はじめまして、ローズと申します。


イエモンの球根について検索をかけていて、
なおさんのページに引っかかり 記事を読ませていただいたのですが、
あまりに共感出来たので、思わずメールを送ってし まいました!

もうなおさんの文章にただただ納得するばかりでした。
イエモンの歌ってとてもエロティックなんですけど、
なんというか、いやらしくは無いん ですよね。
まさに「生命」を表現するための手段としてのエロティシズムという気がします。

わたしは球根を聴いて、性(セックス)の価値観が変わりました。
性(セックス)は決し て汚らわしい ものではなくて、
生きるためにとても大事なことなんだなぁと感じたんです。
なので、なおさんが「イエモン的エロチズム」を浸透させたいと書かれていて、
ほんとそ うだな、と 思いました。

あと、イエモンに抱かれた!という気分、わたしも味わいました(笑)
なんか吉井さんのあ の声は 身体にまとわりつく感じがしますよね(照)
わたしは最近イエモンのファンになったのですが、
本当に彼らは魅力的で、
もっと早くにファンになっていれば・・ととても悔やんでいます;
でも彼らはとってもたくさんの素敵な歌を残してくれているので!
これからもずーっと聴 いていきたい と思います(^^)

なんだかとてもつたない文章になってしまいましたが・・
なおさんの記事を読む事ができ、
イエモンの魅力を自分の中で再確認することができました。
本当にありがとうございまし た。
これからも吉井さんを応援していきましょうね(^^)


2006年12月
                                               



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