| REPT : |
| 構文 | 機能 |
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REPT(文字, 繰り返す回数) |
文字を指定された回数コピーする:コピーを繰り返されたテキスト:255文字まで許される
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| サンプル : |
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* 引数に小数を与えた場合は整数部分の個数を数える
* 引数に負を与えた場合はエラー
* 簡単なグラフ作成には利用価値がありそう
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2010/10/27
| MID : |
| 構文 | 機能 |
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MID(テキスト, 開始位置, 拾い出す個数) |
文字列のテキスト(抽出すべき文字を含むテキスト)部分を返す
;パラメーターは開始位置と文字の個数;(引数)スタート;抽出するテキストの最初の文字の位置/
(引数)数;テキストの一部の文字の数
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| サンプル : |
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* サンプルは宝くじ(5等?)のチェック
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2010/10/31
| サンプル : |
=LEFT( ),=MID( ),=RIGHT( ),CONCATENATE( )の4つの関数を利用して10桁の電話番号を分解~結合
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2010/11/22
| CONCATENATE : |
| 構文 | 機能 |
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CONCATENATE(text_1, text_2, ..., text_30) |
文字列をひとつに連結する(テキストは30まで可能)
* 参考;演算子 CONCAT(value_1, value_2)・・CONCATENATEとの違いがはっきりしないが3個以上ではエラーが発生(調査中)
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| サンプル : |
* "&" で繋いでも可能
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2010/11/01
| UPPER : |
| 構文 | 機能 |
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UPPER(text) |
与えられた小文字だけ、または小文字と大文字の混在した英単語を大文字だけにする;書式を統一させるときなどに便利
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2010/11/12
| LOWER : |
| 構文 | 機能 |
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UPPER(text) |
与えられた大文字だけ、または小文字と大文字の混在した英単語を小文字だけにする;書式を統一させるときなどに便利
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2010/11/12
| TEXT : |
| 構文 | 機能 |
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TEXT(number, format) |
数値を与えられた書式設定に従った文字列に変換する;
引数(number)は変換すべき数的な値;引数(format)は変換後のテキストの書式を定義する;
小数やカンマ区切りはセルの書式設定に従う
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2010/11/22
| LEFT : |
| 構文 | 機能 |
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LEFT(値,抜き出す文字数) |
値の左端から文字を抜き出す
引数Numberは(オプション)左端から抜き出す文字数 ;指定されなければ一文字抜き出す
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| サンプル : |
=LEFT( ),=MID( ),=RIGHT( ),CONCATENATE( )の4つの関数を利用して10桁の電話番号を分解~結合
* 数値、文字のどちらでも動作したが。
APPS SCRIPTを利用したサンプルで確かめられます。
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2010/11/22
| RIGHT : |
| 構文 | 機能 |
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RIGHT(値,抜き出す文字数) |
値の右端から文字を抜き出す ;引数Numberは(オプション)右端から抜き出す文字数 ;指定されなければ一文字抜き出す
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| サンプル : |
=LEFT( ),=MID( ),=RIGHT( ),CONCATENATE( )の4つの関数を利用して10桁の電話番号を分解~結合
* 数値、文字のどちらでも動作したが。
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2010/11/22
| SPLIT : |
| 構文 | 機能 |
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SPLIT(string, delimiter) |
指定された区切り文字に基づいてテキストを分割し、各セクションを行の別々の列に入れる;
区切り文字→【;】【,】【:】【a】などを【""】で囲む:日時、NULL または空白は不可;
区切り文字がない場合は文字列全体が返される |
| サンプル : |
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2011/01/21
| ROMAN : |
| 構文 | 機能 |
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ROMAN(number, form) |
数値をローマ数字に変換する;引数(number)→変換したい数値、
引数(form)→0~4まで;値を大きくするほどローマ数字が簡略化される(オプション)Google ドキュメント/ ROMAN 関数
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| サンプル : |
1998 MCMXCVIII =ROMAN(J4)
1998 MCMXCVIII =ROMAN(J5,0)
1998 MLMVLIII =ROMAN(J6,1)
1998 MXMVIII =ROMAN(J7,2)
1998 MVMIII =ROMAN(J4,3)
1998 MVMIII =ROMAN(J9,4)
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2011/01/21
| EXACT : |
| 構文 | 機能 |
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EXACT(text_1, text_2) |
第1引数と第2引数の2つの文字列を比較して同一ならばTRUEを返す;大文字と小文字を区別する
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| サンプル : |
//B2;=EXACT(A$1,A2)
//C2;=if(B2 = true,"同値です","")
//実際に利用する場合はB列の数式だけでOK。C列の数式は【=if(EXACT(A□,A■)=true,"同値です","")】と同じこと
APPS SCRIPTを利用したサンプルで確かめられます。
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2011/02/26
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