① <?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
② <Module>
③ <ModulePrefs title="hello world example" />
④ <Content type="html">
<![CDATA[
<div style="text-align:left;font-size:13px;">
【ステップ-1】
<p />
ここがお約束の Hello, world!です。
<p />
このガジェットは【ガジェットの作り方】をまとめています。
ここにはHTMやJavaScriptの記述ができます。
<p />
もちろん下のように画像の表示もOKです。
<p align="right" />
<a href="http://www5d.biglobe.ne.jp/~pog/"
alt="Googleを追いかけろ!" title="Googleを追いかけろ!" target="_blank">
<img src="http://www5d.biglobe.ne.jp/~pog/img/gapps.png" border="0"></a>
</div>
⑤ ]]>
</Content>
</Module>
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① ファイルにガジェットが含まれていることの表示
② タイトル、説明、作者、オプション機能などガジェットに関する情報
③ガジェットのコンテンツ タイプが HTMLであることの表示
④CDATA 内のテキストを XML として処理しないようにパーサーに指示;
ここには通常、HTML と JavaScript が含まれる
htmlファイルの<body>より下の部分をそのまま記述すればいいわけです。
⑤コンテンツの終了
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