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旅行記|オランダ・ベルギー、秋の周遊旅行 ( 2005年10月15日〜25日 )
旅行の準備期間
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以下の準備記録は旅行記そのものではありません。
読まずに飛ばして下さって結構です。
2005年7月○○日: 秋の海外旅行
北欧旅行記の記述も終え、秋の海外旅行のことを考え始めた。南フランスが良いと思って数冊の旅行カタログ雑誌のチェックとオンライン・サーベイをしたが、希望の条件を満たすものは見つからなかった。その過程で「JL直行便で行く!感動のオランダ・ベルギー9日間」というツアーに目が止まった。航空会社は決まっているので出国と帰国の日時は明示されている。これで国内移動の手配が楽(可能)になる。同時に、旅行先の全てのホテルが旅行会社の分類でスーペリア・クラスなので安心だった。ベネルックス3国を回れる日数で2国だけ、それで自由時間が数回ある。個人旅行的な余裕をも楽しめるかもしれない。
このツアーを第一候補として旅行会社サイトで「催行マーク」の表示に注意することにした。11月ならパックツアーは低価格になるが気温的に少し寒くなるようである。週2回の出発だが、現時点では10月初旬までチラホラの状態だった。希望の10月中旬〜下旬のプランに催行マークが表示されるのを待つしかない。「遅くとも2ヵ月前までに表示されて欲しい」 が実務的な本心でした。

2005年8月16日:
他の旅行社のツアーも探すことにして、 JAL Travel で I'LL ヨーロッパ のカタログをもらった。南フランス・ツアーにコースとしては興味深いものがある。2人参加から可能なもので、自由時間と自前の食事が比較的多く、少し事前の調査と計画が重荷になりそうだった。 ただJALのツアーなので地元・羽田の航空運賃は参加するツアーにより往復で \1,000 〜 \15,000 なのは魅力的だった。
もちろん、オンラインで幾つかの旅行社の欧州ツアーなどを調べたのだが、希望条件に比して 「帯に長し襷(たすき)に短し」 でどうにも決まらない。

2005年8月22日: 旅行会社・東京支店に電話
現時点でのオランダ・ベルギー・ツアーの申込み状況を問い合わせてみた。
催行決定日:10/2 10/6 10/9 ・・・ 11/3
申込み状況:10/16 12名 10/20 7名
遠からず16日出発のツアーは催行マークが表示されるような感触を得た。

2005年8月27日: 「JL直行便で行く!感動のオランダ・ベルギー9日間」 予約
旅行会社・東京支店が募集している「JL直行便で行く!感動のオランダ・ベルギー9日間(ITT-E571)」の10月16日(日)出発ツアーに「催行マーク」が表示されていた。早速、その場で申込み手続きをオンラインで完了する。当方の個人情報は先方のデータベースに入っているので入力は僅かなものだった。予約受付けメールで申込み番号が送られてきた。
当方としては、個人的に国内移動の航空券と前泊ホテルの予約をする必要がある。特に航空券は早めに片付けなければならない。

2005年8月28日: 国内移動の航空券をオンライン予約・購入
ツアーは成田空港にて集合・解散である。出発時刻と帰国時刻から判断すると、全てが当方の思い通りならば前後泊はしなくとも何とか参加はできそうだった。しかし、あまりにも余裕がない。
コスト高になることは我慢して、前後泊することに決めた。まず航空券の手配を急いだ。
(1) JALサイトに接続して10/25(火)の帰路の航空券を探す。運よく、予定の昼頃の便にバーゲンフェアー適用の空が3席あった。その場で2席を予約、引き続きクレジットカード番号の入力によりチケットレスの購入をすませた。
(2) 次に、AirDo サイトに接続して10/15(土)の AirDoスペシャル の空席を確認した。45日前までは十分な日数があるので空き席はタップリだった。午後の便を2名分オンライン予約する。チケットレス購入なら2%オフなので、その場でクレジットカードによる支払いを済ませた。
(3) 最後にJTBホテル予約ページでオータムプランを探したが未だ掲載されていないようで、見つからなかった。特に急ぐ必要はないので今日の前後泊予約は見送った。
ツアーの予約と国内移動の往復航空券の購入が済んで一安心となった。

