オーディオコメンタリー感想


■6話(石川、日野、入野、細谷)

発売されてすぐに聞いたときは

誰が誰だかよくわからねえ(゜▽゜; とくに日野さんと入野くん!ヽ(;▽;)ノ

と思ったんですが、なんか今日はなんとなーく聞き分けられたのでよかった(´▽`;

というか、もし私が聞き間違えていなければですけど、

なんか細谷さんの発言に対して突っこんでるのってほとんど入野くんじゃね…??

という感じでめちゃくちゃ嬉しかったですヽ(´▽`)ノ

それでは冒頭から。(わりと内容に触れてるから知りたくない方はご覧にならないでね!)

第6話のオーディオコメンタリーって言ってる人からしてもう誰かわからない…(´▽`;

(影山… で、いいのかな…? 6話コメンタリーの全体を通して司会進行みたいなことしてるしな…)

なになにです、と名前を言いながらの自己紹介ならさすがにわかる(´▽`;

あ、ちょうど劇中の新入部員旭が自己紹介してるシーンに細谷さんの自己紹介がかぶるのおもしろい(´▽`)

その旭が噛んで菅原さんがふき出すシーンに対してコメントほしかったけど、声優さんたちの自己紹介がまだ
続いていてなにもなかった…(;▽;)

(菅原さん、原作では顔を背ける描写だけで笑ってるってはっきりわからない仕様になってたけど、アニメは
ほっぺふくらんでてこれは笑ったなという描写になってたのでそのあたりについてなにか聞けたら嬉しかった)

さて、三年生三人のキャストは過去を演じてみていかがでしたかという話に。

オーディオコメンタリーだから、なんとなくオープニング映像やエンディング映像はカットされて触れるのは本編
のみかと思ったらオープニングあるのね。
ここではとくにオープニングには触れることなく過去を演じてみてどうだったかという話を続行していました。

血がサラサラ感わろた(´▽`;

(言うても15から18になったくらいでしょー?そんなに変わらないでしょうに(笑))

なんか中一とか言ってるけど、高一だよね…??(゜▽゜;

日野さんは一期で一度大地の過去話やってるから、その流れで若さ作りやすかったそうです(´▽`)

たぶん細谷さんと入野くんが喋ってるんだと思うけど旭とスガは過去話なかったよねって言ってるの萌える
(´▽`)

若さを表現するにあたって、声のトーンを変えるというより喋り方とか新鮮味を意識したそうです。ほほう。

声だけ変えると、どうしても小手先っぽい、上っ面っぽくなってしまうと。ふむふむ。

だから逆に声は変えたくないなくらいの気持ちで、印象を変えていくことでその結果として声も変わるくらいが
ちょうどいいかなと思ってやっていたそうです。たぶんこのあたりのお話は入野くん。

(この話を聞いたあと、コメンタリーの入ってない素の6話見たんですけど、たしかに、

声はさほど変わってないけどなんか感じが違う

と思ったので、声優さんてすごいなあと思いました(´▽`;

他に、

若さって声じゃなくて、一生懸命さとか必死さとかそういう態度から出てくることのほうが大きいとか、

あとはこの三人の関係性、始めまして感、バレー部にいっしょにいるメンバーとしては仲がいいほうだけど
今のような絆はまだない感じ、とか

そういうお話されてて、へえー、すごいなー…(´▽`; と思ってました…
若さ、という表現ひとつとっても、いろんなアプローチの仕方があるのねえ…(゜▽゜;

(声のトーンを変える、くらいしか思いつかなかったよ(´▽`;

(ところでこのへんは誰がお話してたのかな…?入野くんだったかな?ちょっと定かじゃないスミマセン(;▽;)

それから、

若いのと年を重ねたのとでは呼吸も違うとか言ってましたけど、

もうそこまでいくと素人の私にはなにがなにやらさっぱりわからない世界です(゜▽゜;

(いったいどう違うというのだろうか… 年寄りのほうが浅くて弱々しいとかだろうか…(´▽`;

あと、今まで経験してきたことをゼロに戻すからプレイ中の話も変わってきますしねとか言っててほんと
細かい…(;▽;)

