■小説版三巻感想 ・小説版の表紙で三人並ぶまで気がつかなかったけど、梟谷と音駒って紅白でめでたい感じね(´▽`) ・ピンナップ、潔子さんかっこいい…!!!ヽ(;▽;)ノ この冷たい目つきたまらん…!(;▽;) ・あっ、裏には及川さんいる!(今回小説内での出番がなかったから嬉しいな(´▽`) ・しかしこの赤葦くんの着ている『縁下組』とは…?と思ったら脚本監督が縁下なのか。すごいな(゜▽゜; ・前のときはどうだったっけー、と二巻ひっぱりだして調べたんですが、 脚本・監督 縁下→縁下 撮影 滝ノ上→西谷、赤葦 美術監督 鎌先→鎌先 音楽 泉→東峰 こんな感じ。主役校の縁下はともかく、ひと通り出番の終わった他校の(しかも引退している)鎌先の名前を ここでもまだ出してくることの意味とは…?とか思ったりもするのですが、 (どうせならこれからも試合に出るキャラの名前を出して読者に存在をアピールしておいたほうがいいんじゃ) だけどまあ鎌ち好きだからいいや(´▽`) ところで二巻では客だった旭が今回はスタッフで音楽やってるのね(´▽`) (けどあの人音楽の素養なんてあるんだろうか…(´▽`; あと今回撮影が二人体制なのは、西谷ひとりだとぜったい潔子さんしか撮らないからだと思ってる(笑) そういえば旭同様前回は客だった大地が今回出演者になってますけど、このシリーズ、いつかスガさんや 旭も登場するのかなあ… うう、そのときはどうか変な役になりませんように…!(;▽;) ■レッツゴートーキョー!! 裏街道!! ・『校庭に濃く短い影を落として、』 これだけでもう、夏だとか晴れてるだとか日差しが強いとか、そういう 風景がぱっと思い浮かびますよねー(´▽`) こういう、言外にいろんなものを匂わせる言い回し、大好きです(´▽`) ・すいません軽トラックと荷台つきミニバンの違いがわかりません(;▽;) ・『その少し乱暴な色気』、って、セクシーな感じでいいなあ(´▽`) ・『そう言って笑った横顔は田中にそっくりで』 えっそれ日向は田中にも乱暴な色気感じるってこと?(゜▽゜; ・答えを間違えるよりバカとまっすぐなバカ(笑) ・『悔しいことが多ければ多いほどイイ男に〜』 姉さんそれ巨人のことですかニヤニヤ(´▽`) ・早くライバルと戦いたい日向の中からこみ上げてくる熱い感覚って尿意かよ!!!(゜▽゜; ・『目つきの悪いほうも、我慢してたのかね』 女性にトイレ行きたいと言えないなんて影山意外とウブだな(笑) ・尿意より食欲のほうが勝ってる日向ってすごいな(゜▽゜; ・『おい、噛まれてないか?』 あっそこは『なにやってんだボゲェ!』とかじゃないんだ(゜▽゜; (ちゃんと日向がケガしてないか心配してくれるトビオいいヤツ(;▽;) ・犬に威嚇されて思わず後ずさる影山(笑) (イヌ苦手なのかな?かわいいところあんじゃん(´▽`) ・遥かな高みから自分を見下ろす汗だくの男ってたしかに怖いな!(;▽;) ・日向が小さい女の子の扱いになれているようなのは、妹がいるからなのかなあやっぱり。 ・『そんな時間あるのか、』 あら影山意外と子どもに冷たい(;▽;) (けど早く日向とバレーしたい気持ちが思わず口から出てしまったのならそれはそれで萌える) ・影山はショック受けてるけど、けど子どもに対して迷惑そうな言動したんだからそりゃ子どもも日向の後ろに 隠れるよ(´▽`; ・『そういうものなのか?』 ここらへんの言動見てると影山って兄弟いないっぽいよね。 ・納得いかないながらも日向の言うこと聞いて素直に子ども持ち上げる影山萌える(´▽`) ・ここで冴子に感謝できる日向かっこいいなあ(´▽`) ・怖がられたのがショックでしどろもどろになる影山かわいいなあー!