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フランスとモナコ、秋の旅11日間 (2010/11/03〜13)
基本情報(旅行用)
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フランスの基本情報(一般)
国名 フランス共和国
Republique Francaise (仏語)
French Republic (英語)
モナコ公国
Principaute de Monaco
Principality of Monaco
国旗 Flag_French 青・白・赤の3色、これからトリコール(3色)と呼ばれる。青は自由、白は平等、赤は博愛(友愛)を表す。元々は赤と青がフランス革命軍の帽章の色から、白はブルボン朝の象徴「白百合」に由来する、という。 Flag_Monaco
国歌 ラ・マルセイエーズ
(La Marseillaise/1795年に指定)
モナコ国歌
(Hymne monegasque)
国章 法律で定めた国章はない、らしい。
1952年以来、パスポートの表紙や紋章を必要とする場所で使用される非公式紋章、フルール・ド・リス、がある。通常はユリというが、実際はアヤメ(ユリ目アヤメ科)をデザイン化したもの、らしい。
1886年以降、大公グリマルディ家の紋章 が国章
国の花 ユリまたはアヤメ/ユリとアヤメ カーネーション
国の樹 リラ (ライラック/ムラサキハシドイ) -
国の鳥 ニワトリ (coquerico/コックェリコ) -
首都 パリ(Paris)、人口は約214万人、パリ首都圏は約1100万人。
東西12Km、南北9Km、面積は東京の山手線の内側ていど。
モナコ
大都会 フランス本土に人口10万人以上の都市は73ある。都市は周辺の市町村と一体化する都市共同体を成しているので各都市の人口は都市共同体の人口を反映していない。
リヨン(Leyon、約47万人)/マルセイユ(Marseille、約83万人)/リール(Lille、約22万人)/トゥールーズ(Toulouse、約43万人)/ニース(Nice、約34万人)
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人口 約6430万人(2009年)、日本の約51%強
〔その内、本土人口は6,250万人、海外県人口は190万人、海外自治体の77万人は除外〕
約3.5万人(2008年)
タックス・ヘブンを利用するだけの住民も多いらしい。
面積 約54.2万平方Km
本土以外の海外に、4つの海外県、3つの海外領土、2つの海外特別自治体がある。
2.02平方Km
バチカンに次ぐ
世界第2の小国
人口密度 本土、約115人/平方Km (日本は約342人/平方Km) 約15,900人/平方Km
民族 ケルト人、ゴート族、フランク人、ラテン民族などの融合 フランス人(10200人)
イタリア人(6400人)
(2000年)
言語 フランス語、他にブルターニュ語、アルザス語など
現フランス語は北方パリ市のある地方イル・ド・フランスに居住した部族の言葉オイル語(langue d'oil)の1種フランシア語から発達したものとされる。ロマンス語に区分される。
フランス語(公用語)、
英語も使用できる
宗教 カトリック約80%、イスラム教約7%、プロテスタント、ユダヤ教 カトリック(国教)
国境の国
本土のみ
7カ国と国境を接する:
ベルギー、ドイツ、スイス、イタリア、モナコ、スペイン、アンドラ
1カ国のみ国境を接する:
フランス
略史 ドルマーニュ地方で発見された2万年前のクロマニョン人が良く知られる。ラスコー壁画はクロマニョン人の遺跡と云われる。
紀元前2000年ころにケルト人がドナウ流域から移住した。
紀元前52年にローマのユリウス・カイサルがケルト人の地ガリアを征服した。
ローマ帝国は東西に分裂、西ローマ帝国は次第に力を失い、ゲルマン民族が進出してきた。5世紀末にフランク族メロヴィン家クローヴィス(キリスト教徒)が北ガリアを統一しパリを首都と定める。中部ガリア、南ガリアも支配下においた。
8世紀にフランク王国の王シャルルマーニュ(カール大帝)は西ローマ帝国を興し、800年にローマにて教皇からローマ皇帝の帝冠をうけた。(注:イスタンブールの東ローマ帝国は認めなかった。) 皇帝の代が変わると西ローマ帝国は分裂、フランス、イタリア、ドイツ3国の基礎となった。
度重なる十字軍の東方遠征のあと、フランス王権が強まり、ローマ教皇座をフランスのアヴィニョンに移して約70年間も支配するまでになった。いわゆる「アヴィニョン捕囚(1309-77年)」です。