2005年8月28日: デジカメの予備バッテリーをオンライン発注
前回の北欧旅行では新規購入したデジカメを携帯したが、公表されている撮影可能枚数と通常の旅行の撮影枚数などから判断して予備電池は持たずに出かけた。結果として、撮影数の多かった数日は、夕刻ころにバッテリーが空になったのです。
今度のオランダ・ベルギー旅行では同じ失敗を繰り返さないように予備の充電池をオンライン注文した。4〜5軒の価格比較サイトで最安値をチェック、バッテリー代金と送料と代引き手数料の合計が最安値になる店舗に発注した。トータルで 5,347円だった。商品だけなら最安値は4,562円の店舗が幾つかあったが、送料と代引き手数料の合計では購入した店舗よりも高くなったのです。ただし、発注後に商品の仕入れ手配をしたらしく、配達されるまでかなり日数がかかりました。その店舗のシステムは注文の処理状況をサイトで確認できるのでイライラしなくて済むはずですが・・・。

2005年9月1日: 旅行会社から申込み書類が宅配便で届く
オンライン参加申込みにより、旅行会社から参加申込み書類一式が送られてきた。
(1) 海外旅行参加申込書兼海外旅行保険申込書 2通
(2) 海外申込金請求書(1人当たり3万円)
(3) ヨーロッパ各国の出入国記録書類に関するご案内
(4) ヨーロッパ・アフリカ利用ホテル一覧表
(5) 旅行会社カタログ誌「ヨーロッパ、2005年度上半期第3版」
(6) 出発までのご案内と海外旅行基礎知識 2冊
(7) 海外旅行保険セットプラン説明書
(8) 「燃油特別付加運賃」の収受について

2005年9月3日: 海外旅行参加申込書を作成、投函
午前中に必要な項目に記入して申込書を作成、海外旅行保険は成田から成田までの9日間にする。国内移動は特別に保険でカバーしなくてはならない理由もない。封筒に2人分を入れて、昼前に投函した。

2005年9月6日: オンライン発注のデジカメ充電池
先月28日に発注したデジカメの充電池がまだ配達されてこない。価格ドットコム経由で注文したオンライン・ストアの確認ページでは「商品手配中」から「商品の入荷を待っています」に表示が変わっていた。しかし、発注後10日も過ぎているのだから、迅速な処置とはとても思えない。
上記の不満を書いたら、2005年9月6日 17:54 付けで 「発送通知メール」 が夜に届いていた。午前配達を指定してあるので恐らくは明後日になりそうだ。

2005年9月8日: デジカメ充電池の配達あり
先月28日に発注したデジカメ(Panasonic FZ5)の充電池がやっと午前中に届いた。小さなものなので封筒で送ってくると思っていたら、小型のダンボール入りでパッキンにくるまれていた。充電を済ませ、デジカメに装着して動作を確認した。異常は何も感じなかった。

