■18巻感想

17巻はあんなに充実していたのに、18巻は旭菅萌えがほとんどない!(゜▽゜;

ということで、18巻の感想は、さらっとさくっとまいります…(´▽`;

まず表紙。なんかみんな顔色よくない(;▽;)

(先生なんで淡いグリーンで影入れるんですかね… これなんか肌色が濁って見えて…(´▽`;

・菅原さん出てきたと思ったら一瞬で交代した(;▽;)

(私いまだにバレーのルールよくわかんないんですけど、これ菅原さんがサーブを決めていればまた続けて
サーブ打てたんですかね?まだ出番あったんですかね?(;▽;)

(もしそうだとしたらくっそう弁慶とサトリこの野郎ヽ(;▽;)ノ

・その次のページのアウトッってナイスジャッジの旭かっこいいですきっと菅原さんも惚れ直してる(´▽`)

・普段通りな影山と西谷マジ尊敬ですよ(゜▽゜)

・『見ましたか俺のスーパーストレートッ』 コイツかわいいなあ(´▽`)

・大地のリバウンドが上手いってわかる明光にいちゃんこそ上手い人なんだって感じでときめく(゜▽゜)

・日向のスパイクをウシワカがレシーブさせられたところはぞくぞくしましたねー!!!!!!ヽ(´▽`)ノ

・早く自分にしか興味なさげな若利くんに否応なくひどいことしてくれる人があらわれないかなー(´▽`)

(五色くんはがんばってると思いますがあの子がウシワカにひどいこと出来るとは思えない…(;▽;)

・『根拠の無い自信は 嫌いだ』 おっ、あのウシワカが心を乱すとしたらそれは日向なのかな?

(けどアタシ日影なので出来たらウシワカには他の攻めが出てきてほしいところ…(´▽`;

・前後しますけど、天童とウシワカの、『道で!?』『いや道では無く、』のやり取りもおもしろいです(´▽`)

あー、ほんと誰かこの絶対天然をひどいめにあわせてくれる人が出てこないかな…
こういうタイプの動揺した顔が私はすごく見たいんだよ…(;▽;)

・工って名前見るとどうしてもたくみって読んでしまうのでつとむって言われるとちょっと混乱する(゜▽゜;

・旭がナイッサしたとき菅原さんが喜んでくれるのほんと嬉しい。ああありがとうありがとう…ヽ(´▽`)ノ

・田中の根性レシーブかっこいいぞー!!!!!ヽ(;▽;)ノ

(けどめっちゃ痛そう(´▽`;

・ウシワカギャフンと言わしたらァ!!な日向の後ろにいるスガさんがかわいい。おくちがかわいい(´▽`)

・サブタイでGUESSって書いててくれなかったら私もイズミンたちのように下衆だと思ったことでしょう…(´▽`;

しかし天童って容姿の雰囲気といいプレイの雰囲気といい、なんかハンターハンターに出てきそうなキャラ
だなー(´▽`;

・大地のレシーブを次に田中が『影山ラスト!』ってレシーブするとこ、日向がキュッと急ブレーキになってる
のが地味におもしろいから好きだ(´▽`)

・『甘ぇわ』のゲスモンかっこいいねえ!(゜▽゜)

(相当上手いのにわざとらしすぎー、とかね!職人ぽい好き(´▽`)

・『俺 今絶対バックアタックだと思いましたよ!!』『だってチラッと見たじゃないですか!』

あっ… 五色くんもどちらかというとウシワカと同じカテゴリーなんだ…(´▽`;

天然というか、純真無垢というか。
こういうタイプはウシワカ泣かせられそうにないかな… 他人にひどいことは出来なさそう…(;▽;)

・『?問題ない』 あー、ほんとウシワカのこういうとこ見せられるたびに、はよ!攻め!はよ!!!(゜□゜; と
なってしまうのでほんとはよ…!!!ヽ(;▽;)ノ

(ウシワカといっしょに名前を出されていたなんだっけ… キリュウとかそのへんの人じゃないとウシワカも心が
動かないですかね…(´▽`;