1337年、フランスの王位継承をめぐりイギリス(イングランド)が宣戦布告して勃発した。間欠的に両国間で戦闘が行われ、1453年にボルドーが陥落するまでつづいた。現在のフランスとイギリスの国境線を決定した戦争でした。
1598年、ブルボン家アンリ4世が「ナントの勅令」を発し、新教徒(ユグノー)の権利を認めた。これにより、フランスは世界で初めて個人の信仰の自由が認められた、とされる。
17世紀のルイ14世(太陽王)の時にフランスは絶対主義君主制の最盛期を迎え、ヴェルサイユ宮殿の造営を行った。
ルイ16世の時代に財政立て直しのため憲法制定会議が発足、皇帝は軍事力で会議を押さえたため、民衆は蜂起しパスチーユ監獄を襲った(1789年、フランス大革命、フランス人権宣言)。1792年になり第1次共和制が発足した。
大革命後も政治は安定せず、ナポレオン・ボナパルトが1804年に皇帝となった(第1帝政)。長くは続かず、1814年に失脚しエルバ島に流された。1805年にナポレオンは復帰したがワーテルローの戦いで完敗しセントヘレナ島に流された。これをナポレオンの100日天下というらしい。フランスの政状は落ち着かなかった。甥のルイ・ナポレオンの第2次帝政を経て、1875年に共和国憲法が制定され、フランス共和制が確固たるものになった。
1297年
グリマルディ家がモナコを占拠
1861年
モナコ独立
1911年
モナコ憲法制定
1918年
フランス・モナコ保護友好条約締結
1940年
イタリアによる占拠
1943年
ドイツによる占拠
1962年
新憲法採択
1993年
国連加盟
2005年
レーニエ3世公死去
アルベール2世公即位
フランス・モナコ友好協力条約締結(モナコ公国の永続性を保証)
憲法 1958年に制定されたフランス共和国憲法(第五共和国憲法) 1962年、新憲法採択
建国記念日 7月14日(1789年、フランス革命が始まった日) 11月19日(レーニエ3世の守護聖人・聖レニエの祭日)
政治体制 連邦共和制の議会制民主主義国家 立憲君主制
国家元首 大統領 (任期6年)
大統領府はエリーゼ宮。
2010年現在のフランス大統領はニコラ・ポール・ステファヌ・サルコジ・ド・ナジ−ボクサ(Nicolas Paul Stephane Sarkozy de Nagy-Bocsa、1955年生)
通称サルコジ大統領
アルベール2世(2005年即位)
王位継承は男子優先の長子相続。
立法府 2院政。ブルボン宮殿の国民議会(Assemblee nationale/下院)とリュクサンブール宮殿の元老院(上院)があるが、互いに独立した議会制とされる。国民議会に優先権があり、元老院は諮問機関に近いらしい。
国民議会は577議席、任期は5年、小選挙区制。元老院は343議席、任期は6年(3年毎に半数の改選)、間接選挙制。
1院制(24議席、任期5年)
行政区分:
地方、県、特別市
地方行政組織は市町村だが、フランス革命の翌1790年に県の制度が作られ、現在は100の県がある。さらに1〜7県が集まって1つの地方を構成し、全部で26の地方がある。各県は番号が付けられ、郵便番号5ケタの最初の2つが県番号になる(例:75001は75がパリ、1は1区を意味する)。
パリ市、マルセイユ市、リヨン市は例外的な市政で区が設けられている。
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その他の特記 D.S.氏という国際通貨基金(IMF)専務理事(62)が宿泊ホテル従業員に性的暴行をくわえた容疑で逮捕された。同氏はフランスの次期大統領選の有力候補とされ、この件に関する過熱な取材と報道が行われている。
フランスは「伝統的に政治家の異性関係は不問にする」とされ、今回の事件は異例である。(2011/5/18 Yomiuri Online、文章変更)
モナコは、個人居住者に対して所得税を課税しないタックス・ヘイブンを採用している。

フランス基本情報(旅行用)
国名 フランス共和国 モナコ公国
大使館 在日フランス大使館 (Ambassade de France au Japon)
在日フランス大使館 ⇒ フランス観光情報
在日フランス大使館
〒106-8514 東京都港区南麻布4-11-44
Tel:03-5798-6000
フランス観光開発機構オフィシャルサイト
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在フランス日本国大使館
在東京モナコ公国
名誉総領事館
〒100-0005
千代田区丸の内2-6-3
三菱商事ビル106号室
電話:03-3211-4994
日本出国時 ・外国製品(時計、ネックレス、指輪、等)を持ちだすなら、「 外国製品の持出し届け 」に記入の上、税関に現物を提出して確認印を受けること。確認印がないと帰国時に課税されることがある。
