☆☆☆ 野田淳子 プロフィール ☆☆☆

 

 
1970年アメリカのフォーク歌手ジョーンバエズに魅せられ
(株)電通を退社、上條恒彦に出会い歌手の道を歩き始める。
クリスタルヴォイス、魂を揺さぶり励ます歌などと評される。
「大きな歌」の作者中島光一と出会い、関西に移り、現在京都在住。
平和、反戦を歌いつづけ、長女が8カ月の早産で生まれたことから、
「命」を歌うようになる。
横浜の民家にファントムジェット機が墜落した事件を歌にした「千羽鶴」から、
作詞作曲も行い始める。
映画音楽「スーホの白い馬」「ふるさとの動物園」など手掛ける。
 
壽岳章子氏から贈られた「心歌うたうひと」から心歌コンサート、
金子みすゞの詩21編に作曲した金子みすゞを歌うコンサート、
上條恒彦とのジョイントコンサート、岡部伊都子氏の「遺言のつもりで」の
中の言葉から「刻々の誕生」コンサートなど、多彩なコンサート活動を続け
演奏活動は3100回を越える。
 
【ディスコグラフィー】
 
LPファーストアルバム「生きてきたから」1980発売
  全曲 井上鑑編曲
  
  セカンドアルバム「しあわせのかたち」1983発売
 
CD「・・・あなたと」1991発売
  「歩きつづけて」1996発売
  「すべての人の心に花を」1999発売
  「わたしはここにいる」2001発売
  「心歌」2004発売
  「私の金子みすゞ」2005発売
  「ベストアルバム」2007発売
  上條恒彦ジョイント「夢果てしなく」2007発売 
 

 

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