■8話 『嫌な男』 (原作との比較、バレあります注意!) 前回の感想追記の最後に、 『予告。見てもどこまで進むかわからんなあー…(´▽`; サブタイの嫌な男もすぐ次の話のサブタイですしね… (これが何話か先のならまだ目処もつくというものですが(苦笑)) バレーは常に上を向くスポーツだのとこまで入ってたら奇跡なんだけどなー…(;▽;) 』 と、書いていたんですが、 起こった… 奇跡起こった…!!!!!!!(;△;) それでは冒頭から。 ところで、いま及川の顔見ると今週のれっつのいやらしくんがチラついて笑いを堪えるのがツライ(;▽;) ああー、菅原さんの次もやるからだけは原作よろしくもうちょっと妖怪っぽくてもよかったかもー…(´▽`; (けど、アニメの整った作画の中でここだけ原作テイストだと浮くか…(´▽`; 次もやるからの入野くんの芝居、いかにも揺さぶりをかけてます、いかにも騙しにかかってます、みたいな なにか含んだ感じではなく、なにも含んでなさそうなところが逆に怖いね(゜▽゜; (褒めてます) せっかく菅原さんも試合に出てていっしょにコートチェンジするんだから旭の近くにいてほしかった…(;▽;) (旭のあとすぐ場面が変わったから映ってないだけでほんとはすぐ後ろにいたんだと思いたいヽ(;▽;)ノ あっ、日向のソフトブロック、皿の話ここでやった!(゜□゜) 三分の一以上かよって言ってる嶋田マートの顔が凛々しい(´▽`) 日向の顔面ブロックはもっとこう、打ったブロック顔にバン!くらいのスピード感で見せてもよかったんじゃない かな(´▽`; 少し考えたらブロックで叩き落とされたボールがあんなゆっくり飛んでくるわけないのはわかるけど、それでも 最初は、 なんでボールがこっちくるまであんなに時間あるのにレシーブの体勢とれなかったんだろ?(・∀・) って思っちゃったもん(´▽`; と、そこはちょっともうちょっとどないかならんかったかと思ったんですが、けどボールが当たって衝撃が頬肉に 伝わってぶるんと震えるところ、あそこの描写はよかったね!ひと目で痛いってわかるわ…ヽ(;▽;)ノ あと日向が痛いときにこんなこと考えてて申し訳ないですが、日向が後ろにふっ飛ばされるとこで菅原さんと 旭が同じ画面にいるのでめっちゃにこにこしました(´▽`; すまぬ日向。 (いやだって今回旭菅的にオイシイとこぜんぜんなかったからさー(;▽;) 菅原さんと田中の胸うえーいかわいかったね(´▽`) (わーん旭ともこういうのやってよー!ヽ(;▽;)ノ と思ったけどよく考えたらやったらふっ飛ばされるな(´▽`; 鼻血が出たらベンチさげられるからって聞かされて、(゜▽゜; となった菅原さんの顔すごくかわいいー(´▽`) 知性感じないってほんと失礼だよね(´▽`; なんか動き速くて一瞬だけど成田と西谷の二年タッチかわいいね(´▽`) 成田いい笑顔だ! 嶋田マートが東峰とか誰かを名字で呼ぶたびに、けど山口だけは忠って名前で呼ぶ、という事実が 思い出されて幸せです(´▽`) 菅原さんの、俺が打つのだそう思って〜ってモノローグあたりの田中と西谷のソイソイもかわいい(´▽`) (そしてここきっと菅原さんの視界なんでしょうけど、なにげに旭がセンターにいるのがとても嬉しい(´▽`) あー、菅原さんここで交代かーヽ(;▽;)ノ けど交代の札を手に取る横顔かわいい…(´▽`) うおー!影山のサーブの描写めっちゃ力強くてかっこええのにされとるな!(゜▽゜) と思ったらそこで終わらず 畳みかけるようにファーストタッチがそのままセットからの日向の真下打ちでこのテンポ痺れたわ!