第十一章:俺はただ言われただけなんだ byムネオ
むね :ねえ、今回はうまくやったでしょ。ひろ○の言う通りにしたらこ
んなにもうまくいったわ。もし解散しても名簿を上位にしてね。
ひろ :もうー。むね○は大胆なんだから。アイ○民族発言は禁句よ。耳は
だめー。ふひゅーん
ポマード:おいおい俺の顔は油田じゃないよヌッフッフッフ!ライオン頭も
なんだか必死になってきたね。俺が失敗したんだから彼じゃ無理
だよ。こらそこ群れるんじゃない。おれは一匹狼が好きなんだよ
コラ
彼らに憤りを感じている国民は少なくないはずである。そんな中一人の
ジャーナリスト益荒男が立ち上がった。今回ムネオを締め上げよう。
益荒男 :国民も馬鹿ではない。お前はトカゲの尻尾程度だからさっさと
はいてくれと思っている。
むねお :馬鹿を言っちゃあいけない。証拠を出してくださいよ。
益荒男 :昔から同じ事しか言わないね。選挙で「昨日、釧路の後援会の●▲
が死んだ。鈴木を頼む、鈴木を頼むといいながら…」演説開始、
10分目で泣き始める。宗男は土下座しながら泣く。「私を男にして
ください!」これを何回も繰り返してたんだってね。お前が悪いこ
とをすると票を入れた罪のない人にも結果責任ができるんだよ?
むねお :それはマスコミの策略です。よろしくないと思いますよ。
益荒男 :雪のために飛行機が飛ばなくなったとき、
JASの職員に「おれは鈴木宗男だぞ!」って言ったらしいね?
あなた権力を使うために金を得るためになったんだね。でも残念な
お知らせがあるよ。もうすぐ離党しろと追い込まれるよ。
むねお :恫喝するよ君。中川の秘書してた時に培った金融庁、農水省の官僚
、防衛政務次官時代に防衛庁と全国の制服自衛官に顔を売り、外務
省に政務次官として乗り込んだりと太いパイプをたくさん持ってい
るんだぞ!!中○の息子みたいに自殺に追い込むよ。ゴルァ
益荒男 :氏ね。みなさんもお気づきでしょうが彼らは自分の利権やパイプが一番
大事だという汚い政治家(古いタイプの政治家)の一味です。
自民○の大半はこういった政治家の集まりなのでぜひ票を入れるの
はやめましょう。しかし彼らからおこぼれをもらおうとする企業が
あるためにこれからも繰り返されるのでしょうね。私自身は不景気
だから国にどうにかしてよという国民の考えでは彼らの思うがまま
だと思います。みんなが自立して、国になるべく頼らない考えを
持てばおのずと彼らの力も弱まるのではないでしょうか。
以上ソルトレークシティのショートトラック会場からお伝えしました。
PS 田村(三田学園)がんばれー、金メダルとってほしいです。近年まれに見る
感動を我が目に
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