6月11日
某時刻 和歌彦宅
和歌彦「ぬぅ、やはり左眼が疼くな…」
七瀬「キミってば梅雨になるとよくそうなるよね。そのうち左眼から何か出てきたりして」
和歌彦「…こういう風にか?」
ポンッ!
七瀬「
うわぁっ!
ホントに何か出てきた!」
和歌彦「そう驚くな。眼帯に仕込んだギミックだ」
七瀬「この…驚かすな!
偃月!
」
ガゴッ!
和歌彦「あがが…別に殴ることないだろう…」
七瀬「変なネタ仕込んどいて、よく言うよ〜」
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