千鶴 公開露出クリトリス吊の刑

ぅぁぁッ!千鶴のクリトリス千切れちゃうッ!


完全拷問ストーリー。
組織の秘密を知ったと勘違いされ、本当は何も知らない千鶴が人知を超えた拷問を受ける!

人通りの多い街中に連れてこられた千鶴は、まず両手を頭の後ろで拘束し直される。
「うッ……くぅッ……。」
胸に、股間に突き刺さる数え切れない視線に恥ずかしさがこみ上げてくる。
そして、広場に設置されているまるで絞首台のようなオブジェから吊るされている鎖を、左右の乳首とクリトリスに嵌められたピアスと繋げてしまう。
さらに、拷問官は千鶴の左右の大陰唇に穴を開けピアスを通すと、足の親指に嵌めたリングと大陰唇のピアスを繋げてしまう。
それは千鶴が膝を曲げた状態で糸が最大に伸びるように調整されていて、千鶴が脚を伸ばそうものなら、大陰唇のピアスが千切れそうな悲鳴をあげてしまう。
この時点で千鶴は膝を曲げた姿勢を強要されるのだ。
一通りの女性の敏感な突起を拘束した拷問官は、天井から垂れる鎖を少しずつ引き上げていく。
「ぁぁッ……痛ッ……、やッ……。」
クリトリスのピアスが引っ張られて激痛が走るが、膝を伸ばす事ができない千鶴は少しでも踵を上げて体自体を持ち上げるしかない。
こうして千鶴は、体を反らし、膝を曲げ、踵も上げたままという無茶極まりない姿勢を強制させられていた。
踵が地面に付こうものなら、沈んだ体を支えるためにクリトリスに千鶴の体重が集中する。
膝を伸ばそうとすると、今度は大陰唇が千切れそうな激痛を味わうため、身動きひとつ取ることが出来ないのだった。
拷問官は千鶴が動けなくなったことを確認すると、今度は浣腸器を取り出し、グリセリンを原液のまま2リットルも千鶴の直腸へと流し込み、
巨大なディルドで栓をする。
「んぐぅぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!」
直腸へ流れ込んでくる大量の浣腸液に千鶴も悲鳴をあげてしまう。
最後に、精液の溢れ続ける膣口に極太バイブを3本も捻じ込むと、千鶴の公開露出クリトリス吊の刑の下準備が完了したのだった。

「んぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!ち、千切れるぅッ……!!」
踵が下がってしまい、クリトリスが千切れそうな激痛に千鶴が絶叫する。
まだこの拷問が始まってから1時間、千鶴は何度も地面に踵をついてしまい、その度にクリトリスを襲う激痛に絶叫している。
最初のうちは、大勢の見知らぬ人たちの前で精液塗れの汚れた肉体や女性器を晒していることの恥ずかしさに苦しんでいた千鶴だが、
5分と経たないうちに、悲鳴をあげ始めたふとももや、浣腸液の暴れる腹部の苦痛に恥ずかしさなど吹き飛んでいた。
「んひぃッ、んひぃッ、んひぃッ!!」
精液塗れの全身を、さらに汗でベトベトに照からせながら喘いでいる。
もう、涎を飲み込むだけの力もないのか、千鶴の唇からは涎が零れ、胸の辺りをさらに汚している。
千鶴の両足はブルブルと痙攣し、限界を超えてもなおつま先立ち、膝曲げを維持させられていた。
「うげぅッ……お腹がぁぁぁ……。」
直腸に流し込まれた浣腸により、千鶴の腸は"ゴロロロロロ"とか"グキュルルルルルル"と悲鳴をあげ続けている。
肛門に栓をされているために排泄する事も出来ない浣腸液が、内臓を描き回すかのような苦痛を千鶴に与えていた。
原液での浣腸2リットルなんて16歳の少女に耐えれきれるものではなく、千鶴は幾度となく排便できない苦しみに失神していた。
しかし、その度にクリトリスや乳首が千切れそうな激痛に覚醒されているのだ。
「ぐぎぃぃぃッ……ぃぎッ!んぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!」
その瞬間にも、また踵が地面に落ちてしまい、千鶴は小便を撒き散らしながら絶叫をあげる。
放尿姿までも晒してしまっているが、もう千鶴にはそれを気にするだけの余裕すらない。

