行政書士黒田事務所          静岡市葵区両替町1-6-8 第一松永ビル3F
    9:00〜22:00 お気軽にご相談ください
    全国共通・携帯OK 0120−5480−44
会社設立(電子定款対応)をサポートします     サイトトップ


定款(電子定款)作成・認証手続、必要書類準備作成、設立申請、その他様々な会社設立手続きを行います。
(登記申請は提携司法書士が行いますが皆様に手間は取らせません)


当事務所は定款は電子定款で作成いたします。
従来の紙方式で必要になる
収入印紙4万円が不要になります。



※ 電子定款の作成、認証手続のみの業務も対応いたします。
   お急ぎの方、士業の方からのご依頼も対応いたします。
   
(他士業の方からのご依頼に場合には、発起人様の本人確認を当事務所から
     直接させていただきます)

   
   静岡県内全域対応いたします。お気軽にお問合せ下さい。


※詳しくはこちらをご覧ください
会社設立・立上げサポートセンター 当事務所が運営






会社設立@静岡

ご相談はコチラまで!

お電話での相談・依頼は 
0120-5480-44 へ



トップページへ

静岡市葵区両替町一丁目6番地の8 第一松永ビル3階
行政書士 黒田事務所
TEL 054−653−2254
FAX 054−653−2262







参考

個人事業と法人事業の違い

. 個人事業 法人事業
信用 低い 高い
運営面 金融機関からの借入は厳しい。 融資が個人よりもし易い
責任 全て個人の責任になる。事業失敗のときは
自己の財産を処分してでも債務の支払い義務がある。
株式会社であれば倒産しても出資範囲に限られる。但し、社長個人などが連帯保証人等になった場合は社長は個人財産をもって返済しなくてはならない。
開業資金 少額ですむ 資本金、定款認証手数料、登記費用等がかかる。
会計処理 青色申告は複式簿記が原則
申告書は比較的簡単
帳簿は複式簿記。申告書が複雑。税理士に頼む必要も出てくる。頼んだ場合、顧問料などの費用がかかる。
税金面 事業所得が多くなると法人より高い税金を払う場合が出てくる。 必要経費が認められやすく、節税対策も立てやすくなる。総合課税が原則
相続・
事業継承
廃業手続と後継者の開業手続が必要。許認可事業の場合、再度許認可申請が必要となる。 比較的円滑に事業継承が可能。会社で許認可を受けている場合は代表者変更届程度で済ませることが出来るのが原則。