(けどそんなん出てくんのいつ…(;▽;)

・影山の一糸乱れぬトスに思わず見とれちゃう素直なとこもあるゲスモンも好きだよ!(´▽`)

・声に出して『まちがえたァァァ』とか言っちゃうとこも好き(笑)

・天童曰く思わず見とれちゃうようなセッターは今までにも何人か見たらしいけど、それ誰なのか気になるなあ。
及川と、あと赤葦は入っていますかね…?(´▽`)

・月島がゲスモンのひとり時間差をブロックではたき落としたときの烏養コーチの身震いっぷりがすごい輪郭
ぼやけるほどすごい(゜▽゜;

(最初のころのやる気のなかった月島を知ってるだけに成長が嬉しいんだろうなあ(;▽;)

・月島と天童の、『どうも』『腹立つ』のやりとりいいね、腹立つね(笑)

・見合いなら女とやれやアアア!!!ハイッ!!って… だめだ五色くんかわいこちゃんだわ(´▽`;

けどこの子は泣かせたいとか思わないですね。こっちは甘やかしたいタイプだ(´▽`)

(ウシワカは本当に早くそのプライドへし折られて泣いたらええのにとか思うけど)

・わーい菅原さんが出てきたよ!ヽ(´▽`)ノ

・またサーブ拾われてすぐに出番が終わるのかなあ…?(;△;) とか思ってたら影山とスイッチしてシンクロ
攻撃始まったやった!ヽ(´▽`)ノ

さあ誰にあげるかな旭かな旭かな旭かな?(´▽`)

と思ったら、…あーハイ影山ですか… デスヨネ…(;▽;)
せっかく打つほうもいける影山をスパイカーとして使えるときに使わないのはもったいないですもんね…(;▽;)

(スパイカーとしての影山の情報はまだ向こうもあまり持ってないでしょうから、相手も対処しにくいでしょうし)

(とは思ってもやっぱり旭とのコンビプレイ見たかったなあ…(;▽;)

・『高校っつう毎年入れ替わるチームでやれることなんか限られる』『”良い素材”を良い形で磨くことが』
『効率的な道だ』

こういうシンプルな考え方きらいじゃないな!(´▽`)

・突然出てきた『元のチームで弾かれ者』というゲスモンの過去に動揺を隠せない(゜▽゜;

(えっちょっと待ってここに至るまでに天童のそこのとこ少しでいいんで触れておいてほしかったです(´▽`;

・『力を貸せるところまでは来たよ』 私は嶋山だけどここはぐっとくるよね…!(;▽;)

(月島を追いかけて山口よくがんばったね…!(;△;)

(ところでいつの間にか菅原さんが交代している?(゜▽゜;

・山口のサーブも月島のブロックも残念だったけどこれそのうちきっとリベンジする前提でしょ?って思ってる
から…!(;▽;)

・あの1番毎回と五色にギリギリさせる大地さんかっけーわヽ(´▽`)ノ

・旭がウシワカにガン飛ばしててコイツこんな強気なときもあるのかとすごく驚いてる(゜▽゜;

・うおおお…!抜けた先にはスーパーリベロほんま震えたわ…!!!!!ヽ(;▽;)ノ

(なるほどなー、こういうブロックの使い方もあるのかー!(゜▽゜)

・160話のトビラの状況がよくわからないんですけど、これは谷地さんが先生の勉強会に山口も混ぜてもらいに
きてるってことでいいんですかね??

(しかし夏服ってこれいつだ…?(゜▽゜; 作中もうだいぶ秋も深まってるんじゃ…??)