(´▽`) ・主に口外できないタイプの話(´▽`; ・夢の内容でも思い出そうとしているのかぼんやりとしているトビオってなんだかメルヘンチック(´▽`) ・カラスなのに女豹とは(゜▽゜; ・おさわがせしますと頭をさげる出来た日向(笑) ・『坂の頂上で勢い余ってふわりと浮いた。』 すごいな!(゜▽゜; というかここらへんの追いかけっこ読んでてすごくおもしろかったのでぜひアニメで見たいわあ!冴子姉さんの ダミ声とともに(笑) ・絶対シメると言いながら事故かもと思ったらちゃんと大丈夫かって声かける冴子姉さんステキです(´▽`) ・友達っていうか、手下??、と思ったら、車から降りてきた男の人のほうがほんとに手下だった(゜▽゜; ・けど女の子のほうは友達っぽくなってるな(´▽`) ・おもしろかったー!ヽ(´▽`)ノ これほんと車と車の追っかけあいといい、子どもに怖がられてショック受けてしどろもどろになる影山といい、 動画にしたらぜったいよりおもしろくなると思うので、もし二期の尺に余裕があるなら、これぜひアニメ化して ほしいな〜!(´▽`) ■”へたくそ”と”初心者” ・あれれ?日向がボールに触ってろって言われたの、最初の梟谷での合宿のあとじゃないの? と思ったら、 この話からは夏休み合宿のほうなんだね。(もう少し先に行くとそうわかる記述がある) (冴子姉さんに車で連れてきてもらった話のあとだから、てっきりあのときの合宿の話かと…(´▽`; ・ストレッチのとき力んだら意味ないとスガさんからのありがたいアドバイス…(´▽`) ・アタフタしてる山口にちゃんとどういうことか説明してあげる縁下いい先輩(´▽`) ・ハンバーグ賭けてないとあわてて抗議する旭かわいい(´▽`) ・へえ!中学と高校ではボールの大きさ違うんだ! ・ちゃんと手ェ洗えって言わなくてもわかるようなことわざわざ言っちゃう潔癖っぽい影山萌える(´▽`) (あ、もしかして、なんか話すキッカケが欲しかったのかな?それでこんな?) ・シティボーイたちとコンクリートジャングルでクールに決めるってお前バレーしにきたんじゃないのか(゜▽゜; ・『誰も騙してないし、ここ埼玉だから』、から始まる縁下せんせいのツッコミのキレすばらしい(´▽`) ・微妙に丁寧に啖呵をきる田中(笑) ・『でも、田中ひとりで走れよ』 ははは、ですよねー(´▽`; ・明るく、しかし悔しさを隠しきれないスガさんイイ…(;▽;) ・先ほどのサーブ練といいこのときのモップがけといい、日向とリエーフは楽しそうだなあ(´▽`) (というか、目立つ登場の仕方をして、日向のライバル的存在になるのかなと思っていたリエーフが、合宿 始まってみると意外と目立たなかったので、(どちらかというと月島の過去とか木兎さんのほうが目立って いた)、小説版ではイキイキ日向と絡んでてくれてなんか嬉しい(´▽`) ・『森然高校に宿泊施設はなく、合宿中は教室に布団を敷いて寝泊りしている。学校ごとに1教室、そして 女子と監督たちにもそれぞれ1教室ずつ割り振られている。』 ふむふむこういう情報大事ですね!!!(゜▽゜) (目を血走らせながら) ところで、監督たちも1教室ずつ、ということは、武田先生と烏養コーチのふたりきり、というわけではないの だなあ。ちと残念(;▽;) そしてモンゴルで一緒に飲んで、そのあともまだ一緒の教室ですごすのかー、と思うと、直井さんがなんか たいへんそうだなあって思った(´▽`; それにしても、12人しか選手がいない烏野は教室ひとつでも足りそうだけど、他の学校はどうなんだろう? 強豪だったら人数も多いんじゃないの? それとも、黄金週間の音駒みたいに、ベンチ入りメンバーまでしか参加しないの?? ・影山のこと聞かれてわたわたしてる日向のこの感じなんか好きだなあ(´▽`) (宿題残ってるっていうか、とか、まだちょっとタンマっていうか、とか、日向らしい言い方だなって感じる) ・『今でもパートナーへの信頼は揺るぎないのだろう。』 