鈴木啓一のホームページ

市川市民のためにがんばります!

(千葉県)  市川市議会議員 鈴木啓一

 

                 けいいち
 鈴木 啓一



 市川市議会議員 ニックネーム 啓一
 

https://twitter.com/keiiti_suzuki

当選回数

7

郵便番号

272-0127

事務所住所

市川市塩浜4-2-16-101

電話番号
FAX

047-397-6961

趣味

読書、スポーツ観戦、旅、音楽、グラウンドゴルフ、 書道、ウオーキング、カラオケ、映画、温泉、写真、サウナ、吹矢 、将棋、絵画鑑賞

信条

地位が人間を育てる

政治姿勢

信念、決断力、実行力

十大訓

博愛・愛情・情熱・希望・向上心・正義・自由・感謝・人権・勇気

 

 
 

 

議案・請願

 

 鈴木啓一は、これからも市民の皆さんが安心して豊かな生活ができるよう最大限の努力をしてまいります。

 

 

 

議案質疑

 

 

代表質疑

 

(会派発言順位10番)ボランティア


 鈴木啓一議員(一問一答)


○施政方針について


(1)「福祉の充実と生活の安定」について


(2)地域経済の振興について


 ・プレミアム付商品券の発行について


(3)新年度の予算について


 ・市税の一括納付書発行に係るプログラム改修について


 

一般質問

 

 (初回から一問一答)


○消防行政について(消防局長)


 ・高度救助隊について


○市政一般について(副市長及び関係者)


 ・菅野児童公園のあり方について


○経済行政について(経済部長)


 ・プレミアム付商品券について


○教育行政について(教育長及び関係者)


 ・図書館のあり方について


○財政について(市長及び関係者)


 ・使用料及び手数料のあり方について
 

 

 

  コラム

    鈴木 啓一 (すずき けいいち)

◆ 新年あいさつ ◆  

平成27
 
啓一は、今年も市民の皆さんのために頑張ります。  「やることはやる」
 

 住みよいまちづくりに傾注し、医療、福祉、教育、子育て支援、介護、環境等の課題を議会で提言し全力を尽くしてまいります。

 

昨年はクリーンセンター延命化工事の完了、本八幡駅北口A地区市街地再開発オープニングセレモニーが開催された。本年は新庁舎設計のスタート、行徳橋の工事が始まる。住みよいまちづくりに傾注し、子育て、福祉、教育及び農業等の課題を議会で提言してまいります。

 

◆ 京都議定書 ◆

  「気候変動枠組条約」は、地球の温暖化の原因になる大気中の二酸化炭素やメタンなど温室効果ガスの濃度を安定化させることを目的にした条約である。1992年の地球環境サミットで発案され94年に発効した。

1997
12月に京都において開かれた「気候変動枠組条約第3回締結国会議(COP3)」では、先進国などに対して2008年〜2012年の間に温室効果ガスを1990年比で一定数値を削減することを義務づけた。主要国の削減率は、日本6%、米国7%、EU8%、カナダ6%、ロシア0%などとなっていて、全体では5.2%の削減を目指したものとなった。また、国際的に協調して目標を達成するために、温室効果ガスの排出量の取引ができる仕組みなども導入した。

すでに日本のほかEUなど125カ国・地域が批准したが、ブッシュ米政権は2001年に離脱した。「京都議定書」が発効するためには、批准した先進国の二酸化炭素の排出量が90年時点の55%以上なければならず、これまで発効ができなかった。しかし、200411月、京都議定書の批准案にプーチン大統領が署名、ロシアの批准によって米国抜きでも二酸化炭素の排出量が61%を超えるため、ようやく京都議定書が2005216日に発効 された。

                                                                    - 環境gooより抜粋記事 -
 

◆ 乳がんエックス線検診 ◆

 がん検診の見直しを進めている厚生労働省の検討会(座長:垣添忠生・国立がんセンター総長)は、現在は50歳以上とされている乳がんのマンモグラフィー(乳房エックス線撮影)の対象年齢を、「40歳以上に拡大するのが妥当」とする意見をまとめた。現在は、原則として30歳以上50歳未満の女性には問診と視触診のみで、マンモグラフィーは実施されていない。しかし、乳がんの罹患率が高まる中、機器による精密な検診で早期発見 をめざすことになった。厚生労働省ではこれを受け、全国の市町村などに、 平成16年4月から40歳以上を対象に隔年で検診を実施するよう通知した。