「ぐひぅッ……ぎひぃッ……。」
さらに1時間後、肢体全体をビクビクと痙攣させながらも、千鶴は爪先立ちで耐えていた。
しかし、限界を超える苦痛に意識は朦朧とし、開けっ放しになっている口腔からは涎が垂れ続けて千鶴の胸を汚していた。
訓練された女性戦士でも2時間もこの拷問を受けて耐えた者は極僅かであるため、ただの少女である千鶴がここまで耐えていること自体驚異的な事だった。
「どうだ、千鶴?そろそろしゃべる気になったか?」
「ひ……ひりましぇん……、ゆるじでぇ……。」
「この状態でまだシラを切るか。ならばコレでも咥え込むがいい!」
拷問官は、タバスコがたっぷりと塗られている極太ディルドを持ち出すと、千鶴の膣に入っているディルドを抜いて代わりにそれを挿入する。
疲労と苦痛でほとんど反応のなくなって千鶴が、拷問の始まった頃のような激しい悲鳴をあげる。
「ぎッ……うがぁぁぁぁぁぁッ!!あづいッ!!あぎゃッ!お……まんこッ、燃えるぅう゛う゛う゛う゛う゛う゛!!!」
敏感な膣にタバスコが染み込み、千鶴は女性器が燃えるような激痛に激しく悶絶する。
そして、その度に乳首やクリトリスも引っ張られ、千切れそうな痛みが襲い掛かる。
その間にも、拷問官は黙々とタバスコ塗れの極太ディルドを入れ替えていく。
「じぎッ、も゛、い゛や゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ!!やべでぇぇぇぇッ!!もえる゛う゛う゛う゛う゛ッ!!」
「さぁ、知っていることを全部しゃべれば抜いてやるぞッ!!」
「じらなぴぃぃぃぃッ!!ほんどう゛な゛の゛ッ!!じんじでぐだざい゛ぃッ!!」
拷問官は手にしたタバスコ瓶の蓋を開けると、千鶴の今にも千切れそうなほどに引き伸ばされているクリトリスにそれをかける。
女の最も敏感と言われるクリトリスに、しかもピアスによって穴を開けられているクリトリスに容赦なく垂らしたのだった。
「ぴぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ああああああああああああああああああああああああああああッ!!!!」
街中に響き渡る千鶴の絶叫。
肺の中の空気をすべて搾り出してしまった千鶴は失禁し、そのままブクブクと泡を噴いて失神してしまう。
が、その瞬間には乳首とクリトリスに全体重がかかり、3点が鎖によって引っ張られる。
千鶴の体重でさらに引き伸ばされ、ピアスの傷口が広がったクリトリスに、容赦なくタバスコが追加で垂らされる。
「ぎゃはぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ!!もえる゛ッ!グリドリズがもえじゃぅぅぅぅぅッ!!」
千鶴は失神する事も許されずに、与えられる苦痛に耐え続けるしかないのだった。

「ぐひぃー、くひぃー……。あがぁぁぁぁぁぁ……。」
拷問開始から6時間、すっかり陽が落ちるまでこのクリトリス吊責めは続けられた。
極太ディルドは何度も引き抜かれはタバスコを塗りなおし、千鶴の膣に潜り込まされた。
浣腸液もどんどん追加され、合計9リットルも注入された下腹部は臨月の妊婦のように膨らんでいた。
そして、便意渦巻くその下腹部には無数の鞭の痕や痣まで残っている。
もはや千鶴が自身の力で立っていられなくなり、千鶴が発狂してしまう寸前まで続けられたのだった。