ここで、どうですかこの三人の若さを見て、と、話を振られる石川さん。

それについては、

見習おうと思いました、北中時代の影山を自分なりに考えてやったけど、オンエアを見たらまだちょっと
足りない、三人のを見てやっぱり心だよなと、ちょっと自分が頼ってたところが違う、けどまあそのときできる
ベストは尽くしたよ、

みたいな話をしていて、マジメだなあ(゜▽゜; と思いました。

(いやほんと、アタシ今までオーディオコメンタリーといったらほぼ作品の内容と関係ない雑談みたいなもん
しか聞いたことなくてさ(´▽`; だから今回のこれ聞いてすごいびっくりした(苦笑))

で、その、自分はあんまり上手くできなかったです、みたいなこと言う後輩に対して、おそらく入野くんですが、

そのときのまだ影山に慣れてない感、これはこのときしかできなくて、その初々しさ生きてたよ、自分たちには
それはできない、

みたいなフォロー的なこと言ってて、ああ優しいなあ、と思いました。

(私、入野くんはガンダムのラジオで先輩声優さんにさんざん弄られていた印象が強くて(笑)。今こうして
いい先輩やってるの見ると、すごく感慨深いものがあります(苦笑))

ところで細谷さんが僕はあの〜、って喋り始めたタイミングでマスク外したらって言ったの入野くんなのかな?
あの声色、ほんと理想の旭に突っこむスガさんでめっちゃ萌えた…ヽ(;▽;)ノ

(とか言っててあれが日野さんだったらすげえ恥ずかしいけど(゜▽゜;

その細谷さんは、

若いころをやるにあたって、絵の力や監督の力や音響の力とかあって演者だけじゃないからそのへんは
けっこう気がラク、

みたいなこと言ってました。

あのころの旭はそんなにごつくもなくヒゲもなく、そういう見た目から視聴者が入ってくれるからそこまで大きく
声を変える必要はないんじゃないか、絵とか含めて総合的に見てくれるんじゃないかなと信じてやってました、

みたいなことも。たしかにそのへんの兼ね合いは大事かもしれないね。既に絵が若いのに声もはっきり差を
つけたら、なんか若さがくどい(´▽`; という感じになってたかもしれないね(苦笑)

あとどなたの発言か忘れたけど、先輩役が豪華って言ってました。私も放映当時、

こんなチョイ役に小西さんとか、実はこれから先めっちゃ出番あるとかなのかな??(゜▽゜;

と、小西さん起用についてはびっくりしたクチだしな(´▽`;

(けど田代先輩の方はほぼ知りませんでした。有名な人なんだねごめんね!ヽ(;▽;)ノ

さて回想から現代に戻って白鳥沢戦。
けっこういいところに入ってますけど、(この、いいところ、は、試合がいいところに入っている、のいいところだと
思う)ここに至るまでに演じてきた中で意識してたことってありますか、という話題。

まず細谷さん、旭は確実に自分でもう変えたろって思った瞬間があって、

東峰はなにかとびくついてる、スガさんや澤村、後輩、みんなの言葉にびくびくびくびくしてる、

(なおここでスガの名前は出てきても澤村って名前がすぐに出てこなかったのは正直、

ありがとうございましたヽ(;▽;)ノ

と思ったよね(´▽`)

試合中、勝たなきゃって集中してるときでもおっかなびっくりしてる、それに細谷さん自身がイヤになってきて、

第一シーズンでトラウマをひとつ越えて、第二シーズンでそれでもびくびくしながら試合をやって、こういう
大事な試合のときにびくびくしてるのって、果たしてバレーに一生懸命か、ってなったときに…

(と、ここまで話したところで、なんか、『あー…』、と、わかるそれ、みたいなニュアンスを含んでるような相槌が
入るんだけど、あれって入野くんなのかなあ?だったらすごい萌えるんだけども…!ヽ(;▽;)ノ

それでなんかびくついてないからキャラ守れてないとか言われたらそういう意見は聞かなくていいなと、

と、そういう話をしてたんですけど、

えっ、なにそれ、旭のくせにかっこいいな!?!?(゜▽゜;

(ちなみに私はその変化、まったく気づいていませんでした(´▽`; というか、ふだんからそんなにびくびく
してたかなという感じ(苦笑))

この細谷さんの話に、日野さん?かな?そこまでびくついてないよね?みたいなこと言って、で、それに、
三期はぜんぜんびくついてないし僕もびくつかないようにしてたと。

(そうかあ… 重ね重ねぜんぜん気がつかなくてスイマセンでした(´▽`;