  トピックス
 

    鈴木 啓一 (すずき けいいち)


           開かれた行政(オープンガバメント)に向けて
 
 沖縄返還に絡む密約

 19725月に沖縄の領有権がアメリカ合衆国から日本に返還されたが、この沖縄返還が合意される際に
 両国間で密約が交わされていたことが明らかになった。密約は沖縄が返還される前に交わされたもので、 
 既に約
40年が経過している。真実は「沖縄返還をめぐる密約訴訟」で元外務省局長が東京地裁の法廷で
 証言して明らかになったが、その証言は米国の公文書館が密約文書を公表したことが影響して、これ以
 上は秘匿することはできない事態になったから法廷での証言となった。

 その後、こうした密約は他にも存在していたことが判明した。核兵器の持込に関して1969年当時の首相
 である故・佐藤栄作氏の遺品の中から見つかった密約文書や
1972年当時の外相であった故・大平正芳氏
 が交わしていた密約の存在が外務省の調査で確認されている。これら密約の存在を知って、国民の安全
 を左右する重要な情報の公開のあり方について真剣に考えさせられる。

 ◇ 密約の内容 ◇

 ・ 沖縄返還協定には、沖縄の米軍用地の現状回復費用は米国側が自発的に支払うと記述されているが、密約書では、本来なら米国が負担すべき軍用地の復元補償費400万ドルや米国ラジオ短波放送局
(VOA)の移転費1,600万ドルは日本が負担することを約束している。沖縄返還協定には、
日本が負担するのは3億2千万ドルと定めているが、実際には密約によって、それを上回る負担を
していることが判明した。

     「核抜き本土並み」返還を求めていた日本に対し、米国は緊急事態の際には事前協
議を経て、核兵器の沖縄への再持ち込みと通過を認めるよう文書による合意を要請していた。当時の
首相である故・佐藤栄作氏とニクソン米大統領は、
196911月にホワイトハウスにおいて最高級の機
密で取り扱う合意事項として、米国の要請を受け入れる合意文書に署名をした。その時に交わした秘
密の合意文書が故・佐藤栄作氏の遺品の中から見つかった。

       日米安保条約では米軍の装備などに変更がある場合は事前に協議することを定めているが、密約により米国の核兵器を搭載した艦船の入港・停泊は日米の事前協議を必要としない、停泊は母港化に伴
う長期も認めている。これにより核兵器を搭載した状態で米国の艦船が日本に入港・寄港することが
可能となり、
1973年空母ミッドウエーが横須賀基地に配備された。密約は、当時の外相であった故・
大平正芳氏が
1972年に米国務次官と交わした。

 

 

プロフィール ■ 学歴 ■   鈴木 啓一 (すずき けいいち)

昭和5611

初当選

 

・ 東京都出身

 

昭和5612

自民クラブ  幹事

 

・ 墨田区立 隅田第1小学校

 

平成35

自由クラブ  幹事長

 

・ 墨田区立 鐘ヶ淵中学校

 

平成75

民主クラブ

 

・ 私立 足立学園高等学校

 

平成96

政友会

 

・ 私立 千葉商科大学

 

平成115

市民党  代表

 

・ 日本指圧専門学校

 

平成136

新生クラブ

 

 

平成13年8 月

新世紀21

 

 

平成155

自民  代表

 

 

 

平成161

フォーラム市川

 

 

 

平成195

市川希望の会  代表

 

 

 

平成206

ニューガバナンス 

 

平成218

ニューガバナンス 代表

 

 

 

平成225

市民の声  代表

 

 

 

平成228

市民の声

 

 

 

平成236

ボランティア

 

 

 

 

 

 現在の公職

  鈴木 啓一 (すずき けいいち)