ヽ(´▽`)ノ (モブくんが言ってる、よくわかんないけど全部速い、わかる、その気持ちめっちゃわかる(´▽`; 白布が瀬見と交代する後ろで旭が腰に手を当ててちょっとかっこつけたポーズで立ってるのおもしろい(´▽`) サーブ強烈、一本で切って、と考えてる菅原さんのむむって結ばれてる口元かわいい…(´▽`) あっ、瀬見のほうが白布より上手いの話、ここでやっときた(゜▽゜; なにか、なにかコイツらにかける言葉を、って烏養コーチが考えてるの見て、あっこれはもしかしてバレーは 常に〜のセリフくるか?とは思ったけど…! 道宮さんたちとイズミンコージーも映って嬉しいなー(´▽`) と思ってたら、ちょっ!教頭先生!!!(゜▽゜; 相手が猛烈に応援してきたと思ったらすかさずゆったり校歌に切り替えて相手のペースを乱してくる白鳥沢 したたかだわ…(´▽`; (強い → 勝ち進む → 試合数多い、ってことで、応援慣れしてるんだろうなあ…(´▽`; 日向の皿ブロックよくインしたなー!!!!!(゜▽゜; そしてそれを両方のこぶし突き上げて大喜びする大地さんかわいい(´▽`) おおおおお、CM明け、ぶるぶるしてる旭の顔もかわいいね!(゜▽゜) まだまだですねって言って、それが肯定されて勝手に傷ついてる五色…(´▽`; (こういう自分勝手さかわいい…ヽ(;▽;)ノ 交代したばかりの成田を狙ってブロックふっ飛ばしてくるウシワカやらしいわー(´▽`; と思ったらそれを同じ 二年の田中がフォローしてて同学年の絆燃える!ヽ(;▽;)ノ と思ったら、その次が影山と成田の合わない! だったんですねー!(゜▽゜; ここ、初見時はただ、成田よくボールに触って向こうに落とした!ヽ(;▽;)ノ くらいにしか思ってなかったけど、 ミスから始まった自陣の攻撃をミスした本人が自力でカタつけたというカッコいいシーンだったんですね(゜▽゜; (すぐに気づかんですまなんだ成田(´▽`; 成田の、いやっ、あっ、うん(゜▽゜; ってお芝居かわいいなー(´▽`) そして白布の、今日初めて合わせる速攻をここで使うのかよってモノローグのあの忌々しげな感じもすごく 萌える…!!!ヽ(;▽;)ノ その白布のあと、山口がボールを受け取るところ、山口の手が震えてるんだけどこれは作画のミスとかじゃ なくてわざとそうしてるのかな? ボール受け取ったあと手汗をぬぐってるし、ここは山口も緊張する局面ということなのか…(´▽`; なにもしなければ自分とこの得点だったのにうっかり手を出してしまったばっかりに相手の点に、というのは 悔しいだろうなあ…(´▽`; (そりゃ五色もあー!!!ってなるわ(´▽`; ここまでいいようにやられてたからか、白布の、完璧です大平さんが嬉しそうでかわいい(´▽`) うちで唯一の一年スタメン舐めんなよドヤな瀬見もかわいい(´▽`) 菅原さんのセッターに取らせる返球をさっそく取り入れてくる影山の貪欲さよ(´▽`) こっちのほうが強いってときの白布の顔!(゜▽゜; もう終盤で疲れてるのかいろいろだだ漏れだなあ(´▽`; (けどこういうむき出しな嫌いじゃないです(´▽`) あと一点!あと一点と空気めっちゃ重くなったここで、ここでコーチのあのセリフくるか?くるか!?とめっちゃ やきもきしてたら! きたァァァァァ!!!!!!!!!ヽ(;▽;)ノ 9話と10話は後継の声優さんですよと発表されてて、8話が最後だとわかってたから、だからここまで話が 進めばいいなと思ってたけど、ほんとにここまで進んで、マジ初見時は泣きました。 