ソニー

エンターメントロボット

AIBO

ERS−110


 

 カタログ



AIBOを開発するにあたって、ソニーは、次のようなロボット三原則を定義しました。

《第1条》

ロボットは人間に危害を加えてはならない。

自分に危害を加えようとする人間からも逃げることは許されるが、反撃してはいけない。

《第2条》

ロボットは原則として人間に対して注意と愛情を向けるが、ときに反抗的な態度を取ることも許される。

《第3条》

ロボットは原則として人間の愚痴を辛抱強く聞くが、ときには憎まれ口を聞くことも許される。


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  AIBOはソニーの商標です。

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