  • 総務常任委員会 委員長
  • 市川浦安鍼灸マッサージ師会 顧問
  • 市川市土地開発公社 理事
  • 市川市議会議員団  副団長
  • 公益社団法人全国珠算学校連盟千葉県 理事
  • 日本珠算連盟千葉県連合会広報 委員
  • 市川市手工芸連盟  相談役
  • 水声書道協会 顧問
  • 市川商工会議所 参与
  • 市川市写真連盟 顧問
  • 市川市観光協会 理事
  • 市川珠算振興会 理事
  • 行徳かもねぎ商店会 顧問
  • 行徳盆草クラブ 顧問
  • 市川ジャンピングクラブ 特別顧問
  • 江戸川を守る会市川市支部 相談役

 

 

  表彰・免許

    鈴木 啓一 (すずき けいいち)

  
   
・ 平成22620日  市川市写真連盟感謝状(顧問)
  ・ 平成22526日   全国市議会議長会20年表彰
  ・  平成2211日    市川市元旦マラソン表彰(永年出場者20年以上)
  ・ 平成211018   市川珠算振興会感謝状(創立60周年理事として)
   
・ 平成211010    市川市手工芸連盟顕彰状(相談役)
  ・ 平成21101日   市川市土地開発公社感謝状(理事10年)
   ・ 平成21331日   浦安・市川 市民病院感謝状
  ・ 平成21225日   議員力検定先行試験認定証A
  ・ 平成21217日   市川商工会議所感謝状(創立60周年参与として)
  ・ 平成2071日   市川市勤労者互助会永年勤続表彰(40年)
   
・ 平成20328日   日本商工会議所感謝状
  ・ 平成20113日   大韓民国民団中央本部表彰
  ・ 平成171025日  (財)市川市文化振興財団感謝状
  ・ 平成17525日   全国市議会議長会15年表彰
  ・ 平成17421日   関東市議会議長会15年表彰
  ・ 平成17418日   千葉県市議会議長会15年表彰                      
  ・ 平成17317日   日本商工会議所感謝状  (市川商工会議所議員として20年)
  ・ 平成16113日   市政功労感謝状(市政施行70周年)
  ・ 平成12530日   全国市議会議長会10年表彰
  ・ 平成12427日   関東市議会議長会10年表彰
  ・ 平成1071日    市川市勤労者互助会永年勤続表彰(30年)
  ・ 平成10416日   千葉県市議会議長会8年表彰
  ・ 平成71112日   市川市民将棋大会第2回大会C級優勝
  ・ 平成2331日   あん摩・マッサージ・指圧師免許
  ・ 平成2213日   日本指圧専門学校優等賞
  ・ 平成元年930日   日本珠算連盟功労表彰
  ・ 昭和5671日   日本珠算連盟教師認定証
  ・ 昭和551123日  ()全珠学連珠算段位認定証六段
  ・ 昭和55120日   市川珠算振興会感謝状(創立30周年)
   
・ 昭和53811日   日本珠算連盟講師認定証
  ・ 昭和3536日   足立学園高等学校優等賞
  ・ 昭和3536日   足立学園高等学校精勤賞
 

 

 加入団体

     鈴木 啓一 (すずき けいいち)

 ・ 朗壮会顧問
 ・ アクティブシニア市川会員
 ・ 市川図書館友の会会員
 ・ 千葉県地方議員連絡協議会会員
 ・ 明治神宮崇敬会市川行徳支部協賛会員
 
  市響(市川交響楽団協会)維持会員
 ・ 市川市俳句協会会員
 ・ コーラスどんぐり会員
 ・ 市川教育フォーラム賛助会員
 ・ 市川市ユネスコ協会会員
 
  千葉県日華親善協会会員
 ・ 市川博物館友の会会員
 ・ 市川市役所商大会特別会員
 ・ 新樹賛助会員
 ・ (社)倫理研究所家庭倫理の会市川市会員
 ・ (財)伊勢神宮式年遷宮奉賛会賛助会員
 ・ 市川市社会福祉協議会賛助会員
 ・ (財)市川市文化振興財団友の会会員
 
