Mastermind of Kernel Power id 41 problem

English
My PC 環境: Dell 製, Win7 32bit, 250W power unit, 2GB memory, 内蔵物理 hdd 2台 (250GB + 250GB) 】

私の3年半教訓: kp41 になったら、まず、Windows SearchSuperfetch のサービスを止めてみろ。
  ( 【お願い】: WSearch サービスを止めると kp41 も止まったのですが、この理論武装を誰かして下さい。 on 2015/07
   --- [ HDD カリカリ対策, XML 爆弾, 以外 ,, WSearch は加害者 or 被害者 ? ]
私の4年半後の教訓: SATA ケーブル不良(間歇[かんけつ]障害) [D: drive の sata cable] + Adobe Flash Player 23 + SystemsoundsService と CacheTask の環境不具合 + Chrome キャッシュ が重い + Application Experience サービスの不具合 + Flash Player 不具合 [共通の Flash コンポーネントを格納して、ダウンロード回数を削減します。= A、 の bug] + Intel G41 Express Chipset [写真] の driver が古い + Google Japanese input cache が重い + nouse/ keyboard ノイズ on 2017/02new

■小結論:■ Flash Player 実行中の kp41 は、 Flash Player 性能 up 処理部の logic ミス。 bug です、多分。 --- A を無効にすると kp41 未発生(?)。IE では無効化不可。  cf. "Error #2046" displayed...  の現象と親戚。多分。 しかし、私は #2046 にお目に掛かったことは無い。 kp41 はある。

 ( この D: の cable と DVD の cable とを、交換(⇄)したら、 kp41 が少し止まった。 尚、D: にはシステムファイルを一部分散して入れている。pagefile.sys も D:。
また、システムファイルのあるドライブの sata cable の差込具合をワザとイジルと、 kp41 を簡単に模擬出来る。勇気のある人はやってみて。但し、危険。毎回 sfc -scannow, chkdsk c: /f, chkdsk d: /f チェック要。又、差込具合が良くても sata cable が電源 cable と触っていると、キマグレ kp41 誘発。 雑魚 本命じゃ無い。未だ起きる。)

(Flash Player が ver. 23 になった途端に、kp41 多発。 ver. 22 の方がマシ。23.0.0.166 NG, 23.0.0.185 NG, 23.0.0.205 はOK(?)。 雑魚 本命じゃ無い。未だ起きる。)
(PC ログオン時に Task スケジューラが起動する [Multimedia/] SystemsoundsService と [Wininet/] CacheTask を無効にした。
 元々エラー log 等は全くナシ。 ---- これが kp41 の張本人だった。    ---- 理由不明、誰か教えて下さい。 [無効にしても audio 関係に全く支障は出ていない。 why?] 本命に近い、100% 相関性アリ [朝一 kp41 と関係あり] 未だ起きる。)

cf. 親戚: Strange problem with sound  win7/8 で立ち上げ5分間、音が出ない。しかし、SystemSoundsService in Task Scheduler を無効にしたら直った。だって。 --- バカ OS です。
( Chrome の履歴削除 (閲覧履歴、ダウンロード履歴、キャッシュされた画像とファイル) と 「Application Experience サービス」 の無効化 をしたら、ほぼ完全に kp41 が止まった。 Flash Player audio 中、click/ keyboard 叩くと kp41、 と相関アリ。 本命に近い
( Application Experience サービスを「無効」にしても私の PC には弊害ナシ。「手動 (default)」にすると Chrome or Flash Player 実行中、kp41 誘発の感触アリ。)
  cf. ファイルが消せない話 つまり、 bug。  cf. Win8.1でIMEが無効になる症状  click/ keyboard 押しで kp41 の遠縁(?), Comodo って何?, 私のは avast.
( --- file 系が重くなっているとヤバイとの感触。ファイル単位の defrag freeware の Defraggler で確認したら、スゴイ細切れ状態 [MS デフラグでは、「0% 断片化」状態なのに、200 個以上の フラグメンテーション の file も有った]。MS のデフラグは完全にアホであることが判明。Defraggler で完全にキレイにした。 コレ、すごい(普通の) tool、 kp41 対策に必須。
 cf. piriform.com/defraggler/download --- Freeware ダウンロード方法:左半分の抹茶色の FileHippo.com 又は Piriform.com を click. [CCleaner の会社です] )


My PC 臨床結果: on 2016/11/21
kp41 の原因の No.1 は、ファイルのフラグメンテーション由来。アホ MS のデフラグでは検出・対処できない。
電源を買い換えてしまった人は、Defraggler で確認してみると良い。(多分、驚愕する。後の祭り!
費用請求は MS にすべき。 --- 要するに、欠陥 OS。
---- 感想: 面白くも何とも無いオーソドックスな結果。それにしても、アホ MS には困ったもんだ。MS デフラグは、非常識・お粗末 Tool
この帰結は、私の3年半教訓に対する回答も包含する。
平成の常識: 昔、昔 MS と言うバカ会社在りき、kp41 と言う bug を数年放置した。と、さ。]
( file i/o 高速化 の為にワザと複数 disk head 対応に multi extents にしている、と言う話アル(?)。 PC では無いよネ。
-- アルね、Chrome の Safe Browsing Bloom と Safe Browsing UwS List ファイルはワザと断片化させて、
head を parallel seek させているネ (?)。100 KB 1 extent にしているネ。スゴイ(??) or よく無い(??) [索引は別 file] )
Defraggler は遅い、らしいが、そうかな。 MS デフラグよりも遥かに速い[4・5倍速い]との感触ですが。)
[ drive check は速い, 2 以上 fragment files 一括指定の defrag は速い。drive 単位の defrag/ 最適化 は超遅い。
でも、最適配置してくれている感アリ、 MS デフラグとの優劣は不明。∵ 最適配置の MS の policy 不明。]

cf. Google で、「hdd 消費電力 測定 シーク 転送」 のキーワードを検索したら、下記を見つけた。面白い。 on 2016/11/24
ファンの振動が計算機内のハードディスクに与える影響について [.pdf, が down load されます]  (May 2004, 情処学会論文誌)

Google Chrome kp41 対策 (管理 data の電子媒体への隔離配置、等)
ex. Chrome の working folder (--user-data-dir= 対応、ex. 1GB) を [NTFS, allocation unit size = 標準、の format 媒体] USB Flash memory の drive J: に配置した。 Cache folder (--disk-cache-dir= 対応、ex. 600MB) は、「無効」(非存在 drive 名 ZZ:)指定した。 (Cache folder の USB Flash memory 化は、動くが、遅すぎて NG だった [ network 越しに源 data を直読みした方が速い]。 (世の中、Cache は SSD には置かないらしい。) 両 -dir= 共、D: 指定すると、Chrome は fragment 製造機です(少し異常です) [本件に関し Chrome は欠陥です -- 直して!]。
■ Chrome 起動ショートカットの 「リンク先(T):」 設定例 (茶色の部分)
i.e. ChromeBoots"C:\Program Files\Google\Chrome\Application\chrome.exe" --disk-cache-dir="ZZ:\Chrome_myData\disk_cache_dir" --user-data-dir="J:\Chrome_myData\User Data"   ---- Chrome による disk 消費電力を大幅改善しているハズ。SSD 化よりも安価。 部分的 portable. 省エネ Chrome.
 註: 勝手に名付けた。n. 長靴/ブーツ。v. 〔思い切り〕〜を蹴る[蹴飛ばす]。
   [--user-data-dir= の file 群は、観察によると、99.999% の file が write のみの完全議事録型 file (read i/o は Histrory や pepflashplayer.dll と言う名の file 位(?))、低速省電力電子媒体への独立・分離化は、PC 省エネ効果アリ。]

Adobe Flash Player 「グローバル記憶領域設定パネル」  下記の設定にする。
未訪問の Web サイトから情報をコンピュータに保存するために必要なディスク容量を指定します。→ 「なし」
☑ サードパーティ製 Flash コンテンツにコンピュータ上のデータを格納することを許可します。 --- @
☐ 共通の Flash コンポーネントを格納して、ダウンロード回数を削減します。 --- A 「ペケ」を外すこと。 もともと要らない機能。

補足(目安): i = アイドル時消費電力, s = シーク時消費電力, t = 転送時消費電力 とすると、 t ≒ i, s ≒ 1.5〜2倍 i, ex. USB Hub 電力例: mouse = 98mA, keyboard =70mA, Flash memory = 98mA ,,, 今、 4GB の USB Flash memory って幾らだ? (500円 しない(?))
cf. バッテリー消費量が最も少ない省エネブラウザはIE・Chrome・Firefoxのどれなのか? (2013) My comment: ChromeBoots 環境でも測定して欲しい。
cf. PCブラウザ別バッテリー消費量、もっとも省エネなのはMicrosoft Edge・最悪はChrome (2016) My comment: 同上。センス無し IE なんて、疲れるから、使えないヨ。
   |-- get more out of (〜からさらに多くの物を得る) 2016/06/20
      |-- Gordon Mah Ung (2016/06/27)   The hardware: This laptop has a Core i7 Skylake CPU, 8GB of RAM, an M.2 SSD, and an Ultra HD 4K panel with 10-point touch.   My comment: hdd 無いんだ。SSD のみ。
cf. Google Chrome 53: Faster and better battery life than last year's Chrome (2016/09/10)  My comment: 私の hdd アリ desktop PC は、今 (@2016/11) Chrome 54 だけど、ChromeBoots 未適用では、 100% kp41 発生。適用では、100% kp41 未発生だけど。イイの?
---- 参った・参った、Chrome 53 って、2016年9月14日 リリース、だって。これ、私のマシンが kp41 再発した日が 9/16 と ピッタシカンカンだ。 Flash Player を疑ってしまったよ。実は、Chrome 53 も関係していたんだ (?)。バカ野郎。
c. 【独り言】 良く分かりませんが、 Chrome さんは
「--user-data-dir= 指定の folder 下の file に関して、1回使い終わったら、次回は、ワザと 削除・作成・grow・grow..を毎回反復し、細切れで違う場所に配置しているのではないか、」
と勘ぐりたくなる。SSD や Flash memory に対してはこれは、寿命を長くさせる。 同じ場所に write を続けると、局所的にそこの書き込み回数が多くなるので、真っ先に、そこがダメになる。しかし、毎回、消して(or 縮小して)違う場所に配置すれば、write 回数は全域平均化されるので、 device の平均寿命は伸びる。疲れ具合は全員均しい。個別過労死の人はいない。 ------ Google さんなら、コレくらいのことをスルかもしれない。
やっても良いが (否、SSD や Flash memoery 媒体に対してこれをする事は賢い処理かもしれない。) 、しかし、 hdd に対して、これをしてもらっては困る。
(D: drive の Safe Browsing Bloom と云う file の fragment 数は、常に 200〜300 で、30 分おきに更新されていた。もう、完全に異常である。 Defraggler で 1 extent にしても、次回は 200 以上だった。)
  cf. SSDを運用してくときに実行したい4つの寿命対策
c. 私の PC は、内蔵物理 hdd が 2 台 (C: と D:) なので、両方が seek だと、最悪 hdd 電力が 4台分になる。そして、power が 250W と少ない(??) ので元々ヤバイのカモ(??)。でも、 hdd 2 台で 250W power unit の spec. は Dell さんの 元々の製品 spec. で私のせいでは無い。この辺の所は全く見えない。[ hdd 台数は購入時、option で2 台にしてもらったもの。]--- 少なくとも、2016年9月16日 の前 1 年間は、 kp41 は皆無だった。
c.【独り言】 フラグメント オリンピック in Windows を開いたら、Google Chrome は、多分、入賞できる(?)。   皆さん Defraggler で審判してみて。
c. 最後の kp41
11/23 @8:00 just, Youtube 見ている時に kp41 した、何も手操作していない時。
event viewer Log id=6008; 「以前のシステム シャットダウン ( 2016/11/23 7:59:54) は予期されていませんでした。」
Chrome 関係 file の property 内容:
D:\Chrome_myData\User Data\Default\Cookies 更新日付 2016年11月23日、8:00:41 file-size 3.09 MB コレ、一番最後。 kp41 誘発張本人臭い。
D:\Chrome_myData\User Data\Default\Cookies Cookies-journal 更新日付 2016年11月23日、8:00:41 0 バイト
7:59:54 に kp41 down した(死んだ)ハズなのに、(それより後に、未だ生きている人が居る? ) 更新日付が 8:00:41 なんてアルのか。時計ズレテイル(?)。
---- バカ OS です。どの時計を見ているの?。 --- 誰か説明して下さい。
c. C:\Users\User\AppData\LocalLow\Google\Google Japanese Input\history.db --- 12 extents, 3〜15 分おきに再作成 550 KB (Google日本語入力、学習 file)--- Defraggler で強制 extent 1 にしても、次の再作成時 12 extents 作成している模様。
c. 11/27 @9:20 kp41 らじる★らじる中、メモ帳編集時 mouse scroll したらコケた。fan 全開。電源バカ、電源ボタン押してもランプ消えない。コンセントを抜いた。
( この kp41 は、一味違う。 D: の Chrome 関連 i/o は無い、system i/o は、D: の pagefile.sys を除き C: と J: のみ。 従って C: seek かつ D: seek 電力説はハズレ。)
以前のシステム シャットダウン ( 2016/11/27 9:19:08) は予期されていませんでした。※
J:\Chrome_myData\User Data\Default\Cookies 更新日付:2016年11月27日、9:19:22
−−−− やはり、Chrome か Flash Player が怪しい。 Google input も怪しい。
(動画も Youtube HTML5 のときは kp41 にならない。 Flash Player の動画のときは、プッツンの kp41 になる。らじる★らじる、は Flash Player. ---- そうすると、一番怪しいのは、Flash Player.  (?)
※ Event viewer のこの Log (エラー,システム, EventLog,id=6008) は、誰が出しているの。 cpu が振り切れても、普通は電源不足なんかになる訳無いハズ。
11/27 @11:00 Flash Player の
■ 「グローバル記憶領域設定パネル」の下記「ペケ」を全て外した。完全ブロックした。というか、トンチンカンな日本語で意味不明なので、信用できない。
☑ サードパーティ製 Flash コンテンツコンピュータ上データを格納することを許可します。 ---- そもそも、日本語がオカシイ。  @
--- サードパーティ製 Flash コンテンツ (マネージャ) が/にコンピュータ上データを格納することを許可します。  ではないのか。
   (要するに、第3者[開いているサイトでは無い第三のサイト]との加工 data を user 先におくこと。必要ならば勝手にやればイイジャン。 のレベル。でも bug がアルかも。i.e. FlashPlayer cookie)
   (原文: Allow Third-Party Content To Store Data On Your Computer. ) --- Adobe の日本語翻訳者はかなりのバカ。
☑ 共通の Flash コンポーネントを格納して、ダウンロード回数を削減します。  ---- 意味不明。勝手にやればいいのでは。 user に聞くのはオカシイ。  A  cf. 胡散臭い(うさんくさい) cf2. 資2, cf3. 資3  C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\Adobe\Flash Player\AssetCache
   (原文: Store Common Flash Components To Reduce Download Times.)   --- 「共通コンポーネント」だろうが。common or shared SWF が、一般的または共通の SWF、訳オカシイ。読む気しない。 ex. Shared library 共有ライブラリ、と世間は訳す。意味的には、サイト間共有可能な SWF や FLV ファイル(同一 data)は、共有管理し、余分なダウンロードをしない。一種の共有 cache 管理。多分、通常それが有効な状況など皆無で hit 率はゼロ、merit は無い。 overhead が増すだけ。
@とA の機能は裏で何をしているかわからない代物。案外 kp41 と関係しているカモ。ex. Error♯2046 の事象が電力不足の PC では、 kp41 として見える、とかのニュアンス。 [しかし、IE はもっとひどくて、@ も A も無い。 tuning 分解能が低い。]
グローバル記憶領域設定パネル」の説明には、Flash Player Cache なんて全く説明していない。「Web サイトの記憶領域設定パネル」で、「すべてのサイトを削除」とは違うとの解説も皆無。元々、トロイ。欠陥である。Flash コンポーネントって AP を普通指すが、そうか。 scout のことか。Flash player cache, scout とかの用語で素直に説明すべきだ。
◎ 未訪問の Web サイトから情報をコンピュータに保存するために必要なディスク容量を指定します。→ 「なし」にした。  ---- 勝手な i/o は禁止する。  B
「なし」でも、らじる★らじるは支障なし、動画サイトは、許容要求が出るので、必要なら許可すれば良い。Chrome のそのサイトの Chrome cookie は block しないこと。(block すると login できなくなる)。
(NHK らじる★らじるの音量設定等は、 Chrome の Cookie が save してくれていた。また、ディスク容量の割り当てを求めるメッセージが表示されなかった。--- ということは、 Flash Player のサイト情報保存は、 Chrome or browser と重複している。radiko は、音量設定は常に保存されない。この設定環境では、Web サイトの一覧に、NHK の名は載らなかった。 radiko は載ったが、上限サイズ 0 KB だった。でもラジオは聞けた。Yahoo の News の 動画は @ を on にしないと映らない。@ を on にした。 「Web サイトの記憶領域設定」には、 i.yimg.jp 使用中 -,上限 0 KB、と表示された。面白い。同じ Yahoo の動画 News でも映らないものがある。日本テレビ(NNN) は OK, ホウドウキョクTED は、NG。 why?。対処法 をやってもダメ。)
■ My 第六感では、A の下記が怪しい。 ☑ を ☐ すると、Flash player 実行中での kp41、は止まる。多分。  bug アル(突然 or mouse click/ keboard key-in で kp41)。
☑ 共通の Flash コンポーネントを格納して、ダウンロード回数を削減します。     --- logic miss で、内部 Cache 管理機能が乱れ、kp41 誘発。
--- この機能、性能向上の高尚な機能(?)。 しかし、bug があると、諸刃の剣で、性能改悪・致命症となる。
Adobe って、かなりバカ。@,Aで disk space を確保します、と言っている。普通の人なら、その files の名前も書くと思うが、何故明示しないのか?。違うか。不親切と言うか異常。
A って、そもそも何の download 回数なんだ。大昔は、無い機能。つまり、全く不要な代物。
 cf. Flash Player 9 Update 3 (9.0.115.0) now available (December 3, 2007): Improved Performance .. だって、 bug アルね。
cf. BSOD Kernel -Power 41 Windows 8 (by J.R.Hofman, June 13, 2013) --- Flash Player version 10.3 では kp41 起きない。 11.7. では起きた。だって。
cf. Adobe ScoutによるFlash Playerの把握, cf. (原文)  --- A の Common Flash Components って、多分 Scout のことだ。つまり、 scout には bug がある。 click でコケルのは scout の仕業。多分。
---- そもそも @A の指定は IE には無い。 (ウソ、でした。 IE にもアルが通常見えない/見ない。 IE から「Global Storage Settings panel」を開く。Chrome から開いた結果と違う。IE の場合@Aを ☐ にしても F5 して画面を更新すると ☑ に戻っている。つまり、無効は一瞬のみの仕様。 bug じゃないの。 cf. IE上でFlash Playerクラッシュ問題:Error #2046 --- ウソ書かないで。オフしてから、再びオンにする 、は IE の場合不必要。) Chrome には有る。ということは、 Chrome さんは初めから、 Flash Player に対し懐疑的(?)。 なかなか結構。sense はイイ。 Chrome はAを操作出来る。IE は出来ない。つまり、 kp41 がA由来だとすると、 IE では回避する手段が無い。

・ Chrome で Yahoo/ News の Adobe 動画が一部見れないので、IE で確認したら、もっとひどくて 全 Adobe が見れなかった。そこで、IE 対応の win7 Plash Player を uninstall/ install し、最新化した。しかし、動画は映らす。調べたら uninstall だけでは駄目で folder 削除が必要 (cf. 資1, cf. 資2) とのこと、%appdata%\Adobe\Flash Player , %appdata%\Macromedia\Flash Player である C:\Users\User\AppData\Roaming\Adobe\Flash Player, C:\Users\User\AppData\Roaming\Macromedia\Flash Player が関与。これらの痕跡を消してから install したら、 IE での Flash Player の動画は全て見れた。 TED も見れた。
Chrome で Plash Plauer の関連 folder が不整合で TED の動画がみれない、のは、 Folder を一回消せば良いと思うが、その辺の Chrome Flash の uninstall 法は、調べたが書いてない。アホの一つ覚えで、プラグインの「無効」と言っている。バカか。無効にすると関連 foler も reset するのか、してないように見える。
cf. ここがchrome専用Flashプレイヤーのキャッシュフォルダらしいです delete したって。 ---- 私もマネした。 Chrome の Flash アドインを「無効」にして、 Chrome 終了。J:\Chrome_myData\User Data\Default\Pepper Data\Shockwave Flash 配下の folder, files 全て消した。688 MB 2・3 年前の .tmp も沢山有った。を削除した。Chrome を起動。Pepper Data\Shockwave Flash 配下はスッキリした。しかし、 TED は映らなかった。 why?。他は問題なし。TED は IE で見る、とする。TED talks の本サイトで見たら見れた。つまり、 Yahoo の組み込み miss.みたい。 → 違う、--user-data-dir= が無い Chrome では TED が映る。FlashPlayer 無効 & Chrome 終了、の下で、D:\Chrome_myData\User Data\PepperFlash\23.0.0.207 の 23.0.0.207 を削除し、 FlashPlayer を有効にして、初期化・再作成させても改善されず。 why?。疲れる。→ 原因判明、Yahoo の TED は、Chrome 詳細/コンテンツの設定/Cookie/「☑ サードパーティの Cookie とサイトデータをブロックする」、のペケを外したら映った。 Yahoo が悪い、 err mess. 位出すべき。TED は Yahoo サイトから見ると サードパーティ扱いなんだ。 でも、良く無い。TED の本サイトで「Cookie 許可しない」にしたら、やはり映らなかった、err も出ない。つまり、 TED の造りが悪い。 「ホウドウキョク」も造り悪いね。地方 TV も駄目。Yahoo の大手の TV 局は、「Cookie ブロック」でも映る。
cf. お使いのパソコンのブラウザでサードパーティの Cookie を無効に設定した場合、Google Play で本を読むためには、例外を追加する必要があります。

(on 2016/12/09: Intel G41 Express Chipset の driver を最新化した。i.e. ver. 8.15.10.2302 [date: 2011/02/11] → ver. 8.15.10.2869 [2012/11/16 or 2012/10/04, why 2 exists?] を実施。但し、device manager のディスプレイ アダプター/プロパティ/ドライバーの更新(P) では、既に最新です、と言われた。 cf. バカ云うなである(判定ミス?, MS-bug?)。 また、 Intel(R) Update Utility で確認したら、対象 device は無いと云われた(Maker がイジッテいるものは、対象外、とか。intel ってイイカゲンな会社かも。)。 しかし、intel から download した driver .exe を実行したら、更新された。しかし、device manager の「ドライバーを元に戻す(R)」ボタンは、灰色になり、戻れなくなった。気に入らない。馬鹿 soft(?) --- mouse click/ keybord keyin で kp41 と関係する可能性がある。8.15.10.2302 が危険と言うウワサは沢山有るみたい。一般論として、ディスプレイ アダプターは最新化してないとヤバイとのこと。cf. [Bug 1414494] Re: reboot after shutdown Gigabyte GA-P41T-D3 motherboard, Intel G41 Express chipset) (2015/01/31) --- unix でも発生している。OS が悪い (kernel issue) のでは無い。と言っている。 どうしてタイトルに G41 が入っているか不明。 )
My comment: G41 ver. 8.15.10.2302 についてコメントしておく。8.15.10.2302 は、2013/01/22 に 8.15.10.1995 から version up した。その時は、それにより kp41 は直らなかった。なので、G41 は kp41 の犯人では無い、と思っていた。また、現に 2015/07 から1年間は、kp41 は発生していない。しかし、今回の kp41 の再発は、G41 がモロに関係している。 G41 driver 最新化以降、冗談では無く、完全に kp41 は止まった。【最後の本命】   on 2016/12/12
cf. Driver Intel G41 Express Chipset For Windows 10 (Microsoft Community, 2014/10/27)    win8, win10 の人は driver の最新化が面倒くさいみたい。en-us を ja にしても日本語化されなかった。日本語版が無いね。 MS もバカだね(user に失礼だ。)。
cf. event viewer に、「ソース "ESRV_SVC_WILLAMETTE" からのイベント ID 2 の説明が見つかりません。〜」の警告とエラーが出るようになった。Intel(R) Update Utility の不整合だって。 uninstall した。(err log が Update Utility を入れた日から出ており、合っている)。 intel はイイカゲン。uninstall したら、event log も皆消えたネ。証拠隠滅されてしまったヨ。困るネ。再確認出来なくなった。なんか、Windows update がスケジュールされていると kp41 を誘発スルのと同じように、Update Utility があると intel update チェクが定期的に走り、そのタイミングで kp41 が起こる感触が有る。 G41 を最新化して、数日後に kp41 が起きた。 log には 直前に ESRV_SVC_WILLAMETTE のエラー(警告では無かった)が出ていた。また、「Energy Server Service WILLAMETTE サービスは開始時にハングしました。」エラー, システム, Service Control Manager, id=7022 の log も出ていた。 intel がネットワーク経由でコンピューターにアクセスしようとした(?)
cf. Who is Williamette and how do I kick him off my NUC? (intel communities; 2016/01/28) -- intel は修正中だって。最新は、latest version of the tool: 2.6.1.4 (8/11/2016)で、私のはコレ。全く直っていない。つまり、 intel は無能 (?)。---- これって、kp41 と親戚関係にあると思う。utility を uninstall して error log を出さなくしても、実態は正されていない。つまり、 kp41 の犯人は intel の可能性がある。ということ。客観的には非常に辻褄の合う話。 cf. インテル©ドライバー・アップデート・ユーティリティー --- 日本語オカシイ。バカ機械翻訳機(かなりレベル低い)。Update Utility を再度 install したら、 version が古いと云われ、web から最新版を load し install したら、 今度は、error log は出なくなった。イイカゲンな soft だ。
■ mouse wheel scroll で kp41 発生, keyboard 強打で kp41 発生、の犯人が分かった。 Google IME の cache が重い、→ サービス「Google Japanese input cache」を「無効」とする、また、日本語入力の履歴を削除をする(Google IME の property 内)。---- どうやら私の PC の様に実メモリが少ない環境 (ex. 2 MB)では、 100% kp41 と因果関係がある。2017/01/20 発見。
MS IME プロパティの「辞書/学習」tab 「学習情報の消去(L)」後、「学習情報をファイルに保存する(S)」を無効(ペケをとる)。また、「予測入力」tab の「予測入力を使用する(U)」を無効。--- 「学習情報の消去(L)」最中に kp41 発生。モロ因果関係アリ。
Windows Search サービスを指定すると kp41 の現象と同類といえる。
---- mouse click/ mouse scroll/ keyboad keypush で kp41 は、ノイズと判明。チャタリング防止とケーブルにアルミホイールを巻いた。コンパネ/マウス、キーボード、で間隔時間を大きく設定。チャタリング free soft の数値も大きくした。ケーブルに銀紙も巻いた。 kp41 は完全に止まった。

Chipset インテル グラフィック・メディア・アクセラレータ・ドライバ 8.15.10.2869 1920x1200 Win7(x64) ディスプレイと一体型のPCです-----質問にあった「Intel G45/G43Express Chipset」ドライバーをインストールしてありますか? デバイスドライバ(グラフィック(VGA)ドライバ)だけがインストールしてあっても チップセットドライバーのインストールが行われていないとデバイスは正しく動作しませんよ。 ---- 2017/02/20 インテル グラフィック・メディア・アクセラレータ、目障りなので、アンインストールした。そしたら、dev. man は、8.15.10.1995 に戻っていた。



  また、一度 kp41 になると、そのタタリが boot を跨(また)いで残り、次の立上げ時、連続 kp41 等の恐ろしい現象が起こり得ます。このタタリを回避する方法が有ります。これが無いと、被害が助長され、死ぬ思い、を経験するハメになります。
   Windows終了時にページングファイルを削除する (「シャットダウン」、「再起動(R)」 時、page file 環境を正し、機密情報も消します。)
を適用して下さい。システム終了処理が少し遅く遅くなりますが、 kp41 に対する保険だと思って下さい。 (2次災害防止用適用必須。つまり、 OS の造りがトロイのです。)

  Chrome や Flash Player 実行中に kp41 になった場合は、Chrome 再起動直後、Flash Player の「Web サイトの記憶領域設定パネル」の「すべてのサイトを削除」の実行は必須。また、Chrome の「閲覧履歴データを消去する」を実行し、消しても構わないものは消す、のが無難。
Tip ゴミ (leak) がある: 「Web サイトの記憶領域設定パネル」の表示 data は、J:\Chrome_myData\User Data\Default\Pepper Data\Shockwave Flash\WritableRoot\#SharedObjects\DCMSR4ZY\macromedia.com\support\flashplayer\sys 配下にあるが、存在するのに panel に表示されないサイトがある。また、sys 配下の folder は、panel の「すべてのサイトを削除」を実施しても削除されない。配下の file は削除される。 bug ですね。ゴミが肥大化していますね[これらの folder は、配下の file の有無に関係無く、全検索される(i/o 発生) --- つまり、過去に覗いたサイトアドレスを毎回全て再確認している可能性もある(?)。無駄・電気代無駄。バカ。]。
オマジナイ: Chrome Flash Player の 「すべてのサイトを削除」 実行は、メンドウ & 不完全なので、Chrome 起動前に、〜\sys folder 配下全削除がイイ。settings.sol は再定義される。 --- Chrome 終了時に毎回しても良い。.bat を作れ。
del "J:\Chrome_myData\User Data\Default\Pepper Data\Shockwave Flash\WritableRoot\#SharedObjects\DCMSR4ZY\macromedia.com\support\flashplayer\sys\*.*"

IE では folder も削除されている。また、Flash Player 回りの file は、他の所でもゴミらしきものが沢山残っていますね(2・3年前の Chache file (?) や *.tmp もウジャウジャ残っているみたい。)。 ゴミは残しても良いが、 overhead になるものは消すべきである。一種の file leak。造りが悪い。 on 2016/12/07
2017/04/22 --- DCMSR4ZY の部分が変数なので batch 化は難。しかし、mouse/ keyboard の kp41 は、いつも、らしるらじる中なので、この overhead 関係アリそう。Flash の立ち上がりが遅いのもコレ。



My 回答・理論解: Windows Search サービスを止めたら kp41 も止まった、のではなく、乱れた、あるいは、ツギハギだらけのインデックスを再構築(削除&作成)したら、kp41 が止まった。のである。
実は、私は「Windows のインデックスの再構築」とやらを今回生まれて初めて実施した。また、event viewer に Search index が壊れているという類の 5月8日の err も初めて見た。

最終見解: 定期的にデフラグを実施するように、定期的に「インデックスの再構築」を実施していたら kp41 は予防出来たかも知れない。そんな気がする。--- 何とも言えない、再構成したが、やはりコケタ。「無効もどき」 が良い。
 ex. 「コントロールパネル/インデックスのオプション」 設定内の ☑C:, ☑D: 指定を外し、 ☐C:, ☐D: としろ。


Windows Search サービスを止めず、Windows Search をチューニングするのは、結局、時間の無駄である。Windows Search は欠陥品なので、即、サービス自身を止めるべきである。 i.e. サービス Windows Search のスタートアップの種類を「無効」にする。 on 2015/08/03 

--- i.e. 今の Win7/8 は Index の破壊は検出し、err log を出す。しかし、壊れていないが、index の chain がグチャグチャでも論理的に乱れていないならば、どんなに性能劣化していても err log は出さない。その前に、 電力消費 over でコケル(= 立派な OS bug)。これが真相。
my 予感: Windows Search サービスを 「無効」 にしている人で、kp41 が起きている人は、地球上に少ない。)

c. kp41 の最も川上の原因の一つが、この「メタボリック・インデックス」、というシンプルな結末だった。これは、意外である。あれだけ色々な悪さ・症状を起こしている割には、シンプル過ぎる。 (ex. 肥満は現代病・万病の元。と、感覚的にはちょっと似ている。
--- kp41 = "Metabolic Syndrome" of Windows Search Index.

MS さん、十分テストして下さいよ。お願いしますよ。 ----- 始末書を出して欲しい。 (dump が取れるように OS を作り直すべき。)


補(グチ): MS も低レベルだが、 NHK のらじるらじる web も bug だらけの低レベル。 3 月の renewal 後、@画面自動更新ナシAスリープ復帰時コネクションエラーB CPU 喰い過ぎ、再三クレームするも無視。 何なの、この バカ spec. [user と OS に失礼だ。] --- この会社、腐っています。 on 2015/06/21 記念に残す。
[ cpu 使用率は、radiko は、≒25%以下, なのに、NHK は 50%〜90%。 完全に異常。電気代も違う?。i.e. page 設計が腐っている。]

最新解イメージ on 2015/05/12

( これは私の実験ノートです。最初の頃の MS-WORD ノートは、 kp41 で破壊・消失。MS-WORD は止めました。今は、Project2 を使用。)

今回の kp41の首謀者 ---- i.e. OS, & , HW (全て OS 由来)    on 2015/04/11
【@ 原因1】 WmiPrvSE.exe の cpu 喰い。 幽霊 task でーす。  雑魚のチンピラで、全く本命では無かった。
Windows 7 または Windows Server 2008 R2 で、Wmiprvse.exe プロセスでメモリ リークが発生します。 by MS 修正プログラムの情報, 2017/02/01
しかし、 404 - File or directory not found. 馬鹿にしている。)

【A 原因2】 サウスブリッジ誤動作(多分、熱暴走) Prefetch/ Superfetch バカ実装法 or バカ学習ロジック。 ---- mouse click/ キーボード強打で kp41 発生、朝一連続 kp41、 等の症状を含む。 現在は、"萬年一年生"の方がマシ。 
【B 原因3】 Windows Search無人索引:インデックスの自動作成) の 突然の 電力喰い。 --- 隠れて勝手にコソコソやるな。 
( 立ち上げてからだいぶ後の、mouse click, keyboard 強打、プッツン、でコケルのは、これと関係ありそう。)

--- 【最終結果】: A は、 「ReadyBoot 機能」を、ある方法で「無効」にしたら、なんと、kp41 も止まった は減った。
そして更に、システム開始時、毎回 pagefile.sys data のゼロイメージ化Windows終了時にページングファイルを削除する停電やコンセント引抜きで調子の悪くなったPCはpagefile.sysとhiberfil.sysの再作成で元通りになる場合が ) を実施したら、ほぼ kp41 (のタタリ)は回避された/止まった。 --- コレは、非常にオカシイ。 pagefile って、立ち上げ時 data 作り直しでは無いのか?(その管理情報がイカレてる (?) )。 win7 って腐っているネ。(もしかして ReadyBoot.etl を消さないことと pagefile clear と関係している ?? ; see ) cf. 傍証 (by クアドトリチケールさん) [file 削除&作成、と、data clear とは厳密には違うが...。 purge (zero clear) が何故 kp41 に効くの ? 不思議だ。 -- 中身 clear & space 解放(= file 削除)、が正しい。だから、立ち上げ時は file 新規作成の形。これが真実で、で納得です。
つまり、 kp41 は ReadyBoot 関係者(ページファイル・キャッシュの乱れ)の bug だと実験により判明した。

また、一人乗りタイプの SysMain svchost.exe を導入し [ i.e. sc config SysMain type= own ]、 cpu 優先度を個別指定できるようにした。「低」、「通常以下」にしたらすこぶる安定(?)。--- 但し、優先度問題は核心では無い。(どうでも良い)枝葉である。

( PC 立上げ時間短縮だけの機能の為に、運用時間帯全体が kp41 の脅威にさらされたことになる。非常に遺憾である。)
( アホの SysMain よ、立ち上げ時間短縮化の学習の前に、kp41 にならない学習をしろ。)
( file 名/ファイルコンテンツの Global 検索機能なんて低速で十分だ。高速化のために kp41 になるのは本末転倒。モロお邪魔虫。)


アホの Superfetch の抑止法   on 2015/05/02  [別名: Read-Only added Prefetch
My 試行錯誤結果 --- サービス Superfetch のスタートアップの種類は「自動」の環境。  ReadyBoob.bat 不要な解。

(1) SysMain を(動的)停止する。 from Task Manager サービス tab/ Sysmain (= Superfetch)
(2) Windows Explorer を開いて、
C:\Windows\Prefetch フォルダー直下の全ファイル削除。
C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot フォルダー直下の全ファイル削除。
 ダミーファイルの作成:
 (2-1) C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot フォルダ直下で、右クリックし、新規作成/テキスト ドキュメントで、ダミーの ReadyBoot.etl を作成する(中身は何でも良い、空で良い。)。
そして、ファイルを右クリックし、プロパティ(R) を開き、"属性  読み取り専用(R)" に変更して read-only 属性を付加する
  ( ワザとシステム立上げ直後の ReadyBoot 停止 err を誘発させる --- Error; event id = 3: Session "ReadyBoot" stopped due to the following error: 0xC0000022 --- very good!!.)
(3) システム reboot。(スタート/シャットダウン/再起動(R))
(4) 立上げ 5分後、 SysMain を停止し、
Prefetch フォルダー直下の 全ファイル (= C:\Windows\Prefetch\*.*) に read-only 属性を付加する
(5) システム reboot。または、サービスツールから SysMain 開始  (Task Manager/ サービスからの「サービス再開」は拒否された。 why?)
(6) read-only が付いていない新規ファイルが作成されていたら、見つけた時点で、その度に read-only 付与のこと。但し、Layout.ini には付与禁止 (付与すると kp41 発生)。 ---  Layout.ini の不審な挙動も kp41 に深く関与している。

---- これで全て。 --- kp41 は止まる (?) った。 &, ReadyBoost は動いている。 これは、論理解でもある。
 SysMain も何事も無かった如く 今まで通り動いている (実に、不思議)。  --- しかし、何らかの処理規制をしていることは確か。 一種の学習凍結 ?。
c. why?(何故これで上手く行くのか?) --- 理由は、分かりません。 MS さんに聞いて下さい。
c. (2) は ReadyBoot 無効化のやり方としては、恐らく世界一の賢い手法。
c. Layout.ini ファイル はシステム立ち上げの数時間後に SysMain により作成・更新される。また、DOS コマンド "rundll32.exe advapi32.dll,ProcessIdleTasks" によっても作成・更新される(?)。この優れた DOS コマンドは、局所的なデフラグサービスを提供し、システムプログラムの高速ロードのために、ディスクスペースの再配置を行う。通常、数分で終わる。
cf. How To Clear Windows 7 Cache. ---- Layout.ini が無くとも、 Cache clear 効果は期待できるみたい。
c. dir c:\windows\prefetch /a:r    --- read-only 属性を持つファイル名一覧。
   dir c:\windows\prefetch /a:-r    --- read-only 属性を持たないのファイル名一覧。[ a, r は attribute, read 頭文字]
   attrib c:\windows\prefetch   --- 属性とファイル名のペア一覧
  (補: attrib +R 対象 object, [R 付与], attrib -R 対象, [R 除去] --- 応用例: attrib +R layout.ini; del *.* /q; attrib -R layou.ini )
c. read-only の付与の変更は、SysMain 「停止」でなくとも、SysMain 「実行中」でも可だった。 -- しかし、危険(?)、イイの(?), gate 抜けてんじゃないの ?
c. Layout.ini は曲者である。 〜ディスクレイアウトの最適化やデフラグ時の情報として利用される Layout.ini も 3日ごとに自動更新されるらしい。〜 or 3日に1回程度の頻度で〜
3日おきにコケルのはこれと関係ありそう。


kp41 とは、理由不明の電源プッツンの総称であるが、 Win7/ 8 の現存の kp41 は、90% 以上は "ReadyBoot の不具合" 由来、他の 10% は他の理由由来。そんな気がする。
 --- つまり、サービス Superfetch「無効」 にすれば、kp41 は止まる。 尚、私の様に ReadyBoost 機能等を使いたい人は、ReadyBoob.bat 利用。

cf. 【試してみてダメだった事】(C) chainmasquerade, --- 私も昔、散々 Superfetch 無効、の test をしたが、結果は NG だった、様な。 なのに、何故 今は Goo なのか。不思議。それとも、サービス Superfetch 「手動」で、永久起動しない、と、「無効」とは、違う、とかいう話、有る?。→ 無い。 ---- やっぱり、「無効」以外に正式解は無いネ。抜け道は無いネ。 → 抜け道は、あったヨ。バカ Superfetch を抑止する、アホに似合ったダマシ法が、あるネ。 かなり面白いバカ。 -- db をワザと不整合にすると、出しゃばり行為が止まったヨ。
-r15. は PC の立ち上げ時間を遅くし( desktop の icon が確定するまで時間が掛かるようになった)、我慢できないので戻した。 と、私のメモにはあるネ。kp41 はクリアしたが、性能が NG で不採用。だった ?。現在は、 ReadyBoot は無いが、そんなに遅くない・我慢できるが。もう・覚えてないネ。


--- 穴のあいた舟を作る職人は、職人として失格だと思う。 ---


お陰様で、私は、 kp41 に関し新米ではありません。年季が入っています。その私が、最後に見つけた解です。
MS のバカヤロー。と、言いたい。@ Aは、 WMI さん/ Superfetch さん、のロジックミスです。テスト不足です。感性の欠如です。

(MS は、私の解に対し、説明責任がある。また、世界中の user に対し賠償責任がある。しかし、ポール・アレン氏の今回の、戦艦武蔵発見の功により、損害賠償は免除しても良い (?)。)
English

月別 kp41 発生回数推移 in my PC (OS: Windows 7 Professional, 32bit)
発生回数1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月備考
2012年消失消失消失消失消失消失18327>36624613備考
2013年511839367230450000備考
2014年032001619516420922備考
2015年189010674693000000備考
2016年0000000047895439備考
2017年152月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月備考
■c. 2015年7月に、kp41 は成仏なさいました。 Windows Search を無効にしたからです。
■c. 2016/09/16 急に発生しだした(16日〜20日で、各1,2,6,6,11回、計26)。なんと C:\ のデフラグ 3% を 0% にしたら少し直った。しかし、その後再発、電源 unit 約一年ぶりの掃除(Fan 埃ビッシリ)。cf. 突然パソコンが青画面に!PC初心者でも試せる解決方法 (2015/07/23)。その後、再発。cpu fan を外したら、裏、すごい綿埃ダラケ。歯間ブラシで掃除。グリース交換。
未だ発生する。一年前との違いは、Aだったのを@にした、こと位。@は関係者間で連携ミスの bug が有るみたい。危険。
@ コントロール パネル/プログラムと機能/Windows の機能の有効化または無効化/Windows Search、の☑を☐化。
A コントロールパネル/管理ツール/サービス/Windows Search、ダブルクリックし、プロパティ/全般/スタートアップの種類、を「無効」とする。
@を止め、Aに戻した。--- 様子見(2016/09/29)。[9/16 以降、計 40 回の ivent id 41 rec.]
(ivent-viewer: 2016/09/25 12:56:27 --- デバイス \Device\Harddisk0\DR0 に不良ブロックがあります。間欠 rec. 9/25 のみ。9/30 に C: を disk chk し、欠損登録した。--- 通常は、log 出す前に即死。だったのカモ。)
Chrome の Flash Player 使用時に kp41 発生している、みたい。 Chrome は Avast 上、元々最新だが、ダメ押しでさらに最新化したら、 version が変わった (?)※。
Adobe Flash Player - バージョン: 23.0.0.166 (from Chrome/設定/プラグイン)
You have version 23,0,0,162 installed (from www.adobe.com/jp/software/flash/about/) -- 乱れている
Google Chrome 53.0.2785.143 m Update on 30 Sep. 2016 Avast には delay がある。
Chrome の前の version は、Old : 53.0.2785.116 m : 15 Sep. 2016 で、日付的には、今回の kp41 発生と完全に合致する。---- これが、犯人臭い。 つまり、116 m は失敗作・欠陥品。 143 m 適用以降 kp41 未発生。 ex. Chrome crashing with adobe flashplayer plugin
Chrome/Flash 下、click で kp41。PepperFlash の folder を削除して、再プラグインし直した。
Chrome を止めてIE を1日使用。非常に安定している。--- しかし、IE は機能がバカなので、とりあえず止めた。Chrome に戻して、Flash がらみで Hardware accelerator を off 化。様子見。→ 2H 後 kp41 発生。IE のみに戻した。Chrome の accelerator もon に戻した。
10/04 立ち上げ 20 分後に IE/らじるらじる下で kp41 発生。Flash player が原因?。
10/05: Flash を You have version 22,0,0,192 installed に戻した (10/05 0:43:49)。IE のみ、Chrome は戻せなかった。   Flash の今の version.  Flash Player インストールの確認   cf. Install a previous version Copyright c 2015 Adobe Systems Incorporated
10/06: IE のみでも kp41 未だ発生。発生タイミングは気まぐれ、トリガもない、プッツン。Diagnostic .. のサービス(きまぐれで起動)を「無効」にした。様子見。
この状態で、Chromeを起動し、らじるらじる (Flash最新) を聞いたら、10分後に kp41 発生。やはりNG。
下記 (A)(B) は、kp41 の前に 「実行中 状態に移行しました。」が「終了」 log ナシで kp41 に遭遇。
(A) BITS: Background Intelligent Transfer Service Windows Update の自動更新には必要。 Windows Update を手動で行うなら不要。 →「無効」にした。
(B) SSDP Discovery     SSDP ( Simple Service Discover Protocol ) を使用して、UPnP ( Universal Plug and Play ) デバイスを検出する機能。     一般ユーザーなら ほぼ不要。 →「無効」にした。
(C) Software Protection サービスは 実行中 状態に移行しました。自動(遅延開始)→「手動」にした。 ---- 無効 はダメとのこと。
10/07: 朝一立ち上げ直後、7分後プッツン、safe mode で ivent viewer chk, Setup を観察したら、9/16 に MediaPlayer 変更した模様。
[Log/Servicing:id=10] パッケージ Windows Media Player の選択可能な更新 WindowsMediaPlayer は、正常に無効になりました。
そこで、コントロールパネル/プログラムと機能/winの変更/マルチメディア、を見たら、グレイの☑で、部分無効だった。そこで全 entry ☑にして全有効に戻してみたら、変更インストール失敗&再インストールと出た。システム狂っている。 bootしたら、立ち上げ3分後に kp41 でコケた。
そこで、また safe mode で コンパネ/マルチメディアで、✓をとり、☐「全無効」とし、実行したら、インストールのエラーは出なかった。boot したら、立ち上がり、kp41 ナシで動いている。
また、Windows Media Player の入手 のweb の文書番号:14209 - 最終更新日: 2016/09/15 - リビジョン: 4、の日付も9/15 とあり、kp41 発生開始日と符合する。
safe mode で日本語変換が出来なかった(Google 日本語入力下から safe mode にすると、そうなるとのこと。MS-IME から safe mode にする必要がある。)
つまり、今回の kp41 は、WindowsMediaPlayer が怪しい。 のカモ。  様子見。Flash player も関係ない。
しかし、その後 kp41 がすぐに再発した。---- cpu グリス, subway グリスを塗り直した。そうしたら、また、電源を入れても画面が真っ暗のまま止まっている(前回 cpu グリス置換のときは、cpuを枠から完全に外して掃除した、ので、それが原因で、で電源 on しても display が真っ暗のまま、幾ら try しても改善ゼス。fan は回っている。絶望の後、半日後、筐体の蓋を開け、中のケーブルの根本を押し直した、等実施し、 try したら OK となった。さんざんでした。)。もう完全に HW の問題。接触不良。筐体を開けたまま、電源 on し、観測した。→ HDD への SATA ケーブルが他のケーブルと接触しており、根本がグラつくみたい※。SATA コネクタ部(下の受け口は、 sata ポート、と呼ぶらしい。 sata0 と書いてあった。)をしっかりと、押さえ直した。また、他ケーブルは糸で縛り、横方向にもっと離した。
※:HDD SATAケーブルの写真。刺さっている赤いケーブルの黒いコネクタ(一番左)。これがグラグラ気味。また、このケーブルが、電源 unit からのコードの束と接触していた。コードの束と接触していたので、少し斜めに刺さっている傾向。--- これマズイみたい。接触不良。
( image 的には、木が垂直に立っているが、その木が上の方で、横切っいてる高架線に触っている。よく見ると、木も斜め気味である。 ---- 高架線をズラして離したが、木の根本はもう癖が付いていて、少しグラグラ気味。 の nuance. また、sata cable の差込口の具合は、構造的に元々ユルユルである。)
つまり、今回の kp41 は、マザーボードの左下端にある HDD SATA ケーブルのコネクタのグラツキ(圧着不足)が怪しい。 のカモ。  ---- 様子見。
cf. ようやくKP41の原因が判明した。 --- SATAポートが壊れているのではないか、だったって。(2015年 02月 22日)
cf. SATAケーブルを両方交換してみました。[in サッパリ直らないKP41問題] (2016-02-07) -- 8/月 の発生率だって。カワイイ。
cf. SATAのケーブルの接触不良というオチでした。 [in 備忘録:kp41病 処方箋まとめ] (2013年05月01日)
cf. 俺の時はメモリーとsataコネクタの接触不良だったな  (2016/05/11)
cf. 2-6: マザーボード側の SATA ケーブルを挿す位置は、基本的には何番でも問題ありません。  --- そうなの。じゃ、違う場所に挿入しようか。--- ウソでした。
cf. SATA HDDはどこにつないでもよい?  (Cドライブはこの番号の一番若い番号に接続する事が常識です。)、だって。
cf. HP Touch Smart 310の修理(SATAケーブルコネクタ接触不良)
cf. ハードディスクのSATAケーブルの端子は、数十回抜き差しすると壊れるというのは本当ですか?
cf. SATAケーブルの接触不良 --- どれどれ、コネクタを拝見
cf. SATAケーブルの接続不良?が原因でパソコンが起動しないことがあります。 D:も チェック要。
cf. BSOD, Kernel Power ID41 errors etc etc. (2016/07/08) --- I suppose the first thing you could try is, switch the solid state drive to another SATA port (turn the computer off first).
cf. why my pc is freezing while playing games? (2015/09/03) --- 10. Power off PC. Unplug it from power socket. Then check your PC case internally for loose power cables or sata cables. Ideally, disconnect and reconnect everything to be 100% sure.

10/08 昨日後半(10/07 3:01:58) から、Chrome Flash 最新使用.しかし、10/08 朝市 Chrome 使用、らじるらじる、3分後に kp41 発生。---やはり、最新Flash はNG. しかも、ivent view に ntf ファイルシステム破壊 chkdsk 実行の log が出た。---- chkdsk 実行(不良セクター回復指定, 1H 掛かる)。
・ chkdsk 後直後の立ち上げで、ivent viewr で chkdsk の log を探していたら、kp41 発生。
・ 頭に来たので、筐体の蓋を開け、sata の差し込みを移動させた。sata0,1,2,3 のコネクタの内、0,1,2 の3つは、C:\,D:\,FDD 対応であった。これをズラして、sata1,2,3に刺し、sata0 を空けた。
---- 電源を入れたら、走ったネ。良かった。ちゃんと立ち上がった。途中で「device diriver をインストールした」の mess が出て。立ち上がってはいるが、再起動してくれ、とのこと、--- なので、再起動した。
・再起動後、 kp41 発生。 sata1,2,3 を戻した。その後もシステム立ち上げ直後、 kp41 多発した。電源 unit 再check。見たが、オカシイところは無い。見えにくい所に少し綿埃が有ったので取った。---- この埃で直るとは到底思えない。
現在 10/08, @21:30、Chrome /Flash 無効、IE11 Flash 22 環境。動いている。駄目押しで、sata0 (C:\) と sata2 (FDD) のケーブルを交換した。
現在 10/09, @1:00 Chrome Flash 有効。開始。---- 案の定、らじるらじる中、@1:23 kp41 発生。
現在 10/09, @1:45 Chrome Flash 無効。from @5:00 Chrome Flash 有効。但し、コントロールパネル/Flash Player/---- Peer-Assisted Networking panel 無効。詳細:「ハードウェア アクセラレーションが使用可能な場合には使用する」 無効。とした。(結果は、chrome://gpu/ で確認可。部分的に無効になった。全項目無効は出来ないみたい。)
cf. Google Chrome でハードウェア アクセラレーションを有効にする方法
2016/10/09, @11:35:09.95 システム立ち上がりました。 ---- 朝一立ち上げ。
重大 2016/10/09 11:42:37 Kernel-Power 41 (63) ---- 朝一、7分後 kp41
2016/10/09, @11:52:45.15 システム立ち上がりました。---- kp41 後の立ち上げ。
重大 2016/10/09 12:15:17 Kernel-Power 41 (63) ---- 立ち上げ後、22分後 kp41
2016/10/09, @12:25:44.28 システム立ち上がりました。 ---- kp41 後の立ち上げ。 --- C:\,D:\, に対しstartup 時、chkdsk 指定下。
どうも、朝一立ち上げは、黙っていると、どこかのファイルが壊れており、頭で chkdsk の実行、が必要の様だ。
---- 従って、システムが立上ったら、c:\,d:\ の property/tool/chkdsk/scheduler 予約、を実施する運用とする。
 「電源の慣らし運転」 だと割り切れば良い。
 or fsutil dirty set c:
(fsutil dirty query c:)   ●ファイル・システムが「ダーティ」とは? ---- ウソ、そうなっていないヨ (kp41 のとき自動 chkdsk という話はナイ。)。
(スタートアップ頭の chkdsk 指定を既にした/しない、の確認方法は無いのか? ---- デフラグの対象から消えていた。)
(chkntfs /X C: で 自動走行を無効化したら、毎回 C:\ が無効化された(迷惑)。戻すには、 chkntfs /D。)
現在 10/10 @17:00 Chrome, HW accellerator 有効 (∵ 私の PC [電源 250W] にはグラフィックカード、サウンドカードは無い)
現在 10/10 @22:20 Chrome peer assist... アリ、に戻した。無害か確認の為。
--- 安定している。 sata ケーブル接触不良、は、今思うと「リターンキーを強く叩くと kp41」の説明が出来る。∵ PC 本体が揺れて、sata cable も揺れた。
10/12 22:00 Chrome/ Flash 中, kp41 発生。 筐体の蓋を開けて、sata0[c:], sata1[D:] のコネクタの金属部をティッシュペーパーを千切って詰めて(さらに、ティッシュは、唾を付けて少し濡らした)、楊枝で突付いて掃除・擦った。 ---- 様子見。
10/13 15:50 立ち上げ 20分後、Chrome/ HTML5 vtr を見ている時に、mouse を click したら、kp41 発生。--- sata0, sata1 を歯間ブラシで掃除。股、オスとメスの金属部分が圧着する様に押さえ付けるクッションをペアで並んでいる sata0 と sata11 の間に詰めた。 ---- 様子見。
10/13 17:00 just kp41 発生(立ち上げ 2.5H 後)。勝手にコケて、勝手に立ち上がった(chkdsk も走らなかった。 why?)。Chrome/ Flash らじるらじる中、なにもしていない時、勝手にコケた。----- Chrome のハードウェアアクセラレータ使用を無効化、Flash ピアアシストを無効化、した。   ---- 様子見。
10/13 20:54 立ち上げ 40 分後に kp41。頭に来たので、sata0 を空にする。1つづつズラす。sata1(C:),sata2(D:),sata3(DVD) BIOS も見たら、boot device が D:にずれていた、ので sata1 相当に変更した。 sata1 の sata cable の差込具合は、少しキツイ位に変わった (goo)。 --- 様子見。
(Flash Player /設定...の中に、☑ハードウェアアクセラレーションを有効化、というのが Chrome とは別に有った。「無効」にした。)
10/14 3:55 立ち上げ 50 分後、kp41 発生。flash らじるらじる中。note pad、キーボード叩いた時にコケた。
--- Chrome Flash 無効、IE Flash のみとする。
C:/D: Speedfan SMART 診断
NOTE : your hard disk Power Cycle Count attribute current value (92)/93 is below the normal range (96 - 100)/99-100 reported for your specific hard disk model. Basically your hard disk was power cycled more times than the maximum number the average hard disk was. Power cycles put some stress on the hard disk mechanic. Sometimes power cycles can be caused by a loose hard disk power connector. Make sure it is properly fastened. スゴイ。
cf. Hard Disk Drives (HDD): Why is a hard drive's "drive power cycle count" important? --- 意味不明
cf. Loose SATA Cable --- そっくり,, Does this sound like a symptom of a loose sata cable or sata power connector?
■ 10/14 from @20:00, Flash 23.0.0.185 (最新 Flash) IE --- 様子見
10/15 朝一、12:10 立ち上げ 10 分後 kp41。 IE らじるらじる中。何もしていないのにコケた。
cpu down clock の CrystalCPUID 走行を止めた。i.e. 電圧 vcore1 を低くするのを止めてみる。--- しかし、vcore1 って cpu 電圧なので、hdd 電圧に影響するの?。よく分かりません。
10/15 19:40 7.5H 後 kp41。IE らじるらじる中。リターンキーを叩いた時コケた。CrystalCPUID 走行。 IE Flash 22.0.0.192 に戻した。
「Adobe Flash Player Update Service サービスは 実行中 状態に移行しました。」 の log が 1H 毎に出ている。しつこい。コンパネ/Flash Player/更新で update chk 無効化。 ---- コレ以降 kp41 止まった。
資料: 24時間おきにアップデートのチェックが実行されますが、ネットワーク接続またはインターネット接続が使用できない場合、接続が検出されるまで、1 時間おきにチェックが実行されます。チェックが完了したら、以降 24 時間は処理が発生しません。
→ ウソだろう。ネットワーク接続またはインターネット接続が使用できる場合でも、1 時間おきにチェックが実行されます。だろう。

C:\Windows\system32>chkntfs c: d:
ファイル システムの種類は NTFS です。
次回の再起動時にボリューム C: で Chkdsk を実行するように、手動で
スケジュールされています。ファイル システムの種類は NTFS です。
次回の再起動時にボリューム D: で Chkdsk を実行するように、手動で
スケジュールされています。

現在 Flash setting: @ HW accellarator 使用禁止 (Flash 設定../表示, Chrome 詳細/システム, IE option)。A ピアアシスト 無効(設定) B update チェック 禁止 (コンパネ/ Flash)
--- 大昔は、Bだったのに Flash 22 をインストールした時に、その事は忘れ、通知は貰う、指定にしたのがイケなかったのカモ。
最新 Chrome Flash で@AB下は OK カモ。Chrome 最新でBは、未だ、未確認。(IE Flash /22, @ABは優秀)  Chrome 環境下でBは、Flash global 設定/更新、はナイ。しかし、IE にはある。10/14,15 の Chrome 最新しか動かしてナイのに 1H log が出ていたが、これはIE Flash/設定(or コンパネ/ Flash)の影響。つまり、 Chrome しか使っていなくても Flash update chk の1H log は、IE の指定があるので出ていた。つまり、システムの Flash の動きは、IE/ Chrome 両方の指定が共に効く。
10/17 from @0:50 Chrome Flash 最新。---- 様子見。ダメかも。---イヤ、効くかも。∵ Bはコンパネ/Flash レベルで、IE/ Chrome 共通。
CompatTelRunner.exe の必要性?   ---- カスタマーエクスペリエンス向上プログラムを無効化、した。
立ち上げ直後 10 分後頃、Microsoft Compatibility Telemetry がズーット走っている。 disk i/o している。
C:\Windows\system32\CompatTelRunner.exe -m:appraiser.dll -f:DoScheduledTelemetryRun -cv:J+3h6bPekUq1fdW1.1
◎ストーリー: 23,0,0,162 が有ると kp41。Bが無いと kp41。 だから、23.0.0.185 & Bアリは、OK。
10/17 朝一、 11 分後 kp41 ---- ストーリーは、ハズレ。23.0.0.185 も NG. ---- Chrome Flash 無効 にした。
10/17 朝ニ、 20 分後 kp41, IE らじるらじる中、何もしていない。前のタタリは、複数 boot またぐ?。
10/17 16:45:38 kp41(本日 3 回目)発生。 立ち上げ約 1h 後、らじるらじる中、IE, Chrome 立ち上げ中、Chrome 閲覧中、何もしていないとき、プッツン。
頭に来たので、タタリを消す為、Flash アンインストールした。(コンソメから Flash Player が消えた)、その後、Flash 22.0.0.192 ActiveX 個別インストール。

セーフ モード起動で classpnp.sys の読み込みから進まない   --- kp41 のときの電源ボタン on は、readyboost を抜いて、電源ボタンを入れるとイイカモ。→ イイ。
(safe mode 選択で入っているのに、classpnp.sys で止まる kp41 直後のケースは、5分位止まって、なんと、通常 mode の小さい「ようこそ」がスタートする。オカシイ。狂っている。  --- 内部で、勝手に「スタート/ 再起動」している動きだ。昔と違う?) ---- 実は、kp41 無関係に「スタート/ シャットダウン」後の電源ボタンによる立ち上げ時の F8 + safe mode では、いつもこうなった。
尚、「スタート/ 再起動」後の safe mode 指定でも、同じ。--- F8 がなかなか効かなかった。 why? --- オカシイな、止まらない時もあるとの記憶。 readyboost を抜くタイミングが無い。
電源ボタン on の前に ready boost を抜いたら、classpnp.sys で止まることは無く safe mode に入った。

--- これ、昔と違う。明らかに bug. sata0→sata1, sata1→sata2 の degrade のような気がする。--- ハズレ、戻しても、現在は同じだった。ので、sata1/2 にした。
cf. コンピューターからフロッピー ディスク、CD、DVD をすべて取り出し、コンピューターを再起動します。  と、safe mode の MS のマには書いてある。
cf. biosで intel VT を有効にしたら classpnp.sys の悪夢から開放 Dell/bios/ Advanced/CPU Information 配下に Virtualization Technology [enabled] だった。
cf. セーフモード ファイルの読み込み中に停止  これって、 bug でしょ。直さないダケの問題、と思う。(MS = 低 level、参る。)
cf. セーフモードで立ち上げたら通常起動するようになった怪
cf. セーフモードで起動してもclasspnp.sysというファイルの読み込みで止まる
cf. PCが2台同時に起動しなくなったのを何とか直した話、あるいはclasspnp.sys問題 --- yes, 私の場合、5分止まった後、先に、進みます(通常モードで自動再起動される(?))。

アプリケーション 情報 VSS id=8211
ボリューム シャドウ コピー サービス エラー: 名前 WMI Writer および ID {a6ad56c2-b509-4e6c-bb19-49d8f43532f0} を持つライターがセーフ モードでサブスクライブしようとしました。 --- ライターを初期化しています
--- Volume Shadow Copy サービスを 「無効」→「手動」 試し変更。→ 変更しても、同じだった。「無効」に戻した。
--- safe mode 下で、コンピュータ/管理/サービスで、vss を「無効」→「手動」にしたら、safe mode では vss は未サポート、だって。未サポートなのに初期化するのか、オカシイ。
★ アプリケーション のこの VSS 「情報」 log は、safe mode の目印の log だと思えば良い。
flashplayer23で(ファイルやりとりしている)Flashコンテンツが再生できなくなった ---- 23.0.0.185 もダメ。だって。  同じだ。
10/18 朝一 3 分後、 kp41。 22.0.0.192 なのに why? --- 何故、朝一バカリなの。再起動、との違いがあるの?。classpnp.sys で止まる、と関係あるの?
10/18 @13:15:54 情報/アプリケーション/Wininit:
Usn Journal verification completed.
Windows has made corrections to the file system. --- C: のファイルシステムを訂正した。大問題。何故、単なる「情報」なのか。「警告 or エラー」だろう。by kp41 多発の被害。--- 欠損 sector chkdsk した。そしたら、安定した。
10/19 朝一 立ち上げ直後、3 分後、勝手にリスタートした。 kp41 の log は出ていない。  -- chkdsk d: /f /r した。
システム: Ntfs: id=55; ディスクのファイル システム構造は壊れていて使えません。 chkdsk ユーティリティをボリューム D: で実行してください。
ディスクのファイル システム構造は壊れていて使えません。 chkdsk ユーティリティをボリューム DATAPART1 で実行してください。
ディスクのファイル システム構造は壊れていて使えません。 chkdsk ユーティリティをボリューム D: で実行してください。

--- NTFS 不正を検出して、勝手にリスタートを切った模様。(しかし、立ち上げ時 chksdkc:,d: の アプリケーション log の wininit には、no problem と報告されている。)sata2, 電源ケーブル 等を押し直した。

■ Oracle/ Java はバカ。 Java が最新でない、と云われて、update したら、独立 IE 画面が勝手に使われ、IE の最後の tab 画面に reopen できなくなった。頭、悪い。困る。(独立 IE 画面が作成された時に、tool/reopen すれば復元出来たのかも知れない(?)。 次回 chk)

DVD の sata3 が、正しく i/o 出来るかを確認するため、音楽の DVD 媒体をセットし、dblclick したら、MediaPlayer を無効にしていたので聞けなかった。MediaPlayer を有効にするために、Windows Media Player 12 再インストール方法、をしたら、10. 「 今すぐ再起動する 」 をクリックします。 の画面が出ず、手動で「スタ−ト/再起動」を実施したら、kp41 が起きたみたい。

@21:19:24, Setup; Servicing id=7
パッケージ MediaPlayback-OC-Package の更新 MediaPlayback を有効にするために、変更を開始しています。クライアント ID: Windows Optional Component Manager。 ----- id=9 が無い。片手落ち(?)。
@21:19:24 Setup; Servicing id=7
パッケージ OpticalMediaDisc の更新 OpticalMediaDisc を有効にするために、変更を開始しています。クライアント ID: Windows Optional Component Manager。
@21:19:57 Setup; Servicing id=9
パッケージ OpticalMediaDisc の選択可能な更新 OpticalMediaDisc は、正常に有効になりました。
システム; EventLog 6008
以前のシステム シャットダウン ( 21:21:49) は予期されていませんでした。
MediaPlayback-OC-Package や MediaPlayback が怪しい、これは、Adobe Flash Plyer がらみである。
10/20 ドライブ C: を見たら、found.000 〜 found.004 という 5個 の size=0 の folder が出来ていた。 chkdsk で修復した file data らしい。access 不能。作成日付は 2015年1月17日 等ウソである。
cf. SATA ケーブルは強く曲げると断線の原因となりますのでご注意ください。  だって。
D: ドライブの sata2 の本体コネクタ(メス)と cable の差込(オス)を、金属部の接触を確実にするため、オスとメスの隙間にワザとビニールの薄い片を入れ、差込具合をきつくした。--- しかし、電源を入れると立ち上がるが、speedfan 立ち上げ完了後あたり(?) で、プッツン発生。再現性あり。ivent viewer には kp41 (BugcheckCode 0) と記録された。もう完全に sata コネクタ接触具合と因果関係がある。 ビニールの片を除き、差し込み直す(ユルユルに戻る、が)、と kp41 未発生。信じられない。 D:,C: を chkdsk /f /r で欠損 sector chk 実施して、戻した(計2H 掛かる)。
従って、sata 接触不良は私の pc の kp41 の要因であることは 100% 確実。しかし、Flash player 23 も、もう一つの要因でほぼ確実に kp41 原因。
sfc -scannow    は、TrustedInstaller の priority を上げると、早く終る。

エラー log: Windows Media Player Network Sharing Service :id=14332
CoCreateInstance(CLSID_UPnPDeviceFinder) からエラー '0x80070422' が検出されたため、サービス 'WMPNetworkSvc' は正しく開始されませんでした。UPnPHost サービスが実行されていること、および Windows の UPnPHost コンポーネントが正しくインストールされていることを確認してください。
今は、UPnPHost サービス[手動] :依存関係 SSDP Discovery [無効(∵ ××停止を強く推奨) ]となっているため。---- 目障りなので、UPnPHost サービス も、[無効]とする。→同じだった。[手動]に戻して、err を無視スル。
(10/22: Windows Media Player Network Sharing Service 、自身を「無効」にした。 --- error log が消えて、sppedfan の完了が速くなった。
cf. Windows Media Player Network Sharing Serviceを停止させる  〜 HDDのカリカリ音が聞こえなくなって良い感じになりました。〜 だって。
cf. wmpnetwk.exeとは何か?メモリ使用量増加の常習犯を停止させる!(画像付き説明)

■10/22 10/18 の MediaPlayback-OC-Package が install されず、 kp41 誘引したことに関し、つまり、Windows Media Player の組み込みに関し一部失敗していることに関し、システムファイルが壊れている、しかも、sfc では引っ掛からない、を正す為に、「システム更新準備ツール system update readiness tool」をDL して、実行してみる。 少し、怖い。
System Update Readiness Tool for Windows 7 (KB947821) [October 2014]
ナレッジベース記事: KB947821: このツールは、Windows サービス ストアに不整合が見つかったために提供されています。この問題によって、今後の更新プログラム、Service Pack、およびソフトウェアを正常にインストールできなくなる可能性があります。このツールは、そのような不整合がコンピュータに存在するかどうかを確認し、見つかった場合は問題の修正を試みます。
インストール方法: ダウンロードを開始するには、[ダウンロード] ボタンをクリックして次のいずれかを実行するか、[言語の変更] で別の言語を選択して [変更] をクリックします。 [実行] をクリックすると、すぐにインストールを開始します。 [保存] をクリックすると、後からインストールするためのダウンロード ファイルをコンピュータにコピーします。
--- Windows6.1-KB947821-v34-x86.msu が「ダウンロード」 folder に保存された。---- この場所で、実行スル。次回は、また、DL して。

Media player/ center をWin AP から外したら、今度は「再起動するか」の mess が出た。また、再起動後、組み込んだら、下記 log が出た。前回のlog と文章が少し違う。
Setup; Servicing id=7 ; パッケージ Windows Media Player の更新 WindowsMediaPlayer を有効にするために、変更を開始しています。クライアント ID: Windows Optional Component Manager。
前回は、パッケージ OpticalMediaDisc の更新 OpticalMediaDisc を有効にするために、変更を開始しています。クライアント ID: Windows Optional Component Manager。
--- DVD 装置(Windows DVD メーカー)の組み込み/切り離しカモ。前、こんなの無かった(?)。 もう一回 test スル。→ OpticalMediaDisc は、「Windows DVD メーカー」だった。また、前回のlog は正しい。しかし、切り離した時、「再起動するか」の mess が出なかったのは、システムが狂っていたから。今回、それも直った。従って、 kp41 も誘発セズ。

--→ Win からの AP 切り離し・組み込みは、Win Update 「無効」だと kp41 になる様だ。コレって、bug じゃないの。user miss では無い。従って、サービス「Windows Update」の「無効」は、危険である。(記憶では、Win Update サービス 無効の下で、win update を実行すると、終了しなかった強制的に止めて・中断してサービスを種痘にして restart し直した記憶がある。)
10/22 @5:50 ---- 再起動 かつ、F8 (safe mode) 再テストをする。やはり、readyboost が挿してあると、safe mode は classpnp.sys で止まり、5分後 通常 mode で勝手に再起動する。改善していない。 USB readyboost を抜くと safe mode になれる。
10/22 朝一 1分後 kp41, 朝ニ 3分後 kp41。 why?
システム Virtual Disk Service, id=3, サービスが開始されました。 --- 10/9 までは、沢山有ったのに。最近は、見たこと無い。 why? safe mode 下の log (?? 忘れた、チガウカモ),
10/23 朝一 25 秒後 kp41, 朝ニ 8分後 kp41。 why?
14:30 らじるらじる中、キーボード押した時に kp41, キーボードと PC の筐体が少し触っていた(?)。その振動でコケタ。 ---- sata cable の D: の cable が昔のままで怪しい。メーカも他の2本と異なる。GBE と銘記(粗悪品クサイ※)。DVD の cable と交換した(つまり、購入時の C: ドライブの cable)。---様子見。
※ この D: ドライブの cable は、C:, DVD の cable とはメーカが違う。多分、オリジナルのPCは、内臓 hdd 1台だったのだが、 option で 1台追加可能とあったので、追加してもらったのだ。だから、この sata cable だけがメーカが他と異なる。つまり、粗悪品なのだ。また、D: の hdd の場所は、ラックの奥で、cable は space が狭くて、強引に折り曲げている感があった。
---- この仮説は、kp41 の説明も出来る気がする、今までの kp41 のキマグレな症状は hw 由来の感じがする。sata cable をしっかり挿す、なんて、しっかり挿しているヨ。なのに 朝一 kp41 は起きる。 cable の外見はマトモ。多分、部品は全て made in Cina. 差込の接触不良では無くて、cable 自身の不良。
---- 消去法で、drive D: の cable が怪しい。つまり、drive C: の sata port を sata0 → sata1 としても NG, drive C: の cable を DVD の物と交換しても NG。つまり、C: の sata 回りでは無い。D: の sata port は既に、 sata1 → sata2 にズレている。そうすると、残るは D: の cable 自身。
cf. HDDの不調はSATAケーブル交換すると 治る可能性が20%くらいは有ると思う
cf. SATAケーブルの功罪 ---- My コメント: sata cable [∵ 間歇断線]の交換だけで直ったかも知れない、のに、hdd も換えたのでは?。STOP error code どこに有るの?
10/24 朝一 無事。 why?。D: の sata cable 不具合(間歇障害)、は、当たり。
10/24 @15:10 Chrome Flash/最新 使用開始。
Q: 朝一の違いは何。スタート/シャットダウンしても、数分後電源 on しても、朝一の test にはならない。 why?。どこが違うの?。数時間間隔が開いている。そんなこと、誰が chk しているの。
10/25 約 1H 後, Chrome/ Flash vtr 閲覧中 kp41(朝一では無い)。やはり、Flash 最新 23.0.0.185 は NG, Chrome/Flash 無効にし、IE Flash 22.0.0.192 のみ使用、に戻した。
10/26 非常に安定している。思うに、朝一の kp41 は、HW 由来。朝一で無い kp41は、HW or SW 由来。の気がする。
10/26 Chrome 自動更新の指示があり、実施したら、Flash の version が 23.0.0.205 になっていた。185 迄には、「use after free」の脆弱性「CVE-2016-7855」があるとのこと。 205 が私の kp41 と関係があるかも知れないが (exploit で kp41 になる、って話し、有る?)、どうでもイイ。23 は、ヤバイので当分使わない。
cf. Flash does it again ? plugin is used in the new hacker attacks against Windows
10/29 25日 の 1 回 (23.0.0.185 由来) を除くと、22.0.0.192 は、5 日連続 no kp41 達成。
10/29 IE らじる★らじる, Chrome, KeyholeTV 閲覧中 何もしていない時 kp41, 2回目 IE らじる★らじる, KeyholeTV 閲覧中 何もしていない時 kp41 発生。---- 朝一では無い。理由不明。KeyholeTV 真っ最中がらみ。---- KeyholeTV は、 p2p peer to peer 使用方式なので、ヤバイのかも知れない。また、 HW accelerator 使用か否も不明。
10/30 朝一 37 分後 kp41, IE らじる★らじる中、何もしていない。 筐体を開けて再確認。D: の sata cable と 電源 cable の束が接触している位の不自然さはナシ。前も C: の sata cable と電源 cable が触っていたがオカシイと直したのに、実は、 D: も他の電源 cable に触っていた、気が付かなかった。電源 cable の電流 or 振動で sata 信号が乱れる、のカモ。cable の差し込みみ具合はこれ以上対処不能。従って、 kp41 のキマグレ性は、 sata cable と電源 cable の電磁気的干渉かもしれない。
つまり、sata の hdd には、sata cable と 電源 cable のコネクタが隣同士でペアであるが、ここにつながっている cable が途中で触っている。コレはよくある風景。実は、コレはヤバイ。一種の構造的欠陥。IDE 接続 cable だと kp41 は少ないって話し、アル?。--- アルみたい。
ここまで来ると、Flas 23 は、関係ないね。
10/30 23:03 kp41 IE らじる★らじる、と、錦織 生中継、 何もしていない時。2 重 flash はヤバイ?。
Multimedia が多重になると、ヤバそうなので、「電源オプション/マルチメディア/vtr再生」の値を、「高品質(ビデオ品質の最適化)」から、「バランス」に落とした(kp41 回避可なら、品質なんてどうでもイイ)。---- 様子見。Multimedia Class Scheduler サービス を無効にしたかったが、Audio サービス が起動しないので止めた。
■ メモリ障害が kp41 を誘発するなら、 sata 障害も同じ理屈で kp41 を誘発する。若し、電源 cable がメモリ chip に触っていたら、ヤバイと普通は考える。それと同じで、電源 cable が sata cable に触っていたらヤバイのである。 メモリ診断 tool は有るのに、sata cable 診断 tool は無いのか。
10/31 5:53 IE らじる★らじる 中, Chrome open, Chrome の new-tab を click したら、コケた。
10/31 朝一の立ち上げ前に、C: (sata1) の cable を旧マシンの sata cable(爪付き)と交換した。また、D: (sata2) の cable を出荷時の DVD cable と交換した。
しかし、この環境で、立ち上げ直して、直後の、Project2 編集中に kp41 発生[click したらコケた?](IE, Chrome ナシ)。--- 何なの、信じられない。 cable は、実質お new である。 ----- 頭に来た。 sata1 の マザーボードの コネクタが怪しい。
C: sata0 に戻し、 sata1 を空きコネクタ にした。bios も手直しした。つまり今は、sata0 C:, stat1 空き, sata2 D:, sata3 DVD
(sata connecter はsata0/2 が緩い, sata1/3 が緩く無い。これは、 connecter の壁面に爪を引っ掛ける穴が有るのと無いとの違い由来みたい。 sata0/2 には穴があり、壁としては弱い。)
10/31 @21:09 kp41 らじる★らじる中、マウスを握ろうとしたらコケた。--- Chrome ナシ、IE しか走っていない。らじる★らじる聞きながら、Yahoo の News web のきじを観ていただけ。
----- HW 関係ないね。
前よりひどくなった。OS の違いは、Win Update 手動 かも、昔の様に「無効」に戻した。
電源オプション/マルチメディア/vtr再生→高品質、に戻した。
警告:Bits-Client id=310; 次のエラーにより、ピア ヘルパー モジュールの初期化に失敗しました: 0x80070032。   --- err log 出ないようにした。 KeyholeTV は、無影響だった。
11/01 Chrime のみ運用にしてみる。【 HW は、現状問題ない(これ以上良く出来ない)。】
cf. Adobe Flash Playerの最新安定版”Adobe Flash Player 23.0.0.205”がリリース!Firefoxで動作がおかしかった不具合が解消されたりセキュリティ修正を実施! ---〜 Firefoxを使っていてFlashの動作が今ひとつの人は新しいFlash Playerにしてみたら解消されるかも。〜
11/01 朝一 9 分後 kp41。  朝一の液晶画面の電源ランプが、チカチカ点滅して、30秒位して点灯に移動。以前は、点滅ナシで点灯だったのに、数日前からこうなった。壁の電源コンセント、テーブルタップ(金属部腐食、くさい?)、整流器の差込まで、全て差込直した。これ、kp41 と関係?。--- 大昔も、コレをやった記憶があるネ。案外効いていたとの記憶もあるネ。コレ本命だったりして。(テーブルタップには、PC と display の 2つのコネクタが刺さっている。)
差込直して以降、display 電源 on 時のチカチカは無くなった。面白い。 ---- ウソ、翌朝、チカチカでした。---- 整流器の箱のコンセントを差込み直したら、チカチカは取れた。
cf. KP41病 再び: USB変更、放電処置、コンセント変更、どれが良かったのかは謎だけど、とりあえず解決って事で。
11/02 朝一 30 秒後 kp41。(朝一、電源 on 後、席を外して、ほっておいて、見たら、コケていてた。)  ---- ナゼ、起きるの?

2016/11/02 17:15:35  Wininit  Checking file system on C:

