2025/7/1 以下の内容を追加しました。・拙著への書評 復刊『マルクス、エンゲルスの国家論』について 『検証 日本の社会主義思想・運動1』について |
2025/3/1 以下の内容を追加しました。・研究業績目録 『マルクス、エンゲルスの国家論』 社会評論社 2024年4月 『検証 日本の社会主義思想・運動 1』 社会評論社 2024年11月 ・小論文 「自著紹介 『検証 日本の社会主義思想・運動 1』 ・現在の取り組み 新著公刊『検証 日本の社会主義思想・運動 1』 |
2024/6/1 以下の内容を追加しました。・現在の取り組み 新著公刊『マルクス、エンゲルスの国家論』 論文発表「山川イズム 日本におけるマルクス主義創成の苦闘」(1) ・小論文 「『マルクス、エンゲルスの国家論』の再刊にあたって」 |
2023/1/3 以下の内容を追加しました。・小論文 「『マルクス主義理論のパラダイム転換へ』に対する加藤哲郎、田畑稔、斎藤幸平の書評へのリプライ」 ・歩んできた道 「みやしたメールじょうほう」の感想 |
2022/3/25 以下の内容を追加しました。・拙著への書評 『マルクス主義理論のパラダイム転換へ』 |
2022/2/1 以下の内容を追加しました。・拙著への書評 『日本のファシズム』 『マルクス主義理論のパラダイム転換へ』 |
2021/2/1 以下の内容を追加しました。・拙著への書評 『日本のファシズム』 『マルクス主義理論のパラダイム転換へ』 ・歩んできた道 「慰霊碑建立に思う」 ・現在の取り組み 新著公刊 『マルクス主義理論のパラダイム転換へ』 |
2020/10/1 以下の内容を追加しました。・拙著への書評 『21世紀のマルクス』 ・歩んできた道 ・九大6.2の会の活動について ・カンボジアの高校女子寮とラオスの中学校教室の写真 ・現在の取り組み 『日本のファシズム』刊行 |
2020/1/1 以下の内容を追加しました。・小論文 『21世紀のマルクス』「まえがき」 ・現在の取り組み 『21世紀のマルクス』刊行 |
2019/9/1 以下の内容を追加しました。・歩んできた道 「西日本新聞記事について」 ・現在の取り組み 辺野古が問いかけているもの 6.2集会 |
2019/4/1 以下の内容を追加しました。・歩んできた道 「九大ファントム闘争と普天間・辺野古問題」 ・小論文 『マルクスカテゴリー事典』(青木書店、1998年)の執筆項目 ・「代表制と派遣制」 |
2018/12/1 以下の内容を追加しました。・歩んできた道 「九大ファントム墜落50周年記念集会に関して」 ・現在の取り組み 論文発表「明治・大正・昭和戦前における政治体制の転移」 大阪哲学学校講師「明治維新から日本ファシズムへ」 |
2018/4/1 以下の内容を追加しました。・歩んできた道 ラオス中学校教室、カンボジア高校女子寮の建設 ・研究業績目録 分担執筆『AERA MOOK マルクスがわかる。』 ・現在の取り組み 論文発表「10月革命におけるソヴェト国家体制創建の問題」(下) |
2018/1/1 以下の内容を追加しました。・拙著への書評 『明治維新の新考察』について ・現在の取り組み 論文発表「10月革命におけるソヴェト国家体制創建の問題」(上) |
2017/5/1 以下の内容を追加しました。・小論文 「グラムシの国家論」 ・現在の取り組み 論文発表「歴史の激変のなか、ささやかな異端として−マルクス主義理論のパラダイム転換へ−」 研究報告「グラムシの国家論」 |
2016/12/1 以下の内容を追加しました。・現在の取り組み 論文発表 |
2016/5/1 以下の内容を追加しました。・歩んできた道 「三島淑臣さんのこと」 |
2016/1/1 以下の内容を追加しました。・歩んできた道 「津田道夫さんを偲んで」 ・現在の取り組み 論文発表 |
2015/8/31 以下の内容を追加しました。・歩んできた道 「戦死者の遺族として 子供たち・孫たちへ」 |
2015/3/22 以下の内容を追加しました。・拙著への書評 「大藪龍介著『国家とは何か 議会制民主主義国家本質論綱要』」 |
2014/8/1 以下の内容を追加しました。・小論文 「『国家とは何か 議会制民主主義国家本質論綱要』あとがき」 |
2014/5/1 以下の内容を追加しました。・小論文 新著『国家とは何か 議会制民主主義国家本質論綱要』の概要 |
2013/12/19 以下の内容を追加しました。・現在の取り組み 新著公刊 |
2013/9/14 以下の内容を追加しました。・小論文 「拙稿「グラムシの『陣地戦』と『政治社会の市民社会への再吸収』をめぐって」(『唯物論研究』第121号)への松田コメントについて 」 |
