三角木馬拷問


設定は「精液乙女」を使用しています。

「ぎゃああああああああああッ!!」
街中に聞こえるのではないかと言うほどの千鶴の絶叫。
宇宙政府の罠にはまり、小さな農村で千鶴は淫交罪で捕縛された。
特に、精液乙女はS級犯罪者だった。
政府にとって貧しいものに格安で、どんなプレイでも進んで行う精液乙女は秩序の中の汚物なのだ。
千鶴は判決で、無期魔法拷問の判決を言い渡された。
そして、千鶴の公開拷問は街の中心で行われていた。

「ひぐぁぁあああああああああッ!!」
千鶴は後ろ手に縛られ、通常の木馬に比べ、数倍鋭い鋭角を持った三角木馬に跨がされていた。
無防備な股間には木馬が食い込み、千鶴は股が裂かれそうな激痛に見舞われていた。
さらに、桃色の乳首にはピアスが嵌められ、その先は糸によって常に引っ張られている。
同様に、女性の最も敏感な部分であるクリトリスにも、釣り糸がまかれ、木馬についた滑車を伝って
20キロもある錘に引っ張られ、今にも千切れそうな激痛を発している。

「うぐああああああーー!!千切れるッ、千切れるぅーーッ!!」
滑車の先には既に20キロ以上の錘がつけられ、千鶴のクリトリスは通常の数倍に引き延ばされていた。
「千切れるーーッ!!千切れる、千切れるぅーーーッ!!」
敏感な部分が千切れそうな激痛に、千鶴は肢体をくねらせ悶絶する。
そのたびに木馬に食い込む股間からも壮絶な激痛が発し、さらに千鶴を地獄へと落としていく。
「これならどうだ?」
男はクリトリスにつけられた錘を揺らす。
「あぎゃあああああッ!!!いだい、痛いぃぃーーーッ!!千切れる、痛いッーーーッ!!」

さらに、千鶴の両足につけられている錘に、50キロの石が追加される。
「ぎゃぁぁぁぁああッ、ぎゃぁッ、ぎッ、きゃあああああああ!!」
木馬の稜線が股間に抉りこみ、千鶴の股間も木馬も血に染まっていた。
既につけられている錘は150キロに達している。
精液乙女と言っても、千鶴は所詮18歳の少女である……こんな責めに耐えられるわけもなく失神しそうになるが、
「グギャギャアアああ!!」
その瞬間、千鶴の膣・子宮底まで捻じ込まれている電極から凄まじいまでの電気が流れるのだ。
女性器を膣内から焼き切られそうな激痛に、一気に目を覚まし悶絶するが、それによって股間を苛む木馬もさらに食い込みをましていく。
千鶴は失神する事も出来ず、既に何時間もこうして拷問されていた。

千鶴に対する錘の追加は一時中断され、公開拷問を見学に来ている人に対し、千鶴への殴打を許可される。
そして同時に、千鶴の胸、腹、股間へ鞭や棍棒も振り下ろされていく。
子宮、膣へ無理やり差し込まれた電極バイブによって膨らんだ下腹部へ、棍棒が力いっぱい振り下ろされる。
「みぎゃあああああああああッ!!!」
千鶴は激しく悶絶し、そのせいで木馬はさらに股間の肉へと食い込んでいく。

「本日は次でラストとしよう。」
股間と全身の苦痛に耐えながら、今にも失神しそうな千鶴に木馬責めの締めが行われる。
「も、もう許してぇ……。」
泣きながら許しを請う千鶴。
しかし無情にも、男の合図でさらに千鶴の両足に2つの石が追加される。
これで、合計250キロの錘だ。
さらに千鶴の体が10センチほど持ち上げられ、カウントダウンが始まる。
男がパッと縄を離すと、ドス、ゴギンといった鈍い音があたりに響く。
「んぎゃあああああああああああああああああッ!!!」
そして、それをかき消すほどの千鶴の絶叫。
最前列にいた少女達に、千鶴の股間から汗と小便と血の混じった液体が降りかかる。。
「じぬぅぅううううううううううううううッ!!おぎゃあああああああああああッ!!」
股間から肢体を引裂かれるのではないのかというほどの激痛に、千鶴は失神する事もできず悶絶する。
しかし拷問は容赦なく続けられ、千鶴は今度は50センチほどの高さまで吊り上げられる。
千鶴の股間が木馬に叩きつけられた瞬間、またもゴキ・グシャといった鈍い音が響き渡る。
「んぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああッ!!!
 あぎゃあああああああああああああああ!うぎゃあああああああああああああああああ!!ぐぎゃあああああああああ!!!」

この日、錘と高さがどんどん追加され、最終的に千鶴は450キロの錘で1メートルの叩きつけを受け完全に悶絶したのだった。