CHKDSK is verifying indexes (stage 2 of 3)...
Index entry config.def of index $I30 in file 0xcebc points to unused file 0x1e683.
Deleting index entry config.def in index $I30 of file 52924.
215362 index entries processed. Index verification completed.
CHKDSK is scanning unindexed files for reconnect to their original directory.
Recovering orphaned file SFAREC~1.DLL (1269) into directory file 396.
Recovering orphaned file sfareca00001.dll (1269) into directory file 396.
2 unindexed files scanned. Recovering orphaned file config.def (76445) into directory file 52924.
0 unindexed files recovered. CHKDSK is verifying security descriptors (stage 3 of 3)...
--- 破壊、有るの/無いの、ドッチなの?。  sfc -scannow 実施した、異常なし。
-異常系-
11/02 16:48:59 システム Service Control Manager id=7036 Network Connections サービスは 実行中 状態に移行しました
システム EventLog id=6008 以前のシステム シャットダウン (2016/11/02 16:50:02) は予期されていませんでした。
-正常系-
11/02 17:16:13 Network Connections サービスは 実行中 状態に移行しました。
11/02 17:17:44 Microsoft .NET Framework NGEN v4.0.30319_X86 サービスは 実行中 状態に移行しました。
11/03 @0:00 テーブルタップを分解して、差込部を楊枝で擦った。また、テーブルタップへの PC の差込のプラグを+-逆にして孔に挿し直した。---- これ関係有りそう、何故ならば昔は、動いていたのだから。なので、やはり、テーブルタップが怪しい。
@2:20:15 kp41 , Chrome らじる★らじる中で、 news tab を読んでいて、マウスの回転スクロールを転がしていたら、コケた。→ マウスを分解掃除した。
@2:43:55 Wininit C:/ D: 共にWindows has checked the file system and found no problems.
@2:45:30 は予期されていませんでした。2 回目 kp41
@2:49:37 Ntfs id=55 ディスクのファイル システム構造は壊れていて使えません。 chkdsk ユーティリティをボリューム C: で実行してください。
@2:49:44 Ntfs id=130 ボリューム C: のファイル システム構造は修復されました。
Windows Update を約 2ヶ月ぶりに実施。 ---- 様子見。
11/03 朝一 kp41 発生セズ。 why?
11/03 @17:40:07 立ち上げ 1H 07 分後 Chrome らじる★らじる中、news 画面で、マウスを握ろうとしたらコケた。(前回と似ている)。---- mouse の USB 端子をズラした。
@18:31:48 立ち上げ 40 分後、また、コケた。   --- USB Flash memory を抜いた。---- 様子見。
@20:13:57 立ち上げ 1.5H 後、また、コケた。Chrome, youtube 鑑賞中(HTML5)。何もしていない時、電源ランプも消えた。電源コンセントを抜いた。 Flash Player で無い。→ Flash memory を戻した。( Flash momory は hdd の負担を軽減している)
■ 素朴な疑問: HW accelerator は、何故 off がいいのか。合点が行かない、 on の方が kp41 抑制になる気がする。 on にすると、電気食うのか?、本当か?。 cpu の負荷が減り、電気が食わないのでは。そもそも、らじる★らじるだけでコケるのに HW acc OFF なんてオカシイ。関係無いだろうが。違うか。昔は SW 側に問題が合って off が良かったかも知れないが、今は違う、とか。
現に、私の PC は、Chrome の9月以前の設定は ON だったヨ。---- そもそも Chrome もトロイ。 ON にした時、その PC に対して効いているのか/意味があるのか否かが、分からない。良く無い。-- chrome://gpu/ で、green になっているところが on に変わったみたい。とのこと。 cf. Windows7を使っているのですがデスクトップで右クリで画面の解像度→詳細設定→トラブルシューティングのタブ→設定の変更でハードウェアアクセラレータを弄ることが出来るのですが・・・。 --- 灰色でした。)
ex. 電力消費 :  HTML5 動画は「プラグインで稼働」するのではなく、デバイスのコア ソフトウェア自体にプラグインされています。たとえば、Safari で HTML5 を使用して OS X 上で稼働している Netflix は、Silverlight よりも 2 時間長く機能します。OS の利用によってハードウェア アクセラレーションを使用し、電力消費を大幅に削減することができます。
11/04 @0:00 Chrome HW accelerator ON.
■ 起きないときは、起きない。--- 何なの、このキマグレ性。疲れる。
●テーブルタップの 2つコネクタの片方の display の整流器の方が不安定で display の電源ランプが start 時チカチカする位だと(でも、整流器の箱に入る電源ケーブルのコネクタを差し込み直したらチカチカは直った)、隣のコネクタの PC の電源供給も乱れる、という話しアル?。 資料1, PCのタコ足コンセントを変更 → 効果あり?, タコ足配線くらいで
11/04 kp41 は起きなかった。原因 @HW accelerator ON A Display AC adaptor の電源 cable 挿し直し(テーブルタップのコネクタの差し込み直しは、既に何回もやっていて効果なし。今回は、その中の display AC adaptor 側のコンセントの差し込み直し、これは初めてやった。つまり、AC adaptor 電源コードの接触不良による、テーブルタップ電源にノイズが入る。タコ足配線が容量オーバなのでは無く、利用者の中にノイズを出すがいて、そのノイズの影響を受け、隣の PC の供給電力にもノイズが入った。つまり、間接被害。
11/05 朝一 3 分後 kp41。電源ボタン効かず、コンセントを抜いた。 safe mode で立ち上げたら、立ち上がったが、 safe mode の中で 直ぐ又コケた。log には残ってないみたい。why?。
hdd は no problem, sfc も異常なし。
テーブルタップの display コードの三叉コンセントを交換した、前の三叉コンセントを分解したら、埃のモヤモヤのゴミが(金属版の隙間に)有った、短絡はしていない、が、ノイズ原因かは不明。なんとも言えない。HW が原因だとすると少し関係する。 cf. トラッキング現象 ---- 様子見。
11/05 20:52:31 1.5H 後、 kp41 発生。Chrome Flash 動画閲覧中、 電源ボタン off 効かず、コンセントを抜いた。その後、safe mode で立ち上げても kp41 複数回発生
Chrome HW accelerator 「無効」、にした。
@23:00 Display 電源に、三叉コンセントを使わないようにした。
11/06 朝一 3 分後 kp41, 多発。 どうして hdd とマウスのランプが消えて、keyboard は付いているの? NTFS 正常、scf 正常
★朝一は、 USB flash memory なしの safe mode で毎回立ち上げようか。Flash memory 媒体は、 safe mode 稼働中に動的に差し込む。
11/06 Chrome radiko 中、 全く問題なかったのに、usb mouse の差し口をズラしたら、2・3分後に kp41。 why?
(kp41 になると、電源ボタンランプ on, keyboard ランプ on, hdd ランプ off, mouse ランプ off ----- 何故 mouse が消えるの?)
--- デバイス マネージャー をいじって、mouse を後の USB に挿した。98 mA 使用,(Flash memory も 98 mA) [当初、後の USB は mouse を認識しなかった。]---- 様子見。
cf. Kernel-Power 41に打ち勝つ!  USB Hubに500mAを超えない様に分散 ---- 私のは、元々 max 以下だが、異なる島にしてみた。
KP41病 ---- LANを切断した状態で起動したところ、症状が全く発現しません。
cf. MMCSS and POWER Services freeze my computer (2010/11/19)
cf. Windows7, Multimedia Class Schedulerを無効にするにはWindows Audioも無効にする必要がありました。  (2010/03/08)--- 上と同じ、やり方。
11/07 @01:45 regedit で、 MMCSS を audio サービスから削除した。(safe mode では元々 audio は未サポートなので問題ナイ。)
    Boot 後、Multimedia Class Scheduler、サービスも「無効」にした。
---- Multimedia Class Scheduler の停止/再開(挙動不審者)があると、多分電源にノイズが入る。らじる★らじる、で kp41 発生もこれで説明可能。
11/07 Safe mode Netwk ナシで立ち上げると、一連の err log が沢山出るね。取っ掛かり log は、次。 -- bug ですね。
システム/ Service Control Manager/ id=7001/ エラー :
DHCP Client サービスは、次のエラーが原因で開始できなかった Ancillary Function Driver for Winsock サービスに依存しています:
システムに接続されたデバイスが機能していません。
らじる★らじる中、のチェック法。 powercfg -requests ---- 現在 1 つのオーディオ ストリームが使用中です。   [PROCESS] \Device\HarddiskVolume3\Program Files\Google\Chrome\Application\chrome.exe   Playing audio
cf. KP41病発症〜完治ヽ('A`)ノ後編 --- 犯人は keyboard,,, 信じられない。
11/07 @23:00 「ビルド 7601 この Windows のコピーは正規品ではありません」 が、デスクトップ右下に出ていた。 失礼しちゃう。 display sleep 2 分指定の test 後?, why?
cf. 因果関係アリ Log: システム: Kernel-General: id=4 --- id=4 は 11/03 から発生。それ以前はナシ。
ライセンス ポリシーキャッシュは予定期間内に更新されなかったため、期限が切れました。
Log: システム: Kernel-General: id=12 ---オペレーティング システムはシステム時刻 ?2016?-?11?-?12T07:00:35.375199800Z に開始しました。
--- id=4 の err は、 常に、id=12 の log の just 3H 後に出ている。 ex. 16:00:35 と 19:00:35
用心のため、D: の page file を一旦削除して、作り直した。
---- 11/03 に win update したので、多分その degrade. 見苦しいが、 bug なので無視する。
(サービス 「Software Protection」を開始にすると消える。 手動ではイケないのかも。「Windowsのライセンス認証関連の仕事をしているWindowsのサービスなんだな〜 sppsvc,, 8時間ほどPCを放置していたら、出ました
11/15  自動(遅延)に変更した。 --- この サービス AP は、just 5 分間動いて、停止 状態になる。手動でも起動していたネ。)
■今まで: Broadcom/ NetLink (TM) Gigabit Ethernet/Broadcom/2012/02/10/ver. 15.2.0.4/ k57nd60x.sys
New: NetLink(R) 57xx (32 bit)/Windows 7/ver. 15.6.0.14/ Binaries 08/14/15 [2013/10/30 みたい]
cf. DELLのデスクトップ「 Vostro230 」が「ネットワークに認識しなくなった。LANポート、ドライバーソフト側の不具合でした。 (2016年6月7日 : 名古屋・大須店)
Bugだって。 cf. Broadcom Netlink (TM) Gigabit Ethernet adapter で、すべての接続が切れてしまいます Broadcom Netlink (TM) Gigabit Ethernet adapter で、5分 から 10 分くらい経つと、Windows 10 のネットワーク接続が切れてしまいます (9月 8, 2015) また、 "Receive Side Scaling" は、 disabled 指定必須。 ---- 何コレ。もろ 朝一 kp41 現象 (?)。
(Enabledにしたところ、切れることがなくなりましたので、逆の結果になっています。−−の人も居る。イイカゲン。)
Lan adapter driver を新しくしたので、device manager の詳細設定/の、Wake on Magic Packet, Wake on Pattern Matchは全て disabled 指定に設定。
cf. BCM57785で不具合 (2016年3月29日)  ここ最近で急にハングアップする事が多発するようになった。--- この人も、disable では無く enable と云っている。 --→ enable にした(disable では、らじる★らじると、動画を同時に見たら音が止まった。 enable は止まらなかった。)
11/08 朝一 kp41 発生(log を見たら 2 連続だって。) why?, ---- device manager を見たら、Wake on.. が、enable に変わっていた。何なのコレ。又、直した。
cf. Windowsでインターネットが極端に遅い場合のチェックポイント(SNP設定編) --- default は enable.
11/09 Broadcom Power monitoring service (BPowMon.exe)なる意味不明なサービスを「無効」にした。役目有るの?。memory/ cpu の無駄
11/09 @03:30 また、「ビルド 7601 この Windows のコピーは正規品ではありません」で desktop に出ていた。コンパネを開いたら消えた。
現在、ReadyBoot_0.bat を実質 skip し、readyboot Start 1 のまま、ReadyBoot.etl read only でid=3 の err にさせているが、Start 1 しか見ていない人がいると、誤処理する。だから、陽に Start 0 化が必要。ReadyBoot_0.bat を復活させる、とする。
ReadyBoot_0.bat を復活させたら、 id=3 err log が出なくなった。
----- 朝一の kp41 再発は、ReadyBoot の処理を MS が変更したのかも知れない。
11/09 kp41 発生 (メモ帳編集中 リターンキー押した時)。 Start = 1 の間隙でやられた感じ。 --- しかし、 start 0 にすると、 readyboost が動いていない感じ (?) ---- 良く無い。
Log; Microsoft-Windows-ReadyBoost/Operational:ReadyBoost:id=1010;
情報 2016/11/09 20:02:15 ReadyBoost 1010 ReadyBoost i.e. デバイス (USB 2.0 USB Flash Drive) にサイズ 3850 MB の ReadyBoost キャッシュが正常に作成されました。
C:\Windows\Prefetch\AgGlFaultHistory.db  更新日付: 2016年11月9日、20:02:15
---- つまり、ReadyBoost 媒体を作り直すと、Prefetch files が更新される様である。(∵同一時刻)
Start 0 でシステムが終了すると、次のシステム立ち上げ時、readyboot.etl の作成はしないみたい。log に、 id=3 の err が出てない。
Strart 0 の状態でも、メモ帳編集時、リターンキー押打で kp41 発生した。
--- つまり、いつも Start 0 は、危険。システム立ち上げの 最初の sysmain 立ち上げ前に1回だけ Start 0 とする、が良い(err も出ない)。つまり、Start 0 化は、スタート/シャットダン(or 再起動) boot 直前にやる。立ち上げ直後にやってもスケジューラ的には手遅れ。
(恐らく、ReadyBoot.etl read only err で初期化が skip されるよりは、整合性の有る skip がされるハズ。また、sysmain 立ち上げ後は Start 1 なので ready boost は動作していた。)
■まとめ■
Boot 直前の 「ReadyBoot Start=0 化」の運用はすこぶる良いとの印象、safe mode をカマスのは今一疲れるので良く無いと思っていたら、もっと良いのが見つかったといえる。また、ReadyBoot.etl 処理を整合性がある形でスキップする様で弊害が無くて結構(err が出なくなったので、手前で、スキップされていることは確実)。read only で err になると、スキップはされるが、何か整合性が崩れている可能性がある。---- 非常に、安定している、との感想。keyboard/ mouse を叩くと kp41、は最近また起こり始めたが、大昔から ReadyBoot の関連で発生していた。この辺をイジルと出てくるのだ。話としては合っている。
11/10 朝一 kp41 発生。 サービス Superfetch 「無効」とした。--- Prefetch files 作成は止まった。USB Flash memory も抜いた。---- 様子見。スッキリした。
@19:49 立ち上げ約 2H 後 kp41、 らじる★らじる中、何もしていない時。つまり、今の kp41 の犯人は、readyboot/ boost では無い。
Chrome と Flash Player 位しか怪しい者は残っていない。  Chrome/詳細 「HW アクセラレータ使用」 yes、に戻した。
スケジューラで怪しい、Acrobat update (3H 毎)「無効」にした、GoogleUpdateTaskMachineCore/ GoogleUpdateTaskMachineUA (1H 毎、等) --- 1日1回にした。、DistromaticUpdater-logon/ DistromaticUpdater-periodic [アマゾン] を「無効」にした。
Log Microsoft-Windows-TaskScheduler/Operational; タスク スケジューラは、タスク "\Microsoft\Windows\Power Efficiency Diagnostics\AnalyzeSystem" を開始しませんでした。コンピューターがアイドル状態ではありませんでした。---- コレ、1日1回、8H ランダム周期、アイドル時走行 ---- 無効にした。
\Microsoft\Windows\Maintenance アイドル時 --- 役立っていないので、無効にした。
\Microsoft\Windows\MobilePC HotStart[Windows HotStart 用に構成されたアプリケーションを起動します] 内容不明、怪しいので「無効」にした。トリガ:ログオン時 speedfan はこれか(?-- 違う) --- Windows HotStart△コンピュータをリモコンやキーボードの特殊ボタンで操作したりする際に必要です。--- 不明。
cf. Windows Vista でスケジュールされたタスクの説明
\Microsoft\Windows\PerfTrack パフォーマンスのトレースのアイドル タスク: バックグラウンド構成調査 アイドル時---- 役立っていないので「無効」にした。
11/11 0:19:52 kp41 発生。 立ち上げ約 2H 後 kp41、 らじる★らじる中、何もしていない時。--- 前回とソックリ。 2H 後
Microsoft-Windows-TaskScheduler/Operational; id=301; タスク スケジューラは、タスク エンジン "S-1-5-18:NT AUTHORITY\System:Service:" をシャットダウンしています
id=318; タスク スケジューラは、タスク エンジン "S-1-5-18:NT AUTHORITY\System:Service:" プロセスをシャットダウンします。
cf. Event ID 318 ? Task Scheduler Engine Communication ---- This is a normal condition. No further action is required.
■■
\Microsoft\Windows\Multimedia [SystemSoundsService] ---- 意味不明なので「無効にした」 らじる★らじる、の音が止まるかもと思ったが、音は止まらなかった。YouTube 動画も見れた。PC 起動時の「ようこそ」の次画面のピロンピロン音等も鳴った。つまり、不必要なもの。
cf. What is msctfmonitor task handler? (@ edited Aug 1 '15)
----
*** ↓この err mess どこから拾ってきたか分からなくなってしまった。 event viewer の log か、スケジューラの履歴の mess. ***
ソース "Microsoft-Windows-TaskScheduler" からのイベント ID 119 の説明が見つかりません。このイベントを発生させるコンポーネントがローカル コンピューターにインストールされていないか、インストールが壊れています。ローカル コンピューターにコンポーネントをインストールするか、コンポーネントを修復してください。 イベントが別のコンピューターから発生している場合、イベントと共に表示情報を保存する必要があります。 イベントには次の情報が含まれています: \Microsoft\Windows\Multimedia\SystemSoundsService User-PC\User EV_RenderedValue_2.00
--- SystemSoundsService ファイルが壊れている。 そうなのかもしれない。 不明。 chk 法不明。 どこに file が有るか等一切不明。操作: カスタム ハンドラー --- hint も掴めない。   C:\Windows\System32\Tasks\Microsoft\Windows\Multimedia\SystemSoundsService のfile の中身を見ると、$(@%systemRoot%\System32\PlaySndSrv.Dll,-105) が AP 本体みたい。
cf. PlaySndSrv --- サイズが10240バイトで、バージョン番号が0.3.1536.1である。だって。 --- ウソだろう。私のは、75.5 KB (77,312 バイト) ver. 6.1.7600.16385 である。ここ、英語が無い馬鹿サイト。
--- Canon Inkjet Printer Driver 対応の同名の .dll があるみたい。つまり、2種類ある。紛らわしい。私の PC は printer が無いから(?)。私のはサイズが大きい(7倍)。
cf. Fix "PlaySndSrv.dll Missing or Not Found" Error --- ほぼ正しい、Size: 77312 bytes Version: 6.1.7600.16385 Creation Time: 7/13/2009 5:03:02 PM。私のは、作成日付が、2009年7月14日 9:03:02 言語: 日本語(日本)で1日異なる。日本語版だから(?)。
cf. PlaySndSrv.dll エラーを修正するには? --- あなたはコンピュータを再起動すると、STOPエラーコードとともに, 死の PlaySndSrv.dll ブルースクリーンを受け取ることになる
★My 見解: ---  PlaySndSrv.dll のチェック&修復 tool は、皆、怪しいサイトなので、使用しない。スケジューラ・スキップの運用だけで良い。弊害ナシ。avast 全chk したが未検出。多分 file は壊れていない。sfc にも引っ掛からなかった。どっかが壊れているのかも知れないが、運用で cover できるので良しとする。
----
cf. HDDが常に動いていて、ずっとランプが点滅している
スケジューラ:  cacheTask [in \Microsoft\Windows\Wininet, 実行中を終了に変更不可だったので、放っておく。--- 最終的には「無効」に出来た。],msctfmonitor [in TextServicesFramework, 日本語ime バー、みたい。必須], SystemsoundsService [in Multimedia]
cf. CacheTask ? --- 私も同感。 存在意義不明、かつ、IE のキャッシュを defrag とからしいが、IE は通常動いていないのに、CacheTask が常駐しているのは気に入らない。「無効」にした。
cf. Which scheduled tasks are safe to disable? --- "Yes" is candidate to "disable". defrag 以外私とほぼ同意見。
11/11 @13:27:22, Log: エラー: アプリケーション; SideBySide: id=33
"C:\Users\User\Downloads\vcredist_arm.exe" のアクティブ化コンテキストの生成に失敗しました。 従属アセンブリ Microsoft.Windows.Common-Controls,language="*",processorArchitecture="arm",publicKeyToken="6595b64144ccf1df",type="win32",version="6.0.0.0" が見つかりませんでした。 詳細な診断を行うには sxstrace.exe を実行してください。
cf. 何だっけ?SideBySideエラー,ID:33 --- 同一現象。再々度windows updateに接続。 [.NET Framework] 関連をすべてインストール。 -- だって。
--- win update したら直る → ウソだろう、この前 win update した日より前に、同じ err の log が出ているが。
11/12 @21:30 スケジューラ Wininet/ CacheTask 、加害者でないかの判定のため「有効」とした。---- wininet.dll の version 等を確認しようと web サイトを検索したが、メチャクチャで、確認不可。日本語皆おかしい、読む気しない。version, size, date 皆、乱れている。何なのこの世界。
11/13 朝一 9 分後 kp41 発生。 Wininet/ CacheTask を即「無効」にした。 boot
11/13 Multimedia\SystemSoundsService を「有効」にし、Chrome 起動したら、起動した瞬間に kp41 発生。因果関係は明確。----- 「無効」に戻した。
kp41 は、skeduled Task Multimedia と wininet の2つに依存している模様。
11/13 @21:56:52 6.5 H 後 kp41, radiko , mouse click のタイミング。
11/14 Google Update スケジューラ起動後、少し経って kp41. らじる★らじる中、何もしていない時。    起動後、下記 Log が出ている。その後 kp41。 アイドル判定と関連している。
Log Microsoft-Windows-TaskScheduler/Operational; TaskScheduler; id=314 タスク スケジューラには、タスク エンジン "S-1-5-18:NT AUTHORITY\System:Service:" で実行中のタスクがないため、アイドル タイマーが開始されました。
@19:00 MouseLR 60000 Freeware Tool 実行。(1分おきに mouse を Left/ Right する)。---- idle time 抑止。 また,最近の らじる★らじる kp41 は、 idle time 中が多いので、これを回避のため。
今は、サービス Googlupd を無効、スケジューラの GoogleUpdateTaskMachine は @18:00 1回のみ、にしていたので、@18:00 にスケジューラから起動された GoogleUpdateTaskMachine は、err が返っていたハズ。
---- サービス Googlupd を手動、スケジューラの GoogleUpdateTaskMachine は無効、に変更した。
ex. id=6008; 以前のシステム シャットダウン (11/14 18:27:31) は予期されていませんでした。
id=314; 11/14 18:27:32 タスク スケジューラには、タスク エンジン "S-1-5-18:NT AUTHORITY\System:Service:" で実行中のタスクがないため、アイドル タイマーが開始されました。
時間狂っている、18:27:31 に kp41で、18:27:32 に idle time 突入。ウソだろう。
11/14 3回目 kp41, らじる★らじる中、マウススクロール中。
11/14 4回目 kp41, らじる★らじる中、マウスス選択中。
11/15 Log 情報 システム Kernel-Power; id=109; カーネル電源マネージャーがシャットダウンへの切り替えを開始しました。 ---- よく見ると、毎回出ていた。 --- スタート/再起動 の Log です。資1 キーボードを新しいものに変えたらピタッと...。 資2 付属のキーボードに 交換したら、直ったっぽい。 資3 アホ MS
@ 2:28 ■ ps2 キーボードを usb keyboard に交換した (device manager で usb port の電力が 98 mA から 70 mA に減った。)
Log Microsoft-Windows-TaskScheduler/Operational; id=119 タスク スケジューラは、ユーザー "User-PC\User" のログオンによってタスク "\Microsoft\Windows\Windows Error Reporting\QueueReporting" の "{ec8026f4-78ae-4feb-a320-c7c543137397}" インスタンスを起動しました。
サービス Windows Error Reporting Service を「無効」にした。 下に err report を送ってどうするの?。無駄。
Log システム Service Control Manager; id=7036; Problem Reports and Solutions Control Panel Support サービスは 停止 状態に移行しました。  ----このサービス「無効」にした。
11/15 kp41, Win Update サービス を管理ツールで無効にしたした瞬間に kp41 発生。 MS は、監視しているのか。
---- 最新状態は、サービス Win Update 無効、google-upd 手動, スケジューラ Google-upd 無効、つまり、 Chrome 最新化は help. で。
11/15 dev. manager のマウスとキーボードが ☑ このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする (O)    に戻っていた。 --- why?
−−−−そのため、 Chrome の mouse scroll 操作の瞬間で kp41 多発。 usb を差し直すと reset されるのか?  大問題。少なくとも場所を変えると reset される。同じ場所では reset されない。
cf. HID準拠USBマウス 挿し直すと動かない ,,, クリーン ブート
■そもそも、☑ このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする (O)、だと何故 mouse scroll すると、kp41 になるのか。 OS 狂っている。
11/16 動画を見ていて idle になると kp41 になる感触がある。 mouseLR やはり必要 ---- 様子見。
feeling としては、9月中旬から、sleep 機能が誤判定で効いている様な感触が有る。
11/16゛16:03 1H 35 min 後、kp41 発生。らじる★らじる中, Chrome 画面 return key 押したらコケた。
11/16 @16:30 "Receive Side Scaling" を disabled とした。
id=6008; 以前のシステム シャットダウン (2016/11/16 16:03:58) は予期されていませんでした。
Service Control Manager id=7036; 2016/11/16 16:03:08 Application Experience サービスは 実行中 状態に移行しました。
@16:55 Application Experience サービス を「無効」にした。[起動するアプリケーションに対して、アプリケーションの互換性のキャッシュ要求を処理します。]
cf. Windows Application Experience service - could it be the cause of a crash?  it's a potential culprit. ---  my comment: 同感。
cf. What is the Application Experience (AeLookupSvc) service?  ---同感。 MS はアホだ。 kp41 は アホ logic 由来です。 そうだ、 Never! だ
cf. Application-Experience の停止について (Windows Server > Windows Server 2008) スケジューラにもあるんだ。 ---- 私は AitAgent 以外イジッテない。トンチンカンな資料。
%windir%\system32\compattel\DiagTrackRunner.exe /UploadEtlFilesOnly
%windir%\system32\CompatTelRunner.exe
%windir%\system32\compattelrunner.exe -maintenance
---- サービスを「無効」としたのに、スケジューラは動いているネ。log が出ている。何なのコレ。 cf. この log 全部「無効」でいいって。
cf. Windows Server 2003 SP1 でアプリケーション エクスペリエンス参照サービスの説明 英語 --- 意味不明。 64 bit OS 関連の自動互換。
My 質問: Program Compatibility Assistant Service (PcaSvc) は「手動」で動作中、これは何なの。 -- cf. Windows 8.1ミニTips
cf. Application Experience Service ((C) The Elder Geek) --- Notes: Do not disable under any circumstances. だって、ウソだろう。Default Startup Mode = Manual
cf. Windows 7 System Hang ? Application Experience in Eventlog (2011/11/08) --- Turns out if may be cause by a couple scheduled tasks under Task Scheduler.
11/16 Chrome の履歴削除 (閲覧履歴、ダウンロード履歴、キャッシュされた画像とファイル) 実施。
My 臨床結果仮説: キマグレ kp41 は、Application Experience サービスを「無効」にすると改善される。[既定値は「手動」]  「無効」にしても、弊害は全く無かった。 --- この仮説は、ハズレた。
9月の中頃 MS は、Application Experience サービスの logic をイジッタと云う話があるか?。
つまり、C:\Windows\system32\svchost.exe -k netsvcs の program, 色々な service の集合体みたい。逆に言うと、変なのが居ると皆影響を受ける。
cf. 幾つかのサービスが一つのsvhostに括られているので、もしApplication Experience (AeLookupSvc)だけ分離するなら コマンドラインで
C:\sc config AeLookupSvc type= own   を実行すれば分離できます。
cf. "Application Experience - aelupsvc.dll" Service on Windows 7
11/18; 非常に安定している、 MS は Application Experience サービス を test しているのか。
cf. Windows 7でファイルが消せない話 MS 見解 (全AP 終了後1分間、資源開放セズ) default: 手動、だって。--- 弊害になるとは思わなかったが、人によっては困る、んですね。要するに、バカ spec. ですワ。でも kp41 に比べたらカワイイ level. 60 秒間ファイル ハンドルを確保する際、Application Experience サービスの有無を check していない bug。MS はノータリン。
11/18 from @22:00 mouseLR を off にする。 idle 確認の為。 時計が 4分位遅れていたが why?。
11/19 @16:10 Application Experience サービス の「手動」試行 test 開始。
--- Application Experience サービスは、 1H 毎に1回、 10 分間「実行中 状態」「停止 状態」を反復している。
cf. Windows7 64bit Kernel-Power 41エラー解決までの道のり --- "kp41 Chrome 2016" の Google 検索結果から。
----  Application Experience サービス を「手動」に戻しても kp41 は発生しない。どうも、Chrome の履歴削除がアタリの様である。昔は問題無かった説明も出来るので、話は合う。
☑ 使用統計データと障害レポートを Google に自動送信する    in Chrome/詳細、を外した。
cf. Chromeでキャッシュを削除する3つの手順  検証/ Developer Tool は、F12 だって。便利。 --- Geogebra のサイトの Chache clear は、「キャッシュの消去とハード再読み込み」を使えば良かったんだ。 その F5 のみの動的。
cf. 各ブラウザのキャッシュを無効にする方法 developer toolを開く(ctrl + shift + i もしくは F12), ネットワークタブ (Network) を開く, 「Disable Cache」にチェック ☜ 賢くない(?)。 動的でも少し永続的(?)。次 Chrome 立ち上げには reset(?)。→次 Chrome 立ち上げでも reset されていなかった。つまり、永続的。かなり、良い。
cf. Google Chrome キャッシュ 無効化 設定  --disk-cache-dir="ZZ:"   存在しないドライブ
11/20 @4:00   Readyboost を止めたので、 USB flash memory を Format (NTFS, 1024 byte/ allocation) して、D: drive の Chrome --disk-cache-dir= オプションの drive 名を USB memory に直した。----- 動いている。 i/o の高速化、分散化。
〜data_0,data_1,data_2 にしきりに write していますね。read はしていないネ。
⇒ 「キャッシュを待機しています」多発で、明らかに F5 が遅くなった。よって、USB chache は止めた。
11/20 @7:30 --disk-cache-dir= "ZZ:〜" と、指定し、Chrome Chache 無効とした。
技術的には、Developer Tool/ Networ/ Disable Cache、 の方が楽。カモ。
11/20 1H 50分 後 kp41。 Flash player 動画 中、何もしていない時。
■ C:\WINDOWS\system32\WDI\LogFiles\BootCKCL.etl  何コレ
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\WMI\Autologger\Circular Kernel Context Logger
cf. How to disable creation of BootCKCL.etl - Windows 7 Help Forums
cf. A Circular Kernel Context Logger "Start"=dword:00000001 ここを 0 にすると エラー出なくなるようだ。 (個人的に見つけた対策)、だって。
regedit で batch file 化出来ない。名前にブランクがあり過ぎるから(?)。--- 頭に来たので BootCKCL.etl を read only にした。 boot してみる。
Log; エラー Microsoft-Windows-Kernel-EventTracing/Admin --- セッション "Circular Kernel Context Logger" が次のエラーで停止しました: 0xC0000022、しかし、Start 値は 0 のままだった。メチャクチャ logic です。立ち上げ直後にアクセスしている。
cf. WdiContextLog ログ取りを停止してから約2ヵ月後、衝撃的でも何でも無い結果を書きました。 ShutdownCKCL.etl も read only にした。--- 11/21 止めた。この file の read only は kp41 誘発(?) Prefetch folder の Layout.ini に read-only を付けると kp41 誘発, と似ている(?)
11/21 Defraggler 実施した。スゴイ tool です。
11/21 Microsoft Forum に投稿しておいた。
My 41 error was due to file-fragmentation. So, This trouble was fixed by Freeware Defraggler.
 ( MS Defrag+ tool is too foolish. ---- foolish specification. ) 
http://www5d.biglobe.ne.jp/~the_imai/etymology/kp41_en3.html
I had 90 of these in last month.

ex.  MS Defrag reports "no extent (i.e. 0% fragmentation)" , but Defraggler reports "there are many files which has more than 200 extents".
11/21 kp41 3H 38 min 後(らじる★らじる、project2 編集中 keyboard 叩いた時、), その後の立ち上げ、4 min 後 
----- BootCKCL.etl ShutdownCKCL.etl の read only の影響 (?)。 read only 外した。Circular Kernel Context Logger は、変化なく「無効」のままなので放置。
11/21 @21:00 BootCKCL.etlを size 0 空 data にして、 read only にした。---- 様子見。event viewr Kernel-EventTracing に err log id=3 : セッション "Circular Kernel Context Logger" が次のエラーで停止しました: 0xC0000022、が出なくなった。何なのこのバカ OS。size 0 だと err 出ないのか?。--- そうみたい
What is Safe Browsing Bloom, where did it come from?
D:\Chrome_myData\User Data\Safe Browsing Bloom って、extentsが 200 以上。 何なのコレ。1にしても、すぐに 295 とかになる。ワザと断片化させている?。--- よく分からないが、 この 12MB file を disk end へ move させた。 様子見。--- 約 1H 後、300 18MB に変わっていた。もう、メチャクチャ。
(後へ move させたはいいが、どこに居るかは見えない、前に move は無いのか?)
Defraggler マニュアル ※8 「設定」→「オプション」→「デフラグ」タブを開き、「ドライブのデフラグ中に'巨大なファイル'をドライブ後方へ移動」にチェック。
11/22 C:\Windows\System32\wdi\LogFiles の folder 配下を見たら、なんと全 file が、スタートアップ時更新されていなかった。 why?。全て、昨日の日付である。どうしてか?。
多分、昨日、コンピュータ/管理/パフォーマンス/データコレクションセット/スタートアップ のWdiContextLogの「無効」を追加した影響。----すごい、結果。
つまり、
 Circular Kernel Context Logger と WdiContextLog を「無効」とし、C:\Windows\System32\wdi\LogFiles\BootCKCL.etl [15 MB 以上] を名前変更して save して、改めて memo 帳で BootCKCL.etl (size 0) を作り、read only 属性付加。---- これで、folder 下の全 file の更新は無くなった。
11/23
@8:00 just, Youtube 見ている時に kp41、何もしていない。 以前のシステム シャットダウン ( 2016/11/23 7:59:54) は予期されていませんでした。
D:\Chrome_myData\User Data\Local State 2016年11月23日、8:00:39 108 KB
D:\Chrome_myData\User Data\Default\Cookies 2016年11月23日、8:00:41 3.09 MB コレ、一番最後、 kp41 誘発張本人臭い。
Cookies-journal 2016年11月23日、8:00:41 0 バイト
7:59:54 にkp41 down したのに、更新日付が 8:00:41 なんてアルのか。時計ズレテイル。

Preferences 2016年11月23日、8:00:30 100 KB
Favicons 2016年11月23日、8:00:29 41.0 MB
Favicons-journal 2016年11月23日、8:00:29 0 バイト
History 2016年11月23日、8:00:29 15.8 MB
History-journal 2016年11月23日、8:00:29 0 バイト
TransportSecurity 2016年11月23日、8:00:29 13.0 KB
Current Session 2016年11月23日、8:00:23 326 KB

D:\Chrome_myData\User Data\Default\Extension State\004379.log 2016年11月23日、8:00:23 80.6 KB
D:\Chrome_myData\User Data\Default\Session Storage\025142.log 2016年11月23日、8:00:25 8.10 KB

kp41_en3.html 4 48KB D:\Vista_D_drive\Etymology\5_tree\kp41\
Cookie を「無効」にしたのに、 file write している。オカシイ。   なので、
Cookies と Cookies-journal を read only にした。
D:\Chrome_myData\User Data\Safe Browsing Bloom と Safe Browsing Bloom Prefix Set を read only にした。

Safe Browsing Bloom は、30分おきに、消して作り直して来るので、 read only は効いていない。 read only を外した。
Cookie の詳細を「有効」に戻した。file の read only はそのまま。write は無くなった。しかし、既存 data は使用可能。新規は禁止の状態。
11/23 朝一、27 min 後 kp41, らじる★らじる中、 ivent viewr 見ていて keyboard 叩いたら kp41
Cookie の read only を外す。∵危険
Defraggler で err chk を実行すると、 event viewr の Application に 情報 Chkdsk id=26213 の Log が出る。
11/23 from 19:00, Chrome の work folder を [NTFS, allocation size = 標準、の format 媒体] USB Flash memory の drive J: に配置した。
"C:\Program Files\Google\Chrome\Application\chrome.exe" --disk-cache-dir="ZZ:\Chrome_myData\disk_cache_dir" --user-data-dir="J:\Chrome_myData\User Data"
----- すごくイイ感触。Safe Browsing Bloom の 断片数も高々 15 で増えない。 why?。 Chrome が chk しているの?。
    disk のi/o は、 pagefile.sys と J: のみとなった。消費電力は、激減のハズ。
Chrome のキャッシュ部の USB Flash memory 化は、性能低下で使い物にならなかったが、コッチは体感は遅くならなかった。 very good.
Log エラー システム Disk id=11 ドライバーは \Device\Harddisk2\DR3 でコントローラー エラーを検出しました。
cf. イベント ID : 11 が記録された場合でも USB デバイスは正常に機能します。このイベントは無視しても問題はありません。
Log エラー、アプリケーション; SideBySide; id=33
"C:\Users\User\Downloads\vcredist_arm.exe" のアクティブ化コンテキストの生成に失敗しました。 従属アセンブリ Microsoft.Windows.Common-Controls,language="*",processorArchitecture="arm",publicKeyToken="6595b64144ccf1df",type="win32",version="6.0.0.0" が見つかりませんでした。 詳細な診断を行うには sxstrace.exe を実行してください。
---- 訳分からないので、C:\Users\User\Downloads\vcredist_arm.exe をダウンロード folder から削除した。 そもそも、DL した記憶無い。何なのコレ? 誰が call しているの?。この err log 2016/10/13 4:13:40 から出ているね。不親切。目障り。
■ Chrome の user data folder は、99.999% は write のみ、read は、Default\History 等のみ。safe browse bloom は、30分置きに i/0。全部 Log なのか。不思議。
write だけ速くて, read は遅い 電子媒体は無いのか?。
11/26 Display 壊れた。ランプチカチカ止まらず、画面真っ暗のまま。PC は立ち上がっているが、何もしないで放おって置いたら、 kp41 でコケた雰囲気。
11/27 壊れた Display でシステム立ち上げたが、画面はやはり真っ黒。CTRL+ALT+DEL を叩くが、画面が出ないので効いていない模様。しょうがないので、電源ボタンを押して、強制ダウンさせた。 Log には kp41 と出ていた。--- 電源ボタンをポチだと、ランプが点滅し、何か「sleep 状態」のような雰囲気もある。 why?。ポチはダメで、長押ししたら、電源ランプが消えた。
11/27 Display を取り替えたら、動いた。
11/27 @9:20 kp41 らじる★らじる中、メモ帳編集時 mouse scroll したらコケた。fan 全開。電源バカ、電源ボタン押してもランプ消えない。コンセントを抜いた。
以前のシステム シャットダウン ( 2016/11/27 9:19:08) は予期されていませんでした。
J:\Chrome_myData\User Data\Default\Cookies 更新日付:2016年11月27日、9:19:22
−−−− やはり、Chrome か Flash Player が怪しい。 Google input も怪しい。
11/27 @11:00 グローバル記憶領域設定パネル、の「ペケ」を外した。 --- 11/28 @ は ☑ に戻した。
@ ☑ サードパーティ製 Flash コンテンツにコンピュータ上のデータを格納することを許可します。
A ☑ 共通の Flash コンポーネントを格納して、ダウンロード回数を削減します。
コントロールパネル/Flash Player
記憶領域 tab ---- このコンピュータへの情報の保存をすべてのサイトでブロック。を指定。
11/30 IE の Flash Player 環境を最新化した。 IE で 動画が見れなく成っていたので v-up した。一部直った。 しかし、TED は見れない。 why?, --- uninstall 後の folder 削除をしなかった為。uninstall/ folder delete/ install したら、TED も見れた。
IE では @Aの「無効化」は出来ないみたい。やっても、直後「有効」に成っている。
11/30 kp41 は、止まった?。
12/01 Chrome J: folder を、 D: の通常形態に戻す。J: の folder を D: へ copy する。但し、F12 Network, Cache disable は当分、続行。
12/01 4:40 "C:\Program Files\Google\Chrome\Application\chrome.exe" --disk-cache-dir="D:\Chrome_myData\disk_cache_dir" --user-data-dir="D:\Chrome_myData\User Data" 開始。
   Cache disable なのに、 管理情報の i/o 出ていますね。
12/01 @16:50 kp41  Flash 動画閲覧中
以前のシステム シャットダウン (12/01 16:47:24) は予期されていませんでした。
D:\Chrome_myData\User Data\Default\Preferences 12月1日、16:46:43 99.7 KB
D:\Chrome_myData\User Data\Default\Cookies 12月1日、16:45:34 3.09 MB
D:\Chrome_myData\disk_cache_dir\Default\Cache\data_1 12月1日、16:42:33 4.25 MB
D:\Chrome_myData\disk_cache_dir\Default\Cache 109MB 全て12/01 更新日付
Chrome Network desable Cache だが、file は出来るみたい。
Log
TaskScheduler id=100; 12/01 16:47:01; タスク スケジューラは、ユーザー "NT AUTHORITY\SYSTEM" の "\Microsoft\Windows\Defrag\ScheduledDefrag" タスクの "{642c8ecd-1be4-468c-b57e-00f0bb7f5dc9}" インスタンスを開始しました。
トリガ 毎週水曜日 @1:00, 条件 次の間アイドル状態の場合のみタスクを開始する「3分間」 , アイドル状態になるのを待機する時間「7日間」
Defrag scheduler で kp41 に成ったのは、調べたが、初めて。 なぜ今になって起こるの。
12/01 @17:30 --disk-cache-dir="ZZ:\Chrome_myData\disk_cache_dir" に変更。  defrag スケジュール「を無効」にした
Flash 動画最中なのに、 idle time になるのが、そもそもオカシイ。 idle 判定がオカシイ。
12/02 @6:43 kp41, らじる★らじる中、project2 キーボード操作中
以前のシステム シャットダウン ( 12/02 6:43:07) は予期されていませんでした。
D:\Chrome_myData\User Data\Default\Cookies update-time: 12月2日、6:43:17 3.09 MB
USB flash memory ZZ:, J: 指定に戻した。
12/02 Microsoft IME Dictionary Update サービスを 「自動」を「無効」にした。 MS アホ辞書の update なんて多分無いし、 MS IME は使っていない。
12/02 idle time 判定がオカシイので、プロセッサ アイドル降格しきい値を 60% → 5% に下げた。(12/04 戻した) 非特権で出来た。そもそも、この値何なの?。
POWERCFG -qh SCHEME_CURRENT SUB_PROCESSOR
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_PROCESSOR 4b92d758-5a24-4851-a470-815d78aee119 10
------
    電源設定の GUID: 4b92d758-5a24-4851-a470-815d78aee119  (プロセッサ アイドル降格しきい値)
      利用可能な設定の最小値: 0x00000000
      利用可能な設定の最大値: 0x00000064
      利用可能な設定の増分: 0x00000001
      利用可能な設定の単位: %
    現在の AC 電源設定のインデックス: 0x0000000a
    現在の DC 電源設定のインデックス: 0x0000003c
アイドル昇格しきい値 も 80% を 5% にした。(12/04 戻した) cf. http://www.dozty.com/how-to-unlock-the-hidden-features-of-processor-power-management/
アイドル時でもCPU周波数を下げないようにしようと思って変えてみたところ。 --- プロセッサ アイドル降格しきい値 を下げると idle 時 cpu の周波数を下げない、の?。 down clock のしきい値指定、なのか。そもそも idle になると周波数が下がるのか。下がった方が良いと思うが。
cf. コアパーキング&CPU Frequency Scaling に関する設定を、簡単に行えるようにする!「ParkControl」。
cf. Windows 7 で Core Parking を利用する方法 (岩田のブログ, 2009/10/01) cf. 資2(Windows7 Core Parking の設定項目日本語)
---- これ、アタリですね。MS 日本語の訳が間違っている。

ここで、Processor performance core parking min cores を 1/(コアの個数) …Dual Core なら (前10%) 50%, Quad Core なら 25% に、
Allow Throttle States を (前 Off) On に、Processor idle disable を (前も Enable) Enable idle に、Processor performance core parking core override を (前 able) Disabled に、
Processor performance core parking max cores を 1 ? 1/(コアの個数) …Dual Core なら (前100%) 50%, Quad Core なら 75% に設定します。
→ 12/04 @1:00 変更した。 ---- が、即、戻した。 cpu が 50% 以上行かなくなった。bug があるネ。max 50% 指定がいけないみたい。
cf. Processor power policy on Windows ---- 用語定義。
12/04 電源オプション で 「プロセッサ アイドル無効」を yes に変更したら、直後 kp41 発生。
以前のシステム シャットダウン (12/04 18:19:39) は予期されていませんでした。
cf. ※ Windows8だと、「無効」にするとCPU負荷が常に100%になる。   だって。
12/04 21:42:51 kp41, USB Flash 環境、Radiko 中、Chrome の TV 別館の記事を閲覧中、 mouse click したらコケた。
多分、アイドル降格・昇格を戻したので、アイドル中に成るケースが増え、click 操作すると idle が解除、その timing でコケル。アイドル降格・昇格を5% ,5% に変更した。つまり、手動操作無しでも cpu が 5% 以上なら idle 判定除外。--- 実質ありえない、つまり、アイドル無し指定。 元々、意味不明なパラメータ。
kp41 後、Chrash, FlashPlayer の ゴミ work 削除必要。削除しないと 再 kp41 する。Chrome 立ち上げ時、 flash 待ちは data 不正の可能性がある。また、今日の後半の kp41 は、flash 絡みの可能性がある。
イメージ PID ファイル 読み取り (バイト/秒) 書き込み (バイト/秒) 合計 (バイト/秒) I/O 優先度 応答時間 (ミリ秒)
chrome.exe 3760 J:\Chrome_myData\User Data\Default\AD61.tmp 0 3,188 3,188 標準 169
--- らじる★らじる 聞いているwrite している 上記 .tmp file は、explorer に表示されていない。こんなのが沢山ある。 why?
イメージ PID ファイル 読み取り (バイト/秒) 書き込み (バイト/秒) 合計 (バイト/秒) I/O 優先度 応答時間 (ミリ秒)
chrome.exe 3760 J:\Chrome_myData\User Data\AF6.tmp 0 1,320 1,320 標準 113  これも未表示 file
12/05 kp41, らじる★らじる をF5 したらコケた。
J:\Chrome_myData\User Data\Default\Pepper Data\Shockwave Flash\WritableRoot\#SharedObjects\DCMSR4ZY\macromedia.com\support\flashplayer\sys 配下のサイト名 folder は消えない。panel から「すべてのサイトを削除」しても folder は消えない、配下の file が消えるのみ。 bug でしょ。
■ Chrome/詳細/プライバシー/コンテンツの設定/プラグイン/FlashPlayer/→ 無効、とし、〜support\flashplayer\sys 配下を削除、有効にしたら、settings.sol file が再作成され初期化されていた。
----- FlashPlayer 「有効」のまま、or FlashPlayer 実行中 でも、〜support\flashplayer\sys 配下は削除可能だった、イイの?危険なシステム?。F5 したら settings.sol file が再作成され初期化されていた。Folder のみサイトは、2回目以降と判定される。Global 指定容量が「なし」のときは、再確認 mess. を出し、許可すると、上限=制限なし、が指定される。Global 指定容量が「なし」の以外ときは、再確認 mess. を出さず、上限に指定される。
ただし、上限=制限なし、の下で「すべてのサイトを削除」をし、表示を消し、Global 指定容量を「なし」以外にし、動画画面をF5 し、許可すると、動画は見れるが、panel に url 名は表示されなくなる。bug です。
そのときの settings.sol image = ソ 傍CSO  xxx.com/settings allow always klimit hstsEnabled hstsMaxAge 0 hstsIncSubDomain hstsStartTime 0
10KB の時 = ソ 傍CSO  xxx.com/settings allow always klimit @$ hstsEnabled hstsMaxAge 0 hstsIncSubDomain hstsStartTime 0
まとめ:
@ site panel に名前があると、grobal 値 が何でも、F5 しても継続される。
A site panel の「制限なし」のサイト名前のを削除/全削除し、global 値を「〜KB」とすると、F5 すると確認 mess. 無しで、「〜KB」。
B site panel の「〜KB」のサイト名前のを削除/全削除し、global 値を「なし」にし、F5 すると、確認 mess. が出て、サイト名は「制限なし」表示。
C site panel の「制限なし」のサイト名前のを削除/全削除し、global 値を「なし」とすると、F5 すると確認 mess. が出て、「制限なし」。
D site panel の「制限なし」のサイト名前のを削除/全削除し、global 値を「〜KB」とすると、F5 すると確認 mess. 有りで、サイト名は非表示。
Dの状態で、global 値を「なし」とすると、F5 すると確認 mess. 無しで、サイト名は「制限なし」表示された。
ソ 傍CSO  xxx.com/settings allow always klimit タ hstsEnabled hstsMaxAge 0 hstsIncSubDomain hstsStartTime 0
つまり、何かの環境の違いで、AがCに化ける。つまり、 file は有るのにサイト名表示されない panel 管理の bug。
10KB 対応の @$ マークが書いてある file が有るのに、site panel は非表示のときもある。
J:\Chrome_myData\User Data\Default\Pepper Data\Shockwave Flash\WritableRoot\#SharedObjects\DCMSR4ZY\macromedia.com\support\flashplayer\sys\settings.sol
( sys 配下でも、直下の settings.sol file は削除してはイケナイ。Global 記憶 panel の設定値の保存 file。)
12/06 Cclean の cleanup 実施。 J: の .tmp は当然消えなかった。
12/06 @5:00 最大cpu [最大のプロセッサの状態]を 100% を 90% に変えた。cpu 振り切れても 90% 熱暴走しないカモ。---- 様子見。
pi benchmark test で測定したら、 100%になっていた。いいのか。 max 90% じゃ無いのか。speedfan の cpu meter
12/06 @17:30 Chrome USB folder の *.tmp の 2015 以前の物を検索し削除した。検索は一発、また、更新日付順に sort されているので 至極簡単。なんで、残ってしまったか、が不思議。 down 遭遇?
12/07 kp41, らじる★らじる中、Geogebra 作図中 mouse click でコケた。 -- max cpu 90% でも発生。100% に戻した。
12/08 <Chromeのキャッシュを削除する>
C:\Documents and Settings\%USERNAME%\Local Settings\Application Data\Google\Chrome\User Data\Default
 に、Cache、GPUCacheという2つのフォルダが存在するが、この中にあるすべてのファイルを削除しておく。削除する際にはGoogle Chromeを終了しておくこと。
J:\Chrome_myData\User Data\Default\Cache\data_0 update time 2014年8月10日、11:06:48  何なのコレ。全削除した。
GPUCache 配下の update time は、Chrome 終了時の time ?。しかし、全削除した。
12/09 Intel G41 Express Chipset の driver を最新化した。Version: 15.17.19.2869 (Latest) Date: 11/16/2012   ----- 8.15.10.2869
 (恐らく、旧 version は、 8.15.10.2302 である。
cf. [OS 不明] 更新プログラム(Intel Corporation Display-Intel(R) G41 Express Chipset)をインストールするとWINDOWSが起動しなくなる。 (2月 7, 2011)
これ? Intel Corporation - Display - Intel(R) G41 Express Chipset Windows 7,Windows Vista Drivers (Other Hardware) 2/11/2011 8.15.10.2302 19.9 MB

cf. 一部ビデオドライバーと IE9 の組み合わせにより IE9 の動作に不具合が発生する    「 8.15.10.2125 」
Video hardware error: Intel G41 express chipset  (Dell; 21 Aug 2014 )
Description: A problem with your video hardware caused Windows to stop working correctly.
cf. 一般論: Intel(R) G41 Express Chipset (Microsoft Corporation - WDDM 1.1) :::Driver Information; Old drivers impact system performance and make your PC and hardware vulnerable to errors and crashes. We suggest you to download the latest drivers. Keep your Intel(R) G41 Express Chipset (Microsoft Corporation - WDDM 1.1) driver upto date to maximize its performance, fixing any error related to driver.
12/18 らじるらじる中、Chrome web 閲覧中 & mouse scrol したら、 kp41 発生。
12/19 朝一 立ち上げ後、TaskScheduler id=314, 2016/12/19 22:18:27
タスク スケジューラには、タスク エンジン "S-1-5-18:NT AUTHORITY\System:Service:" で実行中のタスクがないため、アイドル タイマーが開始されました。
システム id=6008, 以前のシステム シャットダウン ( 2016/12/19 22:17:57) は予期されていませんでした。
やはり、立ち上げ直後は mouse_LR を流そうか。  そうした。手動で止める。----- 12/20 中止した。
12/20 ---- 2016/12/18 16:27:11のTask scheduler Log: 「ユーザー "SYSTEM" はタスク スケジューラのタスク "\Adobe Flash Player Updater" を登録しました。」---- コレにより、1Hごとに Up chk が走る様になった。誰コノ犯人?
2016/12/18 16:27:10 システム Service Control Manager:id=7045:  サービスがシステムにインストールされました。    サービス名: Adobe Flash Player Update Service
----- avast で??? 自分でした模様、「手動」になっていた、「無効」戻した。mouse_LRも戻した。
12/20 kp41 Chrome 下で発生。D:, J: drive 破壊。idle time 関与。mouse_LR 有効化した。 mouserl_kill.bat も定義した。
12/24 radiko 中、他 web 画面 mouse scroll 中 kp41 発生。
12/25 Hardware accelarator を無効にした。理由、 mouse scroll すると画面が動き、電力消失。つまり、電気不足のトリガは、 chipset (intel) 由来。chipset の負荷を避けるため、 cpu 負荷へ移す。 ---- 様子見。
12/25 kp41 計 9 回。Youtube 中 プッツン続発。何もしていないのに。---- Chrome 内不整合発生の為か?。
Log 警告 システム Ntfs id=136 「起動中に、ボリューム J: の既定のトランザクション リソース マネージャーでエラーが発生し、メタデータがリセットされました。データにエラー コードが含まれています。」
トランザクションログのリセット方法    2.「fsutil resource setautoreset true c:\」
cf. Fsutil のリソース ヒドイ翻訳 バカ丸出し。英語
12/26 Chrome の J: User Data 配下を全削除して、初期化し直した。 adblock は、data 定義し直した。 space は、約、300MB が 100MB に成った(J: = 166 MB, Chrome_myData = 105 MB, 60MB は管理 info?)。 data 不整合状態を回避したつもり。---- 様子見。cookie 情報は親に copy があり、自然継続されていた(削除 data を見ているみたい、本当?)。 bookmark もそうみたい。操作は簡単。Flash Player global storage 再設定要(global, PtoP設定)、詳細の再設定要(default なら不要)
前回 J: を 簡易 format して User Data 再定義した時も、bookmark は最新が復元されていた why?。
12/26 kp41, らじるらじる聞きながら、J:\Chrome_myData\User Data\Default\Last tabs をメモ帳で開いて mouse scroll していたら、コケた。勝手に自動リスタートした。
12/27 Chrome 無し、Geogebra 編集中 mouse scroll したら kp41 発生。 mouse scroll の noize か。mouse 分解したが埃等はナシ。回転部の接触具合か?。scroll はなるべくしない様に注意。
12/28 J: 破壊原因でらじるらじる中 kp41。 chkdsk defective 登録した。 欠損がある USB ram は、quick format で clear すると欠損登録が消えるのでイケなかったのた。 format したら、chkdsk /f もペアで必要だったのだ。
System Volume Information は消してはいけなかったのだ。
12/28 kp41 多発。 Chipset の放熱があやしい。CPU fan 掃除した。 ----- SATA cable 絡みで筐体の上下を逆にしたことで、air-flow が乱れている、こと判明。 cpu fan, hdd fan の向きを逆にした。下からの熱を外へ出すようにした。ここ2ヶ月間位オカシかったのは皆コレ。fan すると熱が篭る構造だった。最悪。@15:22
fan には風の向きの矢印マーク⇒が付いていること判明。 mouse scroll で kp41 も chipset 熱で説明可能。
01/16 Flash Player Web トイトのプライバシー設定パネル を見ていたらコケた。
01/25 mouse wheel scroll でコケル。Google japanese input と関係ありそう & chipset cpu も。IME の標準を MS に切り換えた。そしたら、project2 keyboard 操作中コケタ。google japanese input cache サービス を無効にした。--- 様子見。
日本語入力の履歴を削除, MS, Google IME 両方の property で実施。cf. Windows起動後の最初の日本語入力までが遅い
02/06 朝一から kp41 多発。 sppsvc ソフトウェア保護が走っていて、 hdd i/o しててコケタ。
サービス ソフトウェア保護は、「手動」にしてあるのに何故いけないの。「無効」にするのは危険とのことで、「手動」に戻した記憶がある。
タスク スケジューラ > タスク スケジューラ ライブラリ > Microsoft > Windows > SoftwareProtectionPlatform の方は、深夜12時一回起動で、「無効」である。→「有効」にした。様子見。
02/11 連続 kp41 は、Avast の「未更新ソフトウェア」みたい。朝一、時々で、目検必要。
02/20 mouse, keyboard で相変わらず kp41 発生。 pagefile.sys を C: に変更する。シリアル化。--- 発生した。あとで戻す。 G41 がらみ。 Chrome の HW アクセラを使用しないにする。
G41 の Intel の コカパネ/プログラムとアプリ、の、目障り、Chipset インテル グラフィック・メディア・アクセラレータ・ドライバ をアンインストールした。mouse scroll での cpu up が無くなったヨ。本命くさい。
02/21 【ハードウェアアクセラレータは[なし]だった】
desktop 画面右クリック、[画面の解像度]を選択。[詳細設定]をクリック。 [トラブルシューティング]選択し、[設定の変更]をクリック → 不可能
[ユーザーアカウント制御]ダイアログボックスが表示された場合は、[はい]をクリックします。 管理者アカウント以外でログオンしている場合は、パスワードを入力し、[はい]をクリックします。必要に応じてユーザー名も入力します。
[ハードウェアアクセラレータ]の項目を一番左の[なし]に変えます。

02/21 mouse, keyboard の driver を一旦削除し, boot, 自動再作成させた。
 プリンターやキーボードなどの周辺機器が正しく動作しなくなった原因として、デバイスドライバーの破損などが考えられます。 この場合、いったんデバイスマネージャーからドライバーを削除し、新たにドライバーをインストールすることで、問題を改善できるか確認することができます。
02/22 system device の Intel 4 ChipSet driver 削除。
mouse, keyboard driver 電源の管理、reset されたので、修正。
Flash memory の USB driver を削除したら、立ち上げ失敗。真っ青。修復モードもコケル。 F8 save mode で driver 作成完で落ち着いた。怖い。
USB driver 無いときの動きは、kp41 と似ているネ。
未だ落ちる。 mouse, keyboard の dev. driver を見たら、電源スタンバイに✓付きが、戻っていた。 why?。他の driver を入れると reset か、何回もコケルとリセットされるのか。修復モードが途中介入も臭い。
他の dev driver 値も reset されたか確認要。
display 15 sleep を止めた。昔と、環境が違ってきている。
(マルチメディアの設定)/(メディアを共有するタイミング)アイドリングがスリープ状態になるのを回避する を コンピューターのスリープを許可する、にした。
02/24 Chrome の cahe を J: にしたら、二日目メタメタ。 C: 破壊された。chkdsk,スターアップ修復でやっと復旧。 Chrome J: 全削除し直した。cahe は ZZ: ドライブ。
Display 処理の OS部 component は不明だが、軽くするには、下記が有効とのこと。適用した。

システムの詳細設定(画面左側)/ 詳細設定タブ(システムのプロパティ)/ パフォーマンスの「設定」をクリック/ 視覚効果タブ(パフォーマンス オプション) パフォーマンスを優先するにチェック
マウスチャタリング をterm した1分後、Chrome 画面で 単に mouse click でコケた。チャタリングが noise を取っているのかも。 左ボタン 60ms→100ms, ホイール 40 ms→ 500ms に大きくした。 ホイール 60ms は NG (kp41 発生) だった。左 500ms は double click が効かなかった、ので、100ms とした。OK みたい。右も 500ms とした。
d click で kp41 発生したので、コンパネ/マウスで d click speed を遅いにして、チャタレの 100ms を 200ms に変えた。
03/01 mouse でまだコケル。マウスドライバー最新化できるか DELL を調べに行って、最新ドライバ確認検索したら、bios の最新化可能だって。参る。2011 だって。---- DELL バカ。ウソだった。 現行と同一 version で、setup.exe は頭で拒否された。 DL したが、全て削除した。
03/22 mouse でまだ kp41 発生。コカパネのマウス/プロパティ/ポインター/テーマに合わせてマウスポインターを変更する、を外した。なんなのコレ。なんかコレくさい気がする。win 8 には無い。
2017/03/28 まだ chrome 中に mouse 回りで kp41 発声。 サービス Google update をやはり無効に戻す。臭い。
03/31 opera 更新後、スケジューラ再定義され自動 update が走る。kp41 を熾す。なので毎回、再無効化必要。
04/13 マウス・ポインターオプション 「表示/軌跡を表示する、長く」を指定。様子見。
04/25 mouse_Chattering 500msec にした。 double click は、ほぼ無効、右 clixk/ 開く、で代行して。
20017/06/01 Application Experience サービスを「無効」にすると改善される。[既定値は「手動」]を手動に戻した。∵ filezoola や avast のソフト更新に失敗、リトライ発生。するので、一度戻す。



^^^^^^^
★日付(発生回数):[2016年 9月]: 16(1),17(2),18(6),19(6),20(11),21(1),22(0),23(2),24(3),25(5),26(1),27(0),28(0),29(5),30(4),
 [10月]: 01(3),02(1),03(2),04(11),5(3),6(4),7(9),8(8),9(4),10(0),11(0),12(3) why?, 13(5),14(4),15(2),16(0),17(3),18(9),19(1), 20(4),21(0),22(2),23(3),24(0),25(1),26(0),27(0),28(0),29(2),30(2),31(3),
 [11月]: 01(1),02(1),03(5),04(0),05(4),06(5),07(3),08(2),09(2),10(5),11(1),12(0),13(3),14(4),15(6),
 16(2),17(0),18(0),19(0),20(1),21(2),22(0),23(2),24(0),25(0),26(1),27(4),28(0),29(0),30(0),
 [12月]: 01(1),02(2),03(0),04(4),05(1),06(0),07(1),08(0),09(0),10(0),11(0),12(2),13(1),14(0),15(0),16(0),17(0),18(1) 犯人は Flash Player Update service,19(2) 同左,20(0),21(0),22(0),23(0),24(1),25(9),26(1),27(2),28(8),29(0),30(2),31(0),
 [01月]: 01〜15(0),16(1)Flash Player 関連,20(4),21(3),22(1),24(3),25(2)Google IME cache
  断言します。私の今迄の kp41 は OS 由来です。

  HW でイジッタのは bios の suspend mode = S1
  (S3 → S1) 変更位です( DELL の不備 )。

  見解: kp41 オサマビンラディンは、 WmiPrvSE.exe 関連。
( 2015年2月の 90 回/月 の kp41 の犯人は、WmiPrvSE.exe と言う有名なチンピラ がらみ でした。 WMI 関連。)

2015年4月 total = 74
備考
293 3011 310 16 23 34 46備考
57 61 70 85 93 102 112Before
120 130 142 150 160 170 180ReadyBoob
190 200 2110 226 231 240/2 256why?
260 270 288 290 300 13 20備考
30 410 58 60 70 811 9145月
100 110 120 130 142 150 1615月
179 180 190 200 210 220 2305月
240 250 260 270 280 291 30105月
310 10 20 30 40 50 606月
70 80 90 100 112 121 1306月
140 150 160 170 180 190 2006月
210 220 230 240 250 260 2706月
280 290 300 10 20 30 406月
50 60 70 80 90 100 1107月
120 130 140 150 160 170 1807月
190 200 210 220 230 240 2507月
260 270 280 290 300 310 107月
20 30 40 50 60 70 808月
90 100 110 120 130 140 1508月
160 170 180 190 200 210 2208月
230 240 250 260 270 280 2908月
300 310 10 20 30 40 509月
60 70 80 90 100 110 1209月
130 140 150 160 170 180 1909月
200 210 220 230 240 250 2609月
270 280 290 300 10 20 3010月
40 50 60 70 80 90 10010月
110 120 130 140 150 160 17010月-plan
もう、日記録は止めた。犯人は自明。
 ReadyBoob.bat/ Read-Only added Prefetch, No auto-indexing の効果 --- 効果は歴然。

 4/14 の 2 は、ReadyBoot_0.bat 系が混じった為。

 ↑ Before  
 ↓ After    

    電源を新しくしてしまった人で、もし昔の電源に戻せるなら、
    戻して、 ReadyBoob.bat Read-Only added Prefetch を試してみて。 --- 多分、kp41 は発生しないだろう。


 ピンク の数値 は、ReadyBoot.etl max size = 1 MB 環境時の スリープ復帰の kp41 発生回数。 もし、スリープ機能使用禁止運用ならば、全く問題なし。 4/29 回避済み。
• 4/26 以降、完全に安定。 これは、SysMain の cpu priority「低」 指定戦略 の御利益 (?)。 sleep 機能も特に支障無し、正常。
4/28 朝一から kp41 連発。 SysMain を「停止」にしておくと、絶対に発生しない。しかし、私は ReadyBoost を使いたいので、永久「停止」にはしたくないのだ。 ---- もっと正確に言うと、「手動」「自動」でも ReadyBoost 未定義 Flash Memory を挿せば、 kp41 は発生しない。つまり、正しくは、Superfetch 側ではなくて、 ReadyBoost インターフェースに問題があるのかも知れない。例えば、 OS から Flash Memory に特殊な命令を切ると kp41 になるとか。
( 同じ Flash Memory を eBoostr で使用すると(当然) kp41 は発生しない。つまり、HW の問題では無い。SW の違いで kp41 発生。 したら、朝一で kp41 が発生した。つまり、SW が悪いというよりは、 Flash Memory の使用時、電力喰いすぎのタイミングがある。が kp41 の正体らしい。例えば私の場合、ドライブ C:, D:, J:[J: は Flash Memory, 4GB, allocation unit = 32KB] が同時に並列 i/o するとき、電力不足になる、とかの story。 Alloc unit を 8KB/ 4KB にしてみる (重い i/o は NG、 の feeling.)。8KB も 4KB も kp41 発生した。 eBoostr の会社も kp41 の test していないのか?。いいかげんな会社だ。)
5/2 Read-Only added Prefetch 適用開始。予定ではオールゼロ。完全に自信アリ。 --- しかし、5/4 はメタメタ。 ReadyBoob + Read-Only のチャンポン (= hybrid) にする。
c. read-only を付加・付加しないで、kp41 になったり・ならなかったり、相関が有る。日によっても違う。err になるのは良いが、 kp41 になるのはマズイだろうが。つまり、OS の造りが悪い。 MS は、Test していないネ。
5/6 以降、ReadyBoost Flash Memory を使用禁止にした。 eBoostr 試用版 の Flash Memory にしたら、SpeedFan 起動完了時間がシステム立ち上げ1分半後から、50秒後に短縮されたヨ。但し、ReadyBoot.etl の Read-Only は当然継続。--- kp41 ナシ ReadyBoost は不可能、と結論し、見切りをつけました。これ以上時間の無駄。
• 5/8 eBoostr の test。ReadyBoost と同様に簡単に kp41 発生。
• 5/10 並列 i/o の為に D: ドライブ上にワザと配置した PageFile.sys とシステム環境変数 TEMP のファイル群とを C: ドライブに戻した。∵ ディスクの消費電力が同時パラレル i/o されると、そのタイミングで、どうやら私の PC は本当に電力不足になる様だ。別物理ドライブ並列 i/o が、瞬間電力消費許容オーバーの様だ。戻したら kp41 の時間になっても発生しなくなった。 Flash Memory (ReadyBoost 用) は消費電力が圧倒的に少ないので、改めて性能改善策として適用した。大丈夫の様。 [i.e. TEMP=C:\Windows\TEMP の D: へのカスタマイズを止めた。]   --- pagefile.sys を作り直したので改善されただけ。
• 5/11 shutdown 時 pagefile clear 実施。タタリ除去の一環。
現在環境: Superfetch 「手動」/Boob/Read-Only アリ + Flash Memory アリ + pagefile.sys D: + clear pagefile @shutdown /@reboot.
このまま行けば、0 の連続記録を更新しますね。前回は、4/21 に連続記録が中断しました。 4/21 の日記を読み返してみると、20 MB の ReadBoot.etl i/o が overflow していますね。どうやらこれがトリガーで、狂い始めた。Shutdown 時のゼロクリアが施されていれば、初期化で中断されても、この狂いは回避できたと思う。つまり、ReadyBoot.etl の log 収集が中断されると、造りが悪くシステムが乱れるようだ。これは、明らかに設計ミス・ bug である( 非 fail safe な bug )。誰が作ったか知らないが、頭が悪いのだ・気が付かないのもトロイ。
5/17 dummy empty Layout.ini , index option 構築 test. 簡単に kp41 発生. -- 対処: index 管理 db の場所を drive D: に移動し、高速化させた
また、 Index Option の候補から XML 拡張子を除外した。 もしかして、コレ、ビンゴだったりして。searchxxxhost.exe, searcindexer.exe で cpu 50% の現象は私の PC で発生している。また、 Index Option 再構成中に kp41 したこともある。Layout.ini と Index Option も繋がっている。--- 悪意のある xml がもしあったなら、cpu 暴走も理論的に説明できるし。
Index の作成対象の D:, IE History も対象から外してしまった。★コレがビンゴ ??★ C: は前から外してあったので。 ---- そもそも、Index Option なんて要るのか?。検索 keyword なんて事前には分からないし、言われてからじっくり時間を掛けて調べればいいのであり、基本的には Index Option なんていい迷惑な機能だ。違うか。
私の印象では、 mouse click やキーボード強打でコケルのは、 そのタイミングで Index 作成・確認処理が走る様な感触が有る。システムが勝手に作る Index の keyword って、どういう規則で決めているの。そんな keyword なんて 99% ハズレなんじゃないの。そんなことに cpu を使わないで欲しいワ。違うか。ちなみに、ドライブ D: で、"kp41" と言う keyword で file-name, contents を検索したがしたが、index が無いので時間が掛かると云いつつ、シコシコ検索してくれた。これで充分だ。
index 作成で電源不足になることあるか? --- アル。XML trick がそう。
ReadyBoot defrag で電源不足になることあるか? --- 多分、アル。

cf. SSD換装後の設定 in (C) フリーズ物語 --- "kp41 インデックス オプション" で Google 検索したら引っ掛かった。 以下に引用。
設定項目 @復元ポイントを削除 Aインデックス作成を無効 B仮想ディスク(ページファイル)の設定 C環境変数のTEMP・TMPをRamDiskに変更 Dドキュメントやピクチャーの保存先をHDDへ EスーパーフェッチをOFFに FデフラグをOFFにして寿命を延ばす G隠しファイルを表示する Hスリープ状態の変更 Iハイブリッドスリープの停止   --- だって。正しい。基本的には同感 (SSD 適用は関係ないとの印象 (?)。)。あなたは偉い。よく勉強していますね。但し、スリープは切る必要は無い。
cf2. かそけくかたれ (2014.11.03) 〜 そもそもの発端であったサーチインデックスも無効化。  ……したら、安定しやがった。え? どっち? 、だって。
cf3. 高速・ファイル名、フォルダ名検索 tool (ファイル検索を高速に) MasterSeeker 作者はヘブライ語圏の人 (?)
5/19 エクスペリエンス インデックス とやらを手動で再実行させたら(通常日曜1:00時)、最低 3.2 だったのに、3.3 になった。イイカゲン。今まで、見方も知らなかった。
個別は、プロセッサ 5.9, メモリ5.5, グラフィックス3.3,ゲーム用G 4.4, プライマリハードディスク5.9

5/25 1W no down. もう充分。今日から反撃に移る。 WSearch を1個1個戻して犯人の分解能を上げる。
i.e. @ D: A XML B IE 履歴 の Index Option 除外を順番に戻す。

5/25 @1:30 @ を戻した。 -- 5/26, 1日経ったが発生しないネ。面白い。@はハズレ?。Bなんか IE は殆ど使ってないが、オートコンプリートと関係していて少し臭い(尚、Internet Option のオートコンプリート、なんて知らんかった。昔も今もイジッテいない。)。
5/26 @21:00 A (= XML) を戻した。
5/27 @16:00 B (= IE 履歴) を戻した。 再現しませんね。 Index 再構築して作り直したことが効いているのかも知れない。 kp41 で Index が乱れ、それが元でまた新たな kp41 の悪循環を起こしたのかも知れない。つまり、 WSearch の無効化では無く、 検索 Index の削除&再構成、が必要なのかも。
cf. インデックス再構築と再構成の違い。, 断片化について, Windows7でoutlookのインデックの再構築する
cf. Computer Rebooting Itself - Error 41 - Kernel Power
Your Windows Search indexer is spitting out lot's of errors. Please do this: Go to Start, type in "indexing options" (without the quotes) and press ENTER Click on the Advanced button in the next Window, then click on the Rebuild button. If issues still continue, click on the link for the troubleshooter.
訳: Windows Search インデックス作成ルーチンは多くのエラーの唾を吐き出しています。だから、コントロールパネルの「インデックスオプション」に行って、「詳細」ボタンを押し「再構築」ボタンをクリックして下さい。もし問題が未だ続いたら、トラブルシューターのリンクをたどって下さい。

MY ex. ログの日付 = 2015/05/08 13:32:02, ログの名前 = アプリケーション, ソース = Search, イベント ID = 9002, レベル = エラー,
Windows Search サービスでは、プロパティ ストア情報を読み込めませんでした。
コンテキスト: Windows アプリケーション、 SystemIndex カタログ
詳細:
コンテンツ インデックス データベースが破損しています。 (HRESULT : 0xc0041800) (0xc0041800)

5/29 @14:20 kp41 発生。
5/29 @15:00 B (= IE 履歴) を外した。
5/30 A (= XML) を外した。しかし、 kp41 発生。@ (= D:) を外した。 hdd を冷やすために側面カバーを外した。 910 回コケタ。(9回で安定したので、cover をしたら、またコケて 10 回になった。 cover をまた外した。) sfc -scannow err ナシ, ckdsk cluster check c:, d:実施。c: が一部自動修復された。
CHKDSK is verifying security descriptors (stage 3 of 5)... 134912 file SDs/SIDs processed. Cleaning up 2 unused index entries from index $SII of file 0x9. Cleaning up 2 unused index entries from index $SDH of file 0x9. Cleaning up 2 unused security descriptors. Security descriptor verification completed.
6/10 今日、B(= IE 履歴) を見たら、外れてなかった。why? なんかのタイミングで reset されるのか?。また外した。
6/11 今日は暑い。2 回 kp41 発生。Windows Search のサービス、のスタートアップの種類をを「無効」にした。(コントロールパネル/プログラムと機能/Windows の機能の有効化または無効化、で Windows Search を外してみたが、スタートメニューの検索バーが消えたので、やり過ぎなので止めた。サービスのみを止めた、検索バーは消えなかった。)
6/12 何もしていない時プッツンした。少し暑くなった感じの時(?)。 1 回発生。avast を見たら Flash player の更新指示が出ていた。このせいかも知れない。最新化した。また、MS shadow copy と Volume shadow copy を手動から、無効にした。 by 過去の経験則。あてずっぽう。昨日と、今日と続けて起きたので Flash Player の check 臭い。当てづっぽぅするしかない、実にボロな OS である。






【言いたいから言う】
 さて、私の kp41 との戦いも3年間以上も掛かったが、多分終わる。もし私が Windows 7 を自分で作っていたら、 kp41 の症状を聞いただけで、即座に SysMain を疑ったと思う。例えば、朝一 kp41 N 連発 の特異な症状を説明できる component としては ReadyBoot 位しか無いとか、普通は考える。ReadyBoot の関係者はトロイと思う。怠慢だと思う。世間でこれだけ問題視しているのに MS は、ボケーと傍観していた( MS 社員の PC だけは、kp41 は発生しなかった、とは到底思えない)。 メモリダンプが取れないことに対する対処もしなかった。技術力も無いが、その前に、やる気が無いのは致命的である。非難されるべきである。

別シナリオ: あるいは、最初から or 途中で非が自分にあることに気が付いたが、政治的判断等により、隠し続けることにしたのかも知れない。普通の技術力が有れば、気が付かない方がオカシイ。しかし、隠し通すことは、不誠実というのだ。犯罪である。]

世間の kp41 対策の多くは川下対策で、川上対策では無い。Win7 の kp41 問題は PC の歴史に、汚名としてその名が載るだろう、そして、その原因として無能な MS の名も載るだろう。 --- 皆の気持ちを代弁して述べた。 -以上-。 on 2015/04/19


【 @ の回避策: おまじない DOS コマンド、 の下記2行、をシステム立ち上げ 3分後頃 に叩く※1。 i.e. Stupid41.bat スケジューラ自動走行、特権で実行 】
net pause winmgmt
net continue winmgmt

タスク マネージャー/サービス/サービス(S)で、サービス tool 画面を開いて、 Windows Management Instrumentation を選択し、左側にある 「サービスの一時停止」をクリック、その行の表示が「サービスの再開」に変わったら、又、即クリック。
の操作を実施する、でも良い。

【 A の回避策: 下記 Far_fetched.bat[ファーフェッチト・バット] ReadyBoob.bat [レディーブーブ・バット] あるいは ReadyBoot_0.bat [レディーブート・ゼロ・バット] をシステム立ち上げ直後 (ex. 10 秒後) と、30 分サイクル ( 10 sec + N*30 分後 ; N = 1, 2, 3,...) でスケジューラ自動走行、特権で実行 】

■【前提環境】 サービス Superfetch のスタートアップの種類は、「手動」を指定すること。「自動」は駄目。
 i.e. 立ち上げ直後は SysMain サービス は OFF 状態、になっている様にすること。
    一番最初のサービス開始指示は、下記 Batch (ReadyBoob.bat, Far_fetched.bat) が行う。

Rem ReadyBoob.bat, Elevated run, auto run @10 sec. @5 min. after startup.
Rem ** This is "Disable ReadyBoot" batch. And "Disable ReadyBoot" brings about "Stopping kp41", too. **
net stop SysMain
del C:\Windows\Prefetch\*.*  /q
del C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot\*.*  /q


sc config SysMain type= own

net start SysMain

REM in Batch mode: describe %%a, But, in DOS prompt direct operation mode: %a.
for /f "delims=" %%a in ('tasklist /svc /fi "services eq sysmain"') do @set x=%%a
echo %x%
set x=%x: =%
set x=%x:SysMain=%
set PID=%x:svchost.exe=%
echo %PID%
wmic process where ProcessID=%PID% CALL setpriority "Idle"


以下は危険なので没。 もし、ReadyBoot.etl が残存していても、放置し・さわるな。5分 mode から残存するようになった。
dir C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot | findstr ReadyBoot.etl || goto ZZ
net stop sysmain
net start sysmain

:ZZ
上の没4行は、下記に改める。 i.e. 30 秒後、過去まみれ駄目 SysMain を捨て、新生 sysmaint 起動。の ニュアンス。
timeout /t 30
net stop SysMain
del C:\Windows\Prefetch\AgAppLaunch.dbx
rename C:\Windows\Prefetch\AgAppLaunch.db AgAppLaunch.dbx
& rem ** Great trick **
net start sysmain


wmic service where name="SysMain" get ProcessID | findstr /v P > %0\..\PID_SysMain.txt
set /p PID=< %0\..\PID_SysMain.txt
wmic process where ProcessID=%PID% CALL setpriority "Idle"

pause

■ ReadyBoot.etl の迷惑スパム i/o の最小化。 ---- これも没。システム不安定。故に、適用禁止。
コントロール パネル▼管理ツール▼パフォーマンスモニター▼データコレクター セット▼スタートアツプ イベント トレース セッション▼ReadyBoot▼-プロパティ(右クリック)-▼【tab】停止条件▼  最大サイズ(M) を 1 MB (既定値 20 MB)とする。
 【 この i/o は、立上げ後 5 分間の SysMain 停止中に発生する。 ReadyBoob.bat 環境では完全に不要な i/o。
   この i/o は、Superfetch 無効、の環境でも発生している。ハッキリ言って、バカ仕様。
追加情報 [ファイル]tab ▲ ログ モード▲ 循環、を指定したら、少しマシになった。様子見中。禁止解除 (?)
 --- 「循環」指定は廃止した。∵ 私の policy に反する。1 MB でワザと err にさせる方が良い。
 尚、現在、 Superfetch 「無効」指定の人も、無駄 i/o を減らすために、1 MB 化した方が良い。立上げも速くなる。
  ■最新ステータス: 本件の best 解は、 ReadyBoot.etl の read-only 化。 実 i/o 無しで ReadyBoot を停止できる。
( この ReadyBoot.etl への 馬鹿 i/o は Superfetch 機能の有無にかかわらず常に発生しているので、Superfetch 「無効」の時は、user は、 ReadyBoot.etl の Read-Only 化を自分ですべきである。)


c. スケジューラへの登録は大袈裟なので、初めての、お試しテストは、手動走行でやるのが良い。つまり、
(1)【前提環境】構築。「サービス」管理 Tool を開き、 Superfetch の「スタートアップの種類」を、「手動」に設定。
(現在「無効」の人も、キャッシュ効果がもっと効いて性能が上がるので、やる価値あり(?)。この辺、実は不明。私の場合 ReadyBoost を使いたかったので「無効」ではなかった。)
(2) 【 .bat 作成】 上記 ReadyBoob.bat のイメージを メモ帳に、コピペし、ReadyBoob.bat と名付けて保存。
(★注意★: 後で編集する時は、右クリック「編集」を選択。「開く」では無い。ダブルクリックも駄目。)
(3) PrefetchParameters のレジストリ の EnablePrefetcher = 0, EnableSuperfetch = 0 の (0, 0) の人は、とりあえず、(2, 0) に直して下さい。(3, 3) 等にしたい人は、様子見してから、その後のテストでやって下さい。
(4) システム再立ち上げ実施。
(5) 立上げ直後、マウスで ReadyBoob.bat を右クリック&「管理者として実行(A)...」を選択し、実行。
をやり、後は通常の PC 使用・運用をし、kp41 が起きないか様子見して下さい。

【 今や全体像が見えてしまったので、お試しテストは、全て手操作で体感しながらでも良い。自動化は、後ですれば良い。
(2) は作らなくても良い。
つまり、システムが立ち上がったら、
・ File Explorer を開き、C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot のフォルダを開く。
・ 次に、 task Manager 起動/サービス tab 選択/右下の「サービス(S)...」をクリックし、サービス tool の window を開く。
以上をやる。今、 Superfetch サービス (= SysMain) は停止中なので、
・ C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot 配下のファイルを全て削除。 ReadyBoot.etl ファイルがあるハズ。)
・ C:\Windows\Prefetch 配下のファイルを全て削除。
・ 次に、サービス tool で、Superfetch を選択し、そのときの表示の左側にある 「サービスの開始」 をクリックする。
これで良い。これで 「ReadyBoot 無効」 の SysMain が立ち上がる。】


後は、立上げの度に (5) をして下さい。これを数回やる。
ReadyBoost も利用可能なので、使いたい人は Flash Memory を USB 端子に挿しておいて下さい。
   ---- もし結果が良さそうと感じたら、タスクスケジューラに正式登録して下さい。

c. del C:\Windows\Prefetch\*.* /q の指定は、option で、2回目 boot 時以降は外す、が基本 (?)。 学習情報が継承される。
--- 外したら、 1 week 目でコケタ (2015/04/21) ので、削除する、に戻した。やはり、継承 logic には弊害がありそう。毎回全削除の方がスッキリしているし。
 ( del C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot\*.* /q の方は指定必須。ReadyBoot.etl ファイルを毎回削除がミソ。)
c. Boob ブーブ = ヘマ。まぬけ/大ばか者。おっぱい。.. ReadyBoob = いつでもヘマ可能、ヘマ準備万端(ばんたん)、ズッコケ準備OK。
c. ReadyBoob.bat --- ReadyBoob を罰する。bat ≒ 罰。 "LadyBoob" ではおまへん。
c. 2015/4/22 以降、立上げ 10 秒後を、 5分後に変更 (混雑緩和策です)。また、ReadyBoot.etl の Max サイズを最小値とする規制を付加した。そうしないと朝一 kp41 を乗り切れないケースあり。つまり、Boot 直後当初は SysMain サービス停止、5分後位から SysMain サービス開始とする。Flash Memory の ReadyBoost 機能も、それにのっとる形。
--- 立ち上げ直後の無意味な 20 MB の i/o 発生は、イイ迷惑。
c. ReadyBoot.etl の file size の最大 1MB 規制は軽くて良いとの印象。但し、新たな問題として、スリープ機能が使えなくなった。高確率で、「復帰時 kp41 発生(復帰の mouse click でコケル。)」。bug 臭い。多分、容易に再現テストできると思う。やってみて。原因究明して。
MAX 20 MB の従来環境では、イベントビューアにエラーも出ないし(Microsoft-Windows-Kernel-EventTracing/Admin, id=4, 3)、スリープ機能も正常。
c. 5 分遅れ起動と ReadyBoot.etl max 1MB 化をイジッテ以降、設定を戻しても、動きが前と変わった。 5 分 mode では、ReadyBoot.etl が残存するようになった。SysMain 再起動を掛けると、消える。しかし、DOS の net stop/ net start で模擬すると、システム不安定に突入。また、イベントビューアの Microsoft-Windows-ReadyBoost/Operational の id = 1016, 起動計画の計算(理由: ディスクの最適化)のログも出なくなった。 --- 疲れますね、この道路穴ぼこだらけ。

c. sc config SysMain type= own --- SysMain (= Superfetch サービス) の svchost.exe構成員数 = 1に規制し、孤立化させる。
c. wmic ~ "Idle" ---- SysMain の svchost.exe の優先度を 「低」 と規制する。「通常以下」 "Below Normal" でも良い。
c. output format sample.  -- i.e. 出力の2行目のみを抽出すれば良い。 ex. "P" という文字を含まない行。 /v option.
C:\Windows\system32>wmic service where name="SysMain" get ProcessID
ProcessId
2380

c. sc config の option "type=" は "=" 込みである。"type =" と、空白を入れるとエラーとなるので注意のこと。

cf. 原因がSuperfetchだと特定できた後のことですが、...   (on 2013/07/08)
c. wmic による pid 入手は、for /f loop 直接変数代入, 資2(コマンドプロンプトでコマンドの実行結果を直接変数に代入する方法)は、失敗する。 tasklist 方式は成功。リダイレクション無しの tasklist 方式に切り換えた。
C:\Users\User>echo %x%   --- の出力 format は以下 (i.e. %x% は最終行 image)。"空白","SysMain", "svchost.exe" の文字を "" に置換し、消去し 1300 を入手可能。

svchost.exe               1300 SysMain

c. Prefetch 配下の Superfetch 学習 DB ファイル群は、以前 Long*.* 系の file をワザと削除して、過去とのシガラミを切ろうとしたが、上手く行かなかった。しかし、しかし、だ。一番上の AgAppLaunch.db という No.1 の親分みたいなファイルを消して、再起動したら、cpu priority 下げされた task manager 内の SysMain の svchost.exe 位置が、さらに、ズート下へ移動した。出しゃばり・データ漁り行為が、ほぼ止まった感がある。
つまり、 superfetch は抑止・縮小された、様に見える。しかし、 ReadyBoost は動作している (USB Flash Memory disk i/o のキャッシュ i/o は発生している)。--- very good である。
つまり、Superfetch の学習 DB 環境のうち、親分のみを単独で初期化し、残りは過去からの継承 data のまま、と、ワザとすると、出しゃばりの迷惑学習行為は抑止されるようになる。みたい。 これは good information である。
まとめると、
【Superfetch 抑止のオマジナイ】 --- たまたま見つけたスゴイ経験則。   誰か、正式調査・報告して下さい。  kp41 回避兼務、 挙動不審撲滅。
@ Superfetch (=SysMain) を動的停止する。
by サービス tool /or Task manager のサービス tab で、サービスの停止 (or DOS コマンド net stop sysmain)
A C:\Windows\Prefetch\AgAppLaunch.db を AgAppLaunch.dbx に名前変更 (、実態は「削除」)。
B Superfetch (= SysMain) を起動する。 (起動後、AgAppLaunch.db は新規作成される。見かけ上は以前との差異はない。でも、全然違うノダ。)

c. del *.* としてしまうと、皆同列なので良くない。親分のみを消し、作成日付等に、親と子の base 時計に時差を作る所が、ミソ。
(一体、どういう造りになっているのか、MS の担当者に聞きたい位だ。シナリオを読むと、この trick で Superfetch を騙せるね。 Superfetch 完全無効、とも違う。)
c. ここまで来ちゃうと、 cpu priority 「低」は、不要ですね。 ReadyBoot 系の file 削除、も不要かも知れない。 --- 要る。削除は残す、∵ ReadyBoot なんて元々要らない。 kp41 に関与。



あるいは、下記でも良い。 [下記方式は、世間一般の従来方式である。しかし、私は、危険だと思う。∵ 奥に bug が潜む (?)。 Test 結果がそう言っている。やってみて。]
----→ しかし、私の検証によると、これをすると 最終的に (= eventually) 必ず kp41 が発生(但し、その前にシステムを終了させると、露見しない)。非常に危険。よって、私の見解としては、この ReadyBoot_0 方式は使用禁止とする。 つまり、レジストリ ReadyBoot の Start = 0 の 状況を作ると、システムに狂いが生じる。 on 2015/04/15

■【前提環境】 サービス Superfetch のスタートアップの種類は、「自動」を指定すること。
    下記 ReadyBoot_0.bat をスタートアップ 10秒後自動走行

Rem ReadyBoot_0.bat, Elevated run, auto run @10 sec. after startup.
Rem ** This is "Disable ReadyBoot" batch. And "Disable ReadyBoot" brings about "Stopping kp41", too. **

reg.exe add HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\WMI\Autologger\ReadyBoot  /v  Start  /t  REG_DWORD  /d  0  /f
reg.exe query HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\WMI\Autologger\ReadyBoot  /v  Start
c. ReadyBoot_0.bat レディーブート・ゼロ・バット の解説は、下記、過去イメージを一読の程。

c. net stop SysMain/ net start SysMain のサンドイッチが必要か否かは、私は SysMain の作者では無いので分からない。 → 作者で無くても test すれば分かる。 サンドイッチしてはいけません。 つーか、サンドイツチすると、後ろに net start SysMain があるので、これにより、Start = 1 化されてしまう( 参る! )。SysMain は落とさず・動いているときに Start 値を変更セヨ。   とりあえず、最初に適用したときは、即 boot するのが無難。

c. Ready.Boob はシステム立ち上げ時に作成された、ReadyBoot.etl ファイル (size は 0) を削除し、SysMain を自分で開始させる方式。一方、ReadyBoot_0 は、システム立ち上げ時に自動開始する SysMain に対し、前システム時に事前に RadayBoot 無効指示しておく方式。従って、 ReadyBoot_0 はもっと後で実行しても良いが、その前にシステムがコケると、次システムは、ReadyBoot 有効になってしまう。元々造りが悪い[ ReadyBoot のレジストリの start = 0 の値は、毎システム毎に start = 1 にリセットされる。よみがえり (= resurrection) が既定値のオカシな仕様。]。

c. 多分、システムの startup は、ReadyBoot の Start 値を見ており、1 ならば ReadyBoot.etl を作り(既に有れば、それを流用)、0 ならば、ReadBoot.etl を作らない(既に有れば、それを削除)し、 Start の値を 1 にリセットしている。と思われる。そして、その後に動く SysMain 初期化部は ReadyBoot.etl の有無で ReadyBoot 機能の有効・無効化指示を判別する。ReadyBoot.etl が有れば、 Boot 計画の模擬テストの Trace file として ReadyBoot.etl を使用する。そして test を終え、90 秒後に ReadyBoot.etl を削除する。event log に id = 1015 ReadyBoot のパフォーマンスの概要や id = 1016 起動計画 の Log を出力する。 ReadyBoot 無効化環境のときは id = 1015 Log は作成できないので、出さない。ReadyBoob は 開始をシステム立上げから 10 sec. 後としているが、 tuning 可能。
検証しました(safe mode をかますと test が楽)。上記の予想はほぼ正しかった。しかし、Start の値を 1 にリセットしているのは、 一番最初に起動された SysMain の初期化部のアホでした。多分、無条件に 1 をセットしていると思われる。それがイイと思っているのだろうか。startup さんは Start 値をイジッテいなかった。
Start の値を立上げ直後 DOS コマンドで見に行ったら、アクセス拒否された。多分 SysMain がつかんでいるのとタイミングがぶつかったのかもしれない。少し経って retry したら見れた。 Readyboot_0.bat の立上げ 10 sec. 後走行は、もっと遅らせたほうが良いかも知れない。このことから、ReadyBoot のレジストリの書き換えタイミングはガードが効いているから、net stop/ net start のサンドイッチ対策は不要である、と判明。レジストリ busy 待ちの配慮が逆に必要。

c. サービス Superfetch (= SysMain) を動的起動する度に、ReadyBoot のレジストリ Start の値は 1 にされることが分かったので、ReadyBoot_0.bat だけでは、システム立ち上げ時 ReadyBoot 無効にならない、効かないケースがあることが判明。 ReadyBoob.bat の方が確実。しかし、Start = 1 にも拘わらず SysMain は ReadyBoot 無効状態にあることは、気持ちが悪いから(Bug 誘引の元になり得る)、 Start 値を 0 に戻すようにする。 つまり、 ReadyBoob.bat と ReadyBoot_0.bat の両方を使うとする。
つまり、 Superfetch スタートアップの種類 = 【手動】、 10 秒後 RadyBoob.bat run, 3 分後 ReadyBoot_0.bat run。

cf. my Start value is still 1. ---意味不明の回答が書いて有る。--- どう見ても、 bug だろうが。
cf. but it appears to reset itself to start again. --- reset されるということは、ReadyBoot はあなたのマシンでは有効にすべきだ、の結果。と言いたいのか。---- 違うだろ、無条件 reset しているんでしょ。 bug でしょ。
・ 総合判定の結果、 1 が best なので、1 にしときました。でもいいが、イイ迷惑だ。と私は言っているのです。 user が指定したものを勝手にイジラナイ、という option が無いのは、仕様バグだろうが。と私は言っているのです。仁義に反します。日本語分かるよネ。
また、その判定結果が間違っている。
cf. ReadyBoostのエラーと警告ログを停止せよ!「Kernel-EventTracing/Admin」 [(C) おーとまちっく]
--- 〜 SuperFetchは無効にしてある。にも関らず.... 〜 〜これで、Kernel-EventTracing/Admin のエラーと警告は記録されません。〜 → ウソだろう。?。次 boot 後は、「Start」の値は 1 に戻っているハズ。なので、次次 boot 後は、また err。?
面白いテスト結果を下記に示す。現在環境は、 ReadyBoot.etl ファイルののMAX サイズは 1MB 指定。Superfetch のスタートアップの種類は「手動」、立上げ直後は SysMain は停止状態。
このとき、立上げ 10 秒後に ReadyBoot.etl を削除しようとしたら、 busy(使用中)でアクセス拒否された。立上げ直後 Memory Cache のログを ReadyBoot.etl に採取している人が居る。Superfetch 無効、とかに関係なく、ログ(boot時間短縮化の統計情報として活用 ?)を取っている。しかし、この i/o は、 Superfetch 無効ReadyBoot 無効、の user にとっては 無用な i/o。 20 MB のサイズ分の i/o ってかなりな量(?)。
------
【検証資料】
REM ReadyBoot.etl 監視 Batch, runs  @10 sec after startup.
echo %time%
dir C:\Windows\Prefetch
dir C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot

:AA
echo %time%
del C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot\*.* /q
dir C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot

dir C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot | findstr ReadyBoot.etl && (timeout /t 30 & goto AA)
pause
----------------
結果
立上げ 0 秒(log on time)は、 14:08:17.82 のハズ。
14:08:27.82  2015/04/24  14:07                 0 ReadyBoot.etl 立ち上げ 10 秒 ReadyBoot.etl は size 0 だった。
14:08:28.58  del C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot\*.* /q  削除指示
2015/04/24  14:07           786,432 ReadyBoot.etl 消えない、size は 786kB
1 個のファイル             786,432 バイト
14:09:01.12  del C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot\*.* /q  30 秒待って、再度削除指示、
C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot\ReadyBoot.etl
アクセスが拒否されました。             削除が、「アクセス拒否」された。
2015/04/24  14:07           786,432 ReadyBoot.etl
...
14:09:44.80       立上げ 1分半後、削除された。
 C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot のディレクトリ
 0 個のファイル                   0 バイト
--------------
ログの日付: 2015/04/24 14:09:31   立上げ 1分 18 秒、ReadyBoot.etl は MAX 1MB に達し、書き込み続行停止。
ログの名前: Microsoft-Windows-Kernel-EventTracing/Admin
ソース: Kernel-EventTracing, ivent id =4
セッション "ReadyBoot" の最大ファイル サイズに達しました。このため、イベントがファイル C:\
Windows\Prefetch\ReadyBoot\ReadyBoot.etl に書き込まれない可能性があります。最大ファイル サイ
ズは現在 1048576 バイトに設定されています。



--- ご参考:過去イメージFar_fetched.bat では kp41 は抑止未完。Readyboob.bat では kp41 は抑止される。理由は、...)---
Rem Far_fetched.bat, Elevated run, auto run @10 sec., and + 30 min. cycle after startup.
echo %time%
net stop SysMain
del C:\Windows\Prefetch\Long*.* /q
del C:\Windows\Prefetch\*.db /q
del C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot\Trace*.* /q

Rem 特に、ReadyBoot.etl の削除は必須。∵ Trace〜.fx は新規作成されない。[= ReadyBoot の無効化]
del C:\Windows\Prefetch\*.*  /q
del C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot\*.*  /q

net start SysMain

pause ** end Far_fetched , Please close this before next spawn **
【上記の各行解説】
・ 現在時刻表示。
サービス Superfetch (= SysMain) の停止C:\Windows\Prefetch\LongTermHist系 の3 DB files 等の file 削除の Ceremony 処理サービス Superfetch の開始。
注意: Prefetch 配下の file 削除は、必ず SysMain サービス停止環境で実施のこと。サービス中削除は可能だが、★絶対禁止★
システムはスタートアップ時、常に C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot\ReadyBoot.elt ファイルの有無を調べ、無ければ、サイズ・ゼロの ReadyBoot.etl を作成する。既に有れば、それを流用する。従って、システム立ち上げ 0 秒後 ReadyBoot.etl は、常に存在する。
一方、Superfetch サービス (= SysMain) は、システム立ち上げ後の最初の開始の初期化時、 ReadyBoot.etl が存在しないと、キャッシュの ReadyBoot機能(5世代管理)を無効化する。 Boot 時間予測キャッシュ模擬テストなどもしない( HDD ランプ付きっぱなしの、良い意味の張本人)。
  [尚、ReadyBoot.etl file は SysMain により、初期化 90 秒後に削除される仕様。
ReadyBoot 無効後も、約3分間、 HDD ランプは付きっぱなしで、期待はずれ、だった。 why?
NTOSBOOT-B00DFAAD.pf を削除から外してみたが、効果は不明。簡潔さのため、やはり削除する。kp41回避が目的/一義であり、boot が遅いかなんて、どうでも良い。 --- 恐らく、del C:\Windows\Prefetch\*.*  /q も不要だろう。
--- 私は、この重い ReadyBoot 処理を避けるために、SysMain を呼ぶ前に ReadyBoot.etl をワザと削除することにした。
   (恐らく、短期的には goo。長期的には bad。 しかし、kp41 対策的には Good。
    また、boot 管理をスキップしたので、SysMain の定常時の学習処理も軽くなるかも知れない。造りは不明。
    -- LongTermHist 系の file size が変化し、小さくなっているので、影響していたことは確か。多分、 boot 時情報が、 boot 後へも響く。立ち上げ時以外の kp41 も実は、boot 時情報が関与。らしい。
[cf. Intro ReadyBoot ; 〜After every boot, the ReadyBoot service uses idle CPU time to analyze file trace information from the five previous boots and identifies which files were accessed and where they are located on disk.〜。 どうも、年がら年中、boot 構成ファイルの状況を追跡調査 & 解析(?)している、とも読み取れる。 --- 気まぐれ kp41 の正体はコレですね。 信用できない、アイドル時以外にも何かしているだろ、 mouse click と キーボード押打をトリガにして。

--- 「ReadyBoot 無効化」 のこの方式の提唱は、恐らく私が、世界初である。[サービスのスタートアップの種類、「手動」、が効いているネ。]

・ ポーズ/瞬間停止( この DOS Batch スケジューラ Task は、30分後にも起動されるので、ボースはその前に止めること。二重走行エラーになる。)
(見慣れたら、 pause を timeout /t 300 、5分間表示後画面終了、等に書き換えて。但し、300 の後ろにコメントは不可、引き数 err となる。)

c. Superfetch 無効/ ReadyBoost Flash Memory 未使用、の環境で、現在 kp41 が発生している人は、 Superfetch 有効/ ReadyBoost 使用、にして、上記Aの回避策を適用すると、性能向上するので、kp41 は改善するかも知れない。私の場合がそうだった。
(特に、朝一連続 kp41 発生、の症状を持つ人は是非試して欲しい。)
Superfetch は高級な長期学習機能ナシでもかなり優秀である。ReadyBoost 機能もそう。
電源は、 250W あれば十分である。500W のマシンなんて電気無駄喰い、反・省エネでおます。

( kp41 回避の為、 電源を新しくした人は、 MS に弁償代を請求すべきだ。それは、適切な回避策を示せなかった MS の当然の償い[つぐない]だ。)

c. 1H サイクルにすると、学習 DB が2世代になってしまい、 kp41 が発生する。0.5H サイクルだと、2世代自動継承前に殺すので、常に1世代 DB を維持可能。
世代 know how 継承ルーチンの中に電力消耗特殊命令 (ex. Sort/ Matching/ Merge 系命令) があるか、ロジックが狂っている。 尚 私の cpu の IC チップは、Intel(R) Celeron(R) CPU E3400 である。
( ex. 可変 N 回ループが、実は N = ∞ だった、とかの、チョンボ。)
c. 下衆の勘繰り(げすのかんぐり): あまり考えたくないが、スーパーフェッチ無効、の環境でも、Superfetch の不具合処理部が走っている、と言う話が、有ったりして。
c. 古い。true-boot 時、 safe mode で入り、ceremony をすれば完全に安全。ceremony の代替策は、SysMain の stop/ del Long*.*/ start の2連続再起動。LongTermHist 系 3 files のプロパティの file 作成日時は、file 削除しているにも関わらず、前世代の時刻になっている。この時刻イジっていますネ(どこから拾ってきた?)。だから、2連続サービス起動が必要。多分。 true-boot 時、1連続サービス再起動だと kp41 が発生した。造りが良く見えない。また、startup 時に削除した LongTermHist.db の再作成完了には 6 分以上の時間が掛かる(6分間も何をしているの(?))。後の 30 分サイクル時の、再作成所要時間は、ほぼ 3 秒である。
c. 古い。運用としては、マシンを shutdown で終了させるとき、 net stop sysmain, del prefetch files のセレモニー・バッチを流すのが楽である。


タスク スケジューラの 設定例 (個人 PC の場合、PC 立ち上げ時 = ログイン時、である。
: 10 sec, 10 sec + 30分, ..., 10 sec + N×30分。 )
【トリガー】 tab
・タスクの開始(G) = ログオン時
・-設定- 任意のユーザー(Y) [良く分かりませんが、特定のユーザー指定、でも、良い。自分なら良い。]
・-詳細設定-
 遅延時間を指定する(Т): 10 秒分間
 繰り返し間隔(P): 30 分間   継続時間(F):無制限  [--- これは監視サイクル時間の指定である。]
 有効(B)
【全般】 tab
ユーザがログオンしているときのみ実行する(R)
 最上位の特権で実行する(I)
【操作】 tab
操作(I): プログラムの開始 プログラム/スクリプト(P):
D:\my_folder\Far_fetched.bat  D:\my_folder\ReadyBoob.bat

注意: 「ログイン時」のトリガーの条件を変更した場合、その反映には 再 boot が必要、みたい。

c. 【regedit】 HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\ControlSet001\Control\Session Manager\Memory Management\PrefetchParameters
     |-- "EnablePrefetcher" = 2
     |-- "EnableSuperfetch" = 2 (or 0)
と現在指定している。つまり、(2,2) or (2,0)。
大昔は (3,3) [既定値]だった。2014年は (2,2) だった。2015年3月は (2,0) にしたが、まだ少し不安定。また (2,2) に戻した。
(0,0) (0,2) と指定すると SysMain は永久に「停止」状態である。(1,0) とすると、即、強烈な kp41 が発生する。他の組み合わせ (0,0),(0,1),(0,2),(0,3),(1,0),(1,1), .....,(3,3) 全て[16 通り]を test すべきである。多分、簡単に kp41 が発生する。----- 要するに、 MS は Test をしていない。
  --- 証明? --- そんなの簡単だ。test してみれば分かる。


------------------ 以下は過去データ -------------------
     下記(白字記事)は没 (サウスブリッジは「まとも」でした、犯人は Superfetch のアホ学習、でした。)
【 A の回避策: サウスブリッジの負荷を減らす、放熱板の付加、等。】-- 今回のサウスブリッジの障害は、経年劣化の可能性もある。
補: 尚、@&A対処済み環境から、Aのみ対処済み環境にしたら、即 kp41 が多発した。コワイ。)
(補2: SouthBridge の負荷低減のため、 ReadyBoost Flash Memory を外したが、ReadyBoot 機能は残しておいた これは裏目に出た。 朝一 kp41 N 連発を誘引し始めた。なので、サービス Superfetch を 「無効」 にした。,,, Tip: N の max は 5. ∵ Redayboot logic. これは正解。

【 A の回避策:
(2-1) ReadyBoot 機能の無効化:   ---- そもそも、ここの spec. がしっかりしていないのがイケナイ。誰が作ったのか。非常にトロイ。
コントロール パネル▼管理ツール▼パフォーマンスモニター▼データコレクター セット▼スタートアツプ イベント トレース セッション▼ReadyBoot▼ プロパティ ▼【tab】トレース セッション▼ ☑有効(E) のペケを外し、☐有効(E) とする。
( これを実施すると、実施直後、 Windows/Prefetch/ReadyBoot フォルダは消えてなくなる。: このモニターツールは、 ReadyBoost の性能測定ツールを含む。)
しかし、(2-1) を実施すると、必ず、kp41 発生。また、kp41 後の次立ち上げ時(調べたら、次システム立ち上げ時、では無く、次サービス SysMain 立ち上げ時、であった。つまり、 SysMain の初期化処理が、「有効」のペケを付け直している/勝手に書き換えている。)、「有効」に戻っている。(つまり、上記、動的「無効化」は、次システムではリセットされる。使い物にならない。)
 さわるの危険。イジラナイ。チームワーク乱れています。--- OS bug あります。落とし穴だらけ。まるで、綱渡りしているみたい。話にならないレベル。
ReadyBoot 機能は boot を 20% 速くするそうな、バカ言ってるんじゃないよ、kp41 を起こさないなら、 200% 遅くなってもいいよ。

【正式質問】
@ この設定が次システム時、勝手にリセットされるのは、バグか、それとも仕様か。どっちだ?。
少なくとも、永久指定のインタフェースを設けよ。コレは、まじめな質問だ。
もし、それが有れば、 ReadyBoob.bat など不要。
A boot をすると、パフォーマンスモニター やレジストリの ReadyBoot 状態の表示は常に「有効」にリセットされるので、現在の実際の ReadyBoot 状態が「無効」なのか「有効」なのかは分からない。どうやって判定すれば良いか?
(つまり、「有効」表示の時、それは信用できない。このバカ spec. は、自分で自分の首を絞めていると思う。内部でも勘違いしている人がきっといる。 bug の元だ。)
ReadyBoot 関連の kp41 の bug は、即直せ。次に、このセッティングの bug も直せ。

下↓のレジストリの値を start = 0 として、Superfetch サービスのスタートアップ種別を「自動」にして、ReadtBoob.bat も無効にして、reboot したら、ReadyBoob 適用とほぼ同じ環境になったネ。代替出来るネ。
しかし、やはり、レジストリ start = 1 に戻っていたネ。
つまり、レジストリの書き換えが自動化できれば、 ReadyBoob.bat と同じことができる。これは出来るね。

REM This is "ReadyBoot_0.bat", privileged run
reg.exe add HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\WMI\Autologger\ReadyBoot  /v  Start  /t  REG_DWORD  /d  0  /f
reg.exe query HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\WMI\Autologger\ReadyBoot /v  Start
( where;
  /v 選択したキーの下の追加される値名。
  /t レジストリ キーのデータの種類。
  /d 追加されているレジストリ値名へ割り当てられるデータ。
  /f プロンプトなしで既存のレジストリ エントリを強制的に上書きします。)

