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(6月21日)

 久々の更新です。

締め切りも間近なのにも関わらず、GBAのマザー1+2に

ハマってしまってます。

 そんな訳で、このキットの醍醐味?ともいえる腰の間接追加の

工作を紹介します。

 この作業をやるとコアブロックシステムが無くなってしまうのですが

ポーズをとらせると、どうしてもショボイので追加しました。

しかし、Gティターンズは設定上、コアブロックではなく

GP−03と同じ全周囲型のリニアシートタイプなので

違和感はありません。

 とりあえず、1.5mmのプラ板にコトブキヤのポリキャップを

軸にしてフレームを製作しました。

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腰だけの可動では、色々と厳しいので

腕の関節も、勿論追加しています。

 可動プロセスはGガンダムの

アクションフレームと同じ感じに

なっています。

 コッチの画像は腕の第2間接を

展開しているじょうたいです。

 この間接の追加したことにより

ビームライフルの構えが違和感無く

行えるようになりました、

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 腰の間接はどこまで動くかと言うと

ここまで見上げられるようになってます。

 腰を下げると、コクピットブロックが

干渉してしまうので、ここまでしか下げる

事が出来ません、フンドシ周りを

何とかしたいのですが、それは

次回の作品に回します、

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 内部フレームは、分解するとこうなります。

 背骨は、イエローサブマリンの”関節技”

のボールジョイント大を加工して

取り付けていますが

 あまりにも硬すぎて可動の際、ちょっと

心配なのでポリキャップで可動部分を追加

しました。

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 首周りも、少し気に入らなかったので

パテで1cm弱延長してアゴを引ける様に

しました。

 ちなみに、ブレードアンテナは

あまりにも長すぎたので、元に戻しました。

 MGのνガンダムの様に

首を上げられるようにしました。

 パテで追加した部分にポリキャップを

取り付けて可動部分を追加しました。

 あとは、アクチュエーターを追加

するだけなのですが、現在考査中です。

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 間接追加の工作の為、コクピットハッチが

どうしても動かせなくなるので、イエローサブマリンの関節技の

ボールジョイント小を加工して取り付けました。

 コレのお陰で腰をひねったときにコクピットハッチも

左右に稼動させる事が出来ます。

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 間接追加によりこんな事が出来ます。

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 一先ず、胴体周りの工作はある程度完成しました。

これで、ラストシューティングもどきのポーズも違和感無く

できる様になりました。

 画像のように、この工作を行ったことで、これだけ

違和感無く出来るわけですが如何でしょうか?

 しかし、腰のスキマを何とかしたいので、配線等を

取り付けて誤魔化せない物かと考え中です。


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(6月11日)

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まず、頭部から改造して行こうと思います。

ティターンズのガンダムをコンセプトに

製作していくわけですが、そのままだと

つまらないので、ちょっと変更する事にしました

 と言う訳で、頭部のセンサー部分を

切り離して、パテ埋めをします。

 パテ埋めが終わったら、オリジナルの

センサーユニットを取り付けます。

 今回使用したのは、電撃ホビーマガジン

の付録で入ってた、TR−1ヘイズルGの

頭部バーツです。

 パテが硬化する前に離形剤を塗ったパーツを

埋め込み整形します。

 硬化後、パーツを取り外し、はみ出たパテを

削り取り綺麗にします。

 ブレードアンテナが少し短かったので

1cmずつ延長しました。


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(6月7日)

やっと、カトキ・ガンダムを購入したので、暇を見てボツボツ

作っていこうかと思います。

 仮組みをしてじっくり見ましたが、やっぱしカッコいいですねぇ・・

しいて不満を言うならばフレームがver-1.5のフレームとは別物に

なっているため、ちょっとショボイところですかね・・・

 まぁ、そこは試行錯誤してどうにかするとして、

今回は、コアブロックを排除して胴体周りの間接を追加して

ラストシューティングのポーズを違和感無くスムーズに取れるように

しようかと思っています。

 後・・・通常のガンダムではなく、ギレンの野望に登場する

Gティターンズverを一部アレンジして、作ろうかと思います