1996年1月20日初版・発表
|
わが最愛の妻に このウェブページを捧ぐ |
柳田俊一著 |
|
動物、植物、山、川などの写真 |
2012.2.9 更新 (ヌートリア(?)の写真を追加) |
|
美しい風景 |
2011.12.6 更新 (下鴨神社と糺ノ森)京都の上賀茂神社、銀閣寺、竜安寺(龍安寺)、詩仙堂、南禅寺などの写真、姫路城、箱根の写真もあります。 |
歴 |
応用歴史学へ向けてのささやかな試み |
2012.1.25 追加発表(「日本中世と現代の人間保護区」)現代がかかえこんでしまっている様々な問題の解決に向けて、歴史学の成果を応用することはできないものかと考え、このような試みを始めてみました。 |
徒 |
徒然草 対話的現代語訳 |
2011.12.14 追加発表([第73段 世の中に語り伝えられたる事、その多くはみな・・・ ] を追加])作者・兼好法師(関西弁)と訳者・柳田(標準語?)との対話形式で展開される、日本古典文学の傑作・徒然草です。 |
言 |
「言語」というモノについて、いろいろと考えています |
2007.6.22 追加発表(いったいなぜ我々は、「その可憐な少女の瞳は、ギラギラと輝いていた」というような言い方を(フツーは)しないのであろうか?)我々が普段、何気なく使っている「言語」。よくよく考えてみれば、とてもフシギでオモシロイものですね。(ここでいう「言語」は、コンピューターのプログラミング言語のことではありません)。 |
太 |
太平記 現代語訳 |
2012.1.14 追記(「町通り」について、「四条河原」について)京都と吉野に天皇が二人並び立ち、日本国中が内乱状態になってしまった時代、 それが南北朝時代、その時の様を描いたのが、太平記・・・ 日本の古典文学中の一大傑作だと思います。 がんばって、現代語に訳してみました。 方言もフル使用、 楠木正成さんも関西弁で登場 しておられます。 (開始より5年と6か月かけて、全巻全章 翻訳完了) |
脳 |
肩がこらないページ
|
脳についての考察 (Consideration about human brain)]
・・・脳科学の研究を行っている中、フト想いついたことを書いてみました |
紹 |
肩がこらないページ・他の方のサイト紹介分室 |
[オフ友の活動」 [知人の方々のサイト紹介] |
私 |
私用URL保管庫 |