で出来る。
cf. Windows 7 Pagefile/Superfetch/ReadyBoot discussion
cf. Windows XPスマートチューニング「reg.exe」の使い方を覚える その1
まあ、ReadyBoob.bat 方式とほぼ同じ。要するに、boot の度に、file 削除と、boot の度に、レジスタ更新と、はどちらが楽か。の違いだけ。 ReadyBoob は、現システムを規定。 ReadyBoot_0 は、次システムを規定。
Superfetch のスタートアップ種別を【自動】とし、startup 10 sec. 後に net stop/ start SysMain 無しに、ReadyBoot_0.bat を流す、のが最強かも知れないネ。∵ startup 0 sec. 後に ReadyBoot ナシ SysMain が動作しているから。


等価別方法:
【regedit】HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\WMI\Autologger\ReadyBoot
Start = 0 [= disable ReadyBoot] (default = 1[= enable ReadyBoot]) への書き換え、(即 boot。)
------
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\WMI\Autologger\ReadyBoot\{A319D300-015C-48BE-ACDB-47746E154751}

HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\WMI\Autologger\ReadyBoot\{2A274310-42D5-4019-B816-E4B8C7ABE95C}
というのか2個有り。コレ何?。中身に、 Enabled = 1 というのがある。コレ何?。

★警告★: 尚、どこにも書いてないが、この操作は「サービス Superfetch」 を停止させて、実施しないといけない。書き換え完了後は、「サービス」を再開させる。 or 即、 boot 実施要。)

また、下記のソックリさんもあり。何コレ。
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\ControlSet001\Control\WMI\Autologger\ReadyBoot
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\ControlSet002\Control\WMI\Autologger\ReadyBoot

(2-2) Windows/Prefetch folder data 削除:
おまじない DOS コマンド、 の下記 1 行、をシステム立ち上げ (90 + α) 秒以降 に叩く。  (要するに Prefetch folder 配下を全削除)】
Rem Far_fetched.bat, Elevated run, auto run @150 sec. after startup.
:AA
dir C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot | findstr ReadyBoot.etl && (timeout /t 3 & goto AA)

dir C:\Windows\Prefetch
dir C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot

rmdir C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot /s /q
del C:\Windows\Prefetch\*.* /q

pause ** end **
(far_fetched.bat ≒ far_fetched is bad, [ファーフェッチト・バット] = 遠くから持ってきたものは、駄目。  ,, 尚、fetch と foot と、隔(へだ)てる、は同源。)
・ C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot.etl がまだ存在していたら、消えるまで3秒間隔で監視&待つ。
 |  はパイプライン。 && は、正常終了連結・err 時スキップ・演算子 (尚、 ||  は、 err 時連結)。 & は then 無条件演算子。]


重要注意: タイミングが早過ぎて、 ReadyBoot フォルダが残存するときがある。この場合、少し待って、リトライ(上記 batch はその配慮アリ)。 空の ReadyBoot フォルダが残存していると kp41 を誘発するみたい (?) --- 一種の不整合状態。( これも bug です。操作を誤ると他の条件でも簡単にコケます。) 
また、A、@ のオペレーションが終るまでは、他のオペレーションは控えた方が良い。環境が乱れて、良くない。静観が良い。


(毎回、過去の学習蓄積 data は棄てる。∵ 活用方法が信用できない。 kp41 を誘発する。
 --- cf. プリフェッチ フォルダとは i.e. いつ消しても良い。と言っている。 cf. 資2
(サービス Superfetch 「無効」指定環境でも、Aの回避策が必要かもしれない。∵ 信用できない。指揮系統メチャクチャ。また、Superfetch 「無効」なんて、大昔、散々やった、それで駄目だったから今まで苦労しているんだ。)
(私は、Prefetch/ Superfetch, ReadyBoost は使うなとは言っていない、ムシロ逆で、私の様な非力なマシン (ex. 電源 = 250W) には必須である。使うべきである。しかし、馬鹿ロジックがあるので、その部分は回避しろ、と言っているのだ。  尚、馬鹿ロジックを直すのは test をしていない MS の責任です。 MS-IME は馬鹿だ、「ひりょく」を漢字変換できない。「ひりき」はできた。

cf. Is WMIprvse a real villain?  (〜は真の悪党か?。2009/05/26)
   |--- イベントビューア 分析およびデバッグ --- やってみたが、 --- クエリの複数のログでエラーが発生しました ... →チンプカンプン。チャネル...。皆さんもやってみて。---→ プロパティ/保存されたログを開く(O)... をクリックしたら、log が見れた。  [別 folder 「保存されたログ/ Microsoft-Windows-WMI-Activity%4Trace」 で、いつでも見れる。]
cf. 関連 windows7におけるwmiprvse.exeによる意図しない強制再起動の対処方法について [(C) MS TechNet フォーラム, 2014/05/19]
  user id:1074 だって。バカじゃないの (?)。,, 今どうなっている?。警察呼んだか等。 その後の follow はしないのか?。

※1 特記: 実践解は、立上げ3分後のみだけでは駄目で、更に定期的(例えば 1H サイクル) に Stupid41 を実行する必要が有った。
つまり、柳の下の『気違いドジョウ』は、沢山居る様だ(i.e. 一匹では無い様だ)。
(Aも、150 sec. 後だけでなく、 5 分 サイクルの Prefetch 配下全削除も適用している [i.e. 学習ナシ simple cache 機能の模擬] 問題は起きていない。 (?) )
Rem Far_fetched2.bat, Elevated run, run @10 min, +5 min. cycle after startup.
echo %time%

dir C:\Windows\Prefetch | findstr /C:" 0 個のファイル" && exit
dir C:\Windows\Prefetch
del C:\Windows\Prefetch\*.* /q
pause ** has done **

Prefetch 配下の削除は、消極的過ぎる。 Superfetch サービスの強制再起動、の下記の方が効く。 まだ、弱いが、 このささやかな抵抗が、user の限界。
Rem This is "Stupid_Pause.bat" , 管理者として実行、のこと。@180 sec. delay、+1H cycle
Rem WmiPrvSE.exe の常駐を解く回避策である。 + SysMain を1時間毎に作り直す。 つまり、kp41 犯人を抹殺する。

echo %date%, @%time%

net pause Winmgmt
net continue Winmgmt


:AA
pause ** after AA **

dir C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot | findstr ReadyBoot.etl && goto AA

rem like a ニトログリセリン(狭心症・気付け薬)
net stop sysmain
net start sysmain


pause ** end **

MY 感想: @もAも共通点がある。それは、システムの不整合状態の掃除をしている点だ。例えば資源の overflow 対策が不備で( or 他人が原因のときもある)、data 状態が不整合になっても、 OS はそれに気付かず、そのまま利用。すると、システムは狂う。@Aの回避策は、その様な不備を予防回避している。だから、 kp41 が止まった。いずれにしても、原因は、 MS の思慮不足である。
ex. Windows Update を敬遠している人は多い、Win Update は環境を変えるので、アホ Superfetch 学習が絡むと尚オカシクなる、のは、納得でおます。
ex. マウスが重い・動きがぎこちない、は、狭心症の予兆、ニトログリセリンで直る。予防は、バイアスピリン。 Win7 狭心症の犯人は SysMain の馬鹿ロジック。
ex. ニトログリセリン法則: 朝一立上げ直後は、ニトログリセリンを2回以上飲む ( startup 直後 30 分は、危険域で、AP 起動の度にその完了直後、手動で1回、もなかなか良い。 5 分サイクルも良い。)。 その後は 30 分間隔で、1回飲む。(i.e. 前回から 30 分以上なら、2 回以上。以内なら 1 回。1 H cycle は NG。)
---- これで kp41 は抑止された。
( SysMain は Prefetch folder data の最新 data 時刻が、現在時刻と 30分以上離れているかをチェックしている様だ。(45分/40分/45分/50分/35分の間隔順で更新しているネ[5回周期]。面白い。)もし 30 分以上離れていると、一部の data 更新をしている (i.e. Ag*History.db, AgRobust.db の4つ)。しかし、この処理部に誤りが有り、kp41 を誘発する。正式なニトログリセリンの服用による data 更新には不具合は無い。従って、この性質を利用して、不具合処理が走る条件を無くせば kp41 は防げる。朝一は、2回必須。1回じゃ駄目。why? --- SysMain 作者さん、心当たり有るでしょ。) on 2015/04/04
: ここは、気に入らない点だ。ceremony をしている場合、0 ( or 1) 回であるべき。そうでないと理屈に合わない ( 30 分以上離れた data との連結処理に不具合が有る。)。この記述は ceremony の重要性が認識されていない時の経験則だ。--- 検証中。

c. カンフル剤と言えば、
rundll32.exe advapi32.dll,ProcessIdleTasks
のコマンド@もかなり優秀ですね。特権 DOS 画面で、これを叩くと、5 分間位コマンド行が表示されたままで、止まっている。何かやっているみたい。
リソースモニターで【ディスク】を見ると、「ディスク活動のプロセス」の先頭が、イメージ: svchost.exe (defragsvc) と表示されている。つまり、デフラグ tool が動いている。 DOS 画面が消えて、その後を追うようにして、svchost.exe (defragsvc) も消えた。
つまり、rundll32.exe は「デフラグ」を call しているネ。実施後、マウスはサクサクに変わるネ(?)。 ---- スゴイ機能ですね。

SysMain サービスの再起動 (i.e. net stop SysMain/ net start SysMain、コマンドA) もマウスをサクサクにするが、@とAとでは、どっちが電気代が安いんだろうか。デフラグもやり過ぎだと思うが、キャッシュと Flash Memory file を捨てるのもやり過ぎ・勿体ない、気がする。

【Ceremony】         経験則・オマジナイ・儀式 ( kp41 の気の有るマシン用)
朝一の立上げ (= true-boot)、及び、kp41でコケタ時は、safe mode で立上げ
@ Windows\Prefetch 配下は、Prefetch\ReadyBoot\ReadyBoot.etl (size = 0) 以外は、全て消す(∵ kp41 とからむ過去の data)。
(但し、 ReadyBoot folder を消しても支障なかった。 ∵ 30 分問題の配慮の手当が有れば支障ナシ。)
A ドライブ D:, C: プロパティ/ツール/エラー チェック (chkdsk) 次回立ち上げ時実施 指定、
その後、システム再起動(R) ボタン (= reboot)。

: reboot 立上げの場合は safe mode 化は、不要みたい。
(∵ reboot 時刻は最新 Prefetch data 時刻と 30 分以内である。 true-boot 時は、通常 30 分以上経っている、だから不具合処理が走る。だから事前 data 削除要。)
また、立上げ直後、net stop sysmain, Prefetch folder 配下全削除, net start sysmain しても、もう手遅れ。みたい (?)。
(少なくとも sysmain 停止 せずに Prefetch folder をイジルのはヤバイ。safe mode 環境は sysmain ナシ。)
net stop sysmain, Prefetch folder 配下全削除, 即 reboot は? --- イイカモ。F8 ボタン押すより楽カモ。
 [ReadyBoot folder の更新日付は最新 boot 対応 (true-boot/ reboot)。 NTOSBOOT-B00DFAAD.pf の更新日付は true-boot 対応。]
c. Ceremony だけの方が Far_fetched.bat 系より優秀、との話もある。日によって違う (?)。検証中。 → Ceremony + Far_fetched がいい。
  尚、safe mode 下で Windows\Prefetch 配下を全削除 (ReadyBoot folder も無い) するのは、危険。システム狂う。造り、メチャクチャ。

【質問】
@ サービス Superfetch [= SysMain] の「サービスの再起動」を時々叩くと、システムは安定する? Yes/ No
( ReadyBoost Flash Memory は、削除・再作成される。 Wnindows\Prefetch 配下も削除・再作成される。memory leak が check されるとか?。)
A Windows\Prefetch 配下の data を時々削除しても、システムは変わらない。トレースを消しているだけ。Yes/ No
(トレースではなく、管理情報の写しだ。 Yes/ No)
B Prefetch\ReadyBoot folder 配下は file は削除しても良いが、 folder は削除してはいけない。Yes/ No
C safe mode 環境で、 ReadyBoot.etl が non-zero の場合が時々あるが、どうすれば良いか。

by (C) Unbootable on 2015.03.09

私の kp41 回避策   on 2012/07/25

結論を先に見たい方は、下記(混線サス) の Mitigate.bat をクリックして下さい。

[互換表示] ボタン とは (© Hewlett-Packard)、縦の用紙が上下で水平に破れているアイコン。)

私の kp41 回避策(後半)  on 2012/08/17

(IE の方は、「互換表示ボタン」を押して下さい。<a title=〜>の表示が無視されています。)
→ 状況が悪化し、当初の結果はウソでした。→ (後半その2)が最新解です。

私の kp41 回避策(後半その2)  on 2012/09/09

ソフトから C1E off したら直りかけて、全然違う方向に行って、解がポロッと出てきました。
この解では、 kp41 はまだ撲滅されていない。--- 最新解は、後継の、「混線サス」です。
(IE の方は、「互換表示ボタン」を押して下さい。<a title=〜>の表示が無視されています。)

私の kp41 回避策(混線サス)   on 2012/10/10

desktop の AC 電源のみの環境に、 Battery 切れのロジックが混線している?。が発端の解です。
kp41 皆無を達成しました。「win7 の kp41 の原因は OS bug である。」 の間接証明になっていると思います。
最終解は Mitigate.bat なる powercfg DOS コマンドによる note-PC 用電源オプションの設定値変更で与えられます。

- 私の PC は、8か月間、毎日最低でも4・5回は、kp41 でコケていました。
- 私のマシンはデスクトップですが、note-PC 用の電源オプションのセッティングをイジルと kp41 の症状が変わるのです。面白いですね。バカ soft ですワ。 【 Soft は小説より奇なり。--- 「KP41 殺人事件」の犯人は? ... 3年間の逃亡生活の後...】
- 私の kp41 関連の現在の設定は、電源オプションの 「高パフォーマンスの規定値」 + Mitigate.bat、のみです。
( --- 基本的には、 Mitigate.bat 以外は何でも良いです。)
readyboost 適用取り止め以外、世間で言う、KP41 対策・win7 高速化、のセッティングは一切適用していません。bios, device manager もイジッテません。
- 派生定理: 『Desktop に関し、コントロールパネル配下の電源オプション画面をいくらイジッテも、 kp41 は直らない。無駄です。(Test すれば分かります)』


最新の規制一覧は、最後尾の■付録に記載されています。   @ after 2012/12/16

from @2014/08/13, 16, 17 最新 伝達事項

節電機能であるスリープ・休止機能、ネットワークアダプターを用いた遠隔電源操作機能 (WOL:= Wake ON LAN) を禁止することにより kp41 を完全抑止する汎用方式 (別名: kp41zero 方式 又は kp41mask 方式 ) を見つけました。 具体的には上記 ■付録の、 (-r5 + -r18 + BIOS 変更) と -r6/-r16/-r17. と の計6 (= 3+3) 種の規制がベースです。
スリープ・休止機能、WOL 機能が使え無いが(但し、ディスプレイのスリープ節電は使える)、 kp41 になるよりまし、と思うならばご利用下さい。
備考: (-r5 + BIOS 変更) は、マウスクリック・キーボード押打で kp41, -r18 は、気まぐれ・プッツン kp41, を正す。 -r6/16/17 は、お好みで追加。]

■履歴: 2014/08/16: -r5.+ BIOS のみは、 kp41 発生。2種を5種に戻した。
2014/08/17: -r18. を追加した。


↓ 古い。参考。
from @2014/08/09 最新 伝達事項

もし現在、 WOL(= Wake On LAN) のPC のLAN上遠隔操作電源制御を使用していないなら、 上記 ■付録の、 -r5, -r6, -r16, -r17 と BIOS 変更を、駄目元、だと思って最初に試してみてくれませんか?。
 (@2014/08 -r16, -r17, BIOS 変更を追加し、回避精度を向上させた。)

(尚、-r5 はスリープ・休止の両方を同時に無効とする、少し(危険な)大きな変更ですので、最後に適用するのが良いかも知れません。 つまり、-r6, -r16, -r17 と BIOS の適用、様子見、をまず実施し、まだ駄目なら更に -r5 追加適用を試みて下さい。  いずれにせよ、効かなかった場合、変更前の設定値に戻せるように、変更前の設定値をメモしておいて下さい。)

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↓古い。 Adobe Flash さんは、犯人では無い。@2014/08/09
速報(2012/12/05 追記): KP41 原因の大物が判明しました。 Adobe Flash Player さんでした。連続 KP41 の原因でもあります。詳細は、「Mitigate.bat 関連追加規制」 をご覧下さい。

KP41 の後に Adobe Flash Player を洗え :
回避法は、次の処置をするだけで良い。直らなかったらゴメン(軽減策 Mitigate.bat もお試し下さい)。
Flash Player Help / ゲーム、ビデオ、オーディオが正しく動作しない場合の対処方法 (© Adobe) --- これが私の KP41 答
(---- この答えを得るのに10か月掛かりました。ハッキリ言って疲れましたワ。 Adobe さん、このバク早く直して下さい。)

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棲み分けブラウザ運用 (よりスマートな回避策)
私のテストによると、上記の変化として、Adobe Flash PlayerGoogle Chrome [グーグル・クローム] に封じ込める下記、棲み分け運用が非常に有効です。 【 Win7 とのシガラミが少ないので安定 (?) 】
@ IE (or 従来ブラウザ) ----- 非マルチメディア・サイト用
A Google Chrome(但し、Adobe Flash Player は built-in [= 組込み] type) ----- マルチメディア・サイト専用
 ( Google Chrome は現在、 Adobe Flash Player 自動更新の際のオマケとして、拒否しないと勝手にインストールされる。)
 ( ブラウザ2本立てによる性能悪化 (ex. cpu) は、感じない。極微。 Chrome の宣伝によるとマルチメディア性能は逆に高速化される (?) カモ。)
 【 要する、Adobe Flash Player on IE は KP41 に関し不安定なので使わない。 Adobe Flash Player on Google Chrome (built-in) のみ使用。】


(IE9 の方は、「互換表示ボタン」を押して下さい。<a title=〜>の表示が無視されています。)




はじめに:        便宜のために自分に handle name を付けておく。Unbootable です。

 kp41 現象に初めて遭遇したのは、新規マシン購入2か月後の 2012年2月だった。以後、散々対応したが皆ハズレ。しかし、7月になってやっと光が見えてきた。それは、 crystalcpuid (日本製 freeware) を使い CPU 電圧の抑止[VID 値の制御]をしたら完全に安定したことに起因する。
2012/07/25 現在、この暑さにも関わらず、既に10日以上発生していない。
今現在は、RMClock (RightMark CPU Clock Utility: ロシア製 freeware) を使用。
ここに、他の人が私と同じ時間消費をしないように、その回避策・対策を公開する。

私の環境は全く特殊ではない、この回避策で私の様に助かる人が沢山いるに違いないと思う。
特に、 DELL ユーザには参考になると思う。

ここで提案する方法があなたの環境で有効か否かの切り分け検証は crystalcpuid の Intel Enhanced SpeedStep Control 機能 で簡単に出来ます。 cf. 補足 (5)


■ マシン環境
HW = DELL vostro 230s (スリムタワーデスクトップ), Intel(R) Celeron(R) CPU E3400 @ 2.60GHz [dual cpu], memory 2GB, 内臓 hdd 250GB 2台
(Motherboard: Dell Inc. 製、BIOS: Dell Inc. 製、Graphics card: ナシ, 供給電源: 250W by AcBel Model= PC7067 中国製)
OS = Windows 7 Professional (32 bit), SP1
( Dell のマシンの bios には、「メモリ電圧の設定」等は一切無く、簡略化されている。)
( この intel cpu には、Enhanced Intel(R) SpeedStep Technology により soft 的に cpu の clock 数, voltage 値の変更制御が可能。)

■ 適用 freeware ツール(制御指針)
@ SpeedFan 4.46 (これが最新版)
   |--- Core 0 の温度を 39C を超えないように Fan 制御(超えたらガンガン冷やす)
   |--- Core 1 の温度を 33C を超えないように Fan 制御
   |--- Temp1 の筐体内温度を 36C を超えないように Fan 制御(夏場はコレ必須)

A RMClock ver 2.35.0, built on 2008/02/29 (これが最新版)  → 最新は crystalcpuid を使用
   |--- Core 0 の電圧値 VID の値を指定可能(安全)最低値に指定する。
      (結果的に全 cpu 周波数帯 FID に対して、VID = 1.1000V 固定指示。)

: 2層制御は所詮 3層制御に負けます(無駄熱が発生します)。
  また、 CPU Down Clock の tuning ( FID 制御) は、CPU busy 波形と FID 波形 のニラメッコが出来ないと無理。

→ つまり、回避経験則は、「 CPU の無駄熱低減 と 確実冷却 」 (i.e. Throughput 落とさず温度だけ落とす。)


■ Aの具体的設定例 (@に関しては略す)  「レ」はペケ印の意。
§Setting :
・ 「レ」 Start minimized to system tray
・ Win7 以外の人は、「レ」 Run at Windows startup もペケ印。
(Win7 の人は、タスクスケジューラで自動起動化させる。
  i.e. コントロール パネル▼システムとセキュリティ▼管理ツール▼タスクスケジューラで、トリガー:任意のユーザーのログオン時、全般:最上位の特権で実行する、と設定。 [自動承認は少し危険なので確定するまでするな。]
--- 他は適当に。Apply ボタンを押す。

[ 尚、「 」Make application window always on top  のオプションは Tool 画面の最前面維持化の指示である。]

§Profiles :
・ AC power/ Current = Performance on demand、選択
・ AC power/ Startup = Performance on demand、選択

--- この tool による FID, VID の動的制御を動的に止めたい場合(つまり、動的無効化)は、
上紀の Current の 「Performance on demand」 の設定を 「No Management」 の設定に戻し Apply ボタンを押せば良い。
動的有効化の操作は、その逆で、「Performance on demand」 に切換え、 Apply ボタン押下。
(動的無効化をして、OS 従来動作を RMClock のモニター機能で観察するのも良し。)
(また、Startup の方は 「on demand」 のままなので、いつ kp41 されても安全。)


・ Index の 0 〜 7 の全ての箱を選択 (Index 0, 1,・・, 7 は FID 6.0x, 7.0x,・・, 13.0x の CPU 周波数倍率 に対応)
・ 全 Index 値の VID 値を最低値に設定(i.e. 1.1000V〜1.2750V の一番目 1.1000V を選択)
(↑の操作は、 Index 0 の最初の行と最下の最後の行の VID のみ設定し、枠の下にある「Auto-ajust intermediate states VIDs」をペケしても良い。同じ設定結果に変わる(中間比例割り付け自動調節)。)
・ 他はイジらず。 最後に Apply ボタンを押す。

§Profiles/ Perfomance demand : --- 「Profiles」をダブルクリックし、配下を tree 展開して表示化! なので注意。
(No Management, Power saving, Maximalperformance のページはイジらず。)
・ AC Power の 「Use P-state transitions (PST) 」を「ペケ印」で選択。 (note PC 系の場合は、 Battery 側もセット。)
そして、その下の表の中の全 Index 0〜7 の箱を「ペケ印」で選択。
・ 他はイジらず。 最後に Apply ボタンを押す。

   | 参考:   Performance/ power states transition logic settings  規定値 (default) は下記。
   |
   | Target CPU usage level (%):    = 50   [ 選択子 = 15, 16,..., 49, 50, 51, ...., 84, 85 ]
   |  (意味: 節電重視と性能重視の処理切換え点 cpu busy 率。 ex. バッテリ note PC では高い値にする。)
   | Up transition interval (msec):   = 200   [ 選択子 = 100, 200, 300,..., 9900, 10000 (= 10 sec) ]
   | Down transition interval (msec): = 200   [ 選択子 = 100, 200, 300,..., 9900, 10000 (= 10 sec) ]
   |
   | 意味cpu 使用率 50% 以上が 200ms 続いたら 1 Rank Up、50% 以下が 200ms 続いたら 1 Rank Down。
   | 【優秀ロジック】
   |    (FID の実波形を見ると、↑の話はウソッぽい。指定 interval よりはるかに短い時間で 1 up しているが?)
   |
   | 補: 私的には、kp41 がもし供給電源が追い付かないことと関係しているとすると、急激な立ち
   | 上がりを禁止、急激な立下りは許可、の意味で Up の intarval = 300 ms 等も良い (i.e, 非対称)。
   | つまり、Up の intarval 値を大きくすれば (性能劣化と引き換えに) kp41 頻度は減る(多分)。
   | 従って、CPU 電圧抑止を実施しても、未だ kp41 が発生するならば、
   | 最後の手段として、この値の tuning をすると良い。背に腹はかえられない。
   | ( i.e. 傾き = 僥ID/冲 の抑止。 t = time 。--- FID の波形に反映。)
   |
   | → なんと、2012/07/30 昼間、東京 33C 猛暑日。 kp41 再発 6連発した。
   | 300, 400, 500, 600 ms と 100 ずつ上げるも即 kp41。 しかし、700 でピタッと止まった。 ざまーみろ!。
   | Apply しても kp41 されると設定が戻る。Taskbar icon 右クリックの 「Restart RightMark CPU Clock Utility」タスク・リスタート対処要。
   | 15日間連勝記録が破られたが、Best test 環境 gotten. --- 逆に自信がついたワ。


   | My machine last tuning value. → もう古い(思考法の参考になるので、残す。解としては 60 点)。
   | Target CPU usage level (%):    = 46 (∵ 7/13 = 46%)  
   | Up interval = 2200, Down interval = 200

以上で設定は終わり。他のページはイジらず。

■ 補足
(1) kp41 の回避解として噂されている「メモリ電圧の5% 増」は、DELL マシンの場合、試行できない。 ∵ bios 未サポート。(また、電圧増は省エネに逆行する?。)

(2) RMClock は、cpu busy 率に対する FID の mapping を OS の電源オプションの指定動作に任せている様に見えるところが、 crystalcpuid より better である。

→ これは実はウソでした。 RMClock も crystalcpuid も cpu busy を見て FID 制御しており、 RMClock の 一段毎の推移は N層制御では無く 結局は2層制御に過ぎません。従って、 crystalcpuid の3層制御に比べ、いくら頑張っても RMClock は雑な制御になり、無駄熱が発生する仕組みになっています。従って、真実は、 「crystalcpuid は RMClock より better です。」

crystalcpuid でも良いが、tuning 要素が多すぎる。また、FID の周波数帯が3レベルであるため、cpu busy 率の波形を見ているとギコチナイ。down clock アルゴリズムの tuning は個人のやる仕事では無い。 maker の仕事だ。

( これも実はウソ。 tuning はそんなに難しくない。但し、パラメータの解釈の真の理解度が必要。また、計測ツール (cpu busy 波形、 FID 波形[or clock 波形で代替可?] ) 必須。)

(3) cpu-z のテスターも使用した。他の CPU down clock の freeware も色々試したが、使えるものは無かった。
 ・ cpu-z で、現在の FID, VID 値が見れる。→ もう古すぎる。
 ・ SpeedFan の Charts/ voltages/ Vcore 1, Vcore 2 で VID 波形が見れる。
 ・ crystalcpuid の Function/ Read Time Clock で FID 値が見れる ( 尚、 VID 値のモニターは未サポート。 spec. 不足)。
 ・ タスクマネージャで cpu busy 率波形が見れる。
 ・ RMClock の Monitoring で、cpu clock, cpu busy, FID & VID, cpu 温度、の各波形が同時に見れる (完備 !!)。
 ・ HWiNFO32/ HWiNFO64 で、FID (clock で代替可)以外何でも見れる。波形も。

(4) Super PI/ mod1.5 XS (πの計算)のベンチマーク性能測定もしたが、RMClock ナシ・アリの差は無かった。 crystalcpuid は tuning すれば近い値は出る。しかし、tuning は疲れる。

(5) CPU の under clock (OC: Over Clock では無く、その逆の、周波数ダウン化) と、 CPU の電圧抑止、の自システムへの悪影響が無いことの判断は、私の場合 crystalcpuid の メニュー拡張機能(U)(英語 Function)/ Intel Enhanced SpeedStep Control 機能で 実行用 shortcut icon (ex. 「6.0x 1.100V」「13.0x 1.100V」 と言う名前) を desktop 画面上に作成し、それを実行し、( FID と VID の値を常に1つの値に絶対固定化し cpu の周波数・電圧値がその不変値で) 問題が発生しないかを、半日か一日運用・負荷テスト等を行って実地検証した --- (私的には、 very happy どころでは無く、 unbelievable !! な体験でした。)

【 FID は、定格範囲[右側に (X) なるバツ印が付いていない行]内の最低値 6.0x と最高値 13.0x の2値、電圧は定格最低値 (ex. 1.1000V) のみ、の計2パターンを確認すれば良いであろう。 】
(人によっては貧血症状が出るかも?)。

尚、 crystalcpuid での VID 設定で、「Enable Change Voltage」ボタンを押すと VID 欄の色がグレイからに変わり変更可能になるが、このボタンを無闇に押して VID 欄の色がグレイになっていると、値が所望のものでも、無効扱いされている(VID 変更命令が発行されない)、ので注意して下さい。(--- shortcut icon の名前が 「6.0x」 のみで電圧値が無いことで発覚する。)  「只今有効」「只今無効」のボタンの可変表示に変えてほしい。
(この話は、 File/ Multiplier Management Setting の 「Enable Voltage」ボタンでも同様で、こちらの場合の方が深刻です(電圧値や波形をモニターしていないと見落とす)。(--- SpeedFan の電圧波形を観察していると発覚する。) )

今現在 kp41 で悩まされている人がいたら、駄目元だと思って、
即、この切り分け検証を実施してほしい【冗談では無い!!】
(そんなに手間暇掛かりません。)
--- 具体的には、 crystalcpuidcpu-z を即インストールして観察して下さい。(SpeedFan なんて後で良い)。

--- もし、これで kp41 が発生しなくなったら very happy、環境をさらに brush up させて下さい(私的には、単に RMClock 化、を推奨。 但し win 64bit の人は crystalcpuid しか無いかも。)。
(NG だった人はゴメンナサイ。)

[この簡易検証の環境は PC がスリープ状態に入ると無効になります(reset されます)。必要なら、スリープ復帰後再起動して下さい。(逆に言うと、無効化したかったら、スリープをかますと良い。)この機能の crystalcpuid は環境変更実施後、自身を自動終了させています。タスクとしては存在していません(常駐していません)。
一方、後述の Multipiler Management Setting (動的 down clock)機能では crystalcpuid は常駐します。

: スリープ復帰時自動起動するには、 win7 の場合は、タスクスケジューラのトリガーに 「ワークステーション アンロック時」 を指定すれば良い。 --- 新提案?]

(5)' win7 (32bit) の人は最初から RMClock をインストール、セッティングしてしまった方が、話が早いかも知れない。モニター機能も最も完備している。

(6) タスクマネージャによると、RMClock のメモリサイズは最終的には 820K に縮小されて稼働している(起動直後は 4,046K)。 crystalcpuid のメモリサイズは 3,120K 固定だった。

(7) cpu-z/ crystalcpuid/ SpeedFan の monitor 値を見ていると、win7 は標準で動的な cpu の down clock を実施していることが見て取れる。cpu 電圧に関しても動的変化している(させている、のでは無いカモ?)のが分かる。つまり、intel の EIST 機能を使用していることが分かる。だとすると、note PC 用のバッテリ消耗対策が効いている環境下では kp41 の発生確率が違っている(低くなっている)と思う。
誰か下記アンケートを実施して欲しい。

Q1: あなたのマシンでは kp41 が発生しますか?  Yes, No, 不明
Q2: あなたのマシンは note PC ですか?  Yes, No
Q3: あなたのマシンの OS は何ですか?  win7, win Vista, win XP, win8,...

(8) 「cpu 電圧は現状のままで、メモリ電圧を少し上げる」 と 「cpu 電圧は抑止、メモリ電圧は現状のまま」 とは相対的には同じことを言っている様な気がする。

(9) RMClock とコントロール パネルの電源オプションのシステムの冷却ポリシー▼設定:パッシブ or 設定:アクティブ」の競合 (conflict) 発生?: 「パッシブ」指定して RMClock を動作させると kp41 が発生。「アクティブ」指定していると、そうならない。理由不明。尚、 RMClock の 「Profile: Performance on demand」の 「OS settings」では 【「」Use OS power plan 】の check box は off にしてある。

「No management/ OS settings/ 「レ」Use OS pwer plan」( Custom )/ プロセッサの電源管理-最小のプロセッサの状態 50% &-最大のプロセッサの状態 50% 」とし、Profiles/ Current: No management とし、テストしたが、kp41 発生。 OS 従来環境との差を確認するためにやったが、差は無かった模様。kp41 発生した。


■ 参考リンク

・ KP41 問題
- Kernel-Power 41問題と対策メモ (ぼくんちの TV 別館)

---- 私は↑で述べられている策の内、私が対応可能なものは全て実施しましたが、私の場合、全てハズレで、kp41 が発生しました。従って、所謂 win7 安定化のためのコントロールパネルや bios の変更は全て元の本来の値に戻してあります。

- Windows7が突然再起動する 追記 (じいじの備忘録)
- 【オーバークロックの仕組み】  電圧が足りないと、いきなりブルースクリーンだったり落ちたりと色々な現象が発生します。
- IntelR CeleronR Processor E3400 諸元 VID 電圧範囲 0.8500V 〜 1.3625V

・ SpeedFan
Win7 64bit : 軽微な不具合が有るが、ほぼ支障無く動作する。   Windows 7 アプリケーション動作報告リスト
- SpeedFanを極める(導入編)

・ cpu-z
- cpu-z 1.60.1 ダウンロード → もう古すぎる。波形が無いのが致命的。 HWiNFO に完全に負ける。

・ RMClock  ---- uninstall 法が不明。start menu, desktop icon は出来ている。コントロールパネル・プログラムのアンインストール一覧、の中には無い。 win7 (64bit) 版ナシ(?)
- RightMark CPU Clock Utility (RMClock) ダウンロード ( RMClock Utility 2.35 の行の .EXE の方のフロッピーの icon を click)
- 自動可変クロック&可変電圧フリーソフト「RightMark CPU Clock Utility (RMClock)」 (2006年03月27日, GIGAZINE)
- Turion64 X2でRMClockを使う (2008/7/15, ドッフの喫茶店)
- CPUクロックと電圧の関連づけ (教えて! goo, 2010/07/05, RightMark CPU Clock Utilityというソフトを発見して自己解決しました。 )
- RMClock (2006年10月02日, はかいおうこうむてん)
- RightMark CPU Clock Utilityを使ったCPUの電圧設定
- Does On-Demand Clock Modulation (ODCM) conserve battery?
- 最大倍率での最小電圧探し

・ crystalcpuid   --- win7 (64bit) 版もアリ。
- ダウンロードセンター   -- CrystalCPUID 4.15.5.452a [2012/04/01] win7 が未記入だか、対応している。x64 とは 64 bit 版?
- はじめてのCrystalCPUID  --- CPUの消費電力は一般に(周波数)×(電圧)×(電圧)に比例する
  電源オプション」の電源設定は 「常にオン」か「自宅または会社のデスク」にする。(「常にオン」が無難) or
  Vista 下では、「最大のプロセッサの状態」も「最小のプロセッサの状態」もすべて100%にしてしまいましょう。 ,, Up/ Down 未記述。
    cf. CPU クロック数があがると何故消費電力があがるの?
- CrystalCPUIDでCPUクロック・電圧を動的に変化させる (© 2000-2012 AOYAMA Naoki, mtblue.org, All Rights and Responsibilities Reserved. )
- [雑記]CPU温度を劇的に下げる方法 (2010-07-05, ブログ Close to the Wall)
- CrystalCPUID作者インタビュー
- 【栗】CrystalCPUID 2電圧目【栗】 --- CrystalCPUID 通称:栗

Open Hardware Monitor (Windows XP / Vista / 7 (32/64bit) 対応)
シンプルにCPUの温度やクロック数、システム温度などを表示してくれるフリーソフト。CPUのリソースやHDD温度などをグラフでも表示可能です
→ ウソ。グラフは温度系のみ。で、結局使えない。
(The free Open Hardware Monitor software runs on Microsoft Windows with the .NET Framework version 2.0 and above.)

HWiNFO32 or HWiNFO64 (Windows 7/8 32bit or 64bit) 最新は波形 (= Show Graph) 機能アリ
- ホームページ (ダウンロード)
- HWiNFOとLibraOfficeでマシンのモニターグラフを書こう   HWiNFO32/64 ,,, ロギング(記録) して後で chart 化
   cf. PCの状態をモニタリングできるフリーソフトを3種類まとめて紹介 (ぼくんちの TV 別館)
   → このソフト、最新は chart graph 機能あり。FID 波形はないが、clock 波形あり double click するとグラフが出る。
但し、 help 不調→使えた。。---- cf. chm file [MS 社員はバカだ、の証明です。]

[PDC 2008]Windows 7では電源管理を強化,アイドル時の消費電力を削減 (2008/10/31)

RealTemp (win7 32bit/ 64bit) ---- CPU 温度計測 tool ,,, intel cpu only
- setting パネルから、C1E off/ on 可能。
- 設定後、タスク終了させても C1E 状態は維持されているので、即殺しても良い。(非常駐化)
- 但し、Sleep をかますと、reset されるので、再設定要。
- 右上の「-」最小化ボタンを押すと、画面から消える。画面復元不可?。タスクマネージャには生きている(ゴミ)。
(- RMClock の 「Advanced CPU settings」 パネルからも、C1E off/ on 可能。)
- ソフトとしては、おもちゃ的、しかし軽いので良い。
- モニターの表示 FID 倍率の感度が良くて ノイズ 把握には優れている。
- 経過時間タイマー、最高温度時刻(≒開始時刻)アリ、便利。
- C1E の「ペケ」を付けたり・取ったりしても「Apply」ボタンが黒くならない。「OK」ボタンで代替。良くない。
- 「TM Load」は、on の方が自然。 (Task Manager Load の数値の方が他tool の数値に合って、見易い。)
→ 2012/09/30 から表示が 0% のままでオカシクなった。「TM Load」は、off に戻した。元々 bug 機能だ。
------ kp41 Down でオカシクなったみたい。 Systemimage で system 復元したら直った。
- 画面内のマウスの形が矢印のとき、ダブルクリックすると画面が上部2項目のみで小さくなる(最低情報化)。場所を喰わなくなる。便利。 → 賢い!!
cf. インストール不要のCPU温度監視ソフト「Real Temp 3.67」

ThrottleStop 5.00  CPU clock/温度計測 tool   (WinXP, Windows Vista, Windows Vista x64, Windows 7, Windows 7 x64)
- Download,,,, Popular Downloads
- The ThrottleStop Guide
- C states [= C1E / C States ] の on/ off 指示
- BD Prochot の on/ off 指示
- OS Control Panel/ Power Plan = High peformance, Minimum processor state = 100% の指定必須。


★ SpeedFan のセッティング箇所

・ Configure ボタンを押して、別ダイアログを開く。
Tenpreture タブのページ
全 Label の箱に「レ」印を入れる。
Core 0 をダブルクリックし(選択兼務)、下位の tree を表示し Pwm1(CPU 用 Fan), Pwm2 (Box 用 Fan) の Fan の箱に「レ」印。
表の枠下の温度設定値の指定は、CPU0 の温度は 39C 以下目標なので、 Desired には、1C 高い「40C」を指定。Warning (赤マーク)には 5C 高い「45C」を指定。
Core 1 をダブルクリックし、下位の tree を表示し Pwm1(CPU 用 Fan), Pwm2 (Box 用 Fan) の Fan の箱に「レ」印。
表の枠下の温度設定値の指定は、CPU1 の温度は 33C 以下目標なので、 Desired には、1C 高い「34C」を指定。Warning (赤マーク)には 5C 高い「39C」を指定。
最後に Show in tray の箱に「レ」印を入れる。

Fans タブのページ
全 Label の箱に「レ」印を入れる。

Voltages タブのページ
全 Label の箱に「レ」印を入れる。

Speed タブのページ Fan 回転speed 指示
Pwm1, Pwm2 の箱に「レ」印を入れる。また、Pwm1 を選択し、Minimum value に 「50%」、Maximum value に 「100%」をセット。(常に 50% の風で冷やし、Desired 以上の温度になったら % を増やす、 Warning 域に入ったら Maximum value の %)
Pwm2 も同一設定実施。

Advanced タブのページ
Chip から、一番上の行を選択する。次にこの下で、下の表の中から「PWM 1 mode」の行を選択し、Valure の値が「SmartGuardian」となっているのを「Software Controlled」に変更する。
また、remember it の箱に「レ」印を入れる。

以上をやったら、OK ボタンを押し、ダイアログを閉じる。

-------
→ 画面が戻ったら、Configure ボタンの下にある Automatic fan speed の箱に「レ」印を入れる。

これで最低限の基本設定は終わり。Temp1 の Box内空気温度や hdd 温度等も 同じ様に Fan 制御設定可能ですが、監視はするが制御する必要は無いと思います(言っている意味分かりますか?)。私も一時期 hdd や 筐体内温度が閾値を超えたらガンガン Fan を回すようにしていましたが、音がうるさいだけです。特に cpu 電圧抑止後は、cpu の発生熱も少なくなったので Fan による空冷対象は cpu のみで十分です。

(騒音のレベルが以前と比べるとウソの様に改善された。Fan minimum % の値は、50% よりもっと下げても良いかも知れない。SpeedFan 自身も、もう不要かも知れない。--- 良く見えません。)
(→ SpeedFan は必要。猛暑日対策として、筐体内空気温度 Temp1 も空冷対象とし、かつ、minimum % も 65% [十分静音] へ up。 my 経験則。)



★ crystalcpuid の Multipiler Management Setting サンプル

    Multi   Vol   Interval   Up       Down
Max 13.0x  1.100V  500ms            75(≒73)%   (init値 5000ms)
Mid  9.5x  1.100V  3000ms   75(≒73)%  45(≒46)%   (init値 500ms)
Min  6.0x  1.100V  3000ms   45(≒46)%           (init値 500ms)

[Switch trigger = Max, Exit mode = Middle, wait time = 0, dual wait time = 100ms ]
◎ Min -> Mid -> Max  ◎ Max -> Mid -> Min
crystalcpuid 作者怠慢により、 wait time, dual wait time 意味不明。困る。

理由:
9.5x は、6.0x と 13.0x の平均。45% は 6/13、75% は 9.5/13。つまり線形近似。
kp41 の性質として、電源供給の急激な立ち上がり傾きは良くない、 tuning 結果として
Up の interval は 3sec 、また 6.0x から 13.0x までは 3+3+0.5 = 6.5sec 位が私のマシン用。

補1: 私的には Multipiler Management Setting 機能 は、テスト以外使用していていません。実運用に適用しているのは RMClock のみです。

補2: Multi の選択子は以下(赤は危険域)。
6.0x, 6.5x, 7.0x, 7.5x, ...., 12.5x, 13.0x, 13.5x (X), 14.0x (X), ...., 15.5x (X)
Vol の選択子は以下。
0.825V (X), 0.837V (X), ..., 1.087V (X), 1.100V, 1.113V, 1.125V,..., 1.275V, 1.288V (X), 1.300V (X), ..., 1.613V (X)
[ メニュー拡張機能(U)(英語 Function)/ Intel Enhanced SpeedStep Control 機能で 「6.0x 0.825V (X)」 なる shortcut を作れましたが、
実行結果の実電圧の値は 0.825V の指示は(無視され) 1.100V 対応の値に切り上げられていました。]

- Flow -
Im = Min;    // init, Im is I'm. busy is CPU busy rate.
for (i = 0; i < 1; i = i)   // 無限ループ, keep or 1 Rank shift
{
if (Im == Min) { sleep(300ms); getbusy(); if (busy >= 45%) {Im = Mid;} else {}; } else {};
if (Im == Mid) { sleep(300ms): getbusy(); if (busy >= 75%) {Im = Max;} else if (busy <= 45%) {Im = Min; } else {}; } else {};
if (Im == Max) { sleep(300ms); getbusy(); if (busy <= 75%) {Im = Mid;} else {}; } else {};
}
補: Max/Mid -> Min とすると、3層で無く2層となり、2 回倍率変更をすることなく推移する。
RMClock の Up/ Down のロジックと大分異なる。


★ RMClock の Profiles ページサンプル

 Profile Selection 
        AC power            Battery
Current: Performance on demand   No management
Startup: Performance on demand   No management
 CPU performance states editor 

  Index   Type    FID    VID 
「レ」0   Normal    6.0x    1.1000V   (1.1000V〜1.2750V)
「レ」1   Normal    7.0x    1.1000V
「レ」2   Normal    8.0x    1.1000V
「レ」3   Normal    9.0x    1.1000V
「レ」4   Normal    10.0x   1.1000V
「レ」5   Normal    11.0x   1.1000V
「レ」6   Normal    12.0x   1.1000V
「レ」7   Normal    13.0x   1.1000V   (1.1000V〜1.2750V)

補: RMClock の場合、 crystalcpuid と比べ、そもそも危険域への選択子が無い。


■ 最後に: on 2012/07/31

Win7 の kp41 問題は、非常に遺憾な問題でして、私は何も知らずに win7 を購入してしまいましたが、kp41 (Kernel Power Event ID 41) の存在を知っていたら、購入していなかったと思います。
ましてや企業だったら導入前に事前 survey をしますので、なおさら導入率は低いと思います。突然ダウンする様なマシンなんて業務に使う訳が無い。社会問題になり、新聞沙汰になります。

それにしても、マイクロソフトは御粗末ですね。通常ならこんな重要なトラブル、2週間で解決すべきだ。何もしていない。 ---- (もし、私が社長だったらリコール・回収するが。)

win8 が出る?!。---- もし kp41 が win7 と同様に存在するなら売れる訳がないので、多分、対処済みだろう。

cf. Windows 8がまもなく登場するMicrosoft Windowsの2011年シェア推移グラフ (How Much XP is Still Around? 2012/01/17 米国)
cf. Windows 8はどうなる?--次期Windowsの概要を紹介(前編・後編) (ZDNnet Japan 2012/03/14)


----------------
・私の予想: win7 「コントロール パネル▼すべてのコントロール パネル項目▼電源オプション」 の中に、
「プロセッサの電源管理▼システムの冷却ポリシー▼設定:パッシブ or 設定:アクティブ」
というのがある。help で調べても載っていない[システムの冷却ポリシー の検索結果 - 0 件](スバラシイ! アホ度 100点)。

→ 私的には、これが怪しいです。 Web で調べると、 win7 新規機能とのこと。益々怪しい。
---- kp41 は、多分この機能の bug です。設計ミス or テスト不足、です。(好きなこと書いてしまった。ワッハッハ。)


On 2012/08/03 (今までのセッティングは最終的には全て失敗作。 たまたま。2200 = 2.2 秒、なんて理論武装不可)

★★ 最終概念 --- 現在の cpu busy 率に対し、常に安全サイドに FID 値変更。--- 崩れると kp41 発生 ★★
i.e. 常に 「FID >= cpu busy 率」 となるように FID 制御。
i.e. FID の波形が cpu busy の波形を完全に覆う様にする。つまり、かぶせたらはみ出ない。
( 私の場合、この波形は電力の波形でもある。 ∵ 電力 = FID * (VID)^2 ∽ FID。∵ VID = 常に一定 = 1.1000V
 ------ 良く見ると、cpu 温度波形もそっくりでした。)

★ RMClock OK pattern:    6.0x [= 46%], 13.0x [= 100%] の2層
Index FID VID   (Index 0 と Index 7 のみペケする)
「レ」6.0x 1.1000V
「 」7.0x 1.1000V

「 」12.0x 1.1000V
「レ」13.0x 1.1000V
Target CPU usage lrvel = 35%, Up transition interval = 200 ms, Down transition interval = 200 ms
(通常cpu busy は 10%〜20%, また 6.0x 対応は 46%、よって閾値を 35% とする。 interval の最小単位は 100ms 。)

13.0x   100%---------
        ↑
6.0x   46% ↑---------
        ↑35%↓ (35% 以上なら capacity 46%↗100%化、 35% 以下なら capacity 100%↘46% 化)

考え方:[容量100%、46% の2種の cpu 供給源を持つ、現在周波数が 35% 以下なら、次 interval 区間内では 46% 以下の周波数範囲内と想定し、46% 電源を割り当てる。それ以外は想定不能として 100% 電源を割り当てる。]

→ kp41 発生(改悪された --- why) --- Index 0〜7 全てにペケしたら良くなった。 why?
尚、常に FID = 13.0x は、容量不足にはならず ok のはすなのに kp41 発生。訳分からん。熱のカラミの様だ。
FID の波形と CPU の値を見ていると、CPU はほとんど 35% 以下なのに、FID = 13.0x が圧倒的に多い。 why? オカシイ。
interval 100 ms は不安定。 kp41 発生。200 ms に上げた。

★ crystalcpuid OK pattern:    6.0x [= 46%], 9.5x [= 73%], 13.0x [= 100%] の3層
    Multi   Vol   Interval   Up      Down
Max 13.0x  1.100V  200ms           65%   (init値 5000ms)
Mid  9.5x  1.100V  200ms   65%      35%   (init値 500ms)
Min  6.0x  1.100V  200ms   35%           (init値 500ms)

[Switch trigger = Max, Exit mode = Middle, wait time = 0 ms, dual wait time = 0 or 100 ms ]
( dual wait time = 0 にしたら、 FID の波形の輪郭が丸みを帯び&クッキリして改善された。 )
◎ Min -> Mid -> Max  ◎ Max -> Mid -> Min

13.0x   100%---------
          ↑86%(使わない)
9.5x   73% --↑---------
        ↑ ↑65%↓(65% 以下なら 100%↘73%化)
6.0x   46% ↑---------
        ↑35%↓(35% 以下なら 73%↘46%化)

crystalcpuid 自身の cpu 使用率が常時 5% もある。少し大き過ぎる感じがする。
dual wait time は 100 ms の方が良い? (余り違い無し)

---------------
2012/08/04 上の設定で、 pc 立ち上がらず。 why.
・ 全Index, 46%, 200, 200 & OS settings 100%, 100% → それなりに安定。
・ Index 0,7, 46%, 3000, 100 ---- 絶対包含
・ 全Index, 80%, 200, 200 --- 苦しいときのみカバー。熱最少? 波形が理想に近い。 Prime95 ベチマークをやったら全然問題なかった(キリが無いので皆途中で切った)。夕方 kp41。 →
85%, 400, 200 とさらに制限。   --- 只今 最強
 尚、% の max は 85% であった。
---→ Up interval を大きくすることは、トンガリ山を制限する手段である。 2200 ms の意味もこれだった。
つまり、トンガリ山は許すが制限 (filter)する。制限因子: @ % を大きくとる。A Up interval 長を大きくとる。
↑この制限は、発生熱の抑止も兼ねる。
  |---2012/08/05 昨夜との違いは気温が高いことだけなのに、朝一から pc 立ち上げ中 kp41 多発。 RMLock 立ち上げ直後即切るも NG。Up interval を大きくしても NG。そもそも parameter は昨夜全く Mo 無かったので、イジっても無駄。残るは SpeedFan の automatic fan speed を切って 100% にするしか手が無い。筐体内温度 Temp1 が 38C から 37C/ 36C に下がった。負荷掛けず様子見。コワイ!。 Fan 重要
safe mode では RMLcok 立ち上がらず、crystalcpuid 立ち上がるが cpu % 情報未表示。SpeedFan 立ち上がらず。最終的には safe mode でも kp41 発生。
・全Index, 73%, 200, 200 ---- 面積+-ゼロ近似波形。
・筐体背面の一番下の電源 box の網の排気口にボール紙の長い煙突を取り付けた。(∵ 電源排気口のすぐ上に cpu の吸気口がある。デザインミス。前から気にしていたのでお菓子の箱のボール紙と包装紙を加工した。) --- 効いていますね。

(cpu の上の box カバーに空気網、cpu の横 box 背面に空気網があるが、前述したcpu の吸気口とは box 背面空気網のことであるが、もしかして、これは排気口かも知れない。そして、 box カバーの空気網のみが吸気口のつもりなのかも知れない。→ 駄目押しに、 cpu の上に乗っている fan の周りに、カバーの空気網までの高さの紙の壁の囲いを設けた[内部煙突的]。吸気の空気を 100% 外気になるように規制した。→ Temp1 の温度がさらに 1C 位下がったヨ?)

・ cpu の下に位置するチップセット(North Bridge)の放熱板(ヒートシンク)にハガキを挿して、風通し用の壁を作った。これにより cpu fan が上から下へ送る風の御裾分けでもらっていた風をより直接的にチップセットの放熱板に当るように導いた。
→ Temp1 の温度が 1C 位下がったカモ。 (Core 1 の温度って部品としてはどれなの?-- よう分かりません)。


on 2012/08/05 crystalcpuid interval の概念を RMClock と同一、とすると、 setting は以下に変わる。

只今 最強
13.0x (100%) 1.100V  200ms             70% (73% チョイ下) --- 73%チョイ下にちょっとでもいたら即73%層へ移動
9.5x (73%)   1.100V  400ms  85%(100%の85%)  45% (46% チョイ下)
6.0x (46%)   1.100V  500ms  65% (73%の85%)  --- 73%の85%より上に500ms以上いたら、上の73%層へ移動
--------
下り判定は即決、上り判定はキビシク。上の結果はキレイな波形。温度制御も2層制御よりもきめ細かで無駄無し(ロス無し)の印象。
現在の PC は、crystalcpuid で上記の値で運用。2層の RMClock なんて、もう使う気がしない(∵ 無駄熱を出している)。又、タスクマネージャによると crystalcpuid のメモリは 440KB, cpu 0% 表示に改善されていた。軽くなっていた。 why

・ Win7 64bit の user は、cpu frequency の波形 tool が無いので、 tuning は無理だと思う。 cpu busy と cpu frequency の波形同士をニラメッコしないと、所詮無理。いろんな人がいろんな setting 例を crystalcpuid に関して出しているが、皆出鱈目。自分の目で確認する必要があると思う。

→ Win7 64bit の user は、cpu frequency の波形 tool として、 HWiNFO64 v4.02 (2012/07/31) [ task size 20MB, too big !] が使える。 → しかし、HWiNFO64 の Clock 波形は FID 波形の代替にはなりませんね(特にアイドル状態での波形がオカシイ。隠し HW 機能が動いている?)。frequency の 10%? と 100% max の上下間を time slicing (一瞬下げ、すぐ 100% に戻す。100% 状態がメイン。何なのコレ。 C1E [Enhanced Halt State]? の HW 省エネ機能カモ?)しているだけの波形としか見えないので利用できない?。 → RMClock のFID 波形には負ける (or FID 値の元ネタが両ソフトで異なる?)。誰か tool 作って欲しい。

・ kp41 発生は、どちらかと言うと暇なとき、不意に起きる。先日は、夜9時ほぼ just に何もしていないときに発生。アッケに取られた。翌日も夜9時ほぼ just に発生。まるでタイマを持っているみたいだ。暑い日だった。涼しい日は夜9時 ok だった。→ タスクスケジュールで、訳の分からぬものは全て無効にした。特に Dell 系の ( ex. System Daily Test 13分間隔起動(何コレ)) はみんな無効にした。Adobe Flash Player Updater 毎日・1H 間隔(何コレ)も weely に格下げした。   (予感: 暇な時の kp41 は、タスクスケジューラ と関係している !?。)

タスクマネージャでは、イメージ名 = DbrmTrayicon.exe, 説明 = DBRM_Toaster と表示され、システムトレイでは、 Dell Backup and Recovery Manager と表示されるあのバカ・アイコン(いつも手動で消していた)もこの機会に抹消した。 つまり、C:\dell\DBRM\Reminder\DbrmTrayicon.exe を退避用の別の場所に移動させた。→ 自動起動されなくなった。err も出ていない。イイカゲンなシステム。→ スッキリした。(どこで自動起動の制御しているのか謎。IE と結託している模様。google で検索しても出てこない、MS と Dell で情報操作していますネ。良くない。 [ origin file の date 情報を残すために敢えて copy では無く move 操作した。])

タスク スケジューラ ライブラリ▲Microsoft▲Windows 配下のウジョウジョある自動起動の内、無くてもよさそうなものを皆「無効」にした。 → 皆、戻した。pc boot 中 or 直後 kp41 発生。やっとのことで戻せた。疲れる。改悪される。  電源オプションの setting 内容がリセットされていた。どうして。 困る。 safe mode にしたことありが関係している? → 犯人は RMClock でした。

・ cpu clock down 制御をし始めてからの kp41 は、条件スレスレのダウンなのか、落ちた後、自動起動で再立ち上げしてくる場合が多くなった。昔の kp41 は、落ちたら電源ランプだけがついて、そのまんま、のことが多かった。待っても状況変わらず。しょうがないので、手で電源ボタンを5秒以上押しランプを消し(プシューという音で切れる[ hdd が止まる音?])、再度ボタンをポチッと押して PCを立ち上げていたが。
→ PC の体質が変わったみたい why?。 kp41 後 hw 内部では retry をしている様にも見える、暑いと駄目、涼しいと retry 成功の確率が高い?。 feeling 的には kp41 は、強制スリープさせられた様にも見える、動きが似ている。

・ crystalcpuid では Enhanced Halt State (C1E) が効いているか否かは、どうやってわかる?。 VID = 6.0x の時、効いていてくれないと困る。---( そもそも、C1E が効いているなら、 down clock なんて不要カモ?)。

→ on 2012/08/11, タスク スケジューラのゴミ掃除をしてなんとなく快走していた昨夜のシステムが、今日は一転朝から kp41 づくめ。 今はもう単なるモニターと化した RMClock tool を起動しただけで kp41 発生。何なのコレ。もしかして、no-management だけど Advanced CPU setting の、「レ」 Enable Enh. Halt (C1E) が効いていて (= default?)、VID の波形は見かけは途切れてないが、実は C1E が idle 状態のとき効いていて、貧血が起こるのかもしれない。「レ」のペケ印を外して様子見。 (C1E を enable/ disenable できる soft は RMClock 以外無いのか?, C1E 確認ツール、ないのか) → もし C1E が機能していたとすると、それはスゴク良いことなんだけど。,,,
kp41多発し過ぎるので、 bios の power で、Low Power Mode = Disabled に切り替えた。 それでも、RMClock では C1E 指定可能だった。 Dell の Low Power Mode とは C1E とは別物ということ?。
 → boot 処理中、電源落ち、反復。参った。OS 以前の問題 → 電源元テーブルタップからコンセント挿し直し → boot 成功。,, bios Low power mode = enabled に戻した。テーブルタップを分解したら蜘蛛の巣状のモヤモヤあり、これが元凶?。そうかも

→ その後も相変わらず kp41 多発。win7 の電源オプションを今までは 「Dell」 にしていたが「高パフォーマンス」に変えたら、ピタッと kp41 が止まった。何コレ。話としては合う。何で今頃気が付くの。やはり conflict していた模様。振り出しに戻ってしまった。,,, 今までズーッと 「Dell」のままで問題無く動いていて、 conflict は起っていないと思っていたのに、今日に限ってどうしてこうなったのか不思議。疲れる。

→ win7 の電源オプションは 「Dell」 or 「高パフォーマンス」等いずれでも構わない。また他の conflict (HW/ SW)要因もそのまんまで構わない(そんなこと気にしていたらキリがない)。→ 要は、その状態で kp41 が発生したら tuning が合っていないので、 該当 FID の層の VID を 1 rank 上げて様子を見る。私の観察では kp41 は最下位層で起こる、特に負荷の少ないアイドル状態の時に起きた(ex. 私の場合 FID = 6.0x の VID = 1.100V を 1.113V に上げた)。VID を増やすと発熱も増えるが kp41 発生より良い。 ---- 段々答えが見えてきましたね。

cf. Advanced BIOS Features ((7)CPUの電源関連設定, C1E, C2E, C4E, TM2)
cf. fuzzy fuzzy --- この項目ではCoreシリーズが持つEIST(拡張SpeedStep)やCステート動作(Dynamic Power Cordination)を有効化することで、更なる省電力化を図ろうという内容です。→ バカなこと言うな。EIST は RMCLock 自身の大前提なので、更なる〜、という文章はオカシイ。理解していない証拠。

cf. 省電力モードってありますか? EIST と C1E
cf. 『C1EとEISTをDisabledにしても省電力を無効化できない』のクチコミ掲示板

HWiNFO32 の System Summary を見ると、
Features
MMX 3DNow! 3DNow!-2 SSE SSE-2 SSE-3 SSSE-3
SSE4A SSE4.1 SSE4.2 AES-NI AVX
HTT DEP EM64T VMX SMX SVM
IST EIST TM1 TM2 BusGV IDA
→ このグリーン色の HW/ SW 機能が私の CPU では機能している。C1E 相当はどれだ?

RMClock - Advanced CPU settings
 Automatic thermal protection 
☑Enable Thermal Monitor 1
☑Enable Thermal Monitor 2
☑Sync. TM1 on CPU cores
☑Enable Extended throttling
 EIST settings 
☑Enable Enhanced Intel SpeedStep Technology (EIST)
 Intel Core/Core 2 family enhanced low power states 
☑Enable Enh. Halt (C1E)
□Enable Enh. Stop Grant (C2E)
□Enable Enh. Deep Sleep (C3E)
□Enable Enh. Deeper Sleep (C4E)
□Enable Hard C4E

☑のペケ印は RMClock が付けたもので、私の PC 環境で暗黙で機能している設定であることを示す。
→ この事実認識は重要である。 つまり、EIST 仲介の software 制御は HW との conflict 意識要。

RMClock を動かしているとき、この setting はシステムに影響を与えていますね。crystelcpuid で、最下層の FID を 7.0x にしたら、RMClock の FID 波形が 時々 6.0x の値になることかあった。つまり、隠れて FID の値を指示している人がいる (i.e. conflict)。それは、この setting に関係している。尚 この advanced CPU settings の指定は、RMClock 起動の度にリセットされている。→ RMClock はモニターとしては少し危険。システム状態を狂わしている?。HWiNFO32 の方がモニターとしては安全かも知れない。しかし、HWiNFO32 の cpu clock 波形は、スリープをかますと変わる(多分 bug)。 --- 疲れますね

cf. C1E, TM2 記事 (DOS/V POWER REPORT) --- この記事、正しいですね。, 2
   |--- RealTemp なる cpu 温度計には、感度の非常に良い clock 係数カウンターがある。また、 C1E on/ off スイッチを持つ。電源プラン「省電力」の裸の状態を RealTemp で確認したら、 アイドル時 clock と VCore 値は、C1E on のときはブレる。C1E off のときはブレない。→ スバラシイ結果である。→ ソフトによる tuning 環境の自由度が1つ増えた。

(ex. Vcore をブレないようにするには、従来は VID に最小値を設定するしか無かったが、 C1E off の下では VID に任意値を指定できる。)
cf. RealTemp Version 3.40, (• added the ability to toggle C1E state and view the SpeedStep (EIST) state.)
cf. Offsets and C1E are fun and preserve your CPU...

cf. CPUクロック制御周りでコイル鳴き, 「C1EをAutoで制御するかしないか」 (BIOSでC1EをAutoからDisable)
cf. 3930Kでオーバークロック - その9: (我流だけど)OC設定手順 (ぼくんちの TV 別館)

- 良く分かりませんが、上記 HW による制御は、 その結果を software 側に見せない形で情報を隠している様に見える(つまり、二重帳簿している様に見える)。 cpu アイドル時の FID, VID の数値は傍目には変化していない。オカシイ。 Vcore の数値は変化(波打つ)する。→ HW さんは、FID, VID の値はイジラズ、直接 Vcore の値をイジルのカモ。また、VID に最小値が指定されていると、 Vcore の値は変化の幅がゼロと規制されるらしく、 Vcore の値も傍目には固定される。→ この性質を使うと、cpu がアイドル状態のときの VID の値をわざと最小値に指定すると、 HW によるアイドル時の節電動作は抑止される、と思う。
cpu アイドル時の HW は Clock はイジッテいない様に観察される(HW は FID, VID, Clock を変更していると書いた人は間違っていると思う)。cpu アイドル時の HW がイジッテいるのは Vcore の電圧値だけみたい。


- VID は1.100V〜1.275V の幅を持つ。1.1/1.275 = 0.862745, (1.1/1.275)2 = 0.744329。つまり、VID を最小値にすることは、電力的には 75% 化(25% 削減)に相当する。


・ PC 立ち上げ後25分後の busy でないとき kp41 発生。これって、Microsoft▲windows▲MUI の 名前= LPRemove, 場所= \Microsoft\Windows\MUI, 説明 = 言語クリーンアップ ツールの起動。トリガー= スタートアップ時・遅延時間25分。次の間アイドル状態の場合のみタスクを開始する「10分間」, アイドル状態になるのを待機する時間「1時間」, コンピュータがアイドル状態でなくなった場合は停止する。,, %windir%\system32\lpremove.exe ----- と、そっくり。35分後? → 「無効」にした。
cf. システムのテンポラリフォルダにログがどんどん増えのは無意味では?,,, Windows Vista でスケジュールされたタスクの説明 ,, 言語バーが消えた。

・ わざと idle 状態を作らないと、 kp41 起きない?。 (つまり、kp41 は C1E の効きすぎ?)

・ Dell の bios の 「Low Power Mode」って、何。→ 変更しても、どう効いているのか不明。(bios 画面のコメントには、 shutdown 時の省エネ、とある。関係ないね。)


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私の kp41 回避策(後半)  on 2012/08/17   (前半Topへ


はじめに:
最終結論を書くために節を分けました。現時点で 100%、私の kp41 (shutdown type) は発生しなくなった。 ---- ウソでした(2012/09/09)
 [当初この解で安定していましたが、他の環境 Test 等をしていたら、システムが変調を来たし、昔通りには動かなくなりました。 safe mode 下でも即コケる始末。作戦変更しました。→ 結果は、(後半その2)をご覧下さい。]

feeling 的には cpu がアイドル状態のとき、電源を絞り過ぎて、貧血ぎみの所へ、何かの処理が急に来て貧血が起きている。のニュアンス。 ---- 結果的には、OS の bug です(設計ミス、テスト不足)。

my 結論 (私としては意外な結果となってしまった。今までの苦労は一体何だったのか)

 → 一番安定している 「省電力」 以外は使用しないのが楽だと思います。
   (他の電源プランに行って、おかしくなり、戻れなくなる、のは非常に疲れます。)


最終回避策: (特別な理由が無い人は、打消しマークの行の設定も適用して下さい。準必須安定条件です。)
1. 電源オプションの選択・設定

・ 「電源プラン」 = 「省電力」。 (これ以外の電源プランは皆失敗)
・ プロセッサの電源管理▲「最小のプロセッサの状態」 = 100% 。
(50%, 75% 等皆失敗。win7 でこの設定画面が無い人は、 safe mode からやって下さい。既定値 = 5%)
・ プロセッサの電源管理▲「冷却ポリシー」 = 「パッシブ」。
・ 各種「スリープまでの時間」 = 「なし」。  (しょっちゅう、誰かさんにリセットされる、ので監視要。 RMClock の bug でした。)
・ スリープ▲次の時間が経過後休止状態にする = 「なし」。  ( safe mode 画面には無い。)
  スリープ▲ハイブリッド スリープを許可する = 「オン or オフ」。  ( safe mode 画面には無い。強度の因果相関。)
    |--- 「省電力」の場合:「オン」 (「オフ」は全く駄目。面白い。 why?)
    |--- 「高パフォーマンス」の場合:「オフ」の方が安定。 しかし kp41 は回避不可。
    |--- 「高パフォーマンス」以外の場合:「オン」

2. CrystalCPUID の 「Multiplier Management 機能」 を下記設定値の下で運用。
  (節電のための CPU Down Clock/ Down 電圧 制御 [by EIST interface]、の変種)
変則アイドル層モデル【見た目2層 +α】 ---  cpu アイドル時の電力 (Clock & 電圧) 盛りの模擬。
[cpu busy 5% 以下をアイドル状態と想定]

         Multiplier (FID) Voltage (VID)  Interval Time  Up Threshold  Down Treshold
 Maximum 13.0x            1.100V         200ms                        45%  --- busy 45〜100% 域
  Middle  6.0x            1.100V         400ms          45%            5%  --- busy  5〜 45% 域
 Minimum 13.0x            1.100V         500ms           5%    --- 0〜5% 域。FID の MAX 化(変則)
 
[ Switch trigger = Average‡, Exit mode = Middle, wait time = 0 ms, dual wait time = 0 ms ] 
‡:一瞬の気まぐれなブレには左右されない様にする。又、過激変化抑止兼務(平準・緩慢化)。
尚、 性能重視なら Max のまま。
◎ Min -> Mid -> Max  ◎ Max -> Mid -> Min 
  ---- 1&2、これが答えです。   (--- 1 だけでも、今より改善される人がいるかも知れません。)
( これ以外の 「無傷の解」 があるかも知れませんが、それのきっかけです。)

【尚、「最小のプロセッサの状態」等を変更したときは、いったん電源コードを抜いて下さい。翌朝・朝一メタメタのことがザラにあった。】
【尚、上記以外に cpu 空冷のために Fan 制御ソフト SpeedFan も使用。とりあえず必須、としておく。】
【 RMClock さんの FID, VID 制御ではこんな洒落たことはできません。 crystalcpuid (栗)さん、どうもありがとう。】
【 cpu アイドル域での節電制御は別途第3者によってなされている(多分 HW?)。 栗さんと conflict している。】
【 最下域の 13.0x (MAX) 1.100V (MIN) の数値は、当初 13.0x (MAX) 1.275V (MAX) だったが、
1.275V だと Vcore の波形もブレ、しかも1回コケた。即、没とした。 1.100V の結果は優秀、100点満点の出来。
→ アイドル時の VID の最小値 1.100V 指定は、結果的に、 HW への Vcore 電圧イジルナ指示、にもなっているので、
13.0x も他の値へさらに tuning 可能かも知れない。 → 9.5x, 10.0x にしたら即コケた。 13.0x 以外駄目っぽい。
- 電源プラン 「省電力」 の場合: 11.0x OK っぽい。→ 後日何故か、8.0x OK っぽい8.0x は気まぐれなので没とする)。
--- 11.0x で殆どの日 OK, しかし、駄目な日が1回あった。12.0x にした。
- 電源プラン 「高パフォーマンス」 の場合: 13.0x で 「アクティブ/パッシブ」共に駄目。 13.0x で busy 5% を 10% へ変更しても NG。 ハイブリッド スリープを許可する = 「オフ」 にすると少し、まとも。しかし結局は NG。  → 「高パフォーマンス」 は使用禁止とする。
← 後述の補足2 (切り分け検証 )の方式を適用しても NG 、で以後システムがオカシクなった。「高パフォーマンス」は非常に危険だ。少なくとも【栗】との共存は厳禁です。→ ex. safe mode でも毎回7分で kp41 が発生するようになった。電源ボタンも馬鹿になった。とか。 寿命が縮む経験をした。時計も止まりましたね。気がついたら時刻表示が10分位遅れていた。
cf. C1E有効にすると時計遅れるって本当?
- 他電源プラン  の場合: 12.0x OK っぽい (11.0x は駄目でした)。】



後日談 ( hybridsleep が怪しい)
上記のやり方・結果は正しい。 しかし、現在の私のシステムは、 が無くとも、 kp41 再発せずの非常に安定したシステム(体質)に変わってしまった。従って、再現テストもできないのでテストは終了とする。
何がトリガーで安定システムに変わったかは、不明である。記憶的には、

☟ 注目に値する。
「スリープ▲ハイブリッド スリープを許可する」 の値 「オン」「オフ」 の動作確認のため、「オンオフ」環境を数回往復( boot 込み)した?、位である。
→ 皆さんも試してみて下さい。(「オフ」環境でも今は安定している。)
   ( ぐずっていた関係者が hybridsleep on/ off の両方を経験すると、泣き止む ?。 学習している ?。)

尚、 も当然適用している。 ∵ CPU 発熱量が格段に改善される。( Minimum の FID 値は用心して、8.0x 位を指定中。)


cf. C1E と C6 は立ち上がりに若干のタイムラグ(遅れ)がある ---- 【私の予感】 この挙動不審が、kp41 の根源。【あてずっぽう、書いてます。間違っていたらご勘弁を。】  まるで、トヨタ車の recall ブレーキみたい。



左図の の線が曲者(くせもの)である。
この線を、どなたか解説して下さい。
( この OS は裏で一体何をやっているのでしょう )



crystalcpuid のパラメータの導出は左図を見ると分かりますが、難しくありません。

45% ≒ 6/13 です。 皆さんも試してみて下さい。


補足1 (CPU busy 率グラフ の謎 [scale adjustment] ):
CPU Clock が MAX 固定で無い場合、busy 率は、現在の Clock 下での数値(安直的)と、MAX の Clock 下での数値(絶対的)の2様がある。 例えば、絶対的 5% の数値は安直的では、 50% down clock(1/2倍の低速)下 の場合 10%(2倍) になる。
尚、crystalcpuid の判断基準に使用される CPU busy 率 も、busy 率のグラフも、絶対的数値である。
→ busy 率のグラフは、安直的数値カモ?。∵ Clock 半分でも 100% busy のグラフあり。すると clock の切換え境界では busy 率は飛ぶ (warp する)。

補足2 (切り分け検証 ): ( crystalcpuid の overhead ゼロ、 発熱アリ[だが MS original の発熱よりマシ]。)
私は(前半)において、crystalcpuid の メニュー拡張機能(U)(英語 Function)/ Intel Enhanced SpeedStep Control 機能で 「13.0x 1.100V」 と言う名前の shortcut icon を作成し、それを流し、問題が無いか実地検証をして下さい。と述べた。これは今から思うと、半分正しかった。
さらに条件として、「最小のプロセッサの状態」 = 100% 、を付加すべきだった。
→ この条件を加味すると、実地検証は さらに良い結果になった に違いない。[∵ これは Fig1 の特殊解である。]
→ 但し、これは kp41 を 100% 無くす解ではない。13.0x を tuning するのは良い。しかし、少し全体性能が下がる。


簡易解:
(同一原因現象に対し、簡易の妥協解を与える。 kp41 を完全に止めるものでは無い。→ 完全に止めたい人は上の 「最終回避策」 の 【栗: crystalcpuid】使用方式を適用して下さい。)
電源オプションの設定

プロセッサの電源管理▲「最小のプロセッサの状態」 = 0% 。( 既定値 = 5%)
  プロセッサの電源管理▲「最大のプロセッサの状態」 = 90% 。( tuning 要素。 既定値 = 100%)
( win7 でこの設定画面が無い人は、 safe mode からやって下さい。)

これで全て。(こっちの方が対処が楽。)
: どう tuning してもダメな日もある。

-------------
この解は、
971 :名無し~3.EXE:2011/10/25(火) 21:53:53.18 ID:VjK5krQJ  (Windows7 不具合報告スレ Part3)
KP41でプロセッサの電源管理の最大を98%以下にすると
安定稼働するんだけどどこが原因だかわかる?
にて既に先人により指摘されている。→ 私は、改めてこの回避策を世に出す。
(あまり認知されていないのは、どうして?。→ 私は、これは当たりで、対策としては best 5 に入る思う。 )

私は、この解に理論武装を行う。
比喩: win7 になって、自動ドアに向かって駆け足で突入する人が出始めた。その人はドアに激突して意識不明&記憶喪失で倒れる。この現象が kp41 である。
CPU アイドル時に重い cpu bound な隠れタスクの高速スピード処理が実行されるとHW の節電機構のアイドル状態解除のスピードが追い付かず、電力不足発生 [ kp41 発生]。)

→ つまり、「アイドル域では、高速走行禁止」 って言っている訳ヨ。
- アホなのは、自動ドアを高速で渡る人(task scheduler 配下の task。 つまるところ、 OS)である。
- 「最大のプロセッサの状態」 = 90%、の指示は、「走るな」の数値指示である。 (∵速度を落とし、ゆっくり歩けば、ドアは開きぶつかることは無い。)
- 自動ドア( CPU アイドル時の HW 節電機構)は悪くない。
- 方式的には、ドア以外の場面でも一律に速度制限している所が今一である。

OS の直し方(案):
アイドル時に重い cpu bound な隠れタスクを実行する場合、 HW に対し事前に「アイドル状態解除指示」を出し、HW からの「アイドル状態解除済」の返事入手後、実行させる。
等の配慮 or それに相当する他の工夫が必要。
ex. 前段として低速中負荷の処理をダミーで付ける、等も良い。
ex. その task の dispatcher に対する priority or urgency 等の cpu 配分パラメータを工夫(低速指示)する。

【- Min/Max = 0/90 の時、立ち上げ 17H 後 一度 kp41 発生。2H just 後コケた。不安要素。
 - M/M = 90/90 は 4H22min 後コケた。5/90 は 33min 後コケた。 100/90 は 12min 後コケた。 0/90 が最強。訳分からん。 --- 80%, 95% 等も皆すぐコケた(日に依存)。80% がコケるのは理に合わない。】



最後に:
この結果を、無能なマイクロソフト様に謹んで捧げます。



■ (後半) の経緯。


一回避方法:
私が確認済みのやり方。
・ crystalcpuid の freeware にて FID and VID (CPU の Down Clock)3層制御を実施。
・ 基本設定。
FID      VID   Interval  Up         Down
13.0x (100%) 1.100V  200ms             70% (73% チョイ下) --- 73%チョイ下にちょっとでもいたら即73%層へ移動
9.5x (73%)   1.100V  400ms  85%(100%の85%)  45% (46% チョイ下)
6.0x (46%)   1.100V 500ms  65% (73%の85%)  --- 73%の85%より上に500ms以上いたら、上の73%層へ移動

[Switch trigger = Max ‡, Exit mode = Middle, wait time = 0 ms, dual wait time = 0 ms ]
( 13.0x, 6.0x は FID の規格内最大と最小値。9.5x は中点。1.100V は VID の規格内最小値 )
(‡: この値はその後 Average に変更した。気まぐれなブレは拾わない。変化緩慢化。性能重視なら Max )
・ tuning 経過

@ 「最小のプロセッサの状態」の値が 5% (規定値) のとき:
上記の基本設定のままでは、まだ kp41 が発生する(天候に依存?)。最下層の赤色1.100V の値を増やす。
- 電源プラン 「Dell」 or 「バランス」 の場合: 1.275V (= 規格内最大値)。→ 未だ kp41 発生。
- 電源プラン 「高パフォーマンス」 の場合: 1.300V (X)(= 規格外の値。1.275 に頭打ち?。)→ 未だ kp41 発生。
いくら頑張っても無理、とあきらめかけたが、
- 電源プラン 「省電力」 の場合: なんと 1.100V のままで ほぼ 安定稼働。 → スゴイ!!。
【でも kp41 皆無じゃ無い。】

(結論: crystalcpuid の有無に関係なく、「省電力」では kp41 未発生。「省電力」以外では kp41 発生。と判明。)

cf. Kernel Power 41の呪縛 --- win7の省電力モードが悪さをして引き起こしているみたい? --- この先入観が私の発見を遅らせた。

A 「最小のプロセッサの状態」の値が 100% のとき:
基本設定のままで、全ての電源プランにおいて ほぼ 安定稼働。 → もっとスゴイ!!。
【でも kp41 皆無じゃ無い。】

cf. 「最小のプロセッサの状態を100%」って何だ? --- HW への cpu Clock イジルナ指示、本当?
cf. How to Tweak the Advanced Settings of a Power Plan in Windows 7


補足:
・ 波形確認のため RMClock, HWiNFO32 利用。Fan 制御のため SpeedFan 利用(波形確認も兼務)。
  [ RMClock は win7 64bit 未サポート。]
・ OS or bios パラメータは、電源プラン名、スリープまでの時間、最小のプロセッサの状態、の3種以外、一切イジっていない。(各人がいいと思った本来の設定のままで良い。)

- スリープまでの時間は、Display 5分, computer 15分, hdd 5分, スリープ・休止状態 240分は、全て、「なし」にする。
→ 時々これらの値だけが規定値に戻されていることがある。良くない。 監視要。 スタートアップ修復さん?
cf. win7 省エネまでの時間がリセットされる。 ---- どう見ても bug でしょ。 また、発生。 start up 関係無いネ。
- 「プロセッサの電源管理」▲ 「最小のプロセッサの状態」は、私の win7 には設定画面が無く、しょうがないので、 Safe mode OS の電源オプション画面から設定した。「5%」 を 「100%」 に変える。(あるいは、 powercfg DOS コマンドを使用する。)

cf. 64bitのwindows7なんですが プロセッサの電源管理にある最大・最小のプロセッサの状態が表示されないんですが、どうすれば表示されますか? (961 : 名無し~3.EXE: 2011/02/02(水), Windows 7 質問スレッド Part20 )

crystalcpuid 制御が他の機能と conflict している可能性がある。特に cpu アイドル状態時の制御。しかし、そんなことは気にしない。それを加味しての tuning 結果である。
ex. cpu frequency (cpu clock) の波形が誰かによって「隠れ制御」されている?。
- cpu frequency の波形が、 RMClock と HWiNFO32 で異なる。 why?
- HWiNFO32 さんは crystalcpuid からの FID 信号を無視していますね。[crystalcpuid が無いときの FID 波形と HWiNFO32 の clock 波形が近い。]
- スリープをかますと、HWiNFO32 の波形が time slicing が無くなり RMClock と同じ clock 波形となる。 why? → HWiNFO の bug ですね。→ 次の v4.03-1705 の Latest Beta 版でも直っていなかった。
- しかし、HWiNFO のブレた波形は、電源プラン「省電源」のときは、乱れが無く、非常にまっとうな波形であった。この辺何かある。 RMClock の波形も信用できない所がある[Advanced CPU settings とのからみ、もある]。今では RMClock をモニターとしても使うことも避けている。正しい判断を迷わすから。 HWiNFO は優秀である。


・ CPU の OC (Over Clock) の行為は、自己責任である。 DC (Down Clock) 操作も、あくまで自己責任です?。---- 私には責任持てません。

( crystalcpuid をタスク スケジューラで自動起動させるとき、全般:最上位の特権で実行する、は設定しないで下さい。crystalcpuid の tuning が悪く、それが原因で pc boot 直後 kp41 が発生する場合、crystalcpuid を拒絶する手段が無い。また、タスク スケジューラは safe mode ではサポート外です。)

・ 詰まる所、win7 の kp41 問題は、マイクロソフトのテスト不足である。電源プランの「省電力」の cpu clock 波形はぶれない、「省電力」以外のプランでは波形がぶれる (time slicing している)、何か外乱が混じっている。この外乱が貧血に影響している。MS はこの辺のところの(総合)品質評価を手抜きしたか、バカなんです。
(普通 difficulty は 2W の TAT (turn around time) が相場だろう。違うか?。)

- my 独り言: 発狂マシンを世に出した MS の罪は重いと思う。  (ハッキリ言うが、作文中にコケるのは犯罪だ。)

・ kp41 は pc 立ち上げ後、10分後、30分後、1時間後、の3つの近辺の低負荷時に発生する例が多い。この時間に裏で何かが起きている。タスク スケジューラさんも関与している。発生の引き金になっている。この3つの山をクリアできれば、7割方テストは終わっている。---- My 経験則

→ 低負荷状態を作らないと kp41 は発生し難い。 ---- 例えば、ダミーで常時「タスクマネージャー」「リソースモニター」「HWiNFO32」を流しておくと、cpu busy 率が低くならず kp41 は発生しない。→ ウソです( kp41 さんは、そんなこと見向きもしません。効果ナシ、でした。)。画面は「最小化」しておく。

-以上-

Test-1  NG (kp41 まだ起きる) 見たい人は見て。
FID      VID   Interval  Up         Down
13.0x (100%) 1.100V  200ms             70% (73% チョイ下) --- 73%チョイ下にちょっとでもいたら即73%層へ移動
9.5x (73%)   1.100V  200ms  85%(100%の85%)  45% (46% チョイ下)
6.0x (46%)   1.100V  500ms  5% (73%の85%)  --- 73%の85%より上に500ms以上いたら、上の73%層へ移動

[Switch trigger = Max, Exit mode = Middle, wait time = 0 ms, dual wait time = 0 ms ]
( 13.0x, 6.0x は FID の規格内最大と最小値。9.5x は中点。1.100V は VID の規格内最小値 )
→ 最下層にいたら中層と time slicing させる(従来との折衷案)。



Test-2 NG (kp41 まだ起きる) 見たい人は見て。
FID      VID   Interval  Up         Down
13.0x (100%) 1.100V  200ms             70% (73% チョイ下) --- 73%チョイ下にちょっとでもいたら即73%層へ移動
9.5x (73%)   1.100V  400ms  85%(100%の85%)  45% (46% チョイ下)
7.0x (46%)   1.100V  500ms  65% (73%の85%)  --- 73%の85%より上に500ms以上いたら、上の73%層へ移動

[Switch trigger = Max, Exit mode = Middle, wait time = 0 ms, dual wait time = 0 ms ]
( 13.0x, 6.0x は FID の規格内最大と最小値。9.5x は中点。1.100V は VID の規格内最小値 )
→ 最下層を上げる(従来との折衷案)。
crystalcpuid bug. --- 6.5x 指定は、 6.0x に反映され、無視された (bug です)。しょうがないのて 7.0x にした。


---------------------
CPU 10% 以下の busy 時、貧血予防のため 電力を盛る、の模擬。 --- なんと、以後 kp41 皆無。
Test-3
見た目2層 --- cpu アイドル時の電圧(& Clock)盛りモドキ。
13.0x   1.1             50%
 6.0x   1.1       50%   10%
13.0x   1.288(X)  10%  ---ここを時々 6.0x にする FID 隠れ制御者がいますネ。HW?
 ↑ HWiNFO32 の Total CPU Usage, Core #0 Clock, Core #0 VID, Vcore の4グラフ(数値も見て)、
と、 crystalcpuid の Real Time Clock 表示パネル (FID)、をニラメッコして下さい。[SpeedFan の Vcore1, 2 も]

(アイドル時、 6.0x 1.275V という crystalcpuid 指定外状態が発生している。VID もイジラレテいる。
--- 話が合わない。 HW は Clock はイジッテいない。 6.0x 1.275V という状態が存在したのは、6.0x の FID 値は crystalcpuid モニターの値。 1.275V なる VID 値は HWiNFO モニターの値で、両モニターの sample 時間のズレで違う時間点の値を合成したからである。つまり、測定誤差でした。 アイドル時の隠れ制御者の HW さんは Vcore のみをイラッテいます。FID, VID はイラッテいない。


: この【栗】の表示パネルは overhead が大きい。cpu 5% 喰っている。 (cpu 喰いダミー job にも使える?)
尚、 FID の値は、HWiNFO32 の System Summary の Core0, Core1 の横棒メータ右の Ratio にあった。従って、 【栗】の表示パネルは不要であった。

( HWiNFO のグラフの見難い線の色は、横の角なし正方形□をクリックすると一時的に変更できる。永久変更は Configure の画面で、上の一覧表から行を選択し、下の -Tray- のタイトル枠の中の、色付き角なし正方形□をクリックすると変更できる。)

■性能差メモ:
super_pi_mod.exe (Super PI/ mod1.5 XS) の bench mark 【 1M 】のテスト結果 (lapse time)。

- 電源プラン 「省電力」 = 24.570 sec
- 電源プラン 「省電力」 + crystalcpuid = 29.953 sec
- 電源プラン 「Dell」 or 「バランス」 = 24.024 sec
- 電源プラン 「高パフォーマンス」 = 23.947 sec
---- + crystalcpuid の方が性能低下しているが、はるかに省エネで Vcore1 電圧波形一定、かつ、Fan も静音である。多分、電気代も変わってくると思う。

・ この性能評価のため crystalcpuid を殺し、更にその痕跡を消すために、「省電力」下で、「スリープ」をかまし、リターンキーを叩き復帰させたが、フリーズしましたね。初めての経験。電源ボタンを押したら戻れました。 kp41 (shutdown type) よりまし。許せるワ。

→ 電源オプション/電源プラン[省電力]/ハードディスク・次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る、の値が「5分」だったので「0」の「なし」の設定にしたら、スリープ復帰操作時のフリーズは起らなくなりました。又、pc 立ち上げ後9分後に1回 kp41 でダウンした( I'm very shocked.) が、これもこのせい。多分。

・ 電源オプション/電源プラン[省電力]/プロセッサの電源管理▲システムの冷却ポリシー、の値が「パッシブ」になっていましたね。「アクティブ」に変えたら、π計算性能は、
- 電源プラン 「省電力」 = 24.289 sec
- 電源プラン 「省電力」 + crystalcpuid = 26.686 sec
(何故か、改善しましたね。何なのコレ。)

cf. 電源プラン: よく寄せられる質問

- win7 pro (32bit) SP1 には、「プロセッサの電源管理」▲ 「最小のプロセッサの状態」「最大のプロセッサの状態」 なんて存在しない (safe mode の画面には痕跡がある)。

--- safe mode で boot して、最小のプロセッサの状態の値を ( 5% から)100% に変更した。
そして通常 win7 OS 上から、DOS prompt の 「POWERCFG -QUERY」 コマンドで確認したら、
「 現在の AC 電源設定のインデックス: 0x00000064 」と、 100% (16*6+4) になっていた。
→ MS は、人を馬鹿にしていますね。この設定は kp41 回避に効いていますね。(通常 OS 画面に指定画面が無いというのは bug じゃないの。
cf. Windows プロセッサの電源管理  (いずれもアイドル状態の数値とする。)
cf. win7 「最小のプロセッサの状態」
cf. Windows7 プロセッサの電源管理  (システムの冷却ポリシーは、ファンがうるさいですがアクティブ推奨です。 )
cf. 隠し電力設定

- 白状すると「省電力」下で3回 kp41 down したことがある。1つは立ち上げ9分後(hdd sleep 5分指定もあった)、1時間後。1H48分後。 今思うに、いづれも冷却ポリシーが「アクティブ」だった。少なくとも「パッシブ」の方が No Down である。

- CPU Power States Meter


Test-4 : NG (翌朝朝一 Start up 直後、早々と kp41。全然駄目。)
--- 連続性の観点からは好ましい性質を有す解。soft landing 的。6.0 1.1 より電力増。feeling としては、電力を盛るのに周波数 FID (処理能力)を盛るのはオカシイ。よって、こっちの方式の方が素直である。
見た目2層 --- cpu アイドル時の電圧(& Clock)盛りモドキ。
13.0x   1.1             45%
 6.0x   1.1       45%    5%
 6.0x   1.275      5%    ---- 13.0x 1.1 よりも多分 smart ( Vcore 波形が time slicing by HW)

・ 外付け hdd への週一のシステム backup の処理をボケッと見ていたら、途中で dispaly が sleep して黒くなった。調べたら、「sleep までの時間」の「なし」設定が全て reset されていた。参る。しかも、私は駄目押しで、 mouselr なるマウスを定期的にユラす freeware も適用しているのに無視された( mouselr さん効いてないヨ。)。
win7 って目茶苦茶。
また、 backup に先立ち、外付け hdd の backup 用予約サイズの%指定がまたリセットされていないか確認したら、案の定 30% にリセットされていた。何なのこのシステム。犯人は誰なの?。
- mouselr は kp41 と関係ないので外した。

・ 実は、1&2、が答えです、と書きましたが、今は、「2が答えです」と思っています。2を適用すると1なんてどうでも良い。▲「最小のプロセッサの状態」 = 100% なんて、0%でも良い。説明できます( VID = 最小値指定、の下では実質抑止される。)。--- マシン検証中  → 翌朝・朝一 30 分後、コケた。 why?。 100% に戻した。(基本設定での最初の Test と同じで、駄目に決まっていた。私の頭ボケてる。)

cf. 3930Kでオーバークロック - その9: (我流だけど)OC設定手順 (2012/05/29 (R) ぼくんちの TV 別館)
   |-- プロセッサの電源管理-最小のプロセッサの状態:50〜100%にしてみる
    |-- (C1Eステート有効ならば [最小のプロセッサの状態100%]でもアイドル時クロックダウンしてくれる)
→ ウソッぽい。C1E は Clock はイジラない、 Vcore をイジル。→ 誰か、ハッキリさせて。
( KP41 にとって C1E 等の HW による節電機能は、機能としては欲しい、が、KP41 のトリガ的不安定要素にもなっている、ので、抑止した方が良い。)
cf. CPUのVcore電源制御回路には高級な仕掛けのものが採用されている。 --- アイドル時には、CPU電源回路は3相から1相動作に変化する。

・ super π を2マルチ走行させたら (by 別 folder unzip)、 cpu busy 100% 維持しました。

AutoWake (Windows SideShow 互換のデバイスで自動スリープ解除が有効になっているときは、このタスクによって、コンピューターが自動的にスリープ解除されてから、スリープ状態になります。)
  |-- 、[コントロール パネル]、[ハードウェアとサウンド]、[Windows SideShow] の順にクリックして、 → 私の win7 には有りません。馬鹿にしている。「Windows SideShow」をコントロール パネルの help で検索したら、無かった。
cf. Windows SideShow と互換性のあるデバイスを使用する
cf. Windows Vista でスケジュールされたタスクの説明

AutoWake は、タスク スケジューラ下のライブラリ▲Microsoft▲Windows▲SideShow の中のログオン1分後から常駐する(ステータスが「実行中」、訳わかりません。)? ユーザアカウント: LOCAL SERVICE、操作: カスタム ハンドラー、なるタスクらしい。→ 私には不要(目障り)なので、タスク スケジューラ上で無効にした。 なんとなく怪しい。(「実行中」なので「無効化」指示しても状態変わらず。一度 reboot する。「無効」になっていた。) → 無効でも、20分でコケた。従って、犯人では無い。

Test-5 : 「省電力」の電源プランに関する限り不要。
--- アイドル時の上昇(直後が巨大化の可能性を秘める)は電力余裕区間長め、中域からのアイドル域突入は下降なので電力増不要・低電力長め可。 積極的ヒステリシス効果。
13.0x   1.1             45%
 6.0x   1.1       45%    5%
11.0x   1.1       10%   

 最も安定している「電源オプション」最終指定    (powercfg -q > q.txt、の結果編集)
 [尚、下記の中には win7 通常入力画面に無い項目もある。 MS は user を馬鹿にしていますね。]
 [また、規定値情報が無い。]
 
 
 (省電力)
(どのサブグループにも属さない設定)
    (復帰時のパスワードを必要とする)
:  はい
    

 (ハード ディスク)
    (次の時間が経過後ハード ディスクの電源を切る)
: 0x00000000 = なし

(デスクトップの背景の設定)
    (スライド ショー)
: 有効

(ワイヤレス アダプターの設定)
   (省電力モード)
: 省電力 (高)

(スリープ)
     (次の時間が経過後スリープする)
: 0x00000000 = なし

     (ハイブリッド スリープを許可する)
: オン

    (次の時間が経過後休止状態にする)
: 0x00000000 = なし

    (スリープ解除タイマーの許可)
: 有効

(USB 設定)
    (USB のセレクティブ サスペンドの設定)
: 有効

(電源ボタンとカバー)
   (カバーを閉じたときの操作)
: スリープ

   (電源ボタンの操作)
: シャットダウン

    (スリープ ボタンの操作)
: スリープ

    ([スタート] メニューの電源ボタンの操作)
: 休止状態


(PCI Express)
   (リンク状態の電源管理)
: 適切な省電力

(プロセッサの電源管理)
   (最小のプロセッサの状態)
: 0x00000064 = 100%

    (システムの冷却ポリシー)
: パッシブ

     (最大のプロセッサの状態)
: 0x00000064 = 100%

 (ディスプレイ)
     (次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする)
 : 0x0000012c

     (次の時間が経過後ディスプレイの電源を切る)
: 0x00000000 = なし

      (ディスプレイの明るさ)
: 0x00000055
       (ディスプレイ暗転時の明るさ)
: 0x0000001e


(マルチメディアの設定)
 (メディアを共有するタイミング)
: アイドリングがスリープ状態になるのを回避する

(ビデオの再生時)
: バランス

(Internet Explorer)
     (JavaScript Timer Frequency)
: Maximum Power Savings

 (バッテリ)
 (バッテリ切れの操作)
: 休止状態

 (バッテリ低下のレベル)
: 0x0000000a
 
 (バッテリ切れのレベル)
: 0x00000003

 (バッテリ低下の通知)
: オン

 (バッテリ低下の操作)
 : 何もしない
 
(省電源移行バッテリ レベル)
: 0x00000005
c. 【質問】 普段は hybridsleep on の sleep, 寝る前は hybridsleep off の hibernation (休止状態)を使いたいのだが、両立するメニューが MS には無い。 sleep 状態の電源を落としたいのだが、電源コードを抜くしかないのか。

・ 「最小のプロセッサの状態」 = 0%, 「最大のプロセッサの状態」 = 0%
と指定しても大差無く動いているが、何故だ。
cf. 電源オプションのプロセッサの電源管理について (MS Answers, 2010/07/01)
「The percentage of processor utilization, in terms of maximum processor utilization, that is required to increase the processor to a higher performance state.」から、パーセンテージは、プロセッサ利用率かと思われます

----- 自分の会社の製品では無いのか?。社内に分かる人間がいないのか。信じられない。
----- MS 日本、って、技術者はいないんですね。「〜と思われます。」だって。こんなこと、米国の開発担当に直接聞けばイイだけの話では。それも出来ないんだ。お話になりませんね。

  Minimum processor state : 最小のプロセッサの状態 → ヤボッた過ぎる訳だと思いませんか。feeling は、CPU busy 最小プロセッサ状態、「の」不要、下限値。

cf. Windows 7 - What is meaning of Min/Max CPU in Power settings?
cf. What Is Minimum And Maximum Processor State In Windows 7 Power Management?

