ようこそ 下水道手話のページへ!!




注意事項




  • 毎年多くの学校が社会見学に来る
  • 専門用語が多く先生の負担がかかる
  • すべての子どもたちに同じことを伝えたい。
  • 自分のことばで伝えたい。

    この取組で下水道で働く人たちにもっと手話が広がればよいと思います。

  第5回 2013年度
Macrosoft教職員ICT活用実践
コンテストに受賞されました。




生野聴覚障害支援学校では、毎年、上水道、下水道、ゴミ処理の社会見学を実施しており、手話通訳者や先生の手話通訳を通して説明をしていたのを見て、間接的に説明をするより直接、私たち職員が子どもたちに直接、会話をしながら説明したいと思ったことがきっかけです。




私たちは、大阪市下水道手話づくり有志で作られた仲間とともに“チーム桜”。を結成しました。

勤務先がバラバラですが、熱い気持ちを持ったメンバーの集まりです。

アバウ