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台湾の北部(台北と基隆) 3泊4日: 1日目 2013年1月10日
エバー航空直行便⇒桃園国際空港→圓山大飯店
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出発前の搭乗機 自宅出発から空港まで
地元国際空港
 ・ツアー参加と搭乗手続き
 ・搭乗手続き
 ・ラウンジ(有料待合室)
 ・セキュリティ検査・出国審査・搭乗口
エバー航空・台北直行便
桃園国際空港
バス移動(→ホテル)
圓山大飯店

自宅出発から空港まで
朝方は良い天気だったが、やはり時々雪が降り、昼頃には雪掃きが必要になった。 でも風もなく、予定通り飛ぶでしょう。
午前中にキャリーケースやリュック、貴重品インナーポーチなどの内容を再確認し、戸締りも2人で確認です。

キャリーケース2個をワイフの車に積む。丁度この頃に除雪車が家の前の除雪作業中でした。道の両側に雪の小山が続き、車が出れない。作業車の運転手にワイフが頼み、門の外の雪を完全に取り除いてもらった。
13:30 カーポートから出ると、表通りに出る途中に集めた雪の山があり、通れない。しかたない。反対側の裏道をそろそろと走って別の道から表通りにでる。
序ながら、今冬から除雪車の費用は除雪した雪の重量に応じて支払うようになった、らしい。つまり、出来高払い。詳細は知らないが、出動回数に応じて支払うと形式的な除雪で終わることがあり、苦情もあったとか・・・。

積雪と路面の凍結(-5℃)でスピードを出せず、通常の倍近くの時間で親戚に着いた。ワイフは猫のキャリーケース等を持って入り、預けました。なにとぞ、大人しく元気に過ごして欲しいもの・・・。
それから空港に向かった。駐車予約した日本レンタカーで4日分の料金(\2000)を支払い、ボックスカーで国内線搭乗口まで送ってもらう。

地元空港、搭乗まで

ツアー参加手続き: 
入口の左奥、出発ロビーの端に旅行会社の窓口カウンターがある。女性職員1人だけでした。名前を告げてパスポートを渡す。リストにチェックして、パスポートとA4サイズのEチケットを受け取った。確認したら、地元の参加者は7人でした。
桃園空港の出迎えについて送付されたプリント内容の確認があった。読んではいたが、内容はオボロゲ、印刷物も直ぐに取り出せなかった。出迎えの会社名を書いて渡してくれた。日程表の表紙に張っておく。
念の為、国際線ターミナルのラウンジを聞いたら、国内線のラウンジを利用するしかないという。それでもラウンジが利用できれば助かります。
14:30 キャリーケースを引きながら国内線ターミナルを歩き抜け、一旦は外の連絡路を通って国際線ターミナルに行く。圧雪路でキャリーケースを引くのは、小型・軽量だったから良いものの、意外に大変です。
出発ロビーに入ると、思っていたより狭く感ずる。搭乗手続きカウンターは暗く開いていない。観光客50〜60人が行列をつくり、別に団体客の大型スーツケースがズラーと並んでもいる。窓口の職員に確認したら、14:50からチェックイン開始という。しばし待った。出発ロビーの人達はグリーン系のパスポートを持った台湾人ツアー客が大部分です。日本人は極く僅かで同じツアーの7人だけかも知れない・・・。その間も、外では観光バスが到着し、台湾からの団体が入ってきたりする。

搭乗手続き: 
14:50 搭乗手続き開始、行列が少しづつ進み始めた。同じツアーの人達も行列の近くにいました。我々の前はアメリカ人男性と日本人女性のカップルでしたが、搭乗手続きは随分と時間がかかった。国籍がアメリカと日本なので確認事項が多かったらしい。待ちきれず隣の窓口に移動し、パスポートとEチケットを渡し、キャリーケース2個を預けました。合計17Kg余で大した重量ではない。エバー航空 BR157 の搭乗券を受け取ったら、預入れ番号札は私の搭乗半券に2枚貼ってあった。
念の為、同じスターアライアンスのANAマイレージカードを出し、積算できるか聞いてみる。このツアーのチケットではマイレージは付かなかった。同じ旅行会社の海外パック旅行でマイレージ積算が出来なかったのは初めてでした。
ワイフは行列の整理に当っていた女性スタッフと話していた。まだ台湾には行ったことがないとか、エバー航空の直行便も利用客は台湾人が大部分で日本人は微々たるもの、淋しくなるとか・・・。今日は約160人の乗客で100席程は空いているそうです。

