和歌彦「ぬぅ…」 七瀬「どしたの〜?うなったりして」 和歌彦「俺もなぁ、こんなもん(羅刹)引っさげてるわけだろう?」 七瀬「うんうん」 和歌彦「戦う機会が無いってのはどうも、な」 七瀬「つくづくキミも、戦うの好きだね〜」 和歌彦「ふっ。血が騒ぐンだよ。血が」 七瀬「わわっ!待った待った!分かったからこんなとこで暴れない!」 和歌彦「ふぅ…、存分に戦える場所が、どっかに無いかねぇ?」 七瀬「…今度は愚痴ってるし」
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