『マルクス主義理論のパラダイム転換へ』について
評者:
斎藤幸平(大阪市立大学准教授)
『季報唯物論研究』第158号
2022年 2月
タイトル:
大藪龍介著『マルクス主義理論のパラダイム転換へ
ーマルクス・エンゲルス・レーニンの国家論の超克』
*WEBリベラシオン社による『唯物論研究』第158号抜粋の転載