・ Google 「win7 kp41 最大のプロセッサの状態」の検索結果
971 :名無し~3.EXE:2011/10/25(火) 21:53:53.18 ID:VjK5krQJ (Windows7 不具合報告スレ Part3)
KP41でプロセッサの電源管理の最大を98%以下にすると
安定稼働するんだけどどこが原因だかわかる?


デフォ(最小5 最大100)にすると10時間前後でKP41
最小最大共に100にすると2時間前後でKP41になる
↑ コレ正しい。この人偉い。なぜコレ有名でないの?

なぜ kp41 が発生しないかの理由:
Minimum processor state, Maximum processor state の OS 情報は、 HW による cpu アイドル時の節電処理に利用される。kp41 はアイドル時のギリギリ電力供給状態の所へ突然の cpu バウンドの処理が来た時に発生している様に見える。最大のプロセッサの状態を100% より小さくすると、HW による電力削減量も小さくなる、また、cpu の急な消費を頭打ち(抑止)させる効果がある。普通 cpu 負荷が高くなるとアイドル状態から即抜けるので、貧血は起らないが、HW 側の事情でタイミングの遅れが発生することも関係している。
win7 では、このトリガーとなる タスク スケジューラで自動起動される cpu bound の隠れ処理が他の OS より多くなったため発覚する。つまり、重たくなった。i/o bound の処理が急に来ても kp41 は起きない。

【その心は、突然の大口電力消費を無くす。Clock を強引に下げ、幾ら頑張っても急激な電力消費はできないようにしてしまう。--- 常時あるアイドル時の clock 上げ、より、めったにない最高負荷時の clock 下げ、の方式の方が実利的には賢い。
最終回避策で提示した方式も、この考え方で言うと、アイドル時からの急な電力消費に移動するには clock 6.0x (強引低速化)を経由しなければならないので、同族対処策とも考えられる。面白い。


- 2ch へ投稿した。 905 名前:Unbootable :2012/08/29(水) 22:38:16.75 ID:bWglN190

kp41 テスト協力依頼です。

最大のプロセッサの状態=90%
最小のプロセッサの状態=0%
の環境は kp41 は発生しない、との感触を得ています。

私一人では確認に時間が掛かりすぎるので、もし上記環境で
kp41 が発生する人がいましたら、この掲示板へ報告してもらえませんか。

- 上記の耐久テスト中ですが、裸のままだと、cpu 発熱が多くて、部屋がムワッとしてきて我慢ならないので、【栗】の基本設定をかましている。尚、基本設定の Switch trigger = Max の下で、立ち上げ 8H 後に 1度だけ kp41 になった。Switch trigger = Average に変更して現在運用している。Average 単独でも kp41 対策になるかも知れない(∵ 突飛な変動を抑止する効果)。→ 後で確認。

→ Average 後、半日後、立ち上げ 8分後 kp41 発生。【栗】適用を外した。 why? --- やはり、アイドル時の clock 最小化は HW の意思を無視する様だ。つまり、【栗】するとすると、その【栗】は最終解のようになってしまう、のだ。従って、裸の解は【栗】なしが正解で、逆に【栗】ナシの(簡易)解として存在意義があるのだ。従って発熱的には問題があるが我慢・我慢。

・ 「高パフォーマンス」最小/最大 = 100%/100%, FID = 6.0x の Test 以降。システムメタメタ。「省電力」に戻しても後遺症でオカシイ( HW が狂った? )。昔と違う。参る。 ---- これを打開するには HW 側にショックをかまし、正常に戻す必要がある。

Dell では bios に C1E off の設定が無い。 RMClock には有るが信用できない。そこで、 RealTemp なる cpu 温度測定 tool に有る C1E on/ off 機能を使うことにした。
C1E off の下での「省電力」&【栗】の動作は、一見安定している。 ---- 様子見。

【 C1E off が本当に効く、ということは、実はスゴイことでして、私の回避策自身の前提(kp41 は HW のアイドル時制御がトリガー)を覆すことになる。
もし、C1E off が本当に効くなら、栗は、基本設定の3層モデルが問題無く動作するハズ。
--- しかし、bios C1E off は完全解では無いと、世間の人は言う。難しい。
C1E off and Fig1. のあの変ちょこりんな三層モデルが正解だったりして。そうなら、笑ってしまう。 】



Link free.    (C) 2012, Unbootable. All Rights Reserved.      [This is an independent page.]





私の kp41 回避策(後半その2)  on 2012/09/09   (前半Topへ), (混線サスへ)

English

はじめに:
再度、最終結論を書くために節を分けました。現時点で 100%、私の kp41 (shutdown type) は発生しなくなった。
意外な結果でした。

[お詫び:10/10 現在、100% 未発生はウソでした。95%位 未発生です。kp41 はまだ発生します。頻度は激減(?)。]


■ my 仮説 アナロジー、双対性:

kp41sleep 不意解除
           ↑ (device manager)    ↑(スリープ解除タイマーの許可)
           LAN, keyboard, mouse   ↑
                                  sleep 解除 AP
								  
解説:
・↑の信号が外乱(ノイズ)として悪さ。
・この外乱は、現象として sleep 解除、と何故か、kp41 を誘導。(理由不明)
・これらの現象を無くすには、↑のルートを断ち切れば良い。
・「sleep 解除 AP」 のインタフェースは、ノイズが入力になる余地が無いので、無視して良い。

■ 最終回避策:

device manager 設定

「ネットワークアダプター」、「キーボード」、「マウスとそのほかのポインティングデバイス」のプロパティの「電源の管理」タブ設定を下記の様に修正。
---- つまり、LAN に関しては、 「WOL (Wake On LAN) を外す(= WOL 禁止)」。

このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする (O)
↓↓ ペケ印 ✓ を外す

このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする (O)


(補: 上記設定により、キーボードとマウスをスリープ・休止状態から復帰するトリガー媒体から除外しましたので、スリープ・休止状態から復帰しようとして、キーボードやマウスをイジッテも無視されます。電源ボタンをポチッと押して下さい。
尚、ディスプレイのスクリーンセーバ表示動作等の節電状態からの復帰は、従来どおり、キーボートやマウスから指示できます。)



電源オプション 設定

自動では、hdd は止めない、スリープ・休止にしない、とする。(Display はどうでも良い。)

ハード ディスク▲次の時間が経過後ハード ディスクの電源を切る = 「なし」 (or 0 分指定)

スリープ▲次の時間が経過後スリープする = 「なし」 (or 0 分指定)

スリープ▲次の時間が経過後休止状態にする = 「なし」 (or 0 分指定)


CristalCPUID による VID 下限値 Vcore 完全固定運用 (ダウン・クロック 省エネ技術)
【 VID の値を全域で定格最小値指定とし、 Vcore の CPU 電圧値のブレを皆無とする。】

・ 「13.0x 1.100V」  1層モデル (by メニュー拡張機能(U)(英語 Function)/ Intel Enhanced SpeedStep Control 機能)
または、 「VID = 1.100V」  3層モデル、変則アイドリング層モデル、等の適用。

  ---- 1&2、これが答えです。

(やりたい人は、 もやって。)


( 尚、効果の70%は、1に由来する。)
ちなみに、私の Dell pc の Network adapter は、"Broadcom NetLink (TM) Gigabit Ethernet" である。


■ kp41 天気予報: --- This is my private 経験則.   やりたい人はやって。【一種の、見える化】

現在の状態が kp41 に成り易いか否かを判定するサービスです。
また、kp41 に成り易い場合、その状態から抜けるようにする。
kp41 発生直後は、実施必須です。 「kp41 のタタリ」 をお祓いします。

・環境規制
まず、device manager 設定の「ネットワークアダプター」部「電源の管理」Tab を下記に設定。
( i.e. LAN デバイスを節電管理下にし、かつ、WOL 禁止。 hybridsleep は使用セズ、に設定 )

電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする (A)
このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする (O)

次に、電源オプションの「スリープ」部の下記設定。

ハイブリッド スリープを許可する = 「オフ」 (既定値 = オン)

・方法

- NHK ラジオ らじるらじる の webを internet から開き、聴講。
- らじるらじるの web を current web から外し、background で音だけ聞いている状態にする。
- 「スリープ」モードにする。(タスクバーの「スタート」ボタン経由で、スリープ (S) 選択)
- スリープモードに入ったら、即、点滅電源ボタンをポチッと押し、スリープ復帰指示。
- 「ロックしています」の画面になるので、しばらく放っておく。
(このとき WOL on だと、この待ちの最中に kp41 が発生することがあります。経験則)
この段階で、ラジオの音が聞こえていたら very good。
 →次に、リターンキー押下、or マウスを使って、ロック解除。
---- すると、画面がスリープした時の画面に戻ります。
- もし、ラジオの音が継続して聞こえていたら、「晴れ」です。
LAN の自動再接続が失敗し、切断されてエラー警告が出ていたら、「雨」です。
雨だった場合、「晴れ」になるまで上記スリープ化操作を再試行して下さい。

補: 「雨」だった場合、前回の kp41 のタタリが残っている可能性があります。
---- 幾らやっても「晴れ」にならなかったら、「日が悪い」とあきらめるか、もっと try して下さい (ex. web を一回終了、とかをはさむ)。
   【 私の経験では、この環境では、必ず「晴れ」が来る。 】


補2: 下記条件でも、「晴れ」になることがありますネ。つまり、この天気予報自身には、WOL off は不要な条件でした。
電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする (A)
このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする (O)

また、 hybridsleep on 環境でも、「晴れ」になることがありますネ。


- 結果的に、現在の私の環境は、必須設定 1&2、に kp41 天気予報の設定、を足した設定で、安定稼働しています。


【予感】 win7 の kp41 は、各種設定 (bios, 電源 option, device manager 等) を変えても完全には直らない様な気がする。何故なら、設定の変更ではカバーできない所の制御ロジックが狂っているから。

(答えは、神様では無く、MS が知っている。多分。)


-以上-







■ 経緯編(1世代前) (最終解までの heuristic な記録です。見たい人は見て。当初の原稿。)

最終回避策:

device manager 設定

「ネットワークアダプター」、「キーボード」、「マウスとそのほかのポインティングデバイス」のプロパティの「電源の管理」タブ設定を下記の様に修正。

このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする (O)

のペケ印✓を外し、☐〜、とする。


1.5 電源オプション 設定

スリープの不意の解除は、 hybridsleep off の方が機構が重く、ノイズに強く安定。1との相性(経験則)。
(∵ メモリへの情報退避の機構の方が、足回りが速く、ノイズに弱い。 or 二元管理故の弱さ?)

スリープ▲ハイブリッド スリープを許可する = 「オフ」
( 尚、 hybridsleep の許可、の規定値は on [全プラン共通]


CristalCPUID による VID 下限値 Vcore 完全固定運用 (ダウン・クロック 省エネ技術)
【 VID の値を全域で定格最小値指定とし、 Vcore の CPU 電圧値のブレを皆無とする。】

・ 「13.0x 1.100V」  1層モデル (by メニュー拡張機能(U)(英語 Function)/ Intel Enhanced SpeedStep Control 機能)
または、 「VID = 1.100V」  3層モデル、変則アイドリング層モデル、等の適用。

  ---- 1&1.5&2、これが答えです。
(後で、1.5 は外しても構いません。)
or 普通の人向けには、当初1&1.5で運用、後で必要なら1.5を外す(2は不要)。


- kp41 と sleep 不意解除とは、実は紙一重の関係にありました。 (--- 誰か、証明して下さい。)

- でキーボード・マウスからのスリープ・スタンバイ解除をできなくしましたので、復帰用ボタンは、「電源ボタンをポチッと1回押す」 あるいは、スリープ用専用ボタン(note にはあるらしい)を押す、のインタフェースのみです。

(キーボードとマウスは現に kp41 トリガーとなっています、ので、スタンバイ解除用デバイスにしないで下さい。)
(ただし、ディスプレイの節電からの復帰は、従来どおりマウスやキーボードで可能でした。)

- 最低、上記をすれば kp41 は止まります。
「バランス/省電力/高パフォーマンス」 の3種プランの default 設定 Test では、全て安定動作しました(但し、「HybridSleep は off」 もやった )。
  --- もし、まだオカシかったならば、前回の(後半)の設定条件も試してみて下さい。
(但し、前回の(後半)の解と今回の解は、指針が違う。前回は、ノイズを吸収する電力供給。今回のは、ノイズは排除 or そらす。)


- 「最小のプロセッサの状態」 = 100%、 の(訳の分からぬ)アホの一つ覚え設定は、今回の解には、どうでも良い条件でした。

- つまり、kp41 対策の設定 tuning 対象は、「電源オプション」では無く、「デバイスマネージャ」でした、と言うことになる。

- 私的には、 crystalcpuid は、 cpu 発熱対策 tool として(も)必須。

- 「13.0x 1.100V」 の1層モデルの非常駐タスクは、 sleep 復帰時に再起動が必要ですので、注意して下さい。


my Assessment 結果 ---- 安定してきたら、 だけで良い?。 1.5, 2 の規制不要?

既定値環境テスト (ほぼみんな〇でした。予定と違い、私もビックリ。)
CrystalCPUID  ⃥ ⃥ Plan  バランス   省電力   高パフォーマンス 
1層モデル
3層モデル
変則アイドル層モデル
ナシ
ナシ (HbridSleep on)

 Device Manager の「ネットワークアダプター」の「スタンバイ状態解除」の無効化の効果は非常に大きく、kp41 の従来の 私の Test 結果の傾向をご破算にするものでした。

 ex. 「高パフォーマンス 」は危険、は、少しトーンダウン!。

CrystalCPUID ナシの場合、 Fan の音が急に大きくなりましたヨ。空気もモアッとしてきた。 ------ 最後は、我慢できず、3層モデルに切り替えたワ。


cf. スリープモードの問題を解決する (Windows 7) (© HP カスタマー・ケア )


−以上−


独り言:
- 電源やメモリを取り換えたら、 kp41 発生しなくなった、とか、よく、書いてあります。そうかも知れません。でも、私に言わせると、上記回避策を適用したなら、昔の HW でもちゃんと動くと思う。

- オーバー・クロックは控える、なんて関係ないと思う。上記を適用して、問題無い範囲で、従来どおり、可能ならばどんどんオーバー・クロックすれば良い。


■おまけ:  の該当デバイス一覧の確認バッチジョブ。[意味の分かる人はやってみて下さい。]
下記の DOS command list をメモ帳へ コピペ して、devq.bat と名付けて、そして実行して。 devq.txt というファイルに結果を入れています。
(→ やってみましたが、wake_programmable で、キーボードの device 名が無い。 why?, bug か? コネクタが USB タイプで無い昔の PS/2 type だから? )

Rem // This is devq.bat
echo ---- wake_programmable ---- > devq.txt
powercfg -devicequery wake_programmable >> devq.txt
echo ---- wake_armed ---- >> devq.txt
powercfg -devicequery wake_armed >> devq.txt
echo ---- wake_from_any ---- >> devq.txt
powercfg -devicequery wake_from_any >> devq.txt
pause

wake_programmable    システムのスリープ状態の解除をユーザーが 構成できるデバイスの一覧を表示します。
wake_armed        スリープ状態を解除できるように現在 構成されているデバイスの一覧を表示します。
wake_from_any       スリープ状態の解除をサポートする デバイスをすべて返します。 --- USB ポート?(その他関係者?)

cf. powercfg 引数一覧  ( (C) Powercfg のコマンド ライン オプション)


■心残り:
上記の環境でも、ReadyBoost の USB Flash memory を挿すと、kp41 が時々発生。口惜しい・残念だ。---- why?

「USB のセレクティブ サスペンド」=「無効」 (既定値 = 有効)、指定するも kp41 止まらず※。
→ readyboost を使わないのも、手である。[でも、そんなの user の勝手だ]--- 現在、これ以外、解ナシ
cf. 【win7】 USBセレクティブサスペンドを無効に・・・ みなさんこんな症状ないですか?
cf. USB のセレクティブ サスペンドについて (Windows 開発統括部 Blog)
cf. USB接続のデバイスが認識しない --- [USBルートハブ]/ [プロパティ]/ [電源管理]タブ
cf. Selective suspend in USB drivers (WDF)

※: kp41 でコケたら、次の PC 立ち上げ後は、直後、 【Sleep, Sleep 復帰】 の操作を駄目押しで、2回位して下さい。これは、kp41 でコケタとき、通常の後始末処理がなされていませんので、そのまんまシステムを立ち上げても、その痕跡が残っている可能性があります。それを正す意味で、私は駄目元2回 Sleep を実施しています。経験則です。 単なる気休めかも知れません。

cf. Windows7でReadyboostを使用していたら、何故かパソコンがBIOS起動時のスプラッシ... --- なんなのこの回答。(Yahoo! 知恵袋)


■ふざけた野郎だ: → 無かった話として下さい。
仮説の中で、「sleep 解除 AP」からの calling sequence interface は AP の coding 規約であり、ノイズがその指示 data にはなり難いので、当初、原因から、あえて外した。
しかし、システムが狂っているので、何がどうつながっているかは分からない。足を踏んづけたら頭から血が出る世界だ。
と言う訳で、試しに、

1.1 「スリープ解除タイマーの許可」=「無効」 (既定値 = 有効)

の設定を適用したら、「高パフォーマンス」の △、 「ReadyBoost」の ×、が 〇 に変わったヨ。 何コレ?!。   [但し、 1.1 の有効性は、厳密には未だ検証されていない。] →測定ミス・誤差とする。

→ 冗談キツイですね。

こんな bug を仕込んだのは、どこのどいつた。

最終見解

必須設定は、1 と 1.1。 他は、必須では無い。
( 尚、効果の95%は、1に由来する。)



★ クレーム先は
1、1.1を適用すると、その本来の機能が無効になるではないか?
→ そんなこと私に言われても困ります。 kp41 になるよりましです。

クレーム先は、私では無く、MS さん にお願いします。







■ 経緯編(2世代前) (最終解までの heuristic な記録です。見たい人は見て。当初の原稿。)

はじめに:
再度、最終結論を書くために節を分けました。現時点で 100%、私の kp41 (shutdown type) は発生しなくなった。

feeling 的には cpu がアイドル状態のとき、電源を絞り過ぎて、貧血ぎみの所へ、何かの処理が急に来て貧血が起きている。のニュアンス。 そして、それの第一のトリガは HW の C1E 機能のノイズでした。 ---- しかし、最終的には、HW との相性の確認の手抜きをした、OS の bug です(設計ミス、テスト不足)。

ex. あれだけ多くの kp41 によるシステムダウンを起こしているにも関わらず、システムの損傷は非常に少ない。ちゃんと立ち上がる。システムファイルは壊れてない。---- これは、何もしていないときにコケた、ことと関係している。と思う。
【 kp41 ダウンを千回近く経験したが、自分のファイルを破壊で失ったのは1回だけである。そのMS-WORD ファイルの保存指示をした瞬間に kp41 発生、との印象でした。むしろ、たまたま、だと思っています。】


my 結論 : オーソドックスな結果でした。(C1E 等は私の環境にとって、完全悪玉【単なるノイズ】でした。)


最終回避策:

1. C1E off, Thermal protection 系 off
C1E は CPU アイドル時の HW による CPUクロック, CPU 電圧 微調整を含む節電機構である。
Thermal protection は CPU 過熱時の HW による CPUクロック, CPU 電圧 絞り(スロットリング)微調整を含む熱冷まし機構である。

これらが 「悪さ(ノイズ源)」 をしているので無効にする。
私の Dell マシンの場合 bios には設定は存在しない。 なので、 freeware による off をする。( Intel cpu only)

- RMClockAdvanced CPU setting 部 の設定により、 off 化 (Win7 32bit)  [Sleep からの復帰後も設定は保持される]
 --- また一番下の、☑ Apply these settings at startup。の設定も設定継承のため要。


2. CrystalCPUID の 「Multiplier Management 機能」 を下記設定値の下で運用。
  (節電のための CPU Down Clock/ Down 電圧 制御 [by EIST interface])
典型3層モデル (始点、中点、終点、線形近似 + 余白ナシ)

         Multiplier (FID) Voltage (VID)  Interval Time  Up Threshold  Down Treshold
 Maximum 13.0x (100%)     1.100V         200ms                        75%  --- busy 75〜100% 域
  Middle  9.5x (73%)      1.100V         400ms          75%           45%  --- busy 45〜 75% 域
 Minimum  6.0x (46%)      1.100V         500ms          45%                --- busy  0〜 45% 域
 
[ Switch trigger = Average‡, Exit mode = Middle, wait time = 0 ms, dual wait time = 0 ms ] 
‡:一瞬の気まぐれなブレには左右されない様にする。又、過激変化抑止兼務(平準・緩慢化)。
尚、 性能重視なら Max のまま。
◎ Min -> Mid -> Max  ◎ Max -> Mid -> Min 
  ---- 1&2、これが答えです。   (--- 1 だけでは、多分駄目。)

2'. RMClock の 「2層 clock 制御」 でも良い。  win7 (32bit) user のみ。crystalcpuid 不要なので、スッキリ?
(2 代替) → 没とする。不安定。OS power management integration とのカラミ?。
「Performance on demand」使用、VID = 1.1000V(= 定格内最小値)、他設定は default (target busy = 50% 等)
Profiles のメイン画面で、Current: に 「Performance on demand」 を指定。 --- setting 例は前半を見て。


補1: C1E の無効は、効果は非常にある。しかし、完全ではない。 ex. 立ち上げ10時間後以降 kp41 多発。----- Extended throttling を更に無効にしたら、 kp41 は、ほぼ皆無となった。その後、 Thermal protection 系全廃指定とした。

補2: C1E を無効にしたが、上記 crystalcpuid の設定の節電効果は、アイドル時に対しても、CE1 の効果に勝るとも劣らない。∵ VID 値は、全て定格内最小値。(但し、3相交流の単相交流化、電力 on/ off 等の芸当については完全に負ける。)
Extended throttling の CPU 高温保護を無効にしたが、私の場合 SpeedFan tool を元々適用している。

補3: C1Eステート有効ならば [最小のプロセッサの状態100%] でもアイドル時クロックダウンしてくれる。---- win7 の節電オプションは C1E に依存している所が大きい、気がする。

補4: 今では 「高パフォーマンス」 の電源オプション環境でも安全稼働している。


cf. 172:名無し~3.EXE:2010/09/26(日) 13:29:25 (Windows7 不具合報告スレ Part3)
『AMDだけどC'nQとC1E無効にしただけじゃKP41止められなかったんよ
うちの環境だとVcoreの電圧調整だけが唯一の薬だった 』

cf. RM Clock UtilityでCPUクロックを固定にして動かないようにして 付属アプリを起動して試したらばっちり写った、ちらつき/緑点滅無くなったよ。

cf. 参考: RealTempでC1Eというのをオフにしないとノイズが入りますいろいろ調べた情報です ...
( 当初 RealTemp で C1E のみを無効にしましたが(いい線いっていました)、結局は kp41 発生。→ RMClock へ変更 [C1E, Extended throttling] )

cf. BIOS設定によるオーバークロック 基礎編 (〜注意点としては、EISTやC1E、Cool'n'QuietなどのCPUの省電力機能をOFFにしておくこと。〜Thermal MonitorもOFF)

・ Win7 の節電オプションのセッティング、は、本来の意味の解釈のものを指定すれば良い。

・ RMClock の Extended throttling  とは、RMClock の Manual によると、定義は下記である。

Advanced page (Intel Centrino/ViiV platforms, Processor settings)

Automatic thermal protection

Sets the preferred way of automatic thermal protection of the CPU.

→ 当初、4つの内の一番下の1つのみを外した。それで十分だった。理由は不明。
しかし、後日、 PC 立ち上げ 15 分後に kp41 発生。以後4つとも off にした。
(但し、3番目の Sync TM1 on CPU cores は off しても、無視された。 Refresh で最新状態を確認したら on になっていた。)

cf. CPU THERMAL THROTTLE って何? (Yahoo! 知恵袋) ,,, 【 BIOS 設定講座】 disable じゃ無いの?
cf. TM1, TM2 って何? (OKWave) ,,, 2

・ PC 立ち上げ時と運用途中に、 powercfg -q > q.txt にて q.txt に pipeline 出力して、変わっていないか chk しているが、sleep timer 値 がしょっちゅう default に reset されている。犯人は OS か?。 bug 直して欲しい。trap 出して欲しい。

→ 犯人は、 RMClock さんの下記【Enable OS power management integration (restart reqired)】 でした。 ---- bug ですね。[現象: 下記が on になっていると、 RMClock を終了 (exit) させた時、コントロール パネル▼電源オプションの「アクティブなプラン」の sleep timer 系の時間設定値が全てリセットされる。] → 回避策は、下記の ✓ (ペケ)を外す。
---- とんでもない bug. Test していればすぐ気が付く bug. 多分 logic miss 沢山ある。

また、RMClock が居る下で kp41 が起こると、電源ダウンの結果も異様。電源ボタンが馬鹿になる。コンセントを一度抜く必要がある。更に、これがたたる。以降のコケ方がこうなる(RMClock とは縁を切ったのに)。 RMClock が bios さんをいじっくてオカシクした感じ。だから、 bios を経由して後までタタル。 昔と同じ Test をしてもすぐコケてしまう(疲れる!!)。弊害多数。 ---- bios 画面から PC 立ち上げしたが、状況変わらず。 RealTemp の C1E off/ on を切りなおして、bios への正しい指示を強制発行。これで戻った?。
 ---- RMClock はとんでもない 危険 ソフトだ。

bios 設定を soft から変更する tool (RMClock, RealTemp, ThrottleStop 等) と bios のオカシクなった関係を元に戻すには、tool を終了させ、システムを Sleep し復帰すると、 tool によって変更された bios 設定は default に戻るようである。bios の default が tool を更新してしまったとき、分からなくなっているのは造りが悪いと思う。 ----- 逆に、この性質を利用すると、タタリの無い bios 変更が可能となり、kp41 対策を向上させるかも知れない。つまり、タタリを切るため数回 Sleep しろ。 でも、boot してもタタリは切れない、のに、 sleep で切れる、というのもオカシイ?
---- 瞬断で後始末なしに終了したので、 boot 直後もオカシイのは考えられる、従って boot 直後 sleep すれば、その時点で後始末処理されるので、良いかも知れない。
--- 経験的には、realtemp C1E off/on 数回反復、and、sleep 数回反復、が良いみたい。

cf. スリープモードの問題を解決する (Windows 7) (HP カスタマー・ケア) by Google "スリープ 点滅しない win7"
(Sleep 反復のテストをしていたら、何故か LED 点滅しなくなった (sleep してない。hdd 止まってない。今までと違う。why?)、オカシイ。 → 調べたら、特に(ケーブルやDSL接続のように)、ネットワークが常にオンの場合、ネットワークの動作により、ネットワークハードウェアがコンピューターをスリープモードから復帰させる可能性があります。 → 当たりでした。[デバイスマネージャ] ・[ネットワーク アダプタ]の[電源の管理] タブをいじったら昔通りに戻った[ このデバイスで、コンピュータのスタンバイ状態を解除できるようにする ] の選択を解除 → これと、 kp41 が関係していたりして?。つまり、ノイズ?

→ 私の経験にも合致。ex. 「html を edit していてキーボードの最後のキーをたたいた時、kp41 発生」となることがよくあった。これは keyboard の sleep 解除のトリガーと合致する。また、これは、
キーボードにコーヒーこぼして予備のUSBキーボードにしたら嘘のようにいきなりのリブートが止まった。
と同じで、理論的説明が付く。つまり、キーボードがノイズ、で「電源の管理」に影響を及ぼす、のです。

cf. The computer may unexpectedly resume from standby or hibernation and then automatically return to standby or hibernation after two minutes (MS: kb/810719/) --- Remote Wake-up

cf. Windows 7 - Win 7 picks its own random update times / wakes up (Windows 7 Forums; 2009/11/27 )

cf. BIOSで設定できないC1Eをカットするという目的は果たしたものの、いつも終了が上手く行かずWindowsのシャットダウンのときは殆ど強制終了です。

RMClock - Pages: Management
 OS power management settings 
☑Enable OS power management integration (restart reqired)

 これを外すと、OS power management integration が効かなくなるので、別の意味で問題?。
 (つまり、電源オプションの OS による機能は抑止される。--- 非常に問題。)
 → off にすると不安定。従って、 on のままで、RMClock は kill するな。
 → あるいは、off にして、RMClock は開始直後すぐ kill して使うな。( bios 無効は持続)


(RMClock Manual: Enable OS power management intergration - enables/disables application-wide management of Windows power policy settings. ) --- 直接は関係ない。 coding miss ですね。  [intergration も miss-spelling していますね。]

cf. What exactly does "OS power management integration" do? --- somewhat 難解。
cf. RmClock Undervolting Not Working on Windows 7 32-bit
cf. Attention!~ Windows 7 Users!: --- RMClock は win7 の test されていない。

・ 現在 RMClock は windows7 (64bit) は、未サポートである。
 → crystalcpuid さんに頼んで、C1E on/off, extended throttling on/off 機能(Dos 引数付きも)を追加してもらうのが良い?(日本人作者なので)。   6.5x が馬鹿になっている bug も修正。
or
 → RMClock さんに依頼: win7 64bit サポート化、bug 修正(ロシア作者)。
 → 誰か、C1E on/off, extended throttling on/off 専用の自動運転用の軽い freeware 作って下さい。

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- 2012/09/20, 記念に 2ch に投稿しようとしたら、アクセス規制により拒否(1カ月待っても NG)、不可。ボロ・使い物にならない。非常に問題ですね。
日本なんて相手にしてないので、米国 microsoft の 最新 forum に投稿した。何の困難も無かった。

cf. Kernel Power - Event ID 41 - Task Category 63 (spontaneous improper shutdowns and reboots) (TechNet)

- sleep を現在 awake する設定になっている device 一覧表示コマンド。powercfg -devicequery wake_armed

wake_programmable   システムのスリープ状態の解除をユーザーが 構成できるデバイスの一覧を表示します。
wake_armed        スリープ状態を解除できるように現在 構成されているデバイスの一覧を表示します。


powercfg のオプションは、 powercfg -? で確認して下さい。
or cf. Powercfg -?、の結果 (© FX FROG)

cf. Keyboard & Mouse don't wake from sleep mode
   |--- sleep mode 状態のとき、キーボード叩き・マウス動かし、復帰指示したが効かなかった(何故ですか?)。しょうがないので強制 boot した。だって。------ sleep mode 状態では無く、実は、kp41 ダウン直後状態、だった、らしい。ワハッハッ。

Anchor name = Matrix
・ ReadyBoost 安定環境・最終検証 マトリクス
Candidates/ Factors
@LAN, keyboard, mouse wake off ---in Dev Man. このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする (O)
Awake timer off  ---in Power option/ Sleep  「スリープ解除タイマーの許可」=「無効」(目覚まし時計) 
BLAN saving off ---in Dev Man. 電力の節約のために、コンピュータでこのデバイスの電源をオフにできるようにする (A)
 (keyboard, mouse に関しては、常に saving off 固定grayout。on 指定不能。喚起のための表示?
  (off にしたら下の LAN の@は自動で off 固定grayout 化。 ---i.e. @はBに従属)
   Bがonなら、@はon/off。Bがoffなら、@はoff
  ↑ PC本体から節電管理可能素子はWOL出来る。電源常にon素子はWOLにしない。--- いいの?。変?。
  → deadlock しそうな気がする。∵管理する人に管理される、ま、いいか。 case by case だ。
CUSB saving off ---in Dev Man./ USB Root Hub  [USB のセレクティブ サスペンド とは指定場所が異なる。しかし、同類DSleep in time Never ---- in Power option/ computer Sleep/ Hibernation (except display & hdd)
EWake Up Capabilities 値 None (前は Both だった)--- in Dev Man.
  Network adapter の「詳細設定」の中 (None にしたら LAN の@は自動で off 固定grayout 化。)
FHybridSleep off (猪豚両刀使い off) ---- in Power option/ Sleep
G-1 Prevent idling to sleep (default) --- in Power option/ Multimedia/ When Sharing Media
G-2 multimedia allow sleep → 唖然!!、kp41 オンパレード。 G-1 はまだズーットまとも。
G-3 Allow the computer to enter Away mode → 多分、まとも。→ No でした。
[つまり、Gの系列は、支離滅裂。質問:「2でも3でも無いは、1 と等価」か?]
HReserve Battery Level 0% ---- by powercfg/ Battery

Combination Result
@ABC   〇
@C     ×   ---- なんとCはハズレ
@B     多分〇→×(しかし、かなり安定) [last は 6H just でコケた]
@AB    × [last は 6H just でコケた]
@BD
@E     かなり〇→×(しかし、かなり安定)
@D     ×
@の中の Network adapter を除く→ ×(15分で即ダウン)
@F     ×
@BF
@FG-2      ×  ひどすぎる、kp41 簡単に発生。MS は Test してるの? 完全に因果関係アリ(G-2 は有用である。すぐに再現するので、検証 Test が非常に楽になる。 )
H      〇 @より強い・優秀。note PC のオプションなのに関与? ---- 問題です。
~@,G-2,~H ×(1H15分でダウン)
~@,G-2,H  〇



Bの LAN device が USB device の不安定に関与している所が面白い。
(Cの直接関与者がハズレであることも面白い。)
cf. パソコンが何もしてないのに勝手に起動します (パソコン困り事相談)
 
hybridsleep off の時。らじるらじるを聞いていて、スタート・ボタン経由で sleep にして、sleep 復帰のため点滅電源ボタンをポチッと押し、 キーボードのリターンキーを押さずに放ったらかしにしていると、音が途切れないことが時々ある。さらに、これは、らじるらじるの web を 開いていない状態から sleep に入ったとき、確率がさらに高い。
(a) BのLAN saving off にすると@のWOLもoff になって、sleep 復帰後 らじるらじるは切断する[ コネクションエラーです]。
しかし、
(b) BのLAN saving on & @のWOL off にすると、sleep 復帰後 らじるらじるは切断せず、音が出ていることがある。
→ (b) のほうが良い。つまり、sleep 解除後 通常は LAN は切断されるが、saving 管理下に置くと、OS により自動再接続処理がなされる、みたい。
従って、Bは指定しない方が user に優しい。 但し、 hybridsleep on の時は、常にらじるらじるは切断される。イイカげん。
→ この辺の加減の Test 中、kp41 が発生することが良くある。why?  ---- WOL は kp41 に関係していますネ。

my 経験則: NHK のらじるらじる視聴最中に わざと、sleep、sleep 復帰指示したとき、らじるらじるの音が切断しなかったら、システムは安定しており kp41 は発生し難い。
もし、らじるらじるの音が切断したら、sleep 復帰し、再度 sleep させろ、そして、この操作を音が切断しなくなるまで反復しろ。
---- これは、kp41 不安定状態の判定法 と 安定化法 を兼ねる。

但し上記診断の、必須環境条件は次。 前2つはデバイスマネージャ、3つ目は電源オプション。 i.e. @F(& notB)
(i): keyboard, mouse ---- Allow this device to wake the computer → off
(ii): Network adapter
---- Allow the computer to turn off this device to save power → on
---- Allow this device to wake the computer → off
(iii): ---- Allow hybrid sleep → off

上記3条件は、(私が見つけた)らじるらじるが sleep に対して切断しない唯一の niche な条件である。

2014/08現在、訂正:スリープ/休止の両方とも無効にしている環境では、notB は良くない。逆にB が必須。つまり、全部 off。)
[ 2014/07, 08 の猛暑日時点では、B (= off) にしないと、 kp41 が safe mode (但し、ネットワーク使用可能) 環境でも、簡単に kp41 が多発した。 ]
(i): keyboard, mouse ---- Allow this device to wake the computer → off
(ii): Network adapter
---- Allow the computer to turn off this device to save power → off
---- Allow this device to wake the computer → off
(iii): ---- Allow hybrid sleep → off

cf. 「メディア共有」 --- 「アイドリングがスリープ状態になるのを回避する」 --- 臭い!(idling 時おかしくなる、に通じる。しかも、sleep 周り。)

・ crystalcpuid の clock 数が cpu idling 時、上がったまま下がらない傾向がある。
crystalcpuid に cpu が dispatch されずに制御が放置されていますね。busy 率が上がるときは cpu は来るが、busy が下がり、 idling に入る時 cpu 分配されない様に見える。しょうがない、とする。crystalcpuid に cpu-priority の設定を付与した方が本当は良い。--------→ 作者殿、直せたら直しておいて。

(crystalcpuid の画面を出し、dummy click の割り込みを入れたら、clock 数が下がったヨ。)

・ リソースモニタの「ディスク」で、ドライブごとのグラフが表示されなくなった。why。
左の「記憶域」の欄も空欄となっている。電源オプション▼ディスクの「Never Stop」と関係あるか?→関係ない。 safe mode 下でも表示されない。最後の kp41 でシステムが壊された?
----- そうみたい。------ kp41 Down でオカシクなったみたい。 Systemimage で system 復元したら直った。怖わー。

・ Windows 7 を新規にインストールした後、[電源オプション] の設定が [なし] に設定されている場合でも、コンピューターのディスプレイの電源が切れることがある   〜[高パフォーマンス] に変更します。このオプションでは、ディスプレイの電源を切るアイドル時間が 15 分に設定されています。 → ウソでしょ。 default は、60 分でしたが。



Link free.    (C) 2012, Unbootable. All Rights Reserved.      [This is an independent page.]









私の kp41 回避策(混線サス)  on 2012/10/10   (前半Topへ), (後半その2へ), (Mitigate.bat へ)

English

はじめに:

最終の必須設定を書くために節を分けました。現時点で 100%、私の kp41 (shutdown type) は発生しなくなった。
意外な結果でした。 ----- (その2)で述べた【予感】は、運良く、見事にハズレました。

Desktop PC 環境の電源管理のロジックを、(無縁のハズの)note PC バッテリ 管理のロジックが混線させている様な事象があります。  (MS さん、コンセンサスないで。

最新の解である Mitigate.bat は、私の PC で、単独で kp41 皆無を達成しています。

→ この Mitigate.bat の結果から先に見たい人は、ここを(Mitigate.bat へ) をクリックして下さい。


Mitigate.bat へ至るまでの経過・関連知識を知りたい方は、この下から順次読んで下さい。


--------- 下記は、当初の本節のイメージです。----------

「 kp41 回避策(後半その2)」 への追加設定として適用して下さい。

この解は、私の今までの解と同様に、単独では kp41 が未だ発生する不完全解です。(所詮 one of them でした。)

しかし、「この解」 と 「(後半その2)の1&2&3」 の併用は、kp41 を完全に隠す完全解となる様です?。
尚、(後半その2)の3の 「CrystalCPUID の CPU 電圧値固定化」 も kp41 隠蔽に大きく寄与?。 (case by case)
また、 readyboost は外したほうが良いみたいだ。(disk cashe の期待など kp41 の弊害に比し、ゴミ。)




■ my 思考論理:

(その2)の視点である「kp41  ≒  sleep 不意解除」の因果性は正しい様に思われる。
しかし、(その2)で提示した解では、まだ kp41 が起こる(但し、頻度は激減した?)。

観察によると、kp41 は一度起こるとそれがタタル、朝一になると昨夜と全く違う挙動、
あたかもタイマーを内蔵しているかの如き一定時間後の発生、等の特徴を有す。

さて、sleep 関係で、設定変更の余地が残っているのは、note PC 用の Battery 周りの
所で、「Battery 切れに近づくと節電強化モード・準スリープモードに入る、
場合によっては、シャットダウンも有り得る。」
--- 少し、臭いですネ。でも desktop ではなく note PC の世界だ。 しかし、 win7 は crazy なメチャクチャロジックさんなので、有り得る。 ---- 当たり、でした。 つまり、アホの win7 は、デスクトップにもかかわらず、 バッテリの残量を調べに行って時々コケる、のカモ、お話になりませんヨ。 アナロジー: kp41 で突然コケる、放っておくと、少し経って、勝手に立ち上がっている。 --- ことがある。 ↓↑ 似てる!? バッテリ不足で強制ダウン、AC 電源コードがつながっているので放っておくと、 バッテリが充電され、バッテリ不足状態は解消、勝手に再スタート開始。 とも、解釈できる。
 coffee break:  「勝手」 と 「kitchen・キッチン」 は同源です。 似てるでしょ!。
 膳夫(かしわで)・膳(かしわで)・古代料理人 と cook・コック は同源です。 かしわの肉 と cock・雄鶏、chicken・鶏 とも遠縁。


■ 必須設定:

バッテリのロジックがデスクトップのロジックを混線させている様なので、バッテリの設定を実質無効化する。

電源オプション設定

「バッテリ」 部 の(下記)全オプション値 をAC 電源設定・DC 電源設定に関係なく、
そのインデックス数値 「0」 に変更する(完全無視化)。

(現在、Desktop 環境では、この変更操作は、
powercfg -SetAcValueIndex ... , powercfg -SetDcValueIndex ...
の DOS コマンドからしか出来ません。)


バッテリ▲バッテリ切れの操作 = 「何もしない」
(powercfg からでは、バッテリ電源時でも、「何もしない」設定が可能。)
バッテリ▲バッテリ低下のレベル = 「0%」
(0 の意味: 永久に移行しない、常に安全レベル、のつもり。none-zero は駄目。)
バッテリ▲バッテリ切れのレベル = 「0%」
バッテリ▲バッテリ低下の通知 = 「オフ」
バッテリ▲バッテリ低下の操作 = 「何もしない」
バッテリ▲省電源移行バッテリ レベル = 「0%」

cf. バッテリー充電量がバッテリー低下レベル、バッテリー切れレベルまで減少したときの動作を変更する方法 (© dynabook.com)
cf. AC電源での駆動時はバッテリーを外す? (© 2012 Nikkei Business Publications)
cf. なんで、ノートパソコンは電源コードをぬいても使えるの? (© FUJITSU)



desktop PC は note PC ではないので、win7 の電源オプションの設定画面には、上記で示した「バッテリ」の情報は表示されません。
しかし、 「powercfg -q (アクティプなプランの設定一覧)」による結果一覧には設定要素として表示されています。
従って、win7 の note PC user は良いですが、 desktop user は powercfg コマンドを使って書き換える必要があります。少しメンドウです。

-------
やり方:
powercfg 引数一覧  (msdn.microsoft.com/ja-jp)
cf. Known Windows Power Subsystem GUIDs --- GUID の Alias 名一覧 (win8 用?)

ex.
POWERCFG -SETACVALUEINDEX <SCHEME_GUID> <SUB_GUID> <SETTING_GUID> <SettingIndex>

青色の <〜_GUID> の値は、powercfg -q の結果から入手して下さい(良く見て、どれが対応しているか想像して下さい)。<SettingIndex> の値は、今回は「0」% なので 0 です。

あなたの PC 環境の <SCHEME_GUID> の値は powercfg -list でも確認できます。cf. How-to Geek
尚 alias (別名)表記も可能です。 alias は、 powercfg -aliases で分かりますが、載っていないものもあるようです。ex. SCHEME_CURRENT
また、省電源移行バッテリ レベル、バッテリ低下の通知、の名前も alias が無かった。 】


実行 bat ジョブ
[メモ帳を開き、下記 DOS コマンド文 をコピペして、q.batBattery.bat と名付けて、どこかの folder 配下に書き出して。〜.bat の編集は、Windows Explorer で、その file を右クリックし、編集(E) を選択。ダブルクリックすると DOS prompt 実行。尚、下記では q.txt と Battery.txt なる file に結果確認を出力している。]
(尚、一番初めの Battery.txt は適宜名前変更 (ex. Battery_1st.txt 等) して保存しておくと良いかもしれません。)

・ アクティブ Plan の設定確認ジョブ
Rem // This is q.bat
powercfg -L > q.txt
echo ================== >>q.txt
powercfg -q >> q.txt
pause

・ アクティブ Plan の Battery 部 設定書き換えジョブ
Rem // This is Battery.bat

powercfg -q SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY >Battery.txt
rem before image
echo ------------ >>Battery.txt

POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY BATACTIONCRIT 0
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY BATACTIONCRIT 0
rem in critcal, DC Do nothing
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY BATLEVELLOW 0
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY BATLEVELLOW 0
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY BATLEVELCRIT 0
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY BATLEVELCRIT 0
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY bcded951-187b-4d05-bccc-f7e51960c258 0
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY bcded951-187b-4d05-bccc-f7e51960c258 0
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY BATACTIONLOW 0
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY BATACTIONLOW 0
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY f3c5027d-cd16-4930-aa6b-90db844a8f00 0
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY f3c5027d-cd16-4930-aa6b-90db844a8f00 0

powercfg -q SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY >>Battery.txt
rem after image
pause

DOS コマンドを知らない人には酷かも。オマジナイだと思って信用して下さい。
(ex. rem とは remark [注釈 = コメント行] のコマンドです。>, >> は pipe line 機能です。)

cf. ハードなソフトの話/powercfgで電源オプションをコマンドラインから操作する


- 尚、kp41 と Battery 電源駆動との関係を web で調べると、国内・海外を問わず battery 駆動中は kp41 は発生しないとの経験則を語っていますネ。

- ちなみに、バッテリ切れのレベル を 100% にしたら、desktop にも拘わらず、簡単(?)にコケました(つまり、見えない糸でつながっている)その後、タタリがあり。抜けるのに苦労しました。---- もうメチャクチャな世界ですワ。

(まるで、 note-PC の処理部を Desltop が走っているかの如くだ。)

- バッテリ部の上記変更で、実質空振りのものもあるかもしれないが、検証するのも疲れるので、all zero と機械的に処置した。やりたい人は個別にさらに検証して下さい。

cf. How to set the Critical battery action to 'Do Nothing' in Windows Vista

- この解は Desktop user には思い付き難い。何故ならば、バッテリ切れの設定は、その設定画面が通常の電源オプションの操作画面の中に無いから。一種の隠れパラメータである。というか、知らなくてよい関係の無い設定である。
私も powercfg -q の出力リストを見なくて良い環境の人間だったらば、発想もしなかったと思う。また、もし表示されていても、通常は論理的に無縁の設定であるとして疑いもしないだろう。私が疑った理由は、MS の品質管理のレベルが低すぎて何が起こるか全く信用できないとの目をもったからである。

- mod1= Battery all disable, mod2 = awake all 0,,,, mod1 下でも kp41 発生。mod2 を追加するも、未だ kp41 発生。
残るは、 mod3 = multimedia-share no sleep.
(マルチメディアの設定)/(メディアを共有するタイミング)
現在の AC 電源設定:1 (アイドリングがスリープ状態になるのを回避する)
現在の DC 電源設定:0 (コンピューターのスリープを許可する) → これを 1 にする
様子見とする( mod2 は不要の可能性がある)。 尚、この DC 電源設定変更は Desktop は powercfg からしか出来ない。

Rem // This is multimedia.bat
powercfg -q SCHEME_CURRENT 9596fb26-9850-41fd-ac3e-f7c3c00afd4b >multimedia.txt

echo ======= sub multimedia (DC: change 0 to 1) ======== >>multimedia.txt
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT 9596fb26-9850-41fd-ac3e-f7c3c00afd4b 03680956-93bc-4294-bba6-4e0f09bb717f 1
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT 9596fb26-9850-41fd-ac3e-f7c3c00afd4b 03680956-93bc-4294-bba6-4e0f09bb717f 1

powercfg -q SCHEME_CURRENT 9596fb26-9850-41fd-ac3e-f7c3c00afd4b >>multimedia.txt

「マルチメディア」のサブグープには alias 名は、皆無であった。 MS はやる気が全く無いですね。そもそも alias 名以外必要が無いと思うが。昔のものには alias があるのに、新しいのには無いのは、明らかに手抜きである。 bug が出ても当然だと思う。

- (混戦サス)の効果は、Plan 間で差がある様だ。「高パフォーマンス」が一番安定している? CrystalCPUID 不要?。「バランス」はキマグレ?。CrystalCPUID 必要。「省電力」は未評価。

- ディスプレイ 「ディスプレイを暗くする」なんて私の PC (desktop) の電源オプション画面に無い。 powercfg にはあるが、指定しても無視された。従って、暗さ指定も効いているか不明。 [ディスプレイ暗転時の明るさ] の 0% 指定は、特別な意味があるか? → 何を指定しようが同じ、つまり、効いていない。
cf. Windows 7でパソコンの省電力機能を設定する方法 ---- ウソだろう? 。私の PC と違う? why?
cf. Windows 7を支える機能 - 強化されたWindows 7の電源管理 (2/2) この表 goo。 hybridsleep allow が mobile のみ、だって。ウソでしょ。
cf. 電源を抜いたらPCの調子が戻った:電源リセットがトラブル対応の原則であることを痛感した   朝一状態を早く得るには、電源コンセントを抜き10分放置で良いか?。 Test 効率が悪くてしょうがない。
cf. ディスプレイドライバーの停止&KP41病  ---- 「次の時間の経過後、ディスプレイを暗くする」、AC/ DC 電源設定 「4分/ 2分」 :怪しい。but, 「0 = never」 にしても kp41 発生。--- 0 秒は、never では無く、「始めから」、の意で、皆 1H 以内に必ずダウンする結果だった。100万秒(278H) にしたら、。 → 非常に安定している。しかし、単独設定では kp41 するケースあり。why? (ex. マウスの scroll ローラを指で転がしていたらコケた -- why? 何のトリガー? ---- 隠れた設定が効いていて、実はそのトリガーになって、状態を変えた。臭いのは、無縁のハズの設定、例えば DC 電源系の設定。 ex. -monitor-timeout-dc の display 電源断のトリガー、だったりして。 MS なら有りうるワ。  つまり、 one of them の複合設定として指定する必要がある。あるいは、無縁設定を全て無効にして単独指定する。(注※:win7 さんのアホ世界では無縁では無かった。)

【後日追加】
Dim the display. の timeout = 0 指定は Never である。上記の結果は、カーソルを止めていないテストだったのだろう。PC 放置の Test では、0秒指定は、Never であった。1H 以内 kp41 発生は、Turn off the display (DC 30分等) による kp41 発生だと思われる。つまり、Dim the display. も Turn off the display (DC) も、 両方とも kp41 が発生。
→ 運用テストによると、 timeout = 0 にすると、10時間後以降でたまにコケる症状が逆に出てきたので、廃止する。timeout = 99 百万秒、にする。 Dim timeout = 0 指定は Never である、なるマニュアルは信用できない。


・win7 はアホである証拠。 ---- 皆さんも、確認してみて下さい。 → 最強の必須設定は、これかも。
( いいですか、私は desktop にも拘わらず、 note PC 用の DC バッテリ環境の設定を規制しているのですよ。変でしょ!。)
Rem // This is dim.bat

POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_VIDEO VIDEODIM 1000000
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_VIDEO VIDEODIM 1000000
rem 1000000 sec. = 278H,,, 0 = cause to shutdown


POWERCFG -x -monitor-timeout-dc 0
rem no relation setting


rem --- more append for completeness ---
POWERCFG -x -disk-timeout-dc 0
POWERCFG -x -standby-timeout-dc 0
POWERCFG -x -hibernate-timeout-dc 0

powercfg -L > dim.txt
echo ================== >>dim.txt
powercfg -q >> dim.txt
pause

  100万秒後、ディスプレイを暗くする
  (≒ Never dim the display)
  だけでは kp41 発生。

  そこで、
  Never、ディスプレイ電源断 (DC系)
  を追加。


  kp41 皆無、に変わった。
  アホ soft 、ざまー見ろ。

  (後日、-disk, -standby, -hibernate 追加)

もしかして、黄色は不要で、ピンクだけで良かったりして
(大は小を兼ねる。このまんま、でいい。 ∵ 100万秒を 0 秒指定にしたら、即コケたので、黄色も必要)。


- バカ MS のために、もう少し補足してあげようか。私のテストでは、高パフォーマンス(既定値) Plan 下では、Dim-timeout = ∞ の設定のみで、kp41 は全く発生しなかった。Display断-timeout= ∞ の設定は不要だった。省電力(既定値) Plan に変えたら、コケた。Display断-timeout の設定の追加が必要になった。理由分かりますか?。

それは、DC バッテリ電源に関し、省電力の方の Display断-timeout の値(2分)が高パフォーマンスの時の値(30分)よりはるかに小さいからです。 キーボード、マウスからの入力信号が2分以上無いと、仮想的には Display断の状態に既になってしまっているのです。その状況で、入力信号のトリガーをかますと、Display の off されたことになっている電源を on しようとする処理が走る。つまり、note-PC 用の設定・処理が desktop 用の設定・処理とグチャクチャになっていて、他人の処理を走るのです。Display の電源を on にするために PC 本体の電源が急に不足になるのかどうか知りませんが、メチャクチャな世界ですから何が起こっているか知れたもんじゃ無い。【無縁のハズの設定が実は無縁になっていない、何故か。bug です。】

- もうちょっと変な質問をしましょうか。Desktop の Display には「ディスプレイを暗くする」という機能が無いのは何故ですか。note-PC の節電に必要なら、Desktop でも、あった方が節電できて良いでしょうに。昔はブラウン管だったが、今や Desktop は note と同じ液晶、差別? ではありませんか。何かの経緯があって、サポートを止めた?。その後始末のやり方が悪くて、ロジックがぐちゃぐちゃになっているのカモ。それに気が付かないのもトロイと思います。【トロイ人に向かってトロイと云っても、それは酷ですネ。】


cf. 581a5406-53a3-4acd-af43-f685fa098e06 Subgroup GUID: (Search and Indexing)
win7 にも痕跡あり (powercfg -q 結果に、一行のゴミ 「サブグループの GUID: 581a5406-53a3-4acd-af43-f685fa098e06」 が出ている。 MS が、ワザと残した模様。)
Power Setting GUID: c1dd9fd6-ff5b-4270-8ab6-d48f1c40506a (Power Savings Mode)
Possible Setting Index: 000
Possible Setting Friendly Name: Power Saver
Possible Setting Index: 001
Possible Setting Friendly Name: Balanced
Possible Setting Index: 002
Possible Setting Friendly Name: High Performance
Current AC Power Setting Index: 0x00000002
Current DC Power Setting Index: 0x00000001

cf. 電源設定の変更とエイリアス (電源の設定-Windows7)
cf. Windows 7 Power Options And Sleep Modes Explained -- Dim the display, Turn off the display
cf. setting "Dimmed display brightness" (How to handle the power managment features of Windows 7, by TOSHIBA)
cf. Windows 7 - Brightness not accessible when returning from sleep mode
cf. POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_VIDEO 90959d22-d6a1-49b9-af93- bce885ad335b 0
を win7 で実行したら、err にならなかった。
Power Setting GUID: 90959d22-d6a1-49b9-af93-bce885ad335b (Adaptive display)
cf. powercfg.exeで電源設定の内容を表示 (© ti-web.net blog) 隠しパラメータ
cf. 第15回 「自動節電プログラム」を使っても画面の明るさが変わらない! コマンドから節電設定するには?
〜 デスクトップPCの場合でも、ディスプレイ装置に付いているボタンを使用して、明るさを調整できるはずです。
cf. ディスプレイが自動的に暗くなるまでの時間を変更する方法<Win7> → Dim the display の選択の中に「Never」がある。→ しかし、 powercfg には dim-timeout の「Never」は未サポート。
cf. Windows 7 Brightness Control for Integrated Displays P12 の Adaptive Display Brightness Policies/ Table 3. Dim Idle Time-Out Setting の中に、Minimum Value: 0 (never automatically reduce display brghtness) とある。
0 は Never なのか。--- 私の Test ミスか。→ 再テストする。

Timeout default 一覧
Plan/ time-out (分)    Disk      Sleep   Hibernation  Display  Dim Display
High performance  AC  Never 60 分 1080 分 60 分 4 分
DC 30 分 30 分 120 分 30 分 2 分
Balanced AC 20 30 1080 10 5
DC 10 15 120 5 2
Power saver AC 5 15 240 5 5
DC 2 10 120 2 2


- 不可解: 以前 MOUSELR ver.2.15.03 (© 矢吹拓也: このプログラムは、一定時間おきにマウスを小さく左右に揺らします。) なる freeware をテストしたが kp41 には効果がなかった。PC 立ち上げ 15 分後に起動、マウスを揺らす間隔 = 1 分、と指定していたが、説明が付くか?。
立ち上げ 15 分後のタスク スケジューラ設定は手遅れだったのか。2 分より小さくすれば良かった?。
→ これが本当なら、dim.bat より MOUSELR の方が楽かも。 (昔の私のメモに、mouselr しても画面が黒くなった、とも、ある?)
( dim.bat は弊害が無い、という意味において優秀である?)

- 疑問: Battery.bat と dim.bat との関係は?。 dim.bat だけで kp41 皆無だとすると、 Battery.bat は一体何だったのでしょうか?。説明して下さい。
dim.bat 単独での kp41 皆無は Test により否定されました。つまり、 両方とも必須の、複合(compound) 指定必須です。疲れますネ。 話としては、その方が理に適っている。

つまり、 powercfg -q の出力結果を見て、DC 電源系の設定は、AC 電源系の設定より、「等しい」か、「常に緩く」させる必要がある。なぜなら、DC 系の処理が bug で走ったとき、混乱を来たすから。 --- これが統一指針である。
ex. 「Disk 電源断の時間」は、DC は 常に 0(ナシ)指定で良い。しかし、「hybridsleep を許す」、の指定等は AC の設定と毎回一致させる必要があるかも( Plan によって AC の値が異なるから)。メンドウ。




ここは範囲名 "candy_kp41" です。 (Mitigate.bat 定義部、です。)

■ kp41 回避用電源オプション設定変更バッチジョブ(ある程度、汎用)   (混線サス 先頭 へ)  English  (付録 へ)
【 Alias (別名): Candy for buggy OS (馬鹿 OS 用キャンディ)】

 下記 Mitigate.bat を作成し、実行しますと、電源オプション(コントロールパネル▼ハードウェアとサウンド▼電源オプション) の現在のアクティブ Plan の設定値を含む関連設定を、 kp41 を回避すると思われる値に自動変更します。
 1回の実行では指針に合った変更に成り切れていない場合もあるので、変更結果 Mitigate.txt を目検レビューし、必要なら更に変更を加えて下さい。

具体的には、Mitigate.bat では、主に note-PC 用の設定を変更しているので、Desktop-PC 用の電源オプション画面には表示されていない、見えない(隠れ)設定を変更していることになります。
(Desktop なのに note-PC の設定をイジルとは変ですね。 ---- そこが、bug なんですよ。アホ MS ですから。)

kp41 回避は、その他の操作は不要です。

補: Mitigate.bat 確認用に、事前に一応、電源オプションのプランを分けておいた方が良い。
・ コントロールパネル▼ハードウェアとサウンド▼電源オプション
の先頭画面で、左窓ガラスの中の 「電源プランの作成」 を選択し、Mitigate という名の専用プランを新設して下さい。

下記 image をメモ帳にコピペして、 Mitigate.bat と名付けて保存し、実行して下さい。修正結果が Mitigate.txt に出ますので、それを良く見て確認し、AC ≠ DC の項目に関し、必要なら Mitigate.bat を修正し、再実行を掛けて下さい。

注意: 尚、Mitigate.bat は現在「管理者として実行」の適用を想定していません、そのため、Mitigate.txt の記述も相対ファイル名にしてあります(簡便性・操作性・汎用性の観点から、そう判断)。【現 DOS コマンドは管理者権限不要なものばかりです。(参考: powercfg -h on/off, や、powercfg -requests は管理者権限要)】
もし「管理者として実行」の管理者権限で行うと、現在のディレクトリが Windows\System32 であるとして動作します。(実行すると、サイズ 0 の Mitigate.txt が Windows\System32 に作成されてしまいます。) 従って、「管理者として実行」が適用される可能性がある場合は、Mitigate.txt を絶対ファイル名表記(ex. d:\folder1\folder11\Mitigate.txt)で記述して下さい。
(d:, cd folder1, cd folder11 を3行に分けて先頭に挿入し cd [change directory 現在位置ディレクトリ変更] しても良い。)
cf. KP41解消バッチ(Mitigate.bat)を試してみる (Copyright(c) ぼくんちのTV別館) 上記ご指摘ありがとう御座います。


一応下記は、高パフォーマンス(既定値) Plan 用サンプルです。
AC 既定、とは、3 Plan 共通で AC の既定値になっている、の意です。
AC = 交流(交流プラク電源のこと), DC = 直流(バッテリ電池電源のこと))

追伸: 2回目設定以降 Mitigate.txt はつぶされますので、一番最初の Mitigate.txt は作成直後、保存用として、例えば "Mitigate_1st.txt" とファイル名変更 (Windows explorer 操作) しておくと良いです。

★ 緊急依頼 on 2012/11/24, 27:
下記 「Mitigate.bat」 と 「Mitigate.bat 関連追加規制」を適用しても、まだ少し KP41 が発生します。そこで、お願いが有ります。下記の少し大きい規制を追加して下さい。 --- これで、KP41 とオサラバ出来るはずです。

コントロールパネル▼ハードウェアとサウンド▼電源オプション の
スリープ▼「次の時間が経過後スリープする」「次の時間が経過後休止状態にする」
の 設定(分) に 「0 or なし (0 を埋める、でも良い)」 を指定して下さい。

この結果スリープ系の運用は、下記の様になります。 ---- 自動スリープ系を抹消しました。

自動スリープ, 手動スリープ, 自動休止状態, 手動休止状態

(参考: Sleep-timeout = 0: 自動スリープ, 手動スリープ, 自動休止状態, 手動休止状態
(参考: Sleep-timeout ≠ 0: 自動スリープ, 手動スリープ, 自動休止状態, 手動休止状態)

(現在、最終評価をしています【4・5日 no down ですがもう少し様子見します】。評価終了しましたら、Mitigate.bat の中に組み入れます。)
---- ちなみに、私の PC のコントロールパネル配下の電源オプション画面の状態は、上記時間設定を除き、「高パフォーマンスの規定値」のままです。他の設定値は全くイジっていません。

(「コンピューターをスリープ状態にする」が「なし」になっていても、「次の時間が経過後休止状態にする」が「なし」になっているとは限りません、ので注意して下さい。)

cf. Vista/Win 7編: Windowsスマートチューニング/200 [(C) Mynavi Corporation, 2012/08/16 by 阿久津良和]
--- コントロールパネル/電源オプション に表示されていない設定項目を表示させる方法、が書いてある。〜DWORD値「Attributes」を 2 にする。〜。---- スバラシイ。 2016/11   mitigate.bat 相当の設定変更・確認 操作が、電源オプション画面から可能になる。やりたい人はやって。
--- 阿久津氏は、 2 にしろと言っているが、下記のをやったら、2 では無く 0 であった。多分 0 が正解。
cf. How to Unlock The Hidden Features of Processor Power Management [(C) dozty.com; 2015/01/10] コッチの方が楽である。但し、プロセッサの電源管理、のみ (?)。powercfg -attributes 〜(MS サイトには載っていなかった。) 
cf. Show/hide all hidden settings in Win7 Power Options --- win7 用、プロセッサの電源管理以外の全項目も表示する batch file だって。
cf. ノートパソコンの購入時に必要な電源設定の見直し ((C) SOS110番, 2016.09.24) --- スゴイ page
プロセッサ パフォーマンスの向上ポリシー が 2個アル。45bcc044-d885-43e2-8605-ee0ec6e96b59 と 465e1f50-b610-473a-ab58-00d1077dc418  MS は馬鹿か?
最小のプロセッサの状態 や 最大のプロセッサの状態 は、0 or 2 に変更しても表示されない。バカにしている。---- しかし、私の win7 pro の場合、safe mode の電源オプションには regedit の 0 or 2 に関係無く昔から表示されている。人をバカにしている。

3プラン既定値比較表

Rem // This is Mitigate.bat  【意味: Mitigate・ミティゲイト・緩和・(痛み)軽減】 @2012/11/12 版@2014/08/19 版

echo **** Mitigate.bat は、DC 電源系の設定のみ変更、AC はイジラない。が基本 ****** >Mitigate.txt
echo **** DC の値は、 AC 電源系の設定変更に等しい or より緩い。が基本 ****** >>Mitigate.txt
echo **** 必要なら再度 AC = DC になるように、DC 再設定&実行、して下さい。 ****** >>Mitigate.txt

powercfg -L >>Mitigate.txt
echo ----------- 以下は Before image ------------ >>Mitigate.txt
powercfg -q >>Mitigate.txt
rem before image

echo ====== before end (-q) === / === after start (-qh) ====== >>Mitigate.txt
rem デスクトップの背景の設定/ スライド ショー/ 有効(0 AC既定)
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT 0d7dbae2-4294-402a-ba8e-26777e8488cd 309dce9b-bef4-4119-9921-a851fb12f0f4 0
rem ワイヤレス アダプターの設定/ 省電力モード/ 最大パフォーマンス(0),省低(1),省中(2),省高(3)
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT 19cbb8fa-5279-450e-9fac-8a3d5fedd0c1 12bbebe6-58d6-4636-95bb-3217ef867c1a 0
rem スリープ/ スリープ解除タイマーの許可/ 有効(1 AC既定) (DC既定は 0) --- i.e. 目覚まし時計機能、のこと。
rem POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_SLEEP bd3b718a-0680-4d9d-8ab2-e1d2b4ac806d 1
rem 2014/08/19 以降、無効(0) に変更する。理由: こいつは、きまぐれプッツンの犯人の一人でした。 (AC をイジリました)
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_SLEEP bd3b718a-0680-4d9d-8ab2-e1d2b4ac806d 0
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_SLEEP bd3b718a-0680-4d9d-8ab2-e1d2b4ac806d 0
rem スリープ/ ハイブリッド スリープを許可する/ オン (オン: 1 AC・DC既定)
rem 何故か 0 を混ぜると非常に危険 ---- 少なくとも、hiberfil.sys ファイル不在の時は、必ず、1,1 にすべき。
rem (AC/DC 両方イジリました)
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_SLEEP HYBRIDSLEEP 1
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_SLEEP HYBRIDSLEEP 1
rem プロセッサの電源管理/ システムの冷却ポリシー/ アクティブ(1 AC既定)
rem パッシブは、kp41 誘発。パッシブは一種の節電用ダウンクロック機能で有用だが、MS のものは失敗作。根拠あり。
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_PROCESSOR 94d3a615-a899-4ac5-ae2b-e4d8f634367f 1
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_PROCESSOR 94d3a615-a899-4ac5-ae2b-e4d8f634367f 1

rem USB 設定/ USB のセレクティブ サスペンドの設定/ 無効 (有効 1 AC・DC既定)
rem 有効は kp41 誘発。usb のローカルなチームワーク無視の節電は禁止。根拠あり。
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT 2a737441-1930-4402-8d77-b2bebba308a3 48e6b7a6-50f5-4782-a5d4-53bb8f07e226 0
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT 2a737441-1930-4402-8d77-b2bebba308a3 48e6b7a6-50f5-4782-a5d4-53bb8f07e226 0
rem PCI Express/ リンク状態の電源管理/ オフ(0:高パフォ),適省(1:バランス),大省(2)
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_PCIEXPRESS ASPM 0
rem マルチメディアの設定/ メディアを共有するタイミング/ アイドリングがスリープ状態になるのを回避する(1 AC既定)
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT 9596fb26-9850-41fd-ac3e-f7c3c00afd4b 03680956-93bc-4294-bba6-4e0f09bb717f 1
rem マルチメディアの設定/ ビデオの再生時/ ビデオ品質の最適化(0 AC既定), バランス(1)
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT 9596fb26-9850-41fd-ac3e-f7c3c00afd4b 34c7b99f-9a6d-4b3c-8dc7-b6693b78cef4 0
rem Internet Explorer/ JavaScript Timer Frequency 大節電(0),大性能(1:高パフォ・バランス)
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT b14a8f96-7b67-4e78-8192-b890b1a62b8a 4c793e7d-a264-42e1-87d3-7a0d2f523ccd 1


rem バッテリ/ オールゼロ設定 AC/DC共
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY BATACTIONCRIT 1
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY BATACTIONCRIT 1

rem in critcal, 0 = Do nothing, 1 = Sleep, 2 = Hibernate (DC既定), (当初 AC/DC = 0/0 指定、途中で変更、根拠アリ)
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY BATLEVELLOW 0
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY BATLEVELLOW 0
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY BATLEVELCRIT 0
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY BATLEVELCRIT 0
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY bcded951-187b-4d05-bccc-f7e51960c258 0
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY bcded951-187b-4d05-bccc-f7e51960c258 0
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY BATACTIONLOW 1
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY BATACTIONLOW 1

rem in low, 0 = Do nothing, 1 = Sleep (当初 AC/DC = 0/0 指定、kp41 誘発。途中で変更、根拠アリ)
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY f3c5027d-cd16-4930-aa6b-90db844a8f00 0
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY f3c5027d-cd16-4930-aa6b-90db844a8f00 0

rem -timeout unit= 分. (not sec.), 0 = ナシ, ナシ以外は kp41 誘発
POWERCFG -x -disk-timeout-dc 0
POWERCFG -x -standby-timeout-dc 0
POWERCFG -x -hibernate-timeout-dc 0
POWERCFG -x -monitor-timeout-dc 0
rem Dim the display AC/DC共 99 百万秒 (当初 1 百万秒), DIM = 薄暗くする、指定比例時刻に KP41 誘発
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_VIDEO VIDEODIM 99000000
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_VIDEO VIDEODIM 99000000


rem ++++++++++ (Adaptive display) 0 = off , AC/DC 既定 ++++++++++++++ ~~~~no err happen , why?~~~~
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_VIDEO VIDEOADAPT 0
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_VIDEO VIDEOADAPT 0

rem 電源ボタンとカバー/ 「AC 電源ボタンの操作 PBUTTONACTION」 以外 all ゼロ , LID=蓋
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BUTTONS LIDACTION 0
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BUTTONS LIDACTION 0
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BUTTONS SBUTTONACTION 0
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BUTTONS SBUTTONACTION 0
rem [スタート] メニューの電源ボタンの操作 UIBUTTON_ACTION って、何? User Interface ボタン
rem 0 = スリープ、1 = 休止状態、2 = シャットダウン(「シャットダウン」と書いてあるボタンなのに 0 なのか?。変?)
rem Note-PC の電源ボタン アイコン らしい。 どこにも書いてない。非常に遺憾 !!!!

rem 既定値は AC/DC =1。 After 2014/08/30, 2 に変更する(以前は、0 だった)。
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BUTTONS UIBUTTON_ACTION 2
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BUTTONS UIBUTTON_ACTION 2
rem 電源ボタンの操作 PBUTTON_ACTION って、何? Power。(HW の電源ボタン)
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BUTTONS PBUTTONACTION 0


rem 設定を有効にするために、コンピューターを再起動、または以下のコマンドを実行します。--- 要るの?→ yes (重要)
rem powercfg -s SCHEME_CURRENT でも良い。
powercfg -setactive SCHEME_CURRENT

powercfg -q >>Mitigate.txt
rem after image

pause


上記の規制に加えて、下記規制を適用して下さい。 私の環境には必須の経験則です。  on 2012/11/15, 29
( ここは 範囲名 = Adobe です。)
Mitigate.bat 関連追加規制:
・ 下記の Windows サービスを無効にして下さい。

Ⓐ: WinHTTP Web Proxy Auto-Discovery Service ⇒ 無効
Ⓑ: Adobe Flash Player Update Service ⇒ 無効

【 my 印象: Ⓐ は、かなり悪者ですね。Mitigate.bat + @AB環境(後述; Hidden 電源オプション設定)において、ⒶⒷが無いと、30分以内に必ず kp41 発生。】
『 Ⓐ は、
コントロール パネル▼システムとセキュリティ▼管理ツール、配下の 「サービス」 で、「手動」→「無効」変更。

 Ⓑ は、「Adobe Flash 自動更新」 機能を使用しない様にすることで実現される。つまり、
コントロール パネル▼システムとセキュリティ▼Flash Player、をクリックし 「Flash Player 設定マネージャー」 を開く。そして、「高度な設定」Tab 内の「更新」の項目で、「アップデート設定を変更」ボタンをクリックして、
3番目の 「アップデートの有無をチェックしない(非推奨)」 --- ❶
に変更し、閉じる(= 設定マネージャーの右上 × 印クリック [OK ボタンが無い])。 その後、再度設定マネージャーを開き、設定が変更されたかを確認。
さらに、「カメラとマイク」、「再生」 tap の設定を 「〜すべてのサイトでブロック」 --- ❷ に変更。』

さらに、下記内の全てを実施。 (特に、キャッシュの削除、アクセラレーションの無効化)
Flash Player Help / ゲーム、ビデオ、オーディオが正しく動作しない場合の対処方法 --- ❸ ⇒ 大当たり !!!
  |-- キャッシュの削除とは、browser 無し状態で、下記2つの "Flash Player" フォルダーを消すこと。   cf. 英語版の最新
C:¥Users¥User¥AppData¥Roaming¥Adobe¥Flash Player
C:¥Users¥User¥AppData¥Roaming¥Macromedia¥Flash Player

  |-- 消した Flash Player フォルダーをゴミ箱から戻したが正常に動いている。→ ウソ、6日目にコケた。つまりフォルダー配下の data 自身には不整合は無い(?)。フォルダーを消すことに意義がある。つまり、管理情報側に問題が有り、それをリセットしたことに意義がある模様。フォルダー削除も良いが、名前変更でも良い。又、ゴミ箱から戻したのものは、アクセラレーションが有効になっていて、正常に動いている。 ---- というか、諸悪の根源の不整合を正してしまったので、もう規制のパラメータを幾らイジッテ(or 戻して)も再現しなくなってしまっていると思う。[❸の結果は非可逆性である。他の規制の結果は可逆性である。]

(2番目の 「アップデートのインストール時に通知を受ける」 も KP41 に関し、不安定の感触アリ、なので、適用を避ける、とする。--- これも経験則 )
(「サービス」内の Flash Update の AP [C:¥Windows¥system32¥Macromed¥Flash¥FlashPlayerUpdateService.exe] は、「タスク スケジューラー」内にもあり、既定値では just 1時間毎に起動される(厳密には @ 〜時43分に起動)。 PC 立ち上げ後 just N 時間後の KP41 発生、および、その直後の boot 後即 KP41 (タタリ現象)、 の関係者臭い。「サービス」と「タスク スケジューラー」で個別に無効化(= 古いⒷ)しても、対処は不完全臭い。「Flash Player 設定マネージャー」で無効化(= ❶)したら更に改善したが未だ不完全。❶をすると「サービス」と「タスク スケジューラー」から Flash Update の AP は、無効化では無く、登録が抹消される。)
により KP41 は止まったが、Adobe Flash Player で音や画像がオカシイ等との症状は今迄一切無い。症状としては KP41 のプッツン だったのかも知れない。その意味で通常気が付かない。以外はもっと緩和出来るかも知れない。もしかしたら、❸ のキャッシュの削除のみが答えで、Mitigate.bat を含め他の規制は皆不要だったりして(大胆発言??。他の規制は絞り込みの為の単なる通り道だったのかも。)。誰か付けて下さい!!。  Test 、疲れるのでしたくない。又、多分当分再現しない(∵証拠隠滅してしまった、ので)。Adobe さん早く直してチョ。待ちます。必要なら MS さんに注文付けて下さい。KP41 発生中のマシンを探して下さい。


(犯人は Adobe さんなので、 Adobe さんに質問します。 KP41 ダウン後、自動リスタートと非自動リスタートの時がありますが、この違いはどこから来ていますか?。説明して下さい。)



暫定補足    @2012/12/04 (後日消します)
(1): Mitigate.bat 単独 → まだ KP41 発生
(2): Mitigate.bat + Mitigate.bat 関連追加規制(但し、古いⒷ) → まだ KP41 発生
(3): (2) + 「sleep/ hibernate 迄の時間 = なし」→ まだ KP41 発生。但し、らじるらじる存在中のみ発生の規則性アリ(→ この KP41 の犯人は Adobe Flash Player on IE9、と判明)
 【現環境は、非常にきつい規制をワザと掛けていますので、この状況での KP41 とは、雑魚(ざこ)の KP41 ではありません。】
 : この規則性は (1) や (2) の環境では、無かった。 (3) になって発生条件が変わった。また、この規則性は多分気が付かない人には気が付かない。私は Lucky ?。また、世間の評判、音があると KP41 は発生しない、と異なる。】

(4): (3) + 最新Ⓑ + マルチメディアサイトは全て Flash Player on Google Chrome (built-in タイプ) にて視聴の運用に変更 → 6日間 KP41 未発生、しかし、7日目 6時間7分後 KP41 発生。らじるらじる中。電源ボタン効かず、コンセントを抜いた。 → 私的には、もう充分...。
→ IE 使用禁止、Google Chrome だけとしてみる。様子見 @2012/12/10
私の調査によると、この KP41 は gupdate (Google Update サービス)が犯人。「サービス」と「タスク スケジューラー」 に登録アリ。また、 Event viewer/ Windows ログ/ アプリケーション に gupdate (id = 0) という(みっともない)ログが出ている。 とりあえず「スケジューラ」を無効化した。 @2012/12/12


少し重いビデオを見ていたら簡単にコケますね。PC 立ち上がって、同じビデオを見たら、またコケました。何なのコレ。Test してないの?。 Google の Adobe Flash ってみんなこうだったのか。私が世間知らず、だったということか?。益々 Adobe がアヤシイだわ。

(つまり、ブラウザを IE9 と マルチメディア専用の Google Chrome の2本立て運用に変えた。但し、Flash Player on IE のキャッシュクリアをしたので IE上のマルチメディア も正常動作(もし、そうだったとすると、 Flash は トロイ [不整合キャッシュでコケるボロ構造])する可能性もある、再テスト要。→ Test しました [= (4)' ]。そうでした。   また sleep/ hibernate 規制解除可能の確認テスト要。)

(4)': (3) + 最新Ⓑ → 5日間 KP41 未発生、しかし、
6日目朝一、 15分後 KP41 発生(注)(らじるらじる中、非自動リスタート type)、緊急対応実施:Flash Player_kp41 に folder 名変更。しかし、即 らじるらじる起動すべきだったのに。その前に、8分後 KP41 発生(IE ナシ中、自動リスタート type、コレ誰の仕業?)。してしまった。---- 再現してしまいました。参りました。やはりゴミ箱戻しがいけなかったのかも?。❸ の処置を素直に全て実施した(参照データを削除も実施)。--- 様子見(疲れます)。振り出しに戻った。Chrome 運用の続きの耐久テストに切り換える(他より独立性に優れている)。 --- 再発したが、KP41 と Adobe Flash との因果性を示す充分な数値だと思う。

また、「Flash Player 設定マネージャー」 を開いたら、「高度な設定」Tab 以外の設定が既定値に戻っていた。このままでイイや。C:¥Windows¥System32¥Macromed¥Flash¥mms.cfg の日付は昔のままだった。内容は「AutoUpdateDisable=1 (改行) SilentAutoUpdateEnable=0」だった。イイの?。ニコ生の設定も「アクセラレーションを有効化」に「ペケ」が付いていた。既定値に戻った?。もう、このままでイイや。、「高度な設定」Tab 以外の設定情報は C:¥Users¥User¥AppData¥Roaming¥ 下にあるで良い。

(注): この「定例朝一 KP41」の犯人候補は、TrustedInstaller (Windows Modules Installer サービス; c:¥windows¥servicing¥TrustedInstaller.exe) です。PC 立ち上げ後15分にいつも何かやっています (by Event viewer/ Windows ログ/ システム)システムファイル不正更新を防ぐために管理権限が強化された。Windows Update や sfc コマンドの関係者です。また、Adobe Flash Player Update Service の奥でも動いている可能性があります。すると、Adobe 規制 も TrustedInstaller に還元される、のかも。すると、犯人はやはり MS カモ。
さらに、 TrustedInstaller は、AP からの「PC リスタート」指示の方法を知っています。自動リスタートタイプのコケ方を説明できる滅多にいない犯人候補ですワ。(i.e. Update 終了時、即 「PC 自動リスタートさせる」か問う処理部を有す。その処理が手違い [= bug] で通り過ぎて Loop ってる。)
Google Update サービス の KP41 も、多分、これに還元。@2012/12/12

TrustedInstaller.exe は2つの機能を持っていて、1つは MS の AP 自動check&更新、2つ目はMS AP ファイル (= system file) の機密保護管理で不正アクセスチェック、私はこの2つ目の機能が、 Adobe や Google の 自 AP 自動check&更新の際に、MS のファイルを操作し TrustedInstaller.exe が介入する、と考えたが、ちょっと考え難い。他人のファイルなんてイジル訳が無い。従って、システムファイル更新特有の処理が KP41 を誘発すると考えた方が自然。具体的にそれがどのような処理なのかは分からないが。「コントロール パネル¥システムとセキュリティ¥Windows Update¥設定の変更」 で、「自動更新セズ(非推奨)」に変更した。「サービス」の方の設定はイジラズ。様子見。@2012/12/12 手動の自動更新も問題なし。sfc -scannow も問題なし(sfc を起動したら Task Manager/ サービスの TrustedInstaller の状態が、停止から実行に変わった。Event-viewer 15分後 log ズレた?。)。

cf. Windows7 trustedinstaller, 他1 (©教えて! goo)突然、すべての動作がスローになりました。--- 回答になっていないゼ。ex. 内部自動 sfc チェックが走ったとか、有る?,,, コイツ、Vista で既に前科者ですワ。
cf. CPU使用率100%状態が長く続くようになった:解決策 --- 【対策】 、、『スタートアップチェッカー』、「プロセス」の画面「優先度」を「通常以下」に設定 → コレ、使えない。「プロセス」の中に TrustedInstaller.exe は無い。また、手動で優先度を変えるなら、 Task Manager でも可能。また、「サービス」の機能も MS 管理ツールの「サービス」で代替可。また、すぐ abort した。センスも悪い。
cf. TrustedInstaller とオートギア ,,,, AutoGear.zip の DownLoad (.lzh でないヤツ) → 多分、 very good 様子見
( Autogear って freeware 、機能は、かなり優秀。海外の priority control freeware をチェックしたが、TrustedInstaller.exe をズバリ指定できる機能のものは無かった有った (Process Tamer という freeware)。(「追加」→「一覧」は使わない、「追加」→「参照」で path 指定する)。管理者で起動が実は必須。これは メモリ電圧盛り、に近い回避策 tool、しかし狙い撃ちで、当れば効果は最高。priority が本当に下がったかを確認する方法は無いのか?( AP によっては変更不可のものも有るとか。) ex. sfc -scannow 実行すると、Task Manager の「プロセス」に sfc.exe 登場、優先度は「通常」、「サービス」の TrustedInstaller は状態が「停止」から「実行中」に変わった。しかし、 sfc.exe の優先度は変化ナシ。 TrustedInstaller の優先度は確認する術ナシ。TrustedInstaller は奥で動くので「プロセス」には表示されないと思っていたが、「全ユーザのプロセスのを表示する」を指定したら、表示があった。優先度は AutoGear の指示どおり「低」だった。形式的には指示は正しく効いている。 AutoGear が無いときは「通常」だった。しかし、優先度を「低」「高」と変えても、cpu の 波グラフの変化はどう見ても変わっていない様に思う。TrustedInstaller.exe に関しては優先度変更は効かない模様?。正式には不明。 cpu の余裕状況で話が違ってくる、って話ある?。
また AutoGear の TrustedInstaller の実行回数が up されたので、動作はしている。 コントロール パネル\プログラム\プログラムと機能\Windows の機能の有効化または無効化、をクリックして枠表示させたら、 Task Manger のサービス」の TrustedInstaller の状態が「停止」から「実行中」に変わった。
Process Tamer も AutoGear と同様に動作した。しかし、Process Tamer の方が高機能である。
--- AutoGear, Process Taper の両ツールとも Task Manager のプロセス部で手動で TrustedInstaller の優先度を変更したのと同じ効果があることは検証できた。


cf. Windows 7 - What is TrustedInstaller.exe 必要悪。やりたいなら、自動更新を止める。 cf. trusted は joke
cf. 優先度の設定(タスクマネージャ)を変更することの危険性?について質問です。
cf. タスクマネージャーの優先度ってあるじゃないですか。それの上限がリアルタイムな...