そしてこのへんでたぶん細谷さんがげほげほむせて、たぶん入野くんから、マスクする?って言われてて、
萌えました(´▽`)

(いや別にそんな優しい感じではなかったんですが… そのなんか少し上からバカにするような感じがこう…
旭に対するスガさんぽいかなって…(´▽`)

次は入野くんに、三期からというか二期の途中からスガさんて声を張ることが増えてきたじゃないですか、
そういうのは演じててどういうふうに感じてるんですか、と、話が振られ。

それについて、

スガが変わったというか周りの状況が変わったことによってスガも変わった、みんなのびくついてる状況を
見てそれで自分の心の中が動いて出てしまった、出したくて出したというより出ちゃった、
だから審判にぎろっと見られてあっやべっ言っちゃったってことになったりとか、

今までは、いっしょに戦ってるんだけどベンチにいるってことでなにかこう守られてるじゃないけど、他人事感
とはまたちょっと違うけど次の7話で試合に出ることによって、ああやっぱり自分は違うところにいたんだな、と
実感するみたいなところはある、

(ところでこのあたりで細谷さんが、なんとかぽい、って言ってるんだけど、なんだろう?人間ぽい、かな?
聞き取り自信ないわー(´▽`;

あと他に、

試合に出たときにやっぱり自分は違うところにいたと実感するためにあえて薄皮一枚分くらい外側にいるのを
意識してたとか、戦ってる人のことを見てる人ってのを意識してたとか、

そういうことを言ってたと思うんだけど、

このへんちょっと誰がなにを言ってたのかわからないところもあって、

結局、声を張るようになったことについてどうですかという話が途中から、

ベンチにいるのと試合に出るのとでは(自分では違うとは思ってなかったけど)やっぱり違うんだと実感する
お芝居をするために、あえてベンチにいるときはどこか他人事であろうと意識していた、

という話になった… ということで… いいのかな…??(´▽`; ごめんわかってなくてごめんヽ(;▽;)ノ

…ただ、私としては常々、

スガさんと旭になにか動きがあるとしたら、それは外側からの力によるものだろう(それこそ状況の変化とか)

と思っているので、中の人じきじきに、

スガは周りの状況で動かされるとこあるよ、

と言われたのはちょっと嬉しかったというか、ああ方向性は間違ってなかったかな、という感じでほっとした
とこあります(´▽`)

細谷さんと入野くんの話のあと、ちょっと石川さんのコメントが。

旭とスガは一期からけっこう変わるから、石川さんは楽しみにしてたそうです。スガさんはコメディに振るんじゃ
なくてそこはちゃんと一本線が繋がった生きてる人間なんだなって思ったそうです。

(この、コメディに振る〜、というのが私ちょっとよくわからないんですけど、おそらく、

一期から三期になって、単純にスガさんは、優しい先輩からおもしろいことも言うような先輩に変わった、と
いうことではなくて、
入野くんの話を聞いて、スガさんもちゃんと変化する理由があって変化してるんだな、そういうの人間ぽいな、

と、石川さんは思ったということなんだろうなと私は解釈してます(´▽`;

(しかしほんと声優さんというのは、

人間らしいか

ということをすごく気にしているんだなあとしみじみ思いました…)

そしてそこから、

一期からけっこう変化してきた旭とスガを見て日野さんはどう思われますか、と、ここまであまり喋って
こなかった日野さんにもトークの機会が(苦笑)

日野さんは、

大地は見た目的に変化はわかりづらいけど、二年一年に対する信頼感の強さというのはかなり大きく変化
してる、

みたいなこと仰ってました。

(ところでこのへんで、『(信頼感が)でかくなってますね』みたいなこと言ってたのって入野くんだろうか?)

