| つぎ びなんかずら | 岩 苔玉 野草no4(3) 満天星躑躅・灯台躑躅・どうだんつつじ 銀杏 いちょう ミニ 花木です。 |
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| まえ だいもんじそう | ||||
| 岩 苔玉付 花木 野草 まとめ |
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| 09.11 no1 どうだんつつじ 紅葉 |
11.04 no1a どうだんつつじ |
11.04 no1b どうだんつつじ |
植物 俳句 いさんぼ 作 いさんぼ、俳句一覧 |
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08.05 no2 いちょう 小品 |
09.04 no2a 小品 |
10.09 no2b いちょう |
10.09 no2c いちょう 2010年の 芽摘み位置 春に伸びた新芽の 2芽残して摘む |
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| 11.04 no2d いちょう 新芽が伸び出した ばかりで まだ 新芽摘みを していません |
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銀杏の葉の緑ぐらい 魅力的な 緑はありません |
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| 09.11 no3 いちょう ミニ 挿し木 |
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| 09.04 a いちょう 新芽摘み 節間 1 の位置写真 |
09.04 b 新芽摘み 節間 2 の位置写真 |
09.04 c 新芽摘み 節間 3 の位置写真 |
09.04 d 新芽摘み 節間 4 の位置写真 |
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| 09.03 A もみじ 新芽摘み(1) |
09.03 B もみじ 新芽摘み(2) 新芽摘み説明 |
09.03 C もみじ 新芽摘み(3) 新芽摘み説明 |
09.04 D もみじ 新芽摘み(4) しなかった時の 枝の状況 約10cmの伸び/7日 新芽摘み説明 |
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| 09.04 a きんきゃらぼく 新芽摘み 実施前 ピセットの位置で切る こちらにもみじでの 新芽摘みの説明があります どの樹も内容は同じです |
09.04 b きんきゃらぼく 新芽摘み 実施後 こちらにもみじでの 新芽摘みの説明があります どの樹も内容は同じです |
09.04 c きんきゃらぼく 新芽摘み 実施後 ピンセットの位置で実施 こちらにもみじでの 新芽摘みの説明があります どの樹も内容は同じです |
09.04 つつじ さつき 新芽切り位置 つつじ 皐月 育て方説明 |
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no1とno1aとno1bは同じ どうだんつつじ です no1aはno1の左右を逆にし、 かつ角度を変えて撮りました no1bはno1aの角度を変えて撮りました 角度を変えるには 岩 苔玉全体の重心の位置を 変えています 本来はno1bの姿を考えていたのですが、 私の挿し木癖が出て どうだんつつじ以上に目立つ桜を 挿し木してしまいました 今のところ どちらが主なのか解らなくなってきました これはまずいやね おまけに 桜はまだ咲いてくれません 桜はこちらでどうぞ あれやこれやありますが、 no1aを主に育てていこうと 思ってます どうだんつつじは家の垣根でした 垣根を取り壊しました 01年です その時 株分や挿し木を数本しました 元木は大剪定をして鉢植えで 育てています no1は挿し木5年生です どうだんつつじは丈夫です 東京・府中の夏冬屋外で越します 花も可憐です 鉢植と岩 苔玉付の どうだんつつじの紅葉の姿は こちらでどうぞ 春の姿はこちらでどうぞ |
c、dのピンセットの位置で 切るとほとんど街路樹ぐらいに 葉がわっさか茂ります なお全然切らなければ それこそ街路樹と同じで 植木屋さんが大きな車を出して 秋に剪定しています 皆様の好みで実施ください 芽摘みの実施の効果をいちょうで 見ていただきました かつ参考に、もみじ、きんきゃらぼくの 写真も同時に掲載しました 樹木の新芽の伸び方は 様々ありますが、参考にしてください きんきゃらぼくはこちらでどうぞ |
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no2 no2a no2b、no2c、no2dは 同じ苔玉付 いちょうです 小品を作ろうと思ってます no2は 鉢植で育てている物の中で 根元から出てきた芽を 株分けしました それを苔玉上に付けました 鉢植、いちょうはこちらでどうぞ no2aは09年の新芽摘みを まだ実施していません 上記にいちょうの新芽摘みの 位置の写真を載せました aのピンセット で新芽を摘むとほとんど 枝が伸びません (新芽の節間 1つを残す) それでも幹は少しづつ太ります b で切るともう少し伸びます (新芽の節間 2つを残す) 私は、a、bの組み合わせで芽摘みを 実施しました no2bは 2010年の新芽摘みをした 夏の姿です 新芽摘みの位置は 新芽摘みの写真の b の節間 2 を残して 切りました no2cは 2010年の新芽摘み後の 切り口の後が茶色になって 2番芽が出ている状態が 写真で解るところを撮りました 参考にしてください 2番芽はこのような感じで出てきて 伸びます また no2bは 根元から1本の勢いの良い枝が 出てきました 花木等の接ぎ木苗ですと台木の芽の可能性が 高くて切り取ってしまうのですが このいちょうはそのようなことは ありません さしあったって残して見ようと思ってます はたして私の芸術的センスは どんなもんなんでしょうか 相変わらず オーバーですね no2dは 2011年の新芽摘みをまだ実施していません こらから実施予定です どの樹もそうですが、 この新芽が伸び出す時が1番綺麗です 花よりも綺麗です この新芽に魅了されて 約40年弱 植物に水遣りしています no2dの 根元から出ている(双幹) 幹を残そうか切ろうか いまだに迷ってます 私の鉢植のいちょうは約35年経っても こんなもんです 続きはこちら |
no3はいちょうです 岩 苔玉付 いちょうを作ろうと思って 09.05に挿し木しました まだ0歳です 私はこちらにも書きましたが もともとはいちょうが大好きでした 再度0から挑戦しようと 思っています 参考 銀杏は雌雄異株です 私も実を成らせたいのですが、 まだ 花すら咲かせたことがありません まして 雄雌の株の判別方法も 解ってません 調べると様々な意見はあるのですが、 専門家が発している文章が 見つかりません (もっと必死に探さないとダメなんですが) もし解ったとしても 私の感じでは 鉢植え等で育てた程度の樹では どちらにしろ 力不足かな っと言う感じです まして 岩 苔玉付とか、 小品、ミニでは どうなのかな っと 感じています 実を付ける早道は 銀杏も接ぎ木苗が早道です 台木は 種から育てた銀杏に雌花の苗を 接ぎ木するようです ネットで調べると 一応雌雄の区別の仕方を 説明して販売している 業者はあります 挿し木、取り木、株分の 樹種別の成功確率 挿し木、取り木、株分、 接ぎ木の方法 小品 ミニ 盆栽 作り方 岩 苔玉 盆栽 作り方 2010年の夏は気象庁が統計を取り始めて 100何年間で一番暑い夏だそうです 全国的だそうです こちら 東京・府中も 熱帯夜、夏日、猛暑日等々 どれをとっても肌で感じる異常です 植物も弱っています 私は相変わらず水遣りは1日1回です 夕方5時頃にたっぷり水遣りをしています 但し 雑木類や様々な樹で葉焼けを 起こしてしまいました こちらは 秋に急な冷えがこないために 毎年の紅葉はあまり綺麗ではありません でも 今年は既に葉焼けで見るも無残です 余裕のある方は 水遣りを1日2回実施ください |
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