FZ5 の ISO値 と写り方: デジカメを出したついでに、IS0/AUTO/80/100/200/400 の設定により撮影結果がどの程度違うものかテストしてみた。最大光学ズームは12倍、そのテレ端で5M先の細かな単色画を撮影してみる。部屋の隅で光量は少ない。しかも手ブレ防止機能をOFFに設定してテストする。ISO/80 だと慎重にデジカメを手で固定しても手ブレを起こすことがある。シャッター速度が遅いため。IS0/400 に設定すると手ブレは無いといえる鮮明な画像だった。AUTO(ISO80〜200)の場合は画像の明るさがIS0/80とIS0/400の中間という結果だった。
逆に太陽光線がガラスとレースカーテン越しに当たっている明るい机上でマクロ写真を撮影してみる。白・黄・ピンクのタオルの上に小さい電気製品の注意書きを置いて撮影してみる。ISO/80 でも ISO/400 でも説明書きの背景色と文字は鮮明に写っているので、実用上は大した違いはなさそうです。モニターの拡大を最大にしても大差はなかったのです。ところが、軽くウエーブしたタオルの表面は映りの違いがはっきりと出ていた。 ISO/80 では白地の部分のウェーブが濃淡によりはっきりと写っているが、 ISO/400 では白くベターと写っている部分が広く濃淡のよるタオルのウェーブはあまり感じられない。全体に明るく写っているためかも知れないが、一般的にISO感度を高くすると画像の荒れが大きくなる、とされている。
このデジカメの場合、通常の旅行写真は ISO/AUTO または ISO/80 で撮影し、場所の明るさと被写体の種類によっては ISO値を細かく変更するのが望ましいのでしょう。ただ、写真のプロ級の人達に言わせると ISO/400 ではものたりないという人もいますが、最新型のFZ30もISOのレンジは同じなので特に神経質になることも不要かもしれません。「暗い場所でも鮮明な画像が撮れる」のがデジカメの特色とすれば、画質の劣化を抑えてISO感度を上げる努力は必要なことでしょう。また、撮影場面ごとにメニュー操作で一々 ISO値を変更するのは煩わしい限りです・・・。
旅行中は食事の写真も撮影するのですが、他の人達のことを考えてフラッシュは使用しないのが通例です。ISO400に設定を簡単に変えるなら撮影は楽になると思います。

2005年9月9日: 前後泊のホテルをオンライン予約
ドライブ先の宿泊ホテルを予約したついでに、「ホテル日航・成田」の前後泊を「JTBオウタムプラン」で予約した。JTBのホテル予約ページには以前は季節ごとにサマープランとかオウタムプランといった割安・朝食付きのホテル一覧があったが、最近はそのページが見つからない。JTBサイトでの掲示は中止になったのかも知れない。しかし、ホテル予約ページからホテル日航成田の欄に接続するとプラン一覧にオウタムプランが掲載されている。どうやらJTBサイトで一覧表の掲示はしないで、ホテル側のプランとして個別ホテルのページに掲載しているようである。
今日の時点では 10/15 と 10/24 の宿泊予約には間があり、ツインを確保できた。

2005年9月10日: 道央・旭川地区までのドライブ、宿泊ホテルを予約
9月11日は郵政改革を国民に問う総選挙の日になる。我々は8時開場の投票を早々に済ませ、朝日岳ロープウエーで大雪山の初秋の風景を楽しみに出かける予定だった。昨日(9/9)、旭川市内のホテル(9/11夜)を幾つものホテル予約サイトで探したが、パレス・ホテルやグランド・ホテルのツインに空きはなかった。逆の発想により超安値のオファーを探してみる。幾つかのホテル予約サイトでは1人7000円台の旭川ワシントン・ホテルの部屋がリクルート系「じゃらん」では5000円台で掲載されていた。朝食付きで確かに安い。翌日は大雪山・朝日岳に行くので、前夜は泊まるだけで十分、即刻「じゃらん」で予約した。
今日(9/10)午前、札幌のホテル(9/12夜)を探してみた。適当なホテルに適当な値段の部屋が見つからない。「楽天トラベル(旧旅の窓口)」サイトでは多くの札幌のホテルが掲載されているが、リストの最後部の高い室料の提供に混じってルネッサンス・ホテルの格安が掲載されていた。特別ツイン2名利用が室料13000円(朝食付き)で、これは得な料金である。かなり前に利用したことがあるホテルで様子はわかる。繁華街から離れているので多少は不便ですがドライブなので問題はない。その場で予約を入れた。
ツアーの国内航空予約(2)と成田・前後泊予約(2)と今回のホテル予約2ヶ所の予約確認メールを全てプリントした。近年はホテルも顧客も完全にオンライン予約に慣れているので、この種のプリントの提示を求められたことがない。しかし、万が一のために予約確認メールのプリントは携帯したほうが安心なのです。

