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五十肩・四十肩の針治療が得意です。
腕・肩の痛みが改善した実績:患者さんの喜びの声徐々に悪化していた、五十肩が針の治療で楽になりました。
効果的な治療を行うために、痛みの原因を突き止めます。鍼治療を行う前に、問診検査を詳しく行います。 問診
10項目ほど問診をして、現在の五十肩・四十肩症状・状況を推測、針治療方法の指標とします。 問診で得た情報から推測に基づき、可動域(肩・腕をどの方向に動かす事で痛むか)検査 首のゆがみ、腕・肩の上る角度をチェック
腕・肩・首を動かし、悩んでいる四十肩・五十肩の痛みが、再現されれば、当院の治療の対象となり効果的な治療が可能となります。 問診・検査で得られた情報から、鍼治療方針、効果的な通院間隔の説明同意が得られたら治療に進みます。 炎症期ジッとしていても痛みが強い急性期は、当院では、痛みを感じる患部には針をしません。 理由はコチラ 患部の炎症を鎮めるツボをする事で、東洋医学、鍼治療の特性である原因治療(本治法)メインとなります。 急性期の効果的な通院間隔は週に2回 慢性初期ジッとしていれば、激痛がないが 動かしてもビリッと来る この時期になったら、徐々に患部に針を行いますが、この時点でも、刺激量が強すぎると悪化しますので、可動域テスト、筋力テストで 刺激量を確認しながら治療します。 急性期から慢性期の初期は週2回
慢性中期の針治療その次は、動かす事で激痛はなくなったが、使いすぎると後で痛む時期 患部に筋肉の緊張が強くある事を表しますので、患部自体に針をして、腕・肩の動く範囲を確認しながら、整体で関節の動きをつけます。 慢性期中期から後期へは、週1回の通院が効果的です。 回復期の針治療動かしても痛みもなく、使った後もダルサだけだが、腕が上がらない時期 これがいわゆる、肩が固まった時期なので 患部にドンドン鍼をして、患者さんの希望があれば、リハビリ体操の指示を行います。 回復期は、2週に1回の通院が効果的です。 毎回、効果の確認を行います。治療後に筋力テストで、腕・肩を挙げる際使う筋肉の反応、可動域、腕・肩の動く範囲を確認し、最も効果的な通院間隔、日常生活での注意点をアドバイスします。 四十肩・五十肩治療が得意な当院では、一人ひとりにあわせた、原因・状態別に安全で、効果的な針治療を国家資格保持者が行います。 |