研磨から見てもそう見えるとか萌える(´▽`) ■幼なじみの気持ち ・『気を抜くと、ここでこのまま眠ってしまいそうなほど疲れきっていた。まだ前進する気力までなくしたわけ ではない。』 んん?ここ、疲れきっていた、と、まだ前進する〜、の間に、しかし、とか、けど、とか入ってたほうがわかり やすんじゃないのかなと思うんだけど… 入れ忘れたのかな? なんかちょっと違和感…(´▽`; ・東峰の大きな背中とか言われるとなんか照れくさくてもじもじするわあ(´▽`) ・旭の鬼気迫る表情とかすごいパワーとかすごい集中力とかそんなふうに言われるとなんか照れくさくて 以下略!(苦笑) (小説二巻の神社の話ではあんなにヘタレだったのに三巻ではこんなにかっこよくなっちゃってほろり(;▽;) (あとスガさんも一年や二年のときこの山口みたいにすごいと思ったことあるのかあと思うととても滾る) (思ったことなかったら、マンガの三巻で俺はあいつに頼り過ぎたなんて発言出てこないと思うんだ) ・隣からの気迫、とか凄いなあ。いちど逃げ出してスガたちに迷惑かけたからがんばろうと思ってのことなの かなと思うとほんとぐっとくるわあ…(;▽;) ・『菅原が、体育館の隅から懸けてきた。』 さてここでスガさんが山口や旭のところにやってくるわけですが。 これ、言葉通り、なにもアドバイスできなくてごめんな、って言いにきただけなのかもしれないけど、もしかして 旭の前で、優しい先輩ぷりアピール、なのかもしれないなあと思ったら、それはそれで萌えます。 (そういう狡猾なスガさんもわりと好きだよ(´▽`) けど実際は、旭を見ていたら、横で山口がだんだんしょんぼり暗くなっていくから、あーなんか言ってあげた ほうがいいかなと思って、それできた…、みたいな感じかなーと思ってる。というかそうだと嬉しい!(苦笑) (山口自身も、あんまりサーブが決まらないから気を遣われたのかな、って考えてるから、そう大きく間違って はいないと思うんだ!(苦笑)) しかしここ、マンガで読んだときはシンクロとサーブ練で別々になっちゃった…(´・ω・`) と思っていたので、 同じところにいたんだな、とわかったのは、 ものすごく嬉しいです…!!!ヽ(;▽;)ノ (パァァァ…!) (きよこせんせいありがとう!(´▽`) というか、せんせい旭とスガさんにだいぶ優しいですけど旭菅お好き なんだろうか。小説版て意外なくらい旭とノヤの絡みないしな(苦笑)(まあ西谷は田中との話で出番が多い からってこともあるだろうけど)) (とか言ってて次から旭とスガさんが減って旭とノヤが増えたらショックだからそういうことあまり意識しない ようにしとこう…(´▽`; ・『その綺麗なフォームは、』 その綺麗なフォーム… そうか、スガさんサーブのフォーム美しいんだ…!ふおおおおお…!!!!! (なんかもうこの綺麗って字面だけで興奮できる(;▽;) ありがとうこんな嬉しい描写ありがとうヽ(;▽;)ノ ・『すごいのは嶋田さんで……』 突然の嶋山!(゜▽゜; (思いもよらないことで驚いたけどでも嬉しい!) ・結局スガさんは旭とはなにもなく戻っていってしまったけど、そのことを旭が、あれ俺にはすごいって言って くれないのかな、とか、寂しく思っていたら萌えるのできっとそうだろうと考えておくことにします(´▽`) ・頼りになるよって励まされてそれを素直に受け取ってもう一回がんばる山口ほんといい子(´▽`) ・谷地さんと山口のゴメンループかわいい(´▽`) ・『ん? 旭、どしたん?』 おお、こ、このかわいらしい言い方はきっとスガさんだよね…!興奮…!ヽ(;▽;)ノ ・『なんか、あいつら見てたら俺も謝りたくなってきたよ……』 スガさんも言ってるけどそれおかしいし!(゜▽゜; (やっぱり小説版の旭はすごくヘタレなのか!?(;▽;) ・『どうせどうしようもないことだろう。』