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の成果は。
区民の皆さんからの評価はどうですか↓
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23年第3回、第4回定例会
常任委員会 |
通信50・51号

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■今、エネルギー自治を考える
◆エネルギー政策を柱に!
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23年第2回
定例会
常任委員会 |
通信49号

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■防災対策見直しの視点は何か
■節電・省エネ対策の方針を示せ
■放射線量の測定は縦割りでなく体系的に実施せよ |
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23年第1回定例会 |
通信48号

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■信頼と支え合いの社会を目指して!
◆「地域コミュニティを強化しながら、希望と明るい展望が持てる千代田区を目指す」という区の大きな方針に対し、
▼地域コミュニティ振興のための指針を策定してはどうか。
▼地域の支え合いと連帯の構築を最優先にし、体系的、計画的に取り組むべき。
▼具体策として、@ビブリオバトルの開催を提案、A救急医療情報キットを活用した災害対策(要援護者避難支援情報の作成)を提案する。 |
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22年第4回定例会 |
通信47号

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◆子供のための教育を目指して!
▼教育委員会、教育長(事務局)、区長は教育に関する「権限と責任」をどう分担しあっているのか。
▼「共育マスタープラン」策定の視点と特徴は何か。
▼区独自の高校版就学援助制度を設けよ! |
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22年第3回定例会 |
通信46号

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■高齢者は未来を切り開く!
◆地域ケアの構築を目指して!
▼地域ケア構築について区長に基本的な考え方を問う。仮称「連携型千代田区地域ケア構想」を策定し広く区民に
示してはどうか
▼医師会との連携・協力は必須だが、今後どう行っていくのか。
▼生活圏域としての地域が設定され、区としては麹町と神田を設定したわけだが、それぞれの地域において地域ケア構築に際し、何ができていて何が不足しているのか。またその不足を補うための方策は何か。
▼認知症対策について |
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22年第2回定例会
常任委員会 |
通信45号

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◆子どもの読書推進を区の重要課題に!
▼子どもの読書推進とメディアリテラシー教育はセットで取り組め。
▼セカンドブック、サードブックを提案!
▼読書振興センターを中心に区と教育委員会が連携し子どもの読書推進を! |
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22年第1回定例会 |
通信44号

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◆地域包括ケアシステムの構築を目指して!
▼「地域包括ケアシステム」の構築へ確かな道筋を示すべき。区長に基本的な考え方を問う。
▼高齢者安心センター(地域包括支援センター)の役割を明確にすべき、そこで改めてその役割を問う。
▼基盤としての地域ケアネットワークを構築すべきだが、その方法は。
▼包括的かつ継続的なケアプランを作成するため仮称「地域ケア会議」の設置を提案する。ご所見は。 |
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21年第4回定例会 |
通信43号

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■「支え合いの社会」を目指して!
◆「支え合いの社会」すなわち「ユニバーサル社会」の構築は大きな課題となっている。そこで、
▼「ユニバーサル社会」構築について、区長に基本的な考え方を問う。
▼「ユニバーサルデザイン推進計画」を策定し、体系的かつ計画的に推進すべきと考えるが所見は。
▼音声コードについては、行政の作るパンフレットや文書に付けていくことになると思うが、現状と今後の予定は。 |
★庁内のユニバーサルデザインガイドラインができる(2010年3月) |
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21年第3回定例会 |
通信42号

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◆地域防災力の向上に向けて!
▼災害対策事業計画(減災計画)の今日までの達成状況と今後の課題は何か。
計画は来年度改定となるが、その方法と改定計画の特徴は何か。
▼自主防災組織としての「避難所運営協議会」のあり方を改めて問う。
協議会ごとコミュニティ防災計画の策定を提案する。
▼高齢者・障害者の方や健康に不安のある方へ「救急医療情報キット」の配布を提案する。 |
★救急医療情報キットの配布が決まる!(2010年4月) |
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21年第2回定例会 |
通信41号

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◆「子どもの笑顔輝くまち千代田」を目指して!
▼「子育て施策の財源の確保に関する条例」また、「次世代育成支援行動計画」ともに今年度が最終年度である。そこで、それぞれの目標は達成されたのか。
▼今後、「共育マスタープラン」、「次世代育成支援行動計画」(後期)が策定されていくこととなるが、子ども施策全体の方向性と基本的な考え方は。
▼「子どもの居場所づくり」に関しては、学校や区を始め多くの団体、グループがその取り組みを行っている。そこで、皆が一堂に会する場を設け、
情報を共有し課題の解決ができるようしてはどうか。 |
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21年第1回定例会 |
通信40号

