5月25日

社「どうも〜。お久しぶりです!」
七瀬「え〜と…キミは誰だっけ?」
和歌彦「おぅ、社さんじゃねぇか」
七瀬「あ、そうそう!社さんだったね〜」
和歌彦「ふっ。その歳で健忘症か?そいつぁまずいぜ」
七瀬「だ〜れが健忘症だい!雷槌っ!
ドゴッ!
和歌彦「痛てて…。しかし、ホント久々だなぁ。何万年ぶりだぁ?」
社「ま、万…?」
七瀬「あははっ。こう言うのはバカ彦のお約束だから、気にしない気にしない!」
和歌彦「言っておくが、別に俺が何万年も生きてるってオチは無いからな」
社「わかってますって。」
七瀬「でも、バカ彦なら本当に2〜3万年くらい生きてそう…」
和歌彦「何言ってやがる、七瀬」
社「確かに、殺しても死ななそうですからねぇ」
和歌彦「な…社さんまで。勘弁してくれ…」

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