ラウンジ(有料待合室): 
15:05 搭乗手続きを終えた。空港案内によると、国際線ターミナル2階にレセプション・ルームと呼ぶラウンジがある。しかし、通路(階段)は通行禁止になっていた。旅行会社カウンターで云われた通り、国内線ターミナル2階のラウンジに行くしかない。再び寒い外に出て、圧雪路を通って国内線ターミナルに行く。こちらは大きくて新しく快適なターミナルに感じます。エスカレーターで2階に上がると左奥にラウンジ入口があった。
ラウンジ 15:10 それぞれのゴールドカードを提出、返却された後に中に入った。想像していたより広く、大きい喫煙部屋まである。パソコン用デスクが幾つか並ぶ小部屋も2カ所にあり、幾人か利用中だった。出張でしょう。我々は壁側の椅子にする。無料の飲み物のサービスはあるが、自販機です。エスプレッソにしました。しばしの休息には十分(?)でしょう。
出発の1時間前に出国審査と云われている。
15:40 ラウンジを出る。
また、外の圧雪路を歩いて国際線ターミナルに戻った。

セキュリティ検査と出国審査、搭乗待合室: 
出発ロビーの左側の奥に保安検査場がある。金属を含むものは全てリュックのポケットに入れ、コートも脱いで検査器を通す。ボデーチェックのゲートを通るとブザーがなった。係が金属探知機で再検査してOKとなる。
15:50 出国審査は全国共通、パスポートと搭乗券の提出です。眼鏡と帽子はそのままで本人確認は済みました。パスポートに出国の四角いゴム印を押して返却となった。

搭乗口待合室、右に免税店 階段を上がって搭乗口待合室に行く。左側ほぼ一面が免税店などだった。私を待たせ、ワイフは陳列の品を見てまわる。興味は湧かなかったらしく、間もなく戻ってきた。 待合室の奥にある階段を上がり、搭乗口を過ぎた別の待合室で時を過ごす。そこからボーデングブリッジが付いたエバー航空機がよく見える。真冬の搭乗は本当に久々です。

16:20 搭乗開始。長い行列だったが、階段の途中で中に入れてもらった。たまたまチェックイン時に出発ロビーで簡単な話をした案内係の女性がいて、搭乗客の案内と見送りをしている。我々に気付き、愛想よく笑顔の「いってらっしゃーい!」

エバー航空・台北直行便
EVA航空・A330-200・エコノミークラス 搭乗口で行列は2手に分かれ、それぞれに係がいる。搭乗券を渡し、搭乗半券を受けとるだけです。欧州などと違いパスポートのチェックはなかった。

搭乗機は A330-200(定員252人)、座席配列は 2-4-2、我々は窓側の 26H と 26K だった。機内前部はビジネスクラス、そこを通り過ぎた主翼部分の座席でした。エコノミークラスとしては前部の良い席です。辺りは日本人が多いようでしたが、半分は空席で圧迫感がありません。後部になると台湾のツアー客でいっぱい、空席はないと思える状態でした。我々だってツアー客です。旅行会社の力かも知れないが、台湾の航空会社なので外国人(含む日本人)は優遇してくれるのでしょう。
ワイフは直ぐ膝掛毛布を探しにゆき、前方からキルトされた布の膝掛を2つ持ってきた。半コートを上のコンパートメントに入れ、靴をスリッパに代える。リュックをシート下に置き、膝掛を広げてからシートベルト着用、やっと落ち着きました。シートベルトの長さが短めで、腹回りの太い人は少々大変と思われた。
どうも座席間隔が通常よりも広く感ずる。機内誌によると、この機材の場合、ビジネスのシート・ピッチは61インチ、エコノミーは33インチ(約83.8cm)です。トイレに行くときワイフの前を何とか通れる広さがある。ネット情報によると、スターアライアンスの航空会社は31-34インチで、実際は31-33インチが絶対多数派、近々スターアライアンス加盟のエバー航空は広いほうです。僅かなシート・ピッチの違いでも長時間飛行では居住性が随分と違います。
座席の布の柄も落ち着いたデザインで明るさがあり、それも座席の印象を良くしているかもしれない。CAはモスグリーンと云えるような制服でした。日本人CAも1名いて、日本語のアナウンスがあります。確か、アナウンスの順は、英語、北京語、日本語、だったと思います。機長のアナウンスは英語のみです。

出発直前、防氷液の散布 窓の外を見ていたり、雑誌類をパラパラみたり・・・。その内、自在アームに操作室を付けた作業車が主翼に近づき、長いアーム先端から何やら液体をかけ始める。どうやら主翼表面の氷雪を解かす防氷液の散布らしい。主翼に着雪や着氷があると離陸速度に達しても所定の揚力にならず失速の恐れがあるそうです。防氷液は最長でも約30分の効果しかなく、出発直前の散布になるらしい。