・ 大洲将棋同好会顧問
 ・ 第65回国民体育大会ゆめ半島千葉国体市川市実行委員会参与
 ・ 市川市マンション管理組合連絡協議会準会員
 ・ NPO市川ガンバの会正会員
 ・ 市川商工会議所珠算検定試験委員
 ・ 市川市勤労者互助会会員
 ・ 市川市視覚障害者福祉会賛助会員
 ・ 市川市国際交流協会会員
 ・ ふれんど舎賛助会員
 ・ 市川手をつなぐ親の会地域生活支援賛助会会員
 ・ 第65回国民体育大会ハンドボール協議会役員
 ・ 市川市シルバー人材センター会員
 ・ 市川商工会議所自由業部会会員
 ・ 市川善行会会員
 ・ 市川点訳朗読友の会特別会員
 ・ いちかわ歩こう会会員
 ・ 市川市国際交流議員連盟会員
 ・ 市川でよい芝居をみる会会員
 ・ いちぶんネット会員

 

 

 経 歴

    鈴木 啓一 (すずき けいいち)

  • 議会運営委員会副委員長
  • 決算審査特別委員会委員長
  • 文教福祉常任委員会副委員長
  • 建設常任委員会委員長
  • 市川市環境審議会会長
  • 市川市市営住宅審議会会長
  • 市川市幼児教育振興審議会副会長
  • 市川市農業委員
  • 総務常任委員会委員長
  • 自民党市川市支部政調会長
  • 市川市立塩浜小学校保護者会会長
  • 市川市立第三中学校全学年保体部長
  • 千葉県立京葉工業高等学校PTA会長
  • 千葉県立京葉工業高等学校教育振興期成会常務理事
  • 市川市・メダン市姉妹都市協会幹事長
  • 市川市議会議員団幹事
  • 市川市消防委員会委員
  • 市川市国民健康保険運営協議会委員
  • 市立小学校評議員
  • 市川商工会議所大型プロジェクト特別対策委員会委員長
  • 市川商工会議所都市計画委員会委員長
  • 公務災害補償等認定委員
  • 民生経済常任委員
  • 市政施行65周年記念事業実行委員
  • 市川市水防協議会委員
  • 市川市勤労福祉センター運営委員
  • 市川市地方卸売市場運営協議会委員
  • 会派市民党第2代表
  • 平成17年インターハイ(高校総体)市川市実行委員会顧問
  • 行徳ライオンズクラブ2年理事財務出席委員長
  • 市川市友好姉妹都市議員連盟幹事
  • 東京外郭環状道路特別委員会委員
  • 自民党市川市支部広報委員長
  • 市川商工会議所議員(8期)
  • 会派自民代表
  • 行徳ライオンズクラブ社会福祉委員長
  • 市川商工会議所工業振興委員
  • 会派市川希望の会代表
  • 浦安市・市川市病院組合議会議員(監査委員)
  • 3回WHO健康都市連合国際大会推進員
  • 環境文教常任委員
  • 市川市下水道事業審議会委員
  • 市川商工会議所親睦委員会委員
  • 市川商工会議所会員増強委員会委員
  • 14回ジャパンオープンハンドボールトーナメント兼第65回国民体育大会ハンドボール競技リハーサル大会委員
  • 民生常任委員
  • 会派ニューガバナンス代表
  • 会派市民の声 代表
  • 市川市総合計画審議会委員
  • じゅう菜池にジュンサイを残そう市民の会相談役
  • 公益社団法人全国珠算学校連盟千葉県支部 支部長

 

 

 リンク

 

・市川市ホームページ
市川市議会ホームページ  (議員名簿)
市川商工会議所ホームページ
市川市観光協会  (役員一覧)
行徳かもねぎ商店会ホームページ(役員)

 

 

鈴木啓一公式サイト 人生強く生きなさい 愛とは何か 生きるとは何か

 

 

 注意事項

 

・このページは、InternetExplorer4.0NetscapeNavigater6.0 以上の環境での閲覧を推奨します。
・掲載の記事・写真・図表などの無断転載を禁止します。

 

 

 

 

このページは市川市議会議員 鈴木啓一本人による公式ページです。

Copyright (c) 2001 Keiichi Suzuki all rights reserved.

     これまでのアクセス件数は  件です。 (平成131116日開設)