・『コースが絞られてたからこそっスよ』 こういう場面で謙虚でいられるノヤっさん本当かっこいい…!(゜□゜)

・モビングというなにやらかっこよさげなワードにそわっとする少年の心を持ってる二十代半ばの男性も嫌い
じゃないよ(笑)

・うわー!相手がアウトだと見送った旭のサーブが実はインしてたってだけでも、

いやっほォォォい!!!!!ヽ(;▽;)ノ

という感じなのに、さらにそこでこんなふうに菅原さんに大喜びされたらもうほんまアタシ…!!!!!(;△;)

(ありがとうせんせいありがとう…(;▽;)

・『旭もう一本だアアァァ』 あああああスガさんが叫んでる旭にめっちゃ叫んでる…!!!!!ヽ(;▽;)ノ

もうほんと旭のこととなるとなんかチカラ入りすぎておかしくなっちゃう菅原さん萌える…!(;▽;)

・『観客の皆さん申し訳ないね』 この、期待されてないって自分でもわかってる感じ、ツライ!(;▽;)

・律儀か(笑)

・弟の活躍に、『すごいの!?今のすごいの!!?』『そんなに!?そんなに!!?』ときょろきょろしちゃう
お姉さんかわいい(´▽`)

・月島ハイタッチよけた(´▽`;

と思ったらこれまだ続きあるのか!(゜▽゜; 試合中よりも速いって試合中もそのスピードで動いてくれ(´▽`;

(あとこれ菅原さんナレなの嬉しかったです(´▽`)

・えっ、千鳥山の西谷、北一の影山といっしょに西光台の東峰も褒められてる…!!!!???(゜□゜;

旭も有名だったんだ、嬉しいな!(´▽`)

(だってそういう感じの二次創作しちゃったし(苦笑)

中学のころに戦ったすごいスパイカーといっしょの高校になったと思ったらぜんぜん恐くなかったむしろかわい
かった(´▽`) みたいなスガさん想定してるし(苦笑))

・ちょ、100点に繋がる75点がリードブロックな月島かっこいいじゃん!!!(゜▽゜)

というところで18巻終了かあ〜… 巻末に次巻予告ないけど次は12月なのかなァ〜…

・瀬見さんの私服がとても気になりますね(゜▽゜)

・あれっ、なんちゃって映画風ポスターがここに収録されるってことはこれ小説版には収録されないのかな?

(ジャンネクまで買うのめんどくさいから小説版にカラーで収録してくれるの地味にありがたかったのに…(´▽`;

あと私ハリポタぜんぜん詳しくないので旭がなんの役なのかぜんぜんわからないごめんね…(´▽`;

(谷地さんと山口がハーマイオニーとロンなんだろうなー、くらいの察しはつくけど(苦笑))

しかしこのなんちゃって映画シリーズ、頑なに菅原さんは関わらないよね(゜▽゜;

・裏表紙。明光おにいちゃんが月島モンペみたいになってるの好きだからこれは嬉しかった(´▽`)

しかしこの裏表紙側のカバー折り返し、これいったいなんやねん(´▽`;

・カバーとった本体。青城シリーズのあとは伊達工シリーズ(´▽`)

前巻で青城戦も終わったし、ちょうどキリよく終わったね…
と思ったけど、あっこれ溝口くんはぶられちゃった的な…!?(゜▽゜;

(けどさすがにもう青城戦終わってるのにその次の巻にコーチがひとりで出てくるってやっぱちょっとヘンだし
ねえ(´▽`;
ああせめて入畑カントクといっしょにふたりまとめて描かれていたなら…(;▽;)



…と、感想はだいたいこんな感じでー(´▽`)

旭のアウトかと思ったサーブが決まってて大喜びするスガさんと、そして旭もう一本だとものすごい勢いで
叫ぶスガさんがこの巻の私の旭菅ハイライトでした…(´▽`;

正直もうちょっと燃料ほしかったなとは思いますけど、けど前巻でシャフスいただきましたし、あまり多くを
望むのもバチが当たりそうだし、
この巻でとくになにもなかったぶん引き続き一年のときのことやシャフスについて考えることにします(´▽`)

あと、白鳥沢のセッターがなんかごたついてる?感じなんですけど、そこらへん今までとくに触れられて
なかったよね?またそのうちわかるのかなあ…?

(15/10/21)

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