という言い回しもちょっと気になったんだよね… これが、しょうもないこと、とか、くだらないこと、とかならわかるんだけど… しょうもないこと、の間違いかな? ・けど差し入れのスイカ食べながら居心地悪くなってる山口の描写は切なくて好き…!(;△;) ・サーブ&ブロックはマンガのほうでも山口食いついてたもんねえ。そうか、こういうこと考えてたんだ(´▽`) ・『そして、強くなりたいという気持ちに応えて、自分の時間を割いてくれる人だっている。』 またしても突然の嶋山、ありがとうございます…!!!!!ヽ(;▽;)ノ ・おっ、山口が食堂から出て行くところでまた三年三人の描写が。今回彼らがメインの話はないけど、こうして ちょいちょい登場させてくれるのでとてもありがたいです(´▽`) ・『1年に怖がられる前に旭がおびえてるぞ』 そしてそのおびえる旭をスガさんがよしよししてくれたら私すごく嬉しいんだけど、けどこういうときスガさんは わりと大地と一緒に旭をいじめている気がしなくもない(;▽;) ・グリッドってなんだろう?(゜▽゜; ・『飛びまわる羽虫が顔に当たって気持ち悪いが、』 ひいいいい…!!!(゜□゜; (ああでも裏が山だとそれくらいは虫いるかも…(;▽;) ・この話、最初と最後が同じシーンなんですけど、最初が月島視点で最後が山口視点なんですよね。 月島はこういう熱血ぽいのうざいって思ってて、山口もうざいって思ってるんだろうなゴメン、ていうところが すごく通じ合ってるなあ、という感じで、なんだかんだふたりは仲がいいよなと思いました(´▽`) ■主将会議 ・表紙になってるくらいなんだから当然この三人の話もあるんだろうなと思ってたらきた(´▽`) ・『無視された赤葦は(中略)メモをたたんでいる。』 ほんと出来た嫁だよ…(;▽;) ・『なんかこう、コッチは空気に存在感あるよな』 ああハイ、わかりますそれ…(;▽;) (親の実家仙台なんで夏休みに行ったりしてましたが、大阪に帰ってきたときまさにこの感覚(苦笑)) ・『……皆さん、気にせず帰っていいですから』 ほんとうに出来た嫁だよ…(;▽;) ・お、赤葦くん、ノリ気なクロに一瞬驚いたのか。この子きっと驚き顔も色っぽいんだろうなー(´▽`) ・『ふふ……、心理戦ならウチの主将も負けてないよ!』 ちょ、なに言い出してんのこの人!(゜▽゜; (全敗悔しいって話をしてたし、もうバレーじゃなくてもいいから一矢報いたかったのだろうか(´▽`; ・『マジシャンって言いたいんですよね』 ほんとうに出来た以下略…!(;▽;) ・子供ですかって言ってる赤葦と子供みたいな木兎さんすっげ萌えます(´▽`) ・飛び出させたカード以外ぎゅっとチカラ入れてひかせないとかほんと子供だな!!!!!(゜▽゜; ・真面目なのかと思ったら案外油断ならない海さんかっこいい(;▽;) ・『もうひとりの主将がポカンと見ている。』 頭脳戦にひとりだけ入れないとかツライ(笑) ・『な、ウチの主将もなかなか怖いだろ?』 主将自慢始まった(笑) (やっぱり、バレーで勝てないの悔しいからせめてトランプでは…みたいな気持ちあるのかな?(´▽`; ・『ひいたよ、ほらね』 いいな、こういうタイプわりと好きよ…!(゜▽゜) (そしてはねあがる海さんの好感度) ・『もう誰が相手でもなんか嫌ですし』 あれ、そこにはスガさんも含まれてるの?(;▽;) ・『そして今は、赤葦と菅原が最下位争いをしている。』 スガさんよわっ!!!(゜▽゜; ・『ヤッター!』って、大喜びしてかわいいな(´▽`) (けど後輩相手にちょっと大人げない(苦笑)) ・『……さて、もう一回やりましょうか』 意外とアタマに血がのぼりやすいのね。かわいいニヤニヤ(´▽`) ・『黒尾がカジノのディーラーよろしく鮮やかに〜』 クロなんでそんなにトランプきるのうまいんだ(゜▽゜; ・ウチのちょっとアレなんで(´▽`; ・『あいつ、人の心を読むかもしれない!』 