あとはなんだ… ちょっと誰がどれだかわからないけど、その大地の信頼感とかの流れで、

澤村の愛、とか、

お父さんとお母さんと、とか、(これはたぶん、大地が烏野の父的ポジション、スガが母的ポジションという
演技指導されてるってそういうアレのことだと思う。前に入野くんゲストのウェブラジオで聞いたアレ)

そのあと、たぶん入野くんと細谷さんだと思うけど、

なんですかアナタ

し、親戚のおじさん…?近所の親戚…

みたいなやりとりがあったの、

あースガさんちゃんと話振ってくれてよかったー、旭のこと忘れないでいてくれてよかったーヽ(;▽;)ノ

という感じでめっちゃ嬉しかったんだけど、これが入野くんと細谷さんじゃなかったらごめんな!(゜▽゜;

それからあと、ハイキューはアフレコに参加する声優の人数が多くて入れ替わりながらやらないとマイク
ワークに支障が出るけど、けど日野さんはずっといると。これは細谷さんが言ってたんだったかな?

それに対して、

現場全部を俯瞰で見ていたい、とか、ハイキューの世界を肌で感じていたい、とか、そういう返答が。

(これたぶんどっちもご本人が答えてらしたと思うけど間違ってたらごめん(´▽`;

で、俯瞰から見た石川くんはどうなんですか、と聞かれ、

界人とか歩とか荘馬、三人はいい意味で自信がついたのかな、と。さらに、

前はディレクション(これは演技の方向性の指示、って感じの意味合いでいいのかな?)ひとつになにが正解
なのかすごく考えてたけど、
今はこうやってくれってことにこれはこうですねって自分なりの答えがすぐに導き出せて、いい意味で
リラックスしながら現場を楽しんでる、

とか仰ってて、

すげー、主将っぽい…!!!(゜□゜;

と思いました。すごい真面目なコメントだ…(゜▽゜;

それに対して、

まさに仰る通りで、正解を出せないと周りの雰囲気が悪くなっちゃうとかそういう恐怖があった、けどそれは
アフレコするにあたって雑念なんだけど、それが雑念だってことすらわからなくて、

けど今は自分の解釈を出しても大丈夫なんだって安心感、仮にそれが間違ってても周りはそれに対して嫌な
感情を覚えないし、むしろ支えてくれる、こっちが迷えばアドバイスももらえる、
なんでしょうちょっとした甘えかもしれないですけど、そう言われたら終わりですけど、その安心感で今は
リラックスできる、

みたいなコメントを返していて、

すごい真面目な内容だ…(゜□゜; と思ってました…(´▽`;

(いやもうほんとこんな真面目でいい話だと思ってなかったんだよオーディオコメンタリーヽ(;▽;)ノ

まあけどいい現場なようでよかったね(´▽`) というか、

なんかこの最初不安だったけど安心してだんだん自分を出せるようになってきた、というこの流れ、

まんま影山だな!?(゜▽゜;

これ、今、気がついたけど。なるほどなるほど、興味深いねえ(´▽`)

ここで白鳥沢に追い詰められた烏野の後ろがガケ崩れてしまってもう後がないというイメージシーンに。

たぶん入野くんが、ガケ崩れすごいね、みたいなこと言って、続けて、いやもう話終わりそうだったから、
みたいなことも言って、石川さんが(あっ流れ変えてくれて)ありがとうございます、みたいなこと言ってたの
かな。

このあとの、

役がみんなに近づいているのかみんなが役に近づいているのかはわからないけど、みんなすごくやっぱり
似てる、重なって見える、

というお話はどなたがされてたんだったか…(´▽`; けど、さっきの、最初は自分を出せなかったけど今は
出せるという話といい、たしかに皆さんすごく重なるところはあるなと思う(´▽`)

そして、細谷さんが、自分だけかもしれないけど、と前置きしてお話してくれた、

その回で自分のセリフがたくさんあると安心して真ん中に行けるけど、(これきっとマイクのことですよね?)
けどひと言しかないと真ん中にいるの急に心細くなるみたいなことありません?

ということに、

それ細谷あるあるだと思う

と、入野くんがばっさりやっていたのがすごくおもしろかったです(´▽`)

というかほんとう萌えた… ありがとう…ヽ(;▽;)ノ

(たぶんこれは入野くんで間違いないと思うけど違ったらごめんな!(´▽`;

続けて、

それが個性だから、その挙動不審が個性だから、と言ってたのも入野くんかなあ…?こっちは自信ない、
日野さんかもしれない。けど入野くんだったらめっちゃ嬉しい(´▽`)

