怒ってる?・後書き
(後書き、というか裏話的な。
ここはこれこれこういうことだったんだよ、みたいな、そういう書き手の意図は知りたくない、という方はご覧に
ならないでくださいね)
(本文の間に、この色、で書き足しています)
SS目次にも書いていますが、アニキューネタです。
エピの順番が原作とアニメでちょっと違います。これは、アニメに準拠しています。
「ネガティブー、退散!!」
そう言って、あっちを向いてる旭の横っ腹を横薙ぎに薙いだら、俺の左手は思った以上に旭にめりこんで、
旭は、うめいて、体をよじった。
薙ぐ、とかあまり見ない漢字だし使っていいもんだろうかわかりにくくないだろうかとは思ったんだけど、
スガさん自身が、『薙ぎ払え!』って言ってることもあって、どうしても使いたかったんだ…(´▽`;
あっ、やば。
次に自分たちがここにくるとき、そのときはいくらか暑さがマシになってるかという話になった途端、旭が、
びくりがたがたと震えだすから俺はてっきり、
そんなに関東の暑さが堪えたのか、イヤなのか。
アニメでは、旭がこういう感じのタイミングで震えだしたのでこの解釈にしました。
と思って、だからちょっとした軽い笑いでも提供して、なごませようとしたのに、
旭は聞いてないし、大地にはどうしたんだって言われるし、そもそも旭が気にしてるのは残暑のことでは
なかったし!
ぷっとふき出すくらいはしてもらえるかと思ってたダジャレが滑ったのが恥ずかしくて、誤魔化したくて、つい、
大声でネガティブヒゲ!!!とキレたし、旭にチョップも入れてしまった。
そしたらそれが、冗談では済まない痛さだったみたいで。
そう!ここ!ここが原作と違うから!(゜□゜;
原作ではぜんぜん痛くなかったみたいなのにアニメではかなり痛がってたから!なのにひと言も文句言わずに
大地のボゲ似てるの話に旭がしちゃうから私は不安になってこの話を書いたのだよ!!!ヽ(;▽;)ノ
しまった。
きっとすぐ、旭は、痛いよスガー、と、涙目で振り向くだろう。そうしたらちゃんと謝らなきゃ。
なのに、
なのに俺にされたことにはまったく触れずに大地の言い方が影山に似てるとか言い出すから。
あれ?平気だったの?
とりあえず俺は、これ以上旭の機嫌を損ねたくなくて、旭が似てるって言う大地のモノマネに似てる、と、
賛同の意を示した。旭はもっかい、と大地にねだったけど、俺にはなにも言わなかった。
この似てるって言ってるとき、菅原さんはとくに旭に媚びてるとかおどおどしてるとか感じなかったけど、私は
こういうふうに解釈してます。だって本当このあとスガさんと旭の絡みほとんどなかったもんな!(´▽`;
あれ?それとももしかして、口もききたくないほど、怒ってるの?
怒って、もう喋りたくない!と思って、大地の話にしたのなら。辻褄が合わないこともない。
どうしよう、もう、完全に謝るタイミング、失った。
うちの菅原さんは、三月の伊達戦で旭に逃げられて以来ちょっとしたことですぐ不安になるスガさん。
外から、そろそろ始めますよと呼ぶ声が聞こえる。大地がほら行くぞ、と、体育館の中にいるメンバーを
追いたてた。
ここらへんの描写はアニメにも原作にもなかったのでだいたいこんな感じかなと思われる状況を捏造して
ます(苦笑)
旭はなにも言わずに俺の前を歩いている。斜め後ろから見える旭の表情は穏やかで、とくに怒っているようでも
ない。これは、なにも気にしてないのかな?
