『マルクス主義理論のパラダイム転換へ』について
評者:加藤哲郎(一橋大学名誉教授)『季報唯物論研究』第157号
2021年11月
タイトル:マルクス主義国家論の回顧・再論
 ――大藪龍介『マルクス主義理論のパラダイム転換へ』によせて――
*WEBリベラシオン社による『唯物論研究』第157号抜粋の転載