16:57 出発。
17:22 離陸。滑走路の端までタクシーアウトするのに時間がかかった。
水平飛行になると、まず免税品の機内販売でした。これには少し驚きでした。
17:43 飲物とお摘みのサービス。食べたらウトウトした。
17:50 気付いたら他の人達は入国カードに記入中です。CAにEDカードを頼んだ。どういう訳か、EDカード2枚と関税申告書3枚をくれる。関税申告の義務はないが、大金持ちに見えたらしい(笑)。日程表にメモした情報をEDカードに記入し、パスポートに挟んでおく。 ( 参考: JAL: 台湾の入国カードと関税申告書の書き方/全部ローマ字でもOK。 )
17:55 夕食の配膳あり。ワイフは魚、私はポークにする。メインデッシュ以外は同じです。味は機内食としては普通でしょう・・・。パンは残しましたが、他は完食でした。珍しくも、爪楊枝ならずデンタルフロス(糸楊枝)がついていた。
機内食、チョイス1 機内食、チョイス2
食後に忘れずに処方薬をのみました。その後は、機内雑誌を読んだり、ICレコーダーに入れたクラッシック音楽を聴いたり。ただ小型イヤホンでは機内の騒音が意外にも大きく音量を上げざるを得ない。耳穴に差し込むカナル型イヤホンを用意すればよかったと後悔しました。
20:00 アナウンスあり。これから数分後に降機を初め、21:40 現地の気温は14℃、ダウンのコートで丁度良い程度らしい。
20:40 ランデング。
20:48 到着。

ここまで日本標準時。 現地時刻は時差−1時間で現在 19時48分。


桃園国際空港
桃園国際空港、バゲージ・リクレイム 19:48 桃園国際空港に到着です。
比較的、閑散としたコンコースを長く歩きました。
入国審査場は広く、手前右側は台湾国籍の専用でした。外国人は右側の奥ですが空いており直ぐ済みました。パスポートの顔写真は無帽に眼鏡なしですが、帽子に眼鏡でOKでした。欧米ならば脱帽し眼鏡も外すよう求められますが、同じ東アジア人で似た者なので顔の認知は正確に出来るようです。
その後はエスカレーターで下り、地上階のバゲージリクレーム6番でキャリーケースが出てくるのを待ちました。荷物が出てきてターンテーブルに載る時、ほとんど音を出さなかった。新しい施設なのでしょう。日本から帰国する台湾の人達は段ボール箱を預ける人達が多くてビックリです。お土産を沢山買った・・・。

我々のキャリーケースは出発空港で早めに預入れたのでターンテーブルに出てくるのが遅かった。バゲージリクレーム右側の出口から到着ロビーにでる。正面は旅行会社や出迎えの人達を隔てる仕切り、到着客は左右に行ける。我々は左、現地ガイドがいるはずです。
古びてはっきりと見えない旅行会社の看板を手にした女性ガイドがいた。近づいて名前を告げると直ぐ分かった。仕切りが終わる所で右に曲がり、そこで先着の他の空港出発組を待ちました。たったの4人でした。札幌のご夫婦2人、帯広の女性友人組2人。我々の空港からは夫婦2組と子連れ夫婦1組の7人です。全体で11名の小さなツアーでした。
現地ガイドが云うに、初めて催行のツアーなので少人数になったそうです。簡単な挨拶と参加者の確認の後、バス乗場に向かいました。

20:26 出口の外、そこでバスが来るのを待った。直ぐマイクロバスが到着です。

バス移動(→ホテル)
4日目を除き同じマイクロバス、2013.01.12撮影 マイクロバス(Minibus)が到着。
運転手が後部ドアー開けてキャリーケースを積み込んでくれた。
我々は前から3番目の運転手側の席にする。実は日々の席替えの案内は一度もなく、最後まで同じ席に座りました。
20:31 出発。少人数なので何かと時間がかからない。

担当の旅行会社は開発旅行社、現地ガイドはSさんといい大学受験の娘がいる小柄な女性でした。日本語は外国人特有の癖が少しあるが、良く分かる上手なもの、次々に途切れなく話せるのは大したものです。台湾一周ツアーのガイドは好まず、台北と近郊の観光ガイドを引き受けているそうです。この旅行記では以後ガイドSさんとします。

今までの台北ツアーは2泊でも3泊でも同じホテルに連泊だった。このツアーの1泊目は圓山ホテル、2〜3泊目は台北華国ホテル、共に台北市内にある。滞在の途中でホテルを変えるツアーは今回が初めてなのだそうです。