バカか!!!(゜▽゜; (すかさずスガさんがつっこんでくれてよかった(´▽`; ・『ウエーイ!騙されおったー!!』 子どもか!!!(゜▽゜; (けど、後輩の研磨や月島の前ではこういう態度しないよね、と思うと、同輩には心を許してる感じでなんか 微笑ましい(´▽`) ・『……ほら、スガ!』 えっちょっスガさんに八つ当たりみたくすんのやめてください!(;▽;) ・と思ったら眉が動くからとかアドバイスしてくれたりして機嫌悪いのか優しいのかどっちなんだというか大地 おまえ今ちょっと情緒不安定だから落ち着け(笑) ・どうでもいいけど眉をこすってもあんまり意味はないと思う(;▽;) (スガさんも落ち着こう(笑)) ・『なんなら2、3枚持ってって!』 あんたルールわかってる!?(゜▽゜; (そりゃ赤葦も誰が相手でもなんか嫌ですし言うわ!(´▽`; ・『菅原がなにも言わぬまま、かすかにニヤリと笑った。』 イヤらしいなー!!!!!(゜▽゜; ・ちょいちょい小芝居はさんでくるとか言われているし…(笑) ・『だって、負けらんないからね!』 けど負けず嫌いなのはかわいい(´▽`) ・『え、卑怯!』 ぜんぜん卑怯じゃないよ!!!(゜▽゜; (ということはたぶんスガさんもわかってると思うんだけど、けど思惑通りにいかなくて思わずぽろっと言って しまったんじゃないかなと思ってます。いいなあもしそうだったら迂闊な感じでかわいい(´▽`) ・目を閉じたのにババひいちゃってめまいに襲われる赤葦かわいいー!!!ヽ(;▽;)ノ (不憫萌える…(;▽;) (そしてこの木兎さんの腹の立つナレーションがよけいにかわいそうで萌える(;▽;) ・『真ん中の1枚だけピョコンと飛び出ていた。』 木兎さんには子供ですかって言ってたくせに!!!(゜▽゜; (というか、そこまでして木兎さんの腰もみから逃れたいのかと思うとちょっと寂しいなー(;▽;) ・海さんのそれマッサージというかイヤガラセですよね(´▽`; (そして、お前が負けてくれたらあんな痛い目にあわなくてすんだのにー!と赤葦にぼやく木兎さんと、そこ からあとでイチャイチャになだれこむ予感がしてまあまんざらでもない赤葦と、そこまでわかったうえで負けて あげたんですよな空気醸し出している海さんと、それに気づいてぞわっとする赤葦くん…、まで受信しました。 ありがとう海さん(・∀・) ・スガさんが早く帰りたかったのはここに旭がいないからだよね!(´▽`) って私は思うことにする!(真顔) ・しかし、別に最下位になったり罰ゲームやらされたわけでもないのに残るとか… 大地もかなりの、負けず 嫌いだなあ…(苦笑) ・なんだかんだで木兎を置いて先に帰ったりしない赤葦けなげだ…(;▽;) ほろり… ・えっ!みんなが寝た時間になってもまだスガさん戻ってなかったんだ!?(゜▽゜; (だって、こっちはこっちで田中とノヤがわちゃわちゃと…(´▽`; あ、その時間はミーティングだったのかな?) (というか… だいぶ遅い時間までトランプやってたんだなあ…(苦笑)) あれ?けど、日向が教室の中を見たとき、もうスガさんいないけど… どっかですれ違った??(´▽`; (謎だわー(;▽;) ・勝手に魂賭けたらだめでしょ!!!(゜▽゜; ・『夜に見せる闇もまた深いのだ。』って怖いよ!!!(笑) ・とりあえず日向はトビオ起こしてトイレについていってもらえ…(´▽`; (仲直りが合宿三日目でトランプがその日の夜だからもう大丈夫なハズ) ・先に帰ったスガさんはいったいどこうろうろしていたんだろうという謎は残ったものの(苦笑)、けど木兎さんと 赤葦の絡みはいっぱいあったし、なにより海さんがすごくツボで(仏みたいな顔してるのにほんといい性格して るわ(笑))、トランプ回、すごくおもしろかったですー!(´▽`) ■タイガー&ドラゴン ・『しかしやるべきことは(中略)あまねく男子の習性なのかもしれない。』 