そして期待してるぞ烏野ー!のシーンになって、

あのおやっさんのわー!!!ってあの声こそ烏野に足りないものだと思ってたからと話し始める入野くん。

むかし、アメフトやってたときに(アイシールドですね)先輩の(山口)勝平さんから言われたんだけど、
なんかすごく声出てるしすごくいいんだけど、どこかでリミッターつけちゃってる、もっといけるはずだよ、
と。
それについて、確かになとは思ったけど、けどそれがなんなのかよくわからなかった。

(期待してるぞ烏野の)あのおやっさんはそんなこと考えずに苦しくなるまで言ってるんです。

どこか頭で考えてる、ここまで出せばいいやみたいなことを。
頭で考えてできちゃうその器用さが声優の仕事ではすごく重要なことなんだけど、どこかそこで捨てられたら
もっともっとリアリティが出てきたり、よくなったりするのでは。

…と、そういうお話をしてたんですけど、けど、

えっ、わかりませんよ!?(゜▽゜;

今だって、じゅうぶん、リアリティとかあると思うんだけど… うーん、けど、もっと上があるってことなのかなあ…
そのへんほんと素人にはわからない領域…(´▽`;

(というかプロはほんと上しか見てないのね)

他に、これは日野さんだっただろうか?、本番までに喉を潰さないようにしようとか、テストではちょっと周りとの
バランスを見ながらとかそういうこと考えてるのは、それは役に没入してるということではない、みたいなことを
仰ってて、

いやけどそれも大事なことだと思うんだけど… 皆さん自分に厳しい…(´▽`; とびっくりしたというか、
頭がさがりますというか…ヽ(;▽;)ノ

そして最後、影山と日向のシーンで、

日本代表をアレしちゃうわけだからね、あっ知らないって思った人ごめんね、とか言ったり、

(これはたぶん入野くん(´▽`)

あとたしか石川さんが、

このふたり(日向と影山)の関係性もどんどん変わってきてますしね、今は完全に日向にひっぱられている、

みたいなこと言ってて、イエーイ!!!!!ヽ(;▽;)ノ と思いました(´▽`)

(ごめんもしかしたらどんどん変わってきてますは違う人かもしれない。けど完全に日向に〜は間違ってないと
思うんだ…!(;▽;)

(けど違ってたらごめんな(´▽`;

それからエンディングが始まって、どなたかが、エンディングの色合いめっちゃいいですねと。そうだね(´▽`)

最後にひと言、と促され、細谷さんが、

こんなにマジメに作品について語ることってあんまないじゃないですか、

と言っててびっくりした…(゜▽゜; えっないの??(´▽`;

けどそのあと、

だからこそ新鮮で楽しかったです、

と言って、さらにそこにのっかるように僕も楽しかったですって入野さんが言うのほんとありがとう(´▽`) って
感じだった…ヽ(;▽;)ノ

(なんていうか、この、旭をいいように利用してる感じがすごくぐっときますし、勉強になります…(´▽`)

(あっ、ふたりの関係性について理解を深めるにあたって、ってことね。勉強というのは)

あっ!!!そういえば予告のシャフスについてなにか触れてくれたらな…(´▽`) と思ってたけど、

それはなかったです!!!!!(゜▽゜;

まあ基本的に話の内容の細々としたところに触れるというよりも、話の内容にそった演技の話が主だった
からなあ…(´▽`; まあ仕方ないのかな…

けどほんといろいろ萌えるとこ多くてほんとありがとう!ヽ(´▽`)ノ という感じでした!

細谷さんが喋ってるときに弄ってくるのがだいたいなんか入野くんみたいだぞというのが判明しただけでも
もうほんと、もうほんとありがたく…(;▽;)

(けっこう冷淡な感じなのもまた萌える(´▽`)

あと日野さんと入野くんで仲良くされたらちょっとアレだったけどそういうこともとくになくてほっとした(苦笑)

ところでコメンタリー最後の、と言いつつ次回俺らいるけどね、が、なんのことだか初見時は気づかなかった
のですが、四巻発売になってわかった、

あー!7話のコメンタリーにも入野くんいるのね!!!!!(゜▽゜;

ということは手が冷たいのあのあたりにも触れるのかなー?怖いなー!ヽ(;▽;)ノ

これについてはまたそのうち、時間があるときに聞こうと思います。取り急ぎ、まずは6話のコメンタリー感想
でした(´▽`;

(17/04/04)

ブラウザバックでお戻り下さい