入出国 ・観光目的で6カ月以内の滞在ならばビザは不要。
・短期滞在の入出国ならEU入出域のゴム印がパスポートに押される。提出書類はない。
・パスポートは日本に帰国するまで有効ならOK。
・検疫証明書:通常の旅行では不要な国が多い。特殊なエリアからのフランス入国なら事前に調べること。
・関税申告書:規定以上の持込み/持出しなら必要。
・90日以内の滞在は観光もビジネスもビザ不要。
・入国時にパスポートの残存有効期間が3カ月以上必要。
・出入国カードは不要、関税申告書も不要。ただし総計1万ユーロ以上の現金の持出しは要申告。
日本帰国時 ・日本の税関に「 携帯品・別送品申告書(税関申告書)」1家族1枚を提出。
航空機の
手荷物
・国際ルール: ICAO により 100ml を超えるあらゆる液体(ジェル類、エアゾール、スプレーを含む)の機内持込みが禁止です。
成田国際空港成田国際空港( セキュリティ・ガイド )
・預入れ手荷物は預入番号札が渡される。到着空港の受取時に番号の照合はないが、万一ロストバゲジになると預入番号が必要になる。
通貨 単位: ユーロ(Euro)、補助通貨はセント(Cent=1/100E)
紙幣: 5、10、20、50、100、200、500ユーロ
硬貨: 1、2、5、10、20、50サンチーム、1、2ユーロ
フランスはユーロの原初加盟国の1つ、他の国と違い補助通貨をセント(Cent)ではなく昔ながらにサンチーム(Centime)と呼ぶらしい。語源はラテン語で100を意味する centum らしい。
ユーロの詳細は → 欧州通貨連盟 EMU と ユーロ(Euro)
モナコ公国の通貨はユーロ、しかし自国のユーロを発行しない。他国のユーロ貨幣を利用している。
為替相場 Eur1.00=\116.18 (2010年11月4日現在、成田空港の銀行)
現在のレートは ブルームバーグロイター
両替 空港、駅、銀行、街の両替店などで可能。
要手数料。
日本円からユーロへの両替は、銀行、空港、ホテルのフロント、両替所で可能。要手数料。
業務時間 ・銀行/月〜金は 9:00〜16:30、休日は土日と祝日。
・デパートとショップ/月〜金は 9:30/10:00〜18:00
・レストラン/目安として昼食 12:00〜14:30、夕食 19:00〜23:00
銀行/月〜金10:00〜12:00、14:00〜16:30
銀行、商店など土日と祝日は休み
税金(VAT) 消費税率(VAT)は2010年1月現在で標準税率が19.6%、書籍と食料品は5.5%。
注:消費税は1954年に世界で初めてフランスで導入された税金です。発案者はフランス財務省とされます。
付加価値税(TVA/英語VAT)は 12〜20%
外国人
免税制度
1店で175.01ユーロ以上購入なら還付手続きで 12〜13%(食品類と書籍は 3% )の税金が返金される。制度は変更があり得るので詳細は要・確認。モナコでは付加価値税(12〜20%)が免除です。
・免税店(Tax Free Shop)で購入し、税金還付書類と領収証を受取ること。
・税金還付請求の商品は未使用で国外に持出しのこと。
・フランス出国時に税金還付請求書に税関のスタンプを押してもらうこと。
・還付金の受取方法は幾種類かあり、現地受取りと帰国後の受取りに分かれる。
・フランスの空港でVAT還付金を受取るなら、手数料がかかる。
・帰国が直行便の場合とEU域内で乗継ぐ場合は手続きが違う。
・免税品を機内持込みかスーツケースに入れて預けるかにより手続きが違う。
1軒の店で最低購入額がE175以上なら付加価値税(VAT)の還付請求ができる。払い戻し率は12〜20%です。
度量衡 メートル法 (フランスはメートル法の発祥地、1791年に1mや1Kgが定められた。)
交通 日本と反対の右側通行です。交通信号は守ること。
チップ フランス観光機構サイトでは『フランスではチップで生計を立てる人はいない』とし、チップは日本の心付け程度のようです。しかし、日本の観光ガイドブックはチップの金額を分類しているのが普通です。要・確認です。
・カフェやレストランの多くはサービス料込みとされる。
・高級レストランは5%程度、通常は釣銭を切り上げる程度。
・タクシー/料金の10%程度。
・空港や駅のポーター/料金に加え荷物1個50サンチーム。
・ホテル/ベルボーイなどに頼みごとをした時は1ユーロ。
・ホテル/枕チップは不要。
・トイレ/番人がいたり、皿が置いてあるなら、0.50ユーロ。
要チップ
・ホテルのポーターやメイドなどE1.00
・タクシーは5-10%程度
・レストランはサービス料込み。釣銭など小銭ていど。
通信と電気 ・国際電話国番号/33
・モジュラージャック/RJ-11(フランス・タイプらしい?)
