| つぎ しらゆきけし | 岩 苔玉 野草no1(3ba) もみじ(カエデ)・太陽錦・たいようにしき もみじ(カエデ) 茜 あかね もみじ(カエデ)・桂・かつら もみじ(カエデ) 紅鏡 べにかがみ 唐楓 とうかえで 宮様楓 みやさまかえで イロハカエデ 岩 苔玉付のもみじはこちらでもどうぞ 樹木です |
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| まえ れんぎょう | ||||
| 岩 苔玉付 花木 野草 まとめ |
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| 09.04 no1 もみじ 太陽錦 |
11.04 no1a たいようにしき |
植物 俳句 いさんぼ 作 いさんぼ、俳句一覧 |
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| no1b たいようにしき |
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| 07.03 no2 もみじ 茜 |
10.04 no2a もみじ あかね |
11.03 no2b あかね no2bはno2aを左右逆に 撮影しました |
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| 11.04 no2c もみじ あかね |
11.04 no2d もみじ あかね |
12.04 no2e もみじ あかね no2eは no2cの姿で 幹はこのくらい(15cm)の 高さで止めようと思ってます 後は新芽摘みを続けます |
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| 11.03 no3 もみじ かつら |
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| no3a かつら |
no3b かつら |
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| 11.05 no3c かつら 上記のno3の新芽が 開き 夏の葉に 成りつつあります |
11.05 no3d かつら no3d は 剪定個所が 解りにくいので no3eの写真を追加しました no3e no3cを今後 どのようにするかの 1つのサンプルです no3cを数年芽摘みを 実施してそれから 樹形を考えるのも 1つの方法です 今回の私のように 無駄と思われる枝を (無駄でないかもしれない) 切ってから 芽摘みを続ける 方法もあります なにしろ 方法は様々あります |
11.05 no3f かつら no3f は 剪定の説明をした no3d or no3eの黒い直線で 実際に剪定(切る)した姿です |
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| 12.04 no3g かつら 2012年の 新芽摘みは 実施済です 新芽摘みとは こちらでどうぞ |
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| 09.04 no4 もみじ べにかがみ |
11.04 no4a もみじ べにかがみ |
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| 09.11 no5 とうかえで 紅葉 |
10.11 no5a とうかえで 紅葉 |
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| no5b もう出てきた桜草の新芽 |
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| 10.07 no6 みやさまかえで |
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| no6a みやさまかえで |
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| 11.04 no7 イロハカエデ |
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| no1とno1aとno1bは 同じ岩 苔玉付のもみじのたいようにしきです no1はもみじのたいようにしきを この岩苔上に挿し木しました 挿し木7年生です(no1時点) もみじの園芸品種の中で 盆栽樹種として適しています 枝が詰まって出てきます もみじの園芸品種の挿し木は つき易いものつき難いものとあります 太陽錦はつき易いほうです no1の岩苔上左側はうつぎです 私は岩 苔玉に常に活用しています 主力樹種の値崩れ防止に活用しています うつぎは 挿し木が簡単で写真見ていただくと 解るように、土が無くても岩肌を 根が張り付いてくれます おまけに白い綺麗な花まで咲いてくれます うつぎの鉢姿はこちらでどうぞ 太陽錦、鉢姿はこちらでどうぞ no1aの写真の 真ん中に見える葉は 大文字草の白花です こちらでどうぞ no1とno1aとno1bは岩 苔玉の 全体の重心位置を変えて 景を楽しんでいます 使用している石(岩)によっては 重心の位置を平らにヤスルのが大変です 場合によっては数日かかります でも 短気な私が出来るのですから 皆さまはやり出せば出来ます と いたるところに書いてます 気にしないで飛ばしてください no2とno2aとno2bと no2cとno2dとno2eは 皆同じ 岩 苔玉付のもみじの 茜です no2はこの岩 苔玉 上に 挿し木をして成功した姿です 