Google Chrome 運用の必要性は否定された。
  (この事実は重要。feeling 的には、 Flash Player フォルダー削除が一番効いている(?)。タタリはこいつのせい。でも、❸の中のどれが効いたかは不明状態。誰か教えて。)
cf. 知ってる?動画サイトを複数タブで一気に開くとFlash Playerすぐ壊れるんだぜ? (©ぼくんちの TV 別館)
   |--- Adobe 下の Flash Player フォルダも消すべきだヨ。 from Unbootable (Adobe 日本、の元記述❸ が少しマギラワシイ?)
    cf. Flash Player Help / Flash ムービーや動画サイトを見れない : Internet Explorer では Macromedia と書いてあるネ。
   |--- Adobe 良く見ろ!。 この現象も、モロ おまえの KP41 と同族だ。

(作文: Google Chrome は、以前 Adobe Flash の自動更新の時にTool bar と共に勝手にインストールされた。いい迷惑。でも、昔 uninstall したら何かゴミが残って、苦労した(?、もう忘)、ので、放っておいた。 Adobe と結託して Chrome を普及させようとしているの?。 って、ことは、 Adobe さんは Flash は Chrome 経由で使えといいたいの?。IE/win7 なんか bug だらけで見限ったのか。 ------ そんなら、Chrome にしてみよう、ということで、使ったら、 KP41 から解放されたワ。 --- なんか、納得。)




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教訓:
「手術の前にを洗え」 --- 近代医学の合言葉(基本理念)  ,,,, Software QC (Quality Control) 活動指針
そして、「KP41 の後に Adobe Flash Player を洗え」 --- Win7 教訓 (my パロディ)


- 質問: 上記適用環境で、デバイスマネージャの設定 「LAN, Keyboard, Mouse デバイスからの PC awake を許可しない」 の規制は、もう不要ですか?
----- 只今、検証中です。 不要とします。
@2012/12/18 不要を撤回し、必要に戻します
キーボード強打でコケる(案外ある)。マウス・クリックでコケる(たまにある)ケースが有る。これの原因の一番臭いのがこの割り込み処理。 MS bug。ここに bug 有りますよ、Win7 ロジック check し直して下さい。

Win7 でイジッた所。 Keybord/ mouse/ LAN の device driver からの Wake sleep 指示の OS 窓口処理部。sleep mode で無いとき誤処理している。[device driver の方は、 多分、OS への Wake sleep 指示は 現在 sleep mode 中かなんて自分でチェックして sleep mode 中のときのみ OS に Wake sleep 指示を出す、なんてことはしていないと思う※。sleep mode 中か否かは、 Wake sleep 指示の OS 窓口側がチェックしている。このチェックが何かの条件のとき誤処理して、制御が変な所へ飛んでいる。
※: もし dev. driver 側でチェックしてしるとしたら、そのチェック結果を提供している OS 側がウソをつくとか、もアリ。]


(レビューヒント: Hidden option で standby/ sleep 無効。 かつ、 powercfg -h off で hibernate 無効。にしている[節電の biggest 元栓断]のに コレ発生。面白い。)


- Plan バランス(既定値)+ Mitigate.bat 環境にて、「Disk 断」とやらを経験しようと、放っといたら、10分後に Display が黒くなり(予定通り)、25分後に Disk も止まった。しかし、電源ランプも消えた。 実は kp41 でした。予定外ですワ。

再現テスト: Display 断 @12:50, その後変化なく、@13:47 にプシューという音を立ててコケた。 Disk ランプが消え、電源ランプはついたまま。30 秒後電源ランプも消え、真っ暗。その後、30 秒後勝手に電源が入り、boot開始、自動再起動成功。@13:50にシステムは立ち上がった。
@14:15 にまたコケた。 ----- これは、タタリ、です。 kp41 の後始末をしていないのでタタリます。

Disk 断(AC 20 分), Sleep (AC 30 分) は効いていない。 --- why?
--- Disk 断は、効いていない、のでは無く、Disk i/o が常にあって、i/o の無い区間が 20分以上にならないからです。 Display 断(10 分) のトリガーはキーボードとマウスの i/o なので手を触れないでいれば画面は消える。なので、違う時間対象なので比較出来ない。つまり、 win7 の Disk断は、実質何を指定しても効かない。従って、さわらなくて良い。→ 時間対象は Display と同じで、時間になると断するのだが、i/o がすぐあり、即、リセットされているのかも知れない。とすると、 overhead 削減のためには Never を指定すべきなのかも知れない。多分そうだ。はっきりさせて欲しい。
(Dispaly断となり、その後 Disk断となり、Disk i/o アリ、Disk断は中断、しかし、Display断はDisk i/o アリとは無縁に継続。---- 結局は Disk i/o が途切れた時間になるワ。Sleep の様に Disk i/o を強制抑止はできない。)

しかし Sleep のtimeout 時間は Display のトリガーと同列のキーボード・マウス信号の様だ。高パフォーマンス PLAN 下で 60 分後電源ランプが点滅に変わって、確かに Sleep モードに入った。

また、ニコニコ生放送の動画が動いている画面を開いておくと、Display 断, Sleep 断は遅延される様だ。これは、マルチメディアの設定/ メディアを共有するタイミング/ アイドリングがスリープ状態になるのを回避する(1 AC既定) の影響ですね。
また、動画画面を最前面でなく裏画面にして音だけでているでは、Display 断に入ります。話としては、マルチメディアの設定と合っています。

cf. ハードディスクの電源を切るということの詳細を教えてください (教えて goo)

- さてさて、立て続けにコケましたが、その(タタリの残っている?)環境で、下記変更をしたら、あら不思議、安定しています。

【思考回路】 kp41 で死ぬのは、システム内で「今コケろ」との指示があったからです。と素直に考えるのか自然。そうすると、一番クサイのは、「shutdown しろ」と指示するところ。そんな指示が有るか?。→ 有る。
Battery 低下時の操作、Battery 切れ時の操作、の中に「shutdown」 がある。
以前、Battery 切れ時の操作に「shutdown」を指定してみたら、(指示どおり?)すぐ kp41 でコケた。ので、今までは「何もしない」を指定していたが、「何もしない」指定でも kp41 になるなら、『 kp41 でコケるのだけはやめて下さい、せめてスリープになる位で勘弁して下さい。』 の気持ちで、試しに、
Battery 低下時の操作 = 「スリープ(index 番号 = 1)」 を指定してみた。
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY BATACTIONLOW 1
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BATTERY BATACTIONLOW 1


そしたら、即、安定した。 (但し、 Sleep にもならない。) why? ----- 様子見中。 --- 必須と判定します。
( 解釈的には、 Sleep も魅力的である。DC に AC を合わすのなら、1 も納得。難しい。1 にしたら安定したのは、たまたまか?。考えにくい? )

cf. コマンドラインからWindows PCを停止(スリープなど)する方法 (© TipsZone)

- Mitigate.bat 下の PC ほったらかしテストによると、「Dim the display」 の時間を 100 万秒にすると、100 分後に kp41 発生。 60 万秒にすると、60 分後にkp41 発生。の規則性がある様だ。しかも、この性質は Plan の種類に依存しない。 ----- Dim の法則 、と名付ける。
テスト法は、Display断(AC) = 5 分と指定し、画面が黒くなった時刻と、ダウンした時刻を記録する(event viewer で、PC start 時刻、 kp41 後の PC 立ち上げ時刻、も見れる。また、私の場合、 NHK のらじるらじるの放送を流して Test している、音が無かったらダウンしていると分かる。)。但し、kp41 がタタっているときは、その時間になる前にコケてしまうので、タタリをとってから( ex. sleep 反復、or 、コンセントを抜いて10分以上放置、等)、やり直して下さい。
1回目のダウンは、ほっておくと自動リスタートする。2回目のダウンは自動リスタートは無い。どうしてだか知らない。1回で2回分のテストができる?。

なので、100 万秒は、900 万秒指定(900分 = 15H 相当)に変更する。
(どうして、 1 万秒が 1 分対応、なのかは不明。)

- Mitigate.bat 下では、キーボードやマウスクリックを強くたたくと、その瞬間に kp41 でコケる様な気がする。以前にもあったが、顕著になっている。
そこで、キーボードの ps2 コネクタを PC から抜いたら、即 PC がリスタートして(どうしてダウンしたの?。昔と違う?。)、 American Mega...画面になり Keyboard が無い、のスタートアップ画面になった。接触不良だったの?。尚、これはデバイスマネージャの 「LAN, keyboard, mouse からの awake PC 可」の設定の有無には関係ない。キーボードを掃除した。

- Mitigate.bat は非常に効いている様にみえるが、 kp41 タタリに起因する PC 立ち上げ直後の時間帯の初期時の kp41 down に対しては、kp41 の毛色が違うのか、効かない様な気がする。従って、初期時 kp41 対策として、「メモリ電圧盛り」に対応するソフト対策である CrystalCpuId による「周波数盛り」の「電源供給に余裕をもたせる」式の策をする(機能的には、C1E 無効化に近い)。Test によると、cpu クロック固定、cpu 電圧固定の「13.0x 1.100V」の「1層モデル」 (by メニュー拡張機能(U)(英語 Function)/ Intel Enhanced SpeedStep Control 機能) が単純で、しかも最適であった。

Mitigate.bat はある種の kp41 の原因を取り除いている、CrystalCpuIdの1層モデルは kp41 が起きても被害をゼロにする fail-safe 機構(原因を取り除いてはいない)であり、対策概念が違う。
つまり、CrystalCpuId は、Mitigate.bat の積み残し部分を補完する役割を担う。

評価中間結果: Mitigate.bat + CrystalCpuId 1層モデル* → kp41 皆無達成しそう。
(* 注: Max clock, Min 電圧、に固定指定)

この折中案は、冗談でなくスゴイ。
(少なくとも、タタリの復旧をしなくて良くなった(つーか、タタリの kp41 が、これで一発で直った)。また、朝一の君子豹変も無くなった。)

補足: 【CrystalCpuId のメニュー、 拡張機能(U)/ Intel Enhanced SpeedStep Control 機能、設定法及び注意】
本機能により、 CPU のクロック数と電圧を固定化(動的変動の逆)する。一種のCPU のダウンクロック機能です。

@ インストールされた CrystalCpuId.exe のファイルをダブルクリックし、job 起動。
A メニューの「拡張機能(U)/Intel Enhanced SpeedStep Control」を選択。Intel Enhanced SpeedStep のダイアログ枠を表示。
B New Multipiler プルダウン選択▼ボタンをクリック。右に(X)の罰マークが無い中で最大の 「MM.Mx」の有効最大倍率行を選択。
C Enable Change Voltage ボタンをクリックし、 New Voltage 右のプルダウン選択▼ボタン表示をグレイ色から黒色に変更。次に、そのボタンをクリックし、プルダウン行一覧を表示し、右に(X)の罰マークが無い中で最小の 「m.mmmV」の有効最小ボルト行を選択。
D一番下の「Create Shortcut on Desktop」ボタンをクリックし、デスクトップ画面上にショートカット(名前:MM.Mx m.mmmV)を作成。  ex. 13.0x 1.100V
----------
以上で ジョブの shortcut が作成された。
E PC 立ち上げ直後、および、Sleep 復帰直後、手動でデスクトップ画面上の ショートカット実行。(常駐ジョブで無い。非常駐ジョブで、ジョブはシステムに必要情報をセットしたらすぐに終了します。)
(当初は手動で起動して下さい。)(システムを Sleep させ、復帰すると、指定はリセットされ、システム当初の CPU クロック、CPU 電圧に戻されます。)(尚、システム稼働時のCPU クロックMHz、クロック倍率(FID)、CPU 電圧値(VID)の現在値は、 RealTemp ツール等のモニターで確認できる。)


■ 暫定まとめ
・ Mitigate.bat + CrystalCpuId 1層モデル → kp41 皆無達成しそう。
  → 最新 Mitigate.bat 単独で、もう充分 kp41 皆無 を達成している、と宣言します on 2012/10/22。
(+ CrystalCpuId 共存規制を外しました。バッテリ切れの操作 = Sleep, が効いた??。朝一 Test も充分実施済。)
(もう、どう転んでもイイです。90点は確保していますダ。最終精査は若い人に任すワ。休ませてチョ。)
(もし、 Mitigate.bat で、未だ kp41 が起こる、と他の人から云われても、私の PC ではもう起らないので、 Test しようがナイワ。)

・ Bios で、メモリ電圧盛りをしている user で、未だ kp41 皆無を達成していない人は、Mitigate.bat を追加適用すると、kp41 皆無が達成できる気がする。(私のマシンでは確認できない。)
・ Mitigate.bat の中の 「バッテリ低下の操作」 = AC/DC 共「スリープ(1)」 指定は、何故か必須。外すと調子悪いです。理由不明。誰か説明して下さい。

---- 外すと、kp41 でも性質(たち)の悪い file 破壊 を誘発する kp41 発生?。もう、トラウマになりそう。タイミングを加減しないので、怖い。
(更に、「バッテリ切れの操作」も AC/DC 共 「スリープ」にすることを試行中。冗談でなく。)

・ KP41 の種類: 2CH で Mitigate.bat 適用で kp41 直った人・駄目だった人  結果を教えて下さい on 2012/10/23(火)、 と書いたのに、誰も返事しない。 why?
他の人の kp41 は、私のと違うの?。ちょっと考えにくい。それとも、結果が出るまで様子見しているの?。私の様に頻発していれば、1日で雰囲気は分かるハズなのに。

■ メモ
- hybrid sleep の AC・DC の規定値は on であるが、世間の風潮は off が多い。かつ、 C: ドライブに hiberfil.sys のハイバーネートファイル(休止ファイル)を持たない (powercfg -hibernate off) つまり、hybrid でなく hibernate でもない メモリ save のみの sleep。但し、note-PC に対しては hibernate ナシは指定できない(電源ナシの状態が有り得るので、Disk save 必須だから)。
結果的に、 Mitigate.bat の hybrid sleep の DC 値を何にするかは、厳密には Test で安全性を確認しないと決定出来ない。→ 誰かやって下さい。
→ 基本的には、 Mitigate.bat の設定値は、全ての組み合わせを確認するじゅうたん爆撃テストを実施する必要がある。
( まるで、 isp 細胞の原因遺伝子 DNA 同定問題みたい。)
→ やってチョ。
→ 最も効率の良いやり方は、MS が coding review し、bug 箇所を見つけるのが一番早い。

- 私が 「 kp41 が OS bug 由来 」と主張する根拠を明確にしておきます。
@ 一番の理由は、直感 intuition です。(私は OS を職にしていました。アマではありません。)
A 同じマシンで OS を変えると発生しないという世間の事実があること。
(怪しいのは、XP/ Vista → win7 で OS がイジッタ部分)
B メモリ電圧の電圧盛り (Over Voltage)、や、電源 box 交換は、原因ではなく fail safe に過ぎない。
(津波対策として、防波堤の背の高さを上げる、は効果があるが、津波の原因では無い。津波の原因は太平洋プーレートのズレに起因する地震である。 ----  とアナロジー的には似ている。勘違いしないで。)
C Note-PC の電源オプションのパラメータをイジルと kp41 発生状況が変化するという因果性の存在。  (ソフトをイジルと結果が違うという事実)
(また、 note-PC のバッテリ電源駆動中の場合 kp41 は発生しないという世間のうわさ、との符合、もある。同じマシンで結果が違う。)
上記を総合判断すると、「kp41 は OS 由来」 しか出てこない。(Aが一番大きい。)
この基本理念に基づき tuning をしたら、 Mitigate.bat が導出された。
--- 終わり。

p.s. 自動リスタート type の kp41 が時々ある(但し、私の PC では頻度は少ない。)。通常、ダウンして、電源ランプがついていて、しょうがないから5秒以上電源ボタンを押して、電源を落とす。そして、電源ボタンをポチッと押して PC を起動する。通常の kp41 は、こうだが。時々、後半の操作なしに、勝手に PC が立ち上がるのである。頻度は更に少ないが、勝手に落ちて勝手に立ち上がっている時もあった。 ---- この症状は、実は特記に値する。
通常。ポックリ行ったら(逝ったら)、勝手に生き返ることはない。HW の不具合だったら、勝手に生き返るなんてシャレタことはできない。勝手に生き返ってきたのは、元々コケタ場所が PC の再起動処理( or 再起動指示済みの処理部)だったのである。
そんな処理を持つ部分があるか? → 有る。例えば、 MS Update は user に「即、再起動させる」かの問い合わせ処理部を持つ。制御が狂って、その処理部へ制御が飛んで行って、 stall したらどうなる。


- 2CH Windows7 不具合報告スレ Part 5 へのコメント
 upload しようとしたらアクセス規制で拒否された、ここに残す。

25 :名無し~3.EXE:2012/10/25(木) 22:43:49.88 ID:sktQvy/D
ゲーム中突然電源が落ちるのでイベントビューアを見たところKernel-Power 41と出てました。
突然電源が落ち始めるようになったのは3ヶ月くらい前からなのですが、
ネットサーフィン中にブルースクリーンがでるのは1年前からありました。

当時はイベントビューア等わからなかったので原因もわからずほとほと困っていたのですが、
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7289732
500分の作業用BGMをとりあえず開いておくとでなくなりました。
これ以外にもyoutubeやニコニコの500分以上の動画を開いておくとおちません。

この2つは関係性があるのかなと思い、↑を開かないでいていたところ、
ブルースクリーンがでたのでまたイベントビューアで見たところ、
Kernel-Power 41でしたので何か関係性があるのだと思います。

↑のBGMを開いているときにブルースクリーンが出たのは
1年間1度もないのでなにかしらあると思います。

PCのことは全くわからないですが、
何か進展があるといいなと思い書かせていただきました。
何度もすいません。

あともちろんゲーム中も上記のBGMを開いています。

私からのコメント。
- あなたの観察は正しい。解説致します。
・あなたの環境は、多分

マルチメディアの設定/ メディアを共有するタイミング
/ アイドリングがスリープ状態になるのを回避する

の設定が ON になっています。
そのために、ニコニコ動画(マルチメディア)を裏画面にしていないと、
アイドリングとやら状態でも、
Display断、Sleep状態、等には移行しませんでした。
[ Keyhole TV の場合、同じ動画でも、最前面画面にしていても Display 断 timeout になると、画面が黒くなった。 Keyhole TV はマルチメディアとは認識されていない模様。]

それ故に、Display断、Sleep状態、等がトリガーの kp41 は回避されたのです。

この対策は、私の資料の Dim.bat の Display断、Sleep状態、等への DC の移行時間に
Never を指定したことに呼応しています。

あなたのマシンの kp41 病は軽傷で、この対策のみで、kp41 は治まったのです。
一般的には、この対策のみでは完全回避されません。

http://www5d.biglobe.ne.jp/~the_imai/etymology/my_kp41.html#candy_kp41
cf. KernelPower41病(KP41病)に悩む (忘れないようにムメモメモ 2012-06-18)の方の方が正確な観察。

以上


■ ストーリィ/ シナリオ
勝手にストーリィを作ってみる。
Desktop 環境において、次が発生している。仮想のバッテリ幽霊が存在している。しかも、要因は最低2個あり、複合している。

@ Dim the display (AC, DC), Turn off the display (DC) に指定した timeout 時間に比例したある時刻になると、自動リスタートあり (reboot) type の kp41 発生。
尚、バッテリ残量 level のダウンは常時されている?(これは、タタリとして boot を越え継承する? )。
(Dim the CPU. Turn off the CPU. と誤処理している feeling。)
A Battery LOW level Action, Battery CRITICAL level Action (AC, DC) の指定が 「何もしない (Do Nothing)」 で、バッテリ残量 level が指定以下になると、リスタートなし (non-reboot) type の kp41 発生(Do Nothing 指定が、 shutdown 指定くずれ、に化けた)。

補: - バッテリ残量 level のリセットの管理は不明
- バッテリ残量 LOW Action が Do Nothing で何故駄目かは、次の仮説アリ。暇な人は Test して。
@ 全ての Do Nothing で文字通り何もしない、しかし、バッテリ残量は減り続けるので、いずにせよシステムはおかしくなり、 kp41 でコケる。
A Do Nothing で文字通り何もしない、しかし次段の、バッテリ残量 CRIT Action のDo Nothing が誤処理して kp41 でコケる。
B 全ての Do Nothing が誤処理して kp41 でコケる。
→ 既定値は、(Low_AC, Low_DC, Crit_AC, Crit_DC) = (Nothing, Nothing, Nothing, Hibernate) → NG。
(Nothing, Nothing, Nothing, Nothing) → NG。
今の Mitigate.bat は、(Sleep, Sleep, Sleep, Sleep) → OK。
(Sleep, Sleep, Nothing, Hibernate) は NG であった。Crit_AC, Crit_DC のどっちが悪いか決着要。
(Sleep, Sleep, Hibernate, Hibernate) → kp41 発生。つまり、 Hibernate が誤動作。
(Nothing, Nothing, Hibernate or Sleep, Hibernate)。でも良い、多分。→ Test する。
(Nothing, Nothing, Nothing, Sleep) → Test する。
とりあえず、(Nothing, Nothing, Sleep, Sleep) を確認する。→ kp41 発生。つまり、 Nothing が誤動作。
Hibernate があると、もうそれだけで NG かも。----- 結局、 all Sleep が一番 smart かも。→ Yes.

・ Sleep・睡眠 は電気を消耗する。Hibernate・冬眠 は電気を喰わない。良く出来ている言葉だ。


■ ダンプ採取法【重要】        on 2012/10/27   私の場合、指定したが、Dump は出なかったヨ。
Kernel-Power41病から解放されました♪
(コントロールパネル>システム>設定の変更でシステムプロパティを開き 詳細設定タブの起動と回復の設定で「自動的に再起動する」のチェックを外し デバッグ情報の書き込み項目を「最小メモリダンプ」に設定。 →コントロールパネル>システムの中の、「システムの詳細設定」をクリックし、システムプロパティを開き...、である。「自動的に再起動する」のチェックを外し ---- 外す・外さないは、関係無いだろうが (?)、一応外す。)

------ ダンプ資料が取れることさえ知らなかった。何故世間では、この資料取りのことを黙っているのだろうか。kp41 で資料も無いと思っていた。馬鹿 hard で dump も取れないと思っていたが、少し違ったらしい。

ただし、メモリ ダンプを取得するよう設定しているにも関わらず、メモリ ダンプが生成されない場合もあります。   −−馬鹿にしていると思う。
--- KB2549760 の hotfix を入手し、適用した。様子見。 win7 で 12 sec が 5sec になった件を戻す。 on 2015.02.22
( KB2549760 適用後の朝一以降 kp41 多発。5 分おき。もう絶望!。しかし、電源コードを5分位抜いたら、以後安定。不思議。誰か、説明して。 @2015.02.22 )
( --- しかし、これも束の間、やはり、kp41 多発、前よりひどくなった。5分おきに発生。怖いので、電源コードを抜いたまま、10H 放置した。 そしたら、 KP41 発生せず。良かったヨ。放電は30分以上必要を証明した形。 誰か、この理由を解説セヨ。  @2015.02.23 )
--- 機械翻訳の日本語オカシクテ意味通じず。原文は意味が通じたヨ。 MS 日本はバカだ、の、証明をしている。話にならない。
関連記事: paging file を drive D: に置いているが、dump が出ないと関係あるか? ---- 無い、って。 --- 正しい。

dispatcher の trace も取ってほしい。

cf. Computer freezing ( © Geeks to Go Forums)

- Mitigate.bat の最後の note-PC 専用の蓋・ボタン設定にワザと shutdown 指定 のテスト。
rem 電源ボタンとカバー/ 「AC 電源ボタンの操作 PBUTTONACTION」 以外 all ゼロ , LID=蓋
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BUTTONS LIDACTION 3
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BUTTONS LIDACTION 3
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BUTTONS SBUTTONACTION 3
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BUTTONS SBUTTONACTION 3
rem [スタート] メニューの電源ボタンの操作 UIBUTTON_ACTION って、何?
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BUTTONS UIBUTTON_ACTION 2
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BUTTONS UIBUTTON_ACTION 2
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_BUTTONS PBUTTONACTION 3
としたら、何故か 最終的に全て kp41 でコケました。但し、即 コケるパターンではなかった。 ex. 3.5H 後、1H 20分後等。また、 自動 restart type の kp41 ではなかった。 --- 空振りすると思っていたが、違ったワ。
→ 何故ですか?。 ---- 普通、こういうのを、世間では bug と言うのですが。

- [MS Word] PMPolicy_Windows.docx - Download Center - MicrosoftHidden 隠し設定 英文原文 (powercfg -qh 、では表示される)
実は、powercfg -q に表示されない、隠し (Hidden) 電源オプション設定があった。
重要・詳細チェック要:
AC, DC が混線している時、AC≠DC な隠し設定があったとすれば、大問題。

cf. powercfg.exe -qh で電源設定の内容を表示 (バランス plan の例、web 表示)

-------------
ここはアンカー名 = Hidden_Option です。
Device Idle Policy Setting (デバイス アイドル ポリシー) , SUB_NONE
Description:	Determines whether conservation idle time-outs or performance idle time-outs 
are used for devices that are integrated with Windows kernel power manager device idle detection. 
GUID:	4faab71a-92e5-4726-b531-224559672d19
PowerCfg Alias:	Not applicable
Possible Values:	Index	Name	Description
	0	Performance	Performance idle time-outs are used.
	1	Power Savings	Conservation idle time-outs are used.
Hidden:	Yes
Operating System Versions:	Available in Windows Vista with Service Pack 1 (SP1),
Windows Server 2008, and later versions of Windows.

3 plans (AC,DC) 既定値: [Perform, Balanced, Saver] = [(0, 1), (0, 1), (1, 1)]

cf. WDF_DEVICE_POWER_POLICY_IDLE_SETTINGS structure (WDF = Windows Driver Frameworks) --- Starting in Windows 8.
cf. Supporting Idle Power-Down /en-us/, 日本語 /ja-jp/
cf. USB のセレクティブ サスペンドについて (Windows 開発統括部 Blog)
c 没にした。【2014/08、記】 (1,1) は、kp41 に非抵触という私の test 結果があるが、これは面白い。そもそも周辺装置に対し、
高パーフォーマンスモ―ドなんて必要ない、最低電力で維持、の節電一辺倒で良い。
上のデバイス アイドル ポリシー、とは cpu とは別建てでの節電管理をする/しているの意。どんどんやれば良い、と思う。
 AC=1 のみの変更、他の電源オプション・デバイスマネージャの変更は一切不要、で kp41 が直る気がしてきた。 
(周辺装置の節電制御は、 display の節電制御と同様であり、しごく単純で問題など起きない。なんら規制不要。
dev. man. の
『 ☐ 電力の節約のために、コンピュータでこのデバイスの電源をオフにできるようにする(A) 』(つまり、☑の✓(チェック)を外す。)
とするのはオカシイ。)
つまり、現状の節電管理は、大きく分けて2系統が独立して動いている。周辺系の電源管理の高パーフォーマンスプランは、
アイドルから非アイドルに切り替わるとき、電力供給が失速し kp41 発生。 しかし、省エネプラン指定だと kp41 は発生しない。
----- これをしたら、最新環境では kp41 多発した。しかもコンセントを抜くレベルの重傷。
また、 usb selective suspend setting 無効化とも矛盾する。 非常に危険。
やはり、 OS が狂っているとしか言えない。非常に造りの悪い OS である。ウソだと思うなら試してみて。
c.決着を付ける。没を 復活する 【2014/09/02】上で没にした内容は正しかった。
周辺機器の自前節電機構は、スリープ・休止機能とは独立レベルであり、どんどんやれば良い。
上記のデバイス アイドル ポリシー (1,1) がメタメタになった原因は、光学式マウスの中のホイール軸受け近辺の
綿埃・ゴミによる、不正信号による乱れが原因。マウスを分解し掃除したら kp41 は完全に止まった。
この kp41 の特定は、色々な症状が出ていたが、マウスのホイールを転がしてスクロールしているとき、
クリックしたとき等に、 kp41 発生。との経験則あり。マウスを裏返してしげしげと見ていたら kp41 発生。
最近右クリックの効きも悪くなっていた。蓋を開けて分解してみたら、綿埃が沢山あった。
掃除後、 usb selective suspend も 昔の (1,1) に戻したが、全く問題ナシ。
dev. idle policy も再度 (1,1) にしてみる。
(マウスが原因の話は、約1年間 kp41 が発生していなかった実績のある環境が急に kp41 再発し始めた、のだから、
 PC の設定の tuning の話では無い、と気付くべきであった。しかし、このおかげで、節電の新たな tuning の知識が得られた。)
何故 光マウスにゴミがたまると、 kp41 が起きるの?、と言いたい。

Adaptive Display Idle Time-out Setting Description: Whether Windows automatically scales the display idle time-out based on user activity. If the user provides input to the system shortly after the display idle time-out is reached, Windows automatically extends the display idle time-out to deliver a better user experience. GUID: 90959d22-d6a1-49b9-af93-bce885ad335b PowerCfg Alias: VIDEOADAPT Possible Values: Index Name Description 0 Disabled Windows does not adaptively extend the display idle time-out. 1 Enabled Windows adaptively extends the display idle time-out based on user activity. Hidden: No (win7 では Yes) Operating System Versions: Available in Windows Vista and later versions of Windows. 3 plans (AC,DC) 既定値: [Perform, Balanced, Saver] = [(0, 0), (0, 0), (0, 0)] Dim Annoyance Time-out Setting (ユーザーが不快に感じるタイムアウト) Description: The user annoyance detection threshold. This setting specifies the duration between automatic display brightness level reduction and user input to consider the automatic display brightness level reduction as an annoyance to the user. This setting applies only to portable computers that support Windows control of the brightness level of an integrated display device. In most situations, this setting should not be changed from the default value. GUID: 82dbcf2d-cd67-40c5-bfdc-9f1a5ccd4663 PowerCfg Alias: Not applicable Minimum Value: 0 (do not detect user annoyance) Maximum Value: Maximum Integer Label: Seconds Hidden: Yes Operating System Versions: Available in Windows 7 and later versions of Windows. Dim Idle Time-out Setting Description: The period of inactivity before the display brightness is automatically reduced. This setting applies only to portable computers that support Windows control of the brightness level of an integrated display device. GUID: 17aaa29b-8b43-4b94-aafe-35f64daaf1ee PowerCfg Alias: VIDEODIM Minimum Value: 0 (never automatically reduce display brightness) Maximum Value: Maximum Integer Label: Seconds Hidden: No Operating System Versions: Available in Windows 7 and later versions of Windows. Display Idle Time-out Setting Description: The period of inactivity before the display is automatically turned off. GUID: 3c0bc021-c8a8-4e07-a973-6b14cbcb2b7e PowerCfg Alias: VIDEOIDLE Minimum Value: 0 (never power off the display) Maximum Value: Maximum Integer Label: Seconds Hidden: No Operating System Versions: Available in Windows Vista and later versions of Windows. Sleep Unattended Idle Time-out Setting (システム無人スリープ タイムアウト) Description: Duration of inactivity before the system automatically enters sleep after waking from sleep in an unattended state. For example, if the system wakes from sleep because of a timed event or a Wake on LAN (WoL) event, the sleep unattended idle time-out will be used instead of the sleep idle time-out. 訳: 無人状態のスリープから目をさまし、又 cpu アイドルで再度自動でスリープに入る場合の非活動時間幅。 例えば、指定時間イベントやWoLによりスリープが解除された場合、通常のスリープまでのアイドル指定時間の代わりに、 この無人アイドル指定時間がスリープまでの指定時間として採用される。 (つまり、指定時刻に作業をするAPが作業終了後すぐまたスリープ状態に戻れるように設定された通常のタイムアウト指定とは別建てにした特殊なもの)
GUID: 7bc4a2f9-d8fc-4469-b07b-33eb785aaca0 PowerCfg Alias: Not applicable Minimum Value: 0 (never idle to sleep) Maximum Value: Maximum Integer Label: Seconds Hidden: Yes Operating System Versions: Available in Windows Vista with Service Pack 1 (SP1), Windows Server 2008, and later versions of Windows. 3 plans (AC, DC) 既定値: [Perform, Balanced, Saver] = [(10 分, 2 分), (5, 2), (5, 2)] ---------------------------
cf. 例: Windows/Vista/スリープ復帰から2分後に勝手にスリープするのを修正する方法 (2008-09-24) --- この記事、 notebook (∵ 2分は note の規定値)での記事。

Allow Sleep States Setting (スタンバイ状態の許可) Description: Whether the system uses low-power sleep states. GUID: abfc2519-3608-4c2a-94ea-171b0ed546ab PowerCfg Alias: Not applicable Possible Values Index Name Description 0 Disabled Sleep states (ACPI S1, S2, and S3) are not available. 1 Enabled Sleep states (ACPI S1, S2, and S3) are available. Hidden: Yes Operating System Versions: Available in Windows Vista and later versions of Windows. 3 plans (AC, DC) 既定値: [Perform, Balanced, Saver] = [(1, 1), (1, 1), (1, 1)]
cf. Windows 7: BIOS Settings: S1 or S3 for Hybrid Sleep? Allow System Required Requests Setting (システムに必要なポリシーを許可する) Description: Configures the power manager to accept or ignore application system required requests. These requests prevent the system from automatically entering sleep after a period of user inactivity. GUID: a4b195f5-8225-47d8-8012-9d41369786e2 PowerCfg Alias: Not applicable Possible Values Index Name Description 0 No Application system required requests will be ignored. 1 Yes Application system required requests will be accepted. Hidden: Yes Operating System Versions: Available in Windows 7 and later versions of Windows. 3 plans (AC, DC) 既定値: [Perform, Balanced, Saver] = [(1, 1), (1, 1), (1, 0)] Allow Away Mode Setting (退席中モードを許可するポリシー) Description Whether the system uses away mode. If this setting is disabled, away mode is not used even if programs request it. GUID 25dfa149-5dd1-4736-b5ab-e8a37b5b8187 PowerCfg Alias Not applicable Possible Values Index Name Description 0 Disabled Away mode is not available. 1 Enabled Away mode is available. Hidden Yes Operating System Versions Available in Windows Vista and later versions of Windows. Allow Programs to Prevent Sleep Setting Description Whether programs can prevent sleep transitions. By default, this functionality is disabled. Warning: System behavior regarding sleep transitions is nondeterministic when this setting is enabled. GUID b7a27025-e569-46c2-a504-2b96cad225a1 PowerCfg Alias CRITICALSLEEP Possible Values Index Name Description 0 Disabled Programs cannot block sleep transitions. 1 Enabled Programs can prevent sleep transitions. Hidden Yes Operating System Versions Available in Windows Vista and Windows Server 2008. Not available in Windows 7 or Windows Server 2008 R2. Allow Sleep with Open Remote Files Setting (リモートで開いたときにスリープを使用) Description Configures the network file system to prevent the computer from automatically entering sleep when remote network files are open. GUID d4c1d4c8-d5cc-43d3-b83e-fc51215cb04d PowerCfg Alias Not applicable ---- REMOTEFILESLEEP Possible Values Index Name Description 0 Off Prevents automatic sleep when remote network files are open. However, if the open files are stored in Offline Files and are backed by the Offline File cache, automatic sleep is allowed. 1 On Prevents automatic sleep when remote network files are open. However, if the open files are stored in Offline Files or the open files have not been updated since they were originally opened, automatic sleep is allowed. Hidden No Operating System Versions Available in Windows Vista and later versions of Windows. 3 plans (AC, DC) 既定値: [Perform, Balanced, Saver] = [(0, 0), (0, 0), (0, 0)] c. powercfg -q に出てこない。 powercfg -qh に出てくる。 cf. SMB の新機能 例の BranchCache に関連。臭い。 SMG = ーバー ッセージ ロック cf. Win 7編: リモートファイル参照中もスリープモード実行を許可、省電力化する
-----------------------
- 休止状態から復帰する方法 (c)Hitachi Consumer Electronics Co.,Ltd.
コンピュータを休止状態から復帰するには、以下のいずれかの操作を行います。
・ マウスをクリックする ---- ウソだろう? cf. vaio
・ 電源ボタンを押す
cf. Tips02.スタンバイと休止状態 (sleep state: s0, s1, s2, s3, s4, s5)

Test:
@ スリープ disable
rem Hidden item: スリープ/ スタンバイ状態の許可, 0= off, 1= on (default), --big
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_SLEEP abfc2519-3608-4c2a-94ea-171b0ed546ab 0
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_SLEEP abfc2519-3608-4c2a-94ea-171b0ed546ab 0
A Hibernate disable
powercfg -h off

(cf. Group Policy to remove Hibernate and Sleep from the start menu)
(cf. ハイバネーション(hiberfil.sys)を無効にする・削除する © ぼくんちのTV )
(cf. Windows 7 - Sleep : Disable in Shut Down Menu © Windows 7 Forums )
(cf. rero の日記 Windows 7 Ultimate x64
・休止状態がデフォルトで有効になっており,PC を放っておくと電源が落ちていることがよくあった.休止状態は復帰が速く便利だが,何度か使っているうちに復帰時にブルースクリーンで吹っ飛び,C ドライブの多くのファイルが破損したため,無効化することにした.cmd.exe から powercfg /hibernate off で無効化できる.Vista 以降,普通に cmd.exe を起動しただけでは管理者権限で実行できず,「休止状態機能を有効または無効にするためのアクセス許可がありません。」と表示される模様.cmd.exe 起動する際に右クリックメニューから「管理者として実行」を選択すればよい.その直後,5.62GB の C:\hiberfil.sys が消滅した.
(cf. Windows7パソコンで、スリープボタンをグレーアウトさせてクリックさせないようにする方法を探しています)
  |--cf. Windows7 グループポリシーでWindows Updateを完全に無効化する グループポリシーエディタ/「ユーザーの構成」−「管理用テンプレート」
(cf. Problems disabling sleep mode in Windows 7 [solved] --- MSは回答してるの?,,, However, in 1-2 hours, the system has went to sleep and I can't awake it because the system hangs....)
(cf. Windows 7でスタート メニューの電源オプションに休止状態を表示する方法 ---「スタート」メニューの「シャットダウン」オプションは、hybridsleep on→スリープ(S)表示のみ、hybridsleep on→スリープ(S)、休止状態(H)の2つ表示)


@ and Aの下で、sleep 実行 AP を流したら、ストール発生、電源ボタンを押しても落ちない、なので、電源コンセントを抜いた。再度電源を入れてイベントビューアを見たら、kp41 と記録されていた。
→ どうしてこうなるの?。 OS がトロイの?。 → これ完全に OS bug でしょ。
regedit なんて必要なの?
@をすると、スタート・シャットダウン▶ 休止状態(H) と スリープ(S)、(スリープ(S)、は gray 色、で無効の印)

 再起動(R)

 スリープ(S)
 休止状態(H)
@andAをすると、スタート・シャットダウン▶ スリープ(S) 、のみ、(スリープ(S)、は gray 色、で無効の印), drive C: hiberfil.sys も勝手に消えていた。 ----- つまり、スリープ、休止状態の両機能ナシ。

 再起動(R)

 スリープ(S)
コントロールパネル・電源オプション画面も、スリープ系は、「スリープ解除タイマーの許可」以外は表示自身が無くなっていた。(タイマーの許可、は何故残っているの?)

---- powercfg -a の出力結果 ----
以下のスリープ状態はこのシステムでは利用できません:
スタンバイ (S1)
	システム ファームウェアはこのスタンバイ状態をサポートしていません。
	現在の電源ポリシーでこのスタンバイ状態が無効になっています。
スタンバイ (S2)
	システム ファームウェアはこのスタンバイ状態をサポートしていません。
	現在の電源ポリシーでこのスタンバイ状態が無効になっています。
スタンバイ (S3)
	現在の電源ポリシーでこのスタンバイ状態が無効になっています。
休止状態
	休止状態は有効にされていません。
ハイブリッド スリープ 
--------

上記環境で kp41 が発生し、以後 「MMC can't open the file C:\Windows\System32\eventvwr.msc 」でイベントビューアが開けない。(管理ツール/ コンピュータの管理/ イベントビューアー、からは開ける)→ why?
kp41 と関連しているが、いろいろ調べたが、こっちも原因不明の現象らしい。管理ツール内の他の〜.msc ファイルも開けないものがあった。
直せないので、 systemimage から、システムリストアした。直った。
---- i.e. @ and A のスリープ・休止機能が無い環境でも、 kp41 が発生する。

cf. New Power Policies in Windows 7
cf. Windows 7 Power Management: Fixing PC Insomnia , Insomnia = 不眠症

B disable 「AP からの眠らない要求」 --- 特殊 AP 用例外 Policy? ----→ 古い。最新は1をセット。
rem Hidden item: Allow System Required Policy (システムに必要なポリシーを許可する), 0= off, 1= on (default), --big
rem i.e. = Enable applications to prevent the system from idling to sleep
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_SLEEP a4b195f5-8225-47d8-8012-9d41369786e2 0
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_SLEEP a4b195f5-8225-47d8-8012-9d41369786e2 0

意味1:Configures the power manager to accept or ignore application system required requests. These requests prevent the system from automatically entering sleep after a period of user inactivity.
意味2:Enable applications to prevent the system from idling to sleep

@AB環境下でも、30分後に kp41 発生。
WinHTTP Web Proxy Auto-Discovery Service サービスは 停止 状態に移行しました。
の直後。→ この[管理ツール]サービスを止めるとする(スタートアップの種類の「手動」を「無効」へ変更した。)
cf. パソコンのエラー (kernel power41)について質問です  (WinHTTP Web Proxy Auto-Discovery Service サービス)
cf. WinHTTP Web Proxy Auto-Discovery Service サービスの概要・起動の必要性 (答え: 個人PCでは不要。)
cf. 脅威とその対策/第 7 章 : システム サービス (©Microsoft)
WinHTTP Web Proxy Auto?Discovery Service を停止または無効しても、WPAD プロトコルは外部サービス プロセスではなく、HTTP クライアントのプロセス内で実行されるため、機能が失われることはありません。このサービスは Windows Server 2003 コンピュータに既定でインストールされ、スタートアップの種類は [手動]に構成されます。
cf. Windows 7 で不要なサービスを停止してセキュリティ向上、軽量化
cf. (ド壺)Win2008Srvのクラスタ化で
cf. ■Microsoft WindowsにおけるWebプロキシ自動発見(WPAD)の脆弱性に関する 注意喚起 (2007/12/21)
  |--[ツール]→[インターネットオプション]→[接続]→[LANの設定]→ [自動構成]→[設定を自動的に検出する]のチェックボックスを確認する → ペケ(= ON)付いていましたヨ。
cf. 謎のプチフリに関してメモ  (〜が停止」という記録が残っている。→ 私と同じ。)

cf. bluescreenの犯人は!kernel-Power (藤花日記 2012.03.19),
・USB設定の「USBのセレクティブ サスペンドの設定」無効
・PCI Expressの「リンク状態の電源管理」オフ
・プロセッサの電源管理の最大と最小を100%
後スリープや休止も全てOFF
・BIOSに入ってintel SpeedStepをOFF
WinHTTP Web Proxy Auto-Discovery Service ⇒ 無効


結果:  実走5日目 快調♪ (藤花日記 2012.03.23)
----- ウァオ、藤花は、宮崎市に位置するBar&Kitchenです。この店長さんは天才だ。
kp41 の解決策の答えを見つけているのに、何故もっと公開しなかったの?。

Adobe Flash Player Update Service サービスは 停止 状態に移行しました。 の直後、 kp41 発生。
Adobe Flash Player Update Service ⇒ 無効、とした。
安定しています。つまり、私の場合、WinHTTP 〜 と Adobe Flash updater の2つの windows services を無効としたら、安定。 また、いずれかを戻すと、(最終的に)必ず kp41 発生。

試しに、@AB非適用の環境に戻したら(= 外したら)、39分後に kp41 Down 発生(この間、数回ワザと sleep させた。多分それが効いている。)
自動リスタート。3分後に kp41 Down。
非自動リスタート・手動電源オン。立ち上げ中に Down。
非自動リスタート・手動電源オン。立ち上げ中に Down。
自動リスタート。----→ 正常。即、@AB適用環境下に戻した。→ 安定状態に、戻りました。戻れてよかった。
四連続 Down でしたワ。

B disable 「AP からの眠らない要求」 --- 特殊 AP 用例外 Policy →@Aの有無にかかわらず sleep 無縁の眠らずの配慮で良い。
--- 0 セットとしたのは、私の判断ミスでした。AC=1 に合わせて常に DC=1 にする、と、解釈変更する。
rem Hidden item: Allow System Required Policy (システムに必要なポリシーを許可する), 0= off, 1= on (AC default), --big
rem i.e. = Enable applications to prevent the system from idling to sleep
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_SLEEP a4b195f5-8225-47d8-8012-9d41369786e2 1
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_SLEEP a4b195f5-8225-47d8-8012-9d41369786e2 1

無効にした Windows サービスに、下記の様に改めて番号を振る。
Ⓐ: WinHTTP Web Proxy Auto-Discovery Service ⇒ 無効
Ⓑ: Adobe Flash Player Update Service ⇒ 無効

(my 印象: Ⓐ は、かなり悪者ですね。@AB環境において、ⒶⒷが無いと、30分以内に必ずコケる。)
コントロール パネル\システムとセキュリティ\管理ツール、配下の 「サービス」 で、「手動」→「無効」変更 )

試しに、A非適用の環境に戻したら(= 外したら、@Bのみにしたら, powercfg -h on 実行)、ちゃんと動いている。安定。
(@ABにおいて、@以外は雑魚(ざこ)である。あっても無くても良い。)
コントロールパネル・電源オプション画面も、スリープ系は、「次の時間が経過後休止状態にする」、「スリープ解除タイマーの許可」、以外は表示自身が無くなっていた。
---- powercfg -a の出力結果 ---- 
以下のスリープ状態がこのシステムで利用可能です: 休止状態 
以下のスリープ状態はこのシステムでは利用できません:
スタンバイ (S1)
	システム ファームウェアはこのスタンバイ状態をサポートしていません。
	現在の電源ポリシーでこのスタンバイ状態が無効になっています。
スタンバイ (S2)
	システム ファームウェアはこのスタンバイ状態をサポートしていません。
	現在の電源ポリシーでこのスタンバイ状態が無効になっています。
スタンバイ (S3)
	現在の電源ポリシーでこのスタンバイ状態が無効になっています。
ハイブリッド スリープ 

■最新状態のまとめ on 2012/11/12(月)
「Mitigate.bat で kp41 皆無」のアナウンスを 2012/10/23 に 2ch に投稿した。
その後、私の環境でも、8H 後、キーボード叩き最中 kp41 発生、等が、時々有り(手動スリープをワザと 1H おきにかましていたが、どうも sleep 復帰後と関係ありそうとの感触)。また、2ch user からの回答として、 Mitigate.bat 単体では(すぐ)kp41 発生の声有り。
そこで、Hidden 電源オプション @AB の動作を 追加 tuning してきたが、「どうも、@のスリープ/スタンバイ無効化という、非常に大きな枝(スリープする・しないの根元の方の判別部)を切ると、症状が出ないらしい」ことを学んだ。

現時点で下記の複合条件が best solution である。bios はイジラない・イジレない ---- もう、古い。[2] はオプション
[1] Mitigate.bat
[2] Nosleeping.bat(= @) --- スリープ機能を抉る(えぐる)・下記
[3] WinHTTP 〜、Adobe Update の Windows サービスの無効化

只今、耐久テスト中。既に4日間以上安定で、私的には十分な結果であるが、あと数日様子見とする。
尚、高パフォーマンス規定値(= [1] ナシ)+[2]+[3] では、kp41 発生(移行直後、連続4、5回コケて、その後安定。しかし、3H 後コケる。)。


下記は [2] (Nosleeping.bat と名付ける) のイメージである。一応「高パフォーマンス・規定値」plan ベース。
Rem This is Nosleeping.bat
rem Hidden Options function 隠し電源オプション系の変更 (Mitigate.bat 補完用。)

rem スリープ/ スタンバイ状態の許可, 0= off, 1= on (AC/DC 既定), ---- 対 kp41 必須
rem S1, S3 disable (0) or enable (1) by OS ---- スリープ機能の大元を off(無効) にする。

rem [Perform, Balanced, Saver] = [(1, 1), (1, 1), (1, 1)]
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_SLEEP abfc2519-3608-4c2a-94ea-171b0ed546ab 0
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_SLEEP abfc2519-3608-4c2a-94ea-171b0ed546ab 0


rem *** 休止状態も無効化したい場合、手動、かつ、管理者として実行、で「powercfg -h off」して下さい。 ***
rem powercfg -h off


rem Allow System Required Policy (システムに必要なポリシーを許可する), 0= off, 1= on (AC default), --big
rem i.e. = Enable applications to prevent the system from idling to sleep

rem [P, B, S] = [(1, 1), (1, 1), (1, 0)]
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_SLEEP a4b195f5-8225-47d8-8012-9d41369786e2 1

rem スリープ/ システム無人スリープ タイムアウト 0= Never (10分 既定)
rem [P, B, S] = [(600 [=x258], 120 [=x78]), (300 [=x12c], 120), (300, 120)] = [(10 分, 2 分), (5, 2), (5, 2)] 10進の秒を指定。
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_SLEEP 7bc4a2f9-d8fc-4469-b07b-33eb785aaca0 0
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_SLEEP 7bc4a2f9-d8fc-4469-b07b-33eb785aaca0 0

rem スリープ/ リモートで開いたときにスリープを使用 0 (0= off, 1 = on) -- SMB (Server Message Block) 機能関連
rem GUID d4c1d4c8-d5cc-43d3-b83e-fc51215cb04d ,, [P, B, S] = [(0, 0), (0, 0), (0, 0)]

POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_SLEEP REMOTEFILESLEEP 0

rem ++++++++++ (Adaptive display) 0 = off AC/DC 既定 ++++++++++++++ ~~~~no err happen , why?~~~~
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_VIDEO VIDEOADAPT 0
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_VIDEO VIDEOADAPT 0

rem ディスプレイ/ ユーザーが不快に感じるタイムアウト 0= Never (10 sec. 既定)
rem [P, B, S] = [(10, 10), (5, 5), (5, 5)]
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_VIDEO 82dbcf2d-cd67-40c5-bfdc-9f1a5ccd4663 0
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_VIDEO 82dbcf2d-cd67-40c5-bfdc-9f1a5ccd4663 0

rem どのサブグループにも属さない設定/ デバイス アイドル ポリシー 0= Perform, 1= Saver, AC=1 なら DC=1 指定
rem [P, B, S] = [(0, 1), (0, 1), (1, 1)]
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_NONE 4faab71a-92e5-4726-b531-224559672d19 0


powercfg -setactive SCHEME_CURRENT

powercfg -L > Nosleeping.txt
echo ============= powercfg -qh ============ >> Nosleeping.txt
powercfg -qh >> Nosleeping.txt
echo ---- powercfg -a の出力結果 ---- >> Nosleeping.txt
powercfg -a >> Nosleeping.txt

pause

試しに、@A非適用の環境に戻したら(= 外したら、Bのみにしたら、スリープ/ スタンバイ状態の許可 = ON)、ちゃんと動いている。安定。なんなのコレ。
ってことは、[1][3] が解だったりして。[2]は、[3]発見の呼び水に過ぎなかったのカモ(つまり、@Aは非常にジビアな環境で、[3]の不具合をあからさまに誘発している。通常の甘ったるい環境では、[3]の不具合は見つけ難いのだ・多分。)。面白い。様子見。
---- オカシイ。話が合わない。Bは雑魚だ。@AB非適用にしたら 39 分後に kp41 とある前の話と合わない。[2] の他の設定とも絡め、詳細チェック要。
---- powercfg -a の出力結果 ---- 
以下のスリープ状態がこのシステムで利用可能です: スタンバイ ( S3 ) 休止状態 ハイブリッド スリープ 
以下のスリープ状態はこのシステムでは利用できません:
スタンバイ (S1)
	システム ファームウェアはこのスタンバイ状態をサポートしていません。
スタンバイ (S2)
	システム ファームウェアはこのスタンバイ状態をサポートしていません。
■ [2] の詳細 test
・[1][2][3] → 安定([2]の内、スタンバイ状態の許可のONの変化も安定)
・[1][3]([2]ナシ)→ 2.75H 後 kp41 発生。途中 1H 後、sleep mode に入り、電源ボタンピカピカ、となった。ので、即、復帰させた。 --- この現象、注目に値する。
・[1][3]下で、[2]の中の下記
rem デバイス アイドル ポリシー 0= Perform, 1= Saver, AC=1 なら DC=1 指定
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_NONE 4faab71a-92e5-4726-b531-224559672d19 0

3 plans (AC,DC) 既定値: [Perform, Balanced, Saver] = [(0, 1), (0, 1), (1, 1)]
に着目。
Sleep timeout AC=5分、として、音(らじるらじる、KeyholeTV 等)・動画(ニコニコ生 等)無し下※で、手触れず、5分我慢。
結果1:デバイス アイドル ポリシー (AC は 0) DC=1化 → 5分後 sleep mode に入った。(高パフォーマンス・既定値)
結果2:デバイス アイドル ポリシー (AC は 0) DC=0化 → いくら待っても sleep mode に入らない。

(※:powercfg -requests で現時点の阻害要因確認可。ex. DISPLAY:なし。; SYSTEM: 〜 現在 1つのオーディオ ストリームが使用中です。;AWAYMODE:なし。)
(結果1の event viewr:システムがスリープ状態になります。スリープの理由: システム アイドル)
つまり、Desktop 環境にもにもかかわらず、DC 指定の設定に影響を受ける。→ 完全に Bug です。
もうお話にならない。bug だらけですわ。

(Desktop の動作が AC 用の設定パラメータの変化で変化するなら分かる、しかし、DC 用設定の変化で変化するのは、ロジックがオカシイ。何故なら、Desktop は DC 用電源は無い。ちゃんちゃら・オカシイ。全く信用できない。 coding miss している。)

→ 多分、デバイス アイドル ポリシー DC=1 (高パフォーマンス・既定値)が kp41 のトリガー。→ 違う、DC=0 単体、DC=1 単体、共に kp41 発生。→[2] の中の他のものが kp41 になる・ならない、を決めている。つまり、「システム無人スリープ タイムアウト」と「ユーザーが不快に感じるタイムアウト」の0= Never、 のいずれか。

[2] の必須項目が違ってくる。

[2] の評価結果: 当初[2] 無しの、[1]+[3] 環境は kp41 が発生していたが、[2] の中のどれが効いているのかの同定 test するも、最終的には、同定は失敗した。現時点では[1]+[3] 環境は kp41 は、発生しなくなってしまった。
どうして kp41 が再現しなくなったかは、心当たりは無いが、敢えて言うなら、

「powercfg による設定変更は、Job が無い状態で実行、さらに、その後必ず system を boot or restart させ、変更による不整合が起こらない様に区切る様に改めた。(powercfg -setactive とも関連)」

が、影響しているかも知れない。つまり、以前の結果は、不整合による誤差(Test ミス)?。
→ 評価テストをさらに続ける。
(しかし、何回も kp41 でコケているのでシステムが壊れていて、再現しなくなった可能性もある。kp41 したら、毎回 sfc -scannow を掛けろ。)
--- [1]+[3] でもし、kp41 が未だ起るなら、[1]+[2]+[3]を try して欲しい。のトーン。
→ [1]+[3] の最終結果は、(未だ)安定していない、と正式判定します。on 2012/11/20

[1]+[2]+[3] or [1]+[3]+[2の中の Sleep = 0 のみ (Hidden-sleep=0)] 、の評価を続ける必要あり。 --- 重要
【 [1]+[3]+「次の時間が経過後スリープにする = なし (sleep-timeout=0)」 との違いも確認要 】 --- 重要

-----------
中間報告 (2012/11/22) --- スイッチ1 (sw1), or, スイッチ2 (sw2), の try
sw1: [1]+[3]+下記   (変更後は PC を再起動した方が安全。)
rem Hidden option, スリープ/ スタンバイ状態の許可, 0= off, 1= on (AC/DC 既定), ---- 対 kp41 必須
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_SLEEP abfc2519-3608-4c2a-94ea-171b0ed546ab 0
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_SLEEP abfc2519-3608-4c2a-94ea-171b0ed546ab 0

sw2: [1]+[3]+下記
rem 電源オプション画面から指定しても良い。「次の時間が経過後スリープする」 = 0 or なし
POWERCFG -x -standby-timeout-ac 0

どうも、 sw1 or sw2 の両方とも、 "Goodby kp41 forever." の様です。
皆さんも、try してみて下さい。

補足:sw1 は、手動・自動スリープ無し、手動・自動休止有り。sw2 は、自動スリープ無し、手動スリープ有り、手動・自動休止有り。

・ 2012/11/24 sw2 を仮公開した(英語版では、先行して正式公開した)。既に sleep-timeout = 0 を指定している人が、Mitigate.bat を追加として適用していると no-down に近い実績を積んでいると思う。既に数日 no-down なので、もう幾らやっても no-down だと思う。しかし、用心してもう少し様子見する。

2012/11/25、 参った、kp41 発生した。RacTask が臭い。[3H(らじるらじる視聴中)][1H 15min.] 後に down。RacTask の 1H おき(遅延 15 分)に起動に呼応している。nH 〜 nH 15min. 後に発生、の規則性アリ。RacTask 無効を追加して様子見。→ RacTask 無効下でも [5H 53min.] 後に kp41 発生した。sw2 は NG の模様。 → sw1 評価に切り換える。

2012/11/28、sw2+hibernate-timreout=off, でも kp41 [1H] 後に発生。どうも自動スリープ系は冤罪(えんざい)らしい。nH just にコケタ。1時間おきに task 処理しているのは、前述の RAC service, と Branch Cache service ※, と Adobe Flash Update スケジューラ、だった。Adobe は時間設定を長くした積りだったが、見てみたら何故か 1H おきに戻っていた。Adobe Update は Service の方を無効にしたのでスケジューラは生かしておいたのかも知れない。覚えていない・忘れた。----- どうも真犯人は スケジューラの方の Adobe Update らしい。Service の方の Adobe Update (Adobe Flash Player Update Service: C:\Windows\system32\Macromed\Flash\FlashPlayerUpdateService.exe) も悪さをしていたことは確定しているので、同じ思考ロジックを持つスケジューラの方のAdobe Update (Adobe Flash Player Updater: 起動実行ファイルは「サービス」と同一) も同様な悪さをする、と考えるのは自然である【というか、同一物だった。2つ走っていた?】。---- 様子見。評価に時間が掛かるので、非常に疲れますダ。

※:イベントビューアー▼アプリケーションとサービス ログ▼ Microsoft ▼ Windows ▼ BranchCacheSMB ▼ Operational ----- 1H おきに処理、ログ出力。このログ便利。PC が何時立ち上がったかが一目瞭然。システム管理ツール・サービスで、Branch Cache service を手動から無効に変えても、このログは出ていた。このサービスは悪さはしていないと思う。
cf. How can I view or flush my BranchCache?

cf. Flash Playerの自動更新機能を設定する  私の mms.cfg の値は、AutoUpdateDisable=0, SilentAutoUpdateEnable=1 でした。
cf. Flash Playerをバックグラウンドで自動更新させる -- 自動更新用のサービスとタスクに注意 --- サービスとスケジューラの Flash Update は無効にするな、だって。,,, サービスを無効にしたら、イベントビューアのログが止まった。しかし、スケジューラの履歴は出ていた。スケジューラを無効にしたら、履歴も止まった。訳分からん。対象実行ファイルは同一物、とはどう説明できるの?
コンパネ▼flash で、「アップデートののインストール時に通知を受ける」とすると、サービスとスケジューラが止まるならやっても良いが。
cf. Windowsのシステム管理ツール『サービス』で停止を選択すると --- サービスは、常駐指示の様だ。従って、サービスを無効とすると常駐しないで動くだけで、起動したら(or 呼ばれたら)動くことに変わりない。つまり、サービスを無効にしたら、常駐での悪さ、を無くした。しかし、スケジューラを無効にしていなかったので、1時間おきの(非常駐の)悪さ、は依然残った。 従って、スケジューラの無効化は必須。 kp41 発生時間の違いにもこのことは反映されていますネ。また、非常駐の悪さは、disk に何か残している、そのために次システムも即コケる(別名、タタル)(Disk/file を中途半端状態にして kp41 でコケル。そして、次立ち上げ直後、その本人が、そのオカシな Disk/file 状態を見て、また狂い出してコケル。--- 話としては非常に合う。アホですね。)つまり、スケジューラの Adobe Update はタタリの張本人?。

2012/11/29 [2H 7分]後 らじるらじる視聴中 kp41 発生。why?。他にあるの?。スケジューラでFlash の履歴が今まで見えていたのに、アカウントに閲覧権利が無いとで、拒否された。why?。さっきまで見えてたのに。Adobe Flash マネージャ設定で、自動更新無効化した(どこかで隠れて処理しているカモの駄目押し。サービスとスケジューラが無効なのに、エラーも何も出ず)。temporary date も全て削除した。----- マネージャ設定の影響からか、サービスとスケジューラが消えていた。良い良い。様子見。
何故か、Down 後 1H 以上経過しているのに、Branch Cache のログが出てない。why?。 Adobe マネージャの設定と関係ある?。
2012/11/29(木) [7H]後。kp41 発生。「Flash 自動更新なし and 通知あり」、に設定マネージャで変更直後コケた。7H just にコケたので、変更が原因なのか、7H just が原因なのかの区別がつかない所が苦しい。自動更新を無効にしても、 FlashPlayerUpdateService.exe を動かす、という話は有るか?。有るなら、犯人はやはり、自動更新AP である。

cf. FlashPlayerUpdateService.exe って、 bug アリで有名?
cf. FlashPlayerUpdateService.exe Application Error

2012/12/01(土) [11分]後 kp41 発生。らじるらじる中。参った。Flash Player 設定マネージャーの全ての tap 設定を「〜ブロック」に設定変更した。→ 様子見。
今度は [50分]後 radiko 中に kp41 発生。
C:\Users\User\AppData\Roaming\Adobe\Flash Player
C:\Users\User\AppData\Roaming\Macromedia\Flash Player
Flash Player の Folder を丸ごと削除した。何故、Adobe, Macromedia の2つあるのだ、maker 事情。 user には関係ない。 いい迷惑だ。1つにしろ。アクセラレーションの無効化(でも、らじるらじる、 radiko は音だけ)
 → コレやってから安定している(?)。  様子見。 → 当たりでした。

cf. Flashをインストールするとフリーズ多発 (但し、Apple)
cf. Flash does not notify the new version 訳せない?。疲れる。
cf. The Unclickable Flash Settings Dialog data 所在。
cf. Flash Player Help / ゲーム、ビデオ、オーディオが正しく動作しない場合の対処方法(Windows 版 Flash Player)
---- コレ優秀。 nhk らじらじるの容量を増やした。
cf. IE9 のハードウェア アクセラレーション機能を無効化する方法は Adobe のやり方と違う?
cf. 知ってる?動画サイトを複数タブで一気に開くとFlash Playerすぐ壊れるんだぜ? (©ぼくんちの TV 別館)
cf. Flash Playerキャッシュの使用によるFlexアプリケーション性能の改善

・ 高パフォーマンス plan 下:
結果3:デバイス アイドル ポリシー AC=1 and DC=1化 → 5分後 sleep mode に入った。
結果4:デバイス アイドル ポリシー AC=1 and DC=0化 → 5分後 sleep mode に入った。

(やれば分かるが、AC=1 の動作は非常に安定している。AC=0 (既定値)のときは、DC=0 から 1 への変更、あるいは 1 から 0 への変更時、幾ら boot を挟んでも kp41 が 環境変化に付随して発生する(原因不明・一種の変化時の誤差・一種の初期故障)。しかし、AC=1 の時は、DC を幾らイジッても環境変化に付随する kp41 は無く、非常に安定している。という印象。)

(高パフォーマンスのデバイスアイドルポリシーの既定値は (AC,DC)=(0,1) であるが、もし未だ kp41 が時々起るのであれば、私は (1,1) or (1,0) の try を recommend します。)

---- 総じて Hidden の電源オプションの設定パラメータに関しては、良くテストされていると思います。品質は並です。
Hidden で無い電源オプションの設定パラメータの AC/DC値 はテストが完全に不十分です。bug だらけです。

■ 間歇(かんけつ)障害と再現性アリ障害の違い
再現性アリ障害なら、1H で原因究明できるのが、相場。違いますか?。
もし、原因究明できなかったら、その人は物造り失格者です。

補: shutdown や system stall が究明出来ない OS なんて、OS じゃ無い。単なる欠陥おもちゃ、です。

Corrupted system files cannot be repaired. SFC /scannow cannot repair
( ↑ umrdp.dll fix win7 32bit source file in store is also corrupted の keyword google 結果)
cf. ... source file in store is also corrupted.
cf. システム ファイル チェッカー ツールを使用して、Windows Vista または Windows 7 の不足しているシステム ファイルまたは破損しているシステム ファイルのトラブルシューティングを行う方法 (sfc -scannow と、sfc でも直せなかった corrupt file の個別修復法)
cf. @Windows システムファイル ダウンロード (対応OS : Windows 7 32bit 日本語版 umrdp.dll)
cf. PCがHDDを認識してくれません
: 手動      Remote Desktop Services UserMode Port Redirector
@%SystemRoot%\system32\umrdp.dll,-1001
cf. A"Remote Desktop Services UserMode Port Redirector - umrdp.dll" リモートプリンター等?関係?

私のマシンでは、 sfc -scannow を掛けると、以下の err が以前から出ていた。
2012-11-17 04:03:37, Info CSI 00000156 [SR] Cannot repair member file [l:18{9}]"umrdp.dll" of Microsoft-Windows-TerminalServices-PortRedirector, Version = 6.1.7601.17514, pA = PROCESSOR_ARCHITECTURE_INTEL (0), Culture neutral, VersionScope = 1 nonSxS, PublicKeyToken = {l:8 b:31bf3856ad364e35}, Type neutral, TypeName neutral, PublicKey neutral in the store, hash mismatch

2012-11-17 04:03:42, Info CSI 00000158 [SR] Cannot repair member file [l:18{9}]"umrdp.dll" of Microsoft-Windows-TerminalServices-PortRedirector, Version = 6.1.7601.17514, pA = PROCESSOR_ARCHITECTURE_INTEL (0), Culture neutral, VersionScope = 1 nonSxS, PublicKeyToken = {l:8 b:31bf3856ad364e35}, Type neutral, TypeName neutral, PublicKey neutral in the store, hash mismatch

2012-11-17 04:03:42, Info CSI 00000159 [SR] This component was referenced by [l:226{113}]"Microsoft-Windows-TerminalServices-MiscRedirection-Package~31bf3856ad364e35~x86~~6.1.7601.17514.TSMiscRedirection"

2012-11-17 04:03:42, Info CSI 0000015c [SR] Could not reproject corrupted file [ml:520{260},l:46{23}]"\??\C:\Windows\System32"\[l:18{9}]"umrdp.dll"; source file in store is also corrupted

Windows リソース保護により、破損したファイルが見つかりましたが、それらの一部は修復できませんでした。〜


ファイル umrdp.dll を復元しようとして、IE の@から拾ってきたら、win7 32bit 日本語、となっているのに現物のファイルのプロパティの「詳細」には言語:英語となっていた。また file size も異なっていた151 KB (154,624 バイト)。現在のものは、プロパティの「詳細」は空白だらけである。file size 167 KB (171,008 バイト)。---- Aの情報だと、file size は171,008 バイトが正しい。@はイイカゲン!!
強引に入れ換えても良いが、おかしくなると怖いから、子供の note PC(win7) のものを copy 使用としたら、そんなファイルは存在しないと言う。----- そんな馬鹿な。
----- 無くてもよさそうな雰囲気。

Remote Desktop Services UserMode Port Redirector
説明:RDP 接続用のプリンター/ドライブ/ポートのリダイレクトを許可します

cf. Windows 7 - How to repair files SFC cannot fix?
    |-- cf. How to Extract Files from the Windows 7 Installation DVD ---- スバラシイ!!。
umrdp.dll は system32 下で u の並びではなく、最後の方にあった。explorer の表紙がアルファベット順で無い。サイズ・日付情報はAと同じ。但し、「詳細」は全て埋まっていた。言語は英語(米国)だった。@は version が古い。
umrdp.dll をインストールディスクから抽出復元して sfc に掛けたら、 err が無くなった。(工場出荷時のリカバリメディアの〜.win にも umrdp.dll は有った。)
--- 「sfc mess. : Windows リソース保護は、整合性違反を検出しませんでした。」

・ 「次の時間が経過後休止状態にする」に、AC = 2分と指定しても、休止にならない。「次の時間が経過後スリープする」 AC = 2分は、効くのに。
cf. 『Win7 で一定時間後休止にしたい。』 の クチコミ掲示板 --- スリープを「なし」にすると、休止になるって。 → そうみたい。----- spec. オカシイですね。
休止を「なし」にしなくても、スリープは効くのは何故だ。(そういう造りになっている、だけ)
- Nosleeping (Hidden option) + Hibernation 環境だと、sleep 時間設定画面ナシ、休止時間設定画面のみ、ですっきり。2分に指定したら、効いていた。

- [1]+[3]+sleep-timeout=0 + display-timeout=1分 + hibernate-timeout=1分
で、無音・無動画なのに、自動休止しない。原因は taskhost.exe → 何なのコレ?(永久に自動 sleep 出来ない、の bug?)
---- sleep-timeout=0  testでいつも busy 、次が原因 ---- 
powercfg -requests 結果
DISPLAY:
なし。
SYSTEM:
[PROCESS] \Device\Harddisk\Volume3\Windows\System32\taskhost.exe
AWAYMODE:
なし。
----------------
taskhost.exe がどうして居座っているの(いい迷惑)、省エネを阻害しています。 bug の部類に入りますね。

- 「taskhost.exe 停止」Google 結果。--- 「taskhost.exeがCPU使用率を上げる」 ( Yahoo 知恵袋)
ご指摘のタスクを早速止めてみました。(削除してしまいました)今のところおとなしく動いています。

タスク スケジューラ\タスク スケジューラ ライブラリ\Microsoft\Windows\RAC、配下の RacTask
説明: システムの信頼性データを処理する Microsoft Reliability Analysis タスクです。
トリガー: 繰り返し間隔 = 1H, 継続時間 = 無期限, ...

タスクマネージャのプロセスで、taskhost.exe を強制終了させ、殺したのに、powercfg -requests には、まだ 、taskhost.exe が表示されている。---- 変な殺し方をしたので、taskhost.exe のゴミ(幽霊)が残っていますね。--- 一応、boot して環境を正す。
:以後 日本語 Fep の IME 表示がバカになりましたネ。永久英数字半角マークのままになった。表示がバカになっただけで、漢字変換機能は正常。

boot 直後は、タスクマネージャに taskhost.exe が既に常駐しているが、無音・無動画の時は powercfg -requests は全て「なし」で、自動休止も正しく動作した。何かの原因で powercfg に taskhost.exe が居座る(理屈がわからん) ---- やはり bug ですね。 MS さん、直して下さい。
RacTask は、現象確認後、後日、既定値の有効に戻す。

RacTask は、taskhost.exe の下で処理される。これが cpu 100% にするときも有るってとも言っている。 kp41 の cpu 喰い、と少し似ている?。
cf. Why is Taskhost Consuming So Much of My CPU?
また、RacTask は、コントロール パネル\システムとセキュリティ\アクション センター\信頼性モニター、の data を収集していますね。RacTask を無効にしたら、RacTask を有効にして data 収集して下さい、とメッセージが出ています。
eventviewer とは違う log ですね。 kp41 調査には有効かも知れない。しかし、自動 sleep を阻害しているのは、本末転倒だべ。どんな data を出しているかを見たいので、task sckeduler を有効に戻した。→ 見ましたが、event viewr のグラフ化・集計レポート化に過ぎませんね。無効で十分です。たかがこんだけの機能のために、1時間おきに起きてくるのか意味不明。気に入らないので 無効にした。---- 案外 kp41 原因の一因だったりして。→ KP41 原因判定が複雑になるので、気に入らないが、一応生かしておく

cf. スケジュールされた RACAgent タスクを理解して管理する 、([RacTask] とは)
通常、RACAgent タスクは 1 時間に 1 回実行されますが、コンピューターがスリープ中の場合にコンピューターをスリープ状態から復帰させることはありません。電源にバッテリを使用しているラップトップ コンピューターの場合、バッテリ残量が 33% 以下になると RACAgent.exe は即座に終了します。 --- battery だって、臭い!!!
cf. 自動でスリープモードにならない (小さな星がほらひとつ)
   ↓
powercfg -requestsoverride PROCESS \Device\Harddisk\Volume3\Windows\System32\taskhost.exe SYSTEM
のコマンドを叩くと、taskhost.exe の sleep 阻害が解除されますね、多分。→ 今度発生したら、確認する。

「-requestorverrideで,電源要求の優先を設定するオプションを指定.」と云っていますが、翻訳が間違っていますね。 override は OS の世界では、「無効化」「マスク (mask)」「上書き」の意味で、その部分に蓋をかぶせて、一時機能停止・抑止・隠す(見えなくする)、することですヨ。つまり、意味は、要求の無効化、ですよ。 (MS の翻訳は、ド素人ですね。訳していて、意味が通じない、と感じないのでしょうかネ。)
cf. Windows7で自動スリープにならない場合の対処
ex. 「powercfg -requestsoverride DRIVER “Realtek High Definition Audio” SYSTEM」 ---- このマスクは一時的か?。永久的か?、戻せるか? → 一時的ですね。APは毎回 don't sleep 要求してきますから、大丈夫。
→ -requestsoverride テストしましたが、効かないですね(空振りしてます)。 --- bug ですか?

cf. MS-Word Power Availability Requests (-requests, requestsoverride MS spec.,, AP can prevent automatic sleep. )

・ この場を借りて言っておきますが、[1]+[3]+sleep-timeout = 0、の解において、sleep-timeout = 0 のテストは昔散々しました。なぜなら、sleep-timeout = 0 は kp41 or win7 安定化の世間一般の有名な規制の中の one of them だからです。しかし、有効であることは分かるが kp41 解決の決め手とは特定できなかった。
従って、途中でアプローチ法を変え、大分迂回して再び sleep-timeout= 0 に戻ってきたことは意義が大きい。
Bios のメモリ電圧盛りをしていない人で直ったと言っている人の tuning 項目を見ると、共通的に sleep-timeout = 0 が入っています。従って sleep-timeout = 0 は当り、と思って良い。

・  Windows 7 の変わった機能。。。 フっと思い出した、どうでもいいネタ。。。Windows 7の変わった機能。 Windows 7で複数のウインドウを立ち上げているとき、そのうちの1つのメニューバーをつかんで「ブルブルっ」と振ると、他のウインドウが最小化されます。 私の環境ではベータ版ではそのように動かなかったんですが、RCではちゃんと?動きました。 (ホント、とってもどうでもいいネタでした)
----- これマズイですね。完全なる悪質 bug だ。時どき window が無くなる時があったが、これだったかも。殺されていますね。 realtemp で経過時間を計っているのに消されると、リセットされるので困る。RealTemp は最小化をクリックすると、消えるのですが、RealTemp の bug か。

・「hybridsleep の無効化」が kp41 対策に効く、という理屈が私には分からない。
何故なら、 sleep と hibernate とは、実現方法としてはそんなに差は無い。hibernate が実現できるなら、その途中の状況が sleep になると思う。
同様に、sleep を切って、hibernate だけにすると安定するという理屈も分からない。
sleep も hibernate も、両方切ると安定する、というのなら、なんとなく理解できる。
sw3 auto-sleep=off, auto-hirbernate=off のテストも、再度しよう。
→ 2012/11/26 sw1 (nosleeping, hibernate-timeout=60 ) でも 朝一[15分] でコケた。今日は日が悪い。最高環境。sw1 + hibernate-timeout=0 に変更。様子見。

・ 電源オプション画面で、a=「コンピューターをスリープ状態にする」, b=「次の時間が経過後スリープする」, c=「次の時間が経過後休止状態にする」、と3設定あるが、a と b は同一である。
a を「なし」にすると、b とc も連動して「なし」になるが、 その後 c を「なし」以外にしても、 a は「なし」のままで変わらない。
a のスリープは c を含む広義のスリープでは無く狭義のスリープである。言語的には正しい、が、やはり MS は馬鹿でね。何の為に画面を別にしているかを理解していない。
(というか、 bug でしょう。例えば、「自動凍結までの時間指定(分)」、「形態選択:スリープ、ハイブリッド、休止状態」、と切り口を変えた表示形式にすべき。)
cf. スリープ&ハイブリッドスリープの停止
cf. ハイブリッドスリープの無効化 ---- デスクトップパソコンで[休止状態]を使いたいときは、ハイブリッドスリープを無効にする必要があります。 ---- 違うだろ。自動スリープの時、 Disk save をしないが第一義だろ(i.e. 高速 sleep 完)。[休止状態]へはいつでも移行できますヨ(電源ボタンを「ポチッ」すれば良いだけ。ちょっと勇気が要るが。)。スタートメニューに[休止状態]を表示させるための UGI 方便として、ハイブリッドスリープを無効、がある。だけ。MS spec. が不親切・不備・バカなだけです。
hybridsleep=ON のときの スタートメニューの表示は、今は「スリープ(S)」、これは良くない。
本来は、例えば、 「ハイブリッド(SH)」「休止状態(H)」と2行表示、hybridsleep=OFFのときは、「スリープ(S)」「休止状態(H)」と2行表示(現状通り)とすれば良いだけの話。

・ Adobe Flash Player が KP41 原因の声:    by Google "kernel power id 41 adobe flash player"
cf. May have identified the problem ... I think the issue is caused by the Adobe Flash Player plugin.
cf. Flash Player locks up Windows --- I disabled hardware acceleration and it no longer hangs. ,,, らじるらじるは hardware acceleration (画像処理)に関係する?。しないでしょ。
cf. How to solve my kernel-power issue 41? たらい回しされてます。電源ユニツト置換だって---冗談止めてヨ。

みんな、HW 置換の解。 Adobe Flash Player が KP41 を引き起こすと認めているのに。オカシイ。Adobe の bug でしょ。違うの?。

・ Adobe Flash Player は、加害者か それとも 被害者か?。
→ 多分、両方。

・ Adobe Flash Player の Cache の Before/ After  (一度消した folder をゴミ箱から戻し、 fmod しましたヨ)
C:\Users\User\AppData\Roaming\Adobe\Flash Player_old    [Before]
   |-- \AssetCache\PHWMFDXJ
    |--- 〜.heu (1KB) と 〜.swz (183KB〜472KB) のペア    (3ペア)
    |--- cacheSize.txt

cf. ファイル拡張子 HEUとは? -- HEUファイルは主にAdobe FlashPlayer Cache MetaData File (Adobe Systems Inc)で使用されるその他ファイルです。
cf. ファイル拡張子 SWZとは? -- Adobe FlashPlayer Signed RSL File

------ ↑ 上が KP41 が発生していた時の before folder 状態。↓ 下はKP41 ナシ時の after 最新状態。

C:\Users\User\AppData\Roaming\Adobe\Flash Player    [After]
   |-- \AssetCache\K5LDJNML
    |--- 空

最新の data 状況は空。 why? どのタイミングで .heu, .swz file が作成されるの?。
---- 空なのは、「ビアアシストネットワークの使用を全てのサイトでブロック」(の共用 data 保持)と関係有る?。
----- 何故、これで KP41 が無くなったの? 誰か解説して下さい。キャッシュは、制御情報ではなく単なる画像だとすると、こんなんでコケる訳が無い。

C:\Users\User\AppData\Roaming\Macromedia\Flash Player_old    [Before]
  |-- #SharedObjects
     |-- \4CA8HRP2 ---- 配下は、空 --- 消えてる? 不整合? いいの? でも、大勢に影響しそうに無い
  |-- macromedia.com
     |-- \support\flashplayer\sys ---- 配下に、サイトアドレス folders (ex. #www3.nhk.or.jp) と settings.sol ファイル
----------
C:\Users\User\AppData\Roaming\Macromedia\Flash Player    [After]
  |-- #SharedObjects
     |-- \CWCPLGUH ---- 配下に、サイトアドレス folders (ex. www3.nhk.or.jp) 音の大きさ記憶?
  |-- macromedia.com
     |-- \support\flashplayer\sys ---- 配下に、サイトアドレス folders (ex. #www3.nhk.or.jp) と settings.sol ファイル

・上記の Flash Player を Flash Player_1 に変更。 Flash Player_old を Flash Player に変更。様子見。 とりあえず、問題無く動いているが。面白い。 data 自身が問題では無く、他の関連管理情報が初期化されたことに意義があったのかも知れない。

cf. ADOBE® FLASH® PLAYER 11.3管理ガイド (.pdf)


・ 「朝一の KP41」の定例の「15分後のダウン」は、PC 起動後の通常処理の中で、15分後近辺 に動くサービスとは、次の「3連続」しかない。19+15=34
[9:19:46, オペレーティング システムはシステム時刻 2012- 12 - 11T00:19:46.375199800Z に開始しました。(12)]

9:33:43, Windows Modules Installer サービスの開始の種類は 要求による開始 から 自動的な開始 に変更されました。(7040)
9:33:44, Windows Modules Installer サービスの開始の種類は 自動的な開始 から 要求による開始 に変更されました。(7040)
9:33:44, Windows Modules Installer サービスは 停止 状態に移行しました。(7036)

尚、このサービスは、「サービス」の中にある。また、 Task Manager の中では TrustedInstaller という名前になっている。Win7 で強化されたシステムファイルアクセス最強権限
上の「3連続」の意味が分かりません。要求→自動→要求、と続けて変更するなら、変更などするな、と言いたい。
この意味の分からないロジックさんは、時々意味の分からない変なことをしませんか?、MS さん。それが 朝一 KP41 って話、有りませんか?。
また、朝一の TrustedInstaller は、Windows Update サービスの下請けです。
(昔調べましたが、朝一 KP41 と Windows Update の実施日とは、少し相関がある。「Windows Update 履歴」を調べれば分かる。)

---- 思うに、下記規制も、ソフトの更新と関係あるので、TrustedInstaller とやはり関係していますネ。
Ⓑ: Adobe Flash Player Update Service ⇒ 無効

雰囲気的には、Adobe Update が悪いのではなく、その奥にいる TrustedInstaller でオカシクなっている感じですね。

cf. Windows 7 に潜む怪物 【TrustedInstaller】 〜 Windows Vista や Windows 7 パソコンを使っていてファイルやフォルダの移動や削除ができないで困った経験はありませんか?? 〜 [Vista ---- Win7 特有じゃ無いの?]
cf. TrustedInstaller の バカヤローーー (©はじめ@Blog)
cf. <至急>ウィンドウズで、ファイルへのアクセス許可を取得する方法はありませんか? (Yahoo! 知恵袋)
cf. Panasonic CF-Y5(VISTA) 動作が遅い。 スタートメニューから、「WindowsUPDATE」の画面を表示させ、「設定の変更」を開く。「更新プログラムを確認しない(推奨されません)」を選択
cf. Google Chrome のダウングレード方法と自動アップデートの停止 レジストリいじらなきゃいけないのねー。
cf. TrustedInstaller.exe Process 100% High CPU Usage in Vista Task Manager Fix

cf. CPU使用率が高いプロセスの優先度を自動的に下げられる「Process Tamer」 --- 海外版。個別に優先度指定だけでなく、全体 cpu 監視による異常回避制御をする。
cf. Process Tamerを使ってみた

cf. 起動するプログラムの優先度を変更する方法(1)----- Windows 2000では、実行するプログラムごとに『プロセスの優先度クラス』が決められている。
cf. プロセスの優先順位のレジストリを保存するには?
cf. Permanently Set and Save Process Priority in Windows Task Manager Using Prio permanent ではなく、AutoGear と同じだと思う。
   |---- 指定したソフトを、“ 特定の優先度 ” “ UAC 警告なし ” で起動できるようにする!「Prio」。

cf. Process Priority Change 1.10 常駐型でない。手動起動の AP に対して有効。コレなかなか良い。 --- これの system AP 向けのものを作って欲しい。 TrustedInstaller.exe は、実は PChange.exe 1 で、優先度指定のTrustedInstaller.exe を起動、と誤魔化せませんかね。 〜.bat (or shortcut)を 〜.exe に変換する tool って有りますか? [AP の起動時の CPU 優先度って情報は、プログラムの何処に格納されているの?]
 |---- nandemoExe ---- あらゆるファイル(複数可)をexeに変換 生成したexeファイルは、変換時に暗号化&圧縮する,,,, 紹介・画面図アリ (ヨーキー景吾の逃走) ,,, manual
cf. 少し強引に 〜優先度を指定してアプリケーションを起動〜  cmd /c start [/low | /normal | /high | /realtime | /abovenormal | /belownormal] ファイルのフルパス名 ,,, taegawaの日記 start /?、の話
cmd /c start /belownormal c:\windows\servicing\TrustedInstaller.exe もどきを作る

・ MS って馬鹿ですね。製品名 Bing Bar , BingBar Service の Event viewer/ Windows ログ/ アプリケーション、に下記アホ log が出ている。当然 uninstall しました。Test してないの?。馬鹿ログも立派な bug だ。 ---- 正常系で出ている。ログの日本語も読んで意味不明(日本語で無い)。

ソース "BBSvc" からのイベント ID 5 の説明が見つかりません。このイベントを発生させるコンポーネントがローカル コンピューターにインストールされていないか、インストールが壊れています。ローカル コンピューターにコンポーネントをインストールするか、コンポーネントを修復してください。

イベントが別のコンピューターから発生している場合、イベントと共に表示情報を保存する必要があります。

イベントには次の情報が含まれています:

BBSvc


cf. Windows7を起動するたびに、イベントログに以下の情報が表示されます。対処の仕方があればお教え下さい。

上記サイトで触れている、下記も毎回出ている。ゴミを出すのは止めて下さい。壊れてなんかいません。お前の bug だよ。
ソース "SignInAssistant" からのイベント ID 0 の説明が見つかりません。このイベントを発生させるコンポーネントがローカル コンピューターにインストールされていないか、インストールが壊れています。ローカル コンピューターにコンポーネントをインストールするか、コンポーネントを修復してください。

イベントが別のコンピューターから発生している場合、イベントと共に表示情報を保存する必要があります。

イベントには次の情報が含まれています:

WLIDInitializationTimerQueue. QueueWorkItem started (26:09:632)
  ↓
この ソース "SignInAssistant" の event viewr かなり目障りです。停止できないか web で調べたが、不明。 ---- why? 世の中オカシイ。システムもオカシイ。
そもそも、この log message は user に対して出しているの?。 MS 自身に対して出しているのでは無いの?。 "SignInAssistant"って誰だ?。"SignInAssistant"の名を誰かが語っているの?。
→ 上の MS answers には、・GoogleUpdate.exeの削除、と書いてあるが、私のマシンには GoogleUpdate.exe なんて無い。
※Google関連のアプリケーションの全削除の上で、フォルダ「C:\\Program Files(x86)\Google」を丸ごと削除 でした。、とあるので、「C:\\Program Files(x86)\Google」を丸ごと削除、をしてみる。C:\Program Files\Google\CrashReports\空 の状態なので、C:\Program Files 直下の Google を削除してみる。

・ Windows Defenderを停止する --- セキュリティソフトによっては相性がよくないので、Windows Defenderの自動スキャンとリアルタイム保護は停止しましょう。
だって、ウィルスバスターと重複するので、自動スキャン、は止めていたが、リアルタイム、の方は知らなかった。→ real time も止めた。@2012/12/15。 今頃やるなんて遅いですネ。

・ Windows Update 更新履歴の削除方法 - Windows7編 by (C) Jkun Blog
---- 〜 Microsoft Security Essentials の利用を止めたのですが、Windows Update の更新履歴には、所謂「定義ファイル」のインストール履歴が残ってしまいます。特に問題はありませんが、ダラダラとたくさん履歴が残っているので、何とか削除したいと考え調べてみました。〜

→ 溜まってきたら定期的に消すと良い。「自動更新セズ(非推奨)を指定しているにも関わらず、毎日・毎時間更新されている( file 更新日時を見れば分かる)。(正式履歴も消されるので注意)

cf. Windows7/Vistaの起動高速化&セキュリティソフトの負担軽減 (Copyright(c) ぼくんちのTV別館)
cf. SoftwareDistribution関連を整理し、Windowsの高速化を図ります。
cf. Windows XPの起動時の長いディスクアクセスは、Windows Updateの履歴が溜まりすぎていたせいだった?! ((C) 全力ブログ)
cf. 海外: Unable to Acess Windows Update Site , Windows\SoftwareDistribution Folder Cleanup Automation
@ 2013/01/28 に初めて消したが(つまり、マシン購入後1年後)、Folder size は 130MB もあった。そもそも、こんなログ無くても全く支障出ない。360日・12ヶ月で130MB、1月10M、 1日30KB --- 多い。

ここは アンカー名 = "S1S3_dev"

S1 , S3 サポート my 周辺装置

C:\Users\User>POWERCFG -DEVICEQUERY S1_supported | more
PLDS DVD-ROM DH-16D5S ATA Device
UMBus Root Bus Enumerator ★
Microsoft Intel(R) 82802 Firmware Hub Device
USB ST3250318AS ATA Device
USB Virtual PC Intel(R) G41 Express Chipset
ACPI Fixed Feature DMA WDC WD2500AAJS-75M0A0 ATA Device
Realtek High Definition Audio
Microsoft System Management BIOS Driver
WAN Miniport (IKEv2)★
Broadcom NetLink (TM) Gigabit Ethernet
Intel(R) N10/ICH7 Family USB2 Enhanced Host Controller - 27CC
WAN ATA Channel 0
WAN ATA Channel 1
HID WAN Intel(R) N10/ICH7 Family PCI Express Root Port - 27D0
Microsoft ISATAP Adapter★
WAN Teredo Tunneling Pseudo-Interface★
UMBus Enumerator (001)★
WAN ACPI x86 Intel(R) Celeron(R) CPU        E3400  @ 2.60GHz
Intel(R) N10/ICH7 Family PCI Express Root Port - 27D4
USB Root Hub
WAN USB Root Hub (001)★
WAN Intel(R) N10/ICH7 Family Serial ATA Storage Controller - 27C0
High Definition Audio USB Root Hub (002)★
Remote Desktop Device Redirector Bus★
Intel(R) Celeron(R) CPU        E3400  @ 2.60GHz (001)
ACPI USB Root Hub (003)★
RBOOST-4G★
USB Root Hub (004)★
-----------------------------
C:\Users\User>POWERCFG -DEVICEQUERY S3_supported | more
UMBus Root Bus Enumerator
Microsoft USB USB Virtual PC Microsoft System Management BIOS Driver
WAN Miniport (IKEv2)
WAN WAN HID WAN Microsoft ISATAP Adapter
WAN Teredo Tunneling Pseudo-Interface
UMBus Enumerator (001)
WAN ACPI x86 USB Root Hub
WAN USB Root Hub (001)
WAN USB Root Hub (002)
Remote Desktop Device Redirector Bus
USB Root Hub (003)
RBOOST-4G
USB Root Hub (004)
---- ネットワークアダプターのBroadcom NetLink (TM) Gigabit Ethernet が、S3 をサポートしていない。いいのだろうか?
部分的に S3 という環境を win が対応できているのだろうか?。
S3 純粋環境でもまともに動く保証が無い win は、最初から 節電機能など期待せず、見限った方が賢い。
色々な tuning の抜け道を探すより、S3 対応装置は全く無く、S1 対応装置しか無いと、見限って、非節電大昔モード路線を取った方が良い。
従って、 bios での "Suspend mode = S1" 宣言は OS の変な動きを止めるためにも陽に指定した方が良い。


参った・参った。
device manager で、property/ 詳細/電源データ、という項目を調べたら。
@キーボード/標準 PS2 キーボード
【プロパティ/詳細/電源データ】
電源状態マッピング:
S0 -> D0
S1 -> D3
S2 -> 未指定
S3 -> 未指定
S4 -> D3
S5 -> D3
------ from 2016/11/15 以後は下記。HID キーボード デバイス
S0 -> D0 S1 -> D2 S2 -> D2 S3 -> D2 S4 -> D2 S5 -> D3 Aネットワークアダプター/Broadcom NetLink (TM) Gigabit Ethernet 【プロパティ/詳細/電源データ】 電源状態マッピング: S0 -> D0 S1 -> D3 S2 -> 未指定 S3 -> 未指定 S4 -> D3 S5 -> D3 Bマウスとそのほかのポインティング デバイス/ HID 標準マウス 【プロパティ/詳細/電源データ】 電源状態マッピング: S0 -> D0 S1 -> D2 S2 -> D2 S3 -> D2 S4 -> D2 S5 -> D3 Cユニバーサル シリアル バス コントローラー/ USB Root Hub 【プロパティ/詳細/電源データ】 電源状態マッピング: S0 -> D0 S1 -> D2 S2 -> D3 S3 -> D3 S4 -> D2 ???? いいの ? ウソッぽい S5 -> D3 D内蔵 HDD 2台も S1 のみ対応だった。 EHigh Definition Audio デバイス ハードウェア ID= HDAUDIO\FUNC_01&VEN_10EC&DEV_0662&SUBSYS_1028043E&REV_1001 (VEN_10EC -- Realtek、の意) 電源状態マッピング: S0 -> D0 S1 -> D3 S2 -> 未指定 S3 -> D3 S4 -> D3 S5 -> D3 S3 対応なのに、POWERCFG -DEVICEQUERY S3_supported の中に無い。 why? イイカゲン。
----- つまり、キーボード (ps2 keyboard)とネットワークアダプターが、 S3 対応していない、と判明 [usb keyboard は S3 対応していた]。 ということは、 BIOS で suspend mode = S3 (既定値)指定は、やってはいけないことだった、ってこと。どうなの?

@2014/08/29 初めて判明。今頃、これが分かった。
BIOS で suspend mode = S3 (既定値)指定とし、キーボードとネットワークアダプターを節電対象外指定ではいけないの? どうなの?。

【正式質問】 他の人は、 皆んなどうしているの?
kp41 関連の知識として、S3 で無いものが混じっていないかの調べ方、もし混じっていたらどう対応するかのマニュアルってあるの?
誰か教えて下さい。

cf. スリープについて : 良いマニュアルはありませんね。少なくとも、接続されている周辺装置が S3 対応しているかの確認方法が書いてあるものは皆無。 bios の suspend mode の値を見れば良い、なんて書いてある馬鹿なサイトもあった。呆れてしまう。左記の記事は良く書けていると思う。
(それにしても、私の DELL マシンの bios の suspend mode の規定値が S3 なのはオカシイと思う。PS2 キーボードは大昔からの慣れたものを私が勝手につないだので私のせいだが、ネットワークアダプターが S1 のみ対応の装置なのに、suspend mode の規定値を S3 としている DELL の気が知れない。また、 内蔵 HDD の物理装置2台とも S1 対応なのは私だけなのか?。他の人のマシンの hdd は S3 対応なのか?。他の人のことは分からない。----- いずれにせよ、額面通りに解すると、 bios の 、suspend mode = S1 とするだけで、他は何もイジらなくてもちゃんと動くらしい。本当かな?。 2年間以上、私は一体何をしていたのだろう?。)

私の様に、S1 のみ対応の周辺装置があり、それが原因で kp41 が発生しているのに気付いていない人は沢山いると思う。それらの人に、その確認方法と対処法を教える必要がある。MS や DELL は、これをすべきだと思う。 maker として、その責任があると思う。

c. 疑問: S3 対応 HDD なんて、そもそも有るの? ソフト的には、そんなもん簡単?
c. win のスリープ・休止機能は、S1 の周辺機器が混じっていたら、そもそもどうなるの?
言いたいから言うが、 POWERCFG -DEVICEQUERY S3_supported、の結果を人間が見たら、S3 で無い装置があることが分かるが、OS だってこの判断は出来るハズ。何故やって、警告や操作指示を出さないのだろうか。怠慢ではないですか?。
c. S3 と S1 対応、S1 のみ対応の周辺装置が混じっていた時、 BIOS の suspemd mode = S1 とするだけで良い、という話はありますか。OS は 全ての周辺装置が S1 しかサポートされていないケースをサポートしていますか? もし、サポートしていなかったら、 HW の互換性を保証していない OS ということになるが。それは、少し user に酷です。また、保証しているなら、suspemd mode = S1 と指定して kp41 等の不具合が起きたら、一種の bug と言うことになると思うが違うか?。

cf. Cannot wake from sleep or hibernation -- Device manager- Details tab- Power data dropbox says:
cf. 【PC】S3スリープできるソフトウェア
cf. スリープモード復帰作戦
cf. スリープモードにしてしばらくするとファンが暴走し、    ☟ 重要
   引用: 〜 ただし、接続しているデバイスのなかでひとつでもS3をサポートしていないものがあるとスリープに入れなかったりスリープから復帰できなかったりといった不具合が起きる可能性があるので注意しましょう。 デフォルトでS1になっているマザーボードはそのような理由からです。 〜、だって。
cf. いろいろ Tips02.スタンバイと休止状態  引用:〜 さらに不幸なことに、このS3に移行するには、PCに接続しているデバイスがすべてS3に対応していないと移行できないんですねぇ。  古いPCIカードやAGPカード、あるいは光学ドライブすべてです。 〜
cf. Advanced Configuration and Power Interface Specification
(Hewlett-Packard Corporation/Intel Corporation/Microsoft Corporation/Phoenix Technologies Ltd./Toshiba Corporation,,Revision 4.0a, April 5, 2010 )
cf. Optiplex 755 shuts down after waking it from sleep 引用:-- Changing BIOS sleep from S3 to S1 solves the issue, without affecting Wake Timers or anything else in Windows. 訳: BIOS の sleep を S3 から S1 に変更すると問題は解決する。このとき、win の目ざまし時計や他の設定類には全く影響を与えない(i.e. 同期変更不要)。
cf. S3 (sleep) does not recover after SP1 (2011/04/28) 引用:.. but as soon as I install SP1 it will not resume from S3 sleep. Uninstall SP1, and it all goes back to working fine. Hibernate and S1 sleep do work with or without SP1. 訳: sp1 に上げた途端 S3 状態からの sleep 復帰がおかしくなった。 sp1 を戻したら直った。休止や S1 Sleep のみとするか、sp1 を止める。 my コメント: 休止のみは OK なのか? 知らんかった。
cf. 9.スリープモードから復帰時 ハードディスクドライブにトラブル, (30.,31. も見て) --- 電源データを参照すると、S1 、S3 未指定から S3 だけが未指定と変更されていました --- 記載ミス? S2 未指定、で S1/S3 は D1/D3 でしょ。 ---- ドライバ変更で 未指定が変わることあり。の例。 また、 hdd も S3 で無いと、 bios S3 指定出来ないの例証。
cf. 2901KB - 東芝 http://dynabook.com/pc/catalog/equium/manupdf/gx1c000lc510.pdf 取説 --- 良く書けている。
  |--P20; スタンバイからの復帰: BIOS/[Power]/ Suspend-mode=S1, キーボード入力またはマウスを動かすことによってスタンバイから復帰することもできます。
   --- 私のPC win7 は、少し違う。マウスはクリック系のみ。動かしても復帰はしない。




Automatically Wake for Tasks Setting

これ、大きいのに見落としていた。MS 資料だと 当初 hidden 機能となっているが、最新は hidden では無い。 powercfg -qh, では無く qpowecfg -q で表示される。

Description: Whether the system uses the system-wide wake-on-timer capability. The system can automatically use wake-on-timer on capable hardware to perform scheduled tasks. For example, the system might wake automatically to install updates.
訳: システム全体に渡る目覚まし時計を使用するかどうかの指示子。システムはスケジュールされたタスクを実行するための有能なハードウェア上の目覚まし時計を自動的に利用することができる。
例えば、ソフトの更新をインストールさせるために、寝ているシステムを自動的に起こすことが出来る。
GUID: bd3b718a-0680-4d9d-8ab2-e1d2b4ac806d  /Alias 別名、は無し/
Hidden: Yes
c. これをする専用 目覚まし時計 HW がある、みたいだ。
c. Wake on timer 直訳は、タイマーどおりに起きる。この機能が狂い、非スリープ時に wake させようとすると、 kp41 という電力要求失敗が発生する。


スリープ復帰 と "らじるらじる" と "radiko"

on 2014//09/11
usb selective suspend 無効指定でも、スリープ復帰後 audio 音は止まる。
画面更新 (F5)や ▸ ボタンの click 要。
しかし、らじるらじるは、未だまし。 radiko は、click するとkp41 誘発。コケて、 safe mode へ行っても、そこでも勝手にコケる等発生。非常に危険。
@ dev. man. mouse 設定の「スリープ解除可」を廃止し、スリープからの復帰は、マウスクリックは止め、電源ボタンのポチッ、のみとする。
A radiko が居る時はスリープはしない。
→ 言えることは、この違いは この kp41 は、HW 由来では無く、 soft 由来だということ。
MS はテストしているのか?

c. よく考えると、この事象と USB とは関係無いですね。どちらかというと、 スリープ時、LAN カードの電源 off とbios 指定しているので、そっちの影響かも。しかし、NHK では kp41 が起きないので、どうであれ OS が悪い。AP がどんなものであれ、それで簡単にコケる様な OS は、OS として欠陥品である。


フォルダの更新日時

不具合 (win7, MS-WORD):
WORD ファイルを覗いただけなのに、直属上位のフォルダの更新日時が更新されるようになった。(覗いたファイル自身の更新日時は当然更新されていない。)---- テンポラリファイルの作成・削除が影響

2014/09/12
spec. オカシイと思う。win7 以降特有みたい。
SMB の新機能, en-us 版,
クライアント コンピューターのエネルギー効率の向上 (win7 新規機能):
no unwritten changes to that file
= そのファイルに対して書き込まれていない変更を持たない (意味不明バカ訳 by MS)
= そのファイルに対して暗黙更新を持たない
= read only 割り当て.
(・ コンピューターの構成▼管理用テンプレート\システム\電源管理\スリープの設定、 --- 未構成、になっていた。無効、では無かった。
Test --- 無効、にしてみる。

, グループ・ポリシー・エディタの使用法 --- gpedit.msc

My 予感: この SMB は、win7 kp41 の黒幕の一人の予感がする。
理由: Event Viewer に 1H 毎に log が出ている、Microsoft-Windows-BranchCacheSMB/Operational, これは、1H 後 kp41 現象の関係者臭い。経験則。
-r12. ネットワーク探索の無効化  の規制にも関与。

グループ・ポリシー・エディタは、下記 error が発生している。
管理用テンプレート

三角 解析中にエラーが発生しました。

解析中にエラーが発生しました。
システム エラー: -2130706429

ファイル
C:\Windows\PolicyDefinitions\ja-JP\inetres.adml
、行 3、列 236
   [OK]
cf. ローカルグループポリシーエディター(GPEDIT.MSC)を起動すると管理者テンプレートに関するエラーメッセージが表示される
もろ同一エラー。
cf. Windows 7 および Windows Server 2008 R2 用 IPv6 対応準備更新プログラムについて
解説を読んでも意味不明なので、危険な感じ。とりあえず、未適用とする。
---何故、自動で適用済になっていないの?。 キーワード: kbfix atdownload kbexpertiseadvanced kbsurveynew KB2750841


(アンカー名 = dell_bios

My Dell マシンのBios 設定画面、抜粋。

BIOS SETUP UTILITY
[tab] Power Management
• Low Power Mode     [Disabled Enabled]  既定値= Disabled  on 2014/08/05 に Enabled から Disabled へ変更した。 08/06 即戻した。
  |------ If enabled, more power is conserved under shutdown or hibernation, but system cannot be resumed on LAN from shutdown(S5) or hibernation(S4).