ホテルまでいろいろ話していましたが、おおよそ次のようなものでした。
  • 桃園空港は桃園市にある。今晩のホテル、台北の圓山大飯店に直行する。
  • 夜市は金がかからない。明日の夜に松山駅の北側の饒河街夜市(ラオハージエ・イエシー/じょうががい・やし/Raohe Street Night Market)をみる。
  • 台湾は右側通行。
  • 食事は美味しいので持ってきたカップ麺などは捨てるしかない。
  • 日本の梅干しは塩辛いが、台湾の梅干しは甘い。
  • 圓山ホテルは中国風で”国営”です。インペリアル・ホテルは西洋風のホテル。
  • 明日に観光予定(朝から夜まで順に説明)。
  • 台北のタクシーは全て黄色。自分でドアーの開閉をすること。乗り物は日本と比べると安い。夜11時から朝6時まで夜間料金100円が加算される。釣りの小銭を受取るかどうかは客次第。
  • 公共の場所ではタバコはすえない。圓山ホテルでは正面玄関の左側に灰皿がある。インペリアル・ホテルも外で吸う。
  • 台湾のお金は元と書いてある。200元と2000元の紙幣はあまり使われない。
  • 現在は1元=3.2円のレート。円高なので日本人の旅行にはお買い得。
  • 中国と違って一般の店の値切りはない。値札通りに払う。消費税はない。
  • 観光用の夜店など一部の店では値切りできる。
  • レストランなどのサービス料は領収書に明示されている。
  • 余った元は日本円に空港で両替できるが、1000円紙幣の単位のみ。1000円以下の端数やコインは両替できない。
車内で1万円を両替してもらった。確か、3300元だったと思う。ワイフに1600元を渡し、残分は自分の財布にいれた。土産品の購入に少し不足して、3日目に2000円ほど両替しなくてはならなかった。
上海や北京の時は現地ガイドが5000円分の封筒を用意しており、それを買うだけだった。今回は特に切れのよい金額の封筒が用意されていた訳ではありません。何時でも必要に応じて両替ができるタイプでした。他の人達は日本で両替を済ませている。現地ガイドに両替してもらったのは我々だけでした。

圓山大飯( The Grand Hotel )  圓山大飯店
圓山大飯店の新館、2013.01.11撮影
圓山大飯店の新館、2013.01.10撮影
22:10 ホテル正面玄関に到着、受取ったキャリーケースを引きながら中に入る。巨大な空間に太く赤い柱が沢山あり、奥には大きな階段が見える。中国風のデザインの大ロビーに「ウア〜」と驚き圧倒された。が、直ぐに落ち着いた。

ロビーの中ほどから右に曲がると左側にフロントがある。ガイドSさんが部屋割りと鍵の受取りをする間、その前の椅子で休んだ。少人数のこと、直ぐに部屋割りは済み、名前の点呼で部屋番号 525(?) と鍵が渡された。部屋の関係で、我々ともう1組(米国人と日本人のカップル)はロビーを横切りった先のエレベーター、他の7名はフロント近くのエレベーターでした。特にエレベーター・ホールはなく、広い廊下に2台ある。部屋までの距離はさ程でもない。

22:17 部屋に入る。基本的に広く、快適そうです。何時も通り、部屋の写真を撮りました。
隣との間に連結ドアーがあり、いわゆるコネクトルームになる。連結ドアーは施錠され、前に小型テーブルが置いてあった。天井は格子に文様で、伝統的な中国風なのでしょう。壁の絵も中国風です。絨毯は良く掃除した感じですし、クローゼットは大きく金庫が入っている。台湾の水道水はそのままでは飲めないので、ミネラルウォーター2本がサービスでした。湯沸しポットもあり、無料のインスタントコーヒーもあった。日本流に浴衣があり、スリッパも付いている。2組のスリッパのマークは自分用を間違えないため色を違えている。デラックス・ホテルなので、いろいろ行き届いています。
もちろん冷蔵庫もあり、有料の飲み物が入っている。参考のため 英語・中国語・カタカナで書かれたメニュー を掲載します。価格は”台湾ドル/元”です。今日のレートは「1元=3.2円」でしたが、時価をお調べの上、ご判断ください。

山側ではなく街側の部屋です。窓から外を見ると広いベランダがあった。出ることはできない。窓越しながら、ベランダの中国風の赤い柱や欄干の先に街の灯りが広がっている。地形は見当もつかないが、印象的な夜景とは云い難い。翌朝に同じ風景をみると、街の建物の他に高速道路や台北市街を流れる基隆河などがみえました。今更亡霊を呼び起こすのも何ですが、日本が統治した時代には神社があった丘になるそうです。ただ、明日に訪れる近くの忠烈碑でも同じような記述があり、広大な神社境内だったのでしょう。

キャリーケースを開け、洗面具を出して直ぐシャワーです。短い4時間の飛行でしたが、やはり疲れがありました。熱いシャワーでサッパリです。シャワー自体は良いのですが、一寸した問題もあり、カランとシャワーの切換えに力が必要でした。
夕食は簡単な機内食でした。今時分には何か食べたくなる。用意してきたコンビニのお握り2個とミニ・カップ麺の夜食でした。帰国後の体重調整に苦労するのは分かっているが・・・。

明日は8時40分の出発。朝食もあり、6時起きです。
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