三期が始まってすぐ、お亡くなりになったと聞いたときはショックでしたけど、けどめそめそしたところでもう どないもならんし、だったら今は遺してくださったお芝居をちゃんと楽しもうとそれだけ考えて見てましたが、 そっか、これがラストか… ありがとうございました…!!!!! そして頼れる月島が戻ってきたよォォォ!(゜▽゜) というところでツヅク! あー!おもしろかったー!(´▽`) 田中さん、今まで烏養コーチを演じてくださって、本当にありがとう! 8話まで、がっつり楽しませていただきましたよ!ありがとう!本当にありがとうございました!!!ヽ(;▽;)ノ 予告。残りの原作の分量を見た感じ、試合終了まで行くか行かないか微妙なところですね。どうなるかな… (16/11/26) 原作と見比べてみましたー(´▽`) 菅原さんが次もやるからって言ってるのを聞いてニヤッとする西谷はカットなのねー(´▽`; せっかく同じ フレーム内にいてあのセリフ聞いてたんだからやってほしかったな… (ここはあくまで菅原VS天童という構図に絞りたかったんですかね?) (あと、菅原さんに対して西谷が、なんとなーく上から目線ぽくなってしまうのもあるのかな…(´▽`; そしてカットかと思ってた19巻86、87ページの皿ブロックの話がここに。 (原作見たら、日向が超至近距離レシーブしたときに、烏養コーチはいやソフトブロックとは言ったけどもと 日向に皿ブロックの話をしたことを回想してるんですよね。 なるほど、だったら皿ブロックの話はここでさせたほうが、わざわざ回想を入れる手間が省けるわな(´▽`; 以前、月島のサーブのときの月島のモノローグがカットされたことにより、ほんとは偶然そこにボールが 行ったのにまるで最初から狙って打ったみたいになってて笑ってしまったことがありましたが、 今回も成田のモノローグがカットされていて実はジャストミートしてないことがわからない仕様に(苦笑) (ここ原作読んでて成田の緊張が伝わってきたしドキドキハラハラしたし入ったときはいっしょによかったと 思ったからできたらそのままがよかったけど、 けど、こういう細かいことはアニメでやるとテンポが悪くなっちゃうのかな?(´▽`; それとも単に尺の問題 かな…) あー、成田のプレイをドキドキしながら見守る二年控えトリオの残りふたりの描写はカットかーヽ(;▽;)ノ (ここ二年の絆かわいいし田中に感謝する縁下いいヤツだしで好きだったんだけど、やはり尺かな…(´▽`; スガさんと田中が胸あわせるところ、コマ送ってみたらかなり顔が近いカットがあって田中が憎い(;▽;) (いや田中のせいじゃない、田中は悪くないとわかってるんだけど…!!!ヽ(;▽;)ノ (こういうとき身長が近い、体格が近いって羨ましいな… 旭とはまずこういうことできないもんな…(;▽;) しかし何回見ても鼻血が出たらベンチ〜と言われて驚いてる菅原さんの作画はかわいいなあ(´▽`) ウシワカのお前を叩き潰したいのところで出てくるブッスリ刺される及川の回想はカットかあ。せっかく 声優さんいるんだしあってもよかったと思うんだけど… (というかせっかくのイヤミを忘れられている及川というのもツライし…(´▽`; けどここもウシワカVS日向と いう構図に絞りたかったのかな…) (そうそう、日向がびょっと後ろに飛びのいたときの菅原さんのなんだ!?もカットだし、やはりここは日向と ウシワカだけを強調したかったのかも) 影山がアップ始めたことに気づくの、アニメだと町内会だけど、原作だとイズミンとコージーなんだね。 なんで変えたんだろ?イズミンたちの中の人たちいなかったのかな?