ははは(´▽`; ・巨体ってやっぱり旭のことですかね?(苦笑) ・『修学旅行を連想させる〜』 あ、そういえば烏野の修学旅行ってどうなってるんだろ? (私は二年のときでしたが、今もそんな感じなのかな?三年は受験あるしなあ) ・『どうして、みんなすぐに土下座するんだろう』 ああ、そういえば小説版の縁下はわりとツッコミキャラだった ような… 今回も健在で嬉しいです(´▽`) ・『もはやそんじょそこらの女子に〜』 ひどい言い草だなあ(笑) ・『果敢に潔子さんに飛びかかっていった結果、いただいた!』ってそれほとんどチカンだからな!!?(゜▽゜; ・『影山と東峰はいつの間にはぐっすりと眠っていた。』 えっもう寝ちゃったの?(;▽;) (まだスガさん帰ってきてないのにーヽ(;▽;)ノ (というか、旭って繊細キャラだからこういうとき寝られないタイプだと思ってた… ちょっと意外) ・真冬でもガリガリくんを選ぶ少年の心…(´▽`; ・文明人ぽくなったってひどくね!?(゜▽゜; (じゃあそれまではなんだったんだよ(;▽;) ・女子大生って単語だけで赤くなっちゃう犬岡かわいい!!!(゜▽゜) (これすごく高校生男子っぽくていいね!(´▽`) ・なるべく甘いブラックってなんだよ!!!!!(゜▽゜; ・英国紳士ならコーヒーじゃなくて紅茶と縁下先生がつっこんでくれてよかった…(´▽`; (というか、雨でも傘ささないとかは知ってるのに紅茶は知らないとか…(苦笑)) (どちらかというと紅茶のほうが有名だろうに(笑)) ・ハレンチ(´▽`; ・笑い声がパステルカラー…(´▽`; ・声だけなのにいい匂いがするだろう、とか、存分に浴びるとか、なんかこの人たちキモチワルイ(´▽`; と思ったので、ちゃんと、犯罪っぽいと認識している犬岡がいてくれてほっとしました(笑) ・ちょっとこれナイわーとか、ちょっとキモいなーとか(´▽`; ・『……気持ち悪いから帰って』 デスヨネー!!!(;▽;) ・谷地さんを怖がらせないようにさっと扉を閉めて野郎どもの姿を隠す潔子さん…!!! 萌える…!!! (潔子さんと谷地さんの組み合わせ好きです(´▽`) ・潔子さんの美しさに真っ赤になっちゃう谷地さんも萌える… これ田中たちおバカ男子の話だと思ってた から、まさかここでこんなきよやちいただけるとは思いませんでした… ありがとう…ヽ(;▽;)ノ ・弱いチームに女子マネはいらねえって烏野ここで負けてばっかりじゃねえかよ!!!!!(゜▽゜; ・傘を返しにいく犬岡くんええ後輩やで…(;▽;)ほろり ・おもしろかったー!!!!!ヽ(´▽`)ノ もー、最初から最後までツッコミどころ満載で楽しかった!(笑) それぜんぶつっこんでたらキリないから とくにつっこみたいとこにしか触れてないけど、もうほんと田中とノヤと猛虎がバカでバカで…!(笑) 縁下のツッコミと犬岡のワンコ的かわいらしさもいい感じでした(´▽`) 文章のテンポもすごくよくて(いや、 どれもいいんだけど、これはとくに書き手さんもノってるなって感じがした(笑))楽しかったです!(´▽`) …いったんこのへんで。モンゴルとハイキューファイターについてはまた後日!すいません!(´▽`; (14/06/08) ■居酒屋モンゴル ・『ん? ああ、なんでもいいや。』 えっ、なにこの、亭主関白感…(゜□゜; というか、ふ、夫婦…?(゜▽゜; (なんでもいいや、なんて、ある程度親しくないと言いませんよね… なんか、こんな急に親密度高い感じの 描写きて、ほんともう、震えてる…!(;▽;) ・あ、けどそのすぐあとに、もうすっかりできあがっていてツマミなんてなんでもいいから酒だ酒状態ですよ、 みたいなこと書いてあるわ(´▽`; けどそれでも、そこそこ気を許してなければ注文任せないだろうし、なにより、『ああ、なんでもいいや』という 言い方が、もう、亭主なので… いいよね、萌えさせていただいても…!!!