・周波数/50
・電圧/220/240V
・コンセントとプラグ/C型(2ピン) または SE型(3ピン)
世界のモジュラージャック
/377
/不明
/50
/220V
/CまたはSE
・・・
時差と夏時間 時差は−8時間(夏時間では−7時間)、
夏時間は3月最終日曜日(2:00AM→3:00AM)〜10月最終日曜日(3:00AM→2:00AM)
気候 地中海性(南部)、海洋性(西部)、大陸性気候(中部と東部)の3種の気候型。
パリは秋(9/10/11月)に降雨量が極めて少ない。
平均気温
平均降雨量
モナコは
ニースに近い
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
パリ平均気温(℃) 4.0 4.6 7.0 9.5 13.5 16.3 19.1 18.6 15.2 11.4 7.0 4.9
平均降雨(mm) 182 121 158 205 323 301 237 193 66 63 83 155
ニース平均気温(℃) 7.3 8.5 10.4 12.9 16.4 20.0 22.8 228 20.2 16.1 11.5 8.4
平均降雨(mm) 85 59 60 69 49 38 15 23 75 143 94 87
天気予報 日本気象協会|トップ > 世界天気 > ヨーロッパ > フランス
Weather Online - France (英語)
飲料水 日本と違い石灰分を含む”硬水”なのでミネラルウォーターを使用のこと。ミネラルウォーターには2種あり、”ガスなし(Naturelle)”が飲用に適します。
水道水は一度沸騰させるとOKです。
モナコ政府観光サイトでは「モナコの水道は飲める」としています。(でも、用心)
食物と飲物 口に合うものが多い。
喫煙 空港、駅、電車、列車など多くの公共の場では禁煙です。
レストランは喫煙可なら表示あり。
"Defense de fumer" は禁煙の意味。
トイレ事情 表示は Toilettes
女性用は Femmes / Dames
男性用は Hommes / Messieurs
無料も多いが、番人がいたり皿が置いてあるなら、0.20〜0.50ユーロ。
犯罪 全般的に安全、しかし観光地、空港、駅ではスリと置引きに注意。
その他 - -

自然と地理
地勢 ・本土の形はほぼ正六角形。3分の2は平地です。
・中央部及びスイス、イタリア、スペインとの国境付近には山地がある。
・北緯47〜49度で南カラフトに相当する。
・アルプスの最高峰モンブランはフランス領にある。
フランスの一部みたいな土地。地中海に面する。
主要な高峰 ・モン・ブラン(アルプス最高峰/標高4810)
・モン・サント(コルシカ島/標高2706m)
・モン・ヴァントゥ(アルプスとピレネーの間の独立峯でアヴィニョンの北東に位置/標高1912m)
・ピク・デュ・ミディ(ピレネー山脈/標高2,877m)
・モン・ペルデュ(ピレネー山脈/3,352m/欧州の石灰岩の山で一番高い/スペインとフランスに跨るが、スペインの世界自然遺産としてユネスコに登録されている)
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主要な川 ・ロワール川(長さは1012km、中央高地から大西洋に注ぐ)
・ローヌ川(全さ812km、フランス国内は581km、地中海に注ぐ)
・セーヌ川(長さ776km、英仏海峡に注ぐ)
・ガロンヌ川(長さ約647km、河口にボルドー)
注:フランス4大河川の内ローヌのみ男性名詞
-
主要な湖 ・ブルジェ湖
・アヌシー湖
・レマン湖のフランス領()
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主要な滝 ・ガヴァルニーの滝(ピレネー山脈/落差422m)
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ユネスコ世界遺産
国名 フランス共和国 モナコ公国(なし)
世界遺産
2011年5月
現在
世界遺産一覧:フランス共和国 34件(最初の3件は自然遺産)

●コルシカのジロラッタ岬、ポルト岬、スカンドラ自然保護区とピアナ・カランケ
Gulf of Porto: Calanche of Piana, Gulf of Girolata, Scandola Reserve
●ニュー・カレドニアのラグーン:サンゴ礁の多様性と関連する生態系
Lagoons of New Caledonia: Reef Diversity and Associated Ecosystems
●レユニオン島の尖鋒、圏谷と外縁部
Pitons, cirques and remparts of Reunion Island
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●アヴィニョン歴史地区
Historic Centre of Avignon: Papal Palace, Episcopal Ensemble and Avignon Bridge
●アミアン大聖堂
Amiens Cathedral
●アルルのローマ遺跡とロマネスク様式建造物
Arles, Roman and Romanesque Monuments
●ヴェズレーの教会と丘
Vezelay, Church and Hill
●ヴェゼール渓谷の洞窟壁画群