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◆安心と信頼の千代田へ仮称「希望の構想」を示してはどうか。
▼人と人との絆、地域の絆の形成
▼身近な公共空間の形成
▼「生活必需品としての福祉」
の各視点から
◆平成13年に示された財政白書「強い財政を目指」してはどこまで達成されたのか。また財政白書の改定を行ってはどうか。
◆基本計画改定の趣旨と方法は。 |
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20年第4回定例会 |
通信39号

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◆「区民生活の安心を支える」ために!
▼「貧困と格差」の問題に区としていかに取り組むのか、区長に基本的な考え方を問う
▼就労対策について
▼子どもの「教育機会の平等」について |
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20年第3回定例会 |
通信38号

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◆住民にもっと身近な「都市計画」を目指して!
▼10年を経過する「都市計画マスタープラン」の改定について。
▼今日、都市のハード、ソフト両面の変革が必要とされている。そこで、住民主体のまちづくりを可能とする(仮)「まちづくり条例」の策定を提案する。所見は。
▼身近な「都市計画」を目指して
@地区計画策定のためのわかりやすい「手引き」を作成してはどうか
A行政の持っているまちづくりに関する地域ごとの情報を地域ごとに提供してはどうか
B都市計画(まちづくり)教育について |
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20年第2回定例会 |
通信37号

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◆地域コミュニティの形成について
▼区の目指す地域コミュニティのあり方とは。
▼現状と課題は何か。
▼区民による(仮)千代田区地域コミュニティ指針の策定を提案する、所見は。
◆文化芸術政策はいかにあるべきか
▼条例に謳われた理念はどこまで実現できたのか。
▼プランの今日までの評価と改定の方法を問う。
▼改めて文化担当課の役割を問う。 |
★地域コミュニティ推進課ができる(2010年4月) |
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20年第1回定例会 |
通信36号

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■分権後の自治体教育行政のあり方について
◆分権後、自治体教育行政はいかにあるべきかが今問われている。区長、教育長にその基本的な考え方を問う。
▼新たな子ども観について
▼区長部局と教育委員会との連携・協力の方法は
▼教育の機会の平等について
◆学校運営連絡会の役割と今後の方向性は
◆共育マスタープラン策定の趣旨とその視点は |
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19年第4回定例会
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通信35号
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■真に自治・分権型の計画行政を目指し、総合計画のあり方を問う!
▼第三次総合計画の今日まで果たしてきた成果と課題は何か。
▼区民が「日常参照する総合計画」にしていくためには何が必要か。
▼評価の方法について |
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19年第3回定例会 |
通信34号

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■自治体シンクタンクの設立を提案するが所見は
■地球温暖化対策について
▼区長に温暖化対策について基本的な考え方を問う
▼温暖化対策条例の特徴は何か
▼実効ある温室効果ガス削減に向けて具体策は何か |
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19年第2回定例会 |
通信33号

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■身近な自治の仕組み構築に向けて!
◆住民に最も身近な「政府」である自治体に、今期待されまた問われていることは「身近な自治の仕組み」を構築することと考える。
◆区として「身近な自治の仕組み」構築に向けて取り組んできた今日までの成果と今後の課題は何か。
◆今年度予定される推進プログラムと行革大綱の改訂についてその具体的な手順と方法は。
◆景観まちづくり条例について |
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19年第1回定例会 |
通信32号
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■共生社会の実現を目指して!
◆新生・千代田区政の目指すものは何か
◆共生社会実現のための方途は何か
◆地域生活環境指標マップの作成を提案する、所見は |
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18年第4回定例会 |
通信31号

