千鶴、尿道責め

精液便女・神月千鶴、100万膣内射精達成!!

学園のグラウンドにはでかでかと千鶴の淫績を記す垂れ幕が下げられ、
ステージの周りには町中の男達が集まって、千鶴の登場を待っている。
神月千鶴便女法により、この街の性犯罪は激減し、さらに千鶴が孕む姿に感化された
若い夫婦達が子作りに励み、少子化対策にもなっていた。
そんな千鶴の淫績を称えるために、大股開きで女性器を開いている姿の銅像も造られ、
千鶴の恥態を後世に遺すものまで準備されていた。
そして、観客達の待ち受ける中、精液便女となった千鶴が全裸で登場する。
腕を頭の後ろで拘束され、胸を股間を突き出した格好で登場する。
小陰唇と肛門に通されたピアスを紐で結ばれ、膣穴も肛門も丸見えの状態だった。
さらに下腹部はボコりと膨れ上がり、その子宮内には誰かの子を孕んでいるようだった。
青空の下、いつも精液や汚物でドロドロの千鶴が綺麗に清掃された姿に男達から感嘆の声があがる。

「すっげ。千鶴ってあんなにイイ肢体してたのかよ!」
「滅茶苦茶美人じゃないか。俺が使った時は便器の中に顔突っ込んでたんでどんな女か分からなかったぜ。」
「ポッカリ口空けて奥まで見えてるぜ!」
「こ、神月さんのおマンコ……ハァハァ。」

「い、いやぁッ……み、見ないで……。」

数え切れない程の男達に、女の一番見られたくない部分を凝視される。
100万回も膣内射精されてた千鶴だが、こうして自分の全裸姿を見られるのは恥しかった。

(わたしの大事なところが……全部見られてるよぉッ……。)
「あれ、でもなんか千鶴のアソコ、変じゃないか?」
「本当だ。よく見るとマンコが2つあるぞ!」
「違うぞ、上の方の穴、ありゃ小便の穴じゃねぇのか?」
「本当だ、小便の穴がマンコになってる。女の体は本当に神秘だな!」

普通ではあり得ない穴の拡張された少女の姿に、男達の興奮がどんどん高まっていく。
準備よしと見た調教師(千鶴の学校の先生)達が、千鶴に打ち合わせていた通りの言葉を言わせる。

「ぅぅぅ……いつも千鶴の……おまんこをご使用頂きありがとうございます……。
 千鶴は、皆様にもっと喜んで…頂けるように、尿道……でも…セックス…出来るように調教されてきました。
 どうか、千鶴の……膀胱が……ザーメンで一杯になるほど、千鶴の…尿道を……犯してください……。」

恥しい宣言をさせられた千鶴に一番目の男が襲い掛かる。

「俺様のは特別にデカイからな、覚悟するんだな。」
「ひ、ひぃぃぃッ……そ、そんなに太いの、無理ですッ!おまんこに、おまんこの方にして下さい!!」
「千鶴ちゃんが尿道で犯してって言ったんだぞ。俺は尿道を犯るッ!」
「ぁぁ……いやぁ……、ひぐ、んひぃぃぃぃぃぃいぃぃぃぃッ!!」

ぱっくりと口を開けている千鶴の尿道口にペニスの先端を当て、ズブズブとその中に挿入していく。
調教の時よりも余りに太いペニスに尿道をゴリゴリと拡げられ、千鶴が悲鳴をあげる。

「すげぇ、千鶴の尿道、暖かくてギュウギュウ締まるぜ……。」
「ぎひぃぃぃぃぃぃッ!!おっしこ捲れるッ!!ぬ、抜いて……抜いてよぉ……。」

ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!

「んひぃぃぃぃッ!!痛いぃぃ……おしっこの穴が熱いよぉ……、穴が拡がっちゃうぅ……。ぐひぃッ!!」

ペニスの先端で膀胱を突かれ、千鶴が悲鳴をあげてその肢体を仰け反らせる。
ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!

