小便器体験



「んぐぅッ……、んふぅッ、ぶふッ…。」
「ぁぐ、んじゅ、じゅぶじゅぶ。」

教室の中では4人の精液便女が横一列に並んで、クラスの男子に口と膣とを犯されている。
精液便女にとってみれば何の事はない、ただのセックスの授業だ。
授業時間内に規定数の男子を口と膣でイかして精液を飲み干せばいい。

「んぐッ、んふぅ!!んぶっぅ!んぶぅっ!!んぶううっ!!!!」
(あひぃぃ!激しっい、子宮口突かれて……クリトリスに精子袋叩きつけられて……い、イっちゃぅ……。)

学園に入学してから、毎日欠かさず膣内射精セックスを続けている便女だけあって、
個人差はあるもののその肉体は知らない男のペニスでも挿れられれば感じてしまう。

「んぐぶぅぅぅぅぅぅぅっ!!!」
じょろろろろろろろろろろろろろろ……。

前後から犯す男子に、乳首とクリトリスと子宮口を同時に責められて千鶴が絶頂に達してしまう。
そして、緩くなった尿道口から激しく小便を漏らしてしまう。
絶頂に達しぴくぴくと痙攣する千鶴の横で、同じように前後から犯されながら香織と京は青ざめていた。

「あらあら神月さん、よっぽど気持ちよかったのかしらねぇ。それにしてもちょっとイったくらいで放尿なんて、緩い肉穴だこと……。香織、京!」
「「は、はい。」」

教師に名前を呼ばれた香織と京は、フェラチオを一度中断すると、四つんばいのまま頭を下げて、床に溜まった千鶴の小便を舐め取っていく。
精液便女が許可もなく漏らした体液は、精液便女が責任をもって掃除する必要があるのだ。

ぺちゃぺちゃ……。ごく、ごく……。」
(ぁぁぁ……、香織ちゃん、京ちゃん、ごめなさいっ!)

千鶴自身は命令されていないため、目の前のペニスをなめ続けなければならない。
大事な友人に自分の粗相の後を掃除させるのを黙ってみるしかないのだ。
その上、京はまだしも、フェラチオが苦手でいつも規定ノルマぎりぎりの香織はこの時間のロスのせいで懲罰房行きになるかもしれない。

「ふふふ、神月さんは膣の締まりは凄いのにおしっこ漏らすのが癖ねぇ…。そんなにおしっこが好きなのかしら?そうだ、ちょうどいい懲罰を思いついたわ。」

この日、千鶴は無断排尿の懲罰を受けることになるのだが、更に酷い懲罰が便女達を待ち受けているのだった。






じょぼぼぼぼぼぼぼぼ
「ぐぶっ……ごくごくごく、ごぶっ!!ぉっ…ぐ、ごく、ごくん。」

数日後、千鶴の無断排尿の懲罰として、精液便女4人に”小便器”の懲罰が与えられた。
今回のように特別授業の一環として行われる場合は、全員が連帯責任として懲罰授業を受けることになる。
男子トイレには、千鶴と望の2つの肉の便器が小便器に逆さになって拘束されている。
膣はクスコで開かれて、子宮内へも放尿できるようになっているし、肛門は連日の拡張授業で何もせずとも開いたままになっている。
更に、千鶴と望には、注がれた小便は一度に飲んでしまわずに、常に口の中に零れない程度に溜めておくことが言いつけられている。

「んぐぅ…、ご、ごぼぉっ!はふっ、んふー、んふー。」
「あ〜あ〜。汚いなぁ。千鶴ちゃんもこんなの美味しそうに飲むなんて本当に変態さんだね。」
「俺、正直神月さんの事好きだったけど、これは引くわー。全身小便まみれでマジ便器じゃん。」

実際、千鶴も望も膣にも肛門にも小便を溜め、溢れたり直接体にかけられた小便が黄色く肌に跡を残し、
飲みきれなかった小便が便器に溜まってその中に頭を漬けている。
口の中には常に小便が溜まってそれを味わい続けなければならない。
千鶴達肉小便器の前には男子の行列ができていて、まだまだお腹が膨れ上がるまで飲ませてもらえるだろう。

「んごぉっ!んぐっ、んぐっ、ごく、ごく……。」
(うぐぅ、こんなの嫌ぁ……。これじゃわたし、本当にただの便器だよぉ……。)

ジョボボボボボボボボボボっ!!!
「ぅ、うぐぅっ!!んぶぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!」
「ハハハ、子宮口に小便ぶつけると、ひくひくしながら美味そうに飲んでやがるぜ!」
(ぅぁぁぁ、子宮、子宮口に凄い勢いでおしっこされてるぅ……、子宮の、子宮の中に溜まってちゃぅっ!!)
「おら、望、目開けろっ!目薬差してやるっ!」
「ぉぎゃぁぁぁぁぁぁぁっ!ひ、ひみるぅぅぅぅっ!!」

胃も、子宮も、直腸も男子の小便を納めるための便器袋とされていく。
セックス奴隷としてでもなく、排泄のための便器として使われて女の、人間の尊厳までも奪われていくのだった。

午前中が終わるころには、千鶴も望も注がれた小便でお腹を大きく膨らませ、うつろな瞳で口腔に出された小便を飲み干していた。
全身にこびりついた小便の跡はもちろんシャワーなど使わせてもらえず、千鶴と望がお互いに肉体を舐めあって綺麗にするしかないのだった。


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小便器の授業は公平を期すために、香織と京の2人は女子用の便器とされていた。
和式便器の上にまんぐり返しをするように拘束され、女子用に使われている。
千鶴達と異なり、口の中に溜める必要はないが、用を足した女子のビデ代わりに舌を使って女子生徒のアソコを綺麗にするのだ。
無防備に晒した膣と肛門も、男子達のように小便を注ぐ穴としては使わないが、その代わりに女子が好き放題に弄べるように
様々な性器陵辱器具が個室の中に置かれていた。

用を足しにくる女子は、床に垂れた香織と京の巨乳の上に土足で跨り、二人に小便を飲ませながら、膣を面白がって陵辱する。
女子による言葉と肉体への責めで、香織と京も午前中が終わるころにはすっかり反応がなくなっていた。