2013/2/1 以下の内容を追加しました。・歩んできた道 「大学教員体験記」 ・現在の取り組み 論文発表 |
2012/7/1 以下の内容を追加しました。・小論文 「『マルクス・コレクションE』の『フランスの内乱』における2,3の訳語について」 |
2012/2/1 以下の内容を追加しました。・小論文 「北山峻「『明治国家論』の新機軸」へのリプライ」 ・拙著への書評 北山峻「『明治国家論』の新機軸』 ・現在の取り組み 論文発表 |
2011/10/1 以下の内容を追加しました。・小論文 「グリュックスマン『グラムシと国家』について」 ・拙著への書評 毛利敏彦「大藪龍介『明治国家論』」 ・現在の取り組み 論文発表 |
2011/3/27 以下の内容を追加しました。・小論文 「明治維新・明治国家研究の新地平に向けて」 ・現在の取り組み 「座学」シンポジュウム「明治維新はいかなる革命であったか―大藪龍介著『明治国家論』をめぐってー」 |
2011/3/27 以下の内容を追加しました。・研究業績目録 『明治国家論』 ・小論文 『明治国家論』まえがき ・小論文 『明治国家論』あとがき |
2010/10/1 以下の内容を追加しました。・小論文 「飯嶋廣・阿部文明・清野真一『アソシエーション革命革命』を読んで」―著者ヘの手紙― ・拙著への書評 飯嶋廣「大藪さんの「『アソシエーション革命宣言』を読んで」に関するコメント」 ・現在の取り組み 新著公刊 |
2010/7/1 以下の内容を追加しました。・歩んできた道 「60年安保闘争 全学連と共産主義者同盟(ブント)」 |
2010/5/1 以下の内容を追加しました。・歩んできた道 「樋口篤三さんを偲んで」 ・歩んできた道 「この一冊 マルクス『資本論』―私の理論的原点―」 ・現在の取り組み 論文発表 |
2009/9/1 以下の内容を追加しました。・歩んできた道 「六本松学生の安保点景」 |
| 2009/7/1 定期更新を停止しました。
以降は不定期に更新します。 2001年7月〜2009年6月のアクセス数 61815回 |
2009/7/1 以下の内容を追加しました。・歩んできた道 「史料・福岡ブントの文書A」 ・歩んできた道 「降旗節雄さんの思い出」 |
2009/5/1 以下の内容を追加しました。・歩んできた道 「1957〜60年の九大学生運動」 ・歩んできた道 「史料・福岡ブントの文書@」 ・現在の取り組み 論文発表 |
2009/3/1 以下の内容を追加しました。・小論文 「過渡期時代のアソシエーション」 ・歩んできた道 「学生運動の反省と展望A」 |
2009/1/1 以下の内容を追加しました。・小論文 「過渡期時代のアソシエーション」 ・小論文 「あるべき労働者国家像の探求」 |
2008/11/1 以下の内容を追加しました。・小論文 「「正統」派国家論研究の現段階」 ・歩んできた道 「学生運動の反省と展望」 |
2008/9/1 以下の内容を追加しました。・歩んできた道 「新左翼党派運動の歴史的意味」 ・歩んできた道 「思うこと」 |
2008/7/3 以下の内容を追加しました。・現在の取り組み 論文発表 |
2008/7/1 以下の内容を追加しました。・小論文 「レーニンのボナパルティズム論」 ・歩んできた道 「新左翼党派運動の歴史的意味」 |
2008/5/1 以下の内容を追加しました。・小論文 「『資本論』と「国家論」の位相」 三 『資本論』と「国家論」の関連 |
2008/3/1 以下の内容を追加しました。・小論文 「『資本論』と「国家論」の位相」 |
2008/1/3 以下の内容を追加しました。・小論文 「ドイツ帝国の国家体制をどう捉えるか」 ・歩んできた道 「授業中の私語・授業評価について」 ・現在の取り組み 論文発表 |
2007/11/1 以下の内容を追加しました。・小論文 「「国家論」の方法」 ・現在の取り組み 論文発表 |
2007/9/1 以下の内容を追加しました。・小論文 「マルクス主義国家論の新形成の道をひらくか? − 書評 B・ジェソップ『国家理論』」 ・小論文 「トロツキー理論をめぐって」 ・歩んできた道 「福岡教育大学『教員総覧1998』」 ・現在の取り組み 論文発表 |
2007/7/1 以下の内容を追加しました。・小論文 「政治理論史上のマルクス、エンゲルス」 ・歩んできた道 「更に健闘を−季報『唯物論研究』100号に寄せる」 |
2007/5/1 以下の内容を追加しました。・歩んできた道 「『季刊窓』アンケートへの回答」 ・小論文 「明治維新をめぐって」 |
