1996年1月20日初版・発表
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わが最愛の妻に このウェブページを捧ぐ |
柳田俊一著 |
徒 |
徒然草 対話的現代語訳 |
2010.2.6 追加発表([第46 ある法印のニックネーム])作者・兼好法師(関西弁)と訳者・柳田(標準語?)との対話形式で展開される、日本古典文学の傑作・徒然草です。 |
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美しい風景 |
2010.1.9 更新 (曼殊院、赤山禅院)京都の金閣寺、銀閣寺、清水寺、嵐山、嵯峨野、二条城、竜安寺(龍安寺)、詩仙堂、三千院、府立植物園、京都御苑、哲学の道、南禅寺などの写真、奈良公園、姫路城、近江八幡、安曇野、開田高原、長崎、阿蘇、鎌倉、箱根の写真もあります。使用カメラ : ニコン D40X , オリンパス E510 ( E-510 ) , オリンパス E500 , オリンパス E300 |
言 |
「言語」というモノについて、いろいろと考えています |
2007.6.22 追加発表(いったいなぜ我々は、「その可憐な少女の瞳は、ギラギラと輝いていた」というような言い方を(フツーは)しないのであろうか?)我々が普段、何気なく使っている「言語」。よくよく考えてみれば、とてもフシギでオモシロイものですね。(ここでいう「言語」は、コンピューターのプログラミング言語のことではありません)。 |
太 |
太平記 現代語訳 |
2010.1.23 改訳(「5.2 次々と起こる怪事件」)京都と吉野に天皇が二人並び立ち、日本国中が内乱状態になってしまった時代、 それが南北朝時代、その時の様を描いたのが、太平記・・・ 日本の古典文学中の一大傑作だと思います。 がんばって、現代語に訳してみました。 方言もフル使用、 楠木正成さんも関西弁で登場 しておられます。 (開始より5年と6か月かけて、全巻全章 翻訳完了) |
脳 |
肩がこらないページ
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脳についての考察 (Consideration about human brain)]
・・・脳科学の研究を行っている中、フト想いついたことを書いてみました |
紹 |
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私 |
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2008年9月18日、 社団法人精密工学会 の「2008年度秋季大会(9月17日〜19日 東北大学)」において、研究成果発表を行いました。 「斜光照明による陰影画像を用いた触感に対応する表面粗さパラメータの導出」 というものです。 京都大学大学院農学研究科森林科学専攻 ・藤原裕子博士、藤井義久准教授との共同研究です。 物質表面の粗さの度合いを、表面を撮影したデジタル画像だけからコンピューターを使って推定してみよう、という研究です。(表面を触る事なしに)。