[ 1990] 牡蠣のソテー その3 記入日時 2010年03月05日(金) 6:10 

火曜日にコナちゃんが来た時に作った牡蠣のソテーです。
その1(日記1976)は粉のはたき方と、火加減が失敗。
その2(日記1981)は味はいいのですが、コッテリ感がない。
そこで今度は粉を付けずバターだけでソテーしました。
やはり牡蠣から水が出てきます。
じっくりと水を飛ばしてから、お醤油で味付けして完成。
味は美味しい!
でもグリルエフの牡蠣ソテーと違う。
僕の好きなレバンテ(有楽町)とも違う。あの味が出せないかな〜
挑戦はこれからも続きます!(^_^)


[ 1989] 岡田監督を批判した人々 記入日時 2010年03月04日(木) 6:45 

アジアカップ2011の予選最終戦、バーレーン戦について考えたい。
この試合は両チームとも予選を通過しており、いわば消化試合。
しかし、日本はそれ以上の意味があった。
つまり、2月のアジア選手権で3位に終わり、その最終戦の韓国に1-3で負けた事に、岡田監督交代論が出てきたからだ。
ウエインなども「まるでJ2の試合」と酷評してきた。(日記1974)
僕の敬愛していた大住良之さんも「日本代表は4年前の二の舞になるだけだ」と監督批判を始めた。それも大住さんは「岡田監督の目指すサッカーの方向性は間違っていない」と書きておきながら、「岡田ジャパンが危機的状況にある」とまで書いているのだ。
僕はこの岡田監督への批判がどうしても理解出来ないのだ。
「方向性が間違えていない」のなら、結果を見守るだけでないか?
さて試合は2-0で日本は勝利し、監督批判も一時お預けだろう。
ウェインもこの試合には満足したのだろうか?
この試合の特徴的な事はやはり本田のトップ下での器用だ。
昨年の南アフリカ戦の本田は緩慢なプレーだった。(日記1883)
ところが、昨日の本田は見違えるようだった。
本田のフィジカルの強さとゴールへの強い意識が全面に出ていた。岡崎とのバランスもいい。これこそ岡田監督の采配ではないか。
そして、僕はどうしても触れなくてはならないのが、俊輔の問題だ。(日記1826)昨日は俊輔にまったり感を感じなかった。なぜだろう。
これも岡田監督にキーがあると思う。昨日の試合で開始そうそうに日本が放ったシュート。選手がいかにシュートを打つか?を考えた結果だ。シュートを多く打つ意識が俊輔のまったり感を消したのだ。
そして岡田監督は後半42分に俊輔を玉田に変えた。俊輔を外せない選手と思ってない監督の采配に僕は大いに納得する。
問題はもちろんこれで終わった訳ではない。闘莉王のカッカする性格がまとまっていたディフェンスラインを危うくしている。
もちろん攻撃面も本田、岡崎のトップで決まりではない。何度も繰り返すが、僕は今の代表にこのままの進化を願っている。
そして今後は6月のWCまでに4月のセルビア戦、5月の韓国戦、イングランド戦がある。岡田監督に今後も期待したい!


[ 1988] コナちゃんとテディー 記入日時 2010年03月03日(水) 7:50 

僕のベースを借りにコナが泊まりに来ました。(My Bass)
彼は水曜日と日曜日が休みなのです。

7時に来て夜中の12時まで飲んでました〜
時間ないので今日はここまで〜(^^;;
←ホタテの刺身


[ 1987] 麦とろご飯 記入日時 2010年03月02日(火) 6:40 

いまも硫黄の匂いがしてるんです。
よ〜く考えたら、体ではなくジーパンから匂ってます。
初日ジーパンでここまできて、温泉に入った後ぬれたような状態でジーパンはいてたので、しっかり硫黄成分が付着してるんですね。
でも、温泉気分でこのまま硫黄の匂いをさせてはいてます!(^_^)
さて、いま体重がちょっとヤバイんです!
正月から飽食が続いてるせいです。
熱海の朝食も大食いしました。(日記1960)
そして今回は「麦とろご飯」です。
朝食が麦とろご飯で、
3杯も食べました!
いや〜美味しかった〜
麦とろご飯ってこんなに美味しかった?
今週は超ダイエット宣言したのですが、書く事はご飯の事ばかり。
麦とろご飯麦とろご飯。やばいです。(^^;; 麦とろご飯


[ 1986] 新野辺温泉 「 パンツスキー 2010 」 記入日時 2010年03月01日(月) 7:00 

新野辺温泉は最高です!(動画1)(動画2)(動画3)
今でも体から硫黄の匂いがしています。(^_^)



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