一番初めに出てくるお茶お菓子です、全て昆年の陶器の作品で、、
洋風の中でもそれなりのやり方が、、、、
接茶
接茶のコース、季節のお菓子から季節の漬物まで、京都昆年好みの味付けで、1人4コースぐらいで組んでいます。