訳: 低電力モード: Enabled(有効)にすると電源スイッチoff やスタンバイ状態下で、より多くの電力が消費されない( = 保存される)、だが、システムの LAN からの再開は出来ない。
[ Disabled にすると、電源スイッチoff やスタンバイ状態時、電力は消費されるが、ネットワークアダプターの電源は落とされず、LAN からのシステム再開指示 (= WOL) が可能である。]
(Disabled の時、深夜、本体電源が落としてあるとき、背後のネットワークアダプターのランプが点滅していた。つまり、電気は完全には止めてない。アダプターの電源は落とさない仕様。気に入らないので即 Enabled に戻した。 Disabled が既定値なのはオカシイ。)

以下は昔のまま。
• Suspend mode [S3 (STR)]     (option: S1(POS [= Power On Suspend])/ S3(STR [= Suspend To RAM]) 既定値= S3 --- S1 に変更
• USB Wakeup from S3 [Enabled] 既定値= Enabled --- from 2014/08/08 変更した Disabled(∵OS 設定で無効化済みだが信用できない
• Restore on AC Power Loss [off]     (option: off/ on/ last)  既定値= off [電源コンセントを抜いた後、戻した時の動作指定]
• Resume by PS2 Devices [Enabled] 既定値= Enabled --- from 2014/08/08 変更した Disabled(∵OS 設定で無効化済みだが信用できない
• Resume On LAN [Disabled] 既定値= Disabled
• Resume on RTC Alerm [Disabled] 既定値= Disabled

コメント: この設定はスリープ/休止無効化のOS 設定下でも、敢えていじらず放っておいたが、2014夏の猛暑日 kp41 連発再発にともない見直した。( Device manager/ newtork adapter 節電 on が、猛暑日 kp41 を誘発。しかし、これを off にしたら、翌日の朝一 kp41 を誘発(?)。従って、この HW の設定を Disabled にする。OS の電源まわりの logic が狂っているのでその指示を無視するため。

Device manager 設定イメージ sample:
Broadcom NetLink (TM) Gigabit Ethernetのプロパティ
【電源の管理】tab:
☐ 電力の節約のために、コンピュータでこのデバイスの電源をオフにできるようにする(A)
☐ このデバイスで、コンピュータのスタンバイ状態を解除できるようにする(O)
  ☑ Magic Packet でのみ、コンピュータのスタンバイ状態を解除できるようにする(N)
---- 【詳細設定】の Waku Up Capabilities = None のときはこの行ナシ。

警告: このコンピューターがラップトップコンピューターであり、バッテリ電源を利用している場合、ネットワークアダプターにコンピューターのスリープ状態の解除を許可すると、バッテリの消耗を早める可能性があります。また、ラップトップをキャリングケースに収納している際にスリープ状態が解除されると、ラップトップが過度に熱くなる可能性があります。

: mouse click, keyboard 押打した瞬間にコケる、残 kp41 もこれで直る可能性がある。 これで、この種の kp41 が止まったら、 OS bug が間接証明されることになる。楽しみだワ。 on 2014/08/08
cf. 1) DELLのBIOS設定, 2) 遠隔地のパソコンの電源を入れる, 3) Wake On LANでコンピュータを起動する, 4) stupid dell bios question. 'low power mode'? default = disabled, 5) WOL で遠隔操作(電源ON/OFF), 6) Wake-on-Lan (WOL) for Windows 7 Made Easy!, 6') Configuring Wake-on-LAN, 7) 節電のためにWake-On-Lanを使う, 8) Windows 7 におけるネットワーク デバイスの電源管理 (© Microsoft/ TechNet ライブラリ), 9) Tweak Your Windows PC's Sleep Mode

c. 節電の概念が統一されていない様に見える。例えば、 wake on LAN は遠隔電源操作を可能にするが、これはトータル的には節電、しかし、ネットワークアダプターの電源は常に落とさなくするので、ローカル的には節電では無い。
また、wol 関連で、magic packet on/ off, network adopter awake on/ off, の指定の組み合わせに不整合が生じている気がする。
c. Q: コンピュータ側が network adapter のデバイスの電源をオフにするのは、何時ですか。オフできるようにすると、何故、このデバイスでコンピュータのスタンバイ状態を解除できるようになる、のですか? このデバイスをオフしたら、このデバイスは何もできなくなり、スタンバイ状態の解除の仲介もできないと思うが。文章オカシイんじゃないですか?
c.
cf. Tips02.スタンバイと休止状態 (S0,S1,S2,S3,S4,S5)    〜実はこのS3、M/BのBIOSによって状況が全然違うんです。〜
cf. 初心者のBIOS設定-Power Management Setup説明 ((C) usikan All Right Reserved)








■ 付録 (アンカー名 = appendix)      (ファイルTopへ)       English

2012/12/16 以降現在適用中規制 (regulation) ----- my 基本指針 「あやしきは、罰する」

• 2014/08 以降の人は、-r5/-r6/-r16/-r17/-r18. と BIOS、の6つのみ、をまず適用。他は必要なら追加。
( i.e. スリープと休止状態(自動・手動共)機能は無い。Wake On LAN 機能も無い。あるのは、ディスプレイの自動スリープ機能のみ。 )
---------------------------------

r11., r12., -r17. が最も大きかった。   --- kp41 の主犯は多分 -r17. の WOL の OS bug です。

-chk1. S3, S1 suspend mode のサポート状況確認。 on 2014/09/01
スリープ・休止機能に必要な全ての周辺機器が節電モード S3 をサポート済かを確認する。もし未サポートな機器があると、S1 モードのスリープ・休止機能とする必要がある。 --- cf. sample: S1 , S3 サポート my 周辺装置
・ DOS プロンプト実行
POWERCFG -DEVICEQUERY S1_supported | more
POWERCFG -DEVICEQUERY S3_supported | more
(S3 の全装置が、S1 の中に全てあるかも調べる。多分、 yes.)
・デバイスマネージャー確認
次に、デバイスマネージャー/対象デバイス/プロパティ/詳細/【電源データ】タブ/電源状態マッピング、を確認し、S3 -> 未指定 となっていないかも確認する。

-chk2. メモリ・基板汚れ掃除 on 2014/09/06
(私の、朝一 kp41 は、メモリボードの挿し直し・表面ふき取り掃除・基板面ハケ掃除で、直った。 接触不良とは思えないが、埃(ほこり)・静電気・発熱等、カモ。)
一年後の 2014 年夏の kp41 再発は、対応すればするほど症状がひどくなり、朝一 kp41 の症状 【 立ち上げ後 5・6分 で kp41。(自動)再起動で、safe mode 立ち上げ、立ち上げ処理中 30 秒後 再度kp41 発生。(自動)再起動、「修復しますか」、「従来立ち上げしますか」、の立上げ画面。ここで、絶対に「修復します」を選択してはいけない。  非自動再起動の場合、電源ランプが付きっぱなし状態になるので(キーボードの NumLock ランプは付いている、マウスの赤 LED は消えている。)、ランプボタン長押し10秒位をし、ランプを消す(何故か LAN カードのランプは点滅している。 why?)。次にその電源ボタンをポチッと押して手を放す。すると勝手に、数秒してランプ・ピコピコ/後、電源が入り、 safe mode 選択画面に突入。 が基本のオンパレード状態となった。
これは、神が私に与えた試練であると同時に、チャンスでもある(i.e. 三障四魔【さんしょうしま】)。何故なら 100% 再現可能条件が有れば、原因特定は一般には容易である。
2014/09/06 は6H で 15回の event viewer kp41 記録。 safe mode での kp41 は、log されないので、実質は、6H で 30 回発生。

 もう、ここまで来ると、スリープ・休止機能なんて関係ない。単に、電源が勝手にオフ・オンする障害だ。しかも、間歇障害でも無い。100% 再現する障害。--- 基本に戻り、HW 切り分けをしたら、メモリーボードの挿し直し後、ピタッと止まった(驚嘆 !!! に値する快挙)。 その後、メモリ診断を流したがエラーは無かった。後の祭り、なのか、エラーが有ったか否かは不明。少なくとも、 event viewer には メモリ err は出ていない。そもそも出るものなのかも不明(多分、出ない。hdd の i/o err は出る。)。去年の kp41 対応の時は Prime95 もさんざん流したが、エラーは皆無だった。
・ 但し、マウスクリックも kp41 誘発。キーボード強打で、PC 筐体が震動し、それが kp41 誘発も、アリ。私の、マウス・キーボード恐怖症のトラウマ状態も、これで直る (?)。
 ・ kp41 後、電源ランプが消えている●時がある。じっと我慢して放っておくと付くこともある。待っても付かない場合、コンセントを抜く。30 秒待って、コンセントを入れる。すると、普通、ランプが付く。)

【補】cpu fan の周りの基板は、風の影響か、基板が汚れている。爪楊枝とハケでキレイにすること。必要ならヘソのゴマを取るように半田の接点間等を穿(ほじ)る。 (爪楊枝は過激すぎるかも (?)。筆 or 綿棒で soft に。)
cf. パソコン初心者講座 > メンテナンス > パソコンの掃除・クリーニング

-chk3. マウスの HW 状態確認 on 2014/09/01
(クリック、ホイールスクロールの効きが鈍くないか?。必要なら分解して掃除) ---- 私の kp41 再発の原因は、光学式マウスのスクロールホイールの綿埃(わたぼこり)でした。多分、誤信号発生。3ヶ月潰しました。
-chk4. 電源ユニットの掃除 on 2014/09/10
Service Control Manager: Event viewer エラー id=7001, "Network List Service サービスは、次のエラーが原因で開始できなかった Network Location Awareness サービスに依存しています:〜" ---- コレ多発し始めた。
cf. コンピュータが突然、シャットダウンします。(教えて! goo)
HW いくら掃除しても、未だ kp41 発生。残るは電源 unit のみ。まるで、クモの巣張っているみたい。以前一度掃除したことがあったが、今度はもっとバラして徹底的に爪楊枝で掃除した。そうしたら、立ち上げ時のエラーはゼロになった。案外、ホコリ玉があった。


c. 一年後に発生した kp41 再発は、基本的には HW 劣化由来であった。しかし、S3 で特に支障なしに1年間も安定していたのも不思議。しかし pk41 皆無は達成できなかった。今から思うとそれは、S3 由来からだったのかも知れない。S1 指定していたら、100% 皆無達成していたのかも。
c. 2014/09 現在、 -r5. は適用していない。スリープ機能を使っている。離席のときに、 hdd を止めるので goo. また、周辺機器の個別節電の usb selective suspend 等も有効にしている。∵ 万年点灯トイレはオカシイ。人が居ない部屋の電気は消すべきだ。
c. chk2 と chk3. の共通点は、誤信号である。そもそも、誤信号で マシン がコケるものなのか? 何とかして欲しい。
cf. Kernel-Power41病から解放されました♪ (©日報あくせくジェ〜ムズ) --- 私の win7 は何故か、 Minidump は昔から、指定しても無視されている。

----------------------------
-r1. Mitigate.bat  usb selective suspend の Ac/Dc 等
-r2. 管理ツール\サービス: WinHTTP Web Proxy Auto-Discovery Service ⇒ 無効
-r3. Windows Update\設定の変更 : 「自動更新セズ(非推奨)」
   |--- 関連メンテ: 肥大化した "C:\Windows\SoftwareDistribution" フォルダーの削除  --- 必要なら実施して。
  (cf. Windows Updateの履歴が溜まりすぎ ((C) 全力ブログ), Windows Update 更新履歴の削除方法 - Win7 (C) Jkun Blog)

-r4. Adobe の Flash Player 設定マネージャー: 「アップデートの有無をチェックしない(非推奨)」

コントロール パネル\システムとセキュリティ\Flash Player : 「高度な設定 」 Tab
また、 KP41 直後は、
Flash Player の wash 実施 【「データと設定の参照」の「すべて削除...」ボタン(ライセンスは消すな)。 そして、下記 Folders 削除 】。
 C:\Users\User\AppData\Roaming\Adobe\Flash Player
 C:\Users\User\AppData\Roaming\Macromedia\Flash Player

更に、必要なら、 sfc -scannow (特権コマンド)実施。


-r5. Hidden 電源オプション: スリープと休止状態(自動・手動共)の両元栓を切る。 実施後、即 PC 再起動要。
  ( この薬は劇薬なので、他の Job は皆止めてから、適用して下さい。 --- この規制は、戦略的意味合いが強い。
rem sleepless (= 意味:不眠不休)
rem スリープ/ スタンバイ状態の許可, 0= off, 1= on (AC/DC 既定)
rem S1, S3 disable (0) or enable (1) by OS ---- スリープ機能の大元を off(無効) にする。 【-S】
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_SLEEP abfc2519-3608-4c2a-94ea-171b0ed546ab 0
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_SLEEP abfc2519-3608-4c2a-94ea-171b0ed546ab 0

rem *** 休止状態も無効化したい場合、手動、かつ、管理者として実行、で「powercfg -h off」して下さい。 *** 【-H】
rem powercfg -h off
c. DOS prompt 画面での、コピペ操作は、paste = mouse 右 click, 貼り付け(P) 選択。 copy = mouse 右 click, 範囲指定(K) 選択、対象範囲を drag 選択、リターンキーを押す。コマンド出力強制中断(= break) = Crtl+C 又は Ctrl+ breakボタン。再編集/復元 = F3 。1文字復元 = F1 。DOS プロンプト終了 = exit 。
c. 元に戻すには、POWERCFG 〜 1, POWERCFG 〜 1 実行、必要なら powercfg -h on 実行。
変更が反映されたかの確認は、スタート・「シャットダウン」ボタンの構成が変わるので分かります。(下の補: を参照)
あるいは、DOS コマンド POWERCFG -qh SCHEME_CURRENT SUB_SLEEP | more 、を コピペ、でも良い。 -qh は、query hidden の意。
(-qh オプションは、 -q オプションの問い合わせ出力に更に hidden のものを追加・包含して出力する機能。)

cf. Power Policy Configuration and Deployment in Windows Hidden 電源オプション英文マニュアルです。 PMPolicy_Windows.docx の MS-Word 文書をダウンロードして閲覧。
cf. Windows7 と電源オプション と Kernel-Power 41 ローカル グループ ポリシー エディター を使用した変更方法。でも良い。(@2014/08/12 追加)
→ この url 、解説不親切で、操作できないので、没とする。見るな。図だけ見ろ。
cf. Windows 7 スリープを選択させたくない の方が解説が良い。 「無効」、にする、とあるが、私の上の茶色の Ac/ Dc 対応の2行の DOS コマンドだと、「未構成」となる。また、Ac[交流]/ Dc[直流] の2種は、(電源接続時)/(バッテリ使用時)に対応している。
 【歴史的事実】    --- ペンディング とする。∵ HW 不安定に付き、検証続行不能。 また、ウソっぽい。
 Allow hybrid sleep
の設定値が 「off」のとき powercfg -h offすると、後、必ず kp41 が発生する危険なシステムになる。「on」のときだと kp41 は発生しない。 --- これは OS bug の氷山の一角に過ぎない。--- 発見者は、私。on 2014/08/31
 ( 修正法は、powercfg -h on, Allow hybrid sleep を 「on」, powercfg -h off, を、この順番に実施。 )


-r6. Device Manager : Keyboard/ Mouse/ LAN の awake sleep を disable (キーボード強打 or Click でコケル傾向あり、割込無視化)
プロパティの 【電源の管理】タブ 内の下記設定を修正。
 ☑ このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする (O)
 のペケ印✓を外し、☐、とする。
但し、下記 BIOS 同期変更要。 ---- click/ key-in triggered type kp41 は -r6. 下では未だ発生した。 しかし、 bios 規制を追加したら、完全に直った。

-r7. Windows Defender の自動スキャンとリアルタイム保護は停止 (∵私の場合、ウィルスバスター、が有るので)→左記をしても常駐していた。id=7036 event-viewer Log も目障り。管理ツールのサービスの中の指定も、「無効」とセヨ。
-r8. Google Chrome は uninstall  (切り分け環境を複雑にするので切る) @2014/07 現在 browser は、 Chrome 95%, IE 5% の使用比率。
-r9. AutoGear にて、TrustedInstaller.exe の 監視&プロセス優先度「通常以下」指定。
(尚、 r3. の Windows Update の「自動更新セズ」の適用により、PC 立ち上げ直後の TrustedInstaller.exe 走行は止まっている。)
 → r3. を適用している場合、r9. は、ほぼ不要(∵ TrustedInstaller.exe の出番が無い)

-r10. Windows Aero の無効化 ( ビデオカード無し or 資源に余裕が無い場合必須かも。また、私の場合
 Control Panel / System and Security / System / Advanced system settings / Settings under Performance //
  ---- Performance Options/ Visual Effects/ Adjust for best performance 指定も実施。--- 「スクリーン フォントの縁を滑らかにする」のみ残した。

  cf. Turn Off Windows Aero for Performance
  cf. Windows Aero (wikipedia)
---- File Explorer の font が見難くなったので、help 「Windows フォントを変更する」で調べたら、[指定する部分] のフォントが皆「MS UI Gothic」 だったので、
皆 「メイリオ」に変更した。「Arial Unicode MS」英数字は見易いが、日本語が変。「MS Pゴシック」は、日本語は OK だが、英数字が見難い。


-r11. Event viewer の 「アプリケーションとサービス ログ/ Microsoft/ Windows」 内の Known Folders に警告エラー ⇒ エラー停止対処 --- on 2013/02/25記  対処後、 KP41 未発生記録更新中

(この警告は、カスタムビュー・管理イベント内に表示されない ※(why?)、ので、見逃がさない様に注意して下さい。この見逃されているエラーは、実は朝一 KP41 のモロ原因でしたワ。 --- MS 殿、ご認識の程宜しく!。
  ※:「管理イベント」で重要なイベントを素早く確認する - @IT の記述と異なる、「重大」「警告」「エラー」を全イベント・ログから抜き出して表示するものである。 → ウソだろう。 少なくとも id 1002 は警告にも拘わらず、「カスタム・ビュー」対象外であった。やはり Bug か。)

cf. Known Folders (id 1002, 〜検証中にエラー 0x80070002 が発生しました。毎日出ているものがあったら、対処要。0x80070005 の場合は弊害なし、無視して良い。 0x80070005 の場合も弊害あり、対処要。 対処法とは、 「欠けているフォルダーを手動で作成する」 ことです。
cf. システム更新準備ツール の中に 0x80070002 ( ERROR_FILE_NOT_FOUND  指定されたファイルが見つかりません。) 修正機能が有る、とある。でも、私の場合「Windows Update エラー」では無かった。方法 1: Windows Update を実行する、で直る訳が無い。方法 2: Microsoft ダウンロード センターを使用する、が必要。ただし、発生したすべてのエラーをこのツールで修正できるとは限りません。だって。---馬鹿にしている。やはり手動で直した方がマシかも。
)

-r12. ネットワーク探索の無効化   @2013/03/11 の KP41 の原因は、コレ。∵ コレを有効化したら KP41 再発し、 No-down 21日記録が途切れたので、これ以外他の要因ナシ。

-r13. アイコンキャッシュの破損の是正(IconCache.db の再構成) --- 2014/7月 のkp41 の犯人でした。 (尚、キャッシュを壊した犯人は、7/15の java の自動更新さん(adobe)、です、多分。) ---- アイコン表示が乱れていることに気が付かない OS は馬鹿だと思う。

-r14. 没とする。 Jump lists 乱れの是正 (%APPDATA%\Microsoft\Windows\Recent\AutomaticDestinations, CustomDestinations の削除) or ジャンプリスト完全無効化 --- 2014/7月の犯人。 win7 のバグなのに大昔から直っていない。 user に失礼です。
 尚この bug は、『C:\Users\User\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\Recent』 ≡ 『▼コンピュータ▼OS(C:)▼ユーザー▼User▼AppData▼Poaming▼Microsoft▼Windows▼最近使った項目』、のフォルダーサイズが約 3MB (の直前)で(つまり、テーブルパンク)、bug 発生条件としてはピッタシカンカンの予定通りであった。
c. 自動行先・自動目的地、特注行先・あつらえ行先、の意。invisible man 透明人間的 folder。
cf. Word 2007 jumplist missing. or エクスプローラーのジャンプリストが消えた場合の対処方法

cf. ジャンプリストをコマンドラインからクリアする。 (Copyright © Mynavi Corporation)
Tip: my 予感 『AutomaticDestinations 乱れが kp41 誘発。』を調査していたら、「AutomaticDestinations cpu 消費」Google 検索で、次が hit した。
VAIO Z(VPCZ11)のプチフリ(90秒フリーズ)現象解決? 2010/10/11(月) ---- プチ・フリーズの犯人は、「AutomaticDestinations」以下に大量のアクセスが。だって。---  file i/o 負荷が掛かる? --- 造り、オカシイ?。
cf. プチフリとは?: VAIO Z11のプチフリ的現象まとめ 2010/10/05(火
c. 普通ロジックミスでループっても、 cpu 割り込み禁止にしてなければ freeze などしない。jump lists の設計者は、よっぽどのマヌケだと思う。いずれにせよ、早くこの bug 直せ。普通2週間で直せなければプロ失格。元々失格でしたね、コリャ失礼。
c. Jump lists のロジックは、 高負荷 disk i/o でもあるらしい。----- これは、私の PC の kp41 に合致する。私のマシンの kp41 は、ドライブC: が cpu 温度 39° より高いときによく発生する。 試しに、 jump lists を無効にしてみようか[プライバシー内のチェックマークを2つとも外す]。  cf. よく使うフォルダーを登録する (代替策: お気に入りリンク)
cf. Jump List Traffic (automaticDestinations-ms) --- リモートファイル( network 越しの file access)の LRU 管理トラフィック
cf. Forensic Analysis of Windows 7 Jump Lists --- Win7 ジャンプリスト法医学的解析(少し面白い)
c. Win7 の新機能 jump lists をあえて無効にしたので、ついでに、私には完全無用の「ライブラリ」内の4 folders も無条件削除した。
その後、Event viewer に、『パス 'C:\Users\User\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\Libraries\Documents.library-ms' にある既知のフォルダー {7b0db17d-9cd2-4a93-9733-46cc89022e7c} を検証中にエラー 0x80070002 が発生しました。 ログの名前: Microsoft-Windows-Known Folders/ Operational ソース: Known Folders イベントID: 1002 レベル: 警告』 のログ(3つ[何故か 4つ で無い])が毎回出るようになった。 ---- いいのか?
原因:[スタート]メニューのカスタマイズで、ドキュメント、ピクチャ、ミュージックに「リンクとして表示する」の3つ指定があるから。→「この項目を表示しない」に変更したら、ログも消えた。

c. Known Folders の警告ログは、-r11. にも関係しており、 kp41 発生と深い因果関係が有る。この意味からしても、 Jump Lists は kp41 と無縁では無い。
良く見ると、 -r12. にもモロ関係している。つまり、私の過去の経験則の -r11.,-r12. が最も kp41 に関係アリ、を更に深めるもので、-r11. と -r12. は同源のjump lists にたどり着くことになる(点と点が線になった)。従って、一連の kp41 の mastermind のオサマビンラディンは Jump Lists さん、ということになる。 (?) 【 @2014/07/31 by Unbootable 】


cf. Windows8 エクスプローラのジャンプリストが消えてしまう --- MS 日本 のお頭(おつむ)は user 以下。maker じゃ無い。bug なのに直そうとしない、信じられない policy。 MS の Jump Lists は欠陥ロジック。
真面目な質問: ジャンプリスト機能を無効にしている人で、 kp41 になった人いますか?
--- A: います。私です。 -r14. Jump Lists 無効化後も kp41 は猛暑日に連発しました。従って、-r14. はハズレです。

cf. ■ジャンプリスト乱れの原因 ((C) ぼくんちの TV
引用:〜 この程度の不具合で済むってのは逆に凄いのかも(^_^; 〜  ----→  実は、この程度では無く(時間関係は分かりませんが)、 kp41 の不具合、だったのかもヨ。
cf. bug 変化1: windows 7 のジャンプリストの「いつも表示」に登録したファイル・フォルダが勝手に変わってしまう,  変化2,  変化3

補足: 経験則では、Jump Lists の完全無効化しても、その変更がシステム全体に徹底されていないのか、タタリがまだ残るきらいがあり、kp41 再発がありうる。経験則では、2種のsafe mode である、「セーフモドとネットワーク」、「セーフモードとコマンドプロンプト」、の2つの状態を経由させるとタタリは消える様にみえる。理由は不明。(普通のセーフモードでは弱い? みたい)
従って、リブートで再度、この2種の safe mode を噛ますと安心できる。尚、safe mode ボタンは F8 である。再起動のシャットダウンの DOS コマンドは、 「shutdown /r」である (exit では駄目)。(Ctrl+Alt+Del ボタンでも良い)

c. -r14. を適用しても kp41 は直らないが、外していない。機能的に無くとも全く支障ありませんネ。却ってメリハリがあって、無い方が良い。

-r15. 没とする。 Prefetch 無効、SuperFetch/ ReadyBoost 有効 無効化 (非 SSD 環境下)----- ドライブ C: きまぐれ発熱予防対策
【regedit】 HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\ControlSet001\Control\Session Manager\Memory Management\PrefetchParameters
 |-- 「EnablePrefetcher」= 0
 |-- 「EnableSuperfetch」= 3 or 0
      |-- 0 の時は、readyboot (readyboost では無い) も無効化させる。[by Abdel Later Mansnavi]
注意: レジストリ書き換え後は、即 reboot 要。
【サービス】 Superfetch 無効
cf. Windows 7 Vista XP高速化Tips: Prefetchを削除する、無効にする ((C) ぼくんちの TV 館)
cf. 関連: Chromeが重いので軽量化する - taoru's memo/ / Chromeの「DNS prefetch」を無効にする
c. 私の PC はドライブ C: が 38° を超えると kp41 多発域に入る(Dell 製 エアーフロー欠陥マシン)。 SpeedFan 必須で、 > 38°: fan 100% 運用でしのいできた。 ReadyBoost 謹慎というオーソドックス解にまた戻ってしまった。が、発熱犯人は Prefetch 系の隠れ i/o であることが分かって良かった。 -r15 対処により fan の音は普通(人並み)に戻った。Prefecher = 0, Superfetch = 3 指定で drive C: i/o は無くなるとの予想は裏切られた。依然 C: に file は作られ、C: は発熱した。[私の kp41 は、プシューという音を立て電源が気まぐれプッツン/突然死するのが特徴(?)。 or マウスクリック or キーボード押打、でコケル。]
: ReadyBoot 機能は boot 処理時間を 20% (5%説もある) 削減させるために、過去5回の C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot 配下の boot 資源 log 情報である .fx file から処理最適化を行う。.fx file は更新・削除される。 boot 開始直後 90 秒後に ReadyBoot.etl は削除される。 ( EnableSuperfetch = 0 & Superfetch サービス無効、指定時でも書き出す [bug?、少なくとも管理未統制状態] )。
この書き出しを止めるには、パフォーマンスモニター▼データコレクター セット▼スタートアツプ イベント トレース セッション▼ReadyBoot▼ プロパティ▼Pick the "Trace Session" tab. Finally, uncheck the "Enabled" checkbox on that tab. → 有効、を外し、無効、化。

stormy13: (20 Jan 2010)
Just wondering if you have ever left it alone long enough for it to finish? All it should be doing is reading the last 5 trace.fx files which are created after booting, and comparing them to the current boot session and deciding whether to over-write any of the current ones or leave them. I just checked on mine and the only time I can even find/see ReadyBoot.etl is during startup, and it disappears about 90 seconds later.

Abdel Later Masnavi : Re: How to completely disable 'readyboot'? (Not readyboost) (13th May 2008)
Here's how to disable ReadyBoot (not readyboost) in Windows Vista. Launch the "Reliability and Performance Monitor" program (via Vista's Administrative Tools or via any of the other routes to launch this program). Then on the lefthand side of your screen click "Data Collector Sets", and underneath that heading click "Startup Event Trace Sessions". Now on your righthand side you'll see a list that includes ReadyBoot, and you'll see the word 'enabled' beside the word 'Readyboot'. Double clicking the list item brings up the ReadyBoot Properties dialog. This dialog has a number of tabs. Pick the "Trace Session" tab. Finally, uncheck the "Enabled" checkbox on that tab.

----- ReadyBoot.etl を file 削除できないのはこいつのせい(一種の使用中状態)。また、 kp41 がタタルのはこいつのせいかも知れない。∵5回 reboot しないとタタリは取れない (?)。
cf. Windows 7: Improve Startup Performance by Using Boot-Only Fetching --- boot 処理のみ速くしたいなら、2,2 を指定しろ。だって(多分、正しい)。(日本のサイトの説明と違う)[1と2 は排他。従って、2 があたかも 3 の如き日本サイトの解釈は間違っていると思う。 cf. Prefetch(プリフェッチ)を最適化 −正 ]
cf. (C)一方、ふうえんさんちでは・・・: SuperfetchとPrefetchについて〜(1) 〜「Superfetchは、キーボード又はマウスからのインプットが少なくとも1分間に1回行なわれる限り、システムを監視する」(同書: Performance Testing Guide for Windows : MS-WORD August 18, 2009 © Microsoft, )
• Operationally, this means that SuperFetch observes the system only if keyboard or mouse input occurs at least once every minute.
 ---- mouse, keyboard で kp41 と関係アリ(?)。
c. -r15. は PC の立ち上げ時間を遅くし( desktop の icon が確定するまで時間が掛かるようになった)、我慢できないので戻した。 -14. は無くとも良いが -r15. は無いと苦痛。2,2 指定にした。readyboost, readyboot も戻した。速くなった。 つまり、 Prefetch/ Superfetch/ ReadyBoost は必須機能、外しては駄目。

-r15'. ReadyBoot 無効化 (-r15 の後継) on 2016/11/10
スタート/シャットダウン or スタート/シャットダウン/再起動(R) の直前に実施。
(ReadyBoot.etl ファイル更新処理を skip)
rem *** ReadyBoot_0.bat ***
reg.exe add HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\WMI\Autologger\ReadyBoot /v Start /t REG_DWORD /d 0 /f
reg.exe query HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\WMI\Autologger\ReadyBoot /v Start
or
パフォーマンスモニター▼データコレクター セット▼スタートアツプ イベント トレース セッション▼ReadyBoot▼ プロパティ▼Pick the "Trace Session" tab. Finally, uncheck the "Enabled" checkbox on that tab. → 有効、を外し、無効、化。

-r16. デバイス マネージャー/ネットワーク アダプター or USB root Hub 等 /【電源の管理】のタブ/節電セズ化 :
『 ☐ 電力の節約のために、コンピュータでこのデバイスの電源をオフにできるようにする(A) 』(つまり、☑の✓(チェック)を外す。)
(-r6. は従属で自動規定される。-r5. [スリープ・休止機能ナシ]環境では、-r16. 必須と判明。猛暑日 kp41 簡単連発の犯人はこれでした。猛暑日節電すると熱中症死する、と似ている。 --- logic bug 由来。  逆に言うと、-r13., -r14., -r15. は必要無い、かも知れない。)
cf. デバイスマネージャーのネットワークアダプターの電源の管理から「電源の節約のた... (Yahoo! 知恵袋) --- notebook 用 coding 部とdesktop 用 coding 部が、混線している logic miss (?)。要は MS の test 不足。
--- この人達観察力鋭い。多分 win7 は notebook の場合、本体の温度を check しており、熱が こもってくると、それを察知し、本体電源を勝手に切る。 そのロジックが desktop でも走る。 猛暑日と本体に熱がこもっているなんて区別できないので、猛暑日はコケまくるのだ。 ------ 非常に面白い。説明がついた。猛暑日の謎も解けた。
cf. 関連記事: Wake On LANでコンピュータを起動する
c. 実は、device manager のこの指定をどうイジッテも、 kp41 は止められなかった。しかし、【詳細(advanced)】タブの Wake on Magic Packet を none にする(つまり、 -r17. 適用)と kp41 は止まった(?)。 ----- しかし、-r16. は多分効いている。∵この部分の OS は狂っているので、周辺機器の電源制御を OS にさせるのは危険なので、OS は何もするな mode にする必要がある。つまり、節電制御するな mode にする必要がある。 mouse/ keyboard もそう(つまり、 -r6. 適用)。
つまり、統一見解として、 OS には下記を一切させるな mode 環境にする必要がある(∵危険なので)。
• このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする (O) : (周辺機器→本体、方向)
• 電力の節約のために、コンピュータでこのデバイスの電源をオフにできるようにする(A): (周辺機器←本体、方向)
【c. 尚、上記両方向とも、対応 bios 指定も同時に無効化した。∵ OS の無効化指定は bug 箇所なので、効いている保証は無く、 HW 側にもガード要。】

-r17. デバイス マネージャー/ネットワーク アダプター/【詳細設定】のタブ/Wake On LAN 無効化:
もし WOL (Wake On LAN) 機能を使用していないで、 kp41 が発生していたら、この設定を試して下さい。私の過去3年間の kp41 との付き合いの中で、最もビンゴな規制でした。 on 2014/08/06
指定サンプル:
Broadcom NetLink (TM) Gigabit Ethernetのプロパティ
【詳細設定】のタブ
Wake Up Capabilities: の値を (Both, Magic Packet, None, Wake Up Frame) の中の None に変更する。
尚、ネットワークアダプターのこの WOL 設定項目の名称は maker で不統一らしいので、下記記事を参考に名前を特定して下さい。
cf. Wake On LANでコンピュータを起動する (© ITmedia)
cf. 関連1: Windows 7でスリープから復帰しないトラブルを解決 (2011-11-12, © milの雑記屋本舗) --- 6.ネットワークアダプタの設定を見直す --- WOL 系設定の[Disabled]化、だって。
c. -r17. がどうして kp41 に効くかの理由は不明です。MS さんが win7 で造りこんだ bug です(多分)ので、 MS さんに聞いてください。
c. WOL 機能には、他の関連セッティング箇所がありますが (ex. bios, 上記 -r16. 等)、多分他は一切イジラなくて良い。この【詳細設定】部のみを変更するだけで良い。∵MS のここの処理部だけが狂っているので-- なんとも云えない。 doubt なものは全て封じ込めるしかない。
c. win7 当初からの bug にも拘らず、 bug だとも気付かず、放置した MS の責任は大きい。
c. 昔のテストの中に、この指定があった。@E かなり〇→×(しかし、かなり安定)だって。×だって。今とどこが違うの。もう忘れました。疲れます。 -- 今との違いは、昔は sleep/ 休止機能自身を無効にしていなかった(つまり、 -r5. 未適用状態)、こと。 -r5. の規制はかなり大きいにも拘らず、MS の内部処理は -r5 の無効指示を無視して sleep/ 休止機能用の電源管理をしている箇所が沢山あるってこと。要するに、内部不整合のメチャクチャ coding をしているということナンヨ。 2014/08/08 朝一 23 分後 kp41 & 自動起動、発生。昔の〇→×判定と同じ。迂回レベルではこれ以上キチガイ coding 部分の迂回は無理。これで我慢するしか無い模様。
(比喩: 足を踏んだら頭から血が出た、しかし、頭を踏んでも足から血は出なかった。そんなのばっかり。)

-r18. スリープ勝手に解除関係設定の無効化(キチガイ対策) 【適用後 boot 要 from 2014/08/17
下記 方法1あるいは方法2を実施。
方法1(電源オプションの変更):
コントロールパネル▼電源オプション▼カレントのプラン▼スリープ/スリープ解除タイマーの許可/設定:無効 、と指定する。

方法2( powercfg DOS コマンドによる設定変更):
rem 設定確認コマンド
POWERCFG -q SCHEME_CURRENT SUB_SLEEP | more
rem スリープ/ スリープ解除タイマーの許可  (既定値 AC 1[有効], DC 0[無効])、 の無効化
POWERCFG -SetAcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_SLEEP bd3b718a-0680-4d9d-8ab2-e1d2b4ac806d 0
POWERCFG -SetDcValueIndex SCHEME_CURRENT SUB_SLEEP bd3b718a-0680-4d9d-8ab2-e1d2b4ac806d 0
rem 設定確認コマンド
POWERCFG -q SCHEME_CURRENT SUB_SLEEP | more
--------------------------
c. コレ大きい。  スリープ解除タイマーとは、スリープ状態(記憶装置のみがかろうじて生きていて、cpu は死んでいる状態)を指定時間に解除処理する目覚まし時計装置 (HW) を利用するか否かの指定。これを OS (具体的には スケジューラ)が利用するらしい。 Wake On Timer = 時計どおりにたたき起こす。
cf. Stop Random Wake Ups! --- スリープ/休止を勝手に解除している AP を無効にする。
---- この不具合のタイミングが少しズレて、非スリープに発生すると、起床のための電力要求を追加の形で要求し、電力不足でコケル、 これが kp41 に化ける。多分。
つまり、マウス・キーボードによるスリープ解除、目覚まし時計機能によるスリープ解除が気まぐれに発生する従来からある現象が、何故か win7 以降タイミングがズレて、非スリープ状態で発生すると、 kp41 という形で現れる。
cf. Windows 7 clients do not wake on schedule  from 2014/08/17
cf. Windows7がスリープに入ったと思いきや、すぐに勝手に復帰してしまう件の対応
cf. How to Allow Programs to Wake Computer from Sleep
cf. 『Win8.1updateで自動スリープできなくなってた!』のクチコミ掲示板 --- 〜2. 電源管理のスリープ解除タイマーの許可を無効にする〜 @2014/06/06。
Tip: -r5 (スリープ・休止機能の全面無効化)を適用すると、電源オプションのスリープ系は全て削除はされず、何故か1個残る。それがこの「スリープ解除タイマーの許可」である。つまり、-r5 と -r18 は補完の関係にあるらしい。kp41zero 方式は、この補完関係にあるパラメータを全て Disable しろと言っている。なんとなく真理に近づいている予感がする。
しかし、-r5. の「スリープ/ スタンバイ状態の許可」と -r18. の「スリープ解除タイマーの許可」とは、本来は従属関係であるので、 win7 のソフト構造はやはり、オカシイ。
cf. powercfg -waketimers (管理者コマンド)   --- アクティブなスリープ解除タイマーを列挙します。有効な場合、 スリープ解除タイマーの期限切れ時に、システムのスリープ/休止状態は解除されます。
   |--- cf. powercfg /waketimers (run as administrator):
   |--- cf. Windows 7: powercfg /waketimers bug when modifying trigger of scheduled task (@2013/12/27) --- wise members -- 冗談コイテもらっては困る!!!
cf. How to Make Your PC Wake From Sleep Automatically
cf. How To Prevent Your Computer From Waking Up Accidentally
cf. Does your Windows 7 wake up by itself?   --- 出力例 (wake on timer を発行したタスクのパス、タイマーの満期・期限切れ時刻)
cf. Computer frequently wakes up by itself (@2009/01/14)
cf. Windows Hardware Dev Center Archive
  |---- Timers, Timer Resolution, and Development of Efficient Code (MS-WORD)
  |---- Windows Timer Coalescing (MS-WORD)
  |---- The Science of Sleep (MS-WORD)
c. mitigate.bat 内の、"スリープ解除タイマーの許可= 有効"は、誤りであった。mitigate.bat を修正した。なんで今頃。である。少し恥ずかしい。
cf. "スリープ解除タイマーの許可= 無効"でも、ブルースクリーン --- why?

-r19. スケジューラー登録タスク:「タスクを実行するためにスリープを解除する」チェックを外す。
スケジューラーの全登録タスクのプロパティ/【条件】tab/☑タスクを実行するためにスリープを解除する、のものの、✓ を外す。
1個あった。
(1) \Microsoft\Windows\Media Center\StartRecording →ペケを外した。
( 説明:電源障害後に録画を再開します。トリガー:スタートアツプ時、履歴:空。 )
cf. PCがスリープ状態から勝手に立ち上がる。 ----- 「mcupdate_scheduled」なんて私のには無かった。StartRecording が抵触。
cf. Windows 7のタスクスケジューラでスリープを解除してタスクを実行できるよう設定する方法 --- スリープ/休止は cpu が止まっているのに、どうやって実現しているのでしょうか。不思議。


---------------------------

- 私の DELL マシン、関連 BIOS 設定規制 -

現在、私の PC には、上記 -r5. (スリープ・休止機能完全無効)、-r6, -r16, -r17 (キーボード・マウス・ネットワークアダプターからのスリープ解除・電源 ON/ OFF制御、完全無効)の規制をOS に掛けている。Hardware 側にも同様の対応規制を掛ける。
(尚、異なるメーカのハードの場合、名称等が異なる、該当物が無い、等有りますので注意して下さい。)

c. 詳細は、dell-bios (付録の前の節)参照。 BIOS はイジリたくなかったが、これをしないと kp41 は完全には回避 (= work around, 迂回) できなかった。
c. BIOS の画面は、一度システムを落とし(再起動では無い)、電源スイッチ ON 直後、メーカーロゴ画面のとき、 F2 ファンクショナルキー( delete キー、のメーカもある)を押し続ける、で表示されます。


BIOS SETUP UTILITY
[tab] Power Management
• Low Power Mode     [Enabled] @  既定値= Disabled
  |------ If enabled, more power is conserved under shutdown or hibernation, but system cannot be resumed on LAN from shutdown(S5) or hibernation(S4).
i.e. 本体の電源スイッチ OFF あるいは スリープ・休止状態の時、ネットワークアダプター(NIC: Network Interface Card) の電源を OFF にする、は、"Enabled" 指定、ON にする、は、 "Disabled" 指定。
c. default は、 Disabled だって。 spec. オカシイ、トイレの電気は万年 ON、はオカシイのと同じ。

• Suspend mode [S1(POS)] ‡  A    (option: S1(POS)/ S3(STR))  既定値= S3
• USB Wakeup from S3 [Disabled] † B  既定値= Enabled
• Restore on AC Power Loss [off] C     (option: off/ on/ last)  既定値= off
• Resume by PS2 Devices [Disabled] † D  既定値= Enabled
• Resume On LAN [Disabled] E  既定値= Disabled (@の規定値と不整合)
• Resume on RTC Alerm [Disabled] F  既定値= Disabled

† : マウスをクリックした瞬間、キーボード押打した瞬間、 kp41 でコケる、に関連 (?)
‡ : 高 cpu タスク実行時、プッツン kp41 発生を回避。2014/08/22 以降適用 --- cf. [パソコン]-kernel-power 41が解決したと思う。 (2013/12/13),  cf. Optiplex 755 shuts down after waking it from sleep
c. もう少し補足すると、
@ は kp41 に影響を与えない。電気代がもったいないので私は Enable にした。金持ちはイジラなくて結構。
B は kp41 を HW 的に抑止する。BとDの Disable 変更をしたのは 2014/08 で、つい最近である。 OS 側に、 起きている host に対し「起きろ call」 して電力 up 要求しているキチガイがいる。電源 unit を power up した金持ちさんはイジラなくて良い(多分)[これは皮肉です]。
Bは mouse click した瞬間にコケると多分同期している。また、朝一 kp41 とも関係している気配がある(理由は説明できないが)。
 ( from S3、とあるので、この指定は S1 下では関係ない。suspend mode = S1 のとき、click でsleep 解除はこの指定とは無関係であった。 S1 下では、 mouse の dev. man. の解除可指定のみで、sleep 解除できた [ただし、左/中/右 click のみで、 mouse 揺らし、は無視された。 display の mouse からの復帰と違った。]。しかし、S1 下でも、 ps2 keyboard からの解除は、dev. man 指定と D の両方の指定が必要だった。
cf. USB キーボードでスタンバイ(S3)からの復帰 -- S3 指定時、dev. man. に解除可指定不在、だって。もうメチャクチャ。)
DもBと同じ。私のキーボードは、未だ、IBM PS2 インタフェースだ。リターンキーを強打した瞬間に kp41 でコケたことが良くあったに関係。
E は 大昔から Disable だった。Eが Disable なら、自動的に@も Enable になる、が普通だと思うが、そうなっていない。つまり WOL 機能は、OS から「LAN 経由の起きろ call」があっても、 HW 的には効いていなかった( err return, or, 無視)。しかし、OS の -r17. の WOL 無効化をしたら、kp41 が減った。ってことは、OS の -r17. 関連処理部は、WOL 関係者にも拘らずマウス・キーボード・USB 経由で「起きろ call」しているキチガイがいるということになる。
A は、猛暑日、cpu depend な重いタスク (cpu > 90%) である「バーチャル高校野球(朝日放送)」の web を開いて放っおいたら kp41 でコケていた。なんと、S3 を S1 にすると発生しない。
- 私の PC では、スリープ・休止状態は存在せず、常に S0 (Sゼロ)状態(のハズ)である。にも拘わらず、架空の変更 S3 → S1 など論じても意味はないが、現実の PC 動作は影響を受けている。
- 客観的にみると、 OS 動作の状況認識が狂っており、スリープ・休止状態時の coding 処理部が、非スリープ・休止状態時に走っている様な感触がある。
- 人は言うかも知れない。「S3 は NG, S1 はOK, は所謂(いわゆる)相性(あいしょう)問題であると」  しかし、この問題の本質は、それ以前であり、そもそも「スリープ機能全無効」と指示しているのだから、S1/ S3 がどうのこうの、なんてどうでも良いことだ。つまり、構造的欠陥があり、「全無効」が効いていないソフト構造になっているのである。つまり欠陥ソフトなのです。造りが悪く、昔に戻れない様に、ゴチャゴチャに作ってしまった馬鹿ソフトなのである。

・ kp41 とは、電源断の原因不明の総称であり、原因は多岐に渡る、と皆言う。私は違うと思う。電源の正規の calling sequence の追加要求を不正に発しているキチガイがいる、のだと思う。そんなシャレタことが出来るのは OS の電源処理関係者しかいない。
・ということは、煎じ詰めると、BDEF を Disabled にすれば、他の -r5. 以外の チマチマ OS 規制(指定オプションは、キチガイは何もするな、に該当するもの)など皆(把握)不要と理論的にはなる。 ------ 本当か?。 ⇒ 本当だ。 (つまり、階層構造の最上位の -r5. で 90% を統制する、そして 10% の統制無視分子を最下位の bios が完全に捕獲し・従わさせる。)  -r5+BIOS のみで、 kp41 発生した。
何で今頃BDの Disable なんてするのか、大昔に確認済みなんじゃないの?。記録は残しているが無かった(?)。昔のは kp41 で MS-Word の file 破壊で、記録を何回も無くしたこともあるし( Word 文章作成でキーボードたたいている最中にコケル type の kp41 。以後怖くて、 10 文字位入れたら、毎回 save していた。最悪である。)
多分、初めはスリープ・休止機能を有効としてテストをしていて、後半から -r5. 完全無効化に切り換えたので、 bios にこんな設定があることすら気が付かなかったと思われる。しかし、Eの WOL は既定値 Disable で HW 的には 初めから WOL 無効、なのに -r17. の OS 設定をイジると kp41 の結果が違うのは素直では無い。異常である。
・ bios BDを Disabled に変えたので、-r17. を昔(= both) に戻してみる。 on 2014/08/11。
最終的には、-r5. と 上記 BIOS のみ、にする予定。
(上記 BIOS にすると、 -r5. も自動的に不要という話もある > コンピューターに [スリープ] または [休止状態] オプションがありません。]。--- 只今、調査中。疲れる! ----→ 私の PC の場合、 -r5. 無し BIOS にしたら、[スリープ] オプションは復活した。従って、OS 上での無効化のためには -r5. は陽に必要。)

("bios はイジラない・イジレない"、という方針を取るようになってしまったのが、敗因でしたネ。bios のBDがキーだと何故気が付かなかったのだろう。理解度不足の馬鹿でした。おかげで、1年間最終解入手まで遅れてしまった。)
cf. スリープ(休止)状態をキーボード・マウスから復帰させないようにする (2013年07月10日) --- 何コレ? bios で無効としても、OS から awake/ resume される、って。この時点で bug じゃないの。でも、HW が無効と言っているのに、どうして出来るの?。HW もオカシイとしか思えない。隠し interface がアル? 何を信用して良いのかメチャクチャな世界。bios では無く UEFI の bug ?たまたま抜け道を見つけたと云ってもそれが何になるのだ。
・ -r5. 以外の規制は、皆、現在までに私が見つけたキチガイの不正行為を抑止する。bios の規制は優秀である、見残しているキチガイ、将来生まれるキチガイ、の行為をも抑止する潜在能力を有す。 -r5. 以外の規制を更に適用すると、適用しないより システムの overhead を減らす。しかし、性能的にはその量はゴミであり、性能は実質変わらない(多分)。
・この規制を掛けると、省エネ機能の1つの柱を使用できなくするので、他の省エネ機能は積極的に使用すべきである。例えば、cpu アイドル時に cpu 周波数を減らしたり、低電圧にする機能は disable にすべきではない。現在 kp41 対策として disable 化していたら、私の規制を適用するならば、本来の Enable に戻すこと。
また、趣味で cpu を over clock し、 game 等を楽しんていたが、 kp41 対応で over clock 化を止めていた人は、私の規制適用後は、それを再開できる。

■小結論: win さんは、節電制御なんて出来る器では無い、と最初から見限って、S1 対応の周辺装置しか無いと、Aで宣言し、その元で、(kp41 に会わない)色々な tuning を試みた方が良い。時間の無駄である。
: S1 下では OS の不具合は無さそう。 従って未だ kp41 が発生するならば、それは HW 由来である。 HW の掃除をして下さい。on 2014/09/08 現在の私の見解



ここの Anchor name は Hoki です。
補:
・ r5. は戦法として大きくえぐった結果である。微調整すれば多分 規制緩和 (deregulation) 可能である。やりたい人はやってみて下さい。

【-S】 をすると、スタート・「シャットダウン」ボタンの構成が下記の様に変わる。
スリープ(S)、は gray 色、で 無効の印、i.e. = grayout・グレイアウト状態)




 再起動(R)

 スリープ(S)
 休止状態(H)
 シャットダウン | ▶

【-S】and【-H】 をすると下記になる。 更に、 drive C: の C:\hiberfil.sys ファイルも削除される。
----- つまり、スリープ、休止状態の両機能ナシ。
(i.e. 「次の時間が経過後スリープする」 と 「次の時間が経過後休止状態にする」 に「なし」設定、のもっとすごいやつ、です。)




 再起動(R)

 スリープ(S)
 シャットダウン | ▶

そして、コントロールパネル・電源オプション画面も、スリープ系は、「スリープ解除タイマーの許可」以外は表示自身が全て無くなる(タイマーの許可、は何故残っているの? --- bug?) ----- つまり、スリープ系を、ほぼ根こそぎ無効にします。

ついでに言っておくが、r6. がもし有効だとしたら、本当は 【-S】and【-H】 の環境下で、r6. が効くなんて、論理的にはチャンチャラおかしい事象なんですヨ。

・ -r5. を元に戻し、 awakup/ resume 無効の BIOS 規制を適用したら、スタートメニューのシャットダウン ▶ の右横は、黒字で、再起動(R)、と、スリープ(S)、の2行が表示された。つまり、スリープ(S)機能が有効に変わった。そして、コントロールパネル・電源オプション画面も、スリープ系は、「次の時間が経過後スリープする」と「スリープ解除タイマーの許可」が表示された。
------- 従って、 BIOS 規制をしたら -r5. 不要説は無い。 -r5. は必要。

尚、 Safe mode 下でのこの部分の表示は、 シャットダウン|▶    再起動(R)  であり、gray 色の スリープ(S) の痕跡も無い。
従って、-r5. の様な、スリープ・休止の根幹に拘わる powercfg 操作は、Safe mode 下で実施すべきなのかも知れない。


小まとめ(ボタンの表示):
from 資1, Windows 7 でハイブリッドスリープができない。 (bios の suspend mode = S3 でないと出ない。)
@ ハイブリッド スリープが有効時、「休止状態」が表示されない (再起動(R), スリープ(s)),   [S1 のときは、(再起, スリープ, 休止)]
A ハイブリッド スリープが無効時、「休止状態」が表示される   (再起動(R), スリープ(s), 休止状態(H)), [S1 のときは、(再起, スリープ, 休止)]
・ @ or A の状況で、 powercfg -h off, したら表示はどうなる?。cf. 資2 , 資3 スタートメニューの UIBOTTUN って、 property で名前変更できる「シャットダウン」ポタンみたい。
予測: @のとき、変わらない。Aのとき、(再起動(R), スリープ(s), 休止状態(H))。 or 不明 --- 答えは(再起動(R), スリープ(s)) [@と同じ],


つまり、start menu ボタン表示は、
・スイッチ "Allow hybrid sleep" on/ off → on & S3 の時、「休止状態(H) 非表示化」、その他、または、S1 の時、表示不変。
・ジョブ "powercfg -h on/ off" → 「休止状態(H) black/ 非表示」
・Hidden スイッチ "Allow sleep states" on/ off → 「スリープ(S) black/ gray」
(また、S1 に対しては、hybrid 機能は未サポート。電源オプション/ハイブリッド許可、の表示は、S3 & powercfg -h on、環境のみ。)



・ r3. と r9. の関係ですが、r9. は r3. でほぼ代替できる。と一応言っていますが、本意は r9. を要求するのは一般 user には酷( AP インストール要、等)なので、 r3. を持ち込んだに過ぎない。
r9. を適用できるなら、 r3. は外せるかもしれない、とも言える。
----- いずれにせよ、私の真意は Vista でも発生していた TrustedInstaller.exe の弊害・不具合(bug?) の mask である。 (尚、 r9. の優先度変更によるゴマカシだけでは、元の bug は隠ぺい出来ない気がする。 TrustedInstaller.exe のロジック bug を fix する必要がある。 MS の仕事です。)







ここは アンカー名 = "appendix2"

■付録2

電源オプション 3プラン 既定値 表

・高パフォーマンス plan   powercfg -qh SCHEME_MIN の出力結果
・バランス plan        powercfg -qh SCHEME_BALANCED の出力結果
・省電力 plan         powercfg -qh SCHEME_MAX の出力結果
をマージしたもの。---- 3Plan_default.html






--------------------------------
・私の PC の KP41 発生回数
 from Event viewer , from @2012/12/10 現在残っている log は以下。

---- 証拠として残す。-----   MS, Adobe 早く bug 直せ。

(MSよ、この結果を良く見ろ。こんな状況にあるのは私一人じゃないぞ。世界中にウジョウジョいるんだぜ。みんな、テメエのせいなんですよ。 Bill Gates 見てるか?。

system restore を何回もしているので、抜けている 日 もある。
日 18 40 回のときもアリ。 Win7 はハッキリ言ってキチガイですね。
ここにあるのはいい方で、ここには無いもっと昔はもっと酷かったんですヨ。参りますダ。

(いいたいから言うが、こんだけ簡単に起こるので、 tool があれば原因特定なんて簡単だと思う※。 MS はオカシイ。完全に異常。このやる気の無さは、maker として犯罪なのではないのでしょうか。何故罰せられないのでしょうか?。世の中オカシイ。---- 違いますか?。
※: ちなみに私の PC では、コントロール パネル\システムとセキュリティ\システム\システムの詳細設定、の「詳細設定」 Tab、「起動と回復」の「設定」で 「ダンプファイル」 %SystemRoot%\MEMORY.DMP、(or %SystemRoot%\Minidump) と指定されているにも拘わらず、 ダンプは全く作成されていない。 ---- dump が採れないケースがある、という意味において、Windows は欠陥 OS である。

2012

月/日 KP41 回数 memo [PC 経過時間] --------------------- 7/29 3 id = 5611 (id = 41 の rec. は 8/26 途中以降にしか残っていなかった) ログの名前 = アプリケーション,  ソース = WMI,  イベント id = 5611: 「Windows Management Instrumentation サービスは、矛盾したシステムのシャットダウンを検出しました。」 ---- or ----------- ログの名前 = システム,  ソース = Kernel-Power,  イベント id = 41: 「システムは正常にシャットダウンする前に再起動しました。このエラーは、システムの応答の停止、 クラッシュ、または予期しない電源の遮断により発生する可能性があります。」 (私の場合、 id 41 と id 5611 の Log は完全に 1 to 1 対応していた。 i.e. id 41 ≡ id 5611 ※  id 5611 の Log を調べたら、41 よりも昔のものが残存していた。) --- ※ 但し、KP41 でコケタ後、Safe mode で立ち上げると、Event view Log は、出ず、次に立ち上げたとき、id 5611 ナシ、id 41 アリ、の Log 出力の様だ。 7/30 7 7/31 8 8/1 10 8/2 9 8/3 15 8/4 7 8/5 11 8/6 1 8/7 3 8/8 5 8/9 5 8/10 14 8/11 40 8/12 18 8/13 11 8/14 20 8/15 10 8/16 26 8/17 13 8/18 4 8/19 2 8/20 4 8/21 3 8/22 3 8/23 5 8/24 3 8/25 31 8/26 36 8/27 10 8/28 2 8/29 2 8/30 3 8/31 1 9/1 0 9/2 4 9/3 13 9/4 18 何コレ、酷すぎる --- もっと上が有ったワ。id = 5611 の rec. が残っていた。 9/5 5 9/6 10 9/7 1 9/8 3 9/9 0 ***** 9/10〜10/10 は、system restore [10/11 に9/9 状態に restore した]で抜け落ちた!! ****** 10/11 2 10/12 4 10/13 4 10/14 4 10/15 1 10/16 9 10/17 7 10/18 16 10/19 4 10/20 5 10/21 6 10/22 0 10/23 0 10/24 0 10/25 0 10/26 0 10/27 0 10/28 0 11/6 2 11/7 3 11/8 4 11/9 9 11/10 4 11/11 0 11/12 0 11/13 2 11/14 2 11/15 0 11/16 1 11/17 4 11/18 2 11/19 2 11/20 1 [1H] ▲Down -電源ボタン効かず・コンセント抜く・自動立ち上げだった 11/21 0 11/22 0 11/23 0 11/24 0 11/25 3 [5H 53min] Down らじるらじる中、 落ちて fan full 回転 stall、pwボタン効かず、コンセント抜く 11/26 2 朝一2連続、[15min] Down restart type, [5min] Down restart type 11/27 0 11/28 3 [9min] Down MS-Word検索マウスクリック中、電源ボタン効かず、コンセント抜く。 11/29 2 [7H] Down らじるらじる中、project2 キーイン最中 11/30 0 12/1 2 [11 min] Down自動reboot なし。らじるらじる中、 space ALC で「各々」キーイン直後コケた。 12/2 0 12/3 0 12/4 0 12/5 0 12/6 0 12/7 0 12/8 3 [2H 4min] Down らじるらじる中、project2 キーイン中 12/9 0 12/10 5 [6H 7min] Down らじるらじる中。電源コード抜いた 12/11 0 12/12 1 [11H 23min] Down KeyholeTV 中, IE 閲覧中、らじるらじる完全不在 (tabナシ) 12/13 0 12/14 0 12/15 1 [17H 15min] Down らじるらじる中、 電源ボタン馬鹿、コンセント抜く 12/16 1 [8.5H] Down project2 keyboard 強打中 12/17 0 12/18 0 12/19 0 12/20 0 12/21 0 12/22 0 12/23 0 12/24 0 12/25 0 12/26 0 No down 10 days 12/27 0 12/28 0 12/29 0 謹慎中の readyboost 謹慎解除。様子見。 12/30 0 12/31 0

2013

*** Happy new year 2013 *** 1/1 0 1/2 0 1/3 0 1/4 0 No down 19 days. 1/5 1 [8H just] Down らじるらじる, youtube, MS-WORD 中。プシュー音あり。 (→ 一応、Readyboost を外し、再度謹慎とした。) 1/6 1 [13H 50min] Down, 勝手に auto-restart。NY times (video), MS-WORD 中。らじるらじるナシ。 1/7 1 [1H 位] 離席中に Down, らじるらじる中 (→ 一応、Adobe Flash Player 再生 tab の Peer-Assisted Networking を外した。) (1/12 に、グローバル通知設定パネル を off 化、を追加した。∵ 間隔既定値 7日 --- アヤシイ) 1/8 0 1/9 0 1/10 0 1/11 0 1/12 0 1/13 0 1/14 0 1/15 2 [4H just] Down, MS-WORD 図形描画クリック直後コケタ。らじるらじる中。 電源馬鹿・Fan 回転・コンセント抜く。 USB mouse click -- why? [2H 41min] Down, MS-WORD 図形描画クリック直後コケタ。らじるらじる中。自動 restart (→ 一応、電源オプションの USB のセレクティブ サスペンド = 有効「無効」に変更した。) 1/16 0 1/17 12 再発? (1/16 に Windows Updates 20 件以上した、と関係有る?) event viewr 見るも目新しさナシ。万策尽きた。 Freeware の CCleaner で issue レジスタの scan & fix したら、安定したヨ。 ---- 良かった(当たり?)。疲れますダ。 (MS Updates の uninstall も考えたが、多過ぎて断念した。適用 Update に変な噂は無かった。) 1/18 1 朝一、[12 min] Down, 勝手にコケテ勝手に立ち上がった。 --- タタリ残? (その後、先日途中から発生の ivent viewer 「LoadPerf エラー 3012, 3011」処置した。err は止まった。) 1/19 7 (AdobeARMservice,ID:0,[ソース"AdobeARMservice"からのイベントID;0の説明が見つかりません]って何? → Adobe って、バカなんだ。Adobe Reader/編集(E)/環境設定(N)…/アップデータ、と、 管理ツール/サービスの「AdobeARMservice(Adobe Acrobat Update Service)」の「自動」を、『無効』とした) 1/20 8 8 回目の後で、cpu 放熱板を楊枝で掃除した。スゴイ綿ぼこりだった。様子見。 CPUの冷却装置 の写真にある上に乗っかっている Fan のみを外して、 Fan と sink を掃除のこと。 【 Fan の正方形の台が4つのツメで引っ掛かっているので、その爪から外す。】 ヒートシンクを外すとグリースが必要なので、めんどくさい話になる。なので、外さない・イジルな。 (参考値:Temp1= 24C, Temp2= 23C, Temp3= 25C, HD1= 32C, HD0= 34C, Core0= 39C, Core1= 33C) (上記 SpeedFan の数値は、傍目には掃除前と同じ。 注意要 --- CPU 熱暴走は有る。 → 油断大敵・以前の様な定期的 Fan check 要。) Id = 14332 ソース = Windows Media Player Network Sharing Service CoCreateInstance(CLSID_UPnPDeviceFinder) からエラー '0x80004005' が検出された ため、サービス 'WMPNetworkSvc' は正しく開始されませんでした。UPnPHost サービス が実行されていること、および Windows の UPnPHost コンポーネントが正しくインス トールされていることを確認してください。 cf. Winows Media Player Network Sharing Serviceを止める方法 → 無効化、した。 尚、UPnPHost サービス 「手動」も無効化したら、逆に KP41 が酷くなったので、 UPnPHost 無効化は止めた。 why? 1/21 0 1/22 1 [14.5H] Down, KeyHoleTV 中 (KetHoleTV は Adobe では無い)  Down 後、 id = 5611 の存在を知った(日本では余り知られていない。)。調べたら video card driver を最新化セヨと、海外の web に有った。 video card は私の PC には無い。 そこで、ディスプレイの driver を確認したら、なんと最新では無かった why? (超ビックリ!!?)。 (もう忘れたが、昔更新したが、何か事情があって戻した気がする???。忘却。) Intel(R) G41 Express Chipset の driver を更新した。 ver. 8.15.10.1995 (date: 2009/11/06) → ver. 8.15.10.2302 (date: 2011/02/11) ----- 当たり、だったりして(疲れがドットに出てきた)。 cf. S3スリープ状態からデスクトップに再開するときに画面が点滅することがあります cf. What should I do if I have flickering video during playback? cf. Windows 7, vary lag! Help plz ----- my 印象: 8.15.10.1995 は問題があるが、kp41 を起こす程では無い様に思えるが、...。 これ、ログの名前 システム, ソース DistributedCOM, id 10000, レベル  エラー 「 DCOM サーバーを起動できません: {078AEF33-C48A-49F7-AFF3-A0EE810BFE7C}。エラー: "740" は、次のコマンドの起動中に発生しました: C:\Windows\system32\igfxsrvc.exe -Embedding 」 なる、 web で調べても分からなかった err log ともろ関係あり。--- この err 出なくなった? igfxsrvc = intel grafixs service (このエラーは、大昔は無かった。KP41 Down でファイル破壊。多分) (mouse click でコケルのもこのせいカモ。) --- でも kp41 原因 factor じゃ無い。 1/23 0 1/24 1 [1H 21min] Down, VTR 中 Down 後、Windows Aero の無効化を実施した。 ---- なかなか良い。〜フリーズなどの問題が発生する可能性があります ((C) Adobe) ・コントロール パネル\システムとセキュリティ\システム、システムの詳細設定\パフォーマンス、の設定 ( cf. 「デスクトップコンポジション」って?) cf. 海外 site: Turn Off Windows Aero for Performance --- 優秀 1/25 0 1/26 0 1/27 0 ReadyBoost 謹慎解除。様子見。 1/28 15 疲れますダ。 肥大化した Windows Updates 履歴領域削除したら、安定? (@2013/05/14 上記 URL は今 404 Not found, Windows7/Vistaの起動高速化&セキュリティソフトの負担軽減 (©ぼくんちの TV 別館) or Windows Updateの履歴が溜まりすぎていたせいだった?! or Windows Update サイトで利用可能な更新を検索すると 0x80248013 エラーが表示される (MS サポート)) (C:\Windows\SoftwareDistribution フォルダー 約 130MB 削除した) ・Display adaptor の old への戻し→ 改善セズ (なので、又 new にした) ・Flash Player の uninstall & 再 install → 改善セズ 1/29 1 [6 min] 朝一 Down, Fan 暴走、電源馬鹿・コンセント抜く。 再掃除、メモリを挿し直した(気休め?) 1/30 0 1/31 0 2/1 0 2/2 0 2/3 0 2/4 1 [20 min] 朝一 Down, MS-Word 編集時。IE は未だ立ち上げてない時。 その後、ivent viewer ログ 1MB 以上のもの全て消去した。 C:\Windows\System32\winevt\Logs 100MB to 9MB へ縮小。 2/5 2 [10min] 朝一, [5H 48min] Down 2/6 0 2/7 0 2/8 3 [2H 44min], [5H 37min], [3H 10min] 2/9 0 2/10 4 ホームネットワークのログオン&即ログオフが10分毎に出ていると KP41 相関ありを発見。 Windows ログ・セキュリティ・(タスクのカテゴリ)ログオン ANONYMOUS LOGON (id 4624,4634) ログオン タイプ: 3、 --- 家の中で LAN 経由チョッカイが悪さ。メディア機器の表示消去実施するも表示は消えなかった (bug?)。 ネットワーク探索を無効化、実施。これで、表示も、Log も止まった。 → この規制は、意味的には非常に臭いが、KP41 が止まったのが "Known Folders" と競合した為、判定難。外してみる @2013/03/09 → 03/11 に再発した。臭いことが証明された。
2/11 2 [25 min], [3H 19min] Down, why? アプリケーションとサービス ログ/ Microsoft/ Windows の Known Folders の Log (カスタムビュー・管理イベント内に無い警告。多分、皆さん見逃している。) (何故カスタムビューの警告のカウントにカウントされないのだ。困る。 Bug か?)
パス 'C:\Windows\system32\config\systemprofile\Favorites' にある既知のフォルダー {1777f761-68ad-4d8a-87bd-30b759fa33dd} を検証中にエラー 0x80070002 が発生しました。 (尚 0x80070005 のエラーは弊害なし。→ ウソでした。0x80070005 も id=1002 の時は弊害アリ @2013/05/20, id=1000 の時は弊害なし、多分。)
'C:\Windows\system32\config\systemprofile\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\Start Menu' 'C:\Windows\system32\config\systemprofile\Documents' 'C:\Windows\system32\config\systemprofile\Desktop' 計4個の警告エラー(id 1002) 実は、PC 立ち上げ直後毎回出ていた。 イベントログ「Known Folders」警告につきまして ---- MS 日本の Moderator ---- ハッキリ言って、バカ(∵ 利用一般ユーザに[難解]英文を強いるのは、メーカの資質を疑う。商売以前の問題。) ---- 英文の回答から、回避策(C:\ユーザー\user 下の 対応日本語名 folder を copy & paste )適用したら、err Log 止まった。 ---- KP41 も止まった(?) この問題奥深い ---- 海外を調べたら、ウジョウジョあったワ。 "Known folders" errors in event viewer ダミー folder 作れば (KnownFolders.bat の考え方参考)、err は無くなる、と言っている。 (こっちの方か賢い回避法。md とは make directory で フォルダー作成のこと、  Windows file Explorer で手動で ダミー folder 作成すれば良い。 -- folder 作成時、カタカナ folder を英字にして良いのだろうか? 誰かチェックして。 C:\ユーザー\User からのコピペだとカタカナになる。 ex. 「マイ ドキュメント」 vs 「Documents」) cf. You can eliminate Event 1002 by creating the missing folders manually. in "Known folders" errors in event viewer ---- 量が多過ぎて読むの疲れる。結論は書いてない。
@2013/02/14 記。"Known Folders warning err" 回避以降、 KP41 未発生。 No joke. 朝一の KP41 の正体はこれですね。 つーことは、もう KP41 は起らない。コクヨの予感!!
2/12 0 2/13 0 2/14 0 2/15 0 2/16 0 2/17 6 Flash Player update (11.6.602.168) 後、おかしくなった。 uninstall & 再 install 実施。以後、正常に戻った(?) 2/18 0 2/19 0 2/20 0 2/21 0 2/22 0 2/23 0 2/24 0 2/25 0 2/26 0 2/27 0 10 days no-down 2/28 0 3/01 0 id 1000 or 1002 で 0x80070005発生。対処法ナシ。 3/02 0 3/03 0 3/04 0 3/05 0 3/06 0 3/07 0 3/08 0 3/09 0 20 days no-down 3/10 0 3/11 2 これは、「ネットワーク探索の無効化」を外した為です。 3/12 2 名残? 3/13 0 3/14 0 3/15 0 3/16 0 3/17 2 Flash Player の設定の peer to peer を無効にしたら発生? Adobe さん、再生/ピアアシストネットワークのブロック --- bug あるでしょ? 3/18 0 3/19 0 3/20 8 熱暴走?、掃除した 3/21 0 3/22 1 3/23 0 3/24 6 PC 内 HDD 周辺掃除実施 3/25 0 3/26 0 3/27 5 3/28 11 放っておくと勝手に立ち上がり、また即コケル。10回位放っておくと安定。 何なのコレ。コンデンサがいけない?。そうでも無いみたい。 safe mode でもコケル。 3/29 2 3/30 0 3/31 0 4/01 0 4/02 0 4/03 0 4/04 0 4/05 0 4/06 0 audiodg.exe hotfix 実施 http://support.microsoft.com/kb/2670667/ja 結果はカラブリで効いて無い。 problem with high cpu usage and audiodg.exe (MS Community) 4/07 1 IE の cpu が 50% に時々なり、PC 内温度 31゜C 超え、Fan 唸り出す。-- why? Fix for Windows 'AudioDg.exe' (Posted: 13 May, 2012) --- Kill TaskHost.exe in Task Manager taskhost.exeを切るとどうなるのでしょう? --- task mngr で taskhost.exe の優先度を低に設定した。 4/08 2 4/09 0 4/10 0 4/11 0 4/12 0 4/13 0 4/14 0 4/15 0 4/16 0 4/17 0 4/18 0 4/19 0 4/20 0 4/21 0 4/22 0 4/23 0 4/24 0 4/25 0 4/26 0 4/27 0 4/28 0 4/29 0 4/30 0 5/01 0 5/02 0 5/03 0 5/04 0 5/05 0 5/06 0 5/07 0 5/08 0 5/09 0 5/10 0 cpu の heat sink を外して、洗剤で洗った。グリスもお new 化。 5/11 0 5/12 1 [1H just] Down, 筐体の換気口に布を垂らし、埃よけにしたら、熱がこもってダウン。 5/13 0 5/14 0 Windows7/Vistaの起動高速化&セキュリティソフトの負担軽減 (©ぼくんちの TV 別館) 実施した。 5/15 0 5/16 6 kp41 病気再発?(気温が高くなったので Fan 設定温度を上げたらコケはじめた?) 5/17 4 内 2 回は [9 min just] にコケた。--- 立ち上げ9分後、これ、 Windows Update 臭い 5/18 1 立ち上げ9分後、 avast から Windows 月例重要更新ありの通知あり、「後で」指定後、直後 kp41 発生。 本日は、9 分後を待ち受けていたら、上記状況になり、案の定コケたワ。 つまり Window Update が臭い。管理ツール\サービス Windows Update → 無効。実施。 (-r3. Windows Update\設定の変更 : 「自動更新セズ(非推奨)」だけじゃダメと言うこと。) [今迄、Windows Update →strtup 自動(遅延開始)、status 開始、だった。] 5/19 5 立ち上げ9分後まだ kp41 起る? --- why? 5/20 10 Known Folders の id=1002 下記エラーは、5/8 から毎回同一であった。
パス 'C:\Windows\system32\config\systemprofile\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\Cookies' にある既知のフォルダー {2b0f765d-c0e9-4171-908e-08a611b84ff6} を検証中にエラー 0x80070005 が発生しました。
→ マシンが不調となったタイミングとほぼ同一である。過去を調べたが err mess 内容が毎日同一は皆無。 {2b0f765d-c0e9-4171-908e-08a611b84ff6} の番号が毎日同一なのは少し異常である。 → 8〜70002 で無いがコレすこぶる臭い。 → 〜70002 と同一の対処をしてみる 下記。 cf. You can eliminate Event 1002 by creating the missing folders manually. in "Known folders" errors in event viewer ---- 量が多過ぎて読むの疲れる。結論は書いてない。 May 08, 2009 to April 01, 2013 :直し方サンプル。 C:\Windows\System32\config\systemprofile\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\Cookies の配下には index.dat (15KB) 1 ファイルのみ。 ---- @ C:\Users\User\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\Cookies の配下には、Low フォルダー、と、192 個の 〜.txt (1KB) ファイルが存在 ---A (尚、Low フォルダーの配下には、7,714 個の 1KB の〜.txt ファイル群がぶら下がっている) → @とAの間にフォルダー構造のミスマッチが発生している。 → 対処法: @に手動で、「Low」という名のフォルダーを作成した。folder 中身は空のままで良い。 註: {2b0f765d-c0e9-4171-908e-08a611b84ff6} は FOLDERID_Cookies の GUID 識別子(KNOWNFOLDERID) みたい。 5/21 1 [4H 18min] 後 Down。起きない予定なのに何故コケた? 後遺症? (言いたいから言うが、Known Folders の警告は、MS に対する警告で、原因は bug。早く直せ!! ) 5/22 10 メタメタである。体質が変化している。やはり、タイマーを持っていますね。らじるらじる聴いているだけの 何もしていないときにプッツンしますね(一瞬・唖然!)。 Display のスリープ突入時間 15分が唯一アヤシイ。 スリープなし、に指定変更した。様子見。 5/23 4 5/24 2 2 回ダウンしたが、実は、昨日後半から下記を適用済み。前よりも良くなったみたい。未だ様子見。 「igfxpers.exe」「igfxtray.exe」「hkcmd.exe」を無効とした、 cf. その1:igfxpers.exe, 【さっさと停止させるべきスタートアップ】 ・hkcmd.exe igfxtray.exe igfxpers.exe (Intelグラフィックドライバ関係、コンパネで設定できるので不要) インテル製グラフィックドライバのチューニングトレイですね。 5/25 0 10 日ぶりです 5/26 0 スケジューの Live SOXE (ログオン時、15分遅延)起動 → 無効化(∵私には不要) 5/27 0 5/28 0 5/29 0 5/30 11 再発 5/31 12 気温と相関あり。 SpeedFan 100% 指定でやっとしのいだ(?) 6/01 0 涼しいから? 6/02 0 6/03 1 [6H just] プッツン (over heat?) 6/04 9 暑いから。 Box 内温度 32゜C が境目。 6/05 1 6/06 8 6/07 4 4 回の kp41 後、筐体(Slim tower) と床との隙間を 0.5cm から 2cm へ拡大(高床式)実施。 6/08 0 cpu ファンの風の向きを cpu 放熱板への「吹きかけ」から「吸い上げ」に変更した。 ∵ 内蔵 2 HDD の熱の逃げ道確保の為。cpu 換気口の「吸気」から「排気」への変更。 (筐体前面底には hdd ファン無し換気口があるが、実質 0.5cm の隙間では効いていなかった) (高床式に変更したら、 Temp1 変動が緩くなった。前面下にhdd 2台内蔵, HD0 [C:] 38C, HD1 [D:] 36C) (cpu ファン風向きを逆にしたら、HD0 35C, HD1 34C に改善、但し、 Temp1 は29C が 35C へ改悪) (尚、cpu 温度は、 Core 0= 39C, Core 1= 33C で、以前と同一。) (ファンは3つで、前面下に吸気のケースファン [hdd 真横]、後部下に排気の電源ユニツトファン、 後部上に cpu ファン [cpu 真上]の配置。 また、ファン無し換気口は前面カバー側面下半分両側(1cm×15cml)、前面床に 5cm 四方 [hdd 真下]、 背面上部の中の 半分部分 (2cm×15cm)。 → 今迄は、排気は電源ファン部のみ、でしかも熱逃しにも拘らず下についている。hdd の熱が籠る構造だった。) → hdd 温度を下げたので、感触的には非常に安定している。 kp41 は hdd 温度由来、という話は有るか?。 (私の PC の内蔵 hdd 2 台は、2台裸で並んで(隙間なく)配置されている。イイの?) cf. hdd 原因の kp41 記事を探したが、無かった。パパ先生のブログ hdd sleeping が原因。 が hdd 犯人説としてあったが、私の場合、そんな設定大昔から設定している。 私の PC の場合、「hdd 温度 > CPU 温度」、となるとヤバそうだ。 Western Digital, Seagate の hdd の温度危機管理、狂ってない?。 あるいは、 intel CPU さんが、自分より高温の熱源を感知すると(勘違いして)コケる、とか言う話アリ?。 cf. Seagate Data Recovery Information (Professional Hard Drive and Flash Data Recovery Services) [my hdd is "ST3250318AS" Barracuda 7200.12 (7200RPM, SATA-300 interface), 250GB ] Another common issue with Seagate hard drives is damage to the components on the cirquit board (PCBA). Hard drives in general are very vulnerable 脆弱{ぜいじゃく}な to overheating, power spikes and surges. Bad power supply unit combined with power streak 気質 is usually enough to burn spindle motor controller driver(SMOOTH chip) on the logic board. If this occurs the computer would reboot itself or shutdown completely, you would normally notice acrid smell 刺激臭 and when powered on the drive would not spin up at all. → これの一歩手前の現象カモ? 6/09 0 6/10 0 PC内のエアーフローは、下から上、前から後ろが基本。 -- YES. (by Kernel-Power 41病って知ってます? ) パソコンの熱暴走に気を付けよう! (©桜PCの役立つパソコン情報) --- cpu fan の排気換気口と壁との距離を 3cm 増やしたら、Temp1, HD0 が 1C 下がったワ。(スゴイ!) 6/11 0 Temp1 31C, Temp2 23C, Temp3 25C, HD1 31C, HD0 33C, Core 0 39C, Core 1 33C cf. One of the biggest dangers to computers and hard disk drives (HDD) is heat. ■Take you system off the floor when possible. The dust levels are high down there. cf. The mystery of the rebooting PC --- Air flow is important for ALL parts of our PC (CPU, Graphics Cards, Hard Drives AND Power Supply). 6/12 0 6/13 0 6/14 0 自作PCエアフロー検討室 PC Considering Air Flow 6/15 0 6/16 0 cf. hdd アルミ箔を10枚も重ねると立派なヒートシンクになりますので... cf. 放熱のため、ハードディスクと側板内側の鉄板の隙間にアルミホイルをはさみ... (SX280 発熱対策) cf. 『HDDの上部に設置するヒートシンク』 のクチコミ掲示板 6/17 0 6/18 0 6/19 0 6/20 0 6/21 0 仮説:私の PC の KP41 は、hdd overheat をトリガとする cpu hardware down である。 理由:SpeedFan の hdd 設定の 100% 閾値温度を 39C に下げたら以後 KP41 未発生。 6/22 0 6/23 0 6/24 0 6/25 0 6/26 0 6/27 0 6/28 0 powercfg -requestsoverride は効かない。 --- bug です。 昔からそうでした。 IE を長時間使用していると、adobe flash player がらみで Display の sleep 指定しても効かなくなる。 ・通常状態: C:\Windows\system32>POWERCFG -requests SYSTEM: [DRIVER] Realtek High Definition Audio (HDAUDIO\FUNC_01&VEN_10EC&DEV_0662&SUBSYS _1028043E&REV_1001\4&32649f93&0&0201) 現在 1 つのオーディオ ストリームが使用中です。 ・長時間後: C:\Windows\system32>POWERCFG -requests DISPLAY: [PROCESS] \Device\HarddiskVolume3\Program Files\Internet Explorer\iexplore.exe Adobe Flash Player SYSTEM: [DRIVER] Realtek High Definition Audio (HDAUDIO\FUNC_01&VEN_10EC&DEV_0662&SUBSYS _1028043E&REV_1001\4&32649f93&0&0201) 現在 1 つのオーディオ ストリームが使用中です。 AWAYMODE: なし。 の状態に陥る。 ----- 黄色の部分が現れて、sleep 指定しても妨害し、sleep 不可状態となります。 powercfg -requestsoverride PROCESS \Device\HarddiskVolume3\Program Files\Internet Explorer\iexplore.exe DISPLAY を実行しても改善されない。 ----- bug です。 IE を一回切って、即立ち上げて、「Reopen last session」を実施して、切断前に戻す、の ダミー操作しか回避策ナシ。 (IE or powercfg のいづれかの bug です) Laptop screen doesnt shut off or dim under windows 7 ---- この記事はウソです。-requestsoverride は無視されます。 6/29 0 6/30 0 7/01 0 7/02 0 7/03 0 7/04 0 7/05 0 7/06 0 7/07 0 7/08 0 7/09 0 7/10 0 7/11 0 7/12 0 7/13 0 7/14 0 7/15 0 7/16 0 7/17 0 7/18 0 7/19 0 7/20 0 7/21 0 Yahoo ニュースのサイトで、映像ニュースを見ようとすると「現在ActiveXが無効になっています」エラー発生。 原因切り分けのため、 Google Chrome を一時的にインストールして、 yahoo ニュースを見たら、OK。 ということは、 IE9 が壊れているか、 IE9 bug. ---- IE9 アンインストール&インストール→改善セズ。 IE10 に上げたが、やはり NG。 そもそも、「ActiveXが無効です」と表示された の中に IE10 が無いのがオカシイ。 でも、何かの拍子に直った。犯人は次。 Tools/ Manage add-ons/toolbars and Extentions/ の中の次の2個を変更(何故か、同じのが2つある) Microsoft Corporation/ Windows Media Player の Disable → Enable  --- wmpdxm.dll Microsoft Corporation/ Windows Media Player の Disable → Enable  --- wmp.dll したら、OK に変わった。 ---- どうして、Media Player が関係するの? 訳分からない。 (尚、Internet Options/ Security/ Enable Protected Mode、を on にすると、NG → コレ、非常に問題。Yahoo の方の造りを直すべきだと思う。) しかし、テレビ朝日の動画は、Tools/ Manage add-ons/toolbars and Extentions/ Adobe Systems Incorporated/ Shockwave Flash Object Disable → Enable、 が必要。 ---もうメチャクチャですワ。 同じ IE でも、NHK, YouTube, ニコニコ 等の動画は皆セッティング不要。つまり、Yahoo = バカ。 7/22 0 7/23 0 7/24 0 7/25 0 7/26 0 7/27 0 7/28 0 7/29 0 7/30 0 7/31 0 8/01 0 ie10 を ie9 に戻した。∵ 時々サイトアクセスが死んでいるタブがある。 多分 bug (ie9 では未発生)。 勝手に切断してもらっては困る。セッション管理乱れ? win8 + ie10 のtab max 数は 10? とかあるの? 私のOS は win7 なんですが。 非互換 bug ですね。MS さん、test して下さい。 tab数常時 15 以上, 実 memory 2GB --- 他の人の意見を探したが、日本には無かった。 海外 Google にはあった。下記の人のが私の現象に似ている。 Comment #221 by: AXT on 21 Apr 2013, 20:18 UTC reply to this comment Windows 7 64bits, Internet Explorer 10.0.9200.16540 with update versions 10.0.4. One Big Bug: When I open two or more tabs sometimes when closing one random tab it makes internet explorer to close itself. Very annoying thing! GRRRR 8/02 0 8/03 0 8/04 0 8/05 0 8/06 3 kp41 just 19:00 に発生。雷で停電かとも一瞬思ったが、kp41 だった。 心当たり全くナシ。勝手に立ち上がって、またコケタを3回反復後、安定。 8/07 5 真夏日の影響。 8/08 2 8/09 18 朝一、ワザと立ち上げ直後状態のまま放っておいて、6分後。コケタ。 10回ぐらいコケタ。熱対策で筐体のカバーも外した。でも NG 。アヤシイのは、次だ。 コンパネ・サービスから Windows-Update のサービスの状態を 「無効」 に変更した。 つまり AP 自身、出入り禁止にした。 @16:00 しかし、その後も kp41 発生。 safe mode 下でもコケル。 その後、 avast クイックスキャンとフルスキャン on demand 実施。 何と、フルスキャン で malware 4 個検出。シールド行き。→こんなの初めて。 この malware と kp41 関係アリ?。 malware の名称等は不明。 Folder の場所は、Sun/ java 1 個 と Free ware (AutoGear) 3 個 だった (?)。 → 以後、安定 why? 8/10 5 原因は、やはり猛暑みたい。temp1 = 39C 以上。 core0 39C より高い。コレ異常。 cpu 温度より、筐体内外気温の方が高い。∵今は、カバー無し。 8/11 11 cpu fan の風向きを下向きにした。団扇で外から仰ぐ感じ。4C 下がった -- @。 8/12 1 午前の down 1 回後、筐体の上下を逆にした。 hdd 位置が前下から前上に変更。-- A hdd の熱が cpu の方へ行かない様になった。 cpu は今は、奥下。 hdd の真上の昔の底には、換気口あり。 air-flow が最適化された。→ すこぶる安定。 (私の intel cpu は、hdd の温度が高くなるとコケる因果性がある。欠陥 cpu ? ) 8/13 0 @&A 以降安定。 DELL air-flow 設計不備。 8/14 0 猛暑にも拘らず、発生いたしません。 8/15 0 猛暑 8/16 0 猛暑 8/17 0 猛暑 8/18 0 猛暑 8/19 0 猛暑 8/20 0 猛暑 8/21 0 猛暑 8/22 0 猛暑 8/23 0 雨降った、 楽 8/24 0 8/25 0 涼しい 8/26 0 涼しい 8/27 0 涼しい 8/28 0 8/29 0 8/30 0 8/31 0 暑い、風が熱風 9/01 0 9/02 0 9/03 0 9/04 0 9/05 0 9/06 0 9/07 0 最近、1回クリックしただけなのに、反応が良すぎて?ダブルクリックになってしまう。 ChatteringCanceler2.1 freeware の適用@、直ったみたい。 コントロール パネル\ハードウェアとサウンド\マウス、のプロパティで再現テスト。 @なし:click, dclick のテスト。click で pageの漫画icon が開くことアリ。 @あり:正常マウス動作している。この freeware 優秀。 9/08 0 Olympics 2020: Tokyo wins race to host Games 9/09 0 9/10 0 9/11 0 9/12 0 9/13 0 9/14 0 暑い 9/15 0 9/16 0 9/17 0 台風一過、寒い 9/18 0 9/19 0 9/20 0 9/21 0 9/22 0 9/23 0 9/24 0 9/25 0 9/26 0 9/27 0 9/28 0 9/29 0 9/30 0 10/01 to 31 0 11/01 to 30 0 12/01 to 31 0