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■「子どものための教育」を実現するために!
◆自治体の教育行政のあり方が根本から問われている。いわゆる教育改革である。真に「子どものための教育」を実現するために区としてどのようにこの教育改革を進めるのか。
◆改革の具体策として
▼学校運営連絡会の役割と今後の方向性は。
▼スクールカウンセラーの役割はますます重要となっている。そこで小学校、中学校でのスクールカウンセラーのさらなる充実策は。
▼メディアリテラシー教育は重要だが、区として実施の予定は。 |
★小学校へのスクールカウンセラー派遣が平成19年度より週2回となりました。 |
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18年第3回定例会 |
通信30号
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■子ども優先社会の実現に向けて!
◆「子ども優先の社会」の実現に向けて自治体として確かな道筋をつけるべきと考える。改めて区長に基本的な考え方を問う。
◆格差が広がっているといわれる中、子どもの本来持っている能力や可能性を見出し育てる機会が全ての子どもの保障されていることが重要である。区としてどのようにこの機会の平等を担保していくのか。
◆区の子ども施策全般を子どもを主体とする子どもの視点を持って体系的に推進し、チェックする仕組みが必要である。現在、次世代育成推進会議がその役割を担っているが現状と今後のあり方を問う。
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★アートインスクールの予算が平成19年度倍増する |
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18年第2回定例会 |
通信29号

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■「新しい公共」について
◆「新しい公共」とは何か、またその「新しい公共」を担うために必要な理念とは何か。
◆「新しい公共」を皆で担うためには「協働」を進めることが必要だが、そのための仕組みは。
◆4年目を迎えた「NPO・ボランティアとの協働のに関する政策提案制度」について、今日までの成果と今後の課題は何か。 |
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18年第1回定例会 |
通信28号

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■減災対策の推進について ◆区として減災対策に取り組む基本的な考え方を問う
◆減災対策の推進にあたって ▼マンションや木造住宅の耐震補強をいかに進めていくのか
▼災害時要援護者対策をいかに進めていくのか ▼子どもが主体となる真の防災教育を実施すべき
▼災害時、情報の収集と伝達ができる体制をどう構築するのか
◆減災対策を総合的かつ計画的に推進するため、数値目標までしめした減災計画が必要である。そこでこの度の「災害対策事業計画」はどのようなものになるのか。
また「地域防災計画」の見直しはどのような視点で行うのか。 |
★具体的な数値目標まで示した減災計画の策定へ |
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17年第4回定例会 |
通信27号

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■予防重視の取り組みについて
◆疾病予防・健康増進に取り組む際の基本的な考え方は
◆予防の具体策として
▼健診と保健指導を一連のサービスとして体系化し、より効果のあるもにするべきだが、どう取り組むのか
▼高齢者に対する肺炎球菌ワクチンの公費助成を提案する、所見は |
★平成18年度より高齢者に対する肺炎球菌ワクチンの公費助成始まる |
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17年第3回定例会 |
通信26号

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■今、最も注目される「ユニバーサルデザインの考え方」について
◆区長の「ビジョンと理念のある改革」推進のために、改めて「ユニバーサルデザインに考え方」についての所見を問う
◆ユニバーサルデザイン指針の策定を提案する、所見は
◆ユニバーサルデザインに基づく
▼わかりやすい行政文書の作成を!
▼窓口応対の改善策は!(職員の意識改革を図れ!) |
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17年第2回定例会 |
通信25号

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■地域情報化への取り組みについて
◆地域情報化へのビジョンを問う
◆今後の具体的な進め方は
◆(仮)地域情報化推進計画の策定を提案するが、ご所見は
■文化芸術プラン推進にあたって
◆プラン推進の基本的な考え方
◆プランの特徴は何か、また子どもに関係する代表的な事業は何か
■子どもの読書推進策について
◆千代田区子ども読書活動推進計画について
◆学校図書室の充実策について |
★平成19年度より区立小学校全8校に週一回司書が派遣されます。また子ども施設の図書コーナーにもアドバイザーが派遣されます
19年9月9日の公明新聞に記事が掲載される |
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17年第1回定例会
★参考あり
↑平成17年4月1日の公明新聞より |
通信24号

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■子ども施策に必要な理念「
『子どもの権利 』を最優先に!」
◆区長に子ども施策推進にあたっての理念を問う
◆小学校でのCAPプログラムの実施を!
◆子どもの意見表明と参加の仕組みづくりを! |
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16年第4回定例会 |
通信23号