本人に、たしかめたいと思ったそのとき、
武田先生から、
スミマセン、手があいているのならこれを洗ってあそこのマネージャーさんたちに渡してもらえませんか
と、俺と旭は呼び止められ野菜の入ったボウルをハイと手渡され洗い場に向かうこととなった。
ごく小さくだけど、武田先生と烏養コーチがいっしょにバーベキュー会場の設営してたの映ってたので、ご登場
願いました(´▽`)
潔子さんと谷地さんも先生たち同様準備してるので最初はふたりに手伝いを頼むのは潔子さんでいいかなと
思ったんですけど、先生のほうがより自然(ふたりが断れないという意味で)かなと思って。
あっ、よかった、これならふたりだけだし、話せる、
と、ほっとしたのもつかの間、俺たちの向かいにマネージャーがひとりやってきて洗い物を始めた。
これはほんとにいて(日向と木兎さんが喋ってるうしろにひっそりといます)、しかも旭の顔は見えてるんだけど
スガさんの表情はよくわからないんだよね… 旭は穏やかな顔してるけど。
なので、スガさんは旭が怒っているのでは?と若干そわそわしてるのでは?と私は考えてるし、旭はもうその
見えてる表情からなにも気にしてない、という解釈にしてます。
なんかもうほんとこの回、旭が怒ってるのでは?と考えてスガさん不安になってる、という妄想が無理なくできて
しまう作りになってるから怖い…(´▽`;
あー、スイマセン、ありがとうございます、量が多くて…、と、ぺこりと頭をさげて俺たちの労をねぎらってくれる
彼女に、旭も、あー、デカイ男子がこれだけいればねえ、と笑って応じる。
ここらへんもアニメや原作にない私の捏造ですよ(苦笑)
あー、話せる雰囲気じゃなくなったなー…
あー、が三人続くのは、ミラー効果(親密さをあげるために相手のマネをするあれ)みたいなものだと思って
いただければ。
旭はほぼ無意識に、スガさんはまた仲良くしたいよー(;△;) の願いをこめてほぼ意識的にやってます。
俺たちは黙々と野菜を洗い、マネージャーたちがまな板や包丁を広げているテーブルに届けた。
ありがとうございます、助かりました、あとは私たちがやりますんでふたりは行ってください、ほら、もうそろそろ
最初に網にのせたのが焼けるころですよ。女子たちが促す。周りを見ると男子たちがみんな監督たちのもとに
集まっている。
旭はありがとうじゃあよろしくお願いしますとにこやかに言い、たっと足早に向こうに歩き出した。俺も、ついて
いった。
旭はスガさんの退散チョップをぜんぜん気にしてなかったのでこんな感じ。女子マネちゃんが旭だけに急いでと
言ったのならともかく、ふたりに言ってたしスガも聞いてるし、とくに自分がスガ行こうかとか促す必要ないよね、
みたいな。なにも悪気はないのだ(苦笑)
今日はよく食うな、スガ。
また、そう言ってくれないかと期待して、トングを持ってみたけど、なにも言われなかった。
四巻26話のアレ。書いてる途中で思い出して、あっこれ使える!!!!!(゜▽゜) と内心とても喜んだ。
(けど菅原さんからしたらたまったもんじゃねえよな!ごめんな!(´▽`;
がやがやと人がたくさんいて、旭とはなかなかふたりになれそうもない。
それに、もし近づいていって、万が一、それとなく避けられるようなことになったら、俺はもう立ち直れない。
立ち直れないはオーバーかなと思ったけど、私の中でしっくりきたからいいんだ!(゜□゜)
スガくん、と、音駒の夜久くんから声をかけられる。何事かと彼の指さすほうを見ると、うちのマネージャーが