2005年9月10日: 旭川地区までのドライブを中止、ホテル予約キャンセル
好天気の予報が変わり、12日の旭川は曇のち雨になった。その結果、今回のドライブは中止となり旭川ワシントンホテルと札幌ルネッサンスホテルの予約はやむを得ずオンラインでキャンセルした。「じゃらん」はキャンセル完了とキャンセル料なしの通知メールが入ったが、「楽天トラベル」からは何のメールの通知もなかった。

2005年9月11日: 衆議院選挙・投票日
旅行記に政治はあまり関係がない。しかし、小泉純一郎首相は行財政改革の柱として持論の郵政改革を推し進め、提出した郵政改革法案は衆院・可決と参院・委員会は可決されたものの参院・本会議で否決されてしまった。これを受けて、「郵政改革の民意を問う」として衆院を解散した。今日がその投票日、我々も午前中に投票を済ませた。珍しく国民の関心が盛り上がっている選挙と報道されていた。

2005年9月12日: 選挙結果
今朝までに480議席の全てが決まり、自民296、民主113、公明31 で連立政権の自民・公明が圧勝した。自公を合わせて327議席もある。衆院の2/3以上あるので、再提出予定の郵政改革法案は万が一参院で再否決されても衆院差し戻しで2/3以上の賛成で可決が確実となった。明快な政治決断と訴えかけが成功した、という解説が多いようである。

2005年9月12日: 旅行会社へ支払いに関するメール
今回の旭川ドライブの途中、札幌支店に寄ってオランダ・ベルギー旅行の代金をカード決済する予定にしていたが、ドライブ自体が中止になった。札幌支店で支払うか銀行振り込みになるか不明だが、23日までに全額支払う予定とメールで知らせておく。申込金1人3万円を送っていなかったので念の為の連絡である。

2005年9月21日: 旅行会社・札幌支店で支払い
19日〜21日に大雪山・旭岳までのドライブ旅行を楽しみました。帰路、旅行会社・札幌支店に寄り、申し込んだ「オランダ・ベルギー9日間」のツアー料金、成田空港使用料、旅行保険の合計を2名分カードで支払いました。これで10月16日出発のオランダ・ベルギー旅行は確実な予定となりました。
札幌支店は模様替えされて、来客用の番号札も「支払いのみ」と「相談」の二種類になっていた。我々のように札幌支店の企画ツアーではなく、他の支店のツアーにオンライン等で申し込み、支払にのみ札幌支店を利用する人達がかなり居るのであろう。

2005年9月24日: 旅行会社から入金通知
宅急便で大型の封筒が配達されてきた。内容は、
(1) 残金請求書 兼 旅行費用明細書 1通。 先日、カードの一括払いで支払い済みなので、「ご入金ありがとうございます」と赤のスタンプが押されていた。
(2) 小型ガイドブック「ベネルックス」2冊。
(3) 最終日程表送付についてのご案内
(4) 土産品カタログ
(5) その他・広告類

2005年9月25日(日曜日): 「愛・地球博」が成功裏に閉幕となった。
当初からロシア館の目玉マンモスなどの人気で随分と訪問客が多かった博覧会でした。中部国際空港も開港となり、中部地区の元気を知らしめた結果になりました。とかく災害や各種の事件が多発し明るいニュースの少ない昨今なので、明るい話題を提供してくれた大イベントでした。

2005年9月30日: 旅行用の小物を準備
少し早いが、旅行中の使い捨て用下着と靴下を買い揃えました。安い物を処分しながら旅行するので100円ショップに行ったのですが、1店のみでは数が揃わなかった。直前に買いに走るより、事前に揃えておく方が良いようでした。
今回は同じホテルの2連泊が3回あるので洗濯も可能ですが、もう面倒になりました・・・。