2014

***** 2014 **** 01/01 to 31 0 02/01 to 27 0 02/28 3 本日暑い。 案の定、CPU を見たら綿埃だらけだった。掃除した。多分直った。 03/01 to 05 0 03/06 2 寒くは無い。HDD の方の fan も掃除した。 why? 03/07 to 6/14 0 06/15 3 06/19 8 06/22 1 06/25, 26 2,2 07/01 1 07/15 1 07/25 3 ( hot day) 07/26 17 (very hot day), 07/27 6 ----- 今日は日が悪いのかと途方に暮れていたのに(一時間半の間に5回発生)、アイコンキャッシュを再定義したら、ピタリと止んだ。完全に当たり。何コレ。 after rebuilding icon cache(= delete IconCache.db), becomes good. kp41 has stopped. New fact: IconCache.db destroying --- it causes kp41 ???? アイコンキャッシュ是正後、部屋温度は更に上がり PC 環境は前より悪化したのに kp41 は止まった。完全に因果関係が有る。 cache が乱れていると cpu 気まぐれ無駄食いが発生し、電源が落ちる。とか。---- MS よ、bug 直せ。 再発した。 avast full scan したら、なんと9個もあった  ----- 処理したら、チェストに移動 ファイル名  危険度   ステータス C:\Users\User\... \wpm.exe 高   脅威:Win32:Agent-ATRV [trj] C:\Users\... \ProtectExtension.exe 高   脅威:Win32:Spacekito-C [trj] C:\Users\... \ProtectExtension.exe 高   脅威:Win32:Spacekito-C [trj] C:\Users\... \11220641_stp.EXE 高   脅威:Win32:SMalware-gen C:\Users\... \16037026_stp.EXE 高   脅威:Win32:SMalware-gen C:\Users\... \ProtectExtension.exe 高   脅威:Win32:Spacekito-C [trj] C:\Users\... \ProtectExtension.exe 高   脅威:Win32:Spacekito-C [trj] C:\Users\... \ProtectExtension.exe 高   脅威:Win32:Spacekito-C [trj] C:\Users\... \ProtectExtension.exe 高   脅威:Win32:Spacekito-C [trj] 07/28 0 大雨・ cool ジャンプリスト(Jump List) 無効化 後。 07/29 7 7/28 のみ快調。 7/29に入ったら、メタメタ。 safe mode (+ ネツトワーク)、safe mode (+ コマンドプロンプト)経由後安定? ----- ダウン → safe mode (+ コマンドプロンプト)、then, Ctrl+Alt+Del で抜ける、をかますと、良くなる。  why? cf. 頻繁に固まるPCセーフモード起動後改善これで良い? ---- ex. safe mode 環境下走行最低10分様子見後、reset(再起動) で戻す。 --- たたりを鎮めるには、 駄目押しの 2 種の safe modeをかます。 --- ------------------- コンテンツ ソース <mapi://{S-1-5-21-1255579846-3666290920-2925401750-1000}/> にアクセスできません。 コンテキスト: アプリケーション、 SystemIndex カタログ 詳細: サーバー エラーが発生しました。サーバーが利用可能かどうか確認してください。 (HRESULT : 0x80041206) (0x80041206) /アプリケーション/Search/3036/警告/ cf. URL はこの更新で既に処理されています。(0x80040d0d) (©禁煙できないSEの独り言) 上記のようなイベントメッセージを受け取った場合、 コントロールパネル > インデックスのオプション > 詳細設定 で【再構築】してしまうと解決することがある。 ----- スバライシ!! → これって、event viewer の knownfolders の警告や、ライブラリ内 folder 削除時の ゴミ警告発生にも関係している、と思う。 jump list にも関係していると思う。 Jump list 機能は、 kp41 の首謀者 (mastermind) の可能性がある。 ∵ win7 新機能、一定期間後 Jump list 乱れ発生。bug。 7/30 0 やっと普通に戻りました。 7/31 4 HDD/ CPU の Fan のゴミ掃除をした。HDD 39°/ 40° になるとコケ易い。室温と相関アリ。 (cpu チラーを外してみたら、チラー裏に綿ほこりが沢山あった。グリース取り換えず戻した。) Yahoo textream/ Windows に「kp41 の犯人」というスレッドで投稿しました。 http://textream.yahoo.co.jp/message/552000251/b82ff9139cc43477820b0fe8209efd76 しかし、 ---投稿後 HDD over heat で kp41 2回発生。---とりあえず、投稿取り下げはしない、とする。 8/01 4 8/02 4 猛暑 8/03 2 猛暑 8/04 9 猛暑。参りました。もうノイローゼ状態。今迄の設定の総復習をしたら、 device manager/ lan adapter/ 節電 on, が、なんとなく怪しいので、 off にしたら、ピタリと止まった。 (でも、涼しいときは on で問題ないのに何故だ?。 cf. デバイスマネージャーのネットワークアダプターの電源の管理から「電源の節約のた... --- この人観察力鋭い。多分 win7 は notebook の場合本体の温度を check しており、熱が こもってくると、それを察知し、本体電源を勝手に切る。 そのロジックが desktop でも走る。 猛暑日と本体に熱がこもっているなんて区別できないので、猛暑日はコケまくるのだ。 ------ 非常に面白い。説明がついた。) 8/05 3 猛暑。bios = Low power mode: Disable で、朝一kp41, 通常 kp41 発生。 device manager/ network adapter/ advanced tab/ magic packet 指定を none にしたら止まった。 8/06 0 猛暑, 温度計 temp1 = 35/36°, HD0 = 38/39°, HD1 = 36/37° ( Core0 = 39°) 8/07 0 猛暑 8/08 1 朝一 23 分後 kp41 & 自動起動、発生。朝一は cool な気温。らじるらじる、のみ中。 Wake Up Capabilities = none ではいけないのか。既定値は both。 - Wake Up Capabilities (choices are: Both, Magic packet, None, Wake Up frame) - WOL Speed (choices are 10Mb, 100Mb, Auto, Lowest Speed Advertised) cf. Windows 7: Wake-on-Lan & Windows 7 Pro none 指定で、目茶苦茶 coding の大半を回避・迂回 (workaround)できたので、これで良し、とするしかない。 相手はキチガイなんだから。理屈は通じない。 BIOS の周辺装置の電力制御まわりの設定も同期変更することにした。これで、100% 隠ぺい可となるかも (?)08/09 0 cool, 台風11号が来ている。 cool なので再現テストにならない。 08/10 0 warm, 台風は関西を通って日本海に抜けた。 08/11 0 warm, 台風一過 デバイスマネージャーに掛けていた、規制を全廃し、戻した。 ∵ bios power management 規制で全て cover される i.e. 結果的に、主な規制は -r5. と BIOS (power management) のみである。 08/12 0 cool, 甲子園高校野球開始・面白い 08/13 0 warm 08/14 0 hot (もっと暑い方が本当は良い) 08/15 0 ほぼ猛暑 08/16 1 涼しい, 立ち上げ 9 時間後 kp41 再発 --- why? らじるらじる中, Device Manager 規制を戻した。 08/17 0 -r18, -r19 追加 08/18 0 hot 08/19 0 猛暑 08/20 0 猛暑 08/21 0 猛暑, temp1=36°, hd0=39/38°, hd1=37/38°, core0=39° 08/22 1 猛暑, cpu depend task causes kp41. bios suspend mode should be s1 in stead of s3. 08/23 0 猛暑 08/24 0 暑 08/25 1 少し涼しい、朝一 25 分後 kp41 (自動再起動ナシ)発生 -- why? 気まぐれ kp41 直ってない。 スケジューラ Googleupdate 数回/日、を、1回/月 に変更した(無効化法は今の所ナシ)。 もうヤケクソ[hidden func.]: システム無人スリープ タイムアウトの AC=10分, DC=2分 を∞に変更当たり☞ 高パフォーマンス plan 下[hidden func.]:デバイス アイドル ポリシー (AC,DC) = (1,1) 化, 既定値(0,1), 今迄(0,0) --- 実は (0,0) は、NG という話は1年前から有ったが、再現しなくなって、チョチョ切れになっていた。 【私は、小保方晴子さんの様な天才では無いので、メモを残していないと何も出来ない。だから基本的には全てをメモっている。】 最終的には『電力の節約のために、コンピュータでこのデバイスの電源をオフにできるようにする(A)』を、有効化する。 (∵ 電力不足で失速する状況で、周辺装置は節電しない、は、そもそもオカシイ) 朝一が再発したので、前回対処の S3 → S1、はハズレ(しかし、弊害ナシ)。もう少し様子見。 08/26 0 涼・寒 Dev. man. の Network Adapter, USB Root Hub の「節電のため computer でこの dev. の電源 off 可」の有効、に戻した。 BIOS の suspend mode を S3 に戻した Google Update の目障り event viewer が未だ出ていた。スケジューラを月1だけでは NG。 サービスの Google Update「スタートアップの種類」 = 自動(遅延)が原因、手動 に変更した。 08/27 9 朝立ち上げ 9.5H 後、kp41 多発。原因は、デバイス アイドル ポリシー をイジッたせい。 全て少し前の状態に手で戻した。 また、usb selective suspend 無効化が, (Ac/Dc) =(0,1) 指定になってること発見。(0,0)にした。 デバイス アイドル ポリシー (AC,DC) = (1,1) 化, 既定値(0,1), 今迄(0,0)→ 既定値(0,1)にして様子見。 綱渡りをしている感じ。非常に危険な OS である。突然狂った。トリガー不明。safe mode 下でも簡単にコケた。 キーボード強打でもコケる。立ち上げ即 down、コンセント抜くもたびたび、自動再起動もあり、もうメチャクチャ 実験メモ帳の MS-Word ファイルが破壊され、自動回復toolも失敗し失った。4月のイメージ に戻した。4ケ月分が消えた。------ Ms-Word に backup 機能があり、.asd file として 10分間隔で save されていた。助かった。 cf. 「Kernel-Power 41」は、発生しなくなりました(2013年11/12更新)((C)けん坊’s写真館へようこそ) ↑ この人の言うこと正しい。 08/28 3 涼 08/29 6 涼 「usb selective suspend」 や「ハイブリッド スリープを許可する」の様な大きな設定変更 をすると、次の日、朝一 kp41 and 自動再起動 and kp41 コケまくり、が発生する様だ。 これは readyboot の過去5世代の立ち上げ環境が全て更新されるまで続く様だ。 従って、Safe mode 下で5回以上 rebootをわざとさせると、タタリは消える (?)。 C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot下の5個(5世代)の .fx ファイルの日付が全て新しくなったら安心。 キーボード、ネットワークアダプター、内蔵 HDD が S1 のみ対応であることが判明。 bios で suspend mode = S1 と改めて設定し直した。 08/30 3 涼 suspend mode = S1 は使い物にならない。 3 回とも mouse scroll 操作中に kp41 発生 S3 に戻した。朝一は前日最後の落とし方が、start menu/ シャツトダウンボタン、で、 これが powercfg -q によると、UIBUTTON は、0 = sleep 機能になっている、のが原因かも。 (∵ Desktop だが Note PC のロジックが動いているとすると、sleep になる。) sleep でなく 2 = shutdown に正した。様子見。(2 = shutdown + S1, でも kp41 発生) 昔、2 = shutdown としたら kp41 多発した、は今思うに、2 = shutdown 以外の複合原因だったと思う。 08/31 4 涼 09/01 7 cool S1 でも mouse click で kp41 発生。理由不明。bios S3 に戻した。 09/02 8 warm マウスを分解し掃除した(ホイール左軸、軸受、近傍、下床に綿埃アリ)。 cf1 DELL MS111マウスを分解する , cf2 Inside an Optical Mouse (私の MS111 scroll wheel は、バネ無しで、もっとシンプル、上の cf2 に近い形。で分解は楽。) mouse 由来の kp41 (S1, S3 とも)は、この故障マウスが原因。 つまり、埃だらけのマウスで kp41 は簡単に再現できる。 誰か、 kp41 発生のマウスか否かを診断できるツール (soft or HW) を作って下さい。 多分、HW 不正信号か、不正電力消耗を誘発、等が発生している。 このマウスは、はた目には、少し感度が鈍くなっていたが、普通に使えていた。 何故か、掃除後、 kp41 は1回発生したが、止まった模様。様子見中。 (光学式マウスは埃はたまらない、という話はウソ。--- ものによる。 私のは、ホイールと蓋の穴の隙間が 1mm 以上あり、いくらでもゴミが入る構造。) 09/03 4 warm S1 and Sleepアリ(-r5. 未適用)にしたら止まった。 (S1 or S1) and (Sleep ナシ and 休止ナシ) では、いくら tuning しても kp41 発生。 why? 疲れる。HW 由来、OS 由来の kp41 が有るということ。で、昔と発生条件が違う。 違いは Hidden opt. の dev. idle policy (0,1)→(1,1) 位しか無い。過剰指定? ひと段落ついたら、S1 + (-r5. 適用) 再度試すとする。もし、 kp41 が起こると、 それは、-r5. がらみの OS bug と言うことになる。∵ もう HW error は無いので。 (今だから思うが、-r5. は多分すごいことはやっていない。休止までの idle time = ∞, かつ、 start menu の「スリープ(S)」の gray 色化、しかやっていない。) だから、-r5. 適用/未適用で差が出るのはオカシイ。理屈に合わない。 09/04 2 cool 09/05 6 cool 09/06 ★SMB の無効化はできなそうなので、ファイルとプリンターの共有を無効にした。 ★Computer Browser サービス 手動→無効化  Remote Desktop Configuration 手動→無効化 (朝一 kp41 は SMB[Server Messs. Block] が時刻特定では一番臭い。下位の ゴミ service を殺す) ★Windows Defender サービス 自動→無効化。 ★AD RMS Rights Policy Template Management (Automated) スケジュール・無効化 09/06 15 午前中 event viewr に載った kp41 15個。メモリ挿し直し後の、午後以降ゼロ。 09/07 2 cool, 朝 4時just kp41。何かの サービスと連動臭いが不明。また、11時頃 reboot 後 13分に kp41 発生。 基板の掃除後未発生。 09/08 1 cool, cpu も外して付近を掃除、グリースも お new 化。 09/09 8 cool, 基板掃除・メモリ slot 換え後も再発。 usb suspend 無効。MS-WORD 記録 file 消滅した。疲れる。 kp41 は HW 掃除で緩和されるが、やはり真の原因は soft の模様。usb suspend は候補。 実験記録を無くしたので、堂々巡りしている。勿体ない。 09/10 9 cool, 信じられない、未だ kp41 発生する。電源 unit を掃除した。止まったか? 09/11 2 cool, radiko 聞き取り中のスリープ復帰直後の click 時 kp41 発生 09/12 0 cool 09/13 0 cool 09/14 0 cool 09/15 0 warm 09/16 0 cool 09/17 0 cool 09/18 0 cool 09/19 0 cool 09/20 0 cool 09/21 0 cool 09/22 0 cool 09/23 0 warm 09/24 0 warm 09/25 0 warm 09/26 0 warm 09/27 0 cool 09/28 0 cool 09/29 0 cool 09/30 0 warm 10/01 0 warm 10/02 0 warm 10/02 to 10/21 0 10/22 1 10/23 1 10/24 4 10/25 1 10/26 11 10/27 2 10/28 0 ------ on 2014/10/28 Dell PC、Kp41 歴4年、止まっていたがまた再発し始めた。 例によって、掃除したが、再発。ふと疑問に思った。 AcBel 電源 unit 内の IC の角の2本足の隙間がホットボンドで埋まっている。※ そんな IC が3個もあった。意図的(?) どう考えても合点がいかないので、全て切り取った。 そしたら、 kp41 は止まった。 これは、中国の陰謀か? ※ このホットボンドの塗り方は正しいのか? --- 誰か教えて。 私には、悪意的に見える。 ---------- 調べたが、IC のピンやIC の裏側の隙間は、放熱の為に風通しを良くしておかなければならない。 コンデンサの底と足にホットボントを埋めるのは、グラつき防止で OK とのこと。 IC の底にホットボンドを塗る話は、どこにも書いてなかった。 そもそもは、ヒイル鳴き防止のために、コイルや、その固定関係部に塗るが本筋 らしいが、私の PC に関しては、コイル周りのボンド量はほんの少しであった。 電源の中身はこうなっている! D.ホットボンド 電源のカバーを外した写真を見たときに気になる点の一つがいたるところに塗られたホットボンドだろう。 このホットボンドを多用するのは、装着したチップなどの固定や熱結合の必要がある場合だけでなく、 限られた体積の中に安全に部品を固定するための実装上の都合である場合も多い。 ホットボンドは熱に強く、通電もしないので多少不格好に見えることがあっても品質に影響はないと思ってよい。 ---- でも、IC チップに関しては、ボンドを塗るのはいけないと思う。 cf. 機械の基盤にホットボンドをつけても大丈夫ですか? 大丈夫です 一応ICチップが熱を持たないように気をつけてください   だって。 10/29 0 10/30 0 10/31 0 11/01 0 11/02 0 11/03 0 11/04 1 kp41 11/05 0 11/06 0 11/07 0 11/08 0 11/09 0 11/10 0 11/11 3 11/12 1 11/18 1 11/22 1 11/25 1 11/26 1 11/28 1 12/9 1 12/14 数回 12/17 2 12/19 1 12/20 1 12/23 1 12/25 1 12/26 2 12/27 2 12/28 8 12/29 3 12/30 to 1/3 0 サービス Shadow 2つ 無効化 & らじるらじる IE 化 1/4 2 サービス Shadow 2つ 無効を手動に切り替えたら、 kp41 再発。コレ 犯人。 Microsoft Software Shadow Copy Provider (swprv) --- disable Volume Shadow Copy (VSS) --- disable

サービス Shadow Copy 2つ 無効 環境 没・関係無い 生き

1/5 0 サービス Shadow 2つ 無効化 (Save/ Restore 時は、事前設定要。それ以外の運用時は無効のままで良い) 1/6 to 1/13 0 1/14 1 朝一で、PC 掃除(定期メンテ)後、立上げ 15 分後 kp41 発生。電源を抜いたことに、起因?。不可解。 1/15 to 1/16 0 1/17 6 1/18 to 1/24 0 1/25 8 1/26 0 1/27 2 1/28 to 1/30 0 1/31土 1 2/1 0 2/2月 9 2/3火 2 2/4 0 2/5木 1 2/6金 2 2/7土 4 2/8 0 2/9月 4 2/10火 4 safe mode 下でも発生。マウス掃除した。 2/11水 3 2/12 to 2/13 0 2/14土 3 Windows Update サービスを「手動」から「無効」に変更した。 他の無効化したサービス同様、必要時、事前に「手動」に戻すこと。とする。様子見。 手動なんて、何も対処していないに等しい何故、手動にしたのだろう。忘。 windowsupdate.log を見ると、2/9に走っていますね。時々呼ばれて、裏で動いている模様。 あるいは、kp41 のとき常に log 出す前にコケているのかも知れない。 2/17 現在安定。 why?。不思議。やはり、Win Update が裏で悪さしている可能性大 今回の kp41 は、大昔のオーソドックスな症状に近い。立ち上げ後、10分、30分、1H後があやしい。月曜日があやしい等。 マウスクリックと kp41 トに相関があるので、マウスにポリプロピレン袋の中に入れた。 2/20 現在安定。もう完全に犯人は win update ですダ。 2/15 to 2/19 0 2/20金 7 やっぱり NG 2/21土 7 2/22日 6 2/23月 6 30 分間で 5 回発生※。完全に狂っている。しかし、10 H 放電したら、(少し)安定。 (?) この環境は、神が私にくれた好機である。 ※:KB2549760 の hotfix (err 判定時間 12 sec が 5 sec 化 bug) を適用したが、寝耳に水の状況だった。 掃除をすると、少しましになったのはホコリを取ったからでは無く、放電期間を作ったことに意義が有ったらしい。 つまり、掃除などセズに(∵ 埃も無いし)、放電期間を設けると安定する。が、真実だったノダ。 2/24火 3 立上げ5分でコケル。 event viewer など全く役立たず。 process explorer ニラメッコしかない。 開始5分間に犯人がいる。WmiPrvSE.exe 挙動不審、こいつ、明らかにオカシイ。 WmiPrvSE.exe WMI (Windows Management Instrumentation), DCOM がらみ cpu率が高いので、 AutoGear で優先度を「低」に設定するようにした。様子見。 Wmi Provider SErvice の略。 (= WMI Provider Host) WmiPrvSE.exe の評判を web 調査。完全にチンピラである。なぜ、kp41 との関係が騒がれないのか不思議。 Windows7 で WmiPrvSE.exe が tzres.dll に頻繁にアクセスしている(一応解消) WmiPrvSE.exe CPU consumption ---- コレ、すごい。 「net start winmgmt」では駄目なの? by DG3 January 16, 2013 If you 'Restart' (not Stop then Start) the service "Windows Management Instrumentation" in the Services panel then the 'WmiPrvSE.exe' activity drops almost to zero. All of the dependent services will automatically get restarted if you use the 'Restart' option. タスクマネージャから WmiPrvSE.exe が消えた。 Process Explorer で 3 sec 周期で 瞬間的に cpu top になっていたミットモナイ現象、が消えたワ。 これ、win7 の kp41 と関係あると思う。 tb [感想:WmiPrvSE.exe という Task は、task mngr で見ると、立上げ直後、現存し、cpu をピコピコ喰っていますね。 しかし、これは、死んだはずだよお富さん、なのかも知れない。サービスの一時停止・再開を実行すると、消える。 面白いネ。つまり、管理上は、幽霊だったのかもしれない。つまり、管理がメチャクチャで信用できないと言うこと。] また、 "WmiPrvSE.exe kp41 win7" で Google したら、 717 :名無し~3.EXE:2012/10/31(水) 01:36:59.59 ID:YGoy0j4B 【OS】Windows7Pro 64bit 【メモリ】(1*3)+(2*3)=9GB 【原因】ntoskrnl.exeが原因と思われるも具体的には不明 突然ブルースクリーンになり再起動、約10分から30分後またブルースクリーン発生を6から9時間ごとに繰り返します 直前の操作は様々で特定の要素によって落ちることは無いと思います。 三日前から急にこのような状態になりました。 よろしくお願いします。 ..... とりあえずWmiPrvSE.exeってのが落ちてる原因みたいだけど もろ、 私の kp41 と同じ症状だヨ。-- 2012年 だって、誰も気が付かなかったの?。 コレ kp41 だよ。 ----- この 2ch、 回答していませんね。直ったの?。 cf. WmiPrvSE.exe high CPU Usage FIX !! (YouTube; 2014/02/12 に公開) --- これ、今や半常識なのカモ。  ( |--- 実は、「サービスの一時停止」&即、「サービスの再開」の方が賢い。∵依存サービスの有無配慮不要。 I found.) ---- 世界中の user がこの操作をするのか?。これは、 MS の bug だろうが。MS は何故、直さないのだ。馬鹿か。 しかし、この WmiPrvSE.exe (NETWORK SERVICE) が居残って、net pause すると何故消えるのか不思議である。 net stop は本当の停止で死ぬので、居なくなるのは分かる。しかし、 pause は、sleep に近い。 もともと居残ること自身がオカシイので、訳分からんね。面白い。----- 実は、弊害アリ。 cf. WMI Provider Hostとは? (Yahoo! 知恵袋, 2014/10/8, Win8.1Pro)--- MS 日本に聞いても無駄だよ。∵アホだもん。 ここは アンカー名 "mastermind" です。

これで、 kp41 の犯人は分かりましたね。 MS の bug です。 on 2015.02.25   【 MS よ。 1億円くれれば、私の PC 貸してあげても良い。】

net start winmgmt」では駄目なの? → 要求したサービスは既に開始されています。だって。 KB2832248  Wmiprvse.exe メモリ リーク 日本語の頁から hotfix 要求しても、 E-mail は英文だったね。 良くないね。MS 日本は無能だ。恥ずかしくないのか。 また、英文も不親切。 DownLoad の画面で、KB2832248 以外に2つ余分な run を要求。説明なし。無視した。良くない。 WMI 再起動して、Wmiprvse.exe (NETWORK SERVICE)を殺していて、Chrome 起動したら、コケタ (= kp41)。コワイ。 NETWORK SERVICE を殺すのは、まずいんじゃないの? WMI 再起動では、下記を終了・開始している。 ---- その結果、Wmiprvse.exe は消える。 ということは、そもそも Wmiprvse.exe は、何をしていたの。 時刻補正のゴミか?。CPU かなり改善したヨ。 Security Center IP Helper これらのサービスを再起動しますか? はい、いいえ 要は、次の Batch file に過ぎない。(not Stop then Start)なんてウソだネ。Stop then Start だよ。 Rem *** Stupid41.bat (仮称)、管理者権限で実行、立ち上げ 32分後、0.51H 周期、自動起動 *** REM -- Security Center 等はサービスを「無効」としたので、REM 化した。 -- REM net stop "Security Center" REM net stop "IP Helper" net stop Winmgmt net start Winmgmt REM net start "IP Helper" REM net start "Security Center" pause exit (上記 batch と、service manager からの操作との等価性は、event viewer の log で確認済み、である。) ( SC コマンド、なるものがあるらしいが、.... 難しそうなので止めた。) [ Batch のとき、kp41 発生するみたい。 サービス tool からだと OK みたい。why?, user id が違う? とか... -- 検証中, 両方ともやはり、コケる。つまり、等価。 1H 周期追加後は、何故かコケない。] [ つまり、WMI 環境を定期的に初期化し直すと、kp41 は発生しない。完全なる OS bug。 ] cf. サービスを開始、停止、一時停止、再開、または再起動する (・[サービス] を使用する、・コマンド ラインを使用する) cf. Windows Vista でサービスを管理する 停止せずに一時停止する ここは、アンカー名="stupid_bat" です。 ■ 改良版 ( 0.5H サイクリック の追加実行は不可欠です。 ∵不正環境は立上げ直後、のみならず、その後に発生する場合が存在。) Rem *** Stupid41.bat (仮称)、 管理者として実行。 別名:2行バッチ。 Rem   立上げ 3分後および、その後 0.5H サイクルで自動走行 *** net pause Winmgmt net continue Winmgmt pause 能書き:この、小手先操作は、WMI サブシステムの乱れを30分毎に監視し、もし必要ならば、初期化する。      また、依存サービスの停止はしないので、その配慮は不要。またその分、高速。】 ------------------------- 尚、 WMI のサービスの property で、現在の依存関係のサービスを調べたら、Internet Connection Sharing (ICS) も入っていたが、これは「無効」にしてあるので、無視して良い。また、再起動の時に名前が無かった。 KB2617858 hotfix: Unexpectedly slow startup or logon process in Windows Server 2008 R2 or in Windows 7 の WmiPrvSE.exe bug も適用する。----- 外した。speed fan 起動遅くなった、 kp41 再発するようになったので、外した。 (This should resolve the slow startup by preventing unnecessary validations of the WMI repository. --- 不必要な厳密チェックの為 cpu 食い過ぎ、を直す、らしいが、私のマシンとは相性が合わないので、外す。) ----- 【 実行 mess. 雰囲気 】 「echo %date%, @%time%」 の行を頭に追加した例。
C:\Windows\system32>Rem This is "Stupid_Pause.bat" , 管理者として実行、のこと。@ mH delay、@nH cycle C:\Windows\system32>Rem WmiPrvSE.exe の常駐を解く回避策である。 つまり、kp41 犯 人を抹殺する。 C:\Windows\system32>echo 2015/03/10, @ 9:28:44.15 2015/03/10, @ 9:28:44.15 C:\Windows\system32>net pause Winmgmt Windows Management Instrumentation サービスは正常に一時停止されました。 C:\Windows\system32>net continue Winmgmt Windows Management Instrumentation サービスは正常に続行されました。 C:\Windows\system32>pause 続行するには何かキーを押してください . . .
● 関連 Event Viewer log (in 「Windows ログ/アプリケーション」 folder)
情報 2015/03/10 9:25:44 WMI 5615 なし [システム立ち上げ時、by スタートアップ処理] Windows Management Instrumentation サービスが正常に開始しました 情報 2015/03/10 9:25:48 WMI 5617 なし Windows Management Instrumentation サービス サブシステムの初期化に成功しました。 〜 情報 2015/03/10 9:29:44 WMI 5617 なし [立ち上げ3分後、by Stupid41.bat 処理] -- これでチンピラ WmiPrvSE.exe が粛清される Windows Management Instrumentation サービス サブシステムの初期化に成功しました。 この Stupid41.bat による id=5617 WMI サブシステム初期化 log は、環境がオカシイときだけ出る[ex. 幽霊 task が居る]。正常時は出ない。    つまり、チンピラ WmiPrvSE.exe もどき、の幽霊 task は、立ち上げ時以外にも出る。それが kp41 の正体。)
● タスク スケジューラの 設定例
【トリガー】 tab ・タスクの開始(G) = ログオン時 ・-設定- 任意のユーザー(Y) [良く分かりませんが、特定のユーザー指定、でも、良い。自分なら良い。] ・-詳細設定-  遅延時間を指定する(Т): 3 分間  繰り返し間隔(P): 30 分間   継続時間(F):無制限  [--- これは監視サイクル時間の指定である。]  有効(B) 【全般】 tab ユーザがログオンしているときのみ実行する(R)  最上位の特権で実行する(I) 【操作】 tab 操作(I): プログラムの開始 プログラム/スクリプト(P): D:\my_folder\Stupid41.bat 注意: トリガーの条件を変更した場合、その反映には 再 boot が必要、みたい。
----- 2/25水 2 この2回の kp41 は、ほぼメモリリーク hotfix 適用前のものである。 hotfix & WMI 再起動運用後は、すこぶる安定。 5分持たなかった環境がもう 12H 持った。process explorer/ task manager の動きも安定で問題なし。 5分持たないときは、毎回 C:, D: CHKDSK を掛けていた。システム、オカシクならない方が不思議。 hotfix 適用時は、過去と決別するために 1H 以上の放電が必要。コネクタも極力一時外すべき。との印象。 cf. WMI: High Memory Usage by WMI Service or Wmiprvse.exe --- 難しいことが書いてある。 2/26木 14 参った。13:51:35 〜 17:44:11 間で 14 回。3分持たなかったね。最後の Hotfix を uninstall し、掃除したら直った。 KB2617858 hotfix には logic miss がありますね。∵ 私のシステムがおかしくなる。 MS さん 見直して下さい。 cf. どうした!wmiprvse.exe重いぞ!→仮対策 (2014年10月01日) --- 私と同じ考え。HDD ランプ --- も、同感。 Security Center のサービスを無効化した。---- Stop41.bat も対応部を REM 化し無視した。 ※ "Security Center" 無効化の前は、WmiPrSE.exe が、 1H おき位に起動され、すぐ消えた痕跡が AutoGear の log から見られたが、それも無くなった。つまり、 立ち上げ時以外の WmiPrSE.exe の定期的出没は無くなった。 使用依存サービスを全て「無効」とした後も、やはり、約 1H 毎に出没。 → Batch を 1H 間隔で流してみようか。 mouse の Device Manager の下記設定が、off していたつもりが、何かのタイミングで on になっている。誰?  ☑ このデバイスで、コンピューターのスタンバイ状態を解除できるようにする (O) ---- 長時間放電と関係ある?。 on にしようとしたら、もうなっていたので、マー・イイけど。 (さっき見たら、また off に戻っていた。 why? , who?) cf. [Windows 8.1/8] 勝手にスリープから復帰します。 自動メンテナンスが実行されるとき、スリープ解除を許可する設定になっている可能性があります。 IP Helper のサービスも無効化した。---- Stop41.bat も対応部を REM 化し無視した。 ※ IPv6 は調べたら、無効、だったので、 IP Helper も不要と判断。結局、WMI サービス使用サービスを全て 無効にしたが、WmiPrvSE.exe は PC 立ち上げ直後走っていたので、 WMI サービスは生かしておく。 Stop41.bat も適用する。 アクション センターなど無くてもよいが、 javascript 等は動かないとまずい。 WmiPrSE.exe は、立上げ直後、同時に2つ存在していますね。ユーザー名 "NETWORK SERVICE" と "SYSTEM" の2種。 cf. [WMI基礎] トラブルシュートの基礎知識 (4)/n : アクセス拒否発生!WMIPrvSEの実行ユーザの権限を確認しよう! cf. Windows 8.1 のWMI 自己修復機能 --- WMI って、壊れやすいの?。OS bug でしょ。 2/27金 5 mouse click でコケル case が多い。 しかし、 1H 周期 Batch をかましたら、安定。様子見継続 Stop41.bat の名前は、Stupid41.bat に改めた。 stopped41. の nuance もある。 WmiPrvSE.exe は、最初 2つ、11 分後、4H 50分後に生まれていますね。誰が起動させたか等は不明。 safe mode 下でも起きるので、 safe mode でも WMI 再起動したら出来た。これは良いこと(?)。 2/28土 7 WMI 乱れは、 boot をまたぐとすると、 safe mode での WMI 再起動は有効だと思う。この辺どうなの? KB2617858 hotfix は、再挑戦してシステムに入れた。問題なしの模様。  ⇒ 問題アリそう、また外した。 1回起きると、タタリが全部消えるまで lag があり、疲れる。しかし、全体的には収束方向の feeling。 Bios をワザと変更して、また戻した。---昔の suspend mode = S3 のような感じがする(表示がウソついている) 気がするので、ワザと変更して、また即戻した。 bios の画面表示がウソついているなんて有るの? mouse, keyboard でコケルのも昔に戻った感じがしてならないので、敢えて実行した。 ---------------- 【下記 event viewer は、kp41 後の safe mode 環境の中で発生している模様。】 ---- avast の土産(?) らしい。 ---- 私には、 safe mode の誰かが err している様に見えるが。 ログの名前: System ソース: Microsoft-Windows-DistributedCOM 日付: 2015/03/01 7:30:51 イベント ID: 10005 タスクのカテゴリ: なし レベル: エラー キーワード: クラシック ユーザー: N/A コンピューター: xxxxxx 説明: サーバー: {9E175B6D-F52A-11D8-B9A5-505054503030} を実行するためにサービス WSearch (引数 "") を開始しようとしたときに、DCOM にエラー "1084" が返されました。 ------ Windows 7 Booting Problems (C) MajorGeeks.com  @05-25-12, I'm having a major issue booting my Dell laptop in normal mode with Windows 7. After I type in my password, the welcome just keeps loading and loading. I got to the point of waiting one hour before force rebooting the laptop in safe mode. However, I have no issues booting in safe mode. >>>>>> I managed to uninstall Avast, and I was able to boot normally . ---------------- 放電すると、環境が良くなるような気がするのは何故だ。理屈が分からん。 素朴な疑問: Stupid41.bat は、WMI が作業最中のタイミングで stop を掛けることも有り得る -- イイノ?。 -- イイ。計画停止、計画再開なので、何回やっても良い。やる・やらないで結果が違うのは bug/ 造りが悪いから。 cf. WMI Fun !! 〜 WMIに興味がある方・システム管理者必見です!! 〜 3/01日 9 DOS コマンドで下記を叩くと、 WmiPrvSE.exe (NETWORK SERVICE) が 必ず task manager 画面に現れることを発見。約2分後消える。
tasklist /fi "IMAGENAME eq w*" 管理者権限不要
立上げ直後の 2つの WmiPrvSE.exe 以外でも、いつでも簡単に呼ばれているらしい。 しかし、上記 tasklist を数回やっていたら、 kp41 が発生した。最初の tasklist 実行後約15分後。 --- 参りますね。 やっぱり、 wmiPrvSE.exe さんが環境破壊している???。 尚、今回の kp41 は、mouse click 等とは無縁。何もしていない時、突然プッツンした。 WmiPrvSE.exe は 2分後 task manager の画面からは消えたが、その後 10分後程で kp41 発生。 Stupid41 を10分周期にする ??? --- 疲れる。 C:\Windows\System32\wbem\repository\MAPPING1.MAP の更新日付が、更新されますね、 どのタイミングかは未だ不明。 今度は、tasklist 投稿後、Stupid441 を流した。 kp41 発生しないか、様子見。--- 発生セズ Windows Management Instrumentation サービスは 停止 状態に移行しました。 システム id 7036; 2015/03/02 16:46:45 Windows Management Instrumentation サービスは 実行中 状態に移行しました。 id 7036; 2015/03/02 16:46:48 Event Viewer , WMI アプリケーション log, id =5615, 5617 Windows Management Instrumentation サービスが正常に開始しました  2015/03/02 16:46:48 Windows Management Instrumentation サービス サブシステムの初期化に成功しました。2015/03/02 16:47:48 C:\Windows\System32\wbem\repository\MAPPING1.MAP 更新日付 2015年3月2日、16:46:45※ ※ --- この時刻は、WmiPrvSE.exe 由来なのか、それとも、Stupid41.bat 由来なのか、どっちだ。 → 多分、batch 由来。 ---- WmiPrvSE.exe を task manager で 1分周期で 見張る必要がある。 cf. バッチファイルでプロセスの監視・起動する。 ---- この方式は NG。∵実行すると、 WmiPrvSE.exe が呼ばて、イタチゴッコ。 (cf. 【Windowsプロセスの監視】タスクマネージャの情報を簡単に取得 , cscript [スクリプトファイル] [オプション]   の WSH でも、実行すると、同様に、 WmiPrvSE.exe が呼ばれ、イタチゴッコ、で駄目。) --- 回避策アリ。tasklist で WmiPrvSE.exe が2個いたら、1個いる、と思えば良い。 cf. Tasklist.exe ツールは Windows を実行しているコンピューターでプロセスの情報を表示されません。 2013年 3 月 ex. tasklist.exe/FI「IMAGENAME eq lsass.exe」 ---- ウソでしょ。「〜」の鍵括弧なんて使えないでしょ。   機械翻訳版の免責を確認する、としても レベルが低すぎる。 負荷が高いとき、表示がウソを付く、だって。私の tasklist がらみの kp41 は低負荷環境だけど。 cf. WMI: Repository Corruption, or Not? - TechNet Blogs C:\Windows\system32>winmgmt /verifyrepository WMI データベースに矛盾はありません ---- 結果サンプル 3/02月 2 @ 朝一立ち上げ時5分前に、電源/ mouse/ keyboard のコードを本体から抜く。励行 A Stupid41.bat 立上げ3分後、30分周期。に変更。 今日の kp41 は、1 回目は、立上げが重く、Stupid41 の2分後の処理が、早すぎたからか、 kp41 発生。 DOS の mess 「Windows Management Instrumentation サービスを開始します。」が出なかった。 「Windows Management Instrumentation サービスは正常に停止されました。」は出た。オカシイ。 2 回目は、tasklist の確認 test で発生した。 MS は test していませんね。信じられない。 日が変わったとき、tasklist の kp41 再現 test をしたが、再現しなかった。 why? 【懸念】 2/23 から Shadow copy のサービスの「無効」を「手動」に戻した、∵VSS(= Volume Shadow Copy) が無いと WMI が復元できないとか..、とかあるらしいので、VSS 「無効」という少し illegal な指定を止めた。 しかし、この戻したことが、 kp41 未発生に関係しているとは思わない。 話がヤヤコシクナルから戻しただけだ。と言っておく。 【素朴な懸念】 システム立ち上げ直後 A = WmiPrvSE.exe (SYSTEM) と B = WmiPrvSE.exe (NETWORK SERVICE) が同時走行している。 資源の同時アクセス(排他制御)大丈夫ですか。例えば、公開資源 cnt = cnt+1; を同時に A,B さんが個別に実行したら、 cnt = 0 だったら、 cnt = 2 に普通はなりますが、タイミングで、read by A, read by B, add by A, add by Bで、add by A の行為が無視され、 cnt = 1 になった、なんてことありませんか。資源に gate/ lock を掛けていないと発生する。 つまり、WmiPrvSE.exe の複数同時走行がヤバイとか。 DOS コマンド test , tasklist を2分以内で沢山叩くと、 down するカモ。この前の test は、間隔を空けた(忘)?。 → tasklist /? は WmiPrvSE.exe は発生しない。立て続けに叩いても、同一 PID。 複数の WmiPrvSE.exe を生成させる test はどうすれば良い?。 ■最新の kp41 の event viewer を見ていると、kp41 の原因が WMI のシステム不在がらみの様な気もする。 立ち上げ時以外での、停止&再開は、止める。∵停止中に、処理要求が発生するとシステム異常と判定される。みたい。 そんな感じがある。--- システムに待ち合わせ機能が無いのがボロイ。とりあえず、30分周期は止(と)める。様子見。 ( Stupid41.bat の DOS mess 出力時に、色んな操作/色んなのが走っていると、コケた。) Windows Error Reporting Service サービスは 停止 状態に移行しました。 ログの日付 2015/03/03 18:38:05 @ Windows Management Instrumentation サービスは 停止 状態に移行しました。 システム Service Control Manager id 7036 2015/03/03 18:40:15 A Windows Management Instrumentation サービスは 実行中 状態に移行しました。 システム Service Control Manager id 7036 2015/03/03 18:40:18 -- 以下、safe mode スタートアップ内 -- B 以前のシステム シャットダウン ( 2015/03/03 18:40:07) は予期されていませんでした。 Id 6008 EventLog 2015/03/03 18:48:21     @ の前に、shoutdown 判定 ???。  --- つまり、WMI 停止処理中? にエラー検出 〜 サーバー: {DD522ACC-F821-461A-A407-50B198B896DC} を実行するためにサービス ShellHWDetection (引数 "") を開始しようとしたときに、 DCOM にエラー "1084" が返されました。 2015/03/03 18:48:26 id = 10005 DistributedCOM 何か分かりませんが、WMI が居ない時に WMI を呼んだのでコケタ。 つまり、原因は WMI を stop させたこと。 つまり、運用時、立ち上げ時以外で WMI を殺す/中断する、のはマズイらしい。 ---- 違うね。この err は、 safe mode のとき、何時も出ているね。 kp41 無しで safe mode に入っても出ている。 逆に言うと、OS は、WMI 不在の時、勝手にシステムを kp41 で落としている様に見える。 net stop Winmgmt pause net start Winmgmt としたら、 kp41 が起こるカモ。そうだとすると、OS のこの処理は、仁義に反する。 3/03火 2 2回共 DistributedCOM id = 10005, サービス ShellHWDetection (引数 "") を開始しようとしたときに、DCOM にエラー "1084" が返されました。 30分周期、15分周期中に kp41 発生。 〜分周期を外した以降は、安定。 もし、動的に Stupid41 を流すなら、他を皆殺して、何もない状態にするとかが、必要。 C:\Windows\System32\wbem\repository\MAPPING1.MAP や MAPPING2.MAP, MAPPING3.MAP 等の使い途は不明。 MAPPING2.MAP = 2015年2月27日(金) @3:26:44, MAPPING3.MAP = 2015年2月27日 @11:46:43 INDEX.BTR = 2015年2月27日 @11:53:38, OBJECTS.DATA = 2015年2月27日 @11:53:38 今日は、2015年3月04日(水), 2/27 は先週の(金)。金の朝一立ち上げ時刻は、@11:33:55.64 kp41 発生時刻は、@11:43:21, kp41 発生後の「通常 mode」立上げ時刻は @11:52:06.07 MAPPING3.MAP = 2015年2月27日 @11:46:43 の時間は、kp41 直後の safe mode 内の 、最後辺り、の時刻。 システム再起動処理中の境目辺り。INDEX.BTR と OBJECTS.DATA は、通常 mode の頭で更新された。 MAPPING2.MAP = 2015年2月27日 @3:26:44 の時刻は、前日のシステム・シャットダウン処理時刻内である。 → どういうロジックか知らないが、これらの更新日付は kp41 がらみである。 異常環境と判断すると、リセットするらしい。 kp41 のタタリが、boot を跨ぐ(またぐ)のと関係している。多分。 cf. Diagnose and repair problems with the WMI service !! WARNING: 'C:\WINDOWS\SYSTEM32\WBEM\ISCSIREM.MOF' does exist but it is NOT LISTED in the 'Autorecover MOFs' registry key. 等の warning, err が沢山出ているが、マニュアル不備で直し方が分からない。 #PRAGMA AUTORECOVER' のリンクがオカシイ。 --- "#pragma autorecover" って、.mof file の image みたい。 .mof file の中身をメモ帳で見たらそうだった。 ---- man. を読むと、.mof file を compile すると、その registry ができる、と書いて有る。 だったら、 warning を出す暇があったら、勝手に、mofcomp 〜.mof を実行して、直せばいいのに何故そうしてないのか。 世界中の人が、同じ warning/ err に遭遇している、手でシコシコ直させるつもりなのか。不親切だと思う。違うか。 そもそも、この warning/ err の原因は user では無くシステムにあるのに、その後始末を user がするのか。 MS の policy がオカシイ。 話にならない。 .mof file/ repository/ registry の3層になっていて、 mofcomp でコンパイルすると3者感が結ばれるらしいが、 MS さんはワザと コンパイルして無いんじゃないの。その機能が必要な人はコンパイルしなさい、の option なんじゃないの。どうなの?。 32 error(s) 0x80041002 - (WBEM_E_NOT_FOUND) Object cannot be found ---- この err 32 個あるって。 ( Root/CIMV2, MSFT_NetInvalidDriverDependency, 0x80041002 - (WBEM_E_NOT_FOUND) Object cannot be found. ) これも 32 個で、同一 file 名。 kb2465990 --- この修正プログラムを適用した後この問題から回復するには、リポジトリをリセットするがあります。 WMI リセット法 |--- この hotfix get して適用したら、 version が不整合だって。馬鹿にしている。 Repdrvfs.dll version:6.1.7601.21824 の現在の PC 内 file の方が v# が新しい。つまり、吸収済み。疲れる。日付も新・sizeも大。 |-- リポジトリリセットしたが、 err 32 個は、同じ。何も変わっていない。 file size が少し減った位の違いしか無い。 つまり、不具合が直っていない。test しているの?。多分 err 32個 なんて大勢に影響ナシなんだ。 知識なく、対応できない。これから、勉強する。 ex. MOFCOMP <FileName.MOF> とは何だ。 WMI 環境が壊れているの感触は正しい。これだけ kp41 を食らっていたら、オカシクならない方が不思議。 まあ、WmiPrvSE.exe の立上げ直後の 3 sec 間隔 cpu 5〜8% 喰いを Stupid41.bat で正すと、 朝一の kp41 現象はほぼ無くなる。ので、私のマシンも昔の安定状態に戻りつつある。もう、時間の問題。 ★ 少なくとも、今回の観察で、 WmiPrvSE.exe は kp41 のオサマビンラディンの一人に入れて良いと思う。 3/04水 1 立ち上げ後、65 分後 kp41 発生。why? C:\Windows\System32\wbem\repository 配下の file の更新順序の傾向が意是かと異なる。 昨日までは、MAPPING1.MAP のみが更新された。今朝は、MAPPING3.MAP が更新されている。 boot 毎にcyclic に 1/2/3 が切り替わるのが世代管理的で筋、に戻った?。試しに、今、計画 boot してみよう。 INDEX.BTR (2015.3.5、9:05:03), MAPPING1.MAP (2015.3.5、2:53:37), MAPPING2.MAP (2015.3.5、4:04:39), MAPPING3.MAP (2015.3.5、9:05:03), OBJECTS.DATA (2015.3.5、9:05:03)   ↓ INDEX.BTR (2015.3.5、10:59:00), MAPPING1.MAP (2015.3.5、10:59:00), MAPPING2.MAP (2015.3.5、4:04:39), MAPPING3.MAP (2015.3.5、10:55:17), OBJECTS.DATA (2015.3.5、10:59:00) 昨日までは、repository_old に save した下記 --- MAPPING1.MAP のみが毎回更新されていた。 INDEX.BTR (2015.2.27、11:53:38), MAPPING1.MAP (2015.3.5、1:35:36), MAPPING2.MAP (2015.2.27、3:26:44), MAPPING3.MAP (2015.2.27、11:46:43), OBJECTS.DATA (2015.2.27、11:53:38) WMIDIAG のレポートの中に、Hotfix の適用一覧があったが、InstalledOn: の適用日の値が、コンソールパネルの 「インストールされた更新プログラム」の日付と、ズレている case がありますね。 例えば KB2549760 は、コンパネは、2015/02/22 だが、WMUDIAG は 2/21/2015 だった。 時計が違う(日本日付と国際日付、とか)からなのか。良いのか・悪いのか、どっちだ。 3/05 kp41 1 回発生※。これは昨日操作ミスで、外した KB2617858 をまた入れてしまった†、と関係あるか?。また、外す。 ※ メモ帳で作文していて、リターンキーを思いっきり叩いたら、kp41 発生。大昔の kp41 に似ている。 † この patch が何故駄目なのかを調べたら、昨日入れようとした kb2465990 と同 module Repdrvfs.dll だった。 つまり、元々有った Repdrvfs.dll は、KB2617858 の version になっていたのだ。 「この問題は、Windows 管理インストルメンテーション (WMI) コンポーネントが不必要な WMI リポジトリの完全な検証を 実行するために発生します。」だって。repository の完全な検証の方が better だろうが。 KB2617858 が kb2465990 を吸収していないって話ある?。昨日のリポジトリのリセット失敗はそのせい、とか。 → 普通常識的には、KB2617858 と kb2465990 とは、同一 module を置換しているから、kb26.. は、kb24.. を吸収している、と考えて良い。 ( Hotfix replacement information This hotfix does not replace a previously released hotfix. この hotfix は既にリリースされた hotfix を置換しない。※ --- 意味不明。 replace とはどういう意味なの。 質問: @ kb24.. + then kb26.., A kb24..ナシ + then kb26.. は、論理的には違うのか、同じか、どっち? ,, B 26 then 24 は拒否された。)  この注意書きは、意味深。前とは独立なの?。つまり、 patch だが、 module の v# は up するのか。良くないんじゃないの。 前の patch を、後の patch 適用後に適用したら v# が不整合で拒否されたが、オカシイよ。 ---- v# up のとき、hotfix の適用履歴が分かる様に番号付するのか。高級だね。そんな高級な訳、無い。適用後の v# は固定。 cf. 運用 HotFix管理を始めよう --- これを読むと、少なくとも、.dll file 単位で、古い・新しい、と言っている。(部分置換なんて出来ない、と解釈) すると、 kb26.. は、kb24..を包含する。 --- しかし、26.. 適用後、 24.. の test をしたら直ってなかった。疲れるネ。もうやる気しない。 しかし、kb26..にしても、repository のリセットは失敗した(i.e. WBEM_E_NOT_FOUND)。kp24.. にしても失敗したとの外国の報告もある。 私の kb26.. の test 結果と同一である。これは何故か。説明して欲しい。直る、と書いて有るが、直っていない。 また、 kp26.. の hotfix は、 kp41 を誘発するような気がする(私は、即、外した。)。 cf. WMI に関する修正プログラムについて (Windows Server 2012 / 2008 R2)    |-- 疲れるな。KB 同士の吸収関係が見えませんね。上記の中にもっとすごいのが有るね。もうメチャクチャだね。 kb2928496 : Wmiprvse.exe freezes in Windows 7 or Windows Server 2008 R2 kb2833001 : Wmiprvse.exe process crashes when you run a WMI script on a computer that is running Windows 7 or Windows Server 2008 R2 Last Review: May 14, 2013 - Revision: 1.0 ---- 疲れる。リポジトリ乱れ、システムフリーズ、システムダウン、...オンパレード。しかもみんな hotfix だって。user を馬鹿にしているのか? ----- こんだけ bug があれば、 kp41 なんてチットモ不思議ではないね。もう、空いた口がふさがらないネ。 hotfix をシコシコ全部適用することにする。 でも、オカシイ hotfix も時々有るから、訳分からないね。 3/05木 1 ほぼ、安定に戻ったと判断する。 2ch (Windows7 不具合報告スレ part7c2ch.net )に下記を報告する。 2ch の bbs の管理は bug ってますね。 part51 の次の part なのに part7c になっていますね、ってことは、 part7 は誤って潰された。 operator の入力ミス起因 (?)  ボロシステムですね。[sc] って何だ。 ---- kp41 報告。私の場合(Win7 pro, 32bit)、 kp41 の原因は結局 WmiPrvSE.exe (WMI: Windows Management Instrumentation)がらみの様です。 つまり、PC 立ち上げ時、「サービス WMIの再起動」を実施すると、kp41 は抑止される。 詳細は下記。 http://www5d.biglobe.ne.jp/~the_imai/etymology/my_kp41.html#mastermind 補: WMI は bug の宝庫 http://blogs.technet.com/b/askcorejp/archive/2013/04/12/wmi-windows-server-2012-2008-r2.aspx ----- 3/06 の C:\Windows\System32\wbem\repository の「更新日付」状況; INDEX.BTR (2015.3.6、6:58:09), MAPPING1.MAP (2015.3.6、6:58:09), MAPPING2.MAP (2015.3.5、22:17:49), MAPPING3.MAP (2015.3.6、1:51:24), OBJECTS.DATA (2015.3.6、6:58:09) pink = 前回 WMI 起動時刻blue = 前回 PC 終了時刻, red = 今回 WMI 起動時刻、となっていますね。

時間がもったいないので、WMI hotfix 確認など止める。 それは、MS の仕事だ。私的には、現状レベルで充分だ。 kp41 を正すのは MS の仕事だ、user の仕事では無い。 ( hotfix は、そもそも、 user に失礼だ、と思う。)

Microsoft Updateしたらageるスレ 115(Win7専用) [転載禁止]c2ch.net にも報告した。 ■ WMI がらみで現在適用中の hotfix は下記。これも効いているかも知れない。 or ハズレかも知れない。 @ KB2549760 (WaitToKillServiceTimeout の規定値が 12 sec のハズが、実は 5 sec だった) A KB2832248 (WmiPrvSE.exe memory leak) ユーザプロファイル削除の WMIC 実行時、メモリのゴミ発生。 ■変な event log が出ている。( Windows ログの、システム) 暇過ぎて、誰かにより、常駐が解除された。そしたら、その後、その影響でコケタ。 2015/03/06 21:28:38 Windows Modules Installer サービスの開始の種類は 要求による開始 から 自動的な開始 に変更されました。id=7040 2015/03/06 21:28:39 Windows Modules Installer サービスの開始の種類は 自動的な開始 から 要求による開始 に変更されました。7040 2015/03/06 21:28:40 Windows Modules Installer サービスは 停止 状態に移行しました。id=7036 その後、@23:23:03 に kp41 発生。 015/03/06 23:28:29 以前のシステム シャットダウン (2015/03/06 23:23:03) は予期されていませんでした 3/06金 2 WMI が停止中 なのでコケタと思われる。 ウソ。 --- 恥ずかしい。 WMI と Windows Modules Installer を勘違いした。 WMI サービスは非常駐/ 一時停止にするとマズイんだよ、多分。 demand されてから起きると、応答が遅れ、コケルんだよ。 --- サービス WMI に、「サービスの一時停止」というのがあるね。これを切っている人がいるね。 いずれにせよ、システムの問題。 hotfix 出ていないか調べる。----- 沢山あり過ぎて、どれが該当するか不明。 WMI が寝ない様に、1H 周期で dummy で起こそうか。例えば"tasklist /fi 〜"を叩く、とか。i.e. WmiPrvSE.exe を call。 「サービスの再開」の特権コマンド、net continue winmgmt を使用しても良い。 Rem This is "Stupid_WMI.bat" , 非特権 1H 周期 tasklist /fi "IMAGENAME eq w*" pause WMI に、「サービスの一時停止」を切るロジックは不明であるが、1 H に1回起きていれば、一時停止の対象外となるだろう。 様子見。 cf. CPU-Zのエラー〜現在調査中ですが経過報告〜, CPU-ZのエラーはWMI(Windows Management Instrumentation)サービスが原因か    ↑ この人、賢い。 net pause/ net continue ペアは、net stop/ net start ペアより優秀。∵ 依存サービスの配慮不要。 両方式とも「Windows Management Instrumentation サービス サブシステムの初期化に成功しました。」を行ってくれる。 WMI の hotfix の解説は、自分のマシン環境が該当しているのか否かが、ド素人には判断できないネ。 ex. KB2639077 :【現象】Windows 7 または Windows Server 2008 R2 を実行しているコンピューターの電源設定を確認するには、 Windows 管理インストルメンテーション (WMI) クエリが実行されることを想定しています。 Win32_PowerSettingCapabilitiesクラスを使用して、クエリが実行されます。この状況では、Svchost.exe のハンドル カウントは、 電力サービスの増加をホストするを処理します。また、ハンドル カウントはプロセスを持つことができるハンドルの最大数に達すると、 このプロセスを共有するサービスを開くない任意のオブジェクトへのハンドル。 ---- システム内部の tool 等が WMI query 機能を使っているか否かなんて、私は、知らんよ。もし、使っていたら、kp41 的には黒だね。 --- こんな低レベルの bug は、無条件適用じゃないの。毎月の Win Update の中に入れるべきだろが。違うか。 recall 製品だろうが。 該当確率が低いから hotfix 扱いとするのはオカシイ。余りにも低レベルの bug は無条件適用だろうが。それが maker の policy だろうが。 ( overflow の配慮が有りませんでした、なんて、恥ずかしくて言えない、レベル。maker 止めた方がいい。) このバグは、限界値に対する、設計・テスト欠如。アホが何人かいても、普通最終製品になるまでに色んな人にチェックされて、 直されるが、MS の WMI 部隊は違うね、レベルが構造的・全体的に低いね。 Stupid41.bat を「一時停止・再開」に変えたので、1H 周期 call をしても良いかも知れない。「停止・起動」より割り込まれる危険が 少ないので良いかも知れない。」 Stupid41 の DOS prompt の表示画面が瞬時に pause 迄行ってるネ。処理が、スゴク速く・軽く、なった。 ■ WMI がらみで今日、追加適用した hotfix は下記。これも効いているかも知れない。 or ハズレかも知れない。 B KB2617858 (repository check 時間掛け過ぎ、立ち上げ遅い, Repdrvfs.dll ) 世間並みに適用する。とする。 C KB2639077 (Win32_PowerSettingCapabilities, counter overflow) 電源管理メチャクチャ。 3/07土 1 朝一立ち上げ 8分後。典型的 kp41。 5分前放電しているのに発生。 立ち上げ時の hdd i/o がいつもと違い長く、立上げが遅れ気味で、イヤな予感がした。ら、案の定コケタ。 昨日の kp41 のタタリが未だ残っている感じ。  −−−でも、1日1回は、私的には、御の字(おんのじ)。 Web で WmiPrvSE.exe ググッていたら、WMIのエラー、と言うのがありまして、 msconfig→サービス で、 WMI Performance Adapter を無効にしたところ、エラーが出なくなりました。 という文章がありました。サービス「WMI Performance Adapter」の私の PC 状況を調べたら、「手動」でした。 【説明】Windows Management Instrumentation (WMI) プロバイダーからネットワーク上のクライアントへのパフォーマンス ライブラリ情報を提供します。このサービスは Performance Data Helper が有効なときにのみ実行します。 ----- Performance Data Helper もサービスか調べたら、無かった。不親切なので、「無効に」する。様子見。 言いたいから言うが「手動」は、「自動」と機能的には大差ない。必要ないなら「無効」にしないといけない。 cf. The system event log is bloated 膨張する with WMI Performance Adapter messages 「自動」にしろ、だって。 cf. Stopping adapter performance WMI 「無効」にしろ、だって。(Game したいなら)

B KB2617858 は、連続 kp41 誘発、危険、やはり削除

この WMI repository 厳密チェックしない(立上げ高速化)は、 kp41 と相関あり、適用してはいけない。
2/08(日)、朝一立ち上げ後、約 2H 後、kp41 発生。その後の立上げ、kp41 の4連発発生。(計 5連発) 連続 kp41 は、昨日入れた B KB2617858 のアンインストール、と サービス「WMI Performance Adapter」の「無効」の「手動」への戻し、を safe mode 内でしたら、止まった。 つまり、B KB2617858 の hotfix は、考慮不足が懸念される。 -- 私の PC がそう言っている。 【MS の WMI 部隊の人へ】: KB2617858 は dergrade しています。恥の上塗りなので、至急見直すべきです。 欠陥ソフトに、欠陥 hotfix を適用したら、もっと酷くなったので、もう何もしないで、様子見とする。 その間、私は、世界の人にこの事実を知らせます。 cf. kp41_en3.html 2/08(日)、また kp41 が最終boot/立上げから約 3H 後に発生した。 2/08(日)、また kp41 連続4連発が最終boot/立上げから約 2H 後に発生した。 今度は、昨日適用した C KB2639077 を safe mode 下でアンインストールしたら、コケるのが止まった。 コワイね。 もう、 WMI の hotfix は全く信用できないね。 コワイので、@Aのもう入れてからだいぶ経っている WMI の hotfix も怪しいのでアンインストールした。様子見。 それとも、 net pause/ continue がいけないのか、 どっちにしても、様子見。 ---- net pause/ continue がいけない みたいだ。 kill が駄目だったように、pause も駄目の様である。しかも、もっと悪い「恐怖の連続 kp41 現象」を引き起す様だ。 2015/03/08, @11:51:09.58 システム立ち上がりました。 朝一立ち上げ 2015/03/08 13:50:44 以前のシステム シャットダウン (2015/03/08 13:41:00) は予期されていませんでした。id=60008 2015/03/08, @13:51:39.65 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/08, @13:57:55.49 システム立ち上がりました。 2015/03/08 14:10:41 id=41 log 2015/03/08, @14:11:27.16 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/08, @14:20:11.25 システム立ち上がりました。 2015/03/08 14:31:33 id=41 log 2015/03/08, @14:32:21.05 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/08 14:51:52 id=41 log 2015/03/08, @14:52:38.88 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/08, @15:00:10.30 システム立ち上がりました。 2015/03/08 15:10:46 id=41 log 2015/03/08, @15:11:55.50 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/08, @15:20:39.54 システム立ち上がりました。 2015/03/08 18:24:34 以前のシステム シャットダウン (2015/03/08 18:16:03) は予期されていませんでした。 2015/03/08, @18:25:19.37 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/08, @18:30:57.39 システム立ち上がりました。 2015/03/08, @20:27:53.04 システム立ち上がりました。 2015/03/08 21:27:33 以前のシステム シャットダウン (2015/03/08 21:24:50) は予期されていませんでした。 2015/03/08, @21:28:14.67 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/08 21:35:42 id=41 2015/03/08, @21:36:22.98 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/08 21:39:40 id=41 2015/03/08, @21:40:26.78 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/08, @21:46:51.48 システム立ち上がりました。 2015/03/08 21:52:02 id=41 ------- safe mode ナシ 2015/03/08, @21:53:46.63 システム立ち上がりました。 疲れますね。net stop/ start と net pause/ continue は、効果が違う様だ。難しい。 pause/ continue は弊害アリ。 だいぶ余分な仕事をしてしまった様だ。でも、この辺面白いね。 Windows Management Instrumentation サービス サブシステムの初期化に成功しました。(id=5617, アプリケーション in Windows ログ) or "Windows Management Instrumentation Service subsystems initialized successfully" [英文] の log は、pause, stop 同様に出るので、 pause も違う形で役立つかも知れない。 3/8日 10 5連続 kp41, 1 kp41, 4連続 kp41 −−− 計 10 回  by net pause/ continue [boot 時のみ実施]の弊害。 しかし、net pause/ continue をするとシステムが狂うのは、bug の証拠である。何故なら、 サービス WMI の一時停止/再開を user が手で好き勝手に叩いていたら、狂うのは、オカシイ。 従って、net pause/ continue の 30分サイクルを、さらに追加する。 event viewer の net pause / continue の log が前と違うな。前は下記が出ていたのに、出なくなった。 W M I サービス サブシステムの初期化に成功しました id=5617 → PC 立ち上げ直後の時の、例のオカシイ WmiPrvSE.exe があるときのみ、なのかも。(それならそれで良い。) net pause/ continue の方が良い性質を持っているのに、何故連続 kp41 を引き起こしたのか不思議。合点が行かない。 + 30 分サイクル(net pause/ conti)でも、「サブシステムの初期化に成功しました。id=5617」log のときもアリ。 良い傾向だ。イイカゲンなシステムですね。後でまたどんでん返しの catastrophe があったりして。コワイね。 ---- 30 分サイクルの log を観察しているが、何回かに一度は、 id=5617 log が出ている。また、30ンサイクル以外のトリガで id=5617 log が出ているね (AutoGear の WmiPrvSE.exe 監視履歴に、同じ時刻が載っている。 つまり、 WmiPrvSE.exe 下で出ているネ。) 「サブシステムの初期化」は恐らく「浄化効果」が期待できるから、+30 分リサイクル方式は浄化促進方式と言える。 (浄化必要な状態になったら、少なくとも 30 分以内の、浄化実行が保証されている。) stop/ start は無理やり浄化、pause/ continue は状況判断浄化で、低 overhead 方式。 本日 3/09(月)、朝 8:40 から立ち上げて、間もなく12H 経過、 no down 中。net pause 方式にしてから、初めて。 但し、今日の test は、朝一は net stop/ start pair, 0.5H cycle は、 net pause/ continue pair。 全て、net pause/ continue pair の test は、明日。 id=5617 log 生成時刻の検証。 ----- WMI サブシステム利用規約違反の人が居る。 or 後始末し忘れ。その乱れを見抜き、必要なら正す。 2015/03/09 8:37:16 id=5615 Windows Management Instrumentation サービスが正常に開始しました スタートアップ立上げ 0分後 2015/03/09 8:37:16 id=5317 Windows Management Instrumentation サービス サブシステムの初期化に成功しました。スタートアップ 2015/03/09 8:40:17 id=5615 , W M I サービスが正常に開始しました Stupid 由来立上げ 3分後 net stop/ start 2015/03/09 8:41:17 id=5617 , W M I サービス サブシステムの初期化に成功しました。 Stupid 由来(浄化: to delete WmiPrvSE.exe) --------------- Stupid41.bat 0.5H cyclic 走行予定時刻--- 8:47 を起点に設定 hh:47, hh:17 の時刻 ---------------- 10:07:11 id=5617 by who 10:53:44 WmiPrvSE.exe 由来 11:47:11 Stupid 由来(浄化かも) net pause/ continue 13:40:12 who 14:24:08 WmiPrvSE.exe 由来 15:12:12 who 17:05:12 who 18:54:12 who 20:30:13 who 20:47:38 Stupid 由来(浄化かも) ---→ この短時間に、浄化かも、の case が 2 回も有った。3/10 も同様な観察をしているが、 この case は発生しないね。確率的には非常に低い。やはり、3/9 の日は狂っているのだと思う。 ------------- AutoGear の WmiPrvSE.exe 検出時刻 10:53:44 10:55:49 10:58:21 14:24:09 20:38:38 21:16:43 @21:47 過ぎたら、@22:00 に計画 boot して、all net pause 方式に切り換える。 2/09月 3 この 3 は、昨日の環境のもの(3/8 深夜)である。+ 0.5H cycle の朝 8:40 からの環境では、0 達成米 Microsoft forum の reply に投稿した。 "Kernel-Power 41 (63)" in Windows 7 IT Pro > Windows 7 Performance dump は取れないのに、dump を採れ、だって。馬鹿じゃないの? memory dump が出ていたら、こんなに苦労しないよ。 mouse click と keyboard 強打、がトラウマになっているが、今日は何故か、click/ 強打してもコケ無いね。 3/10 0 予定どおり 0 達成。 cf. 【至急】サービスの起動、終了のバッチ cf. findstr 検索対象のパス指定が無ければ、プロンプトで入力されたテキストまたは別のコマンドからパイプ処理で渡されたテキストを検索する。 cf. サービスやプロセスを監視する@ 「net start」でなくても「tasklist /svc」や「sc query サービス名」でも同じ。「sc ・・・・」は「RUNNING」を検索する。 cf. コマンドプロンプトでFINDSTRコマンドを使ってみる 質問: net pause winmgmt, net continue winmgmt 実行時、サブシステムが初期化される条件は何ですか? 初期化されない時、と初期化される時が、混在する。 why? cf. WMI 修正(VISTA) (C) しおそるとしおそると - よろず情報の塩漬けサイト 3/11 朝一立上げ、57 分後に 2連続 kp41 発生。作文中、ギーボード強打でコケタ、様に見える。 前日の状態が、次の朝一に影響するとしたら、前日のシステム終了直前で、駄目押しの net pause/ continue を叩きシステムの製構成を保証する必要があるかも。 現に、C:\Windows\System32\wbem\repository の MAPPINGn.MAP 、は、前回のシステム立ち下げ時の時刻である。 2015/03/10, @ 9:26:44.28 システム立ち上がりました。 2015/03/10, @16:26:24.31 スリープから復帰しました。 2015/03/11, @10:42:42.25 システム立ち上がりました。 (10:41:26) --11:38:36 [57 min 後、kp41] 2015/03/11 11:39:58 以前のシステム シャットダウン (2015/03/11 11:38:36) は予期されていませんでした。id=6008 --- safe mode 処理中。 2015/03/11, @11:40:33.97 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/11 11:47:19 以前のシステム シャットダウン (2015/03/11 11:39:58) は予期されていませんでした。id=6008 2015/03/11, @11:47:58.34 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/11, @11:55:28.74 システム立ち上がりました。 id=6008 の kp41 発生予想時刻が少しオカシイですね。1回目と2回目が、1分しか離れていない。 しかも、2回目の発生予想時刻は、1回目の id=6008 の event viewer log を出している safe mode 内時刻。 つまり、2回目は safe mode 処理中に発生した。 ------ 時計が乱れている エラー 2015/03/11 11:40:06 DistributedCOM 10005 なし  サーバー: {DD522ACC-F821-461A-A407-50B198B896DC} を実行するためにサービス ShellHWDetection (引数 "") を開始しようとしたときに、DCOM にエラー "1084" が返されました。 〜 情報 2015/03/11 11:39:58 Service Control Manager 7036 なし Windows Event Log サービスは 実行中 状態に移行しました。 情報 2015/03/11 11:39:58 Service Control Manager 7036 なし Remote Procedure Call (RPC) サービスは 実行中 状態に移行しました。 情報 2015/03/11 11:39:58 Service Control Manager 7036 なし RPC Endpoint Mapper サービスは 実行中 状態に移行しました。 情報 2015/03/11 11:39:58 Service Control Manager 7036 なし DCOM Server Process Launcher サービスは 実行中 状態に移行しました。 情報 2015/03/11 11:39:58 Service Control Manager 7036 なし Power サービスは 実行中 状態に移行しました。 情報 2015/03/11 11:39:58 UserPnp 20010 (7010) 情報 2015/03/11 11:39:58 Service Control Manager 7036 なし 情報 2015/03/11 11:39:57 k57nd60x 9 なし 情報 2015/03/11 11:39:56 k57nd60x 15 なし 重大 2015/03/11 11:39:53 Kernel-Power 41 (63) 情報 2015/03/11 11:39:48 FilterManager 6 なし 情報 2015/03/11 11:39:58 EventLog 6013 なし 情報 2015/03/11 11:39:58 EventLog 6005 なし 情報 2015/03/11 11:39:58 EventLog 6009 なし エラー 2015/03/11 11:39:58 EventLog 6008 なし 以前のシステム シャットダウン (2015/03/11 11:38:36) は予期されていませんでした。 → kp41 と DCOM err(DCOM にエラー "1084" が返されました。)in safe mode は、常にペアである。--- つまり、 WMI は関係者。 つまり、 kp441 と WMI は関連性が強い。 監視サイクルを30分から、15分に変えた。 @13:10 計画 boot した。 様子見。 疲れる。 15分 はもういい。9時間 no down なのでもういい。 1Hサイクルに戻す。但し、 boot 前に stupid を流す。 @22:00 計画 boot。 ■ 5分サイクル監視、WmiPrvSE.exe が居たら、net pause/ continue 実施。を追加する。 (Stupid41 は delay = 1H, cycle = 1H. tasklistfi は、 delay = 3min. , cycle = 5 min. 指定。) ⇒ 立ち上げ後、33分後に kp41 発生。by 作文中キーボード強打---⇒ 戻した。 しかし、この辺イジルと、 kp41 を誘発することは確か。
下記 tasklistfi.bat は、システム立ち上げ直後でない時は、test したが特に問題は起こさなかった。 システム立ち上げ直後だとオカシクなる。みたい。 bug じゃないの?。私は、不正操作などしていない。 wmiprvse.exe が少なくとも1つ居る時、net pause winmgmt/ net continue winmgmt を叩いてはいけない なんて話はない。あるとすれば、 それは、system bug だ。 REM tasklistfi.bat echo %date%, @%time% tasklist /fi "imagename eq wmi*" | findstr /N W | findstr 5: if %ERRORLEVEL% == 1 goto end tasklist /fi "imagename eq wmi*" net pause winmgmt net continue winmgmt pause :end Rem pause
C:\Users\User>tasklist /fi "imagename eq wmi*" | findstr /N W 4:WmiPrvSE.exe 2156 Services 0 7,092 K 5:WmiPrvSE.exe 3612 Services 0 4,712 K
C:\Windows\system32>REM tasklistfi.bat C:\Windows\system32>echo 2015/03/11, @22:07:46.15 2015/03/11, @22:07:46.15 C:\Windows\system32>tasklist /fi "imagename eq wmi*" | findstr /N W | findstr 5: 5:WmiPrvSE.exe 3536 Services 0 4,740 K C:\Windows\system32>if 0 == 1 goto end C:\Windows\system32>tasklist /fi "imagename eq wmi*" イメージ名 PID セッション名 セッション# メモリ使用量 ========================= ======== ================ =========== ============ WmiPrvSE.exe 1872 Services 0 7,164 K WmiPrvSE.exe 3536 Services 0 4,740 K C:\Windows\system32>net pause winmgmt Windows Management Instrumentation サービスは正常に一時停止されました。 C:\Windows\system32>net continue winmgmt Windows Management Instrumentation サービスは正常に続行されました。 C:\Windows\system32>pause 続行するには何かキーを押してください . . .
( PID が若い 1872 の方は、 NETWORK SERVICE, で cpu が3秒おきにピコピコ 2 or 3%、 PID=3536 は SYSTEM. ) 3/11 3 朝一 57分後2連発(30分サイクル環境)、@22:00 立上げ33分後 kp41(1Hサイクル環境)。 15分サイクルは、少なくとも9H安定。 システムを停止する時は、直前で Stupid41.bat を流すこと、の運用規制を設ける。

立上げ3分後の Stupid41 は、至極効率の良い保険である。 15分サイクルの保険は99.9%無駄な保険である。しかし、必要。

cf. 03/11/13--03:03: ソース : NTFS、ID: 55 のイベント (Ask core; Microsoft Japan Windows Technology Support) ファイル システムの破損が発生しているボリュームを特定するには、chkntfs コマンドが使用できます。 ---- 私は、 kp41 でコケたら、必ず safe mode にし、C:, D: drive を chkdsk スケジュール指定して、reboot している。 ( chkdsk しない前から、 破損していないの判断が出来るのか、疑問だと思う。信用できない。) cf. 03/27/13--20:21: Windows の予期しない再起動が発生した原因について 3/12(木): Stupid41 を立上げ3分後と15分サイクルで実施、かつ、横で5分サイクルで tasklist DOS コマンド実施、 をしたら、立上げから1時間50分後、kp41 発生。手操作何もしていない時 (mouse click/ keyboard 無関係)、勝手にコケて、 しばらく見ていたら、勝手に立ち上がって、safe mode 選択画面となった。 tasklist の DOS コマンドと、 Stupid41.bat が競合すると、kp41 を誘発する気がする。 立ち上げ時以外は、 WmiPrvSE.exe が居ない時に限り、net pause winmgmt/ net continue winmgmt を流す、 を自動化するにはどうしたら良いか。 つまり、Stupid41.bat は薬にもなるし、毒にもなる。しかし、 WMI が関与していることは確か。 まとめ
パターン立上げ3分1H cycle30M cycle15M cycle hotfixtasklistfi 5M
WmiPrvSE.exe 2 個
Dummy Tasklist
5M cycle
総評・備考
P0





〇備考
P1




〇備考
P2




〇備考
P3




〇備考
P4



△備考, 不正hotfix アリ
P5



☓備考, 競合
P6





競合 OS bug
P7




〇備考
・多分、P0 は、体調が良ければ、◎である。 ・P7 は、P0 の変化で、5分サイクルの dummy tasklist を横で流す。過敏症に対する耐性療法(?)。 ごまかし。 しかし、P7 が案外いい、なんてのは、システムが腐っている証拠だ。P1 の方がマトモであるべきだ。 P1 が駄目だったのは、1H おきに Stupid41.bat を実行する時、システムが込んでいるタイミングだった、 とかで、cpu が暇なときを確認して、Stupid を流す等すれば、多分コケ無い。つまり、1H サイクルは手動でやれば良いかも。 例えば、1H おきに browser は、stupid 走行の為に止めるとかして、何もしていないときを作るとかする。 つまり、キリが良いとき、皆を殺して、Stupid41 を流す、の習慣を励行する。 1Hサイクル用のスケジューラを Stupid412 として分けて、 【条件】 -アイドル- ☑ 次の間アイドル状態の場合のみタスクを開始する 2分間 とか、指定してみようか。i.e. 2分以上アイドル状態なら、今は暇、と判定してもらう。 ・P6 の5分おきに tasklist を実行し、もし WmiPrvSE.exe が2コあったら、 net pause winmgmt/ net continue winmgmt を切る、を実施すると、 kp41 が起こる。 これは、OS bug でしょ。 即、調べて直してもらいたい。 (【トリガー】ログオン時、遅延時間=3分、繰り返し間隔=5分、継続時間=無期限。【操作】 tasklistfi.bat ) → 再現テストしたら、ちゃんと動いた。問題なかった。 3/12 の2回の kp41。 1回目は1H50m 後。2回目は、9H just 後。2回目はキーボード強打トリガー(?)。 2015/03/12, @10:26:19.32 システム立ち上がりました。 朝一 2015/03/12 12:18:14 以前のシステム シャットダウン (2015/03/12 12:16:13) は予期されていませんでした。 2015/03/12, @12:18:59.92 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/12, @12:25:05.06 システム立ち上がりました。 2015/03/12 21:32:24 以前のシステム シャットダウン (2015/03/12 21:22:59) は予期されていませんでした。 私の時計では、 21:25 にプッツンしたが、システム内部時計は 21:22:59 なの。2分ずれている。 2015/03/12, @21:33:03.69 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/12, @21:38:58.36 システム立ち上がりました。 ----- 9H も動かしていて、一回も定期健診しなかった、オマエの方が悪い、と考えて、これからは、 運用で定期健診しましょう、と考えましょう。 3/12木 2 3/13(金)朝一10分後、作文中キーボード強打で、kp41 発生、電源ボタン off。次立上げ30秒後に kp41 発生。 つまり、2連発 kp41 発生。また、立上げ3分後の stupid41.bat すると、通常 2つの WmiPrvSE.exe は即消えるが、 NETWORK SERVICE の方は消えずに残っていた、但し cpu は 0% 状態。しかし、2分後消えた。 この辺が、いつもとは異なっていたね。でも、この変な立上げ時の状態は、kp41 発生直前の立ち上げ時、 か、その後の、kp41 が起こらなくなった時の、立ち上げ時だったかは、記憶が混乱していて、もう忘れた。 いずれにしても、普通とは違っていたということ。 瞬停でした @14:14 計画 boot した。 P6 再現テスト。--- やはり、再現します。今回は、キーボード無縁。 count しない やはり再現した。@15:50 (立上げ 1H 35m 後)kp41 発生。何もしていない時、突然プッツン。 mouse/ keyboard 無縁。本体電源ランプも消えたまま(めずらしい)。電源ケーブルを抜き、5分放電。 電源コードを戻し、電源 ON、 safe mode 選択画面だった。 kp41 発生時、 WmiPrvSE.exe が2個居たタイミングだったかは、分からないが、可能性は充分ある。 MS さん、bug 直して下さい。 ----- 瞬間停電だそうです。 display も切れていたのでオカシイな、とは思ったのですが。 テストやり直します。東電のサイトを見たが、何も言っていない。ボロ。 私の mouse (USB), Keyboard (PS2) でコケルのは、southbridge の発熱のせい。と言っている海外サイトが有るね。 そうかも知れない。確認してみる。 放熱板を外したら、下の床に少し毛玉のモヤモヤががうっすらとあった。(CPU fan の風が、ここに溜まる。) グリースは未だ柔らかくて、はみ出ていたのを中に寄せて戻しておいた。普通だと思う。 一応放熱板にもブラシを掛けた。 ---- これで直ったりして。様子見。 写真を調べたら、掃除したのは north bridge だったね。south bridge は裸だよ。 cf. サウスブリッジへの導風管よりも効果が高いのは、、、 cpu fan の強さも、最低 60% を 65% へ up した。間接冷却。様子見。
■ VTR スバラシイ (2:37 分もの) MS は偉い。

《71年ぶりに発見?》戦艦「武蔵」 フィリピン・シブヤン海の海底から生中継【... [詳細]

- 2015/03/13 10:00開始 - ニコニコ生放送 2015/03/13(金) 09:30開場 10:00開演 2015年3月2日、第二次世界大戦中に沈没した戦艦「武蔵」を 71年ぶりに発見したMicrosoft共同創業者ポール・アレン氏が、 この度、無人の遠隔操作式車両を使用し船体の全容を フィリピンのシブヤン海から生中継いたします。 niconicoでは、その模様を日本語での同時通訳付きでお届けします。 映像提供 Paul G. Allen Live Feed provided by Paul G. Allen.
3/13金 2 P6 は、安定しています。mouse click/ keyboard 強打による kp41 発生は south bridge の熱暴走かもしれません。 cf. サウスブリッジ冷却不足からくる不具合状況 ○突然のシャットダウン ブルー画面よりも症状が重いです 単に再起動させようにも起動しないと思います 電源を一旦切ったりリセットしたりしないと回復しないと思います USBに何か刺さっているなら外してから起動する方が吉です cf. PS-2マウスの制御はどこで? --- IBM PS2 のコネクタも Southbridge だって。 WmiPrvSE.exe が複数個同時存在するタイミングは、もう 9H 以上動いていますが、有りませんね。 前に、3個同時存在しているのを見た記憶があるのですが、あれは幻だったのか。 tasklist を同時に複数 DOS command task から手で叩くと、1つの WmiPrvSE.exe (NETWORK SERVICE) が窓口になって対応、つまり、WmiPrvSE.exe は reentrant or reuse 構造になっている、多分。 通常、WmiPrvSE.exe は2分で消える。もし消えなかったら、窓口 call が連続して発生している。 or bug っている可能性がある。立ち上げ直後の WmiPrvSE.exe 残留は bug か仕様である。MS が、それを放置している、 のは理由があるのかも知れないが、弊害の方が多く、対応すべきである。怠慢だと思う。 3/14土 4 Ready Boost のファイルが、何回目かの kp41 で壊された。Flash Memory を外したら、環境変化の影響か、連続 kp41 発生。 south bridge と縁を切るため、 Ready Boost を外す。 (P0) and (Ready Boost の Flash Memory (USB) ナシ)。とする。 SouthBridge は、指で触ってみたが、そんなに、熱くなかったヨ。 友人PCの修理の結末…アルミテープでヒートシンク? 耐熱アルミテープを貼ったとのこと。 −−−− 効果がありそうだったので、私もやってみる。耐熱アルミテープなんて無いので、一円玉で代用。至極、安価。 一円玉をグリースで貼って、丁度、真上に筐体の梁(はり)があるので、梁と一円玉の間に、 ストローの垂直のつっかえ棒を入れて、一円玉を上から抑えつけた。 ---- 様子見。 まるで、ハノイの塔の一部みたいに見える。 cf. 2進法とハノイの塔 ハノイの塔 補足:スティク糊、との併用。トンボ鉛筆鰍フ スティクのり、の主成分を見たら、PVP と書いてあった。 最初一円玉をご飯粒(ごはんつぶ)で貼ろうとしたが、すぐ剥がれる気がしてやめた。最終的に、ストローで固定したが、 糊で貼るのも良いと思う。冗談では無い。PVP を調べたら、ポリビニルピロリドンという合成樹脂らしい。塩ビの親戚。 導電性は無いが、伝導性グリースと混ぜると、チャンポン効果が期待できる気がする。 cf. 導電性積層シート、および、集電体 (特許)。今度、やってみる。 cf. 『サウスブリッジについて』のクチコミ掲示板  〜導電性のパーツが落ちたときに他の部分と接触したりすると、大きな故障につながりかねません。 cf. YH-3010 ブランド Ainex, 製品名 チップ用ヒートシンク, size 30×30×10, 価格 open price cf. MCPXにヒートシンクを! (MCPXとはPCで言うサウスブリッジです。) cf. サウスブリッジのチップにヒートシンクを取り付けました。(写真3)「DELL vostro 230s オークション」 3/15日 0 予定通り。 (今、 3/16月、の深夜 0 時。少なくと 13H no-down 達成。) P0 は無くとも、安定しているかも。と言う気がしてきた。つまり、今回の kp41 の原因は southbridge 劣化のみ、かも。 → 違いました。3/17(火)に test したら、立上げ 10 分後プッツンしました。3連続 kp41 を引き起こしました。 ひどい目に会いました。 P0 は必須。 P0 の方が 重い、と判明。 しかし、一段落ついたら、また ready boost を戻す予定。∵ 私は、 ready boost が好き。 本来なら、 ready boost は削除したくなかった。動画の画面の動きを滑らかにしていると思う。 southbridge って、経年劣化するものなのか?。私のがハズレ部品なのか?。 cpu-z からの Southbridge 情報 = Intel, 82801GB(ICH7/R) Rev. A1, [Chipset = Intel, G41 Rev. A3][LPCIO = ITE, IT8720] 3/16月 0 予定通り。また、少なくとも17 H 以上 no-down。 ★3/17(火) P0 を外す test 実施----- kp41 3連発発生。6連発位でコケタが、 log は 3 連発だった。 2015/03/17, @11:57:08.71 システム立ち上がりました。 朝一。 2015/03/17 12:14:32 以前のシステム シャットダウン (2015/03/17 12:12:01) は予期されていませんでした。 --- kp41 1 回目、立上げ 16 分後 2015/03/17 12:19:38 以前のシステム シャットダウン (2015/03/17 12:15:32) は予期されていませんでした。 --- kp41 2 回目、立上げ 3 分以内 2015/03/17, @12:20:20.21 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/17, @12:41:24.81 システム立ち上がりました。--- この立ち上げ直後 P0 は戻したのに、3回目が発生。タタリです。 2015/03/17 12:48:10 id=41 (id=6008 はナシ) --- kp41 3 回目、立上げ 9 分以内 2015/03/17, @12:48:49.28 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/17, @12:54:52.78 システム立ち上がりました。 ----- この後、少なくとも深夜 0:00 迄 no-down。完全に昨日状態に戻った。 3/17火 3 3の原因は、p0 ナシ環境のため。1H で3回コケタ。 P0 アリに戻した以降は完全 0 Southbridge の劣化を疑る位なら、 安物の flash memory (4 MB 1000 円, 4年? 前の正月の目玉商品) の劣化を疑った方が正解。 ReadyBoost の flash momory の調子が悪いから、southbridge が狂った。 ---- これが story としては正解かも知れない。 ------------- 3/18 計5回 kp41 発生 (前半 は、立ち上げ 7H 後 プッツンして、4連発。 後半は、立上げ 40 分後。) 2015/03/18, @12:53:37.93 システム立ち上がりました。 朝一 2015/03/18, @17:37:25.26 スリープから復帰しました。 2015/03/18 20:16:52 以前のシステム シャットダウン (2015/03/18 20:15:21) は予期されていませんでした。 kp41 1回目 2015/03/18, @20:17:31.51 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/18 20:25:57 id=41 kp41 2 回目 2015/03/18, @20:26:40.62 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/18 20:43:26 id=41 kp41 3 回目 2015/03/18, @20:44:14.77 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/18, @20:49:52.21 システム立ち上がりました。 2015/03/18 21:03:43 以前のシステム シャットダウン (2015/03/18 20:58:48) は予期されていませんでした。kp41 4 回目 2015/03/18, @21:04:18.14 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/18, @21:12:11.14 システム立ち上がりました。 2015/03/18 22:04:56 以前のシステム シャットダウン (2015/03/18 21:52:07) は予期されていませんでした。kp41 5 回目 2015/03/18, @22:05:38.16 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/18, @22:13:18.75 システム立ち上がりました。 3/18水 5   --- 昨日終了時、 Stupid を流すオマジナイわすれたカモ。関係ある?。 (手動で Stupid 走行なんて、かったるいことやってられない。 1H サイクルパトロールを復活させる。) Is WMIprvse a real villain?   , Tracing WMI Activity   , 分析ログとデバッグ ログを有効にする クエリの複数のログでエラーが発生しました ログ: Microsoft-Windows-WMI-Activity/Trace エラー:要求された操作は、有効な直接チャネル上では実行できません。 要求された操作を実行するには、まずチャネルを無効にする必要があります。 ↑  意味不明な mess. で対応できない。 ----- プロパティ/保存されたログを開く、をクリックしたら C:\Windows\System32\winevt\Logs\Microsoft-Windows-WMI-Activity%4Trace.etl の log が読めた。 次のグループ操作 ID のプロバイダー情報 = 93; 操作 = Provider::GetObject - Win32_Directory. Name="d:\\tool\\adobe\\reader_x_mui\\prog\\reader 10.1\\reader\\locale\\zh_TW"; プロバイダー 名 = CIMWin32; プロバイダー GUID = {d63a5850-8f16-11cf-9f47-00aa00bf345c}; パス = %systemroot%\system32\wbem\cimwin32.dll 古いの(時刻の log )が上に表示されている。 上のサンプルの adobe\\reader_x_mui さん、ちょっと異常臭い。言語 code チェックしている? --- Adobe Reader X(10.1.6) MUI (Multiple languages 日本語を含む複数言語対応版*) という tool なんですが、   挙動不審ですね。言語コードの一覧のチェックを反復 loop している様に見える(さっき、やっただろうが。何回やるの?)。 この log が一部分なのか否かは不明だが、少なくとも、立上げ直後に上記処理がされている。 止めて欲しい。 Adobe Reader のこの初期化をアンインストール以外に、止めさせる方法はあるか?。 2015/03/19 18:01:52 event id=2 次のグループ操作 ID のプロバイダー情報 = 59; 操作 = Provider::GetObject - Win32_Directory.Name="d:\\tool\\adobe \\reader_x_mui\\prog\\reader 10.1\\reader\\locale\\ca_ES"; プロバイダー名 = CIMWin32; プロバイダー GUID = {d63a5850-8f16-11cf-9f47-00aa00bf345c}; パス = %systemroot%\system32\wbem\cimwin32.dll 2015/03/19 18:02:02 event id=2 次のグループ操作 ID のプロバイダー情報 = 125; 操作 = Provider::GetObject - Win32_Directory.Name="d:\\tool\\adobe \\reader_x_mui\\prog\\reader 10.1\\reader\\locale\\ca_ES"; プロバイダー名 = CIMWin32; プロバイダー GUID = {d63a5850-8f16-11cf-9f47-00aa00bf345c}; パス = %systemroot%\system32\wbem\cimwin32.dll 「次ページ」があった。--- 後日、全ページを見たが、Adobe Reader の上記は、2回実施されていますね。 bug ですね。1回で充分です、2回定義する必要は有りません。それとも、確認の為 2回登録を強要されているのか?。 re: Is WMIprvse a real villain? --- 正しい。 2013年10月24日、16:18:57 | Tyson Go to full article Well I didn't stop WMI because it stops security center, but I did pause and unpause it. Seemed like the problem disappeared. ----------- 2014年2月26日、10:16:29 | Berban Go to full article I agree with what Tyson said - pausing and unpausing it seems to handle the problem. I just made a script to do this and set it to run a few minutes after startup. net pause Winmgmt net continue Winmgmt -------------- 3/19木 1 昨夜深夜に 1回(立上げ 40 分後 why?)。今日の朝一以降は 0 -- 途中から、1H サイクルを追加。つまり、P1 化した

NHK renewal らじるらじる、sleep 復帰が degrade している。

2015/03/20: 昨日のリニューアルで、Windows のスリープからの復帰時のネットワーク切断の 接続 retry がない、大昔のバカ仕様に戻ってしまった。 Media Player への切り替え、だって、バカじゃないの。bug 吸収の情報が継承されていない。 --- NHK にクレームしておいた。
また、画面が 自動更新されず、load 時の画面のまま。 NHK は test してないネ。よく恥ずかしくないね。 3/20金 0 予定通り。本日、16H 以上 no-down 中。P1 適用。 i.e. 立上げ3分後、その後 1H サイクルで、 Stupid41.bat 実行。 2015/03/21 13:01:30   WMI-Activity , event id=1 グループ操作 ID = 506; 操作 ID = 519; 操作 = Start IWbemServices::CreateClassEnum - __ArbitratorConfiguration; クライアント コンピューター = Local; ユーザー = .\SYSTEM; クライアント プロセス ID = 0; 名前空間名 = \\.\root --------------- 2015/03/21 14:31:30   WMI-Activity , event id=1 ソース "Microsoft-Windows-WMI-Activity" からのイベント ID 1 の説明が見つかりません。このイベントを発生させるコンポーネントが ローカル コンピューターにインストールされていないか、インストールが壊れています。 ローカル コンピューターにコンポーネントをインストールするか、コンポーネントを修復してください。 イベントが別のコンピューターから発生している場合、イベントと共に表示情報を保存する必要があります。 イベントには次の情報が含まれています: 536 551 Start IWbemServices::CreateClassEnum - __ArbitratorConfiguration Local .\SYSTEM 0 \\.\root ハンドルが無効です。 ---------------- 「このイベントを発生させるコンポーネントが ローカル コンピューターにインストールされていないか、インストールが壊れています。」 で Google 検索したら、有った。 Google 優秀。 【既知の問題】 このエラーが発生した場合は、操作ウィンドウで [最新の情報に更新] をクリックしてください。 これにより、イベントが正常にデコードされます。 --- known error だって。更新、したら、 err が取れたネ。 2015/03/21 14:31:30 グループ操作 ID = 536; 操作 ID = 551; 操作 = Start IWbemServices::CreateClassEnum - __ArbitratorConfiguration; クライアント コンピューター = Local; ユーザー = .\SYSTEM; クライアント プロセス ID = 0; 名前空間名 = \\.\root 3/21土 0 予定通り。本日、13H 以上 no-down 中 WMI Activity の log 収集を無効に戻した。システム以外の AP としては、Adobe Reader がアヤシイ。 例のチンピラ WmiPrvSE.exe (NETWORK SERVICE)の犯人は、案外 Adobe かも。---- P0/P1 をもう戻したくないので、確認しない。 --- 調べたい人は調べて下さい。 WMI Activity log は、id=1 が、左括弧 ( で、 id=3 が右括弧 )、の関係。( のみで、 ) が無い log が有るかも。 しかし、定期的に「一時停止」を噛ますと、このような pending な log は、催促されるようになる。多分。 id=2 の log は、操作主のプロバイダー情報 log、の関係。 操作は、次の4種類の様だ。 操作 = Start IWbemServices::ExecQuery 操作 = Start IWbemServices::GetObject 操作 = Start IWbemServices::CreateInstanceEnum 操作 = IWbemServices::Connect 3/22 朝一 2連続 kp41 発生。mouse scroll wheel 転がし中 kp41 → USB デバイスを、筐体前面の2個以外の未使用部は全て無効とする。