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■財政白書のその後
■白書の原点と理念はなにかをまず確認し、
▼「強い財政を目指す」とされた白書の目標はどもまで達成できたのか
▼白書で提案された多くの改革の方途はどこまで実現できたのか
■正味資産とはなにかを改めて確認し、
▼バランスシートと行政コスト計算書から分かることは何か
▼区として目指すべき、将来のバランスシートの姿は
■現状での課題と今後の具体策について
▼行政評価制度について
▼(仮)施設白書を作成しては
▼成果報告書を作成すべき
▼財政白書の作成 |
★基本計画と実施計画(推進プログラム)に対する達成度や事業の成果についての評価が行われました(平成16年
より) |
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16年第3回定例会
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通信22号

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■図書館の大いなる可能性について
◆図書館の理念と目的は
◆蔵書構成方針と選書基準を公開し、住民の批判と協力を仰ぐべき
◆現状での課題と今後の具体策は
▼ITを利用した情報へのアクセス
▼レファレンスサービスの更なる充実
▼大学図書館との連携
▼千代田図書館八十年史の改訂版を編纂しては |
★各図書館入り口に「図書館の自由に関する宣言」が
掲示されました。
★資料収集方針が図書館のHPに公開されました。 |
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16年第2回定例会
★参考あり
↑日経新聞12月5日社説より
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通信21号

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■水と緑の景観形成に如何に取り組むのか
◆水と緑の景観形成に対する区長のビジョンを問う
▼そのビジョン実現のための具体的な方法は
▼道路・公園整備のあり方は |
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16年第1回定例会
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通信20号
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■住民自治をの実現をめざして
◆区長の召集挨拶での「自治の確立」、「地方主権」とは何を意味するのか
◆住民自治の実現に向けて
▼現在までの到達点と今後の課題は何か
▼今後の具体策は何か
▼今後の具体策としての提案
▽政策情報の公開について
▽自治基本条例の策定について |
★予算案が議会と区民同時に示されるようになりました。(区のHPに掲載されました)
平成16年度から
★冊子「みんなで考えよう これからの千代田」ができる2008年11月 |
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15年第4回定例会
★参考あり(4)
↑公認会計士吉田寛氏の了解を得て、会計は問う「この人でいいのか」リンクを貼りました |
通信19号

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■税金の使い道を明らかにせよ!
◆行政評価制度の本格実施にあたって
▼行政評価制度導入の目的と基本的な考え方は
▼どういう評価制度になるのか、その特徴と活用方法は
▼成果報告書の作成を提案 |
★「平成15年度主要施策の成果」に於いては四番町図書館の運営について成果報告書と同様の方式で記入されました。
★行政評価の結果の公表が平成18年より9月の決算議会に合わせて公表さることになりました。PDCAサイクルの確立へ
! |
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15年第3回定例会
★参考あり(3)
↑プロップ・ステーション様のご了解を得て掲載させていただきました
★参考 丸田一先生にお会いできました。04.12.15 |
通信18号

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■地域の情報化について
◆区長に基本的な方向とビジョンを問う
◆産官学民による(仮)地域情報化推進協議会なるものを設置しては
■地域の安全対策について
◆区長に基本的な方向・方針を問う
◆具体策は
▼警察、区、区民との連携・協働は
▼情報の共有は |
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15年第2回定例会
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通信17号

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■生涯学習の推進について
◆区長に生涯学習のあり方、基本的な目標を問う
◆第二次生涯学習計画の特徴は何か
◆生涯学習推進のための具体策について
▼情報の提供と相談の体制を整備せよ
▼学習の成果をまちづくりに生かせる仕組みを作れ
▼学習成果提供バンクと学習成果募集バンクを作れ |
★生涯学習レファレンスがスタートしました(さらに図書館司書との連携を提案しました16年)
★参考「メディア・リテラシー」菅谷明子著
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15年第1回定例会 |
通信16号