美味しそうに焼けた肉や野菜を取り囲んでいる大男たちの後ろでうろうろしていた。
シャフスのところ見た感じ、スガさん誰かと知り合いになったときたとえそれが同級生男子でも最初は君付けの
ようなのと、あと夜久さんがスガくんって呼んでるからきっとスガさんのほうでも付けてるだろうなと思って。
あの子のあの身長じゃ、そりゃ近寄りがたいわな、
行って、助けてあげたほうがいいな、そう思ったとき、生川の主将が彼女になにか言っているのが見えた。
言っていることはよく聞こえないが、どうやら彼女が食材に近づけないことに気づいて、手助けしようとして
くれているみたいだった。
原作読んだときもアニメ見たときもなにも考えずにスルーしちゃったけど、よく考えたら話を振られたスガさんが
谷地さんのこと放置ってヘンだよな…(´▽`; けどそれはたぶん、こういう理由だったんだろう… と…(苦笑)
だったら、行かなくてもいいかな、大丈夫かな、と考えた瞬間、やっちゃんが肉なんだか野菜なんだかよく
わからない物体をさっと箸で挟み口の中にほおばった。俺も一緒に見ていた音駒のふたりも目を丸くする。
菅原さんの谷地さんに対する呼称って今まで出てきたか出てきてないかちょっと記憶が定かではないの
ですが、けどたぶん旭と同じやっちゃんだろうということで(苦笑)
ほんとは、できたら、『旭』以外の固有名詞はあんまり出したくなかったんですけど、(『スガさんにとって旭だけ
特別』感を出したくて)けど、彼女で押し通すにはそこまでけっこう使ってしまってたんで、やむを得ず…(´▽`;
旭が慌てた様子で近寄ってきた。すげー黒かったけど大丈夫!?、と心配している。夜久くんが、あっ、と
声を上げた。
先輩がきてくれたならもう大丈夫だな、と。うん、だな、と、俺も曖昧に笑って頷く。
旭が彼女に水の入ったコップを差し出している。いいなあ、俺も黒コゲ食べようかなあ。
めんどくさい菅原さん(´▽`;
あれだけあった食材もあらかたなくなり、日も傾いてきた。そろそろお開きという、空気。
俺の前で話している主将ふたりの話を後ろ手に手を組んで聞くでもなく聞く。つま先で地面を、とん、と突いた。
これ映像見たらほんとにこんな感じだったんだよ(´▽`;
つま先は捏造だけど、両手は後ろにまわってたはず。
結局、旭とぜんぜん話せなかったな…
ふたりで喋っているところはもちろん、近くにいる描写もなかったんだもん(;▽;)
なにもかもがキレイに片付けられて、宴の名残もなくなって。駐車場に向かう道、背後から旭と西谷の楽しげな
お喋りが聞こえてくる。
旭は俺のこと怒ってるのかもしれないけど、けど俺が旭に近寄らずにいれば大丈夫なのかな、そうしていれば
旭は楽しくいられるのかな。だったらいい。いいと思って俺はちょっと無理して笑った。
私はここ、スガさんがひとりで歩いてて(すぐ横に大地がいるけど別にお喋りしたりはしてない)、なおかつ旭が
ノヤっさんと喋ってる!キィー!!!(;皿;)
と思ったんですけど、けどよく見たらここのスガさんって笑顔なんだよな、しかもわりと満足げな(´▽`;
けどそうすると話の辻褄が合わなくなるのでこういうふうにしちゃいました(苦笑)
振り返って、関東の三校に手を振る。俺たち烏野だけが、階段を下りる。旭が少し、近くにいる。
旭は俺になにも言わないけど、近づいてはこないけど、けど、避けている、という雰囲気でもない。
柔らかい顔をしている。
怒ってないのかな?どっちだろう?