「くぴぃーーーーッ!!んぎぃぃぃッ!あひぃぃッ!」
「いいぞ、千鶴ッ!膀胱にたっぷりと俺の精子をくれてやるッ!!」
「いやぁぁぁぁあああああッ!!あ、熱いのが入ってくるぅぅぅッ!!」

本来尿を出す器官に逆に精液を流し込まれ、その不快な感覚に千鶴が絶叫をあげる。
そして、一人目の男が射精を終えて抜いても、精液が漏れるより先に2人目の男が挿入する。
千鶴の前には数え切れない程の男達が行列を作っていた。

「ひぎぃぃぃッ……あんなに犯されたら、尿道が壊れちゃうよぉ……。」

*****

24時間後。

「ぐひぃーーッ!!きひぃーーッ!!」
「流石に丸一日ぶっ続けてヤると穴緩くなってきやがるな。」

千鶴の尿道を犯した男達も300人を超え、尿道の括約筋も最初のころのように
体内の異物を締められなくなっていた。

「神月さんは、おマンコの締まりはスゴクいいけど、おしっこの穴は締まり悪いのよね。しょうがないなぁ。」

千鶴の担任教師が、ため息混じりに言いながら、千鶴の膣にその手を挿入してしまう。

「げぁッ……んぐぅぁぁぁぁぁぁッ!!」

千鶴は、尿道口に挿入されたペニスだけで一杯になっている所に、膣も手で一杯にされてしまう。

「じゃぁ、神月さんが早くイケるようにおマンコ弄ってあげるわね。」
「!?んごげぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇッ!!」

あまりの衝撃に、背中を反らして絶叫する千鶴。
膣内に入った先生の手が広げられ、膣襞を押し広げて尿道を犯すペニスを掴んだのだった。
内臓を掴まれ、女性器がグチャグチャに掻き混ぜられる激痛に、千鶴が全身を痙攣させながら絶叫し続ける。

「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!し、死ぬぅぅぅぅぅぅッ!!」
「うおお、これは最高だッ!」

教師の巧みな指裁きを膣壁越しに受け、男が歓喜の声をあげる。

「んぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!許してぇッ!!ごげぇぇぇぇぇッ!!」
「おおお、射精するぞッ、膀胱に食らえッ!」
「うぎゃぁぁぁぁぁッ!!おまん……こッ、壊れるぅぅぅぅぅぅぅッ!!ぎぇぇぇぇぇぇぇッ!!」

膀胱に熱い精液を叩きつけられながら、千鶴は泡を吹いて失神してしまうのだった。

「あら、この程度で気絶してしまうなんて、肉便器失格よ!!」
「んぎあああああッ!!うあッ!んぐあああああああッ!!」

教師に膣だけでなく肛門までフィストファックされてしまい、その激痛に千鶴が目を覚ます。
そして、尿道に入った新しいペニスを扱く様に膣内の教師の手が動き始める。

「んっぎ……、ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!」

あががが……、千鶴がビクビクと痙攣しながら、自分を犯す男の背後へを見ると、
そこにはまだ最後尾の見えない男の列が作られていた。

「おしっこの穴、掴まれるッ……おまんこ壊れちゃうぅッ!!」

半狂乱になりながら、必死に女性器を襲う苦痛から逃れようとする千鶴。
教師は巧みな腕使いで膣を肛門をいたぶり、決して千鶴を休ませようとはしない。
ドクッドクッドクッドクッドクッドクッ……。

「い゛い゛い゛……ぼ……膀胱が精液で破裂しちゃうぅぅ……。」

何百人目かの精液を膀胱に射精される。
そして、ついにその男がペニスを抜くと、次の男が挿入するより先に千鶴の限界が訪れる。

「い、いやぁッ!!おしっこ出ちゃうぅ、精液のおしっこが出ちゃうぅぅッ!!」
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルル!!!

千鶴の尿道口から、真っ白の小便が放たれる。

「おぁぁぁぁぁッ、精液が、精液をおしっこしちゃうぅ……。」

放心しながら精液小便を続ける千鶴。だがこの輪姦はこの程度では終わらない。

「あら、神月さんザーメン漏らしちゃったのね。仕方ないわ、また最初からね。」
「あああッ……い、いやぁ、そんなぁ……、んぎッ……んぴぃぃぃぃぃーーーーッ!!」

千鶴は何度も精液小便を繰り返しながら、全員の精液を膀胱で受け止めるまで犯され続けるのだった。