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■健康づくりについて
◆区長に「健康づくり」についての基本的な考え方を問う
◆健康千代田21はどういうものになるのか
◆その目標達成のための具体策は
◆スポーツ振興と健康づくりについて |
★参考 2004.8.31読売新聞一面トップ「健康診断の項目を統一」
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14年第4回定例会
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通信15号
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■区の文化政策について
◆区民発意の文化芸術振興条例を策定すべき
◆区長部局となった文化担当課の役割とその充実策について
■子どもの読書推進について
◆学校図書館を充実せよ
◆具体的な読書推進方法は
■ブックスタートの新設 |
★文化芸術基本条例が策定されました
★平成15年度より学校図書の予算が倍増しました
。(小学校1校あたり25万円が53万円に。中学校1校あたり40万円が73万円に
)
★平成17年度よりさらに増額され1校あたり83万円に、同じく中学校は1校あたり135万円に
なりました
★ハローブックが平成15年12月より開始されました。平成17年度より68万円の予算がつ
きました
★参考あり(1)
★ブックスタートが平成20年度よりスタートしました |
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14年第3回定例会 |
通信14号
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■(仮)千代田区保健福祉総合計画について
◆計画策定の基本的な考え方は
◆案が示された後の策定方法は
■支援費制度について
◆選択できるための基盤整備は
◆障害者計画に数値目標を示せ
◆施設整備基本構想は
◆相談とケアマネジメントできる十分な体制を整備せよ |
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14年第2回定例会 |
通信13号
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■協働型社会を目指して
◆協働社会に対する区長のお考えと目指す決意は。
◆協働のための方針または指針を作成すべき。
◆具体的な取り組みは
▼窓口の設置を
▼NPOへの支援を(要望) |
★NPO・ボランティアとの協働に関する政策提案制度できる(14年10月)
★協働の指針(PDFファイル)ができました |
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14年第1回定例会
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通信12号
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■都市計画マスタープランについて
■具体的まちづくりの仕組みについて
■地域発意のボランティアやNPOの支援策について |
★参考あり(2)
★地方自治職員研修15年11月号「マンション建設紛争と自治体行政」(参考5)
★まちづくり
2004.4.1 |
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13年第4回定例会
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通信11号
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■情報化の進め方について
◆情報化推進のためのビジョン、戦略について |
★参考あり(1) |
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13年第3回定例会 |
通信10号
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■財政白書について
◆PD→PDCA
◆予算編成方針について
◆区民にわかりやすい予算書の作成 |
★15年度予算から区民にわかりやすい
「予算の概要」ができました。 |
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13年第2回定例会
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通信9号
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■区の文化政策を問う
◆文化担当部局の新設を
◆文化振興条例等制定すべき
◆図書館政策について
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★区長部局に
広く文化政策全般を担当する課が新設されました(14年4月から)
★文化芸術基本条例が策定されました(16年3月)
★四番町図書館に閲覧席ができました(16年3月)
★参考あり(1)
★参考図書「未来をつくる図書館」菅谷明子著 |
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13年第1回定例会 |
通信8号
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■アレルギー疾患対策について
◆相談窓口の充実を
◆総合的、体系的取り組みを |
★保健所にてアレルギー相談窓口開設(13年6月)
◆対象が中学生にまで拡大されました(14年6月) |
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12年第4回定例会 |
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■教育問題
◆「ゆとり」と学力向上について
◆家庭、地域社会の教育力について
◆学校の教育力について |
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12年第3回定例会 |
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■集中豪雨対策
■防災計画について
■介護保険利用者への情報提供のあり方 |
★都と連携し下水管の口径を大きくする。(14年度中)
★「介護保険のサービス評価」が実施されました(14年4月から)
▼平成14年度の結果も公表されました(15年5月)
▼事業者選定に大変助かっています |
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12年第2回定例会 |
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■環境配慮指針について |
★千代田区版ISO14001が推進プログラムに入りました(平成16年10月) |
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12年
第1回定例会 |
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■中小企業・商店街の活性化対策 |
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11年第4回定例会
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■社会保障制度のあり方について
◆医療・介護・福祉・年金の総合的なビジョン
を示せ。
◆介護民間事業者選定について |
★「介護サービス評価」の実施(14年4月から)
★保健福祉総合計画(福祉・介護・医療を総合した計画、いきいき百科)ができました
▼15年5月全世帯に配布となりました
▼区民にわかりやすい計画書となっていて大変好評です
★ガバナンス平成15年3月号「どうなる社会保障制度」(参考4)
★平成20年度より税務年金課を保健福祉部へ |
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11年第3回定例会 |
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■ISO14001について
■公園ごみ問題
■SOHOについて |
★ISO14001を取得しました(15年8月)
★千代田SOHOまちづくり推進検討会から提言が出されました(15年3月)
★千代田プラットフォーム・スクウェアがオープンしました(16年10月) |
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11年第2回定例会 |
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■事務事業評価制度について
■バランスシートの作成について
■ボランティア活動と区の関わりについて |
★行政評価制度が平成15年度から本格実施となりました。
★B/S13年8月公表(以来毎年公表されることとなりました) |