たしかめ、られたら。
以下、11話から12話のあいだにこうなっていたらいいなあ、という私の願いを込めた捏造だよ…!(;▽;)
だからバスの座席は、初めての東京遠征からの帰りと同じになればいいなと思った。
ふたりがけの座席をひとりで使う旭と、その横のひとりがけの座席を使う俺。最初から隣りに行ったら、旭は
嫌がるかもしれないから。
旭が別の席に座ったときのこともあれこれ考えていたけど、みななんとなく以前と同じような位置を選び、俺は
無事に旭の横の席に陣取ることができた。
バスなんですが、そういえば最初の東京遠征のとき、借りようと思ってたバスが他の部とかぶってしまって借り
られないみたいな話をしてたな、もしかしたら最初の遠征とこの遠征では違うバスかもしれない、
なので、同じは同じでも、『この前と同じバス、みんなが選んだ座席もなんとなくこの前と同じになった』という
ような描写はしないようにしてます(´▽`;
バスが車体を震わせて動き出す。振動が心地よく、最初は少し騒がしかった車内も、すぐに静かになった。
旭も、眠ってしまったかもしれない。そっと目を向けると、旭の丸い目もこっちを見ていた。
日も暮れて、薄暗いバスの中、外の明かりに光る旭の目が細められる。
別れのシーンを見た感じ、出発はもうだいぶ夕方になってからだったので、すぐ暗くなったと思うんですけど、
車内の明かりってそういえばどうしてたんでしょうね…?(゜▽゜;
みんな寝ちゃうから点けないのかな?それともいちおう、点けることは点けておくのかな?
わからなかったので、どっちともとれるような言い方にしてるよ…!(´▽`;
「スガ、起きてたんだ」
ここ最初、「あれ?起きてたんだ」だったんですけど、それだとパッと見すぐに旭のセリフだってわかんないかなと
思って相手の名前入れてます。不自然だったらごめんなさい、気にしないでくれると嬉しい…!(´▽`;
驚いて、頷くのがせいいっぱい。ささっと周りを見て、みんなが寝ていることを確認したあと、
「旭、ちょっといい?」
と、隣りの座席に身を乗り出す。旭は少し首を傾げながら、うん、いいよ、と、窓に体を寄せた。
俺はほっと、ありがとう、と、旭の隣りに腰を下ろした。
このとき、旭は最初から窓側に座ってる設定で、けど、体の大きい旭がだらっとゆったり座ると少々通路側に
はみ出してしまうので、窓側に詰めた、というシーンなんですが、
だけどこれだと、最初通路側に座ってて、けどスガがくるからってことで窓側の席に移動したように見えなくも
ない、どうしよう…、と思ったけど、
けどあんまりくどくどと説明してもたるくなるだけだし、ぶっちゃけどっちに座ってるかはあまり重要ではないし、
ここはもうどちらに解釈していただいてもいいかな…!(゜▽゜; と、あえて詳しく描写はしてません(´▽`;
「あ、あのさ、旭」
「うん」
「あの、ごめん、痛かった?」
ああ、やっと言えた!
旭は不思議そうに、
「へ?なんのこと?」
「あの、ここ…」
自分の右脇腹をちょんちょん、と指さす。あー、そういえば、と、旭は少しびっくりしたような声で応えた。
旭の右脇腹を指してもらいたかったけど、よく考えたらそうしようと思ったら旭にけっこう密着せんとそんなん
無理だし、怒ってるかも嫌われてるかもと思ってる相手にそんな親しげなことできるだろうかいやできないと
いうことでスガさんには自分の脇腹を指してもらってます(´▽`;
「あのとき、旭、」
けっこう痛がってたわりには痛いと文句を言ったりすることもなかったからもう俺とは口もききたくないくらい
怒ってるのかと、
と俺はそう言いかけたけど、けど、それではなにも言ってくれない旭が悪いと責めるみたいになってしまうと
思い、
「いや、あの、俺、あのときちょっと力が入りすぎちゃったかなって」
それで、気になって、と口ごもる俺に、小さく苦笑して、
「あー、そうだな、後ろからいきなりやられて、」
うわー!どうしよう!やっぱり怒ってた!?
どうしよう!
