“ 異 文 化 と 共 生 と ”
末本徹夫の日 (特別顧問 森 清範清水寺貫主)
〒606-8313
第10回 2011末本雛子訪朝報告会 2011年9月22日
第9回 村松幹夫先生(岡山大学名誉教授)講演会「ササ・タケのお話」2010年9月22日
第8回 ピョンヤン・ケソンの歴史遺跡探訪報告会 2009年9月9日
講師:塩谷 格先生(三重大学名誉教授)講演会 2008年9月22日
エルファ支援チャリティ講演会 塩谷 格先生講演記録より パネル1 パネル2 パネル3
第6回 大西近江先生講演会 2007年9月22日 エルファ支援チャリティ講演会
第5回 河原太八先生講演会 2006年8月20日 エルファ支援チャリティ講演会
第4回 吉村文彦先生講演会 2005年9月22日 エルファ支援チャリティ講演会 講演記録はこちら
第3回 斉藤清明先生講演会 2004年9月22日 エルファ支援チャリティ講演会 講演記録はこちら
第2回 片山一道先生講演会 2003年9月22日エルファ支援 チャリティ講演会 講演記録はこちら
第1回 内海成治先生講演会 2002年9月22日 エルファ支援チャリティ講演会 当日の講演記録はこちらへ
追悼・末本徹夫「お〜い てっちゃ〜ん」新屋英子 ひとり芝居
追悼・末本徹夫 思い出集 君の仲間ならワル? F・D
こんな徹夫氏が大好きだ まや万紗子 雪の日に 小西勝己
戦友を唱う 宮本正雄 学校給食の関わりで 川口きみ代
末本徹夫講演・論文集
著書紹介 朝鮮と私 末本徹夫著
末本徹夫の日について
末本徹夫逝って2年余りがすぎました。
仏式で申せば3回忌もすぎたことになります。うかつにも“死”という別れの残酷さに気づいていなかった私は、自分自身の身のおきどころの無さに涙を流し、日々を過ごしておりました。
それが、当初、徹夫と行ったところに足を運ぶこと全く出来なかったのに、時がたつにつれてそこに行って見たくなる自分になっています。そんな折にある知人から亡くなったおつれあいのお誕生日に“**の日”として集まっていると伺いました。
そうだ! 私もそうしよう!
徹夫さんが 私の中だけでなく、そこに座っている様なつもりで“徹夫の日”をしよう。
超マジメ人間だった徹夫、でもたのしいことも大好きだった徹夫、だから、ちょっとためになる カターイ お話を聞いて、ご馳走食べて、たのしく唄って・・・・。
これから3回は、講師の予定がたっておりますから必ず。 そして、もしまだ私が元気だったら 5回まで やりたいと考えております。
どうぞ ぜひぜひ ご参加くださいませ。
2002年6月 末本雛子 江原 護
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