06.09に実施しました 挿し木1年生です(no2) no2aはno2を天から見まして 時計方向に90度回転させて かつ岩を正面から見て 左側に45度傾けました この茜も挿し木が付きやすいです 何度か懲りずに実施すれば 成功します no2bはno2aの左右を逆にして 撮りました 更に 2010年度は 主幹を切らずに伸ばしました ようするに 私がどこにでも書いている 剪定とか、新芽摘みとかしないで伸ばしました 葉が開き出せば、 写真の主幹の様々な位置で切れます 私もどのような樹形にするか 想像力を働かせて楽しんでいます no2cにするかno2dにするか まだ決めてません どうしようかなーーーーーです no2eは no2cの姿で幹を伸ばした姿です 幹はこのぐらいの高さで 後は 新芽摘み等を実施しようと 思ってます 世の中、差別をしてはいけませんが、 このもみじの 茜 は絶品です こんな綺麗なもみじを知らないなんて 気の毒というしかありません あまり他の人に知らせたくないのですが、 直ぐ自慢したくなって 見せたくなってしまうのですよね 但しこの美しさは1ケ月程です 後は別な緑の美しさに変ります このもみじを見たら秋のどの樹樹の紅葉も 葉が汚くて見てられません no2の岩苔玉の右奥に見えるのは 皐月のまつかぜです 挿し木しました そのうち花が咲くでしょう |
no4とno4aは岩 苔玉付の 同じ もみじ 紅鏡です 挿し木8年生です(no4時点) 鉢姿 紅鏡はこちらでどうぞ no5 とno5aは 同じ岩 苔玉付のとうかえでです no5aはno5の向きを変えました 向きを変えるには重心の位置を変えます 石(岩)によって固さが違います 固い石は時間を掛け 重心が取れるような位置を ヤスリで平らにします 場合によっては何日か掛ります 気の短い私が出来るのですから 皆さまもやれば出来ます とうかえでの紅葉はこちらでもどうぞ とうかえでの春姿はこちらでどうぞ no5aの岩 苔玉上のとうかえでの 根元には桜草が同居しています もう来年用の芽が動き出していたので 写真に撮りました(no5bです) 岩 苔玉付のさくらそうはこちらでどうぞ no4aの岩 苔玉のとうかえでの根元から 出ている緑の細長い葉は しゅんらんです 岩 苔玉付のしゅんらんは こちらでどうぞ 同じ 岩 苔玉上で季節の移り変わりによって 様々な樹や花が見れるのは 私の1つの希望でしたから 一応満足なんですが これ以上同じ場所で種類を増やすと 全体としての景が損なわれます これがまた思案のしどころです no6とno6aは同じ 岩 苔玉付の みやさまかえでです 岩 苔玉付は角度を変えると 風景(景色)が変わります 季節の時々で新たな景を望めます 素晴らしいです それでも一応自分の正面は決めています no6とno6aで言えば 私の創作は no6が正面です 皆様も自分の好きな正面を 決めて楽しんで下さい 鉢植のみやさまかえで及び育て方は こちらでどうぞ no7はイロハカエデです タカオカエデ とも 呼ばれているようです もみじの名所と言われているところは このカエデがほとんどだそうです 樹齢が進めば もっともっと締った葉になることを 期待しています イロハカエデの紅葉は こちらでどうぞ |
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no3 は もみじのかつらです no3とno3aとno3bとno3cは同じ 岩 苔玉付の もみじの かつら です no3は鉢で育てていた こちらの かつら の枝を取り木しました (no6は恋猫の戦に巻き込まれました 塀から盆栽棚へと壮絶な戦いで 私の大事なもみじの枝をずたずたに されてしまいました) ずたずたになった樹の 将来の樹形を想像する際に 不要と思われる枝を取り木しました その為 育てるのに不適当な枝の取り木であったため この岩苔上に付けても 現段階では樹形が良くありません でも 将来良くするべく 想像力を発揮して楽しんでます 尚 no3とno3aとno3b は 同じ岩苔玉付 かつら の芽出し前の姿です 現状で 樹形を変えてみています 景の変え方は 岩苔玉の立つ重心を 何カ所か見つけて 見つけた重心を ヤスリでこすって平らな位置を作ります (岩をヤスリでこすります) それが no3、no3a、no3bです 現状の私の考えている正面は no3です 但し no3aとno3bの姿から 枝垂れ風に作ろうかなとも 考えています no3cはno3から 約1.5ケ月経過しました no3cは芽出し完了して 園芸品種の特徴の葉の色も 消えて夏葉(薄い緑色)になりました 芽出し前の no3、no3a、no3bの中で 初めの考えていた no3のスタイルで 暫く行こうと決めました また no3d、no3e、no3fで 樹形改作のサンプルとして 説明写真を付けました no3fはno3d or no3eの改作説明を 実際剪定してみた写真です no3gは 翌年(2012.04)の 春の新芽時です 新芽摘みを実施済の姿です 剪定の方法、個所は沢山あります 自分の芸術的センスで 樹を育ててください と言いながら 私の場合気分による変更が始終あります これから どうなることか 自分でも困ってます 鉢姿のもみじのかつらはこちらでどうぞ 当、岩 苔玉上の 左側下に見える樹は やまはぎです こちらでどうぞ 挿し木しました |
あかねの鉢姿及び もみじの育て方のno1はこちらでどうぞ もみじ 育て方 no2はこちらでどうぞ 挿し木、取り木、株分の 樹種別の成功確率 挿し木、取り木、株分、 接ぎ木の方法 小品 ミニ 盆栽 作り方 種の蒔き方、発芽状況はこちら 岩 苔玉 盆栽 作り方 |
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