旭は続ける。
「無防備な脇腹に入ったからちょっとびっくりしたしけっこう痛かったけど、けどスガが俺に突っこむのなんて
いつものことだし」
と笑った。
「あっそれは、そうなんだけど、」
だったらなぜ、あのときなにも言ってくれなかったのさ、と、恨みがましいことが頭に浮かぶ。そんなことは
言えないと言葉を探したとき、旭が言った。
最初ここ、いつもって、俺そんなにいつも旭のこと殴ってませんけど(・ω・) けどそんなこと言いにくい〜、と
いうような感じに書こうと思ったんだけど、
けど、スガさんってほんとにそうだったか?(゜▽゜; と自信なくなったのでこういうふうになりました(´▽`;
「あっもしかして昼ごはんのときぜんぜん喋んなかったけどもしかしてそれずっと気にしてたの??」
「あっ、あっ…、うん…」
「なんだー、俺はぜんぜん気にしてなかったのに」
旭が、また笑う。
「ほんと?」
「本当」
「そっか、よかった…」
肩に入っていた力が抜ける。
「えっ、そ、そんなに気にしてくれてたの…、じゃあ、あんまり楽しくなかったんじゃない、バーベキュー」
「えっ…、あっ…、」
旭の言う通りほんとに楽しくなかったんだけど、けどここで正直にうん楽しくなかったと言うと旭が気にして
しまう。けどだからといってそんなことなかったと言うのも旭を痛い目に遭わせたことぜんぜん気にしてない
みたいでそれはそれでひどい、
答えに、窮する。
「あーごめん、なんか、答えにくい質問したな、俺」
旭にしては察しがよすぎるかなー、と思ったんですが、旭もわりといろいろ気にするタイプだし、どう言ったら
相手を不快にさせなくてすむだろう、と言い方に困った経験あるんじゃないかな、と(´▽`)
鼻の頭をかきながら、旭が苦笑して言った。
あっ、いや、あの、
咄嗟に、俺は。
「けど、いま旭が許してくれたからそれまでのことはもういいんだ!」
旭が目をまん丸く見開く。ああ、大きな声を出してしまった。恥ずかしい。頭を抱えたい。消えてしまいたい。
このセリフぽこっと出てきたから使ったけど、それまでおもしろかろうがつまらなかろうが今あなたがいいと
言ってくれるならもうそれだけでいいんだというのもなかなかあれだね、告白してるよね(゜▽゜;
「そっか、なら俺も今ほっとした」
しかし旭は言われたことをあまり深い意味にはとっていないのだった…、と私は思ってるけど、けどここは
実は深い意味にとって喜んでると解釈してくださってもどちらでもかまいません。
次こういう展開になるからここでこう言ってくれないと困る、と綿密に段取りして書いてるときもあれば、だって
脳内のあの人がこう言ったからこう書いたんだよ!(゜□゜) なときもあるし、で、ここの旭は後者なので(苦笑)
あっ、今、がひらがなと漢字両方あるのは、漢字と漢字を続けるとなんか密度が詰まって読みにくい、という
見た目の理由であって、なにか意味があるというわけではないです(´▽`;
旭。
あー!よかったー!
それから俺たちは、眠気に勝てなくなるまで長かったこの合宿のことや、これからの烏野バレー部のことを
話した。
眠気に負けたあとは、肩と肩をくっつけて深く眠った。
最初は到着までずっと喋っていてほしかったんですけど、無理かな…(´▽`; と思ってこうしました。
試合して、自主練もして、そのあとおなかいっぱいたらふく食べたらふつうは寝るよね(苦笑)
あと、書いたらちょっと説明的すぎるかと省いたけど、ふたりはこのとき他の人を起こさないように顔くっつけて
小声でこしょこしょ話してることになってるよ(´▽`)
しかし相変わらず、
タイトルの センス とは (・∀・)
みたいなタイトルだなー(´▽`; これに関してはもうどうこうできる気がしない(;▽;)
アニキュー、前半はアニオリの旭菅に恵まれてたけど、11話の退散チョップ以降、とくにこれといって嬉しい
アニオリはなく…(;▽;) どうかどうか、また増えますように…!!!ヽ(;▽;)ノ
(16/01/03) |