Prehistoric Sites and Decorated Caves of the Vezere Valley
●ヴェルサイユ宮殿と庭園
Palace and Park of Versailles
●ヴォーバンの防備施設
Fortifications of Vauban
●オーギュスト・ペレによって再建された都市ル・アーヴル
Le Havre, the City Rebuilt by Auguste Perret
●オランジュのローマ劇場とその周辺と”凱旋門”
Roman Theatre and its Surroundings and the "Triumphal Arch" of Orange
●サラン・レ・バンの大製塩所からアルケ・スナンの王立製塩所までの、天日製塩施設
From the Great Saltworks of Salins-les-Bains to the Royal Saltworks of Arc-et-Senans, the Production of Open-pan Salt
●サン・テミリオン
Jurisdiction of Saint-Emilion
●サン-サヴァン-シュール・ガルタンプの教会
Abbey Church of Saint-Savin sur Gartempe
●シャルトル大聖堂
Chartres Cathedral
●シュリー・シュル・ロワールとシャロンヌ間のロワール渓谷
The Loire Valley between Sully-sur-Loire and Chalonnes
●ストラスブールのグラン・ディル
Strasbourg, Grande ile
●ナンシーのスタニスラス広場、カリエール広場、アリアンス広場
Place Stanislas, Place de la Carriere and Place d'Alliance in Nancy
●パリのセーヌ河岸
Paris, Banks of the Seine
●ブールジュ大聖堂
Bourges Cathedral
●フォンテンブロー宮殿と庭園
Palace and Park of Fontainebleau
●フォントネーのシトー会修道院
Cistercian Abbey of Fontenay
●フランスのサンティアゴ・デ・コンポステーラ巡礼路
Routes of Santiago de Compostela in France
●フランドル地方とワロン地方の鐘楼群
Belfries of Belgium and France
●ポン・デュ・ガール(ローマ水道)
Pont du Gard (Roman Aqueduct)
●ミディ運河
Canal du Midi
●モン・サン・ミシェルとその湾
Mont-Saint-Michel and its Bay
●ランスのノートル・ダム大聖堂、サン・レミ教会とトウ宮殿
Cathedral of Notre-Dame, Former Abbey of Saint-Remi and Palace of Tau, Reims
●リヨン歴史地区
Historic Site of Lyons
●三日月湾ボルドー
Bordeaux, Port of the Moon
●中世市場都市プロヴァン
Provins, Town of Medieval Fairs
●歴史的城壁都市カルカッソンヌ
Historic Fortified City of Carcassonne
●アルビの司教都市
Episcopal City of Albi

参考サイト
ユネスコ世界遺産リスト > フランス
[ 世界遺産.net/フランス ]

フランス関連のリンク集
日本国
外務省
外務省
各国・地域 ⇒ フランス
安全情報 ⇒ フランス
在フランス日本国大使館
政府機関サイト
その他のサイト
在日フランス大使館 (Ambassade de France au Japon)
在日フランス大使館 ⇒ フランス観光情報
フランス観光開発機構オフィシャルサイト
ANA フランスとパリの基本情報
阪急|旅の情報|フランス
パリ地図をGoogleマップで表示
Wikipedia → France (英語)
世界の国旗・フランス
エッフェル塔-見学情報
・大使館・領事館はない。
・在東京モナコ公国名誉総領事館
〒100-8086 東京都千代田区丸の内2-3-1 三菱商事株式会社内
電話:03-3211-4994
モナコ政府観光会議局・日本事務所
モナコインフーメーション
JALPAK(モナコ情報)
世界遺産
Unesco's
World Heritage
ユネスコ世界遺産リスト > フランス
世界遺産.net
-
情報サイト 旅行記リンク集「旅行記サーチ(フランス)」
旅行記リンク集「思い出がいっぱい(フランス)」
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以下、当サイトの旅行情報ページです。ご利用ください。
リンク集(旅行用) 旅行の計画と立案にお役立ち
旅の小道具と携帯品チェックリスト+旅行情報集
下痢にご注意!⇒ 薬
アルプスのモンブランに行くなら、
高山病、予防と対策
-
  • 素人のにわか作りの情報集、摩訶不思議な情報などにお気づきなら「呵呵大笑のうえ、見逃して下さいな。」 「いや、見逃せない」なら、お叱りメールも歓迎です。
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