と思ってエンディング見たら、やっぱり クレジットされていませんでした(´▽`; 成田と西谷のタッチ、アニメでは笑顔だったのに原作ではけっこう余裕ない感じだった…(゜▽゜; 町内会たちのブロックフォローに関する解説がカットされなかったおかげで旭のフォローに入る菅原さんが カラーで見られてよかったです(´▽`) (原作で見たときもわらわら寄っていく感じがかわいいと思っていた(´▽`) ところで今ごろ気づいたけど、ブロックフォローのことについて話してる嶋田、 『俺ら中学の頃は〜』 とか言ってるけど、えっ?中学?高校じゃなくて??(゜▽゜; …これは、ほんとに中学のころなのか、はたまた高校の誤植なのかわかりませんが、同じことを脚本の方も 疑問に思ったのかアニメは『昔』になっててふいた(´▽`; (仮にほんとに滝ノ上と嶋田が中学から同じ学校でバレーやっていたのだとしても(同じ町内なのだしありえ ない話ではない)、 けど、ふたりはいま烏野高校OBとしてこの場にいることを考えると、『中学』は使わないほうが、ややこしく なくていいわな(´▽`; あっ、白布の、ウシワカ以外で点を稼がなければはカットだな。 (観客にはわからないウシワカの疲労を白布は知ってる、という点でも、月島を抜けるのはウシワカだけと 白布が考えているそれすなわち月島めっちゃ高評価されてね?という点でも、にこにこするシーンだったので ちょっと残念(苦笑)) あーん、五色がストレート得意なのはわかってるけどわかったところで自分には止められないと思うスガさん モノローグ、カットだーヽ(;▽;)ノ (せっかくスガさんの声が聞けるチャンスだったけど…(;▽;) シンクロ攻撃オールふたたびのところの烏養コーチの長いモノローグもカット(´▽`; そういえば原作読んだとき、トスをあげる西谷がぺろっと舌を出しているのにはなにか意味があるのか ないのか、アニメがそこどう処理してくるかでわかるかなと思ってたけど、 アニメはそもそも西谷が舌を出してませんでした(゜▽゜; (原作でも、この舌出しにとくに深い意味はなかったってことですかねー(´▽`; スガさんの俺が打つのだそう思って〜、のモノローグのとこ、原作ではそう考えてる菅原さん自身の姿が 描写されてるけど、 アニメではそう考えてるときの菅原さんの見ている世界が描写されていて、そしてその真ん中に旭がいて くれるのでとても嬉しい(´▽`) あと、原作では、『毎日日向を見てるから〜』になってるところが、アニメでは日向だけじゃなく、コイツ”ら”と 複数になってて旭も含まれていてとても嬉しい(´▽`) 交代のときスガさんが影山に活入れるシーンないけどアタシ影菅じゃないしいいや(´▽`) (正直) 影山のサーブは原作の描写も強い感じなんだけど、アニメはたっぷり時間とってためて見せることでさらに 力強さが増してる感じでここすごくいい感じにアニメにしてくれたなと…!(゜▽゜) ありゃりゃ、烏養監督の攻撃大好きチビ太郎のモノローグがカットだわ。ここ監督と日向の師弟の絆みたい なの感じられて好きだったんだけど(;▽;) (町内会の解説と、あと褒めてくれてるのは嬉しいけどそれぜんぜん違うのがおもしろかった影山と日向は 昔からコンビ組んでるんだろうなって内容のモブさんたちのセリフもカット(´▽`; おう… 菅原さんたちの行け行けーが教頭先生のセリフになってる…(;▽;) (ま、まあ、せっかく応援にきて下さってるんだし出番がないのもそれはそれで寂しいしね…(´▽`; 影山のサーブのシーンがカットされたのでスガさんが鼻息荒くいいサーブって言うとこもカット(;▽;) (それがたとえ影山を褒めるところでもできればスガさんの出番はなくしてほしくなかった(;▽;) 18巻110ページのなんで正セッターは瀬見さんじゃないのかなはカットじゃなくてここの瀬見のサーブの シーンにまとめてきたのね。