お取扱商品【一部紹介】

 

 

 

 

 

PassioNのパーマについて一言 その1

”PassioN 志村三丁目店”のパーマはここが違います

システィンパーマをメインに、様々な厳選した薬剤や方法を使用し、一人ひとりに合ったシステムをチョイスしています。
パッションでは、薬液の優劣(値段の高低)や、パフォーマンス的機材等の使用によるランク別料金設定はしておりません。

それは、お客様の毛質や傷み具合、毛量、スタイル、ご要望等千差万別だからです。

料金に関係なく最も適した薬剤を私達プロがお選びし、お客様のご要望や提案を達成してご満足頂くのが私達が一番求めていることだからです。

例えば、健康毛で硬くて多くてかかりずらいお客様が、一番高いパーマを希望された場合、値段の高いソフトで傷まない薬剤ではかかりにくいので思ったようなウェーブやスタイルができないためにお客様にご満足頂けない場合が有るかも知れません。

逆に細くて傷んだ髪のお客様が、予算的に一番安いパーマを希望された場合はどうでしょう?、仮に安くて強い薬剤を使用すれば更に傷めてしまい、思ったようなスタイリングは勿論、お客様のご満足を得るこはできません。こういう場合でも高いけど柔らかいソフトな薬液を使うべきだと考えます。

このように薬剤の優劣(高低)による料金のランク付けによって、お客様の毛質やダメージ等に関係なく料金をいただくのは“パッションのポリシー”にそぐわないからです。

(お客様のご満足は料金次第にならない様に)お客さまにとって何が必要かを私達プロが適切に判断して薬液等をチョイスしています。)
料金の差はデザインの複雑さ、難易度、等技術料や薬液の極端な増量分として設定しています。

PassioNのパーマについて一言 その2

またパーマは主に毛髪の中に作用しますので外部からのナノやイオンのスチーマー等は補助的位置付けとし、化学的、理論的に薬剤によって中を処理する方法がより確実だと考えています。

そこでパッションではその一つとして、

①~④のイコライザー工程をすべてのパーマに標準でおつけしております。
①プレシャンプーが終わったあとに、痛まないように前処理剤をお付けします
②テスト後パーマがかかりましたら、中間酸リンス剤をお付けします
③最後に、PHコントロール剤をお付けします
④仕上げの前に高密度保湿剤をお付けし水分補給をして乾燥を防ぎます

主なメーカーのサイトリンク

ミルボン http://www.milbon.co.jp/
アリミノ http://www.arimino.co.jp/
モルトベーネ http://www.moltobene.co.jp/
アモロス http://www.amorous.co.jp/
資生堂 http://www.pro.shiseido.co.jp/
メロスコスメテッィック http://www.meros.co.jp/
タカラベルモント(ポールミッチェル他) http://www.takarabelmont.co.jp/