
「イッぐ、ぅ、ぅああ゛ッ、ひぐぅぅぅぅぅぅッ」
ゴッ、ズズズズズッ、ズッズンッ!!
「あぐッ、う゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!」
「次は俺だ。」
その男は今までとは違っていた。
そう、なによりもそのペニスのサイズが異常だった。
30cmはあろうかという長さに、ゴツゴツと植え込まれた真珠。
それはまさに女の秘所を抉るための凶器だった。
「あぐぅぅぅぅッ!!」
子宮底に達したペニスは、まだ半分ほどしか入ってない。
それでも男は容赦なく千鶴の膣内にペニスを埋め込んでいく。
「ぐぁぁぁぁぅぅぅぅッ!!」
千鶴は獣のような悲鳴をあげ、襲いくる激痛に悶える。
男が突き入れると同時に、千鶴の下腹部が内側からペニスの形にポッコリと膨らみをましていった。
同時に、尿道と直腸も圧迫され、挿入されている異物とペニスに挟まれた性器を圧迫する。
「ぐ、ぐぇッ!!あぎッ!!」
さらに、男が動き出すと、ペニスに植えられたぼつぼつが子宮口をめくり、抉っていく。
内蔵をかき回される感覚に悶える千鶴の視界に、同様の凶悪なペニスを持つ男たちが映る。
そう、追加された男達は皆このようなペニスの持ち主だったのだ。
「ひぐッ、壊れちゃうぅ……おマンコが……子宮が壊れちゃう……。」
「へ、へへへッ、千鶴ちゃんは何週まで耐えられるかなぁ〜〜。」
「ひぐぁぁぁぁあああああッ!!」


それから数十時間、次から次へと男達は千鶴の膣内に、肢体に射精していった。
「ふふふ、すごいわ。膣内に出されたってこんなになるワケないのに。」
今では千鶴の下腹部は見事、妊婦のように膨らんでいた。
半開きの膣からは精液が滝のように溢れていて、胸も、腹も、精液にまみれ、息をする口の端からも精液がこぼれていた。
「ぁうう……はぁッ、こんなッ、ずっと、膣内で出てる……。」
何百回と、子宮に突き刺された射精の感覚が、挿入されていなくても千鶴には永遠と続いていた。
「さあ、ソコに立っておマンコを広げなさい。」
「……。」
千鶴はガクガク震えるひざを支えながら、フラフラと立ち上がってカメラの前に立って、股を開く。
ごぽり……。
陵辱により、開いたままの女性器からは夥しい量の精液が零れ出す。
カシャ!パシャ!!
「くくくッ、千鶴のマンコ、赤く腫れ上がって肉も捲れあがっていい形になったじゃないか。」
「へっへっへ、子宮口もぽっかり開いてらぁ。」
「これなら孕んでもこれなら安産間違いナシだな!」
「う、うううう……。」
カシャ、パシャ!
「ふふ、いい絵が撮れたわ。今日はもうお終いね。明日からバシバシ調教されるから、覚悟しなさいね。
 今夜は充分失神するといいわ。それじゃ、貴女の牢へ案内してあげるわね。」


精液便女に仕立て上げるべく、容赦ない陵辱が千鶴を襲う。
そして、千鶴に思い出したくもない悪夢が再び蘇る。
千鶴の運命は、京ちゃんの運命は?次回をマテ。


続く。