憩いの一時: BAR & 居酒屋

憩いの一時を過ごす場所

平成29年 9月23日現在



仕事を終えた後に安らぎを求めたくなることがあります。そんな時に憩いの一時を過ごす場所。
一人で、友人と、彼女(独身の割には最近縁が無いですが)と、皆と過ごしたい時。
一人ノンビリも良し、マスターやママと話すのも良し、友人や彼女と語らうのも良し、皆と盛り上がるのも良し


私の偏見と独断で勝手に決めた気に入った店を紹介していました!
店の閉店や私の引っ越しで環境が変わり行かなくなったので一度消しました。
近いうちに新しい店を紹介したいと考えています!




○制作者の独り言

最近歳をとったのと心不全と言う病気になりアルコールはたしなむ程度になりました!
最近のお酒(特に日本酒、焼酎、ワイン等)はライト系で飲みやすい酒が流行ってしまっています。 それが悪いわけではないのですが、個性的な酒が少なくなり入手もしづらくなって困っています。 また、居酒屋も軽い飲み口の酒ばかりで日本酒専門店とうたっていても個性的な酒はほとんどおいてない状態です。 ここで紹介している居酒屋もたまに置いているときもありますが普段は置いていません。
普段飲むときやみんなでワイワイやりながら飲むには良いのですが、たまに落ち着いてゆっくり飲みたいときにドッシリした飲み口感のある個性的なお酒が飲みたくなる時もあります。 そんなときに寂しくなってしまうこともあります。
私が好きな個性的なお酒は日本酒では”住吉””伝心””黒帯”等、焼酎(芋、胡麻等何でも好きです)は銘柄は良く分かりませんが九州や沖縄の地元で飲むようなお酒、 スコッチで有ればアイレイ(ISLAY)系の”ラフロイグ(Laphroaig)””ラガブーリン(Lagavulin)””ボウモア(Boumoore)””アードベック(Ardbeg)”等、 ジンならば”ボンベイ・サファイア(Bonbay Sapphire)”等、コーンウィスキーにも個性的なお酒があり、まだまだ沢山あります。 他にも沢山あるのですが情けないかなお酒の名前を忘れてしまっています。
また、いまだに自分に会う個性的なお酒を捜しています。(特に日本酒には気を付けています)
上記で紹介しているBARにはここに書いたスコッチやジンは置いてあります。 スコッチやジンなどを飲みたいので有ればそれほど困りません。


*個人的には、横丁・小路等の名前が付いた路地(この響きも良いです)や路地裏/ガード下等にある店が好きです。
 以前は友人と一緒に「新宿:思いで横丁(旧ションベン横丁)、渋谷:のんべい横丁/百軒店、上野:アメヤ横丁、大井町:東小路&平和小路/ガード下(大井町線)、横浜:狸小路、神田界隈の路地裏、有楽町・新橋のガード下等々・・・」良く行きました。
 また、今は無くなってしまいましたが「目黒:この横丁(小路?)の名前は忘れましたがJR目黒駅西口の前の道を挟んだ向かい側の路地を入っていったところにありました。  路地はL字型をしており反対側は権之助坂側に出ました。焼き鳥屋が多かったです。」にも良く行きました。
 ”思いで横丁も火事などがありまた、周りも立ち退き等で昔の面影が薄くなってきてしまいました。百軒店にあった道頓堀劇場も懐かしい!(もっとも再開したようですが・・・)。 アメ横(アメヤ横丁)でも大分前ですが魚屋がやっている安い店が無くなってしまいました。神田界隈の路地裏の安い店、立ち飲みの店も少なくなりました。 大井町のガード下も新しくなりました。有楽町・新橋のガード下も最近ではおじさんの店ではなく女性も来店するようになりました。”
 そのうちに、横丁・小路(路地裏/ガード下)特集のページを作りたいと考えています。


*書いていて思うのですが味付けはある程度仕方がないとして食材に好き嫌いが多い人は損をしていると・・・
 アレルギーがある人は可哀想だと思います。(食物アレルギーは命に関わりますので)
 料理を楽しむのも酒を楽しむのにも幅が狭くなってしまうように感じます。



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