第二章:巨人墜つ

あれはベトナム戦争中の森のなかでゲリラと戦っている時だった。俺は殺しまくったせ
いでvery tired.マッスル眠りについていた。まわりの雑音など聞こえなかった5秒前。
その時腹のすいた虎(タイガースファン)が近ずいてきているのさえわからなかった。
「起きろ!」一休さんだった。タイガーマスクばりに起きて見ると尻の前には初代がいて
こちらをうかがっていた。よくみると死んでいた。しょうがないので虎を食った。むか
ついたので首長族の首をへし折った。そのまま眠りにつくまで・・・・・。

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