2007/3/1 以下の内容を追加しました。・小論文 「明治維新史研究の現況と国民国家形成論について」 ・拙著への書評 「書評 大藪龍介著『明治維新の新考察』―上からのブルジョア革命をめぐって―」 ・現在の取り組み 論文発表 |
2007/1/1 以下の内容を追加しました。・小論文 「マルクス、エンゲルスのブルジョア革命論評について」 ・小論文 「マルクス国家論新構制の一階梯」 |
2006/11/1 以下の内容を追加しました。・歩んできた道 「滝沢克己先生の思い出」 ・小論文 「ボナパルテイズムをどう捉えるか」 |
2006/9/1 以下の内容を追加しました。・小論文 「『近代国家の起源と構造』まえがき」 ・拙著への書評 『明治維新の新考察』について 「明治維新の歴史像 書評・大藪龍介著『明治維新の新考察―上からのブルジョア革命をめぐって―』」 ・現在の取り組み 論文発表 |
2006/7/1 以下の内容を追加しました。・小論文 「政治的(支配)階級の存立構造」 ・現在の取り組み 論文発表、『明治維新の新考察』の訂正 |
2006/5/1 以下の内容を追加しました。・小論文 「『明治維新の新考察』まえがき」 ・現在の取り組み 新著公刊 『明治維新の新考察』 ・研究業績目録 単著『明治維新の新考察』 |
2006/3/1 以下の内容を追加しました。・小論文 「『現代の国家論』まえがき」 ・現在の取り組み 予告 新著公刊 『明治維新の新考察』 |
2006/1/1 以下の内容を追加しました。・小論文 「書評 神山茂夫『天皇制に関する理論的諸問題』」 |
2005/11/1 以下の内容を追加しました。・歩んできた道 「『新左翼運動40年の光と影』まえがき」 ・歩んできた道 「追悼山口勇君」 |
2005/9/1 以下の内容を追加しました。・拙著への書評 『アソシエーション革命へ』について 「田畑稔・大藪龍介・白川真澄・松田博編著『アソシエーション革命へ』」 ・小論文 「21世紀初めのマルクス理論研究」 |
2005/7/1 以下の内容を追加しました。・拙著への書評 『アソシエーション革命へ』について 社会評論社 読者カードより ・小論文 「日本の社会主義百年」研究集会報告へのコメント |
2005/5/1 以下の内容を追加しました。・拙著への書評 『国家と民主主義へ』について 「過渡期国家論争への衝撃」 ・小論文 『国家と民主主義』の「はしがき」 |
2005/3/4 以下の内容を追加しました。・現在の取り組み 予告 社会主義理論学会研究・討論集会「日本の社会主義百年」 |
2005/3/1 以下の内容を追加しました。・拙著への書評 『アソシエーション革命へ』について 「書評『アソシエーション革命へ──理論・構想・実践』」(ASSERTホームページ) ・小論文 『マルクス派の革命論・再読』の「まえがき」 |
2005/1/1 以下の内容を追加しました。・小論文 『社会主義像の転換』の「はじめに」 1996年7月 ・小論文 「日本の社会主義100年を研究集会のテーマに」 ・現在の取り組み 論文発表 「上からのブルジョア革命と明治維新 Wの下」 |
2004/11/1 以下の内容を追加しました。・拙著への書評 『アソシエーション革命へ』について Amazon.co.jpのカスタマーレビューより ・小論文 「明治維新史研究の方法的視座」 2004年8月 ・現在の取り組み 論文発表 「上からのブルジョア革命と明治維新 Wの中」 |
2004/9/1 以下の内容を追加しました。・拙著への書評 「本の紹介 『アソシエーション革命へ』」 コム・ネット『アソシエーション革命論の深化をめざして 〔討論用パンフ―VOL1〕』 ・小論文 「『マルクス・カテゴリー事典』はじめに」 1998年3月 |
2004/7/1 以下の内容を追加しました。・拙著への書評 『アソシエーション革命へ』について 清木健二「「過渡的時代とアソシエーション」にふれて」 ・小論文 「新しい社会主義像を求めて」 共編著『社会主義像の展相』の「序」 1993年11月 ・現在の取り組み 論文発表 「上からのブルジョア革命と明治維新 Wの上」 予告 研究報告 題目「明治維新・明治国家研究の方法的視座」 |
2004/4/26 以下の内容を追加しました。・拙著への書評 『アソシエーション革命へ』について 中村 徹 「紹介 『アソシエーション革命へ』」 ・小論文 「藤田社会主義社会論の批判」(下) 『現代と展望』37号、1994年5月 ・現在の取り組み 論文発表 「上からのブルジョア革命と明治維新 V」 |