なるほどたしかにわかりやすい。 (けど瀬見の話だけで、レギュラーの中でひとりだけスポーツ推薦じゃない白布、の話はカットか…(´▽`; 白布が猛勉強して白鳥沢に入ったってこともカットだったし、 アニメは白布のウシワカへの執着の描写がちょこちょこ減らされてるとこが少々残念だわ…(;▽;) おお?瀬見のモノローグ、自分の力でブロックを振り切りたい、の部分がないとかなり自分勝手に聞こえて しまうんですけどいいのか??(゜▽゜; (ブロックを振り切りたいも言ってくれれば、彼は自分の力を誇示したいけど同時にスパイカーの負担を減らす ことも考えているのだなと思えるけど…!(´▽`; 烏養コーチのなにかコイツらにかける言葉をってモノローグはアニオリかあ(゜▽゜) ありがとう、これがあった から、おそらくこの回であのセリフがくるだろうと心構えできたわ…(;▽;) それにしてもまさか教頭先生がヅラ取っちゃうとはなー!!!!!(゜▽゜; (けど教頭先生のヅラと、日向たちが入ってからの烏野バレー部は切っても切れない関係だから… それを思うと感慨深い…(;▽;) 冴子姐さんのこういう時こそ応援でしょうがで始まった応援に嬉しそうな顔してるの、原作だと西谷と日向だけ なんですけど、アニメは旭の笑顔も描いてくれて嬉しい(´▽`) (旭のかわいい顔見られた(´▽`) あー、日向の皿で白鳥沢応援団がしんとなるとこスカッとするわー!!!(゜▽゜) そして日向の皿で点が取れて嬉しそうに両手をあげる大地さんアニオリだったありがとう(´▽`) CM明けのぶるぶるしてる旭は原作もああいう顔してたんだね(´▽`) (あの興奮気味の顔かわいかったから、原作にある表情をいい感じにアニメにしてくれてほんと嬉しい(;▽;) 日向がローテでひっこんで不機嫌になったのをレオンさんに突っこまれるウシワカかわいかったけどカットか… (´▽`; 山口のサーブが作ったチャンスボールにチャンボォーッと喜ぶ嶋田カットヽ(;▽;)ノ (チャンスボールって声は入ってるけどあれは田中っぽい気がする(´▽`; 旭がいろいろと打ちづらい条件を解説してくれてるモノローグが、これだけ打ちづらい条件が揃っても、の ひと言にまとめられてしまって、OH…!ヽ(;▽;)ノ (せっかくたくさん喋れる機会だったんだけどな…(´▽`; あっけど、成田がぎりぎり相手コートにボールを落とせて喜ぶとこ、旭も入れてくれてありがとうな!(゜▽゜) (原作はそこに旭はいないので(´▽`; ボールを受け取る山口の手が震えてるように見えるとこ、やっぱりわざとぶるぶるさせてるっぽいな。 原作見たらこのときの山口息遣いが荒くて、そうとう高ぶってる感じだし。 うわー!五色がレシーブしなくていいところでレシーブしちゃうとこ、アニメは触るか触らないかのタイミングで アウトって言ってるんだこれはツライヽ(;▽;)ノ (原作では、ジャッジ遅かったとは言ってるもののアウトとは言ってないから五色がレシーブしなくていいとこで レシーブしちゃった感があんまりないんだけど、アニメはめっちゃいらんことしてもた感が強い。ツライ(;▽;) サーブで点を取って山口ー!ってなってるとこ、アニメは成田も入れてくれてありがとうね!(´▽`) 五色がえげつない角度で的確に未完成なブロックの上を抜いてスパイク決めて復活してよかったー、みたいな 感じにほっと息をつく白布、アニメではカットかと思ったらちゃんと五色の後ろにいたわ!(´▽`) (こういう細かい配慮嬉しい(´▽`) あれ?