昆年基本三色
礼装兼用色
おしゃれ色
貴女色
色それぞれ
昆年の草履特徴
S はなお
W はなお
草履は昔から左右が対称な「小判型」というのが一般的です。

あなたの足を見てみてください。左右対称な小判型をしていますか?

昆年は、これまで本当にたくさんのお客様の声を耳にして来ました。



「鼻緒が痛い」「足に合わない」「慣れるまで履きづらい」・・・。

3回4回、我慢して履いて、やっと少し足に馴染むようです。

年間数えるほどしか着物を着ない現代で、3、4回というのはほ


一年に当たりるのではないでしょうか。


やはり、初めから足にぴったり合ったオーダーのものを 

昆年はお勧めしたいと思います。
草履
一つ目は、足の指の間に当たる鼻緒の前の部分が、最初から履いた時の様に立体的に作ってある。

二つ目は、鼻緒の入り口、足を差し入れるところが、上から見ると裏向きに見えるほど、足の甲にぴったり沿うようになっている。


三つ目は、お客様の足に合わせて型をとり、疲れにくいように足の面が草履に少しでも密着するよう設計してある。

特徴
又昆年からも、楽な履き方、歩き方等もお話させてもらっています。
昆年の草履は様々な創意工夫があるのですが、その中から大きな特徴を三つ挙げます。
草履は、全体のバランスの事を

考えると少々高めが綺麗だと思

います。基本的に昆年の草履

はどれも標準より少し、

高さのある設計になっています。
こちらは少し低めの二重鼻緒。

足の形によって、似合う鼻緒は

まちまちですが、昆年はどちら

かというと一重鼻緒をお勧めす

る事が多いです。
履き口の部分。普通は鼻緒が

寝潰れたままになっています。

履きながら、草履を足の形に合

わせていくのですが、昆年の草

履は最初から、草履の方をお客

様の足に合わせています。
履き口の部分。普通は鼻緒が

寝潰れたままになっています。

履きながら、草履を足の形に合

わせていくのですが、昆年の草

履は最初から、草履の方をお客

様の足に合わせています。
少しズームに写っていますが、機能性だけでなく、見た目もセンスがよい。
ご満足頂けるトータルコーディネートのお手伝いができれば幸いです。
全ての条件を満たした、あなただけの草履を作る事で、