ぼくちんタイトル


Level 10 : 勝利宣言

「あっ、あっ、あんっ」
ボクは麻子ママのしなやかでムチムチの色気たっぷりの身体にのしかかったまま、腰をビクビクって振るわせ続けていた。
もちろん、脚を広げられたママのスケベな穴の中に、ち○こを根元まで入れたままだ。
ホント、最高に気持ちいいんだ、この穴。
「ううっ」
ボクの腰がビクンってする度に、マ○コ汁でぬちゃぬちゃしてぎゅうぎゅう締め付けてくる麻子ママのお腹の奥に、ドピュドピュって白いオシッコを流し込み続けてあげる。
「いやぁ、もうやめてぇ…リョウクン…こんなこと…こんなこと…いやぁぁ」
麻子ママはガクガクってふるえながら、ボクに吸われて真っ赤な跡が沢山残ったおっぱいをぶるんぶるんっさせて顔を覆ってる。
そんな麻子ママみていると、ボクの相棒のち○こ君は、もっともっとって感じで今までの最高記録を更新しながらたっぷり最後までザーメンを吐き出し続けていた。
やっぱり麻子ママは最高のち○この練習マシーンだよ。
「ふぅ〜、気持ちよかったぁぁ……麻子ママのスケベな穴とってもよかったよ、ホントよすぎてすぐにドピュドピュってでちゃたもん」
ボクは腰をブルブルって振るわせながら、おしっこをした時みたいに麻子ママの中に残りも全部こすり出す。
なんせ、麻子ママの肉穴はボクの性欲処理用だからね、白いオシッコ用のトイレみたいなもんだもんね。
「……リョ…リョウクン…まだ○学生なのに…こんなことして…なっ…中に…あああぁ」
麻子ママはそう言って、なんだか虚ろなぼんやりとした瞳でこっちを見つめてる。
その瑞々しい唇に、モデルみたいに整った美貌、それにボリュームたっぷりのおっぱい。
なによりスケベなすらっとした白いお腹に、ムチムチの大きなお尻、そして長い美脚までのあのライン。
ううぅ…あの麻子ママを…ご近所中の憧れの美人のママを、今ボクは裸にむいて、好き放題できて…しかも相棒のち○こ君をママのスケベなお股の穴の中に入れてるんだ!
「麻子ママぁ!!」
ボクはガルルルっと野犬になった気分でそう唸ると、相棒のち○こ君も「うおおおっ」て感じで麻子ママのすっごく気持のいい蜜壷の中で一気に元気を取り戻し出す。
さすがボクとち○こ君、ナイスコンビネーションだよね。
「ひぃ…いやぁぁぁ、もうやめてぇぇ」
もう麻子ママの声なんか全然聞こえない…ってもとから聞いてないんだけど。
ボクは麻子ママの大人の女の人の柔らかな太腿をぐいっと両手で持ち上げると、おもむろに一人で枕を相手に練習した通りに腰を使い始める。
ずちゅ ずちゅ ずちゅ ずちゅ
「うひゃあぁ、もう最高、最高だよ、ママ、ママ、ママのま○こ、最っ高っっ」
おうおうっとボクは背筋をのけぞらせながら、腰をバンバンってむちゃくちゃにママのお尻に叩きつける。
「ひぃ、いやぁ、いやぁ、あっ、あっ、あっ」
その度にママの素敵な身体が、ガクガクって揺れて汗とかいろんなものが辺りにとびちっちゃうんだ。
そして、麻子ママのおま○この中では、ボクのち○こがぬるぬるの膣肉にぎゅうぎゅう絡みつかれながれてしまう。
それでも僕は歯をくいしなりズンズン動きまくる。
うんうん、なんか特訓って感じだよね。
「いいぃ、いいよぉ、ママの中、あったかくて、引っついてきて、あぁぁぁ」
まだ○学生のボクともう大人のママでは体格がぜんぜんちがうから、横からみたらきっとボクがママの脚の間に埋もれるようにみえちゃうんだろう。
でも、その気持のいい大人の女の人の脚の間で、ボクは負けることなく腰をパチンパチンってとっても激しくママの臀部にこれでもかっこれでもかってブチ当てまくる。
「いやぁ、いやぁ、もう、もう、ぬいてぇ、お願いっ、お願っ、おっ…あああっ」
ママの声はどんどんまた高く綺麗な声になっていく。
もう色っぽい唇の端から涎までたらして、髪をふりみだして声をあげちゃってるだ。
なんて綺麗で色っぽいんだ。
「気持いいっ、いいっ、いいよぉ、麻子ママっ」
ボクもまるでドーブツになったみたいに大声をあげてママの脚を掴んで、ち○こを溶けちゃいそうなほどドロドロの狭い肉穴の中にブチ込んで、掻き回して、ほじくり返す。
そしたら、またすぐに例のビクビクって腰がふるえちゃう快感が走り出しちゃったんだ。
「ううぅぅつ…またでるぅぅ…でちゃうよぉ…ママ、ママ、白いのでるぅぅ」
「いやぁ、リョウクン、だめ、だめ、だしちゃ、がっ我慢して…お願いっ…ひぃ」
ボクだってち○こを鍛えるために我慢したいさ…でも…
ママが汗に濡れた腕を振るえながら必死に僕のほうに伸ばしてくるその姿が…
まるでボクには、「リョウクン来てっ」って誘ってるように見えて…
ビュク ドクッ ビュクッッ
我慢できなかった。
「うううぅっっ」
ボクは本日3度目の白いドロドロおしっこを麻子ママのお腹の中にまたしても出しちゃってた。
だってむちゃくちゃ気持ちがいいんだもん。
今、ドクドクって出してるこの瞬間も、麻子ママの熟れ熟れのおま○こ壁のお肉がぐにゅぐにゅって動いてち○ぽにぴったり絡みつくと、奥のほうへ誘うように動きまくってるだよ。
もう、堪りませんって感じ。
「ああ…また…私…自分の息子に…犯されて…ううぅ…あぁぁぁ…出されてる、中に…中に…あぁ…こっこんなことしちゃ…でっ出来ちゃうう…」
「ふぁぁ…麻子ママぁ」
ボクは力がどっと抜けると、ぼんやりとした瞳で何かを呟いている麻子ママの汗と唾液まみれの大きなおっぱいにめがけて倒れこんでしまっていた。

えへへ、これだけ注ぎ込んであげれば麻子ママももうボクのモノだよね。



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