原作には山口の交代のシーンなんてないけど…?と思ったけどそうか、サーブが決まらなかったから ピンサー終了なのね(´▽`; (原作では、現在のローテ図、みたいなとこにさらっと山口がいないの描いてあるだけだけど、アニメは日向と 山口の交代シーンをアニオリで入れてくれたから山口の退場がわかりやすいね(´▽`) (あとはまかせろ、でも西谷さんとすぐ交代じゃんのやりとりもいい味出してる(´▽`) 白布とウシワカのどんな状況でも無慈悲に俺を使う事ができるかは9話に入りましたね。 レシーブしたばかりの大地に打たせるとこ、前フリみたいに大地が必死で立ち上がるとこがアニオリで入ってて なるほどこういうのわかりやすいね(゜▽゜) (原作は大地の顔が見えないからな(´▽`; しかし今さらですけど白鳥沢のコーチの声ってかっこいいですよね!(゜▽゜) (出たばかりの24巻見たらこれからも出番ありそうで楽しみ!(´▽`) あ!原作は同じようにベタでもトーンでもない白いままの頭だったから気がつかなかったけど、 鍛治くんにも白髪じゃないころがあったんですね!!!(゜▽゜; (菅原さんみたいにもとから色素が薄いパターンではなかったんだ…(´▽`; 旭がレシーブのあとテーブルにぶつかるところはカットか。まあ痛そうだからいいかな、なくても…(´▽`; 白布の、うるせえこっちの方が強いは原作みたいにまだ元気が残ってるような感じなのもいいけど、アニメの ように疲労の色が濃い中それでも笑うみたいのもすごい滾る(゜▽゜) 白布がトスあげてスパイクが決まったあと、原作ではひとコマ使って白布のガッツポーズを描いてるけど、 アニメにはそういうシーンないのでカットかなと思ったら、違う、よく見たら小さいけどちゃんとガッツポーズ してた!こういうの忘れずにちゃんと描いてくれるのほんと嬉しい(´▽`) ああ、孫の、バレーは常に上を向くスポーツだに満足げに笑うおじいちゃんがカットされなくてよかった…(;▽;) あらためまして田中さん、本当にステキな烏養繋心をありがとうございました。お疲れ様でした…!!! (ごめん、けどまだぜんぜん消化できてないんだ。頭ではもういらっしゃらないことも、新しい人が演じると わかってはいても。 昨日、24巻読んでたときも、変わらず烏養コーチのセリフは田中さんの声で聞こえてくるし、けど、今日は もう江川さんの声を聞いてしまって、 今は田中さんの声で聞こえてくるコーチの声もだんだん江川さんのそれに変わっていくのだろうかとか、逆に、 いつまで経っても田中さんのままだったりするんだろうかとか、 いろいろ考えてしまって… 私ももういい年で、それなりに長いこと生きてきてるけど、けど 自分が見てる現在進行形のアニメ作品に出演してる方が途中で亡くなってしまうって、 初めての経験なんだよ…!!!!!ヽ(;▽;)ノ 訃報を聞いてから中の人が交代するまで、けっこう時間があったから、心構えもできるかと思ったけど、実際、 そんなことはぜんぜんなかった(;▽;) ちょっとどうすりゃいいのかよくわかんない…(´▽`; 新しい人が烏養コーチを演じることに関しては、9話の 感想でも書いたように、 とりあえず武田先生のとのやりとりがしっくりきたら、 受け入れられるだろうとは思うんですけど、 あー、けど、いつまでも消化できないままかも… ということも考えておいたほうがいいのかも…(´▽`; ほんとこういうときどうすりゃいいのかわからない…(;▽;) (16/12/03) |
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