完全に失神した千鶴は、再び罪女専用の牢へと放り込まれるのだった。


翌々日、体力の回復した千鶴は再び街中に設置されている例の吊責めの場所へと連れて来られていた。
「ひッ……いやぁぁッ!!」
脳裏に一昨日に受けた地獄のような責め苦が蘇る。
まだ何もされていないにも関わらず、既に千鶴は失禁してしまっているほどだ。
「これ、いやです……。なんでもします。おマンコだって、精液だって飲みます。一杯セックスしますからぁ……許してぇ……。」
美少女の口から漏れる恥ずかしい言葉の連続に、観客達はより一層盛り上がる。
無論、千鶴の哀願など受け入れられるはずもなく、再び悪夢のクリトリス吊が行われるのだった。

「む……り、もう……無理ぃ……。」
開始してから4時間、千鶴はもうほとんど虚ろな瞳になっている。
膣にはタバスコバイブが挿入され、浣腸も5リットル近く施されていた。しかし、前回の疲労も抜け切っていない状態のため限界は早く訪れる。
「んぎぃぃぃぃぃッ!!いぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!!!」
千鶴の痙攣していた脚が、ついに膝から崩れ落ちる。
クリトリスに体重がかかり、絶叫をあげる千鶴だが、限界を超えた両足はもう立ち上がることが出来ない。
「うぎゃあああああああッ!!クリトリスッ、千切れるッ!!ぎぁぁぁぁッ、助けてぇッ!!!」
クリトリスと乳首で体を支えながら必死に助けを求める千鶴の前に、拷問官が訪れる。
「助けて欲しければ知っている事をしゃべるんだ。」
「ひぎぃぃぃぃぃッ!!何も知らないッ!助けてッ、お願いしますッ、許して下さいぃぃッ!!」
一昨日はこれで解放してもらえた。やっとこの苦痛から解放される、そう期待していた千鶴だったが……。
拷問官は、千鶴の乳首の鎖を外し、クリトリスの鎖を外すのかと思いきや、逆にクリトリスに繋がる鎖を一気に引き上げてしまう。
「ぐぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ!!!」
千鶴の物凄い絶叫が響き渡る。
「おがああああああッおッ!!ひぎゃッぁぁぁぁあああああッ!!ぐぎゃぁぁぁぁぁッ!!」
それもそのはず、鎖を縮められたことにより、今や千鶴は千鶴自身のクリトリスに吊られる形で完全に宙に浮いていた。
「凄いな、本当にクリトリスだけで体を支えていやがる……。」
観客が思わず声を出してしまうほどの光景だった。
鎖が外され自由になった乳首には、3キロづつの錘が付けられる。
また、宙に浮いても親指と大陰唇の拘束はそのままのため、千鶴は空中で膝を曲げていなければならない。
さらには、9リットルまで増やされた浣腸によって妊婦状態となっている千鶴の下腹部にベルトを巻き、そこへ20キロもの錘をぶら下げる。
「うぎゃぁぁぁぁぁッ!!うぐぇッ!!おぐッ……んげぇぇぇッ!!」
クリトリスに加わる重量の増加と、痛いまでの便意が渦巻く直腸を圧迫された事により、千鶴は朝食と称してに大量に飲まされた精液を吐き出してしまう。
「んぎゃぁぁぁぁぁッ!!クリトリス千切れちゃうッ!!ぁぎぃぃぃぃぃぃぃッ!!」
クリトリスだけの吊、つまり逆さ状態になっているため失禁した尿は千鶴自身の肢体を汚していく。
「お願い、助けてぇぇぇ!!クリトリスがッ、ぎゃぁぁぁぁぁぁぁッ!!」
そして、このクリトリス吊は陽が落ちても続けられ、翌朝になるまで千鶴は悶絶し続けるのだった。