使用していないデバイスドライバを無効化

cf. USBトラブルによる自動シャットダウンと再起動 〜「削除」だと再検出で復活してくるので、やるなら「無効化(disable)」ですね。 ユニバーサル シリアル バス コントローラー 数が合わない、コネクタ口は6個(前2、後4)であるのに...  USB Root Hub 2こ →無効 27C9対応  USB Root Hub 2こ --- イジラズ HID 準拠マウス 98mA, 1個のポートが使用できます 0mA 27CB対応  USB Root Hub 2こ →無効 27C8  USB Root Hub 2こ →無効 27CA  USB Root Hub 8こ →無効 27CC 2重構造になっている、何なのコレ、 対応する上位も無効にしておく。 Intel(R) N10/ICH7 Family USB Universal Host Controller - 27C8 →無効 Intel(R) N10/ICH7 Family USB Universal Host Controller - 27C9 →無効 Intel(R) N10/ICH7 Family USB Universal Host Controller - 27CA →無効 Intel(R) N10/ICH7 Family USB Universal Host Controller - 27CB →イジラズ Intel(R) N10/ICH7 Family USB2 Enhanced Host Controller - 27CC →無効 様子見。 cf. 使っていないデバイスのドライバを無効にすると節電効果がある、らしいです…。 計画 boot @11:20 Intel(R) N10/ICH7 Family PCI Express Root Port - 27D0 →無効 計画 boot @15:20 ------------- Adobe Reader の場違い log を止めるために、 file name を一時変更して、使え無くする。 (言語コードの管理票の名前空間を初期化するのはいいが、システム立ち上げ直後にやるのは止めるべきだ。迷惑だ。) D:\Tool\Adobe\Reader_X_MUI\Prog\Reader 10.1\Reader\Locale を D:\Tool\Adobe\Reader_X_MUI\Prog\Reader 10.1\Reader\Localex と変更。 @19:30 計画 boot Adobe Reader のアホ log は実質止まりましたね。しかし、web の .pdf file は支障なく読めた。  とりあえず、このままとしておく。 ------------- 3/22日 2 朝一・立上げ12分後、と、30秒後、の2連続。  -- 何故、朝一なの?。 3/23 朝一・立上げ22分後、と、30秒後、の2連続。  -- 何故、朝一なの?。 → 朝一・連続 kp41 の儀式の犯人(culprit)は、 ReadyBoot です。サービス Superfetch を「無効」にした。 ---- 再現テストをしたが、「無効」にすると、モットひどくなる。 この仮説は不成立。戻した。 WMI-Activity の event log を disk に吐き出している環境では、 kp41 は発生していない。 少なくとも、朝一 kp41 が発生しなかった最近のものはそうである。 これは、アタリかも。 集中 cpu 喰いが disk i/o 喰いで、分散化されるとか、言う話アル?。 ---- 有るネ。 毎日、朝一の連続 kp41 が発生している、という環境は異常である。この異常性も、 WMI 由来だと思う。 → 計画シャットダウン(再起動(R) では無い) test し、回避策の有効性を検証する。 DOS コマンド tasklist を叩いたら、ちゃんと log も出ていましたね。 次のグループ操作 ID のプロバイダー情報 = 330; 操作 = Provider::ExecQuery - select __RELPATH, __PATH, ProcessId, CSName, Caption, SessionId, ThreadCount, WorkingSetSize, KernelModeTime, UserModeTime from Win32_Process; プロバイダー名 = CIMWin32; プロバイダー GUID = {d63a5850- 8f16-11cf-9f47-00aa00bf345c}; パス = %systemroot%\system32\wbem\cimwin32.dll 下記に対応しているでしょ。 C:\Users\User>tasklist イメージ名 PID セッション名 セッション# メモリ使用量 ========================= ======== ================ =========== ============ 2015/03/23, @ 9:49:02.42 システム立ち上がりました. 朝一 2015/03/23 10:18:10 以前のシステム シャットダウン (2015/03/23 10:10:46) は予期されていませんでした。@ 2015/03/23, @10:18:51.71 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/23, @10:25:16.37 システム立ち上がりました。 2015/03/23 10:44:43 id=41 (id=6008 ナシ) A 2015/03/23, @10:45:30.30 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/23, @10:51:39.47 システム立ち上がりました。 2015/03/23, @13:34:57.74 システム立ち上がりました。 Superfetch 無効化 2015/03/23 13:49:39 以前のシステム シャットダウン (2015/03/23 13:40:41) は予期されていませんでした。B 2015/03/23, @13:50:18.22 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/23 13:50:56 以前のシステム シャットダウン (2015/03/23 13:49:39) は予期されていませんでした。C 2015/03/23, @13:51:37.21 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/23 14:15:14 id=41 D 2015/03/23, @14:15:58.85 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/23, @14:24:42.43 システム立ち上がりました。 2015/03/23 15:16:05 以前のシステム シャットダウン (2015/03/23 15:14:38) は予期されていませんでした。E 2015/03/23, @15:16:54.81 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/23, @15:23:37.82 システム立ち上がりました。 2015/03/23 15:34:24 id=41 F 2015/03/23, @15:36:20.25 システム立ち上がりました。 2015/03/23, @17:04:16.90 システム立ち上がりました。 2015/03/23 17:12:47 id=41 G 2015/03/23, @17:13:39.61 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/23, @17:17:08.58 システム立ち上がりました。 2015/03/23, @18:26:47.07 システム立ち上がりました。 2015/03/23 18:33:19 id=41 H 2015/03/23, @18:34:20.08 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/23, @18:57:30.42 システム立ち上がりました。 WMI Activity log 採取環境, 計画 boot 2015/03/23, @20:28:48.19 システム立ち上がりました。 計画 boot 2015/03/23, @21:17:03.62 システム立ち上がりました。 計画 boot 2015/03/23, @22:16:32.08 システム立ち上がりました。 計画 boot 2015/03/23 23:38:46 以前のシステム シャットダウン (2015/03/23 23:37:21) は予期されていませんでした。I 2015/03/23 23:45:40 以前のシステム シャットダウン (2015/03/23 23:38:46) は予期されていませんでした。J 2015/03/23, @23:46:13.77 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/23 23:55:13 id=41 K 2015/03/23, @23:57:22.07 システム立ち上がりました。 3/23月 12 もうメタメタ  ---- Superfetch ナシ・がらみ。 WMI Activity log 採取環境でも連続 kp41 発生IJK、 test 継続要。 3/24 WMI Hotfix @ to C全て適用。更に下記 D,E,F も追加適用。 オソマツ過ぎる品質。どこでどう効いてくるか見えないので、みんな適用しかない。 D KB2928496 (Wmiprvse.exe encounters a deadlock situation when the Netcfgx.dll calls the registry APIs initialization.) E KB2692929 ("0x80041001" WBEM_E_FAILED error when the Win32_Environment WMI class is queried by multiple requestors ) F KB2547244 (performance classes to monitor performance, ,,, Therefore, all the performance monitors stop) c. kb/2519454/en-us (FIX: Memory leak in WmiPrvSe.exe when you run a script to connect to the WMI WebAdministration namespace in Windows 7) は、適用しようとしたら、 「この更新プログラムはお使いのコンピュータには適用できません。'OK'」の err mess. が出て拒否される。→ バカにしている。 MS は、テストしているのか?。 kb/981314/en-us (memory leak) も同様に拒否された。 マウスポインターの矢印とマークのちらつき - 教えて!Goo |-- スワップが発生しているのではないでしょうか。 もしそうならメインメモリを増設すると解消すると思います。 --- 今日らじるらじるの画面内の アイコン/Link や、文字の上にマウスカーソルがあると、ちらついている。異常。 矢印と指マークが重なってピコピコ。矢印とIマークが重なってピコピコ。
3/24 @23:00 下記とする。 【regedit】 HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\ControlSet001\Control\Session Manager\Memory Management\PrefetchParameters  |-- 「EnablePrefetcher」= 2  |-- 「EnableSuperfetch」= 2 → 0    としてみる。ニュアンスとしては、mouse/ keyboard 監視ナシ、しかし、 readyboot アリ。を志向?    サービス Superfetch は「有効」、Readyboost flash memory は、挿す。    mouse click/ キーボード強打でコケルのは、 southbridge の劣化じゃ無いね、 superfetch さんの監視だね。    つまり、関係者は全部 OS。
cf. Topic: Tutorial: How to disable Superfetch but keep Prefetch enabled (on May 21, 2010) "EnablePrefetcher"=3 "EnableSuperfetch"=0 cf. Windows7のプチフリーズを解消する Superfetch無効マウスカーソルを移動している途中でプチフリする...) cf. プリフェッチフォルダを整理する cf. can i delete the data in the prefetch folder ? 1. If you don’t run a program, Windows does not access the Prefetch information. 2. Windows maintains a maximum of 128 entries in the Prefetch folder. It cleans itself automatically. cf. \WINDOWS\Prefetch について (C:\WINDOWS\Prefetch のなかに入っているものの内容や役割をおしえてください) 3/24火 14 3/25水 6 "EnablePrefetcher" = 0, "EnableSuperfetch" = 0, サービス Superfetch あり、は、Sysmain 停止、で ReadyBoost は、動作しない。 ---- これ、bug だろが。 prefetch/ superfetch ナシで ReadyBoost アリ、が出来ない。 C:\Windows\Prefetch 配下を全削除し、過去と縁を切った。毎回の最適化の計算量を減らし、 cpu 喰い削減。 これ以上、 tuning 不可能。kp41 発生は、我慢するしかない。 -------------------- 3/26 また朝一 kp41 発生。頭来た。この気まぐれ性が、 prefetch バカ学習 data 依存か確認してやる。 立上げ 90 sec data 作成以後、即、全削除してやる。 2015/03/26, @12:46:43.76 システム立ち上がりました. 朝一 (この mess. は立上げ1分後のもの) 2015/03/26 12:53:30 以前のシステム シャットダウン (2015/03/26 12:52:34) は予期されていませんでした。立上げ 7 分後 2015/03/26, @12:54:16.72 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/26, @13:00:16.95 システム立ち上がりました。 この3分後、prefetch folder 配下全削除した。 様子見 現在の時刻: 13:19:05.11 ---- 削除、直後、もう data が作成されていた。 しかし、Readyboot folder は、無い。 c:\windows\prefetch のディレクトリ 2015/03/26 13:05 <DIR> . 2015/03/26 13:05 <DIR> .. 2015/03/26 13:05 332,116 AgAppLaunch.db 2015/03/26 13:05 288 AgGlFaultHistory.db 2015/03/26 13:05 288 AgGlFgAppHistory.db 2015/03/26 13:05 139,941 AgGlGlobalHistory.db 2015/03/26 13:05 32,146 LongTermHist.db 2015/03/26 13:05 327,680 LongTermHist.db.bt 2015/03/26 13:05 327,680 LongTermHist.db.dx cf. Prefetchを無効にするただし、このPrefetch機能は一部の環境と相性が悪いようで、Windows起動時にスタートアップに登録されている アプリケーションがエラーを起こして正しく起動できなくなることがあるようです。自ら体験した環境はCeleron/2GHzの自作機でよく起動時エラーを起こしていました。 この場合は、一度再起動するか、それでもエラーになるのであればC:\WINDOWS\Prefetch内のファイルを削除してから再起動することで解消します。 ただ、頻繁に起動時にエラーが繰り返して起こるようであれば、Prefetch機能自体を無効化してしまったほうがよいかもしれません。 ログの名前(M) Microsoft-Windows-ReadyBoost/Operational ,ソース(S) ReadyBoost 2015/03/26 13:00:00 id=1010, タスクのカテゴリ ReadyBoost デバイス (USB 2.0 USB Flash Drive) にサイズ 3850 MB の ReadyBoost キャッシュが正常に作成されました。 2015/03/26 13:00:23 id=1015 ReadyBoot のパフォーマンスの概要: Io 読み取りカウント: 58377 Io 読み取りバイト数: 698890752 キャッシュ ヒット カウント: 24537 キャッシュ ヒット バイト数: 322918912 キャッシュ ヒット率: 0.420319646436096 起動プリフェッチ時間 (マイクロ秒): 36957934 起動プリフェッチ バイト数: 393367552 起動プリフェッチ読み取りカウント: 11525 2015/03/26 13:00:28 id=1016 起動計画の計算が 21731 ミリ秒で完了しました。 起動計画タイムスタンプ: ?2015?-?03?-?26T13:00:06.379877900Z 理由: システム起動完了 結果: 0x0 2.5H もったので、@16:30 計画 boot 再度3分後に prefetch 配下、全削除 (@16:30 計画 boot 時の startup は、速かったヨ。 why?) 今度は、いくら待っても c:\windows\prefetch 下は、空っぽのままです。 why? ,, 40 min. 後に作成された。 C:\Users\User>dir c:\windows\prefetch c:\windows\prefetch のディレクトリ 2015/03/26 17:11 <DIR> . 2015/03/26 17:11 <DIR> .. 2015/03/26 17:11 332,116 AgAppLaunch.db 2015/03/26 17:11 288 AgGlFaultHistory.db 2015/03/26 17:11 288 AgGlFgAppHistory.db 2015/03/26 17:11 139,355 AgGlGlobalHistory.db Superfetch さんは、startup 90 sec 後に、Prefetch folder data を書き換えるので、その直後に削除する必要がある。 ∵ もたもたしていると、その誤った学習結果で、朝一 kp41 が発生してしまう。
Rem Far_fetched.bat, Elevated run, run @150 sec. after startup. rmdir C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot /s /q del C:\Windows\Prefetch\*.* /q pause
far-fetched (© ALC) 【形】 〔考え・計画・話・論理などが創意に富んでいるが〕ありそうもない、起こりそうにもない、信じ難い、本当だとはとても思えない、 こじつけの、とっぴな、強引とも言える、取って付けたような◆【直訳】遠くから持ってきた◆【類】unlikely ・It sounds a bit far-fetched. : なんか信じ難い話だね。 far-fetched (adj.) (© etymonline.com) also far fetched, farfetched, 1560s, "brought from afar," from far (adv.) + past participle of fetch (v.). An earlier form was far fet (1530s). Figurative sense is from c.1600. 3/26木 1 朝一 7 分後  -----  犯人は、 Superfetch のアホ学習、とホボ決定 (?)。 (学習結果は、立ち上げ後 150 sec. 後に全て捨てる、とする方式を採用する。) (つまり、立上げは、前回の立上げ 150 sec. 以降に獲得した知識のみを利用。) 過去の日誌を見てみたが、Prefetch folder 配下を全部消すは、意識的にはやっていない(記憶にも無い)。 Superfetch の学習が諸悪の根源などと言う発想自身が無かった。 kp41 の気まぐれ性は、バカ学習の結果そのもの。 やはり、MS さんのお頭は、トロイのですね。 Windows7のプチフリーズを解消する Superfetch無効 - わすけのブログわすけのブログ の巷のうわさ、が存在する段階で MS が何もしていないのは、MS は犯罪者だと思う。 まあ、過去のことはもう良い。MS を kp41 の張本人として、これから糾弾するしかない。 3/27 朝一立ち上げ時の DOS mess. C:\Windows\system32>Rem Del_Prefetch.bat, Elevated run, run @150 sec. after startup. C:\Windows\system32>rmdir C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot /s /q ディレクトリが空ではありません。 C:\Windows\system32>del C:\Windows\Prefetch\*.* /q C:\Windows\system32>pause 続行するには何かキーを押してください . . . ----- 遅れていた 90 sec 書き換え中で、未だ busy、とぶつかった模様。少し、後で、手動で もう一回 Del_Prefetch.bat を流した。今度は busy では無かった。 (今日は、 desktop のicon の色・形確定がモタモタしている。多分、これが Superfetch 無学習故の結果。これで良い。) 3/27金 0 予定通り。 やっとここまで来ました。疲れましたね。 良く分かりませんが、Prefetch folder を削除していると安定なんですが、通常系で folder data が不正な時が有りますね。 ログの名前: Microsoft-Windows-Kernel-EventTracing/Admin ソース: Microsoft-Windows-Kernel-EventTracing イベント ID: 4 レベル: 警告 説明:セッション "ReadyBoot" の最大ファイルサイズに達しました。 このためイベントがファイル C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot\ReadyBoot.etl に書き込まれない可能性があります。 最大ファイル サイズは現在 20971520 バイトに設定されています。 この err は、サービス Superfetch 「無効」でも出るのですが、log を調べると、「有効」の時にも出ていますね。 つまり、そのときは、 Prefetch data は不正状態。この data を使用するとシステムは狂う。多分。 それが、kp41 の正体かも。しかも、5回 タタル。---- 話は、合いますね。 つまり、WMI さんと同じで、 overflow 対策が無いバカなのです。 超重要
3/28 朝一の Far_fetched.bat で ReadyBoot folder (配下は空だった)残存、IE を起動させたタイミング!(?) で kp41 発生。 safe mode で立ち上げて、Prefech を削除しようとしたが、ReadyBoot 配下に ReadyBoot.etl があり削除拒否された。 why? しょうがないので、そのまま、システム再起動。しかし、このときは Far_fetched.bat は ReadyBoot 残存は無し。 以後、システムは安定。 Far_fetched が、ReadyBoot folder を残存したら、再走行用の様だ。 ReadyBoot folder を操作するぐらいなら、いっそ、止めてしまおうか。 ReadyBoost の性能解析ツールと同じツールの、 パフォーマンスモニター▼データコレクター セット▼スタートアツプ イベント トレース セッション▼ReadyBoot▼ プロパティ ▼【tab】トレース セッション 内の ☑有効(E) のペケを外し、☐有効(E) とする。 ペケを取ったら、スタートアツプ イベント トレース セッション▼ReadyBoot 無効、と画面表示が変わったヨ。 ReadyBoot が無効で、EnablePrefetch = 2。EnableSuperfetch = 0、なのに、 ReadyBoost は生きている、面白いネ。 @14:30 に トレースを無効とした。 計画 boot する。 結果 @ ReadyBoot folder が作成されなくなった。--- 従って、もう削除も不要。 A Event Viewer log の ReadyBoost record のid=1015 の「ReadyBoot のパフォーマンスの概要」log が出なくなった。 この直後、kp41 発生。safe mode で立ち上げて、safe mode の管理ツールで確認したら、ReadyBoot は「有効」に戻っていた。 非常に危険。さわるは止める。 立ち上げ直後は、ReadyBoodt, ReadyBoot\trace1.fx ファイルが出来ていた。ReadyBoot.etl  はもう無かった。
Disk Thrashing - disable ReadyBoot (not ReadyBoost) I located this on Microsoft\ssite. It stayes Vista,but it's probably the samefor Windows 7: ReadyBoot Windows Vista uses the same boot-time prefetching as Windows XP did if the system has less than 512MB of memory, but if the system has 700MB or more of RAM, it uses an in-RAM cache to optimize the boot process. The size of the cache depends on the total RAM available, but is large enough to create a reasonable cache and yet allow the system the memory it needs to boot smoothly. After every boot, the ReadyBoost service (the same service that implements the ReadyBoost feature just described) uses idle CPU time to calculate a boot-time caching plan for the next boot. It analyzes file trace information from the five previous boots and identifies which files were accessed and where they are located on disk. It stores the processed traces in %SystemRoot%\Prefetch\Readyboot as .fx files and saves the caching plan under HKLM\System\CurrentControlSet\Services\Ecache\Parameters in REG_BINARY values named for internal disk volumes they refer to. The cache is implemented by the same device driver that implements ReadyBoost caching (Ecache.sys), but the cache's population is guided by the ReadyBoost service as the system boots. While the boot cache is compressed like the ReadyBoost cache, another difference between ReadyBoost and ReadyBoot cache management is that while in ReadyBoot mode, other than the ReadyBoost service's updates, the cache doesn't change to reflect data that's read or written during the boot. The ReadyBoost service deletes the cache 90 seconds after the start of the boot, or if other memory demands warrant it, and records the cache's statistics in HKLM\System\CurrentControlSet\Services\Ecache\Parameters\ReadyBootStats, as shown in Figure 2. Microsoft performance tests show that ReadyBoot provides performance improvements of about 20 percent over the legacy Windows XP prefetcher. 良く分かりませんが、システム内にオカシイ人が居て、Superfetch サービスは、 off になることは無い、 と思い込んでいる人が居ます。この場合、Superfetch サービスを「無効」にすると、システムは狂う。 ReadyBoot 機能も同様。ReadyBoot を「無効」とすると、KP41 が発生し、しかも、再立ち上げすると、 ReadyBoot は「有効」にリセットされている。 OS が 完全にオカシイ。 MS は test していない。 3/28土 6 #1 = ReadyBoot folder 残存。 #2 = ReadyBoot 「無効」指定環境。 #3/4/5 = startup 直後の他の operation 外乱。 #6 = キーボード強打 1H 後, project2 3/29() C:\Windows\system32>rmdir C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot /s /q && pause && exit ディレクトリが空ではありません。 C:\Windows\system32>pause -- if err, wait a bit, retry -- 続行するには何かキーを押してください . . . --- 発生、retry 全削除。 しかし、13分後 kp41 発生。 retry ではなく、 reboot すべきなのかも知れない。 90 sec. 後も残存と言うことは、やり直しが安全。強引削除はどうなるか不明。 cf. Prefetchを無効にする C:\Windows\system32>goto AA C:\Windows\system32>rmdir C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot /s /q && pause && exit 続行するには何かキーを押してください . . . 2015/03/29, @12:54:44.10 システム立ち上がりました。 朝一 2015/03/29 13:08:26 以前のシステム シャットダウン (2015/03/29 13:03:35) は予期されていませんでした。 2015/03/29, @13:09:25.10 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/03/29, @13:21:17.46 システム立ち上がりました。 2015/03/29, @14:31:29.17 システム立ち上がりました。計画 boot 2015/03/29 14:45:30 以前のシステム シャットダウン (2015/03/29 14:44:21) は予期されていませんでした。 2015/03/29, @14:46:10.80 *** safe mode 立ち上った。*** safe mode 内で DOS コマンド dir c:\windows\prefetch\readyboot 見ていたら、また、kp41 でコケタ。 2015/03/29 14:47:36 以前のシステム シャットダウン (2015/03/29 14:46:30) は予期されていませんでした。 2015/03/29, @14:48:20.03 *** safe mode 立ち上った。*** 【質問】Prefetch folder 配下を全削除して、システムはおかしくならないか? ---- なるかも知れない。 サービス・Superfetch の画面の左側の、「サービスの再起動」を試しにやってみたら、Prefetch folder は一旦削除され、即、再作成されたネ。 また、ReadyBoost の log には、ReadyBoost file の削除・再作成が記録された。つまり、Flash memory 内の蓄積 data もリセットされる。もったいない。 safe mode 内では、c:\windows\prefetch\readyboot\readyboot.etl file が常に使用中で、folder 削除できなかった。 Windows\Prefetch 配下を全削除して、システムをシャトダウンし、電源を入れ、F8 を押しながら safe mode に入り、 サービス Superfetch 「サービス停止」にして、削除してみる。→ サービス使用不可だった。 ReadyBoot folder 下は、ReadyBoot.etl のみで、あったが size = 0 だった。 Prefech 下には 2 つの file が出来ていた。 --- つまり、 safe mode 経由、非経由は、結果が違うね。 3/29 3 ----- 収束してきています。でも 3 月は、今 95 回だって。参った。 NTOSBOOT-B00DFAAD.pf Windows シェル共通 dll , size = 4MB 15 min. del 一時取りやめ、様子見。 3/30 月 経験則【Ceremony】 kp41でコケタ時は、safe mode で立上げ、 @ Windows\Prefetch 配下は、Prefetch\ReadyBoot\ReadyBoot.etl (size = 0) 以外は、全て消す(∵ kp41とからむ過去の data)。 A ドライブ D:, C: プロパティ/ツール/エラー チェック (chkdsk) 次回立ち上げ時指定、 その後、システム再起動(R)ボタン。 様子見。@14:50 の boot時 Ceremony 環境でも kp41 発生[4.5H後], PfSvPerfStats.bin [1KB], AgRobust.db [1KB] が追加されていた。 Superfetchを3にしてると 管理ツールや Firewallの設定画面などを開くのが早いことが分かって いまは3番にして Superfetchサービスを停止・無効にしておくのが良いと思った。 --- 面白いことを言っていますネ。 この人は、正しいのかも。EnablePrefetcher, EnableSuperfetch は、サービス Superfetch (SysMain)とは独立なのかも。 つまり、memory cashe の「有効/無効」は、レジストリで決まる。SysMain はレジストリ依存。 SysMain は レシストリ (0,0) 環境では、「有効」化不可。ReadyBoost 機能は SysMain 依存。 PfSvPerfStats.bin って、sleep をしたので、その時出来たとか、ある?。 --- sleep は当分禁止で、様子見。 ----------- 、立上げ @150 sec.後に PfSvPerfStats.bin が既に有るケースもあるみたい。 C:\Windows\Prefetch のディレクトリ .] [..] AgAppLaunch.db TOSBOOT-B00DFAAD.pf PfSvPerfStats.bin [ReadyBoot] 3 個のファイル 1,581,570 バイト 3 個のディレクトリ 203,631,861,760 バイトの空き領域 :\Windows\system32>dir C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot /w ドライブ C のボリューム ラベルは OS です ボリューム シリアル番号は 24CB-7247 です C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot のディレクトリ .] [..] Trace1.fx 1 個のファイル 2,703,995 バイト 2 個のディレクトリ 203,631,861,760 バイトの空き領域 ----------- 3/30月 11 IE と Chrome 2つ環境から、 Chrome のみ環境としてみる。 cf. SuperFetchは失敗作 (Web活用ツール | Home | Ready Boost役立たず) --- 私的には、ReadyBoost は優秀、 Superfetch は弊害アリ、だと思う。 ● らじるらじる 画面ページ、 cpu 50% 以上消費。設計ミスです。他の tab で音だけ聞いていると、5% 以下なのに。 cf. ショートカット一発で不要なメモリを解放する方法 〜また処理には10分ぐらいかかるとかかからないとか。 %windir%\system32\rundll32.exe advapi32.dll,ProcessIdleTasks     気付け薬、カンフル剤 cf. Windows XPスマートチューニング 3/31火 0 IE, Chrome 同時環境から、Chrome のみにした。5分サイクル。 Sleep も問題なし。 (5分サイクル化、 が効いているのか、 Chrome only が効いているのか不明。どっちでも良いが。) 4/1 サービス Superfetch 動的停止「サービスの停止」をしたら、15分後に kp41 発生。相関あり。 また、 (EnablePrefetcher, EnableSuperfetch) = (2,0) を (2,2) としたら、Chrome 起動 click 時 kp41 発生。即(2,0) へ戻した。 立上げ前の放電は必須。 マウスの軌跡操作困難発生。 kp41 予感。 2015/04/01, @ 6:14:44.67 システム立ち上がりました。朝一、5分サイクル、Chrome only 2015/04/01 7:52:05 以前のシステム シャットダウン (2015/04/01 7:51:23) は予期されていませんでした。 @ 2015/04/01, @ 7:53:01.37 *** safe mode 立ち上った。*** 〜 2015/04/01, @14:18:13.44 システム立ち上がりました。立上げ後、Superfetch 動的停止実施 2015/04/01 14:34:45 以前のシステム シャットダウン (2015/04/01 14:33:07) は予期されていませんでした。 A 2015/04/01, @14:35:31.39 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/04/01 14:40:27 以前のシステム シャットダウン (2015/04/01 14:36:45) は予期されていませんでした。B 2015/04/01, @14:41:24.04 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/04/01, @14:48:40.31 システム立ち上がりました。 2015/04/01 15:21:13 以前のシステム シャットダウン (2015/04/01 15:19:36) は予期されていませんでした。C --- between kp41/ safe mode, 放電を実施した。 2015/04/01, @15:22:10.77 *** safe mode 立ち上った。*** safe mode 内で(2,0) to (2,2) へ変更。 2015/04/01, @15:49:57.55 システム立ち上がりました。 2015/04/01 16:23:47 id=41 (id=6008 log はナシ) Chrome 起動 click でコケタ。D 2015/04/01, @16:24:36.95 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/04/01, @16:32:14.04 システム立ち上がりました。 2015/04/01 17:01:46 以前のシステム シャットダウン (2015/04/01 16:57:10) は予期されていませんでした。 E (Chrome 復元ボタンclick 時コケタ) 2015/04/01, @17:02:38.41 *** safe mode 立ち上った。*** 2015/04/01, @17:09:54.39 システム立ち上がりました。 1H サイクルで、下記実行とする。 Stupid41.bat の中に追加した。 net stop sysmain net start sysmain cf. 最近svchost.exeで使われているsysmain.dllがpcをいろって居ない時に不穏なhdd読み込みをするのですが 4/1水 6 SysMain と kp41 は、完全に相関がある。ロジックを見せてくれれば調べるのだが、口惜しい。 user なので パラメータ(= 外部に出ている部分)をイジルしかない。 マウスが重いのは、 SysMain の再起動 で改善するね。  --もうコワイモンナシ状態だわさ。 暇だったら、サービス Superfetch の「サービスの再起動」を叩いて遊べ。弊害なし。 Prefetch folder の日付は、配下に変更が有った時間。 4/2 @9:45 Far_fetched2.bat 変更した。 バクで、 10 個のファイルも、 0 個と判定していた。 ------ Rem Far_fetched2.bat, Elevated run, run @5 min, +5 min. cycle after startup. echo %time% dir C:\Windows\Prefetch | findstr /C:"0 個のファイル" && exit  ----"0 個のファイル" は バグ " 0 個のファイル" が正解。 dir C:\Windows\Prefetch :AA dir C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot | findstr ReadyBoot.etl && (timeout /t 3 & goto AA) :AA1 del C:\Windows\Prefetch\*.* /q dir C:\Windows\Prefetch | findstr /C:"0 個のファイル" || (timeout /t 3 & goto AA1) net stop sysmain net start sysmain :BB ** f-busy retry etc. ** rem ** wait a bit (until sysmain f-creating.), after BB ** timeout /t 10 del C:\Windows\Prefetch\*.* /q dir C:\Windows\Prefetch | findstr /C:"0 個のファイル" || goto BB pause ** has done ** ---- タスク イメージは破損しているか、または変更されています。(HRESULT からの例外:0x80041321) D:\$LogFile(NTFS ボリュームログ), C:\$LogFile(NTFS ボリュームログ) の連続山が高い時間帯がある。 かなり長い期間。しかし、止んだ。 何なのコレ。 4/2木 3 4/3 from @1:00 stop/ start 無し、 del のみモードに、試に戻す。del *.* の busy file case 配慮アリが昔と違う。、 バッチファイルを常に管理者として実行する方法 Windows7やWindows Server 2008でバッチファイルを 常に「管理者として実行する」方法です。 通常は、バッチファイル(拡張子が.bat) のファイルをエクスプローラで 右クリックして「管理者として実行」のメニューを選びます。 ただ、管理者権限が必要なコマンドを バッチファイルに記述していると 毎回、右クリックするのが面倒です。 ショートカットを管理者で実行するように設定 @バッチファイルのショートカットを作成し、ショートカットのプロパティ「ショートカット」タブの「詳細設定」ボタンをクリックします。 A詳細プロパティの「管理者として実行」にチェックを付けます。 4/3 朝一, kp41 発生。stop SysMain/ start 有り、に戻した。 SysMain サービスの再起動必須が判明。 履歴の履歴(新規作成時刻) 15:32 332,116 AgAppLaunch.db 15:32 288 AgGlFaultHistory.db 15:32 288 AgGlFgAppHistory.db 15:32 133,377 AgGlGlobalHistory.db --- C:\Windows\system32>Rem This is "Stupid_Pause.bat" , 管理者として実行、のこと。 180 sec. delay、+1H cycle C:\Windows\system32>Rem WmiPrvSE.exe の常駐を解く回避策である。 つまり、kp41 犯 人を抹殺する。 C:\Windows\system32>echo 2015/04/03, @21:46:32.81 2015/04/03, @21:46:32.81 C:\Windows\system32>net pause Winmgmt Windows Management Instrumentation サービスは正常に一時停止されました。 C:\Windows\system32>net continue Winmgmt Windows Management Instrumentation サービスは正常に続行されました。 C:\Windows\system32>net stop SysMain Superfetch サービスを停止中です. Superfetch サービスを停止できませんでした。 C:\Windows\system32>net start SysMain 要求したサービスは既に開始されています。 NET HELPMSG 2182 と入力すると、より詳しい説明が得られます。 C:\Windows\system32>pause ** end ** 続行するには何かキーを押してください . . . ---------- C:\Windows\system32>Rem Far_fetched2.bat, Elevated run, run @5 min, +5 min. cycle after startup. C:\Windows\system32>echo 21:46:33.78 21:46:33.78 C:\Windows\system32>dir C:\Windows\Prefetch\AgAppLaunch.db | findstr /C:" 1 個のファイル" || exit 1 個のファイル 332,116 バイト C:\Windows\system32>REM dir C:\Windows\Prefetch | findstr /C:" 0 個のファイル" & exit C:\Windows\system32>dir C:\Windows\Prefetch ドライブ C のボリューム ラベルは OS です ボリューム シリアル番号は 24CB-7247 です C:\Windows\Prefetch のディレクトリ 2015/04/03 21:46 <DIR> . 2015/04/03 21:46 <DIR> .. 2015/04/03 21:46 332,116 AgAppLaunch.db 2015/04/03 21:46 288 AgGlFaultHistory.db 2015/04/03 21:46 288 AgGlFgAppHistory.db 2015/04/03 21:46 133,321 AgGlGlobalHistory.db 2015/04/03 21:26 128 AgRobust.db 2015/04/03 18:48 381,362 Layout.ini 2015/04/03 21:26 32,311 LongTermHist.db 2015/04/03 21:26 327,680 LongTermHist.db.bt 2015/04/03 21:26 327,680 LongTermHist.db.dx 2015/04/03 17:32 1,284,664 NTOSBOOT-B00DFAAD.pf 2015/04/03 21:46 508 PfSvPerfStats.bin 2015/04/03 19:48 <DIR> ReadyBoot 11 個のファイル 2,820,346 バイト 3 個のディレクトリ 203,680,272,384 バイトの空き領域 C:\Windows\system32>dir C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot | findstr ReadyBoot.etl && (timeout /t 3 & goto AA ) C:\Windows\system32>REM del C:\Windows\Prefetch\*.* /q C:\Windows\system32>REM dir C:\Windows\Prefetch | findstr /C:" 0 個のファイル" | (timeout /t 3 & goto AA1) C:\Windows\system32>REM pause C:\Windows\system32>REM exit C:\Windows\system32>net stop sysmain Superfetch サービスは開始されていません。 NET HELPMSG 3521 と入力すると、より詳しい説明が得られます。 C:\Windows\system32>net start sysmain Superfetch サービスを開始します. Superfetch サービスは正常に開始されました。 C:\Windows\system32>rem ** wait a bit (until sysmain f-creating.), after BB ** C:\Windows\system32>rem ** wait until f-created ** C:\Windows\system32>timeout /t 3 0 秒待っています。続行するには何かキーを押してください ... C:\Windows\system32>dir C:\Windows\Prefetch\AgAppLaunch.db | findstr /C:" 1 個 のファイル" || goto BB 1 個のファイル 332,116 バイト C:\Windows\system32>del C:\Windows\Prefetch\AgAppLaunch.db /q C:\Windows\system32>pause ** end ** 続行するには何かキーを押してください . . . ------------- Prefetch 配下のサイズと folder 更新日付。 3.51 MB (3,688,217 バイト) 20:09 3.51 MB (3,688,502 バイト) 20:46 1H cycle 3.51 MB (3,687,570 バイト) 21:26 3.51 MB (3,687,575 バイト) 21:46 1H cycle 3.51 MB (3,687,408 バイト) 22:26 3.51 MB (3,687,629 バイト) 22:46 1H cycle 22:36 3.51 MB (3,687,780 バイト) 23:56 1H cycle 2015/04/03 23:36 332,116 AgAppLaunch.db 2015/04/03 23:36 288 AgGlFaultHistory.db 2015/04/03 23:36 288 AgGlFgAppHistory.db 2015/04/03 23:36 133,507 AgGlGlobalHistory.db C:\Windows\system32>net stop sysmain 普通は、こう言う mess. ペア Superfetch サービスを停止中です. Superfetch サービスは正常に停止されました。 Layout.ini, NTOSBOOT-B00DFAAD.pf 以外の file の更新日付は、 SysMain サービスの再起動の時刻に変わる。 4/3金 4 Prefetch 配下の削除は不要であること判明。 SysMain の再起動による、環境再定義が効いている。 蓄積 data は残し、活用してよい。効いているのは定期の、ニトログリセリンの気付け薬だった。 → 立上げ直後と 1H サイクルのニトログリセリンだけでよいのかも知れない。 もうす少し、確認テスト要。 Prefetch 更新の目印 file である AgAppLaunch.db はsize が大きいので、消すには忍びない、 ので、AgGlFgAppHistory.db に変更した。 タイミング 問題 C:\Windows\system32>Rem This is "Stupid_Pause.bat" , 管理者として実行、のこと。@ 180 sec. delay、+1H cycle C:\Windows\system32>Rem WmiPrvSE.exe の常駐を解く回避策である。 つまり、kp41 犯 人を抹殺する。 C:\Windows\system32>echo 2015/04/04, @22:37:08.22 2015/04/04, @22:37:08.22 C:\Windows\system32>net pause Winmgmt Windows Management Instrumentation サービスは正常に一時停止されました。 C:\Windows\system32>net continue Winmgmt Windows Management Instrumentation サービスは正常に続行されました。 C:\Windows\system32>dir C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot | findstr ReadyBoot.etl && (timeout /t 3 & goto AA ) C:\Windows\system32>net stop SysMain Superfetch サービスを停止中です. Superfetch サービスを停止できませんでした。 C:\Windows\system32>net start SysMain 要求したサービスは既に開始されています。 NET HELPMSG 2182 と入力すると、より詳しい説明が得られます。 C:\Windows\system32>rem ** wait until f-created ** C:\Windows\system32>timeout /t 3 0 秒待っています。続行するには何かキーを押してください ... C:\Windows\system32>dir C:\Windows\Prefetch\AgGlFgAppHistory.db | findstr /C:" 1 個のファイル" || goto BB 1 個のファイル 288 バイト C:\Windows\system32>del C:\Windows\Prefetch\AgGlFgAppHistory.db /q C:\Windows\Prefetch\AgGlFgAppHistory.db が見つかりませんでした。 C:\Windows\system32>echo @22:37:14.41 @22:37:14.41 C:\Windows\system32>pause ** end Stupid ** 続行するには何かキーを押してください . . . ---------------------- C:\Windows\system32>Rem Far_fetched2.bat, Elevated run, run @5 min, +5 min. cycl e after startup. C:\Windows\system32>echo 22:37:09.22 22:37:09.22 C:\Windows\system32>dir C:\Windows\Prefetch\AgGlFgAppHistory.db | findstr /C:" 1 個のファイル" || exit 1 個のファイル 288 バイト C:\Windows\system32>REM dir C:\Windows\Prefetch | findstr /C:" 0 個のファイル" & & exit C:\Windows\system32>dir C:\Windows\Prefetch ドライブ C のボリューム ラベルは OS です ボリューム シリアル番号は 24CB-7247 です C:\Windows\Prefetch のディレクトリ 2015/04/04 22:37 <DIR> . 2015/04/04 22:37 <DIR> .. 2015/04/04 01:55 332,116 AgAppLaunch.db 2015/04/04 22:37 288 AgGlFaultHistory.db 2015/04/04 22:37 288 AgGlFgAppHistory.db 2015/04/04 22:37 15,867 AgGlGlobalHistory.db 2015/04/04 22:07 128 AgRobust.db 2015/04/04 21:24 311,684 Layout.ini 2015/04/04 22:07 32,368 LongTermHist.db 2015/04/04 22:07 327,680 LongTermHist.db.bt 2015/04/04 22:07 327,680 LongTermHist.db.dx 2015/04/03 17:32 1,284,664 NTOSBOOT-B00DFAAD.pf 2015/04/04 22:37 508 PfSvPerfStats.bin 2015/04/04 20:39 <DIR> ReadyBoot 11 個のファイル 2,633,271 バイト 3 個のディレクトリ 203,430,051,840 バイトの空き領域 C:\Windows\system32>dir C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot | findstr ReadyBoot.etl && (timeout /t 3 & goto AA ) C:\Windows\system32>REM del C:\Windows\Prefetch\*.* /q C:\Windows\system32>REM dir C:\Windows\Prefetch | findstr /C:" 0 個のファイル" | | (timeout /t 3 & goto AA1) C:\Windows\system32>REM pause C:\Windows\system32>REM exit C:\Windows\system32>net stop sysmain Superfetch サービスは開始されていません。 NET HELPMSG 3521 と入力すると、より詳しい説明が得られます。 C:\Windows\system32>net start sysmain Superfetch サービスを開始します. Superfetch サービスは正常に開始されました。 C:\Windows\system32>rem ** wait a bit (until sysmain f-creating.), after BB ** C:\Windows\system32>rem ** wait until f-created ** C:\Windows\system32>timeout /t 3 0 秒待っています。続行するには何かキーを押してください ... C:\Windows\system32>dir C:\Windows\Prefetch\AgGlFgAppHistory.db | findstr /C:" 1 個のファイル" || goto BB 1 個のファイル 288 バイト C:\Windows\system32>del C:\Windows\Prefetch\AgGlFgAppHistory.db /q C:\Windows\system32>pause ** end ** 続行するには何かキーを押してください . . . ------------ Far_fetced2 は要るのか、要らないのか、どっちだ。 4/5日 7 Ceremony+(@5+30min Nitro 1回) --- kp41 発生。#7 がそう。各2回に変更する。 しかし、朝一 type は Ceremony で無くなった模様。 ..History.db と LongTerm...db.. の関係は、2 cycle の様。だから 2回叩くは良いかも。 #7 の環境は true-boot で、safe mode のとき、 ReadyBoot.etl がnon-zero だったので、folder 毎全削除した、 あれが悪かったとかいう話が有るかも。次回からは、ReadyBoot.etl は残すようにしてみる。 true-boot のときは、size = 0 である。non-zero は reboot 時の safe mode かも知れない。 従って、削除するとマズかったのだ。true-boot でやり直す必要があったのだ。多分。 2回頓服にしたが、そのままにしておく。 ---- reboot でも sz = 0 だったネ。non-zero は削除するが、folder はやはり残そうか。 2015/04/05 22:05 <DIR> . 2015/04/05 22:05 <DIR> .. 2015/04/05 22:02 332,116 AgAppLaunch.db 2015/04/05 23:31 288 AgGlFaultHistory.db 2015/04/05 23:31 288 AgGlFgAppHistory.db 2015/04/05 23:31 133,823 AgGlGlobalHistory.db 2015/04/05 23:31 128 AgRobust.db 2015/04/05 23:07 32,297 LongTermHist.db 2015/04/05 23:07 327,680 LongTermHist.db.bt 2015/04/05 23:07 327,680 LongTermHist.db.dx 2015/04/05 22:02 116,038 NTOSBOOT-B00DFAAD.pf 2015/04/05 23:31 508 PfSvPerfStats.bin 2015/04/05 22:02 <DIR> ReadyBoot ----------------- 2015/04/05 22:02 332,116 AgAppLaunch.db 2015/04/05 23:33 288 AgGlFaultHistory.db 2015/04/05 23:33 288 AgGlFgAppHistory.db 2015/04/05 23:33 133,842 AgGlGlobalHistory.db 2015/04/05 23:33 128 AgRobust.db 2015/04/05 23:33 32,298 LongTermHist.db 2015/04/05 23:33 327,680 LongTermHist.db.bt 2015/04/05 23:33 327,680 LongTermHist.db.dx 2015/04/05 22:02 116,038 NTOSBOOT-B00DFAAD.pf 2015/04/05 23:33 508 PfSvPerfStats.bin 2015/04/05 22:02 <DIR> ReadyBoot 4/6月 1 LongTermHist.db.bt/dx の大きい file size の方の更新日付が挙動不審である。 Ag = 11:29, Long = 11:18 (11:18 固定) Ag = 11:34, Long = 11:29 だったが Long の値が 途中から 11:35 に変わった。 つまり、Long の更新日付は、前回時刻の時と、今回時刻の2世代値システムになっている。 この2様性を無くす。----- 停止時、前 data を捨てれば、次システムは常に現在更新日付けの file になる。 del C:\Windows\Prefetch\L*.* /q を net stop 後、やってみる。 → 結果は、すこぶる安定。 true-boot の全削除も止めた。 つまり、複数世代の LongTermHist の 知識 DB は、kp41 を誘発するのだ。 cf. カーネルパワー41エラーの結末 【試してみてダメだった事】・msconfigからsuperfetchをOFFに → 私もそうだが、superfetch 無効でもkp41 は発生した。なのに、「有効」にして、 Far_fetched.bat を流せとは言い難い。 → もっと言うと、superfetch 無効でも、superfetch の不具合部は動いている、って話がアル?。信じられない (?)。 -------------------- 4/7朝一 7:27:21.18 朝一 true-boot 直後の状態。 ReadtBoot.etl が付加された。他は前回世代 data のまま。 C:\Windows\Prefetch のディレクトリ ---- 表示日付は、更新日付 2015/04/07 03:16 <DIR> . 2015/04/07 03:16 <DIR> .. 2015/04/06 12:14 332,116 AgAppLaunch.db 2015/04/07 03:25 288 AgGlFaultHistory.db 2015/04/07 03:25 288 AgGlFgAppHistory.db 2015/04/07 03:25 38,007 AgGlGlobalHistory.db 2015/04/07 03:16 128 AgRobust.db 2015/04/07 03:16 7,865 LongTermHist.db 2015/04/07 03:16 196,608 LongTermHist.db.bt 2015/04/07 03:16 196,608 LongTermHist.db.dx 2015/04/06 12:14 1,001,388 NTOSBOOT-B00DFAAD.pf 2015/04/07 03:25 508 PfSvPerfStats.bin 2015/04/07 07:24 <DIR> ReadyBoot 10 個のファイル 1,773,804 バイト 3 個のディレクトリ 203,311,009,792 バイトの空き領域 C:\Windows\system32>dir C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot ドライブ C のボリューム ラベルは OS です ボリューム シリアル番号は 24CB-7247 です C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot のディレクトリ 2015/04/07 07:24 <DIR> . 2015/04/07 07:24 <DIR> .. 2015/04/07 07:25 5,505,024 ReadyBoot.etl 2015/04/06 15:18 2,907,171 Trace3.fx 2015/04/06 15:41 2,687,765 Trace4.fx 2015/04/06 15:58 2,883,243 Trace5.fx 2015/04/06 16:25 2,588,441 Trace6.fx 2015/04/07 00:14 1,972,517 Trace7.fx 6 個のファイル 18,544,161 バイト 2 個のディレクトリ 203,311,009,792 バイトの空き領域 ↓ 7:27:27.18 作業 file ReadyBoot.etl が処理終了で削除された。予定だと 90 sec 後、今回は遅れ気味。 C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot のディレクトリ 2015/04/07 07:27 <DIR> . 2015/04/07 07:27 <DIR> .. 2015/04/06 15:41 2,687,765 Trace4.fx 2015/04/06 15:58 2,883,243 Trace5.fx 2015/04/06 16:25 2,588,441 Trace6.fx 2015/04/07 00:14 1,972,517 Trace7.fx 2015/04/07 07:27 1,896,401 Trace8.fx 5 個のファイル 12,028,367 バイト 2 個のディレクトリ 203,317,374,976 バイトの空き領域 --- SysMain stop/ del Long*.*/ SysMain start Superfetch サービスの停止・開始、実行 by Batch job --- 7:27:54.20 消された Long 系 3 files は、まず、.db.bt, db.dx が先に作成される。 このとき、Hist 系 data は新規作成なので、前世代からの継承 data は含まれない。i.e. 単一世代知識。 C:\Windows\Prefetch のディレクトリ 2015/04/07 07:27 196,608 LongTermHist.db.bt 2015/04/07 07:27 196,608 LongTermHist.db.dx C:\Windows\system32>dir C:\Windows\Prefetch\LongTermHist.db | findstr LongTerm Hist.db || (timeout /t 10 & goto BB ) ファイルが見つかりません ---- やがて、LongTermHist.db も作成される。他の Ag 系 files も更新され新世代となった。files の更新日付が皆最新化されている。 C:\Windows\system32>dir C:\Windows\Prefetch\LongTermHist.db | findstr LongTerm Hist.db || (timeout /t 10 & goto BB ) 2015/04/07 07:27 7,855 LongTermHist.db C:\Windows\system32>dir C:\Windows\Prefetch ドライブ C のボリューム ラベルは OS です ボリューム シリアル番号は 24CB-7247 です C:\Windows\Prefetch のディレクトリ 2015/04/07 07:27 <DIR> . 2015/04/07 07:27 <DIR> .. 2015/04/06 12:14 332,116 AgAppLaunch.db 2015/04/07 07:27 288 AgGlFaultHistory.db 2015/04/07 07:27 288 AgGlFgAppHistory.db 2015/04/07 07:27 38,074 AgGlGlobalHistory.db 2015/04/07 07:27 128 AgRobust.db 2015/04/07 07:27 7,855 LongTermHist.db 2015/04/07 07:27 196,608 LongTermHist.db.bt 2015/04/07 07:27 196,608 LongTermHist.db.dx 2015/04/06 12:14 1,001,388 NTOSBOOT-B00DFAAD.pf 2015/04/07 07:27 508 PfSvPerfStats.bin 2015/04/07 07:27 <DIR> ReadyBoot 10 個のファイル 1,773,861 バイト 3 個のディレクトリ 203,316,772,864 バイトの空き領域 C:\Windows\system32>pause ** Far_fetched pause ** 続行するには何かキーを押してください . . . 【特記】 true-boot startup 直後の Prefetch data の世代は通常 30 分以上前のものであるから、SysMain を即停止し、 世代継承処理が走るのを中止する必要がある。つまり、SysMain startup 処理直後、stop/ del Term*.*/ Start、を実行しないといけない。 もたもたしていると、継承処理が走り KP41 が発生してしまう。 reboot のときも、基本は startup 直後、SysMain stop 要。 (SysMain は、Mouse click/ Keyboard input の割り込み監視を1分周期でしている、と言うから、 7fl startup 直後は Far\fetched.bat が走るまでは、手操作は止めた方が良いかも。 --- そこまでは、不要みたい。 safe mode で立上げ、Prefetch data を消しても良いが、自動化出来ないので不便。) =================== 4/7火 0 予定通り。 4/8水 5 やはり、Ceremony 無しで立ち上がったシステムでは、立上げ直後 Prefetch data を全削除しても、 もう手遅れみたい。 Ceremony バッチを作った。マシン終了時と、kp41 発生時の safe mode 内で流す、 or通常立ち上げ&即セレモニー bat &強制 reboot。しかない。 30分サイクルの時、ceremony と同じ files を全部消すと、LongTermHist.db の作成所要時間は3秒以内だった。 スゴイ。元になる file data を皆消してしまったので、極端に速い。 最初の30分で kp41 が発生しなければ、後の30分も file data 環境は同一なので、 kp41 は発生しない。ハズ。 --- 以下新方式 -スタートアップの種類「自動」をハイシ ---- 2015/04/09, @ 3:43:14.88 システム立ち上がりました。 strtup 種類「手動」指定 2015/04/09, @ 8:37:21.36 システム立ち上がりました。 朝一 2015/04/09, @12:05:43.09 *** safe mode 立ち上った。*** kp41 just @12:00 2015/04/09, @12:12:49.80 システム立ち上がりました。 2015/04/09, @14:03:53.00 スリープから復帰しました。 2015/04/09 14:43:19 以前のシステム シャットダウン (2015/04/09 14:41:37) は予期されていませんでした。 --- PfSvPerfStats.bin と関連有り、直前 14:33 に更新されている。del 対象に入れた。 作成日付とアクセス日付は、 4/8 20:15:28 なのに、更新日付は 4/9 14:33 だった。挙動不審。  Windows シェル共通 DLL、 bin なの更新されるのか。 sleep と関連ある (?) 2015/04/09, @14:44:42.93 システム立ち上がりました。 ---------------- ReadyBoot.etl を startup 時削除したら、Trace1.fx が作成されなくなった。 また、ReadyBoost Log id = 1015 の boot キャッシュ性能 boot time 予測統計(模擬テスト)が出なくなった。 cf. Should i Disable Readyboot.etl?, cf. SSD and monitoring writing to C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot\ReadyBoot.etl id=1015 2015/04/09 14:45:53 ReadyBoot のパフォーマンスの概要: Io 読み取りカウント: 26363 Io 読み取りバイト数: 583228928 キャッシュ ヒット カウント: 947 キャッシュ ヒット バイト数: 5225472 キャッシュ ヒット率: 0.0359215567272313 起動プリフェッチ時間 (マイクロ秒): 7497457 起動プリフェッチ バイト数: 146415616 起動プリフェッチ読み取りカウント: 2676 id=1016 2015/04/09 14:46:46 起動計画の計算が 65535 ミリ秒で完了しました。  65 秒 起動計画タイムスタンプ: 2015-04-09T14:45:12.847028400Z 理由: システム起動完了 結果: 0x0 が、下記のみに変わった。 id=1016 2015/04/09 18:12:11 起動計画の計算が 6895 ミリ秒で完了しました。  7 秒 起動計画タイムスタンプ: 2015-04-09T18:12:04.113638600Z 理由: システム起動完了 結果: 0xE8 ------ cf. Windows 7: Disk Thrashing - disable ReadyBoot (not ReadyBoost) cf. Something else to disable on Win7 - ReadyBoot 4/9木 3 疲れる。毎日、発見がある。 4/10 (EnablePrefetcher, EnableSuperfetch) = (0,0), (0,2) だと、SysMain は「停止」のまま。 (1,0) --- 立ち上げ直後即 連続 kp41 発生、最終的には電源ランプがついたままバカになって、電源コードを抜いた。 cf. LostTechnology > Tips > Prefetchを無効にする cf. 高速起動およびアプリケーション起動のための論理プリフェッチャ (Win XP) cf. Prefetch ファイルを利用し、起動したアプリの情報を収集 : WinPrefetchView 4/10金 2 1回目は (2,0) 環境。2回目は(1,0) 環境。感触では (2,2) はかなり安心。去年までの実績もあるし。 (2,0) は何故、不安定要素があるのか。 --- I don't know. それは、 MS のみぞ知る。 4/11 1H + 5 分後, kp41 ----- Stupid の1H サイクル廃止。かつ、+30分 時は、昔の del Long*.* のみに戻す。 ∵ del Long*.* の時は、kp41 は startup 直後のみだった。 +30 分後系には無かった。確認要。 @10 sec で del *.* で @ +30 min. で、del セズ(i.e. 単なるサービス再起動) --- 〇5H, 〇5.5H, A +30 min. で、del *.* --- × 1H+ 5分, 3H +5分 で kp41 の例あり。 B +30 min. で、del Long.* C +30 min. のリサイクル無し 〇9H,〇4H,〇13H,..., 14日 2回コケタ2H+2分 (2,2),4H+9分 (2,0) Start=0 C' ReadyBoot 無効 by レジストリ 〇5H, ■ startup 直後 Prefetch folder del *.* , & ReadyBoot.etl ナシにして、 call SysMain、 6分後状況 0分後 2015/04/11 15:30 <DIR> . 2015/04/11 15:30 <DIR> .. 2015/04/11 15:25 332,116 AgAppLaunch.db 2015/04/11 15:30 288 AgGlFaultHistory.db 2015/04/11 15:30 288 AgGlFgAppHistory.db 2015/04/11 15:30 288 AgGlGlobalHistory.db 2015/04/11 15:30 128 AgRobust.db 2015/04/11 15:30 108 LongTermHist.db 2015/04/11 15:30 69,631 LongTermHist.db.bt 2015/04/11 15:30 69,631 LongTermHist.db.dx 2015/04/11 15:25 1,044,766 NTOSBOOT-B00DFAAD.pf 2015/04/11 15:25 <DIR> ReadyBoot LongTerm*.* 3 family は30分サイクルの奇数サイクルのみ時、更新される。Ag 系は毎回更新、 30分サイクルをしない時、システムは、勝手に 45分後に更新する。様だ。 Ag 系.db 、サイズは同じ 45分後 2015/04/11 15:30 <DIR> . 2015/04/11 15:30 <DIR> .. 2015/04/11 15:25 332,116 AgAppLaunch.db 2015/04/11 16:15 288 AgGlFaultHistory.db 2015/04/11 16:15 288 AgGlFgAppHistory.db 2015/04/11 16:15 288 AgGlGlobalHistory.db 2015/04/11 16:15 128 AgRobust.db 2015/04/11 15:30 108 LongTermHist.db 2015/04/11 15:30 69,631 LongTermHist.db.bt 2015/04/11 15:30 69,631 LongTermHist.db.dx 2015/04/11 15:25 1,044,766 NTOSBOOT-B00DFAAD.pf 2015/04/11 15:25 <DIR> ReadyBoot さらに 40分後 2015/04/11 16:55 288 AgGlFaultHistory.db 2015/04/11 16:55 288 AgGlFgAppHistory.db 2015/04/11 16:55 288 AgGlGlobalHistory.db 2015/04/11 16:55 128 AgRobust.db 45分後 2015/04/11 17:40 288 AgGlFaultHistory.db 2015/04/11 17:40 288 AgGlFgAppHistory.db 2015/04/11 17:40 288 AgGlGlobalHistory.db 2015/04/11 17:40 128 AgRobust.db 50分後 2015/04/11 18:30 288 AgGlFaultHistory.db 2015/04/11 18:30 288 AgGlFgAppHistory.db 2015/04/11 18:30 288 AgGlGlobalHistory.db 2015/04/11 18:30 128 AgRobust.db つまり、45/40/45/50 = 180 = 3H cycle 面白い。 35分後 i.e. 45/40/45/50/35 2015/04/11 19:05 288 AgGlFaultHistory.db 2015/04/11 19:05 288 AgGlFgAppHistory.db 2015/04/11 19:05 288 AgGlGlobalHistory.db 2015/04/11 19:05 128 AgRobust.db 45分後 i.e. 45/40/45/50/35/45 2015/04/11 19:50 288 AgGlFaultHistory.db 2015/04/11 19:50 288 AgGlFgAppHistory.db 2015/04/11 19:50 288 AgGlGlobalHistory.db 2015/04/11 19:50 128 AgRobust.db 40分後 i.e. 45/40/45/50/35/45/40 2015/04/11 20:30 288 AgGlFaultHistory.db 2015/04/11 20:30 288 AgGlFgAppHistory.db 2015/04/11 20:30 288 AgGlGlobalHistory.db 2015/04/11 20:30 128 AgRobust.db 45分後 i.e. 45/40/45/50/35/45/40/45 2015/04/11 21:15 288 AgGlFaultHistory.db 2015/04/11 21:15 288 AgGlFgAppHistory.db 2015/04/11 21:15 288 AgGlGlobalHistory.db 2015/04/11 21:15 128 AgRobust.db 50分後 i.e. 45/40/45/50/35/45/40/45/50 2015/04/11 22:05 288 AgGlFaultHistory.db 2015/04/11 22:05 288 AgGlFgAppHistory.db 2015/04/11 22:05 288 AgGlGlobalHistory.db 2015/04/11 22:05 128 AgRobust.db 35分後 i.e. 45/40/45/50/35/45/40/45/50/35 2015/04/11 22:40 288 AgGlFaultHistory.db 2015/04/11 22:40 288 AgGlFgAppHistory.db 2015/04/11 22:40 288 AgGlGlobalHistory.db 2015/04/11 22:40 128 AgRobust.db 4/11土 2 9H 以上稼働している。 もう、完璧に kp41 は抑止されている。しかも、今までの中で最もシンプルな方式。 名前の候補 VoidReadyBoot.bat/ DisReadyBoot.bat/ReadyBoob.bat 4/12 圭角 boot @20:15 レジスタ ReadyBoot 無効化 test 2015/04/12, @ 7:35:35.60 システム立ち上がりました. 朝一 2015/04/12, @17:39:36.64 スリープから復帰しました。 *** regstorystart =0 [Disable ReadBoot] , Superfetch=自動 に変更, ReadyBoob は頭 exit 2015/04/12, @20:16:34.87 システム立ち上がりました。計画 reboot *** ReadyBoob とほぼ同じ動き。但し、regstory は、start=1 にリセットされていた。 Event viewer ReadyBoost log もReadyBoob 時と同じ。 2015/04/12 20:12:09 id=1013 デバイス (USB 2.0 USB Flash Drive) で ReadyBoost キャッシュが正常に削除されました。 (reboot なので) 2015/04/12 20:16:06 id=1010 デバイス (USB 2.0 USB Flash Drive) にサイズ 3850 MB の ReadyBoost キャッシュが正常に作成されました。 2015/04/12 20:16:32 id=1016 起動計画の計算が 19813 ミリ秒で完了しました。 19 sec (ReadyBoob のときは 7 sec だった) 起動計画タイムスタンプ: ?2015?-?04?-?12T20:16:12.304546000Z 理由: システム起動完了 当分、様子見。 結果: 0xE8 4/12日 0 予定通り、 ReadyBoob.bat ガード強化。  立ち上げ直後、「手動でない時」 net stop SysMain && ( net start SysMain & exit ) 従来処理 レジストリ start = 0 & ReadyBoot folder 削除してみる。&「自動」 → 関係なかった。やはり、 start = 1 に戻されていた。 ReadyBoob に戻した http://ameblo.jp/whitecomet-r205/entry-11591470755.html HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\ControlSet001\Control\WMI\Autologger\ReadyBoot HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\ControlSet002\Control\WMI\Autologger\ReadyBoot HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\ControlSet\Control\WMI\Autologger\ReadyBoot 上記の3つについて、DWORD「Start」を0に変更して、再起動します。 4/13 Microsoft Updateしたらageるスレ 115(Win7専用) Microsoft Update失敗したらageるスレ 39 Windows7 不具合報告スレ part7c2ch.net に投稿した。 Win7 の kp41 の特効薬は「ReadyBoot の無効化」だと思います。 ReadyBoot の Bug です。 http://www5d.biglobe.ne.jp/~the_imai/etymology/my_kp41.html 4/13月 0 予定通り、少なくとも 13H 以上 no down 何コレ?。  cf. How to Start/Stop Superfetch service Windows Registry Editor Version 5.00 ; Disable Superfetch [HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\ControlSet001\Services\SysMain] "DisplayName"="Superfetch" "Start"=dword:00000004 and for any configuration: Code: Windows Registry Editor Version 5.00 ; Disable ReadyBoot [HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\ControlSet001\Control\WMI\Autologger\ReadyBoot] "Start"=dword:00000004 Superfetch の計算量を を減らすために、区間短縮化をするために、30分サイクルを復活する。但し del ナシ。 4/14 ReadyBoob + ReadyBoot_0 , 30 min cycle no-del 小区画化の一環 30 分後 V c:\windows\prefetch のディレクトリ 2015/04/14 22:33 <DIR> . 2015/04/14 22:33 <DIR> .. 2015/04/14 22:04 332,116 AgAppLaunch.db  --- 22:04 startup time 2015/04/14 22:33 288 AgGlFaultHistory.db 2015/04/14 22:33 288 AgGlFgAppHistory.db 2015/04/14 22:33 140,241 AgGlGlobalHistory.db 2015/04/14 22:33 128 AgRobust.db 2015/04/14 22:33 32,249 LongTermHist.db 2015/04/14 22:33 327,680 LongTermHist.db.bt 2015/04/14 22:33 327,680 LongTermHist.db.dx 2015/04/14 22:04 1,020,930 NTOSBOOT-B00DFAAD.pf 2015/04/14 22:33 508 PfSvPerfStats.bin 2015/04/14 16:11 <DIR> ReadyBoot 1時間後 2015/04/14 22:04 332,116 AgAppLaunch.db 2015/04/14 23:03 288 AgGlFaultHistory.db ● 2015/04/14 23:03 288 AgGlFgAppHistory.db ● 2015/04/14 23:03 140,156 AgGlGlobalHistory.db ● 2015/04/14 23:03 128 AgRobust.db ● 2015/04/14 23:03 32,250 LongTermHist.db ● 2015/04/14 23:03 327,680 LongTermHist.db.bt ● 2015/04/14 23:03 327,680 LongTermHist.db.dx ● 2015/04/14 22:04 1,020,930 NTOSBOOT-B00DFAAD.pf 2015/04/14 23:03 508 PfSvPerfStats.bin  ● 1.5H後 2015/04/14 22:04 332,116 AgAppLaunch.db 2015/04/14 23:33 288 AgGlFaultHistory.db ● 2015/04/14 23:33 288 AgGlFgAppHistory.db ● 2015/04/14 23:33 140,156 AgGlGlobalHistory.db ● 2015/04/14 23:03 128 AgRobust.db 2015/04/14 23:03 32,250 LongTermHist.db 2015/04/14 23:03 327,680 LongTermHist.db.bt 2015/04/14 23:03 327,680 LongTermHist.db.dx 2015/04/14 22:04 1,020,930 NTOSBOOT-B00DFAAD.pf 2015/04/14 23:33 508 PfSvPerfStats.bin ● 2H後 2015/04/14 22:04 332,116 AgAppLaunch.db 2015/04/15 00:03 288 AgGlFaultHistory.db ● 2015/04/15 00:03 288 AgGlFgAppHistory.db ● 2015/04/15 00:03 139,869 AgGlGlobalHistory.db ● 2015/04/15 00:03 128 AgRobust.db  2015/04/15 00:03 32,259 LongTermHist.db  2015/04/15 00:03 327,680 LongTermHist.db.bt  2015/04/15 00:03 327,680 LongTermHist.db.dx  2015/04/14 22:04 1,020,930 NTOSBOOT-B00DFAAD.pf 2015/04/15 00:03 508 PfSvPerfStats.bin ● 2.5H後 2015/04/14 22:04 332,116 AgAppLaunch.db 2015/04/15 00:33 288 AgGlFaultHistory.db ● 2015/04/15 00:33 288 AgGlFgAppHistory.db ● 2015/04/15 00:33 139,875 AgGlGlobalHistory.db ● 2015/04/15 00:03 128 AgRobust.db 2015/04/15 00:03 32,259 LongTermHist.db 2015/04/15 00:03 327,680 LongTermHist.db.bt 2015/04/15 00:03 327,680 LongTermHist.db.dx 2015/04/14 22:04 1,020,930 NTOSBOOT-B00DFAAD.pf 2015/04/15 00:33 508 PfSvPerfStats.bin ● 4/14 2 why? 1回目、2H+2分, 何もしていない。しかも (2,2)。 2回目、4H+9分, mouse w-click 時 (2,0), Start = 0 環境 参る 対策、区間を短くする 30分サイクル復活する。 キャッシュを捨てているので、再蓄積するので計算量は増える。しかし、前と同じ命令群。 変な特殊命令は使わないので、安心。  様子見。 やっぱり、そうだね。 ReadyBoot 無効化は、朝一連続 kp41 対策であり、立上げからだいぶ後の kp41 対策じゃ無い。 立ち上げ直後でない kp41 対策は、前から test した様に、30分サイクル・カンフル剤が効く。 mouse click/ keyboad 耐性がある。理屈に合う。 但し、 del 付きは、NG だったネ。---- 単純な サービス再起動がいい。 つまり、Superfetch の変則45分周期自動更新には欠陥があるのだ。 つまり、30分サイクル Superfetch 再起動 (= Restart)は、 欠陥 Superfetch 無効化に通じる。 SysMain_Restart.bat と言う名が良い。 30分のSysMain_Restart 〇 5.5H 実績 4/14 の 2回の kp41 は、どちらも Start = 0 がらみだったかも。再テストする。 Start = 0 常に設定禁止とする。(SysMain の頭で Start = 0 だったらヤバイみたい)。 4/15 米国 MS TechNet Forum に最新情報を投稿しておいた。下記。 Kernel-Power 41 (63) In my case, "Disable ReadyBoot" brought about stopping the random crashes (id = 41). Please try "ReadyBoob.bat". http://www5d.biglobe.ne.jp/~the_imai/etymology/kp41_en3.html 4/15水 0 予定通り、今日は、少なくとも 14.5H no-down. 4/16 朝一開始から、Prefetch 直下 files del ゼスの運用に切り換えた。 net start SysMain (@10:01) 直後の directory 2015/04/16 03:21 <DIR> . 2015/04/16 03:21 <DIR> .. 2015/04/16 00:48 332,116 AgAppLaunch.db 2015/04/16 03:19 288 AgGlFaultHistory.db 2015/04/16 03:19 288 AgGlFgAppHistory.db 2015/04/16 03:19 288 AgGlGlobalHistory.db 2015/04/16 02:29 168,470 Layout.ini 2015/04/16 00:53 108 LongTermHist.db 2015/04/16 00:53 69,631 LongTermHist.db.bt 2015/04/16 00:53 69,631 LongTermHist.db.dx 2015/04/16 00:48 1,008,872 NTOSBOOT-B00DFAAD.pf 2015/04/16 03:21 508 PfSvPerfStats.bin 2015/04/16 10:02 <DIR> ReadyBoot 10 個のファイル 1,650,200 バイト 6分後 2015/04/16 03:21 <DIR> . ---- 不変 why? 2015/04/16 03:21 <DIR> .. 2015/04/16 00:48 332,116 AgAppLaunch.db 2015/04/16 10:07 288 AgGlFaultHistory.db ● 2015/04/16 10:07 288 AgGlFgAppHistory.db ● 2015/04/16 10:07 139,777 AgGlGlobalHistory.db ● 2015/04/16 02:29 168,470 Layout.ini 2015/04/16 10:07 32,232 LongTermHist.db ● 2015/04/16 10:07 327,680 LongTermHist.db.bt ● 2015/04/16 10:07 327,680 LongTermHist.db.dx ● 2015/04/16 00:48 1,008,872 NTOSBOOT-B00DFAAD.pf 2015/04/16 03:21 508 PfSvPerfStats.bin 2015/04/16 10:02 <DIR> ReadyBoot 10 個のファイル 2,337,911 バイト 尚、 SpeedFan の立上げも、すごく早くなった。3分完が1分完、位。(?) コケないか様子見。 40 分後 2015/04/16 10:42 288 AgGlFaultHistory.db ● 2015/04/16 10:42 288 AgGlFgAppHistory.db ● 2015/04/16 10:42 140,024 AgGlGlobalHistory.db ● 4/16 下記 sevenforums にも投稿しておいた。 Windows 7 Help Forums Windows 7 help and support General Discussion ≫ Solved Kernel-Power error ID 41 (task 63) causing total PC freeze. I think Win7/8 Kernel Power 41 issue is depend on OS. If the same HW, and in different OS, perhaps the 41 issue will not occur. I think the most dark culprit is "ReadyBoot" function from my experience. I'm convinced that ReadyBoot has a bug. To see is to believe. If old HW circumstance can be available, please try "ReadyBoob.bat". ---------------- 4/16木 0 予定通り。17H keeps no down. 4/17 Kernel Power Event ID 41 に投稿した。 4/15 に質問された出来立てサイト。 In my case, my sick was heavy than you. My PC is fine, now. Once, Please try "Disable ReadyBoot". Detail is below. http://www5d.biglobe...y/kp41_en3.html 4/17金 0 予定通り。13.5H keeps no down. 4/18土 0 予定通り。15H keeps no down. 4/19日 0 予定通り。18H keeps no down. 4/20 Kernel-Power Event ID: 41 Task Category: (63): random restarts (Tom's Hardware) に下記を投稿した。  -- この site は、Google 最新 #1 bbs site。 In my case (Win7 Professional, 32bit), "Disable ReadyBoot" fixed my "PC-sick". Please try my method, if you want --- Detail is below. http://www5d.biglobe.ne.jp/~the_imai/etymology/kp41_en3.html 4/20月 0 予定通り。18.5H keeps no down. 4/21 下記に投稿。http://linustechtips.com/ Is my psu Dying? Random Freezes with event log error:41 Kernel-power (Posted 29 March 2015 - 04:42 AM) Please try "Disable ReadyBoot" once. ReadyBoot consumes the power randomly by bug in Win7/ 8. --- See below URL. http://www5d.biglobe...y/kp41_en3.html ここは、アンカー名 = "4_21" です。 4/21 朝一 30 分後 @13:13:00,  kp41 発生。 発生後の safe mode 立上げで内の Prefetch image. このとき、 ReadyBoot.etl は、サイズ 618 kB or bite だった。 完全にオカシイ 説明が付かない。 今日の SysMain の立上げ後に ReadyBoot.etl を作成した人がいる。多分、 SysMain 本人。 つまり、 SysMain 狂っている。( ReadyBoot 無効環境で、ReadyBoot.etl も存在しないのに、作りに行ってる人が内部に居る。) つまり、SysMain 内部で制御が乱れ、 ReadyBoot.etl を作成し、その後 kp41 でコケた。 次の システム startup は、存在している ReadyBoot.etl を流用し、作成・更新の日付だけ修正した。 長期間 Prefetch 配下 file を継承すると、こうなるのかもしれないので、とりあえず、boot 単位で継承しないようにする。 (尚、 Prefetch 直下 file del セズは、 4/16 からである。5 日間しか持たない) 結局、10連続 kp41 となってしまった。 boot しても 前の状態がタタルようである、 disk のfile ハイチが boot をまたいて継承されるので、この悪連鎖を解除する必要がある。 disk thrashing? という気がしたので、立ち上げ直後落ち着いたとき、 rundll32.exe のカンフル剤の defrag tool を流したら、タタリがが取れた模様。 rundll32.exe advapi32.dll,ProcessIdleTasks ----- これ、かなり優秀。 火曜日、がイケナイのか。も、考えられる。 2015/04/16 23:59 <DIR> . 2015/04/16 23:59 <DIR> .. 2015/04/16 00:48 332,116 AgAppLaunch.db 2015/04/21 12:49 288 AgGlFaultHistory.db 2015/04/21 12:49 288 AgGlFgAppHistory.db 2015/04/21 12:49 133,309 AgGlGlobalHistory.db 2015/04/17 18:10 128 AgRobust.db 2015/04/20 15:20 156,870 Layout.ini 2015/04/21 12:49 32,534 LongTermHist.db 2015/04/21 12:49 327,680 LongTermHist.db.bt 2015/04/21 12:49 327,680 LongTermHist.db.dx 2015/04/16 00:48 1,008,872 NTOSBOOT-B00DFAAD.pf 2015/04/21 04:40 508 PfSvPerfStats.bin 2015/04/21 13:17 <DIR> ReadyBoot ---- この配下に、size = ノンゼロ の ReadyBoot.etl があった。 11 個のファイル 2,320,273 バイト ReadyBoot.etl size=0 は、プロパティを見て、戻ると、サイズが2.56MB,や、3MB になっていた。 4/21火 10 hdd のデフラグ状態を見たら、C: が対象から外れていた。調べたら、壊れているだって。 イベントビュアにも ディスクのファイル システム構造は壊れていて使えません。 chkdsk ユーティリティをボリューム OS で実行してください。  Ntfs id=55 --- でも、コレ、テフラグをしたら出た。? kp41 の直後に出ているね。 ----疲れる。 ディスクデフラグでCドライブがない ----- 壊れているからだって。chkdsk してだって。 しているのに。しょうがないので、時間が掛かる方の、クラスタの欠損チェックした。 2015/04/21 18:56:59 Microsoft-Windows-Kernel-EventTracing/Admin id=4 セッション "ReadyBoot" の最大ファイル サイズに達しました。このため、 イベントがファイル C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot\ReadyBoot.etl に書き込まれない可能性があります。 最大ファイル サイズは現在 20971520 バイトに設定されています。 → 何なのコレ。この時間は、立ち上げ直後では無く、safe mode の中かも。 ----- 継続調査要。  立ち上げ直後の SysMain 停止のときに、システムが勝手に書き込みしているみたい。 4/22 重大 2015/04/22 9:17:03 Kernel-Power 41 (63) 重大 2015/04/22 9:12:35 Kernel-Power 41 (63) 重大 2015/04/22 8:48:01 Kernel-Power 41 (63) 重大 2015/04/22 1:34:35 Kernel-Power 41 (63) 重大 2015/04/22 0:38:50 Kernel-Power 41 (63) 重大 2015/04/22 0:14:15 Kernel-Power 41 (63) 重大 2015/04/21 20:47:13 Kernel-Power 41 (63) 2015/04/22, @ 9:36:12.28 システム立ち上がりました。計画 boot, ReadyBoob.bat 頭に exit 2015/04/22 9:42:00 Microsoft-Windows-Kernel-EventTracing/Admin, ソース Kernel-EventTracing セッション "ReadyBoot" の最大ファイル サイズに達しました。このため、イベントがファイル C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot\ReadyBoot.etl に書き込まれない可能性があります。 最大ファイル サイズは現在 20971520 バイトに設定されています。 C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot\ReadyBoot.etl サイズ 20.0 MB (20,971,520 バイト)  --- 8 分 作成日時 ?2015?年?4?月?22?日、??9:34:38 更新日時 ?2015?年?4?月?22?日、??9:42:00 アクセス日時 ?2015?年?4?月?22?日、??9:34:38 20 MB もある。0 にしてやる。いい迷惑。 今。パフォーマンス モニター ReadyBoot のプロパティ 【停止条件】tab, 最大サイズ 20 MB ↓ ReadyBoot のプロパティ 【停止条件】tab, 最大サイズ 1 MB ( 0 にはできなかった) @12:50 ReadyBoot.etl 削除後、計画 reboot 2015/04/22 12:52:22 セッション "ReadyBoot" の最大ファイル サイズに達しました。このため、イベントがファイル C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot\ReadyBoot.etl に書き込まれない可能性があります。最大ファイル サイズは現在 1048576 バイトに設定されています。 サイズ 1.00 MB (1,048,576 バイト)  --- 1 分 34 秒 作成日時 2015?年?4?月?22?日、??12:50:49 更新日時 2015?年?4?月?22?日、??12:52:23 アクセス日時 2015?年?4?月?22?日、??12:50:49 @15:12 計画 true-boot, ReadyBoob.bat 5分後(del all), + ReadyBoot.etl MAX 1MB, 立上げ5分間は、SysMain 停止。 4/22水 6 対処済み・様子見 4/23 1 朝一 17 分後 kp41 発生。 5 分遅延させているのに発生。ReadyBoot.etl が del 拒否・未完の可能性がある。 del C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot\*.* /q net start SysMain 下記に変更した。 :AA del C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot\*.* /q dir C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot | findstr ReadyBoot.etl && (timeout /t 30 & goto AA) net start SysMain 2015/04/23, @14:26:54.96 システム立ち上がりました。 計画 reboot 1 分後 2015/04/23 14:30:59 Microsoft-Windows-ReadyBoost/Operational/ ReadyBoost/ id=1010 5 分後 デバイス (USB 2.0 USB Flash Drive) にサイズ 3850 MB の ReadyBoost キャッシュが正常に作成されました。 2015/04/23 14:55:52 Microsoft-Windows-ReadyBoost/Operational/ ReadyBoost/ id=1016 30 分後 起動計画の計算が 31 ミリ秒で完了しました。 起動計画タイムスタンプ: ?2015?-?04?-?23T14:55:52.145210600Z 理由: ディスクの最適化 結果: 0xE8 2015/04/23 14:27:11 Microsoft-Windows-Kernel-EventTracing/Admin/ Kernel-EventTracing/ id=4 2 分後 セッション "ReadyBoot" の最大ファイル サイズに達しました。このため、イベントがファイル C:\ Windows\Prefetch\ReadyBoot\ReadyBoot.etl に書き込まれない可能性があります。最大ファイル サイ ズは現在 1048576 バイトに設定されています。 2015/04/23 14:27:11 Microsoft-Windows-Kernel-EventTracing/Admin/ Kernel-EventTracing/ id=3 2 分後 セッション "ReadyBoot" が次のエラーで停止しました: 0xC0000188 id=1010 の起動計画は、4/23 以降 何故か出なくなったが、これは出ている。めずらしい。 why? [tab]トレース プロバイダー▲[プロバイダー(P)]Microsoft-Windows-ReadyBoostDriver▲[プロパティ(P)]キーワード(任意) 0x20 を 0x0 へ変更。 つまり、◎自動、☑ ReadyBoost のペケを外し、☐ ReadyBoost とする。 -- 結果、前と全く同一。変化なし。--- 戻した。 「自動」を「手動にしてみる。」 -- 結果、前と全く同一。変化なし。--- 戻そうとしたら、戻っていた。 boot を跨ぐとリセットみたい。 4/24金 2 SLEEP 復帰時( under ReadyBoot.etl max 1MB) 4/25 朝一不安定。 @ ReadyBoot.etl max 1 MB 規制 ---- unstable, dangerous, ban/ inhibit A ReadyBoot.etl 5分ズラシ起動適用以降、自動削除されなくなった。 net stop sysmain/ net start 等で消すのは危険。 B ReadyBoot.etl の dir 表示は、サイズが信用できない。システムが掴んでいる時の横から参照の形? ReadBoot.etl は残ったままだが、消すとオカシクなるので、そのままにしておくのが良い。 bug。 c:\windows\prefetch\readyboot のディレクトリ 2015/04/25 15:44 <DIR> . 2015/04/25 15:44 <DIR> .. 2015/04/25 15:44 11,010,048 ReadyBoot.etl 4/25土 6 疲れる 現在 sysmain を含む svchost.exe の priority は、「通常」である。 これを下げる。 Server サービス異常終了時に、クラスターサービスに与える影響と回避策について C:\Windows\system32>sc config SysMain type= own [SC] ChangeServiceConfig SUCCESS boot が必要なの?。 サービスの再起動だろが。馬鹿。own を戻すのはどうするの? 「type= own ... 永遠に切り離すんで、解決したらtype= shareで繋ぐ」 だって。 wmic process where name="calc.exe" CALL setpriority "below normal" Possible values: "idle", "low", "below normal", "normal", "above normal", "high priority", "realtime" WMIC のヒント集 「process where (processID>300) list brief」 C:\Windows\system32>wmic service where name="sysmain" get processid ProcessId 620 C:\Windows\system32>wmic process where ProcessID="620" CALL setpriority "Idle" (\\USER-PC\ROOT\CIMV2:Win32_Process.Handle="620")->setpriority() を実行しています メソッドが正しく実行しました。 出力パラメーター instance of __PARAMETERS { ReturnValue = 0; }; ---- 成功しました。 C:\Windows\system32>wmic process where ProcessID="620" CALL setpriority "low" 値マップにこのプロパティの入力値が含まれていません。 低は、Idle だって。
C:\Windows\system32>wmic process where name="lsm.exe" get Caption CommandLine CreationClassName CreationDate CSCreationClassName CSName Description ExecutablePath Exe cutionState Handle HandleCount InstallDate KernelModeTime MaximumWorkingSet Size MinimumWorkingSetSize Name OSCreationClassName OSName OtherOperationCount Oth erTransferCount PageFaults PageFileUsage ParentProcessId PeakPageFileUsage PeakVirtualSize PeakWorkingSetSize Priority PrivatePageCount ProcessId Quot aNonPagedPoolUsage QuotaPagedPoolUsage QuotaPeakNonPagedPoolUsage QuotaPeakPa gedPoolUsage ReadOperationCount ReadTransferCount SessionId Status Terminat ionDate ThreadCount UserModeTime VirtualSize WindowsVersion WorkingSetSize WriteOperationCount WriteTransferCount lsm.exe C:\Windows\system32\lsm.exe Win32_Process 20150426051742.165624+5 40 Win32_ComputerSystem USER-PC lsm.exe C:\Windows\system32\lsm.exe 556 147 468003 1380 200 lsm.exe Win32_OperatingSystem Microsoft Windows 7 Professional |C:\Windows|\Device\Harddisk0\Partition3 135 672 955 1284 444 1332 15282176 3104 8 1314816 556 4 25 5 27 0 0 0 10 312002 15020032 6.1.7601 3125248 0 0 C:\Users\User>wmic service where name="sysmain" get processid ProcessId 3888 C:\Users\User>wmic service where name="sysmain" get processid | findstr /v P 3888 単にtest.txtの1行目をSTR1にセットしたいのなら、 set /p STR1=<test.txt という記述でもできます。 つまり、set /A PID= (' wmic service where name="sysmain" get processid | findstr /v P ') echo %PID% FOR /F %t IN ('TIME /T') DO SET NOWTIME=%t FOR /F "usebackq" %t IN (`wmic service where name="sysmain" get processid | findstr /v P`) DO SET NOWTIME=%t C:\Users\User>FOR /F %t IN ('wmic service where name="sysmain" get processid | findstr /v P') DO SET NOWTIME=%t | の使い方が誤っています。 ---- ただし環境変数にリダイレクトやパイプ、条件付き処理記号などの特殊記号(>,>>,<,|,&)を代入する場合には、 特殊記号の先頭にエスケープ文字(^)を付ける必要があります。たとえば環境変数 K に special& という文字列を入れるなら、 set K=special^& と入力します。 set /A PID= (' wmic service where name="sysmain" get processid ^| findstr /v P ') C:\Users\User>set /A PID= (' wmic service where name="sysmain" get processid ^|findstr /v P ') 左または右かっこが足りません。 C:\Users\User>FOR /F %t IN ('wmic service where name="sysmain" get processid ') DO SET NOWTIME=%t sysmain - エイリアスの動詞が無効です。 FOR /F "usebackq" %t IN (`wmic service where name='sysmain' get processid ^| findstr /v P`) DO SET NOWTIME=%t C:\Users\User>wmic service where name="sysmain" get processid | findstr /v P > d:\wk\PID.txt C:\Users\User>set /p PID=< D:\wk\PID.txt C:\Users\User>echo %PID% 3888 wmic process where ProcessID=%PID% CALL setpriority "Idle" C:\Users\User>wmic process where ProcessID=%PID% CALL setpriority "Idle" (\\USER-PC\ROOT\CIMV2:Win32_Process.Handle="3888")->setpriority() を実行していま す メソッドが正しく実行しました。 出力パラメーター instance of __PARAMETERS { ReturnValue = 5; }; どうも「Access is Denied」らしい。 ----- 特権DOS で実行していないから。 C:\Windows\system32>set /p PID=< D:\wk\PID.txt C:\Windows\system32>echo %PID% 3888 C:\Windows\system32>wmic process where ProcessID=%PID% CALL setpriority "Idle" (\\USER-PC\ROOT\CIMV2:Win32_Process.Handle="3888")->setpriority() を実行していま す メソッドが正しく実行しました。 出力パラメーター instance of __PARAMETERS { ReturnValue = 0; };
SysMain Priority 変更 自動化 Batch -まとめ- wmic service where name="sysmain" get processid | findstr /v P > d:\wk\PID_SysMain.txt set /p PID=< D:\wk\PID_SysMain.txt wmic process where ProcessID=%PID% CALL setpriority "Idle"
5/01 @15:00 以降。全て標準。 Superfetch 「自動」, ReadyBoot.etl MAX 20MB, 立ち上げ直後、手で、Superfetch off, AgAppLaunch.db dbx, Superfetch ON 実施の様子見。 ---- fan の音がうるさくなって、i/o 増 (hdd0, hdd1共) したので、即、簡潔 ReadyBoo.bat に戻した。戻しても、音ウルサイ。 今日は、暑いからか。 Simple ReadyBoob でコケタ。---- やはり、簡潔は NG 。継承は NG。del ReadyBoot\*.* 無しは NG。 正式 ReadyBoob にしたら、 hdd fan の音も無くなった。非常に静か。 多分、 Simple ReadyBoob でも良いが、2回要 ?とか、条件が有る。 ゛@23:13 ごろ、プッツン。頭来た。 ReadyBoot は、MAX 1MB 規制で、SysMain 水から ReadyBoot 停止宣言している。 これは、これで結構。同様にSuperfetch 停止宣言させる必要が有る。実行最中で、 db を使用不可にしてみる。 i.e. .db to .dbx と改ざんして、制御を狂わしてみる。様子見。 新規に作成され、そのまま動いている。無視された形。 Read only に属性変更してみる。 1H 経っても、file 更新なし、 err も無し。処理を skip している模様。read-only attribute 様子見。 Prefetch 直下の全 file を Read-Only にして、reboot して、SysMain 起動したら、立ち上がった。 但し、 task manager サービスから、「開始」したら、拒否された。 サービス tool からの起動は、出来た。 file は昔のまま。 --- 信じられない。利用していないのか。 利用していないなら、中身を壊したらどうなる。 5/2 ReadyBoot.etl も read-only にしたら、ReadBoot が下記 err で停止した。 MAX 1MB より、 GOO! ログの名前  Microsoft-Windows-Kernel-EventTracing/Admin ソース Kernel-EventTracing id = 3 セッション "ReadyBoot" が次のエラーで停止しました: 0xC0000022 - EventData SessionName ReadyBoot FileName C:\Windows\Prefetch\ReadyBoot\ReadyBoot.etl ErrorCode 3221225506 LoggingMode 0 cf. error 3221225506 - is Access Denied. 5/6水 0 ReadyBoob.bat + flash-Memory(ReadyBoost 定義ナシ) i.e. -- Superfetch あっても、readyboost 媒体無ければ kp41 は発生しない。 ReadyBoob.bat は下記イメージ net stop sysmain del c:\windows\prefetch\*.* net start sysmain timeour /t 60 net stop sysmain del c:\windows\prefetch\*.* net start sysmain 5/7 ReadyBoob.bat + ReadyBoob.bat 30min. cycle +flash-Memory(ReadyBoost 定義アリ) 5/7 朝一 20min 後、 kp41 発生。 +30 min cycle が動く前にコケタ。よって、+30 cycle は取った。 20 min に Flash Memory に異常ライトi/o か、電力消耗、が起きている印象。 (尚、リソースモニターの「でぃすく」のグラフは、Flash Memory の write 系は可視化されない。パフォーマンスモニタも write 系 log ナシ。) つまり、Flash Memory 管理を直す効果があるものをする必要がある。 Registry ReadyBoot start= 0 を指定し、で、ReadyBoot 管理の流れを変えてみる。 様子見。駄目元。 ReadyBoot.etl Read-Only の関係者に不整合がある。Superfetch 側は Read-Only を認識している。 しかし、ReadyBoost 側は認識していない気があった。 なので、Regi Boot-start=0 で喝を入れる。 5/8 Flash Memory 4GB-- 32kB alloc unit を 8KB にしてみる。 Alloc unit は大きい程性能は良い。かも知れないが、電力は大きい程喰う。 32KB で、kp41 が発生するので、 32KB より小さくする必要がある。なので、とりあえず 8KB。 大きい程電力を消耗しないなら、 ReadyBoost を挿すと kp41 になり、挿さないと為らないに矛盾する。 alloc unit =4KB, 8KB, 32KB(default), 4096KB 皆 NG 。 ストレージにおける電力消費 5/11 Superfetc 「手動」/Boob アリ + Flash Memory アリ + pagefile.sys C:  ---- 1H kp41 発生 superfetch 「無効」 + pagefile.sys C: 10-15分で kp41 Superfetc 「手動」/Boob アリ + Flash Memory ナシ + pagefile.sys C:  -- セキュリティオプション設定 Windows終了時にページングファイルを削除する 「ローカルセキュリティ設定」が起動したら、ツリー表示から「セキュリティの設定」・「ローカルポリシー」・ 「セキュリティオプション」を開き、「シャットダウン:仮想メモリのページングファイルをクリアする」をダブルクリックします。 English Force Windows 7 to Clear Virtual Memory Pagefile at Shutdown  −−−「ぼくんちの TV 別館」 の管理人さんの見立ては、実に、正しい。 Windows 7 tips: hiberfil.sys と pagefile.sys を削除する もし「pagefile.sys」がまだ残っていたら上記設定をもう一度確認して、「なし」になっていれば手動削除します。 5/14 @2:18 Microsoft Windows [Version 6.1.7601] Copyright (c) 2009 Microsoft Corporation. All rights reserved. C:\Windows\system32>sfc -scannow システム スキャンを開始しています。これにはしばらく時間がかかります。 システム スキャンの検証フェーズを開始しています。 検証 100% が完了しました。 Windows リソース保護により、破損したファイルが見つかり、それらは正常に 修復されました。詳細は、CBS.Log windir\Logs\CBS\CBS.log に含まれています。例 C:\Windows\Logs\CBS\CBS.log C:\Windows\system32> C:\Windows\Logs\CBS 7.63 MB (8,005,076 バイト) --- 開いたら「アクセスは拒否されました」で、見れない。 [win7] sfc /scannowでシステムファイルを修復できない
C:\Windows\Logs\CBS フォルダまでは開けると思いますので、エクスプローラ (コンピューターから順に) で開いていくことができると思います その後、CBS.log がありますので、デスクトップにコピーして頂いた後、そのファイルを開いていただくとログ内容は確認できます その際、CBS.log 内の [SR] という文字列を探してみてください ---- 見れた。 しかし、 err 多過ぎて見れない。 SearchFilterHost.exeが悪さをするときの対処法 SearchIndexer.exe cf. One more time: do not clean out your Prefetch folder! Ryan Myers, a developer on Microsoft’s Windows Client Performance Team Disabling Disk Defragmentation Support of layout.ini
デフラグを停止しても、ブート最適化が定期実行され続けます。この定期実行をやめる方法はないでしょうか? Key Name: HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\OptimalLayout Value Name: EnableAutoLayout Type: REG_DWORD Value: 0 アイドル中に自動でデフラグをする デフラグなんてずっとしていないという人にはお奨めな設定ですが、自分で管理できる人は逆にデフラグなんてされたくないという設定。 「ファイル名を指定して実行」から「regedit」を実行。 レジストリエディタで「HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\OptimalLayout」を開く。 キー「OptimalLayout」の中で「新規」→「DWORD値」を選択し「EnableAutoLayout」を新規作成する REG_DWORD「EnableAutoLayout」の値によって自動デフラグの有効・無効を制御する 0:無効 1:有効 2015/05/15 @2:20 EnableAutoLayout = 0 をセットした。 --- 右クリック・新規・DWORD (32 ビット) 値(D) をクリック。 ---これは、3 days おきの boot デフラグ Windows 7 Self Optimizing Boot Process You can see the last time the automatic boot defrag occurred by checking the value of the registry key HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\Prefetcher\LastDiskLayoutTimeString. Unfortunately, this value doesn’t appear to be changed when you run the defrag command manually. ----  私の PC を見たら「2015/05/04-21:44:30」が入っていた。 この 5/4 @21:44 とは、 KP41 多発の真っ最中でした。何なのコレ。 defrag.exe c: /b の話。 パソコンが重くなる レジストリにその時刻が記載 Unable to defrag boot files Win XP では、立上げ 1min to 30 min. でテフラグが default だって。 HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Dfrg\BootOptimizeFunction   ---- Enable (Y or N) Disable defragmentation at startup of Windows 7 Like its predecessors, Windows 7 automatically defragments system files every time you start your computer. If you defragment your hard drive regularly, you can disable this feature you will save time you turn on your PC. - Go to the registry: - Type Regedit in the search bar Windows - Search key: HKEY_LOCAL_MACHINE \ SOFTWARE \ Microsoft \ Dfrg \ BootOptimizeFunction (create it if it's not there) - Set the value chain and it put the value N (Right Click> New> String Value) "Enable" -Exit the Registry Editor and restart the PC. 2015/05/16 @1:35 Enable = N をセットした。 ---これは、毎立ち上げ時 boot デフラグ ///// 9/17 kp41 はもう3か月間完全に止まったが、Project2 編集中に、キーボード操作や、マウスで文字選択等していると、 障害が発生しているアプリケーション名: HtmlProject2.exe、バージョン: 7.4.5.1、タイム スタンプ: 0x00000000 障害が発生しているモジュール名: unknown、バージョン: 0.0.0.0、タイム スタンプ: 0x00000000 例外コード: 0x00000000 障害オフセット: 0x00000000 障害が発生しているプロセス ID: 0x594 障害が発生しているアプリケーションの開始時刻: 0x01d0f10da1f40956 障害が発生しているアプリケーション パス: D:\Tool\HTML\Project2\Prog\HtmlProject2.exe 障害が発生しているモジュール パス: unknown レポート ID: 6208562e-5d41-11e5-a247-842b2b873f22 MS からmemory dump 編集 tool の WinDbg をインストールして、 dump を見たが、不明。 KERNELBASE.dll 等、関係者。 マシンを、久しぶりに、F8 safe mode で立ち上げて project2 を少し動かして終了 をかまして、環境を正したら、数日持った(毎日が数日に改善された)、が、又、発生。 ---- IE/ Internet option/ contents/ auto complete の全てのペケ ☑ を外した。 多分、当たり、だと思う。∵ project2 だけで発生、するのは、IE browser のせい。様子見。 所為(せい) 9/18 再発した。オカシイ。効いてない。 もう一つのOption/ Advanced/ browser/ Use inline AutoComplete in IE Adress Bar and Open Dialog のペケを外す。様子見。 9/20 再現した。IME 臭い。 -------- 2015/09/21 障害が発生しているアプリケーション名: HtmlProject2.exe、バージョン: 7.4.5.1、タイム スタンプ: 0x00000000 障害が発生しているモジュール名: KERNELBASE.dll、バージョン: 6.1.7601.23049、タイム スタンプ: 0x554d9d79 例外コード: 0x0eedfade 障害オフセット: 0x00009548 障害が発生しているプロセス ID: 0x12dc 障害が発生しているアプリケーションの開始時刻: 0x01d0f427971fb19f 障害が発生しているアプリケーション パス: D:\Tool\HTML\Project2\Prog\HtmlProject2.exe 障害が発生しているモジュール パス: C:\Windows\system32\KERNELBASE.dll レポート ID: 4e03955c-6042-11e5-b96e-842b2b873f22 ----- 9/24 この err 、sleep と関連している。 sleep 解除したとき通常 log on の security audit のlog が出る。が、 出無いときがある。この環境で application err が起きている。の様な気がする。 当分の間、sleep 解除時、log の有無を毎回各肉セヨ。 ----- 2015/10/20 id=0 Ap err 発生。終了しない。強制終了しようと、タスクマネージャで確認したら、 「アプリケーション tap」 からは、term 不可。「プロセス tab」にして HtmlProject2.exe を見たら、「✓ UAC の仮想化 (V)」が黒字で表示されていた。これは term 出来た。 UAC が関係ありそう。 最終的に、HtmlProject2.exe のfile の property/互換性/特権レベル、にペケを入れた。 ---- 様子見。 --- NG 再発した。 10/23 Project2 k setting フォルダーの user のセキュリティを Adom と同じにした。 ---- 様子見。--- NG 再発した。 CTRL +V で発生した。 10/29 --- Project2 /設定/全般設定/キー入力支援/タグ入力履歴から挿入、のペケを外した。 ---- 様子見。--- NG, CTRL +V で発生した。再現した。しかし、外したペケが付いていた。 why?。また外した。 10:29 Project2 /設定/表示の自動更新のペケ 外した。 なんなのコレ。 ---- 11/30 IME 臭いの調べたら、そうみたい。 Rational AppScan Standard Edition の起動時あるいはブラウザ起動時のクラッシュについて Google 日本語 IME に変更した。---- 世の中、MS-IME は、もう使われていないみたい。 Chrome の、「かな入力」が「ローマ字入力」になる現象は、boot したら直っていた。 2016/01/19 @1:30頃  kp41 瞬電の如く、プッツンした。呆気に取られてしまった。 01/26 KERNELBASE.dll application error id 1000 Application Error - Faulting module name: KERNELBASE.dll, version: 6.1.7600.16385 Did you try to run the application as Administrator? ---- だって、特権 job で起動してみる。様子見。--- 再発した。 02/20 kp41 多発。30分持たない。 犯人は、Amazon 1Button App Service みたい。 ----- ソース "Amazon 1Button App Service" からのイベント ID 0 の説明が見つかりません。 このイベントを発生させるコンポーネントがローカル コンピューターにインストールされていないか、 インストールが壊れています。ローカル コンピューターにコンポーネントをインストールするか、 コンポーネントを修復してください。 イベントが別のコンピューターから発生している場合、イベントと共に表示情報を保存する必要があります。 イベントには次の情報が含まれています: Service started/resumed ----- adobe か avast の更新の時に、引っ付いてきたみたい。指定外にしたはずなのに コントロールパネルの「プログラムと機能」には登録されていた。 アンインスールした。しかし、タスク・マネージャには名前残存。 c:\program files\amazon\.... にも残存。 削除出来ない模様。しょうがないので、safe mode 下で、c:\program files\amazon\ の配下全削除、 そのあと、CClean でレジストリのゴミ削除した。 −−-スッキリした。 様子見。

発生回数1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月備考
2012年消失消失消失消失消失消失18327>36624613備考
2013年511839367230450000備考
2014年032001619516420922備考
2015年1890106745月6月7月8月9月10月11月12月備考


2015年2月 total = 90
備考
11 29 32 40 51 62 74備考
80 94 104 113 120 130 143備考
150 160 170 180 190 207 217備考
226 236 243 252 2614 275 287備考
2015年3月 total = 106
備考
19 22 32 41 51 62 71備考
810 93 100 113 122 132 144備考
150 160 173 185 191 200 2103/17 P0ナシ
222 2312 2414 256 261 270 286備考
293 3011 310 1- 2- 3- 4-備考
2015年4月 total = 74
備考
293 3011 310 16 23 34 46備考
57 61 70 85 93 102 112Before
120 130 142 150 160 170 180ReadyBoob
190 200 2110 226 231 240/2 256備考
260 270 288 290 300 13 20備考



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