2004/2/25 以下の内容を追加しました。・拙著への書評 『アソシエーション革命へ』について 松尾 匡「書評『アソシエーション革命へ』」 ・小論文 「藤田社会主義社会論の批判」(上) 『現代と展望』36号、1993年12月 ・現在の取り組み 「書評 神山茂夫『天皇制に関する理論的諸問題』(こぶし書房、2003年)」 |
2003/12/25 以下の内容を追加しました。・拙著への書評 『社会主義像の展相』について 小西 豊 「大藪・加藤・松富・村岡共編『社会主義像の展相』」 ・小論文 「日本の政治改革雑感」 『月間フォーラム』 第4巻11月号 1993年11月 |
2003/10/28 以下の内容を追加しました。・拙著への書評 『マルクス派の革命論・再読』について 村瀬大観 「大藪龍介『マルクス派の革命論・再読』」 ・小論文 「過渡期とアソシエーション」 『季報 唯物論研究』 季報『唯物論研究』刊行会 第68号 VOL.23春 1999年5月 ・現在の取り組み 論文発表 「上からのブルジョア革命と明治維新 U」 |
2003/9/6 以下の内容を追加しました。・拙著への書評 『マルクス社会主義像の転換』について 野上浩輔「マルクス主義の復活と大薮龍介」 ・小論文 書評 木村英亮『21世紀の日本と世界』(山川出版社、2002年) 『社会主義理論学会会報』第49号、2002年9月12日 |
2003/6/26 以下の内容を追加しました。・拙著への書評 『近代国家の起源と構造』について 野上浩輔「大藪国家論の問題点」 ・小論文 「野上浩輔『最後のマルクス主義国家論』(三月書房、2003年3月)の論点について」 ・現在の取り組み 論文発表 「上からのブルジョア革命と明治維新 1」『季報唯物論研究』第84号 2003年5月 |
2003/4/27 以下の内容を追加しました。・ 小論文 「マルクスの政治理論」 中谷・足立編『概説西洋政治思想史』、ミネルヴァ書房 1994年4月 ・現在の取り組み 新著公刊 |
2003/2/24 以下の内容を追加しました。・小論文 「レーニン主義へのノスタルジー」 ─ 書評 いいだもも『20世紀の<社会主義>とは何であったか』、論創社、1997年 ─ 『福岡教育大学紀要』第48号 1999年2月号 ・現在の取り組み 近代日本国家史研究 |
2002/12/24 以下の内容を追加しました。・拙著への書評 『マルクス派の革命論・再読』について 社会評論社 読者カードより ・小論文 「グラムシの国家論をめぐって」 水田洋 他編『グラムシの思想空間』、文流 1992年11月 ・小論文 宇野弘蔵『「資本論」と社会主義』再刊(こぶし文庫)に寄せて こぶし書房『場UTPADA』No.2 1995年6月 |
2002/10/26 以下の内容を追加しました。・拙著への書評 『マルクス派の革命論・再読』について 木村英亮 「大藪龍介著『マルクス派の革命論・再読』」 ・小論文 「トロツキー永続革命論の再検討」 社会主義理論学会(第36回)研究会報告 2002年10月5日 文京区民センターにて ・現在の取り組み 地域・アソシエーション研究所(大阪府茨木市)事務局ニュース(No.1 2002.9.24)から |
2002/9/3 以下の内容を追加しました。・現在の取り組み 朝日新聞8月22日文化欄 21世紀研究会シンポジウム「アソシエーション革命の構想」(7月28日大阪ドーンセンター)についての報道記事 |
2002/8/22 以下の内容を追加しました。・拙著への書評 『二〇世紀社会主義の意味を問う』について 木村倫幸 「社会主義理論学会編『二〇世紀社会主義の意味を問う』」 ・小論文 『新マルクス学事典』(弘文堂、2000年)の執筆項目 「公民」、「国家」、「政体」 ・現在の取り組み 社会主義理論学会 第36回研究会の案内 |
2002/6/25 以下の内容を追加しました。・拙著への書評 『国家と民主主義』について 加藤哲郎 「レーニン神話の解体、そしてどこへ?」 ・小論文 「ボリシェヴィズム」 「共和主義」 ・現在取り組んでいる研究 21世紀研究会公開シンポジウム「アソシエーション革命の構想」の案内 |
2002/4/18 以下の内容を追加しました。・研究業績目録 単著『マルクス派の革命論・再読』 ・拙著への書評 『新左翼運動40年の光と影』について 加藤哲郎 「論理的内省で体験昇華」(加藤哲郎 書評のページへのリンク) 佐野秀夫 「<本の紹介>『新左翼運動40年の光と影』」(Homepage of ASSERTへのリンク) ・歩んできた道 「トロツキーと私」 ・現在取り組んでいる研究 「グラムシの国家と革命の理論」−『現代の国家論』所収「グラムシ国家論」の発展的展開として− |