2005年10月1日: 国勢調査
今日は5年に1度の国勢調査です。記入済み調査票を回収にきた地区担当の調査員の方にお返ししました。

2005年10月07日: 旅行会社から日程表などが宅配便で届く
朝に旅行会社・東京支店に電話して日程表などは発送済みかどうかを確認した。発送済みなので今日中には届くという。
午後2時頃に宅配便で配達があった。内容は以下の通り:
(1) 日程表2冊、
(2) 荷札2、
(3) バッジ 2、
(4) スーツケース用ステッカー2、
(5) 留守宅用の日程表2、
(6) 空港税の一覧表、
(7) その他、広告類。

日程表の注意書きによると、成田空港の参加受付時に次の経費を支払うことになる。
諸税(旅客サービス料、騒音税、保安料)
オランダ(3,600円/1人)、
燃料費サーチャージ(原油価格高騰につき)
日本航空インターナショナル(10,000円/1人)。
合計では1人13,600円の負担となる。我々の場合は、「ツアー代金+国内移動経費+前後泊ホテル代+上記の諸経費」で表面的なツアー代金からはかなりの増額となります。

後はパッキングを済ませ、前日に成田に行って26日の参加に備えるだけとなりました。

2005年10月12日: 必要品は全て整った
直前に慌てて必要品を揃えるととかく忘れ物が発生しやすくなる。さらに、準備の負担が大きく出発前に疲労が溜まることすらあるのです。ポツポツと整えました。気温が居住地よりも低めなので衣類の調節が多少は気になりますが、パッキングするだけとなりました。

2005年10月13日: 南大東島に台風20号が発生、要注意
10日ころに発生した台風20号はあまり動かず停滞しているが、その後2日間で非常に強い台風に発達した。13日6時には南大東島の南約500キロにあり時速 7km でゆっくりと北北西に向っている。中心気圧 935hPa、最大風速 45m/s、暴風半径 110km、強風半径 330km と発表されている。
当地を15日夕方に出発、16日昼頃に成田を出発の今回の旅行はこの台風の影響を受ける可能性がない訳でもない。今後の様子を見守る必要がありそうだ。

2005年10月14日: 台風20号は旅行に影響しない様子
午前に台風情報をインターネットで調べたら、現在は時速9Kmで北上中、17日でも関東は強風域に入らないようである。これで成田出発には影響が無いことがはっきりとした。

2005年10月14日: 担当・添乗員さんから電話あり
午後は外出していたが、その時に旅行社の担当・添乗員Sさんから電話があり留守電メッセージが残されていた。夕刻4時半ころに再度電話があった。 挨拶の後は、

(1) 成田空港での集合は16日10:45に第2ターミナル3階50番と記載されているが、JALは個人チェックインで実際には9:45には窓口待機を開始するので可能なら早めに参加手続きと搭乗手続きを済ませてゆっくりして欲しい、とのことだった。日程表の内容の変更は無いとのことだった。
(2) 参加手続きの際に日程表に記載されているスキポール空港使用料とJAL燃料サーチャージの13600円/1人を現金にて支払のこと。
(3) ユーロへの両替は成田空港か現地の何れでもよい。成田空港のほうが有利なことも多い、とのこと。
(4) 現地の気温は7・8〜18度なのでコートやセーターは用意して欲しい。
(5) 傘と常備薬も必ず携帯のこと。
(6) 出発日(16日)の午後7時ころにアムステルダムのホテルに到着予定だが、ホテルでの夕食は無いので軽い食べ物を持参するか、自分でホテルか空港のレストランで食事をするほうがよいかも知れない。

当方から2つほどの依頼をした:
(7) 搭乗機の座席に関する希望は搭乗手続きの際に直接JALに申し出ること。
(8) ホテルではスペアー毛布を1枚部屋に届けてほしい。「メモしておく」とのことだった。

2005年10月15日: 出発
2005年10月25日: 帰宅

2005年10月27日: JTBからホテル日航成田に関する調査メール
成田での前後泊にホテル日航成田をJTB経由で予約・宿泊したが、今日になり宿泊感想に関するアンケート回答依頼のメールが届いた。何時ものことながら良いサービスだったので、アンケートの詳細な事柄には答えなかったが、冒頭の全般的印象で「大変良い」という意味の項目にマークしておいた。
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