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経験未経験を問わず
撮影会 モデルを
募集しています。
衣装や時間の都合など
ご自分の条件内で
お仕事が
できますので、安心して
登録をしてください。
撮影会 は土日だけ
でなく平日も行われて
います。
9:00〜20:00の間で
都合のいい時間帯に
お仕事をして下さい。
撮影場所はGINNENN内
のスタジオがメインです。
野外での出張撮影の
依頼もありますが、
出張はできなくても
構いません。
登録にあたり重視する
のは以下の2点です。
1、心身ともに健康
2、仕事の約束を守り、
責任ある行動・言動を
する
モデル募集に関する
情報と応募は
「モデル募集」を
クリックしてください |
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当サイトにおける
すべての画像
および文章の
2次使用を
堅くお断り
いたします。
1対1 個人撮影会
GINNENN |
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大型ストロボの使用をお勧めいたします。
ピンボケやブレも少なくなり、慣れてしまうと自然光よりも撮影が楽になります。
またストロボのあてかたで、モデルさんの印象が大きくかわるので 撮影が面白くなります。
使い方はとても簡単です。是非お試しください。 |
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●スイッチの説明
MAIN = メインスイッチです。
P.CELL = 2灯以上使用する場合、すべてのコメットをONにしてください。
SOUND = 発光後充電の完了を知らせる音のスイッチです。音が鳴り終わってから つぎのシャッターを切ってください。
MODEL = モデリングライトのON/OFFスイッチです。暗い場所において、 光のあたり方の確認やピントあわせを楽にします。ただし過熱 しやすくなるので、通常はOFFでご使用ください。
TEST = テスト発光ボタンです。2灯以上使用する場合など、 全部発光しているか、確認するのに便利です。
ツマミ = 光量の調節つまみです。通常は8分の一で光量は十分です。 |
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●撮影の仕方
1、カメラのシンクロターミナル端子にシンクロコードをつなぎます。 シンクロターミナル端子がない場合は、カメラ上部の外部ストロボの接点から
アダプターを介して接続できます。
2、ストロボの光は、そのままでは強すぎるのでアンブレラなどに バウンスさせるか、貸し出し品のソフトボックス(別料金1基1回¥500)
を取り付けてご使用ください。
3、カメラのシャッタースピードと絞りはマニュアルで設定します。 とりあえず、125分の1 ・ f5、6ぐらいでテスト撮影し、カメラのモニターで 明るさを確認します。それを元に適正な露出になるように絞りなどを変えながら
テスト撮影を繰り返します。
4、ストロボの配置やモデルさんまでの距離が変化した場合は、必ずテスト撮影をして
露出を確認してください。
5、カメラのTTL測光とは連動しませんので、オートでの撮影はできません。 必ず絞りとシャッタースピードの両方をマニュアル(Mモード・マニュアルモード)で 撮影してください。
●発光しないときは
1、本体の電源コードの差込みがゆるんでいないかを確認してください。
2、カメラのシンクロ端子からシンクロコードが外れていないか確認してください。
3、複数使用の際に1つだけ発光しない場合は、 ○P-SELLスイッチがOFFになっている。 ○スレーブの受光部にほかのストロボの光が届いていない。 ○受光部に外光があたって反応しなくなっている。 などです。
●フィルムでの撮影
コメットはデジタルカメラにおいては撮影結果をすぐに確認できるため、 非常に気楽に使用できますが、フィルムの場合、現像してみないと露出が 適正だったかどうかがわかりません。 ストロボメーターが必要ですが、測光は経験と慣れが重要なため、 貸し出しをご用意しておりません。 ご了承ください。
●ご注意
1、モデリングライトが切れてしまいますので、ストロボに振動を与えないでください。 モデリングライトは高価なので(^^; 取り扱いには注意をおねがいします。 発光部には、常時指を触れないようにしてください。
2、連続してコメットを発光し続けると過熱してしまい、「ピーーー」という連続した警告音が 出て発光できなくなります。その際はメインスイッチを切ってしばらくお待ちください。 一旦加熱してしまうと冷えるまで時間がかかりますので、連写はできるだけ すくなくしてください。 モデリングライトの点灯や光量を大きく設定したときは過熱が早くなります。 また、暖房の風がストロボ本体にかかっていると過熱を極端に早めます。 |
| ↑シンクロターミナル端子 |
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↑シンクロターミナル端子が無い場合は
ホットシューアダプターを無料でお貸しします。
*アルファシリーズなどの小型ホットシューには
対応しません。 |
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| ↑シンクロコードを接続します |
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| ↑マニュアルモードで撮影してください |
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↑上部の赤い部分は 電源が入っている時点灯しています。 またスレーブの受光部も兼ねています。 |
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| ↑発光部に絶対手を触れないでください。 |
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●ストロボの光は被写体に直接当てると、コントラストの高い強烈な光になります。 ソフトボックスなどを装着して使用されるか、アンブレラなどにバウンスさせて使用します。

○ソフトボックスの装着 ソフトボックス1基1回¥500 ストロボとは別料金です。 大変やわらかい光になります。 お勧めです。 |

○アンブレラにバウンス アンブレラは貸し出し無料 |

○カポックにバウンス |

○白壁にバウンス |
●はじめて使用される場合は、ストロボ2つでモデルさんの斜め前の左右から光をあてて撮影することをお勧めします。 また、モニターでモデルさんの肌の明るさを確かめながら、必ずテスト撮影を繰り返して露出を決めてください。 モデルさんやストロボの位置を変えたときは、テスト撮影を忘れないようにしてください。
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