ヽ(;▽;)ノ ・えええ、海なし県の刺身が不味いとか気にしたことないわ…(´▽`; (武田先生も言ってるように、今はもう物流技術進んでるしなあ。 海の近くほどではなくてもそれなりに美味しいものが今ならどこでも食べられるよね?というイメージ。 けど猫又監督はそういうとこ気になるというのは、技術の発達してない時代を知ってるからなのかなあ、 やっぱり。 というかこれは、猫又監督の年齢を感じさせるための描写なんだろうか。異世代間交流、って冒頭にも 書いてあったし、異世代感を出すためなのかも…) ・『こう、小汚くて美味い店をよく知っててな、あいつは』 なんか惚気はじまりましたよー!!!(゜▽゜; (若かろうが年取ってようがライバル関係は大好きなのでどんとこい!!!(`・ω・´) ・けど、ウーロン茶のグラスに焼酎足されて、『やめてください』ってなってる直井も萌えるよ!(`・∀・´) (猫又監督と直井が若い頃なにかあったとかでもいいよ!(`・ω・´) (そういえば直井ってちょっと後妻感あるかも) ・『武田が焼酎のロックをグビリと飲み干し、』 ロックですか… お強いですねせんせい…(´▽`; ・『そしてテーブルにこぼれているビールに気づき、手ぎわよくおしぼりで拭く。』 嫁か!!!(゜▽゜; すごいな、ダンナより酒に強くて、気持ちよく酔っているダンナの面倒を見られますよとかどんだけスキル 高いねんもう早く結婚して!!!(゜▽゜) ・居酒屋モンゴルは他に比べて短いお話なんですけど、それでもここまで萌えを詰め込んであるとは… ああもうほんときよこせんせいありがとう…!ヽ(;▽;)ノ ・あ、あと、居酒屋の描写がすごく、ああ居酒屋行きたくなるなー!って感じのステキな描写でした。 こういうふうに、 書かれてあるものを読んで、実際に、いいなあ同じことしたいなあ、 と思ってしまうような文章、大好きです(´▽`) (水が同じだから向こうの地酒に合うんだろうとかもうたまらん飲みたさ!!!ヽ(;▽;)ノ ■ハイキューファイター ・旋回雷鳴拳とかえらいかっこいい字あててもらってるじゃんローリングサンダー(笑) ・『首領のサワムラが〜』 えっ大地首領なんだ(゜▽゜; ・カツカツとブーツを鳴らしてる潔子さんかっこいい…ヽ(;▽;)ノ ・美人にガン無視されたらパラダイスってほんとどういう性癖なんだろう…(;▽;) ・お、大地、学級委員とかやってたんだ? ・頑張ってたらなんか目とかビカーッとできるようになっちゃった大地!(゜▽゜; ・悪の組織の首領になっても相変わらず責任感が強くて真面目な大地になんだかちょっとほろり…(;▽;) ・『あなた、こんな野蛮なブタどもは放っておいて、サワムラ様の親衛隊に入らない?』 突然のきよやち展開…!!!!!(゜□゜; うおおおお、ありがとう!ありがとうー!!!!!ヽ(;▽;)ノ しかも続けて、 『泣きながら発砲して男たちを追うヒトカを敵のシミズが心配そうに追いかけ〜』 とか、 萌えてまうやろ!!!!!(゜□゜; あー、びっくりしたー(゜▽゜; まさか最後の最後でこんなおいしい展開が待ってるなんて…!(´▽`) ほんとうに、ありがとうございましたァー!!!!!ヽ(;▽;)ノ …とりあえずいったんここで。 小説版は最初からなかなかクオリティが高かったうえに、(マンガのキャラと比較して、えっこのキャラこんな ことしないんじゃないの?(゜▽゜;的な違和感が少ないとか、あと、文章がわかりやすく読みやすいとか、そう いう意味で)、 巻を重ねるごとにさらにキレがよくなっていくので、もしまた機会があったら、ぜひ続編を出していただきたい ものです(´▽`) (14/06/09) |
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