【北行庵】
ロシア紀行、文化遺産を巡る9日間
参考文献
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(1) 数少ないのですが、使用した文献と資料を以下にリストしておきます。参考書の利用個所は原則として明示しません。しかし明確な引用や著者の力量範囲を超える説明文などはその場所で出典を書く場合もあります。参考文献は文中で [Ref.02,p.91] のように、百科事典の場合は [Ref.05,項目(ロシア)] のように明示することもあります。

Ref.01 ワールドガイド 05〜06年版、「ロシア、モスクワ・サンクトペテルブルク」、JTBパブリッシング・るるぶ、2006年3月1日初版発行
Ref.02 地球の歩き方・編集室、「ロシア 06〜07」、ダイヤモンド・ビック社、2006年6月2日改訂第10版発行
Ref.03 トラピックスガイド、「ロシア & バルト3国」、阪急交通社
Ref.04 トラピックス、「トラピックス倶楽部 5月 海外版」、阪急交通社・カタログ雑誌
Ref.05 日立デジタル平凡社、「世界大百科事典(DVD判)」、1998
Ref.06 小学館、「日本大百科全書」、1987、初版第一刷
Ref.07 世界の国シリーズ9 、「ソビエト連邦」、講談社、1983年8月18日
Ref.08 Souvenirs Guide Map: sights, illustration & description, 2004, US$4.00 (モスクワで購入)
Ref.09 「サンクト・ペテルブルグ、その歴史と建築」、ヤールキー・ゴーロド社、2005年、(現地で購入)
Ref.10 「エルミタージュ、館内ぶらり散歩、カラー版ガイドブック」、出版社≪P2≫、2006年、(現地で購入)
Ref.11 「ツァールスコエ・セロー、宮殿」、Ivan Fiodorov Art Publishers, St Petersburg, 2004年、(現地購入)
Ref.12 「スパス・ナ・クラヴィ/キリスト復活聖堂」、出版社≪P2≫、2003年、(現地で購入)
Ref.13 「聖イサク寺院」、出版社≪P2≫、2003年、(現地で購入)

(2) 世はインターネットの時代、旅行の準備と旅行記の記述にあたり、数多くのウェブサイトを活用しています。当旅行記の「ロシア基本情報」ページの後半に各種の情報サイトにリンクが張られているので、そちらも参照にしてください。ロシアに関する一般的な予備知識は十分に入手できます。

(3) ウェブサイトを多用しても、多くの場合は辞書的な確認目的の接続が多いのです。それで書籍の場合と同じく通常はサイトを明示しません。しかし明確な引用とか文章の下書きに利用したサイトはURLを明示する場合もあります。しかしそのページが永久にインターネット上に存在するとは限りません。将来リンク切れが発生したとしてもご容赦ください。

(4) 主に日本語サイトですが、英和辞書とか事典をみるような確認程度の利用は随分としています。時には記載事実の部分的な借用をすることもありますが、その都度サイト名やURLを書くことは省きました。分量が「ある程度」なら「引用」として出典を明記しますが・・・。
しかしロシアに関する情報サイト(日本語/英語)が無ければ、些細な事柄を調べたり確認したりする作業が困難になったことは間違いありません。それを思うと個人旅行記/写真集を含むインターネット上の各種の情報サイトは有難い存在です。ここで一言「感謝」です。

(5) 写真は自分で撮影したものを掲載しています。画質はかなり落としていますが、著作権は放棄していませんので御注意ください。

(6) 地図は現地の案内板とか無料配布の資料など版権が問題とならないものを利用するようにしています。自作も含まれます。

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